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 ・体験談:一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった [ほのぼの] (11)
 ・体験談:俺は仕事が終わってから夜の峠をドライブしていた [ほのぼの] (2)
 ・体験談:俺が吸って大きくするよペロペロォー! [ほのぼの] (10)
 ・体験談:こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい [ほのぼの] (6)
 ・体験談:嫁「はい、ところで、処女ってなんですか?」 [ほのぼの] (12)
 ・体験談:にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ? [ほのぼの] (4)
 ・体験談:嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ? [ほのぼの] (5)
 ・体験談:今年で結婚25年になります [ほのぼの] (5)
 ・体験談:駐輪場に欲しいと思っていたスクーターが停まっていた [ほのぼの] (5)
 ・体験談:ぬこ用トイレ [ほのぼの] (4)
 ・体験談:嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った [ほのぼの] (6)
 ・体験談:震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚 [ほのぼの] (3)
 ・体験談:ビビってたら嫁から告白され結婚に至った [ほのぼの] (3)
 ・体験談:帰りの電車で寝過ごした俺は近くに座る挙動不審の外国人を見つけた [ほのぼの] (9)
 ・体験談:駅前の小さいたこ焼き&たい焼きを売ってる店で働いてた [ほのぼの] (10)
 ・体験談:別に…お兄ちゃん嫌いだし… [ほのぼの] (7)
 ・体験談:マジックで「ごでば」と書いて主人に渡した [ほのぼの] (7)
 ・体験談:旦那に「受験ドッグ」なる料理をつくって食わせろとうるさい [ほのぼの] (10)
 ・体験談:小学校の遠足で、地面に弁当をぶちまけた [ほのぼの] (10)
 ・体験談:嫁のためにペンギンキグルミ買ってきた [ほのぼの] (5)
 ・体験談:騙されて臓器でも売られるんじゃないかという出会いだった [ほのぼの] (8)
 ・体験談:旦那が嫁を募集していた [ほのぼの] (4)
 ・体験談:産休中にエクステリアをDIY [ほのぼの] (1)
 ・体験談:チャーハン作りましょうか? [ほのぼの] (6)
 ・体験談:長男は3歳になった頃から電卓がオモチャだった [ほのぼの] (8)
 ・体験談:「大好きなものを描いてね」といういやに抽象的なテーマ [ほのぼの] (8)
 ・体験談:昔ながらのインテリのイメージ通り、漫画を全く受け付けない人だった [ほのぼの] (5)
 ・体験談:抱っこ魔2歳2ヶ月 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:初めて車を運転して姉ちゃんを職場に迎えに行った [ほのぼの] (4)
 ・体験談:アニメだろ?いいよそんなの、NHKニュース見ようよ [ほのぼの] (10)
 ・体験談:うちには孫の手が3本あった [ほのぼの] (7)
 ・体験談:嫁は大学時代ミスコンに推薦されるくらい容姿端麗だった [ほのぼの] (7)
 ・体験談:近所の整備工場を兼ねた販売店で買った [ほのぼの] (8)
 ・体験談:DQ…いや、マイルドヤンキーな方々が降りてきた [ほのぼの] (6)
 ・体験談:土偶と埴輪の違いは解るか? [ほのぼの] (17)
 ・体験談:煮え切らない態度に女の子はすぐ離れていく [ほのぼの] (5)
 ・体験談:パートから帰宅したトメさんが足血まみれ [ほのぼの] (5)
 ・体験談:べそをかきながら「応援して」と言った [ほのぼの] (5)
 ・体験談:姉が重度のオタクでしかもラブライブやプリキュアとか、そういうのが好き [ほのぼの] (7)
 ・体験談:旦那に全力でヨシヨシされた [ほのぼの] (6)
 ・体験談:「○○さんが言ってたんだけどね」が口癖の義母 [ほのぼの] (3)
 ・体験談:俺の両親の出会いについて聞くことになった [ほのぼの] (7)
 ・体験談:後ろから「キャー!ドロボー!」って叫び声が… [ほのぼの] (15)
 ・体験談:近所の小料理屋で忘年会中のウトさんにお迎えコールされて家を出る [ほのぼの] (3)
 ・体験談:嫁はペンギンに目がない [ほのぼの] (9)
 ・体験談:嫁と晩酌しつつやっぱ娘も一人くらい欲しかったな〜 [ほのぼの] (6)
 ・体験談:日曜学校の後の英会話教室 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:うちの嫁は何かスイッチが入ると語尾にコマネチがつき始める [ほのぼの] (6)
 ・体験談:最近無言でボケるのにハマっている [ほのぼの] (4)
 ・体験談:ヒールの折れた女とそれを見捨てた男はこの度無事に結婚しました [ほのぼの] (6)

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一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった。
基本的に口数少なくて表情の固い子なんだけど、

「うちよって何か飲んでけば?」

と提案すると頷いてとぼとぼついてきてくれて
洗濯物の片付けや洗い物してる間、娘の凄まじい笑い声が聞こえてくるよな遊び相手してくれてる。
今日、いつもと逆周りで散歩に出て、いつも義妹と会うコンビニ付近に差し掛かったら曲がり角のとこでウロウロしてる彼女を見つけた。
何やってんだろう?と遠目から見てたら、角曲がって人が来るたびに日陰から出てそっちに向かっていた。
来た人を確認すると日陰に戻って携帯開いて…時間潰ししてるよな所作に、まさかと思いついていつも通りのルートからコンビニに向かった。
角を曲がったら義妹が来て、

「偶然だね」

と娘に挨拶していた。
娘と一緒に寝てしまった義妹を眺めながら、どう切り出すか悩む。

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馴れ初め話してみるか。
もう大分前だけれど、ヒッチハイクが流行った頃の話。
車好きな俺は仕事が終わってから夜の峠をドライブしていたら、中腹辺りに差し掛かった所で人影を見つけた。
手に「東京!」と書かれたダンボールを持った女性がブンブン手を振っていた。
たまたま開けた路肩だったので、停めたら走り寄って来た。

俺「こんな時間に大丈夫??」

女「すいません、明るいところまででいいので乗せてもらえませんか!?」

聞いたらどうも乗せて貰った相手にからかわれたのか、中途半端な中腹まで連れてこられて下ろされたとか。
車の助手席に乗せて話を聞いていたけれど。
段々怖くなったのか泣き出してしまった。


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多分ドン引きされるのでお互いの両親にもママ友にも言えない話だけど、普段はクールで真面目なのに、照れ隠しで変態になるところが好き
高校生のころ、胸が平たいのがコンプレックスな私を気遣って

「俺が吸って大きくするよペロペロォー!」

ってよく励ましてくれたし
妊娠したのに全く大きくならなくて医者から母乳が出ない病気だと知らされたときも

「私子の小さな胸は俺が独り占めだペロペロペロペロォー!」

って慰めてくれた
最近ようやく「ただのムッツリスケベなんじゃないか?」と思い始めたけど
旦那に惚れたきっかけなので深く考えずに美談ということにしておくつもり

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昨日、授業参観に行ってきた。
小学生4人。
こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい。

長女:嬉しそうにするも、授業に集中。自信がなさげでも積極的に挙手。休み時間は積極的にからんでくる。

次女:ソワソワちらちら確認し、こちらを見つけるなりあからさまに嫌な顔w
         そしてゼスチャーで「他の教室に行け」と促す。

三女:こちらに気づくなり「パパやっほー」とばかりに手を振る。授業中関係なし。
         周りの子もキョロキョロしてて、自分に気づくと娘に教えてた。授業聞けw

四女:こちらに気づいても無視。しかしチラ見はしてくる。次女同様、他へ行けと言ってくる。
         「クールな私」か「自立した私」を意識してるのかな。

夕飯時、みんなに違いを話してやったら、みんな腹を抱えて笑っていた。

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高校のクラスメイトだった嫁

高校生になって一週間くらいした帰り道

おっさん「なーなー、あんた処女か?」

嫁「?」(鞄から電子辞書を取り出す)

おっさん「あんたキムスメやな!」

俺(やばい!)
ダッシュで嫁の手を取り逃げる


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日曜日に遠方の姉家族が遊びに来ていた。
小学校一年生の甥っ子も来ていて一緒に遊んであげてた。

なぜか甥っ子は俺と二人きりになりたがってる様子で、お小遣いでも欲しいのかな?と思っていた(会うといつもあげてたけど)
ちょっと近くのコンビニに行くとき、甥っ子も急いで着いて来た。

二人で歩いていると、甥っ子は周りをキョロキョロ見渡してから
俺に小声でしゃべりかけてきた。

甥っ子「にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ?」

俺「!????」


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今日のトメ

トメ「嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ?」

私「そうですねー、ホテルのレディースランチとか」

トメ「はぁ、行ってみたいわ〜」

私「まーでもここ田舎ですからねー」

トメ「そうよね〜…(*´Д`)=з」



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今年で結婚25年になります
私 50代前半
妻 40代半ば

訳あって子供は居りませんが夫婦ともども偶に喧嘩もしますが仲良く幸せですが
愛してるとはっきり言った事がないのです
感謝の気持ちと愛情はお互いあります

ではご報告いたします
前置きです
昨日 急な仕事で出社したところ私が出社するまでもなくほぼトラブルは解決しておりました
対応に当たった部下や休日にもかかわらず出社してくれた部下を労いたい事もあり

「支払は任せろ」

と昼食を皆で外に食べに行きました

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昨日、いい事が有った。

最初の出会いは、嫁が新卒で入社して来たのが出会いと思っていた。

が、実際は以前に運命的な出会いをしていた事が判明。

その後、幾多の難関をクリアし結婚。
で、現在幸せに暮らしています。


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ガーデニングをしようと思い、レンガ並べて土を買ってせっせと苗や球根を植えた。
するとノラぬこ共が掘り返しておトイレとして使用。
しばらく攻防を続けたが、こちらに勝ち目はないようだ。それに、庭にぬこ除けのために
グッズやペットボトルを置くのも見た目が悪くなってイヤだ。
ぬこ共め…

そこで、余ったレンガと土で庭の隅に ぬこ用トイレ を作ってみた。

おお、なんと翌日から我が花壇は被害がゼロに!!
球根も掘り返されず。
(もちろんトイレ掃除は欠かせない。雨の日はぬこも来ないので除くが。)
柔すれば剛を制すなのだった。
ぬこ共もこの行為を評価したのか、常時3匹ほどがかわるがわる来て庭で寝ている。
(*´д`*)アハァぬこタン…

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一番上の子が成人した
早いなぁーとしみじみしてばかりだ最近

嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った
バスが同じで、毎朝バスで話していた
ハーフで浅黒い肌だったからそれがコンプレックスだったんだけど嫁に

「かっこいー!男前って感じ!」

と褒められまくっていつの間にか気にならなくなってたんだよな
まあそんなんだから当然俺の初恋は嫁
でも嫁からしたらただの子どもだからね、普通に彼氏いた

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震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚

俺は学生時代、最初の会社勤めの時、と続けてこっぴどく振られたため女性不振気味になっていた
最初の勤め先を辞め、頭脳労働から転身して全く別業種のガテン系の会社(当然のように男所帯)に勤め始めてそれなりに成果を出し始めていたころ311
俺の出身大学が東北にあったこともあり、ボランティアに行きたいと社長に直談判
忙しくて行けないが社長自身の両親の実家が被災しており、自分で行きたいほどだったらしく、
震災が一段落ついたころに俺は研修の名目で社長の知人が主催するボランティアに参加させてもらえた


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ビビってたら嫁から告白され結婚に至った自分みたいなのも居るw
もちろんプロポーズも嫁側から・・・orz

嫁とは保育所以来の幼なじみ。
高校大学は別だったが、たまに顔を見る程度の距離住まい。
ちなみにけっこう田舎w
実家は隣の家が数十m離れている、それくらい田舎。
高校は電車通学だったし本数は少ないしで、通学中も顔を合わせては「ヨッ!」とか挨拶。
大学は自分は遠距離でアパート住まい、嫁は近距離で自宅通学。
時期折の帰省で顔を見るくらい、顔を合わせたらちょっと世間話する程度の距離感。
友人ってだけで、特に異性としては意識していなかった。
ぶっちゃけ中の上くらいに可愛い子で、子供時代からしたら女らしくなったなーって感じ。
特に自分は恋愛に興味なかったのかも。
大学卒業まで女性と付き合ったことも無かったしね。


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ある日、帰りの電車で寝過ごした俺は近くに座る挙動不審の外国人を見つけた。

嫁「?」キョロキョロ

俺「あの、どうかしましたか?」

嫁「oh……」車内表示を指差し

俺「?」

嫁「△△?」

俺「あー……No,next stationは○○。終t……last stop」

嫁「え、マジで!?」

俺「日本語喋れたんかい」

当時、俺は塾講師をしてた

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俺のバイトしてる店に常連できてた嫁さん
何度かくるうち人柄の良さがにじみ出て惚れた
勘違いとか色々あったけど店長にニヤニヤされながら後押しされて告白、結婚

俺は高校の頃、駅前の小さいたこ焼き&たい焼きを売ってる店で働いてた
その店に頻繁に通ってくる女の子がいた
最初に意識を向けるきっかけとなったのが服装
制服姿なんだけど、他に同じ制服を着た女の子を見たことがなく、どこの中学生なんだろう?と思っていた
女の子は週1は必ず訪れて、

「たこ焼き6個、カリカリにしてください。あと芋餡たい焼き一つ」

欠かさずこの内容を注文した

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父が再婚した相手が子持ちだったので、義理の妹(当時9歳)との話になる
俺が仕事も決まって、遠方で一人暮らしすることになった
そして出発の朝に家族でご飯を食べていたときのこと
(ちなみに3年くらい一緒に暮らしてた)


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今年のバレンタインにチョコレート手作りした
ふと思いついて、チョコレート詰めた箱(100均)に
マジックで「ごでば」と書いて主人に渡した
旦那が爆笑してくれて大満足

昨日、私の誕生日だった
帰ってきた旦那がプレゼントをくれた
会社で使ってる無地の紙袋に「ぽーる☆すみす」ってマジックで書いてあったので
バレンタインのお返し(仕返し)きたわぁとわくわくして開封したら

ほんとにポールスミスの財布が入っていた

すっごくびっくりした!やられた!
絶対バレンタインの仕返しでネタ系のものが入ってると思ったのに。
でもありがとう旦那!

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我が家の中1になる長男・長女(双子)が旦那に「受験ドッグ」なる料理をつくって食わせろとうるさい。

わたしと旦那が高校生の頃、旦那の家に勉強を口実に押しかけまくっていて
(実際に一緒に勉強したんだけど、主目的はもちろん付き合ってもらうこと)
その時、旦那が手ずから作ってくれていたおやつのホットドッグ。
温めたコッペパンにカレー粉で炒めたキャベツとソーセージを挟んだだけの
実にシンプルな食べ物なのだが、不思議とそれが絶品でわたしの楽しみだった。
旦那の

「おふくろー、台所借りるよー」

の声と共に忘れられない思い出になっている。

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小学校の遠足で、地面に弁当をぶちまけた。
クラスの皆にちょっとずつ分けてもらったんだけど、皆やはり弁当は楽しみな物なので主役級のおかずは貰えない。

ちょっと泣きそうになってたら、それまでしゃべったこともなかった女子が

「わたしとおかず交換しよう?わたしはハンバーグと唐揚げあげるから、どれかふたつちょうだい」

と言って、微妙おかずと主役級おかずをトレードしてくれた。
こいつすげーいいやつじゃん!と尊敬した。


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ペンギンを見ればハッピーになれる嫁のためにペンギンキグルミ買ってきた
自分で着て気づいたらしい

「自分で着たらペンギンが見えない!!」

俺、今日からペンギンになります

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騙されて臓器でも売られるんじゃないかという出会いだった

俺、ガタイがいいだけのブサメン、これ大前提な
大学生のころゼミが一緒になった人らが親睦会しようって、日曜日の夕方に駅の近くで待ち合わせしてたんだ
でも待てども待てども誰も来なくて、二時間ぐらい待ってたかな
幹事の携帯に電話したら電源入ってないって言われるし、メアドは聞いてないから途方に暮れてた
そしたらDQNなタバコ加えたギャル男とギャル女タチに絡まれて

「なぁニーチャン、何やってんのw」
「ずっと立ってるよなw」
「すっぽかされた?」
「じゃあ金余ってるよな?」

と年下からカツアゲされた


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私と旦那は小学校の同級生。
足が遅い私はリレーの組み分けでいつも余ってた
五年生で旦那と同じクラスになったら
リレーの組み分けで真っ先に私をとってくれて

「お前が全員に抜かれても俺が全員抜き返すから気にすんな」

そう言って私をスターターにして彼はアンカーで走った。
あんなかっこいい姿は見たことなかった。


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第二子妊娠中、9ヶ月まで働いて、産休。
産休中に引っ越せるよう計画して、築年数浅い一戸建てを買ってリノベーションした。
中から外まで全面リフォームしたから、エクステリアにあんまり力入れられなかったんだけど、業者さんがオマケで不必要なコンクリとか樹木撤去ぐらいはタダでしてあげると言われてお願いした。
大層な庭があったんだけど、なんだか趣味に合わなかったからすごく助かった。
で、産休中にエクステリアをDIY。
これがなかなか楽しくて、庭も広いからけっこう時間かかったんだけど、出産までに間に合わせなきゃ!とホームセンターの人と相談したり、親や夫に手伝ってもらいながらがんばった。


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今日のトメ

ト「お昼何にしよっか?」

私「チャーハン作りましょうか?」

ト「え!?ホント!?O(≧∇≦)O」

実家が中華料理屋の私が作るメニューでトメが一番のお気に入りがチャーハン
冷ごはんがないと作らないもんでわざわざ前日多めにご飯を炊いといて
ちゃんと冷蔵庫に入れておいてくれるのはいいんだけど、

ト「はぁ…チャーハンなら毎日3食でもいいわー(*´Д`)」

すみませんトメさん、それはちょっと嫌です

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長男は3歳になった頃から電卓がオモチャだった

4歳になる直前
電卓をポチポチしていた彼は俺の顔をみて

「パパ 100X100って1万になるんだね」

そうだね、100X100ってのは100の後ろに零が二個くっつくって事さ

と言ったら
彼は暫し遠い目をした後パッと顔を輝かせて

「だから10000X10000は1億になるんだね!」

と言った


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幼稚園の頃お絵描きの時間に先生が

「大好きなものを描いてね」

といういやに抽象的なテーマをだした。

みんなは、「おかあさん」とか「愛犬」とか「お花」を描いていたが、私は画用紙一杯に茶色の丸を何個も何個も描いた。


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祖母が腰を痛めて入院。
その間、義父が我が家に来た。
義父は女子大の元教授で、かなりの昔気質。
そして昔ながらのインテリのイメージ通り、漫画を全く受け付けない人だった。
趣味は人それぞれって理解しているから口には出さないけど、俺が漫画を読んでいると苦々しそうに見てきていたね。
そんなある日のこと。
リビングにあった、息子が俺の本棚から取っていった1〜5冊の漫画。
なぜか第一巻が抜かれている!


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抱っこ魔2歳2ヶ月
とにかく歩かず、抱っこ抱っこがひどい
自分で歩きなさいと先に行ったら、グズグズどころじゃなく
全力で足にすがりついてしゃくりあげるまで号泣するレベル
今日も散歩中に抱っこ要求するので仕方ないなあって抱きあげたら
私の頭をなでなでしながら、あーとう(ありがとう)、あーとうって言われた
そんなことされたら抱っこしないわけにいかないじゃないか…どこで覚えたんだよそれ

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この前実家に帰ってるときに、初めて車を運転して姉ちゃんを職場に迎えに行った
実は俺が車の免許とっていたことは父以外には内緒にしてたんだ

ずっと父と結託して家族を驚かせる機会を窺ってて、いい機会だったのでいつも父が迎えに行く役を俺が買って出たわけ
このときまで母親にも内緒だったので、母のリアクションに気分は上々だった
次は姉ちゃんがどんな顔するのかwktkしながらでてきた姉ちゃんに声をかけた
頑張ってバイトで金貯めて、自分の金で自動車学校にも内緒で通った(父親には相談したが
全てはこの瞬間のために!!


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2年くらい前にテレビで「となりのトトロ」をやった時、9時になって妹が

「トトロ見る」

ってチャンネルを変えようとした時アニメ嫌いの父が

「アニメだろ?いいよそんなの、NHKニュース見ようよ」

と反対した。

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うちには孫の手が3本あった。
居間と寝室と俺の部屋。
カミさんは、普通一家に1本だから捨てろと言う。
掻きたい時に掻けない辛さを訴える俺。
口論になる。
その後、カミさんも俺も、誰かと話すたびに孫の手が家に何本あるか聞くようになった。
結果、友達やら親戚やらがお土産にくれ、6本に増えた。
どうせならと集めはじめ、今では22本を数える。
あの時口論しなければ…とカミさんは悔しがっている。

でもね、元々あった3本はみんな君からもらったものだよ。
幼馴染の君は覚えてないかもしれないけど。
1本目は小学校の修学旅行のお土産、
2本目は中学校の修学旅行のお土産、
3本目は中学の時の家族旅行のお土産。
なんで孫の手ばかりと思ったよw

まあ、いいんだけどさ。
捨てるならこの3本以外にしてくれな。

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嫁は大学時代ミスコンに推薦されるくらい容姿端麗だった
白人と日本人のクォーター(四分の一が日本人)で、透き通った肌と赤茶色の髪が印象的
対して俺は天パなタレ目ヒョロ男
そのせいか既婚者と知ってるのに嫁を口説いてくるやつは少なくない
でも嫁はフクシソウタやミズシマヒロばりのイケメンにもなびかない
なぜなら嫁のタイプは
温水洋一と酒井敏也だから・・・
あの雰囲気が好きらしい


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車を買い換えるとき、地元の経済に貢献しようと思って
近所の整備工場を兼ねた販売店で買った。
新車なんて数年ぶりに売れたらしく、お店の人も嬉しそうだった。

そして納車の日。

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深夜のドラッグストアで自販機横に車を止めたところ
複数のDQ…じゃなくてカスタムカーから
DQ…いや、マイルドヤンキーな方々が降りてきた。
嫌な予感がしたのでいつも飲んでる缶珈琲を買って
急いで車に乗り込んで退出。

…すると、何故か先ほどの車が後方から迫ってきた。
訳判らず逃げようとしたが信号で停止した所で
先ほどの方がやってきて運転席の窓をノックしたので

「な…何でしょうか…?」

と震え声で聞いてみたら

「当たってたぞ!」

との一言と共に俺が先ほど買ったのと同じ缶珈琲。

実は自販機で珈琲を買った直後、もう1本が当たったらしく届けてくれてた…けど、爆音を轟かせて追い掛けて来たら誰でもビビるわw

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妹の勉強を見てる時

俺「土偶と埴輪の違いは解るか?」

妹「解るよ!土偶はこう(土偶のポーズ)で埴輪はこう(埴輪のポーズ)でしょ!」

そういう話じゃねえんだよ

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バイトに一日先に入ってたのが嫁
俺が始めてバイトのシフト入った日にご対面で、俺が一目惚れ
でも、話の中で向こうの好きなタイプとは俺はかけ離れてたし、さっさとあきらめて友人として接するようにした
彼氏がいないと聞けば、大学のイケメン、高身長、しかもめっちゃ性格良い奴を紹介したりもしてた
俺は合コンばっかだったけど、嫁に惚れてたもんでせっかく良い感じになってもつきあえず、煮え切らない態度に女の子はすぐ離れていく

1年ほどすると、嫁とはかなり親しくなってお互いいろんな相談をするようになってた
で、ある時俺が他のバイトの女の子から積極的なアプローチを受けた
ギャルだったけど、性格は明るくて、スタイルも良かったw
俺もいい加減、嫁への気持ちも吹っ切ってつきあってみようかなーぐらいに考えてて、そのことを嫁に相談した
もちろん嫁への気持ちは隠したままで
嫁は同じバイトでギャルの俺への気持ちも知っていたようだから、なおさら話しやすかった


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今日(昨日)の同居トメ

自転車と電車を乗り継いでパートから帰宅したトメさんが足血まみれ。

「自転車で転んじゃった(´・ω・`)嫁子ちゃんから借りたあいぽっどが壊れちゃった」

を連発。

「そんなことより手当て手当て!結構傷がふかそうだから病院行きましょうか!?」

と言っても

「それより嫁子ちゃんのあいぽっど(´・ω・`)」

・・・このやり取りを数回繰り返した後、

「iPodなんてどうでもいいですから!」

と怒鳴ってしまった。

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息子(4才)が耳が痛いというので耳鼻科に行った
普通小さい子は母親が抱っこして診てもらうんだが
あいにく自分は妊娠中で抱っこできないので
ガタイのいい看護婦さんががっちりホールド
小心者の息子は案の定暴れようとしたがビクともしない
ひとしきり抵抗して無駄だと判ったらしく
べそをかきながら

「応援して」

と言った
そこにいる看護婦さん3人位が

「頑張れ!頑張れ!」

の大合唱
お医者さんが吹き出して中座するハプニングがあったが
無事診察完了
優しい看護婦さん、どうもありがとう

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姉が重度のオタクでしかもラブライブやプリキュアとか、そういうのが好き

「一応彼氏いるからいいでしょ♪」

とか言っているけど、姉はとうとうドールに手を出してしまった
姉は元々コスプレイヤーなので少しぐらいは知識があり、どんどんのめり込んでいく模様
レイヤーとは言え、殆ど友人が趣味で作ったのを着ていた為、改めて本やネットで調べて四苦八苦していた
もちろんこの異常事態に母と父は困惑していた
女の子だから人形が好きっと言うのは分かるらしいけど、流石にドール(とは言え人間に近くないアニメ寄りのドール)はモヤっとするものがあったらしい
ちなみに俺と彼氏さんはお高いフィギュアもっているので(ry
そんなある日、突然新潟の祖母から電話がかかってきた


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仕事で失敗をしてしまって、自分が情けなくて家でちょっと泣きながら落ち込んでいたら、旦那に全力でヨシヨシされた。


旦那「よしよし大丈夫だよー」


嫁「(´;ω;`)(旦那にへばりついてる)」



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「○○さんが言ってたんだけどね」が口癖の義母。

○○には近所の人から誰それ?みたいな人までいろいろ入る。

内容はだいたい私に対する嫌味。

(○○さんが言ってたんだけどが全部頭につく)嫁子さんの料理は味が濃くて健康に悪いとか、一歳から保育園に入れると子どもが可哀想とか。

正直、義母の嫌味なんて直属の女課長の嫌味に比べたら屁でもなかったので、全部スルーしていた。



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俺と今の彼女との出会いは、彼女が通う高校の門の前に待ちぶせして告白すると言うものだった。
しかも時代錯誤もいいところの花束を持っての告白。
それがウケたのと、彼女が花が好きだったのもあり、見事にお付き合いまで発展した。

それで今年成人式を迎えたお祝いのホームパーティの席でその話が出てきた。
彼女の友人や俺の友人、高校時代の恩師まで居るパーティで、やたらとみんなに褒められまくってた。

そんな中、どういう流れだったか俺の両親の出会いについて聞くことになった。

最初照れながらも母親は

「○○さん(親父)も中々男前でしたよ……w」

と意味深な発言。

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当時仕事で関わってたプロジェクトが行き詰まってて早くても帰宅は終電…終電間に合わない時は会社に泊まって徹夜で仕事を繰り返して心身共にボロボロだったんだけど
見かねた上司から

「今日は帰ってゆっくりしろ」

との有難いお言葉をもらいその日は定時で仕事をあがったんだ
電車に揺られながら寝不足でウトウトしちゃって降りる駅を一駅乗り過ごしてしまった
「ついてないな〜」とか思いながら改札を出て家路へ戻るかっこうで歩いてたんだけど疲れ過ぎててフラフラ歩いてたんだよ

そしたら後ろから

「キャー!ドロボー!」

って叫び声が…

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昨夜のトメさん
夕食後、近所の小料理屋で忘年会中のウトさんにお迎えコールされて家を出る
20分後、トメさんから電話で「嫁ちゃん、息子と一緒にこっちに来てちょうだい」と呼び出される
ウトさん酔っ払いすぎたかーと二人で小料理屋へ行くとウトさん同僚はいなくてカウンター席にウトメさんがお揃い

「ウトさんがねえ、誕生日だから奢ってくれるって!だから皆で飲もう!ねっウトさん?(*・∀・*)」

トメさんにっこにこ
ウトさんは

「お、おう!皆で飲めば楽しいしな!嫁ちゃんは何が食べたいかい?」

って陽気に言ってたがそこはかとなくしょんぼりしてた
たぶんウトさんはデートするつもりだったんだと悟って旦那と心の中でウワァァアってなった
トメさんはウトさんの心中に気付かず我々夫婦と飲めて楽しそうだった
でも帰りはウトさんとふたりっきりで手を繋いで遠回りして帰宅して幸せそうだった
頼むから肝心なところに気付いてあげて欲しかったw

 

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嫁はペンギンに目がないのでお願い事するときにはペンギン的な何かを用意すると円満に済む

この前ちょっとしたことで嫁の機嫌を損ねてしまったので、お詫びに手のひらサイズのペンギンの起き上がりこぼしを買っていった
嫁は

「ペンギンに釣られると思うなよー!」

と言ったので、かばんにしまっておいた
深夜、嫁がゴソゴソしてるなと思ったら、俺の鞄からペンギンを取り出して本棚の一画につくったペンギンコレクションに追加してた

また別の日に飲み会で帰りが遅くなるからとガチャガチャであったペンギンのキーホルダーをお土産にした

「ペンギンに釣られると思うなよー!」

と言ったので、イタズラ心でガチャガチャの中身をすり替えて鞄にしまっておいた

案の定深夜ゴソゴソ俺の鞄を漁り、ガシャのカプセルを取り出してわくわくしながらあける嫁
中はハズレと書いた紙だけ
こっそり鞄探ってたのも忘れて

「ガーン!!」

と言いながら_| ̄|○ il||liのポーズをとっていた
ベッドの中から吹き出したら

「見たな!バカにしたな!猫パンチするぞ!」

って言いながらグーパンされた

 

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昼休み中だがニヤニヤしてたまらん

うちは息子ばっかり三人、上は中3で下が小4
先日同僚が娘さん作の弁当を自慢げに広げてて
嫁と晩酌しつつやっぱ娘も一人くらい欲しかったな〜
今から作っちゃう?w
定年までには弁当作ってくれるかなw
って与太話してたんだが、今日上の息子がぶっきらぼうに
包みを渡してくれたわけ
で、昼にそれ開けたらラップに包まったおにぎりと
やっぱりラップに包まったおかず
うちは弁当が一人もいないから弁当箱が無かったんだな
で、裏が白紙のチラシを切ったやつに

妹とかいらん 長男

って書かれてたw
くっそ可愛いwww
父ちゃん午後の仕事も頑張るわ

 

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日曜学校の後の英会話教室。
強制的に参加させられてただけなのでつまらなくて弟とチョロQで遊んでた。

嫁母「ぺらぺーら ぺらぺらペーらぺーら」

俺&弟「( ゚д゚)ポカーン 」

嫁「ウルサイ。カエレー(・へ・)」

俺「ごめんなさい。」

嫁「オモチャオイテケー」

プチかつあげ。
それが嫁との出会い。

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嫁「洗濯済みましたコマネチ」

歩きながらコマネチポーズで止まる

俺「…」

嫁「…」

俺「…お疲れ様」

嫁「んむ」

未だにどういった切り返しが正解なのかが分からない

答えは嫁の中にある。

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旦那の笑顔が大好き。
というか旦那にかまってもらうのが大好き。
というのもあいまって最近無言でボケるのにハマっている。

今日はダンボールを活用。
リビングでテレビを見ている旦那の目の前にダンボールを無言&無表情で置いて、無言&無表情でその中に入り、無(ry で事前に開けておいた丸い穴から首だけ出して、晒し首ごっこ。

ちなみにダンボールには「この者、(旦那名前)に家庭内ストーカー等をし、尻を撫で回すなどのわいせつ行為をした罪により晒し首に処する」と書いてある。(文章適当)

無言で見つめ合って数秒後にブフッと吹き出した。
旦那が。
つられて吹き出しそうになるがこらえて、無(ry でダンボールをガタガタ揺らす。

私「祟りじゃ〜!チューすればお祓いできるぞい!」ガタガタ旦那「そうなの?w」

私「チューしないと祟るぞ!」ガタガタ

旦那「www」

私「早くチューしろよおおお!」ガタガタガタガタ

旦那「はいはいwww」チュ-

私「ありがとうございます。(旦那)さんが幸せになる呪いをかけておきますね」

少ししてダンボールで遊ぶのも飽きたので出てトイレに行って帰ってきたら、今度は旦那がダンボールかぶって無言でスネークごっこやってて笑った。
動くスピードが凄まじく早くて、そのまま玄関前まで行って戻ってきたら息切れしててさらに笑った。
毎日が楽しくてたまらん!


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嫁と仲良くなれたきっかけは東日本大震災
帰宅困難者の俺と嫁は自宅まで20km近くの道中親切なご夫婦に助けて頂きました

この場を借りてお礼を述べさせてください
その節はお世話になりました
ヒールの折れた女とそれを見捨てた男はこの度無事に結婚しました

震災当時、俺24歳、嫁26歳
震災までは俺と嫁はただの会社の後輩と先輩、全く親しい間柄ではありませんでした

震災当日の夕方、東京では帰宅困難者で溢れかえっていました
帰宅しようにも電車が動いていない、タクシーも捕まらない、道路や歩道は大渋滞
そんな中、俺と嫁(当時は先輩)は変える方向が同じだったため徒歩で一緒に帰る選択をしました
俺の自宅までは会社から20km弱、嫁の自宅は俺と同じ沿線の1駅先でした

特に話したことがない間柄だったので道中はもっぱら仕事の話ばかり
そんなこんなで数キロ歩きましたが、嫁のヒールが根元から折れるアクシデント発生
嫁が瞬間接着剤を常備しているタイプだったので、その場で修復したのですが、こんな時に肝心の接着剤の量が足りない
嫁はなんとか騙し騙し歩きました


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