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 ・体験談:早く峠攻めたいから隙間を縫いながら抜かした [ほのぼの] (9)
 ・体験談:「なーにやっての?」「・・・は?」 [ほのぼの] (12)
 ・体験談:おい、◯◯(自分の名前)ってのはどいつだ!? [ほのぼの] (5)
 ・体験談:可愛いなって声に出して言った [ほのぼの] (11)
 ・体験談:おぉぉ、ありがたやありがたや(*´д`*) [ほのぼの] (6)
 ・体験談:近所にツンデレおばさんが居る。 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:このたびはわざわざお越し頂いたのにこのような形になってしまい申し訳ありません [ほのぼの] (4)
 ・体験談:俺「落ちますよ」嫁「!?・・・??」 [ほのぼの] (15)
 ・体験談:大湧谷の黒たまごが販売再開する [ほのぼの] (5)
 ・体験談:パンを作るのが趣味の上司 [ほのぼの] (6)
 ・体験談:結婚して戻ってきた姉夫婦が夫婦円満すぎる話 [ほのぼの] (10)
 ・体験談:えぇ、出会いはファミレスでしたよ。 [ほのぼの] (3)
 ・体験談:最近、人を慰めることを覚えた2歳の息子。 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:嫁が身を乗り出しちゃい前にいた白人のおばちゃん落としかけた [ほのぼの] (4)
 ・体験談:電車大好き7歳息子 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:義母さんが憧れるしかないレベルの正統派少女漫画オタクだった [ほのぼの] (13)
 ・体験談:私の夫はいわゆる「鉄オタ」。 [ほのぼの] (11)
 ・体験談:幼馴染というか、中学から一緒の学校だったスケバン煽って殺されかけた [ほのぼの] (15)
 ・体験談:2年間、片田舎の工場に出向していた時の話 [ほのぼの] (6)
 ・体験談:先日、結婚予定の彼女を夫の末弟が連れてきた時 [ほのぼの] (7)
 ・体験談:姉友が「あんたら仲良いよね〜」みたいな話を振ってきた。 [ほのぼの] (7)
 ・体験談:お尻割れてるよ [ほのぼの] (9)
 ・体験談:妻にずっと引け目に感じてたことをついに告白した [ほのぼの] (6)
 ・体験談:一昨日から嫁の実家の近くに出張で来ていた [ほのぼの] (7)
 ・体験談:同居じゃないと結婚しない。 [ほのぼの] (10)
 ・体験談:じゃあ、来年の大阪場所チケット取ろうか? [ほのぼの] (3)
 ・体験談:全 裸 の 白 い 大 き な 赤 ち ゃ ん 発 見 ! [ほのぼの] (4)
 ・体験談:小3の長男は本が好き [ほのぼの] (4)
 ・体験談:嫁の家族がなんか凄い [ほのぼの] (5)
 ・体験談:俺は大学を出て直ぐに5歳年上の彼女と結婚した [ほのぼの] (5)
 ・体験談:二十歳の誕生日、「実の娘じゃないのよ」と打ち明ける予定だった。 [ほのぼの] (6)
 ・体験談:ばあちゃんがいるはずなのに、一向に誰も電話に出ない。 [ほのぼの] (4)
 ・体験談:雨が降ってきて仕方がなく橋の下で肉を焼いたのが始まりだった。 [ほのぼの] (8)
 ・体験談:旦那からプロポーズされた時が衝撃。 [ほのぼの] (13)
 ・体験談:夜間の道路警備やってた俺の前に暴走族だった嫁が豪快に単車ごと滑って来た [ほのぼの] (5)
 ・体験談:お母さん、まっしろしろすけ捕まえた! [ほのぼの] (4)
 ・体験談:俺と嫁の初めての会話は、新幹線での席の確認だった [ほのぼの] (10)
 ・体験談:上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパン [ほのぼの] (11)
 ・体験談:嫁子ちゃん 頭をふって応援するの 何ていうんでしたっけ [ほのぼの] (2)
 ・体験談:母さん、この間はごめん [ほのぼの] (2)
 ・体験談:借金取りが隣の家と間違ってきたときの修羅場 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:成田空港で「食べます?」ってパンを差し出されたのが始め [ほのぼの] (9)
 ・体験談:いつも走って出迎えてくれるくる嫁と犬が来ない [ほのぼの] (5)
 ・体験談:20年後に傷物にした責任取りましたよ [ほのぼの] (6)
 ・体験談:たかゆき(ハート)」を見つけた。 [ほのぼの] (9)
 ・体験談:明らかにハムスターじゃない毛玉が鎮座している [ほのぼの] (7)
 ・体験談:旦那と私の毛布と枕カバーを2日おきくらいでこっそり入れ替えてる [ほのぼの] (6)
 ・体験談:先日定年退職した上司 [ほのぼの] (7)
 ・体験談:俺の兄と兄嫁は職場結婚 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった [ほのぼの] (11)

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嫁。やっと捕まえた!
俺。捕まってないよぉ〜ww

欲しかった単車が納車されて、仕事終わりにウキウキ気分で峠に向かって突っ走ってた
その途中でDQN一味が居たんだけど、早く峠攻めたいから隙間を縫いながら抜かした
そのことを根に持ったらしい

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「なーにやっての?」

「・・・は?」

「ご、ごめんなさい間違えました」

仕事中部下だった子が油売ってると思って冷やかしてやれと思ったら部下と同じ鞄持った別人。
イケナイ子だなぁなんてニュアンス込めて頭を軽くポン。
人生で初めてゴミを見るような目で見られた相手は未来の妻。

それからしばらく。
取引先に挨拶へ。


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小中学校はど田舎で過ごし、高校からは電車通学で街中の学校へ通学してた。
電車乗るのもまだ慣れなくて、県内で一番栄えている市内も慣れなくてドキドキワクワクの高校生活。

入学してから二ヶ月後くらいに、友達数人と自転車で下校していたら、爆音轟かせたバイク6〜7台にいきなり囲まれた。
びっくりしてビビっていると、その中のヤンキー1人が

「おい、◯◯(自分の名前)ってのはどいつだ!?」

と、自分の名前を呼ぶ。

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高校二年に上がってすぐのHR前に
斜め前に座っていた嫁のバレッタがかわいかったので
可愛いなって声に出して言ったら、嫁が後ろを振り返って目があった
耳まで真っ赤になっていて、目が大きなかわいい子だな
ちょっと勘違いされたかなってくらいで気に留めていなかった
同じ文科系の部活に片思いの相手がいたから、嫁のことは気にしなかったんだ
クラスである委員を決めることになって、女子は嫁が関連の部活をやっていたんで
嫁に決まったんだが、男子は決まらない
嫁友連中が俺を指名してきたんだ、俺が嫁のことが好きだから協力してくれるはずって
言うものだから、クラス中驚いた、先生驚いた俺も驚いた

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仕事が休みなので家で猫と爆睡していたら、携帯が鳴った。

父「前にお前が取得してくれたPCのフリーメール、使いたいのに使えない…(´;ω;`)」

私「IDとパスワード忘れたんですね、わかります。そう来ると思って控えてある」

父「おぉぉ、ありがたやありがたや(*´д`*)」

電話を切って二度寝しようとしたら、5分も経たないうちに再度電話。


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近所にツンデレおばさんが居る。
最近、息子さんが結婚したんだが。

「嫁のクセに一番最後にお風呂に入ろうとするのよ!
 ジジババが入った小汚いお湯に入れられるわけないじゃない!
 一番風呂に入れっていうのに遠慮ばっかりするから、息子と一緒に入らせてやったわ!」


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会った日。

「××(嫁)さんですか?」

「はい。そうです。はじめまして」

「はじめまして俺です。このたびはわざわざお越し頂いたのにこのような形になってしまい申し訳ありません」

「こちらこそお忙しいなか来ていただいてありがとうございます。お心遣い感謝します」

だいたいこんな挨拶ですませた。

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俺「落ちますよ」

嫁「!?・・・??」

会話にすらなって無くて思い出し笑いした。

当時の年齢

俺 18歳 専門学生
嫁 26歳 会社員(バツイチ)


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大湧谷の黒たまごが販売再開するんだってね!

まだ子供が3歳の頃だったと思うけど、箱根に家族旅行に行ったんだ
都内からロマンスカーで箱根に向かう途中、子供にはちょっと大袈裟に伝えてみた

「これから行く温泉の山にはね『でんせつのくろたまご』っていう黒いゆで卵があるんだよ。
 山の上にしかないから、一杯電車乗らないと食べられないんだよ!
 でも本当にあるのかなぁ?売り切れだったらどうしよう?」


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パンを作るのが趣味の上司
休みの日に作って月曜日に持ってきてくれる
クロワッサンからよもぎパンバターロール等ホントに美味しい
月曜日はそれが楽しみでコーヒーを買ってきてお昼に頂いて残りは持って帰る
そんな上司が3ヶ月東京の本社に出張が決まった
美味しいパンが食べられなくなるなんてって言ったら何故か

「パンが目当てだったのね」

とおネエ言葉
みんなで大笑いした楽しい職場です

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結婚して戻ってきた姉夫婦が夫婦円満すぎる話

姉「あなた(義兄)の風邪をうつされた私にコーヒーを入れてくれないかしら」

義兄「風邪ひいてなくても入れさせるくせに」

姉「あなたが私に入れてくれる回数の10倍はあなたにコーヒー入れてあげてるのは誰かしら」

義兄「ぐぬぬ」



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「いらっしゃいませ、何名様ですか?」 → 「1人で」

「それではこちらの席へどうぞ」 → 追従

「ご注文が決まりましたらボタンでお呼び下さい」 → 「はい」

えぇ、出会いはファミレスでしたよ。

当時の出向先に近いファミレスをよく昼食に利用していた。

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最近、人を慰めることを覚えた2歳の息子。
普段、ベラベラ煩いぐらいよくお喋りしているのに、泣いてたり疲れた顔を娘達や私がしてるのを見つけるとそっと仕方ないなとでも言うように微笑みを浮かべながら近づいてくる。
そして、泣いてる人の両ほっぺを手で包み込んで胸元に顔を近づけると、抱きしめながら後頭部を優しくポンポンしてくれる。
それが壊れものを触るような凄いソフトタッチで、嬉しい反面笑ってしまう。
そしてのちのち分かったのが、男子には

「大丈夫?」

と言って手を差し出す。
女子には無言で抱きしめて頭ポンポンと使い分けられてたことが判明した。
2歳児の癖にどこで覚えたんだ。
そのテクニックww
優しく育ってくれてるのは嬉しいがその使い分け、将来女ったらしにならないか心配だw

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人生最大の修羅場は新婚旅行で行ったグランドキャニオン
眺めがよくて嫁が身を乗り出しちゃい前にいた白人のおばちゃん落としかけたこと
グランドキャニオンてよくテレビで見るとおり断崖絶壁で柵がないとこもかなりあって落ちたら必死

バランス崩して落ちる直前まで踊りのように抵抗したおばちゃんの根性のお陰で間一髪で俺はおばちゃんの服掴めた
まんまファイト一発な状況
おばちゃん宙吊り、俺片手じゃ引き上げるどころか維持だけで腕がもげそうだった
ぶっちゃけ離して楽になろうかと一瞬考えちゃったくらい激痛だった


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電車大好き7歳息子
毎日電車の絵をせっせと描いてる。
さっき同じ車両を描いた絵を2枚持ってきて

「どっちが上手だと思う」

と聞き
うーん右かなと答えたら

「500円です」

売りつけられたw悪徳商法ww

「カードで払います」

とクリーニングのメンバーズカード渡したら、
しばらく困った顔で見た後、ハンコを押す真似して返してくれたw

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義母さん(夫の母)が憧れるしかないレベルの正統派少女漫画オタクだったこと。
コレクション部屋には萩尾望都、山岸凉子、大島弓子、竹宮惠子、三原順、川原泉、和田慎二等々の初版コミックスがズラリ。
「われらはみだしっ子」の初版なんて初めて見た。
「ガラスの仮面」は3巻以降全部初版。
「パタリロ!」「アラベスク」「日出処の天子」「スケバン刑事」等は全巻初版。
「風と木の詩」も「エースをねらえ!」も「おにいさまへ…」「SWAN」「ブルーソネット」も全巻超美品。
初めてコレクション部屋に入れてもらえた時は、

「フォォオオオオオ!」

って変態仮面みたいな声を出してひざまずいた。

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私の夫はいわゆる「鉄オタ」。
列車事故によって車内で足止めに遭ったとき
隣に座っていたのが彼だった。
第一印象は最悪で(よれよれのポロシャツで眼鏡もダサかった)
なんか気持ち悪い男性と隣同士で何時間もやだーとか思ってた。
でも長い時間待たされて一緒にいるうちに、
なんとなく話をするようになってみるとこれが結構面白い。
途中から「ああ、これが噂の鉄オタか」と思ったけど
全然嫌じゃなかった。
今までに乗った珍しい電車の写メとか見せてくれて
すごい盛り上がって楽しくて、発車まで結局2時間ぐらいかかったのにアッと言う間だった。
その写メの中でひとつすごく興味を惹かれた電車があって
たま電車ってやつなんだけど、これ乗りたい!って思わず言ってしまった。


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幼馴染というか、中学から一緒の学校だったスケバン煽って殺されかけたわ

そのあと嫁にしたけどな!

それはスケバンという存在が、この地球上から消えつつあった頃の話

当時高校生だった俺は、貧しい家を助けるため毎日の様にバイト(飲食系とだけ言っておこう)に繰り出していた

ある日出勤すると……デデデデン。
ここいら一帯で名を馳せているスケバン(後のマイハニー)が現れた。


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義妹の結婚が決まったので俺と嫁の馴初めを書くよ。

2年間、片田舎の工場に出向していた時の話
会社が地方の中小企業を買収してそこの田舎の工場の技術指導という名の
うちの会社の企業風土を植え付ける指導員として2年間派遣された
品質改善活動とかQCサークルとか5S活動やらISOの内部監査員とかの指導員ね
本来は30半ばの係長か課長代理クラスの仕事だが、子供が進学とかでややこしい時期で場所が田舎過ぎてみんな断ったので
入社5年目の俺に辞令が下った
まあ2年後係長にしてくれるっていうから引き受けたんだけどね


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先日、結婚予定の彼女を夫の末弟が連れてきた時のこと。
彼女さんがイスから立ち上がった拍子に【プッ】と可愛らしくもしっかりと主張した音が。
一瞬の沈黙の後、来月から中学生の息子が

「ふっ!」

と鋭く息を吐いた後に【ブゥッ!!】と自己主張。
それを聞いた夫も

「甘いな」

の一言と共に【ブブブビッ!?】と張り合った。
すかさず飛ぶ義母の鉄拳。
大笑いする末弟と笑いを堪える彼女さん。
謝り倒す私。
末弟が帰った後、メールで「彼女がフォローのお礼を言っといてくれだってさ」と書いてあったそう。
フォローのつもりだったと理解してくれて非常に有り難い。

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昨日の夜、俺と姉と姉の友達の3人で飲みに行った。
ベロベロとはいかないまでも酔っぱらっていたら、姉友が「あんたら仲良いよね〜」みたいな話を振ってきた。

姉友「羨ましいよ姉弟仲良くて」

姉「んふふ〜、良いでしょ〜」

俺「仲良いかな〜?普通じゃない?」

姉友「私の友達はみんな弟とか兄とかと仲悪いっていうもん。
        私だって兄ちゃんとこういう風に飲みに行くなんて100%ないよw」


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友人から幼児に

「お尻割れてるよ」

と言ってみたら確認して可愛かったと聞き
3歳の姪に

「お尻割れてるよ」

と言ってみたら確認して割れてると泣き出した
母親である姉と一緒に

「みんな割れてるよ」

となだめても泣き止まず
みんな割れてることを見せて納得させてたら
見せている最中に姉夫が帰宅した

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20回目の結婚記念日に妻にずっと引け目に感じてたことをついに告白した。
32歳で妻に出会うまで童貞だったことを、夜は彼女主導なのを良いことにずっと黙っていた、と。
妻は俺の告白を「下に○○(娘)がいるから」と遮ろうとしたが、地階にあいつがいたら何だ?と思い言い切った。
直後に娘が笑いをこらえながらテーブルの下から這い出てきた。

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一昨日から嫁の実家の近くに出張で来ていた
昨晩、同期と仕事終わりに飲みに行った
この同期は新婚ホヤホヤで、奥さんの惚気ばかりを話す
ここぞとばかりに俺も惚気を話し倒した
会話の中で

「結婚生活で上手く行く秘訣は?」

と同期に聞かれたので、

「格好つけないこと」

と俺は言った

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嫁ちゃんは、息子と中学からの付き合い。
大学を卒業した息子がプロポーズしたら

「同居じゃないと結婚しない。」

と、言われて息子ポカーン。

「普通は逆じゃないか?」

と、私に聞いてきた。

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大相撲が好きな70歳になる両親。
何だかんだ言いながら、場所が始まると二人で見てる。
こちら関西在住、そんなに好きならと半年前くらいに

「じゃあ、来年の大阪場所チケット取ろうか?」

と聞いてみた。

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私は地方都市に住んでいて、私の家は繁華街と古い住宅街が隣接
東京ではないけど歌舞伎町のようなガラの悪い繁華街の中に古くからある民家がポツポツあり

本当に治安が悪くて、12月ともなれば、そこらじゅうにもんじゃ焼きが落ちてる
喧嘩やひったくりはしょっちゅうで
女の子の悲鳴が聞こえて駆けつけると
携帯入りバッグをひったくられて、代わりに警察呼んだことも何度かある

当時20代後半だった私は実家で暮らしていた
今にも雪が降りそうな2月の寒い夜だった


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小3の長男は本が好きで、今日実家に行ったときも図書館で借りた本を持って行って読んでた。
それを見ていた弟嫁ちゃん(新婚・実家に同居してくれてる)が、読み終わったら声かけてね、と長男に言ってて、読み終わった長男が弟嫁ちゃんに声をかけると、弟嫁ちゃんがに何やら耳打ち。
すると弟が本がいっぱい詰まったダンボール箱を持ってきた。

「私が子供の頃に買ってもらった本なんですけど、
 長男くんが本が好きだって聞いたので実家から持ってきました〜」

とニコニコ笑う弟嫁ちゃん。
中身は青い鳥文庫メインで、ハードカバーの児童書もあった。

「読みたい本があったらあげるから持って行ってね」

と言われたんだけど、保存状態がすごくよくて、大切にしてたんだろうなと思うと貰うことはできなくて、貸してもらうことにした。
もう長男は大喜びで、今日は実家に泊まってるんだけど、なかなか寝たがらなくて大変だった。
明日は5時に起きて読書だって。

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婿入りして嫁の実家で同居してるんだが、嫁の家族がなんか凄い
家族みんなすごいシンクロしだす

嫁妹「クーリスマスが今年もやてくる〜」
嫁妹&嫁「悲しい出来事を〜」
嫁妹&嫁&嫁母「消し去るように〜」

こんな感じに皆で歌い出すことは日常茶飯事

昨日はすごかった

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会社の同僚にした復讐?

俺は大学を出て直ぐに5歳年上の彼女と結婚して、彼女には専業主婦として家の事をしてもらっている。
それを同期のAに話した時に

「うわー、5歳年上とか無いし、寄生虫じゃん、御愁傷様だなー。」

と、言われた。


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娘が去年お嫁に行った。
娘は元夫の先妻さんが産んだ子で、私とは血がつながっていない。
元夫とは見合いで結婚した。
当時娘2歳。
6年後離婚。
元夫がいらないと言うので私が引き取って養子にした。

本当は二十歳の誕生日、「実の娘じゃないのよ」と打ち明ける予定だった。

でも忘れてた。

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昨日、仕事の休憩時間に近距離別居の実家になんとなく電話。
80歳越えのばあちゃんがいるはずなのに、一向に誰も電話に出ない。
雨が降っていたから散歩に行ってるってこともないはず。
心配なので、専業主婦してる嫁に連絡して、実家の様子を見てきてもらうことに。

数十分後、嫁からラインで

「おばあちゃんは無事だ。返して欲しくば帰りにサクレを買ってきてください」

とのメッセージ。脅迫なのかお願いなのか。


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まだ携帯もラインもない時代だが、きっかけは会社の同僚が女の子を紹介されて、どうしても付き合いたいからサポートしてと頼まれて、4対4でバーベキューを河川敷でやったんだが途中で雨が降ってきて
仕方がなく橋の下で肉を焼いたのが始まりだった。

俺ら3人は事情が分かっていたのでひたすら黒子に徹し、場を盛り上げることだけを考えていたのだが
それが返って好印象を与えたのか、それとも女の子のノリがただ良かっただけなのか、予想以上に盛り上がり、何となくカップルができそうな感じになりその場は終了した。
当然俺にも気になる子ができたのだが、またみんなで集まりましょうって雰囲気だったので連絡先を聞かなかった。


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旦那からプロポーズされた時が衝撃。

同じ会社ではないけど仕事関係の知り合いで、挨拶と

「暑いね〜」
「そうですね〜」
ぐらいの短い世間話とも言えないぐらいの会話しかしたこと無い人が
ある日突然 


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俺の嫁との馴れ初めは、夜間の道路警備やってた俺の前に暴走族だった嫁が豪快に単車ごと滑って来た事のが最初。
あの時は死んだと思ったね実際。

まず出会った当時のスペック

俺 二十歳
警備会社社員(指導教責)
見た目 普通
その他全て普通
コミュ障 バイク好き


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息子を幼稚園に迎えに行った帰り道での出来事。

てくてく歩いてたら、息子が突然

「まっしろしろすけ!」

と叫んで、おててでぱっちーん。

「お母さん、まっしろしろすけ捕まえた!」

と大事そうに見せてくれた。

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俺と嫁の初めての会話は、新幹線での席の確認だったよ

嫁「すみません、そこ、私の席だと思うんですが…」

俺「(切符を見直し)…いや、俺の席で合ってますよ」

二人で切符を確認したら、俺も嫁も、席は合ってるが乗車時間が違ったwww


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上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパンで目は糸みたいだった。
酒の席で、どうしてうちの娘が・・・と上司がへこんでいたので、社交辞令的に

「いや、やっぱり女も男も顔じゃないですよ。性格いいなら大丈夫ですって!」

と酒の勢いもあり、上司の背中をバンバン叩いて励ましてたら、いつの間にかその娘とデートすることに。


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ちょっと前のトメ。

「嫁子ちゃん 頭をふって応援するの 何ていうんでしたっけ」

とラインが来た。
頭を振る応援って何だ?と思ったら、以前、メタルが好きだと話した事を思い出したので、

「ヘッドバンギングですよ。略してヘドバンとも言います」

と送った。


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小学生の頃の息子
数年位前の出来事ですが

反抗期の息子が私に

「母さん、この間はごめん」

と数日前の事を謝ってきた。
それまでは、反抗期になってから自分から謝ってくることかま少なかったので驚しました。
その後、すぐに息子の反抗期は終わったのですが
それから少ししたある日、息子の漫画を借りて読んでみると、息子が謝った事と同じ事を、その漫画の主人公も母親にやっていて、反省して謝るシーンがあった。
あの時、自分から謝ってきたのは、漫画で客観的に見て、自分の非に気がついたからだったよう。
ちなみに、旦那も小学生の頃に、漫画でなく「さわやか三組」を見て、息子と同じ事をしてたwww
(旦那とは幼馴染み)
旦那と息子が似すぎて和んだw

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借金取りが隣の家と間違ってきたときの修羅場

家のチャイムが鳴り外に出ると柄の悪そうなスーツの男の人が二人
いきなり

「そろそろお金返してくれませんかねぇ…」

とメンチを切って来た


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俺たちの馴れ初めには切っても切れない関係の女性がいるんだ。
それは、嫁の妹...まあ、今は義妹だわな。
そもそも、俺と義妹は同級生。
高校卒業してからも何かと付き合いが続いていた。

嫁姉妹は南国の島国出身なんだか、小さい頃に本州の関東近辺に引っ越してきてた。
当然島には親戚などがいるので、良く向こうにも行っていたようで島にも馴染みがあったのね。
そこで、義妹は南国の自然、植物や動物に興味を持ち動植物の勉強したいと、高校卒業後働いてお金を貯めて、オーストラリアに行く事になったんだ。
ワーキングホリデーも兼ねてだったかな?


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俺37、嫁35、結婚6年目、選択小無し、愛犬1匹
嫁妹30(バツイチ)、愛犬4匹

俺の仕事は昼から夜まで、嫁は身体弱いんで在宅のPCワーク少しと、週に1〜2回家庭教師のバイト
そんなこんな、全く不満のない生活を送っている

夕方、家庭教師のバイトを終えて帰って来てた嫁と入れ替わりに、家から数分で着く事務所へ
書類プリントアウトしたかっただけで、大して時間はかからない


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保育所で友達と追いかけっこしてた。
年少でウレタン積木してた嫁にぶつかる。

俺「ごめんね、だいじょうぶ?」

嫁「(泣)‥‥おひざいたい」

えぇ、20年後に傷物にした責任取りましたよ。

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昨日のことだが、なんだか書きたくなってどこに書いたらいいかわからん
嫁とはかなり仲がいい(つもり)前提

昨日出先で嫁と家電を買いに行って、着日を決めるのに嫁が手帳を開いた。
そのときに「たかゆき(ハート)」を見つけた。(俺の名前はたかゆきではない)
その場で

「たかゆきって何??」

って聞いたら

『ん?いまそんなのいいから、着日決めなきゃ!』

と、パタンと手帳を閉じてしまった。


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会社の同僚が結婚して新婚旅行に行くことになったんだが、ペットのハムスターをどうしようということになった。
どちらの実家も遠いし・・・ということで、俺が預かることになった。

会社の駐車場でカゴごともらったんだけど、帰宅して様子見るかとカゴのカバーとったら、カゴの真ん中に明らかにハムスターじゃない毛玉が鎮座している。
何これ?と思って、そっと指でつついて転がしたら、下に金具がついてた。
なにー?!とビビって出してみたら、よくわからんけどストラップでもつけられそうな金具つきの毛玉だった。
カゴ中調べたけど、ハムスターはどこにもいない。

同僚に

「おまえ、ハムスターじゃないぞこれ!」

と電話したら、同僚も同僚嫁もびっくり。
慌てて同僚宅にカゴ持って行って毛玉見せたら、同僚嫁の鞄についていたチャームだということが判明。
じゃあハムスターどこ行った!?と3人で手分けして探したら、テレビ台の裏に巣を作ってたorz

無事に捕獲できたけど、どうして毛玉とすり替わっていたのかは未だにわからないままだ

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旦那と私の毛布と枕カバーを2日おきくらいでこっそり入れ替えてる。
そしたら、2日おきに毛布と枕カバーに旦那の匂いがついて私のところに帰ってくる。
旦那に気づかれることなく、合法的に匂いを堪能できるなんて、私は天才じゃないだろうかと、本気で思ってた。
で、昨日旦那が

「お布団から嫁ちゃんの匂いがするー」

とかいいながら、ニコニコしてそのまま寝てしまった。
旦那にはバレているのだろうか…

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先日定年退職した上司のこと。
基本は内勤なのだが、月に1、2度、上司と私とで得意先回りをしていた。
とあるお得意さんのところへ行ったら、緊急事態が発生したので1時間ほど待ってくれと言われた。
会社に戻るほどの時間はないし、お得意さんの玄関でぼーっとしているには長い。
喫茶店でも入ってようということになったが、周りに適当な店がない。

私「そういえばこの近くに、有名なあんみつのお店がありますけど、あんみつじゃ……」

ふだんは寡黙な上司、かつて見たことがないほど顔がパアァア!と輝く。


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俺の兄と兄嫁は職場結婚。
出会いは会社の飲み会。
その会社は一部の部署だけ近くの別ビルに入っていて、兄は第一ビル、兄嫁は第二ビルでそれぞれ働いていた。
だから、お互いの事はその飲み会で初めて知ったんだとか。

その飲み会で、趣味があい意気投合し、数日後に遊びに行く約束をした。
二人とも、そのデート?でお互いを意識したというか、
「この人と結婚するかも」
と思ったらしい。

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一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった。
基本的に口数少なくて表情の固い子なんだけど、

「うちよって何か飲んでけば?」

と提案すると頷いてとぼとぼついてきてくれて
洗濯物の片付けや洗い物してる間、娘の凄まじい笑い声が聞こえてくるよな遊び相手してくれてる。
今日、いつもと逆周りで散歩に出て、いつも義妹と会うコンビニ付近に差し掛かったら曲がり角のとこでウロウロしてる彼女を見つけた。
何やってんだろう?と遠目から見てたら、角曲がって人が来るたびに日陰から出てそっちに向かっていた。
来た人を確認すると日陰に戻って携帯開いて…時間潰ししてるよな所作に、まさかと思いついていつも通りのルートからコンビニに向かった。
角を曲がったら義妹が来て、

「偶然だね」

と娘に挨拶していた。
娘と一緒に寝てしまった義妹を眺めながら、どう切り出すか悩む。

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