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 ・体験談:雨が降ってきて仕方がなく橋の下で肉を焼いたのが始まりだった。 [ほのぼの] (8)
 ・体験談:旦那からプロポーズされた時が衝撃。 [ほのぼの] (13)
 ・体験談:夜間の道路警備やってた俺の前に暴走族だった嫁が豪快に単車ごと滑って来た [ほのぼの] (5)
 ・体験談:お母さん、まっしろしろすけ捕まえた! [ほのぼの] (4)
 ・体験談:俺と嫁の初めての会話は、新幹線での席の確認だった [ほのぼの] (10)
 ・体験談:上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパン [ほのぼの] (11)
 ・体験談:嫁子ちゃん 頭をふって応援するの 何ていうんでしたっけ [ほのぼの] (2)
 ・体験談:母さん、この間はごめん [ほのぼの] (2)
 ・体験談:借金取りが隣の家と間違ってきたときの修羅場 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:成田空港で「食べます?」ってパンを差し出されたのが始め [ほのぼの] (9)
 ・体験談:いつも走って出迎えてくれるくる嫁と犬が来ない [ほのぼの] (5)
 ・体験談:20年後に傷物にした責任取りましたよ [ほのぼの] (6)
 ・体験談:たかゆき(ハート)」を見つけた。 [ほのぼの] (9)
 ・体験談:明らかにハムスターじゃない毛玉が鎮座している [ほのぼの] (7)
 ・体験談:旦那と私の毛布と枕カバーを2日おきくらいでこっそり入れ替えてる [ほのぼの] (6)
 ・体験談:先日定年退職した上司 [ほのぼの] (7)
 ・体験談:俺の兄と兄嫁は職場結婚 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった [ほのぼの] (11)
 ・体験談:俺は仕事が終わってから夜の峠をドライブしていた [ほのぼの] (2)
 ・体験談:俺が吸って大きくするよペロペロォー! [ほのぼの] (10)
 ・体験談:こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい [ほのぼの] (6)
 ・体験談:嫁「はい、ところで、処女ってなんですか?」 [ほのぼの] (12)
 ・体験談:にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ? [ほのぼの] (4)
 ・体験談:嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ? [ほのぼの] (5)
 ・体験談:今年で結婚25年になります [ほのぼの] (5)
 ・体験談:駐輪場に欲しいと思っていたスクーターが停まっていた [ほのぼの] (5)
 ・体験談:ぬこ用トイレ [ほのぼの] (4)
 ・体験談:嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った [ほのぼの] (6)
 ・体験談:震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚 [ほのぼの] (3)
 ・体験談:ビビってたら嫁から告白され結婚に至った [ほのぼの] (3)
 ・体験談:帰りの電車で寝過ごした俺は近くに座る挙動不審の外国人を見つけた [ほのぼの] (9)
 ・体験談:駅前の小さいたこ焼き&たい焼きを売ってる店で働いてた [ほのぼの] (10)
 ・体験談:別に…お兄ちゃん嫌いだし… [ほのぼの] (7)
 ・体験談:マジックで「ごでば」と書いて主人に渡した [ほのぼの] (7)
 ・体験談:旦那に「受験ドッグ」なる料理をつくって食わせろとうるさい [ほのぼの] (10)
 ・体験談:小学校の遠足で、地面に弁当をぶちまけた [ほのぼの] (10)
 ・体験談:嫁のためにペンギンキグルミ買ってきた [ほのぼの] (5)
 ・体験談:騙されて臓器でも売られるんじゃないかという出会いだった [ほのぼの] (8)
 ・体験談:旦那が嫁を募集していた [ほのぼの] (4)
 ・体験談:産休中にエクステリアをDIY [ほのぼの] (1)
 ・体験談:チャーハン作りましょうか? [ほのぼの] (6)
 ・体験談:長男は3歳になった頃から電卓がオモチャだった [ほのぼの] (8)
 ・体験談:「大好きなものを描いてね」といういやに抽象的なテーマ [ほのぼの] (8)
 ・体験談:昔ながらのインテリのイメージ通り、漫画を全く受け付けない人だった [ほのぼの] (5)
 ・体験談:抱っこ魔2歳2ヶ月 [ほのぼの] (5)
 ・体験談:初めて車を運転して姉ちゃんを職場に迎えに行った [ほのぼの] (4)
 ・体験談:アニメだろ?いいよそんなの、NHKニュース見ようよ [ほのぼの] (10)
 ・体験談:うちには孫の手が3本あった [ほのぼの] (7)
 ・体験談:嫁は大学時代ミスコンに推薦されるくらい容姿端麗だった [ほのぼの] (7)
 ・体験談:近所の整備工場を兼ねた販売店で買った [ほのぼの] (8)

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まだ携帯もラインもない時代だが、きっかけは会社の同僚が女の子を紹介されて、どうしても付き合いたいからサポートしてと頼まれて、4対4でバーベキューを河川敷でやったんだが途中で雨が降ってきて
仕方がなく橋の下で肉を焼いたのが始まりだった。

俺ら3人は事情が分かっていたのでひたすら黒子に徹し、場を盛り上げることだけを考えていたのだが
それが返って好印象を与えたのか、それとも女の子のノリがただ良かっただけなのか、予想以上に盛り上がり、何となくカップルができそうな感じになりその場は終了した。
当然俺にも気になる子ができたのだが、またみんなで集まりましょうって雰囲気だったので連絡先を聞かなかった。


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旦那からプロポーズされた時が衝撃。

同じ会社ではないけど仕事関係の知り合いで、挨拶と

「暑いね〜」
「そうですね〜」
ぐらいの短い世間話とも言えないぐらいの会話しかしたこと無い人が
ある日突然 


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俺の嫁との馴れ初めは、夜間の道路警備やってた俺の前に暴走族だった嫁が豪快に単車ごと滑って来た事のが最初。
あの時は死んだと思ったね実際。

まず出会った当時のスペック

俺 二十歳
警備会社社員(指導教責)
見た目 普通
その他全て普通
コミュ障 バイク好き


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息子を幼稚園に迎えに行った帰り道での出来事。

てくてく歩いてたら、息子が突然

「まっしろしろすけ!」

と叫んで、おててでぱっちーん。

「お母さん、まっしろしろすけ捕まえた!」

と大事そうに見せてくれた。

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俺と嫁の初めての会話は、新幹線での席の確認だったよ

嫁「すみません、そこ、私の席だと思うんですが…」

俺「(切符を見直し)…いや、俺の席で合ってますよ」

二人で切符を確認したら、俺も嫁も、席は合ってるが乗車時間が違ったwww


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上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパンで目は糸みたいだった。
酒の席で、どうしてうちの娘が・・・と上司がへこんでいたので、社交辞令的に

「いや、やっぱり女も男も顔じゃないですよ。性格いいなら大丈夫ですって!」

と酒の勢いもあり、上司の背中をバンバン叩いて励ましてたら、いつの間にかその娘とデートすることに。


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ちょっと前のトメ。

「嫁子ちゃん 頭をふって応援するの 何ていうんでしたっけ」

とラインが来た。
頭を振る応援って何だ?と思ったら、以前、メタルが好きだと話した事を思い出したので、

「ヘッドバンギングですよ。略してヘドバンとも言います」

と送った。


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小学生の頃の息子
数年位前の出来事ですが

反抗期の息子が私に

「母さん、この間はごめん」

と数日前の事を謝ってきた。
それまでは、反抗期になってから自分から謝ってくることかま少なかったので驚しました。
その後、すぐに息子の反抗期は終わったのですが
それから少ししたある日、息子の漫画を借りて読んでみると、息子が謝った事と同じ事を、その漫画の主人公も母親にやっていて、反省して謝るシーンがあった。
あの時、自分から謝ってきたのは、漫画で客観的に見て、自分の非に気がついたからだったよう。
ちなみに、旦那も小学生の頃に、漫画でなく「さわやか三組」を見て、息子と同じ事をしてたwww
(旦那とは幼馴染み)
旦那と息子が似すぎて和んだw

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借金取りが隣の家と間違ってきたときの修羅場

家のチャイムが鳴り外に出ると柄の悪そうなスーツの男の人が二人
いきなり

「そろそろお金返してくれませんかねぇ…」

とメンチを切って来た


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俺たちの馴れ初めには切っても切れない関係の女性がいるんだ。
それは、嫁の妹...まあ、今は義妹だわな。
そもそも、俺と義妹は同級生。
高校卒業してからも何かと付き合いが続いていた。

嫁姉妹は南国の島国出身なんだか、小さい頃に本州の関東近辺に引っ越してきてた。
当然島には親戚などがいるので、良く向こうにも行っていたようで島にも馴染みがあったのね。
そこで、義妹は南国の自然、植物や動物に興味を持ち動植物の勉強したいと、高校卒業後働いてお金を貯めて、オーストラリアに行く事になったんだ。
ワーキングホリデーも兼ねてだったかな?


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俺37、嫁35、結婚6年目、選択小無し、愛犬1匹
嫁妹30(バツイチ)、愛犬4匹

俺の仕事は昼から夜まで、嫁は身体弱いんで在宅のPCワーク少しと、週に1〜2回家庭教師のバイト
そんなこんな、全く不満のない生活を送っている

夕方、家庭教師のバイトを終えて帰って来てた嫁と入れ替わりに、家から数分で着く事務所へ
書類プリントアウトしたかっただけで、大して時間はかからない


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保育所で友達と追いかけっこしてた。
年少でウレタン積木してた嫁にぶつかる。

俺「ごめんね、だいじょうぶ?」

嫁「(泣)‥‥おひざいたい」

えぇ、20年後に傷物にした責任取りましたよ。

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昨日のことだが、なんだか書きたくなってどこに書いたらいいかわからん
嫁とはかなり仲がいい(つもり)前提

昨日出先で嫁と家電を買いに行って、着日を決めるのに嫁が手帳を開いた。
そのときに「たかゆき(ハート)」を見つけた。(俺の名前はたかゆきではない)
その場で

「たかゆきって何??」

って聞いたら

『ん?いまそんなのいいから、着日決めなきゃ!』

と、パタンと手帳を閉じてしまった。


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会社の同僚が結婚して新婚旅行に行くことになったんだが、ペットのハムスターをどうしようということになった。
どちらの実家も遠いし・・・ということで、俺が預かることになった。

会社の駐車場でカゴごともらったんだけど、帰宅して様子見るかとカゴのカバーとったら、カゴの真ん中に明らかにハムスターじゃない毛玉が鎮座している。
何これ?と思って、そっと指でつついて転がしたら、下に金具がついてた。
なにー?!とビビって出してみたら、よくわからんけどストラップでもつけられそうな金具つきの毛玉だった。
カゴ中調べたけど、ハムスターはどこにもいない。

同僚に

「おまえ、ハムスターじゃないぞこれ!」

と電話したら、同僚も同僚嫁もびっくり。
慌てて同僚宅にカゴ持って行って毛玉見せたら、同僚嫁の鞄についていたチャームだということが判明。
じゃあハムスターどこ行った!?と3人で手分けして探したら、テレビ台の裏に巣を作ってたorz

無事に捕獲できたけど、どうして毛玉とすり替わっていたのかは未だにわからないままだ

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旦那と私の毛布と枕カバーを2日おきくらいでこっそり入れ替えてる。
そしたら、2日おきに毛布と枕カバーに旦那の匂いがついて私のところに帰ってくる。
旦那に気づかれることなく、合法的に匂いを堪能できるなんて、私は天才じゃないだろうかと、本気で思ってた。
で、昨日旦那が

「お布団から嫁ちゃんの匂いがするー」

とかいいながら、ニコニコしてそのまま寝てしまった。
旦那にはバレているのだろうか…

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先日定年退職した上司のこと。
基本は内勤なのだが、月に1、2度、上司と私とで得意先回りをしていた。
とあるお得意さんのところへ行ったら、緊急事態が発生したので1時間ほど待ってくれと言われた。
会社に戻るほどの時間はないし、お得意さんの玄関でぼーっとしているには長い。
喫茶店でも入ってようということになったが、周りに適当な店がない。

私「そういえばこの近くに、有名なあんみつのお店がありますけど、あんみつじゃ……」

ふだんは寡黙な上司、かつて見たことがないほど顔がパアァア!と輝く。


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俺の兄と兄嫁は職場結婚。
出会いは会社の飲み会。
その会社は一部の部署だけ近くの別ビルに入っていて、兄は第一ビル、兄嫁は第二ビルでそれぞれ働いていた。
だから、お互いの事はその飲み会で初めて知ったんだとか。

その飲み会で、趣味があい意気投合し、数日後に遊びに行く約束をした。
二人とも、そのデート?でお互いを意識したというか、
「この人と結婚するかも」
と思ったらしい。

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一才娘との散歩中、大学生の義妹(夫の妹)と鉢合わせることが多かった。
基本的に口数少なくて表情の固い子なんだけど、

「うちよって何か飲んでけば?」

と提案すると頷いてとぼとぼついてきてくれて
洗濯物の片付けや洗い物してる間、娘の凄まじい笑い声が聞こえてくるよな遊び相手してくれてる。
今日、いつもと逆周りで散歩に出て、いつも義妹と会うコンビニ付近に差し掛かったら曲がり角のとこでウロウロしてる彼女を見つけた。
何やってんだろう?と遠目から見てたら、角曲がって人が来るたびに日陰から出てそっちに向かっていた。
来た人を確認すると日陰に戻って携帯開いて…時間潰ししてるよな所作に、まさかと思いついていつも通りのルートからコンビニに向かった。
角を曲がったら義妹が来て、

「偶然だね」

と娘に挨拶していた。
娘と一緒に寝てしまった義妹を眺めながら、どう切り出すか悩む。

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馴れ初め話してみるか。
もう大分前だけれど、ヒッチハイクが流行った頃の話。
車好きな俺は仕事が終わってから夜の峠をドライブしていたら、中腹辺りに差し掛かった所で人影を見つけた。
手に「東京!」と書かれたダンボールを持った女性がブンブン手を振っていた。
たまたま開けた路肩だったので、停めたら走り寄って来た。

俺「こんな時間に大丈夫??」

女「すいません、明るいところまででいいので乗せてもらえませんか!?」

聞いたらどうも乗せて貰った相手にからかわれたのか、中途半端な中腹まで連れてこられて下ろされたとか。
車の助手席に乗せて話を聞いていたけれど。
段々怖くなったのか泣き出してしまった。


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多分ドン引きされるのでお互いの両親にもママ友にも言えない話だけど、普段はクールで真面目なのに、照れ隠しで変態になるところが好き
高校生のころ、胸が平たいのがコンプレックスな私を気遣って

「俺が吸って大きくするよペロペロォー!」

ってよく励ましてくれたし
妊娠したのに全く大きくならなくて医者から母乳が出ない病気だと知らされたときも

「私子の小さな胸は俺が独り占めだペロペロペロペロォー!」

って慰めてくれた
最近ようやく「ただのムッツリスケベなんじゃないか?」と思い始めたけど
旦那に惚れたきっかけなので深く考えずに美談ということにしておくつもり

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昨日、授業参観に行ってきた。
小学生4人。
こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい。

長女:嬉しそうにするも、授業に集中。自信がなさげでも積極的に挙手。休み時間は積極的にからんでくる。

次女:ソワソワちらちら確認し、こちらを見つけるなりあからさまに嫌な顔w
         そしてゼスチャーで「他の教室に行け」と促す。

三女:こちらに気づくなり「パパやっほー」とばかりに手を振る。授業中関係なし。
         周りの子もキョロキョロしてて、自分に気づくと娘に教えてた。授業聞けw

四女:こちらに気づいても無視。しかしチラ見はしてくる。次女同様、他へ行けと言ってくる。
         「クールな私」か「自立した私」を意識してるのかな。

夕飯時、みんなに違いを話してやったら、みんな腹を抱えて笑っていた。

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高校のクラスメイトだった嫁

高校生になって一週間くらいした帰り道

おっさん「なーなー、あんた処女か?」

嫁「?」(鞄から電子辞書を取り出す)

おっさん「あんたキムスメやな!」

俺(やばい!)
ダッシュで嫁の手を取り逃げる


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日曜日に遠方の姉家族が遊びに来ていた。
小学校一年生の甥っ子も来ていて一緒に遊んであげてた。

なぜか甥っ子は俺と二人きりになりたがってる様子で、お小遣いでも欲しいのかな?と思っていた(会うといつもあげてたけど)
ちょっと近くのコンビニに行くとき、甥っ子も急いで着いて来た。

二人で歩いていると、甥っ子は周りをキョロキョロ見渡してから
俺に小声でしゃべりかけてきた。

甥っ子「にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ?」

俺「!????」


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今日のトメ

トメ「嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ?」

私「そうですねー、ホテルのレディースランチとか」

トメ「はぁ、行ってみたいわ〜」

私「まーでもここ田舎ですからねー」

トメ「そうよね〜…(*´Д`)=з」



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今年で結婚25年になります
私 50代前半
妻 40代半ば

訳あって子供は居りませんが夫婦ともども偶に喧嘩もしますが仲良く幸せですが
愛してるとはっきり言った事がないのです
感謝の気持ちと愛情はお互いあります

ではご報告いたします
前置きです
昨日 急な仕事で出社したところ私が出社するまでもなくほぼトラブルは解決しておりました
対応に当たった部下や休日にもかかわらず出社してくれた部下を労いたい事もあり

「支払は任せろ」

と昼食を皆で外に食べに行きました

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昨日、いい事が有った。

最初の出会いは、嫁が新卒で入社して来たのが出会いと思っていた。

が、実際は以前に運命的な出会いをしていた事が判明。

その後、幾多の難関をクリアし結婚。
で、現在幸せに暮らしています。


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ガーデニングをしようと思い、レンガ並べて土を買ってせっせと苗や球根を植えた。
するとノラぬこ共が掘り返しておトイレとして使用。
しばらく攻防を続けたが、こちらに勝ち目はないようだ。それに、庭にぬこ除けのために
グッズやペットボトルを置くのも見た目が悪くなってイヤだ。
ぬこ共め…

そこで、余ったレンガと土で庭の隅に ぬこ用トイレ を作ってみた。

おお、なんと翌日から我が花壇は被害がゼロに!!
球根も掘り返されず。
(もちろんトイレ掃除は欠かせない。雨の日はぬこも来ないので除くが。)
柔すれば剛を制すなのだった。
ぬこ共もこの行為を評価したのか、常時3匹ほどがかわるがわる来て庭で寝ている。
(*´д`*)アハァぬこタン…

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一番上の子が成人した
早いなぁーとしみじみしてばかりだ最近

嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った
バスが同じで、毎朝バスで話していた
ハーフで浅黒い肌だったからそれがコンプレックスだったんだけど嫁に

「かっこいー!男前って感じ!」

と褒められまくっていつの間にか気にならなくなってたんだよな
まあそんなんだから当然俺の初恋は嫁
でも嫁からしたらただの子どもだからね、普通に彼氏いた

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震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚

俺は学生時代、最初の会社勤めの時、と続けてこっぴどく振られたため女性不振気味になっていた
最初の勤め先を辞め、頭脳労働から転身して全く別業種のガテン系の会社(当然のように男所帯)に勤め始めてそれなりに成果を出し始めていたころ311
俺の出身大学が東北にあったこともあり、ボランティアに行きたいと社長に直談判
忙しくて行けないが社長自身の両親の実家が被災しており、自分で行きたいほどだったらしく、
震災が一段落ついたころに俺は研修の名目で社長の知人が主催するボランティアに参加させてもらえた


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ビビってたら嫁から告白され結婚に至った自分みたいなのも居るw
もちろんプロポーズも嫁側から・・・orz

嫁とは保育所以来の幼なじみ。
高校大学は別だったが、たまに顔を見る程度の距離住まい。
ちなみにけっこう田舎w
実家は隣の家が数十m離れている、それくらい田舎。
高校は電車通学だったし本数は少ないしで、通学中も顔を合わせては「ヨッ!」とか挨拶。
大学は自分は遠距離でアパート住まい、嫁は近距離で自宅通学。
時期折の帰省で顔を見るくらい、顔を合わせたらちょっと世間話する程度の距離感。
友人ってだけで、特に異性としては意識していなかった。
ぶっちゃけ中の上くらいに可愛い子で、子供時代からしたら女らしくなったなーって感じ。
特に自分は恋愛に興味なかったのかも。
大学卒業まで女性と付き合ったことも無かったしね。


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ある日、帰りの電車で寝過ごした俺は近くに座る挙動不審の外国人を見つけた。

嫁「?」キョロキョロ

俺「あの、どうかしましたか?」

嫁「oh……」車内表示を指差し

俺「?」

嫁「△△?」

俺「あー……No,next stationは○○。終t……last stop」

嫁「え、マジで!?」

俺「日本語喋れたんかい」

当時、俺は塾講師をしてた

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俺のバイトしてる店に常連できてた嫁さん
何度かくるうち人柄の良さがにじみ出て惚れた
勘違いとか色々あったけど店長にニヤニヤされながら後押しされて告白、結婚

俺は高校の頃、駅前の小さいたこ焼き&たい焼きを売ってる店で働いてた
その店に頻繁に通ってくる女の子がいた
最初に意識を向けるきっかけとなったのが服装
制服姿なんだけど、他に同じ制服を着た女の子を見たことがなく、どこの中学生なんだろう?と思っていた
女の子は週1は必ず訪れて、

「たこ焼き6個、カリカリにしてください。あと芋餡たい焼き一つ」

欠かさずこの内容を注文した

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父が再婚した相手が子持ちだったので、義理の妹(当時9歳)との話になる
俺が仕事も決まって、遠方で一人暮らしすることになった
そして出発の朝に家族でご飯を食べていたときのこと
(ちなみに3年くらい一緒に暮らしてた)


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今年のバレンタインにチョコレート手作りした
ふと思いついて、チョコレート詰めた箱(100均)に
マジックで「ごでば」と書いて主人に渡した
旦那が爆笑してくれて大満足

昨日、私の誕生日だった
帰ってきた旦那がプレゼントをくれた
会社で使ってる無地の紙袋に「ぽーる☆すみす」ってマジックで書いてあったので
バレンタインのお返し(仕返し)きたわぁとわくわくして開封したら

ほんとにポールスミスの財布が入っていた

すっごくびっくりした!やられた!
絶対バレンタインの仕返しでネタ系のものが入ってると思ったのに。
でもありがとう旦那!

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我が家の中1になる長男・長女(双子)が旦那に「受験ドッグ」なる料理をつくって食わせろとうるさい。

わたしと旦那が高校生の頃、旦那の家に勉強を口実に押しかけまくっていて
(実際に一緒に勉強したんだけど、主目的はもちろん付き合ってもらうこと)
その時、旦那が手ずから作ってくれていたおやつのホットドッグ。
温めたコッペパンにカレー粉で炒めたキャベツとソーセージを挟んだだけの
実にシンプルな食べ物なのだが、不思議とそれが絶品でわたしの楽しみだった。
旦那の

「おふくろー、台所借りるよー」

の声と共に忘れられない思い出になっている。

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小学校の遠足で、地面に弁当をぶちまけた。
クラスの皆にちょっとずつ分けてもらったんだけど、皆やはり弁当は楽しみな物なので主役級のおかずは貰えない。

ちょっと泣きそうになってたら、それまでしゃべったこともなかった女子が

「わたしとおかず交換しよう?わたしはハンバーグと唐揚げあげるから、どれかふたつちょうだい」

と言って、微妙おかずと主役級おかずをトレードしてくれた。
こいつすげーいいやつじゃん!と尊敬した。


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ペンギンを見ればハッピーになれる嫁のためにペンギンキグルミ買ってきた
自分で着て気づいたらしい

「自分で着たらペンギンが見えない!!」

俺、今日からペンギンになります

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騙されて臓器でも売られるんじゃないかという出会いだった

俺、ガタイがいいだけのブサメン、これ大前提な
大学生のころゼミが一緒になった人らが親睦会しようって、日曜日の夕方に駅の近くで待ち合わせしてたんだ
でも待てども待てども誰も来なくて、二時間ぐらい待ってたかな
幹事の携帯に電話したら電源入ってないって言われるし、メアドは聞いてないから途方に暮れてた
そしたらDQNなタバコ加えたギャル男とギャル女タチに絡まれて

「なぁニーチャン、何やってんのw」
「ずっと立ってるよなw」
「すっぽかされた?」
「じゃあ金余ってるよな?」

と年下からカツアゲされた


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私と旦那は小学校の同級生。
足が遅い私はリレーの組み分けでいつも余ってた
五年生で旦那と同じクラスになったら
リレーの組み分けで真っ先に私をとってくれて

「お前が全員に抜かれても俺が全員抜き返すから気にすんな」

そう言って私をスターターにして彼はアンカーで走った。
あんなかっこいい姿は見たことなかった。


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第二子妊娠中、9ヶ月まで働いて、産休。
産休中に引っ越せるよう計画して、築年数浅い一戸建てを買ってリノベーションした。
中から外まで全面リフォームしたから、エクステリアにあんまり力入れられなかったんだけど、業者さんがオマケで不必要なコンクリとか樹木撤去ぐらいはタダでしてあげると言われてお願いした。
大層な庭があったんだけど、なんだか趣味に合わなかったからすごく助かった。
で、産休中にエクステリアをDIY。
これがなかなか楽しくて、庭も広いからけっこう時間かかったんだけど、出産までに間に合わせなきゃ!とホームセンターの人と相談したり、親や夫に手伝ってもらいながらがんばった。


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今日のトメ

ト「お昼何にしよっか?」

私「チャーハン作りましょうか?」

ト「え!?ホント!?O(≧∇≦)O」

実家が中華料理屋の私が作るメニューでトメが一番のお気に入りがチャーハン
冷ごはんがないと作らないもんでわざわざ前日多めにご飯を炊いといて
ちゃんと冷蔵庫に入れておいてくれるのはいいんだけど、

ト「はぁ…チャーハンなら毎日3食でもいいわー(*´Д`)」

すみませんトメさん、それはちょっと嫌です

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長男は3歳になった頃から電卓がオモチャだった

4歳になる直前
電卓をポチポチしていた彼は俺の顔をみて

「パパ 100X100って1万になるんだね」

そうだね、100X100ってのは100の後ろに零が二個くっつくって事さ

と言ったら
彼は暫し遠い目をした後パッと顔を輝かせて

「だから10000X10000は1億になるんだね!」

と言った


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幼稚園の頃お絵描きの時間に先生が

「大好きなものを描いてね」

といういやに抽象的なテーマをだした。

みんなは、「おかあさん」とか「愛犬」とか「お花」を描いていたが、私は画用紙一杯に茶色の丸を何個も何個も描いた。


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祖母が腰を痛めて入院。
その間、義父が我が家に来た。
義父は女子大の元教授で、かなりの昔気質。
そして昔ながらのインテリのイメージ通り、漫画を全く受け付けない人だった。
趣味は人それぞれって理解しているから口には出さないけど、俺が漫画を読んでいると苦々しそうに見てきていたね。
そんなある日のこと。
リビングにあった、息子が俺の本棚から取っていった1〜5冊の漫画。
なぜか第一巻が抜かれている!


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抱っこ魔2歳2ヶ月
とにかく歩かず、抱っこ抱っこがひどい
自分で歩きなさいと先に行ったら、グズグズどころじゃなく
全力で足にすがりついてしゃくりあげるまで号泣するレベル
今日も散歩中に抱っこ要求するので仕方ないなあって抱きあげたら
私の頭をなでなでしながら、あーとう(ありがとう)、あーとうって言われた
そんなことされたら抱っこしないわけにいかないじゃないか…どこで覚えたんだよそれ

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この前実家に帰ってるときに、初めて車を運転して姉ちゃんを職場に迎えに行った
実は俺が車の免許とっていたことは父以外には内緒にしてたんだ

ずっと父と結託して家族を驚かせる機会を窺ってて、いい機会だったのでいつも父が迎えに行く役を俺が買って出たわけ
このときまで母親にも内緒だったので、母のリアクションに気分は上々だった
次は姉ちゃんがどんな顔するのかwktkしながらでてきた姉ちゃんに声をかけた
頑張ってバイトで金貯めて、自分の金で自動車学校にも内緒で通った(父親には相談したが
全てはこの瞬間のために!!


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2年くらい前にテレビで「となりのトトロ」をやった時、9時になって妹が

「トトロ見る」

ってチャンネルを変えようとした時アニメ嫌いの父が

「アニメだろ?いいよそんなの、NHKニュース見ようよ」

と反対した。

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うちには孫の手が3本あった。
居間と寝室と俺の部屋。
カミさんは、普通一家に1本だから捨てろと言う。
掻きたい時に掻けない辛さを訴える俺。
口論になる。
その後、カミさんも俺も、誰かと話すたびに孫の手が家に何本あるか聞くようになった。
結果、友達やら親戚やらがお土産にくれ、6本に増えた。
どうせならと集めはじめ、今では22本を数える。
あの時口論しなければ…とカミさんは悔しがっている。

でもね、元々あった3本はみんな君からもらったものだよ。
幼馴染の君は覚えてないかもしれないけど。
1本目は小学校の修学旅行のお土産、
2本目は中学校の修学旅行のお土産、
3本目は中学の時の家族旅行のお土産。
なんで孫の手ばかりと思ったよw

まあ、いいんだけどさ。
捨てるならこの3本以外にしてくれな。

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嫁は大学時代ミスコンに推薦されるくらい容姿端麗だった
白人と日本人のクォーター(四分の一が日本人)で、透き通った肌と赤茶色の髪が印象的
対して俺は天パなタレ目ヒョロ男
そのせいか既婚者と知ってるのに嫁を口説いてくるやつは少なくない
でも嫁はフクシソウタやミズシマヒロばりのイケメンにもなびかない
なぜなら嫁のタイプは
温水洋一と酒井敏也だから・・・
あの雰囲気が好きらしい


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車を買い換えるとき、地元の経済に貢献しようと思って
近所の整備工場を兼ねた販売店で買った。
新車なんて数年ぶりに売れたらしく、お店の人も嬉しそうだった。

そして納車の日。

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