
・体験談:勘違いしている先生 [爆笑] (21)
・体験談:先輩思いの後輩 [爆笑] (25)
・体験談:可愛い父 [爆笑] (16)
・体験談:ボールを愛する猫 [爆笑] (22)
・体験談:あいつに勝てる気がする [爆笑] (19)
・体験談:おっさんの顔 [爆笑] (8)
・体験談:父の偉大さに怯えつつ・・ [爆笑] (19)
・体験談:二人だけの合図 [爆笑] (19)
・体験談:一番焦った出来事 [爆笑] (20)
・体験談:新連載!応援よろしく! [爆笑] (27)
・体験談:どうしてうちの子は頭悪いんですか? [爆笑] (17)
・体験談:最新式のお風呂で悪戯する夫 [爆笑] (19)
・体験談:メモ帳の代わりになったもの [爆笑] (41)
・体験談:てめえ調子に乗ってると犯すぞ [爆笑] (25)
・体験談:助手席に彼女を乗せたら・・ [爆笑] (14)
・体験談:お世話になります。 [爆笑] (16)
・体験談:ばーちゃんの手料理 [爆笑] (25)
・体験談:かみ合わない美容師と客 [爆笑] (14)
・体験談:実家の姉がどうした [爆笑] (22)
・体験談:彼の寝言 [爆笑] (19)
・体験談:コロンビアの主な輸出品 [爆笑] (22)
・体験談:金玉きゅーなりますね [爆笑] (25)
・体験談:秘密警察!? [爆笑] (22)
・体験談:自作PCを初めて作って見た [爆笑] (10)
・体験談:あるものがないおっさん [爆笑] (19)
・体験談:ドラゴンクエスト -聖水って何?- [爆笑] (15)
・体験談:母とメールで・・ [爆笑] (29)
・体験談:突然現れたなぞなぞ仮面の正体 [爆笑] (21)
・体験談:さばの味噌煮の作り方 [爆笑] (35)
・体験談:机にブーンを描いて見た [爆笑] (27)
・体験談:おれちょっと株やろうと思うんだけど [爆笑] (30)
・体験談:誤って送ってしまった件 [爆笑] (31)
・体験談:英国人の社会学者が日本で体験した事 [爆笑] (34)
・体験談:ハイチュウと消しゴム [爆笑] (26)
・体験談:おしっこするときの不安感 [爆笑] (32)
・体験談:直腸直入は浣腸のこと [爆笑] (21)
・体験談:禁断の恋をしてしまった俺 [爆笑] (39)
・体験談:缶の粒コーンスープ [ほのぼの] (23)
・体験談:息子の寝言と鳥インフルエンザ [爆笑] (19)
・体験談:大きなハートマークを書いてください [爆笑] (93)
・体験談:お弁当のオマケ [爆笑] (32)
・体験談:封印されたアレ [爆笑] (32)
・体験談:珍走団退治方法 [爆笑] (39)
・体験談:面白い悪戯電話 [爆笑] (25)
・体験談:飼っていた猫が夢に現れた [爆笑] (21)
・体験談:胸ないんだからブラジャーいらねぇだろ [爆笑] (29)
・体験談:果物特集番組で [爆笑] (18)
・体験談:布団に巻かれた姉 [爆笑] (26)
・体験談:ドラゴンボールな目覚まし時計 [爆笑] (104)
・体験談:和尚と呼ばれた理由 [爆笑] (34)
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うちの猫はボール遊びが大好きで
毛糸製のボールを投げるとダッシュで飛びかかって
犬のようにくわえて戻ってくる 。
ある時、いつものようにボールで遊んでやってたら
予想以上に遠くに転がり、猫はそれを追いかけて姿が見えなくなった 。
そこで悪戯心が湧いた俺は、そっと隣室に隠れ物陰から様子を窺った。
しばらくすると猫はボールをくわえ、
意気揚々といった感じで シッポをピーンと立てて戻ってきた。
だが俺の姿が見えないことに気付いた途端に、まさに
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
という表情になり、口からボールがこぼれ落ち
シッポがヘナヘナと垂れ下がった
そして絶望に打ち拉がれたかのようにヨロヨロと後ずさりながら
「ア・・・・・・ア・・・・・・アァ・・・・・・・」
と小さく呻き、終いにはパッタリと倒れ込んでしまった
ボール一つでここまで絶望できるのはウチの猫ぐらいのもんだろう。
俺のバイト先は24時間営業している薬局で、
店の前には店長が「客寄せ」のために 設置した。
ものすごい勢いで左右に旗を振る電動式のパンダの人形が置いてある。
先日、俺が夜のシフトで勤務していたとき、
入り口付近を掃除しようと思って外に出たら
OL風の女性が、そのパンダの人形をじーーっと見つめていた。
近所でもキモイと評判のパンダなので、
ああまた注目されてるなと、たいして気にもせず
掃き掃除をしていたが
どうもそのOLの様子がオカシイ。
パンダから目をそらさないまま、少しずつ歩み寄り、
パンダとの距離を縮めていく。
何がしたいんだろうと不思議に思って見ていたら、
突然OLが片手を振り上げて 構えの姿勢をとった。
そしてパンダの持つ旗が大きく右に振られたときを見計らって
がらあきになったパンダの顔面をドッと突いた。
呆気にとられている俺の視線を気にすることもなく、
OLはパンダが旗を右に左に 振るたびに、
正面にできる隙をついてパンダの顔をど突くど突く。
一定のリズムで、餅つきの杵のようにドッ・・・・ドッ・・・・・ドッと。
俺はしばらく黙って見ていたが、あまりにも怖いし、客の目によくないし、
何よりパンダの頭がグラグラし始めたので、
勇気をふりしぼって、OLを止めた。
しばらくすると「あー!いたー!」という叫び声と共に、数人の男女が走ってきた。
明らかに酔っ払っている男たちは、
OLをとっ捕まえると引きずるようにして去っていった。
その場に残って何やら携帯で連絡している女の人に
何があったのか聞いてみたら、
さっきのOLは会社の飲み会が終わって居酒屋を出たとたん
「今ならあいつに勝てる気がする。ていうか勝つ」
と言い残してどこかへ消えたそうだ。
先日、サッカーが終わった後みんなでサイゼリヤにメシを食いに行くことになった。
だが、俺は家にカレーが用意されていたことを知っていたので
一度帰宅した後、軽くカレーを食べてから食後のまったりに参加することにした。
で、帰宅したはいいものの、やはりサッカーをして汗をかいていたので体を清めたくなるわけだ。
風呂に入るのはさすがに時間がかかるから、濡れタオルで体を拭こう!と思い立つ。
自分の部屋に汗まみれの衣服を脱ぎ捨て、全裸のまま風呂場に向かう。
そんなこんなで階段を降りたところで、親父の怒声が。
「おめー、オモテから丸見えじゃねえか!!!」
応接間にいるはずの父なのになぜ俺が全裸なのを見破ったのか。
父親とはそういうものなのだろうか。
「バカじゃねーのか!早く服着ろ!」と、家族を正しい道へと導く父の偉大さに怯えつつ、応接間を覗き込むと
全裸の母親がタンスを開けてパジャマを探していた。
久々に母親の全裸を見た。今となってはある意味若い女性の全裸より貴重だ。
「貴重=価値がある」は成立しないんだな、と、大事なことに気づいた気がする。
そして、そんな事を考えながらその光景を目の当たりにしていた俺も、当然全裸だ。
ふと見てみると
全裸であることに対して怒号を発している父親も全裸だ。
かろうじてだが、局部にタオルがかけてある。
おそらく、彼の心の中のセコンドが「もう無理だって!!!」という意味合いでかけたものだろう。
俺はこの光景を見て、もう可笑しくなってしまい
「みんな全裸じゃん。ばかじゃないのw」
と言うと
父は嬉しそうに「裸族だ裸族だ!」とのたまいはじめる。
それに触発されたのか、母は
「裸族!あいうえ裸族!あいうえ裸族!」とか言い始める始末。
これほど存在意義のない「あいうえ」は初めて聞いた気がする。
文化レベルが発達してきた今、我が家はこの代で絶えてしまう気がする。
テロップで『お問い合わせはこちらまで!』って電話番号が出た。
姉貴が油性マジック持って「何か書くもの!何か書くもの!」って言うんで、
漏れはメモ帳を探してあげようと思ったのに、
姉貴は「ああっ!もういい!」って漏れのチンコをギュッって掴んだ上に、
そこに電話番号をメモされた……。
さらに、「ちょっと電話かけるから来い!」って
ニヤニヤしながら漏れを電話の所まで連れてって、
「早く!電話番号!」とか言うので仕方なくチンコ見せたら、
「文字が小さくて見えない、拡大して」なんて無茶苦茶言う。
「は?」って聞き返したら、
「拡大表示ー」って言いながら漏れの肩におねえぱいを押し付けてくる。
おぉっ、チンコも伸びたけど文字も伸びて拡大表示された!!
姉貴は得意げに「バイオテクノロジー!」とか言ってるけど、
それはきっとバイオテクノロジーではない。
友達の誕生日プレゼント用に空気嫁あげようとしたんだわ
シマムラでコーディネートさせて、傍目だと女に見えるのを
んで、そいつを助手席に乗せて国道走らせてたら、珍走団に絡まれたの
「そこらへんで止まって」って言われて
車傷つけられたくなかったから止まって降りたのよ
そしたらさ「いい女連れてんじゃん」とか「今からホテル?」とか言ってくるの
完璧に間違えてます、君たち
「ねぇ、ボコられながら目の前でヤられんのと、静かに見てるの、どっちがいい?」
って聞かれてさ
とりあえず「静かに見てる方で」って言っておいた
んで、下っ端ぽいのが助手席から空気嫁取り出した瞬間、その場の空気が凍った
沈黙に耐えきれず「あの、静かに見てるんで終わったら返してね」って言ったら殴られた
国道16号を柏方面に走ってる珍走団で空気嫁を引きづりながら走行している子達がいたら返すように言ってあげてください
それ、僕のです
俺は子供の頃、魚の甘露煮が好きだった。
特に、ばーちゃんの手作りの甘露煮は絶品で、
1匹でご飯何杯でもいけた。
中学になり、エロ方面に目覚めた。
親がいない時に、何かエロイ読み物ないかと親父の本棚漁ってたんだ。
そしたら、時代掛った官能小説見つけたんだよ、オヤジ趣味なヤツ。
パラパラめくってたら、女の股間に顔を向けて、小便飲むやつがあったんだ。挿絵付きで。
その時のセリフが「甘露、甘露」。
甘露煮の「甘露」って、これが材料だったのか!
俺は衝撃受けた。
その晩、ばーちゃんの甘露煮が出た。俺は食えなかった。
食いながら、親父が言った。
「ばーちゃんの味がするなぁ、美味い、美味い」って。
吐いた。
それから俺は、甘露煮を一切口にしていない。
会社の部内会議で今期のリスク問題について話し合ったとき、
初の司会を任されたこともあり、緊張しつつも司会進行。
その際にいつも彼氏が「痛い・怖い」の意味で使う最大表現が無意識のうちにうっかり出てしまった。
上司:ですから、このような最悪の事態の可能性があるわけです
自分:考えただけでも、金玉きゅーなりますね…
上司、同僚、後輩全員がポカーン
最初は気づかなかったが、金玉??と聞き返され
焦って否定しようと、
「ちちちちち違います、私は金玉ついてません」
と否定した瞬間爆笑された。
それ以来、あだなが『きゅーちゃん』になり、
「きゅーちゃんは元気ー?」とか別部署の人にまで言われる始末。
今でも辞職したい気持ちでいっぱい。
俺がまだ中学生の頃の話。
親父が仕事場に手帳を忘れたと言うので届けにいった。
興味半分で中を覗いてみたら、大量のレシートの中に若い女性の写真を発見。
親父に「これ誰」って聞いたら、親父は照れたようにニヤっと笑って「母ちゃんには言うなよ」と言った。
親父の始めてみる顔。親父にもそんな一面があったのだ。
俺は男同士の約束をした。
でも、俺はその後も写真の女性が気になって仕方なかった。
はっきり言って美人だ。タイプだ。
アイドルにいただろうか。いや、見たことのない女だった。
それに、あれは写真誌の切抜きではなかった。一昔前のいわゆる「スナップ写真」というやつだ。
男の直感と言うやつで、俺にはそれが親父の女だと分かった。
親父と俺の名誉のためにあえて言っておくが、決してヌード写真の類ではない。
今時のグラビアアイドルではありえない、地味目のワンピース姿の清楚な女性の写真だった。
気になって仕方なかった。
ある日、俺はとうとう親父の手帳から写真を抜き出した。
スキャナで取り込み、コピーを作った。
それから毎晩、その写真をおかずにオナニーをした。
不思議なもので、過激な性的描写をしたヌード写真なんかよりも、ごく普通の写真のほうがずっと性欲がそそられる。
が、ある日俺はうっかりベッドの上に写真を置いたまま出かけてしまった。
ゴミ箱には前日の名残が山のように残っている。
帰宅したとき、両親はリビングで固まっていた。
「あんた、この写真どうしたの・・・」
当惑したような親父と母親の顔。
焦った。しかしここは親父を立てなければと、根が孝行者の俺は思った。
「あぁ・・・お、連れにもらったんだ・・・ま、前から気になってる子だったからさ・・・」
親父が困ったような顔をした。余計なことを喋るなと顔に書いてある。
「いや、だから別に変な写真じゃないって・・・返せよ」
取り返そうとした俺に、親父が言った。
「お前・・・これ、母ちゃんだぞ」
世界中の時が止まった。
コメント:ヤバいなぁ〜www
俺が言うのもナンだが、キモいのに勘違いしてる奴が居てね
学校で一番人気のあった女(同じクラス)を装って手紙とチョコをそいつの机に突っ込んどいた
手紙には
「実は今まで好きでした付き合ってください、もしOKならホワイトデーの放課後に
校庭の真ん中に大きくハートマークを描いて下さい、そしてそのままデートに行けたら嬉しいです」
てな感じの事書いておいた。
流石に、それおかしいだろバレるだろと仲間に言われたけど
女の字を練習して、チョコも手作りで作っといたから
やれるところまでやっちまえと思って朝一でそいつの机に突っ込んどいた
うちは私服の学校だったんだけど、ホワイトデーにそいつは何を思ったか
フォーマルな格好で学校に来てた、教室もざわざわして先生も何かあるのかって聞かれてたけど
「いえ、何も」とかかなりクールに返事してた、キモかった。
6限が終ると即行で校庭に行き白線引くやつでいびつなハートを描き、両手で大きなマルを作り
教室に向かって「OKです!」と叫んできた
俺と仲間以外は何がなんだか分からずざわざわしてた
そいつはダッシュで教室まで戻ってきて鼻息フガフガさせながら俺が装った女の所に行って
「じゃあ行こうか」ってどっか連れて行こうとしてた、教室中ポカーン状態
「やめてよ気持ち悪い」と女に一蹴されそいつも何がなんだか分からない状態になり
俺は我慢の限界を超え笑ってしまった、予想を超える働きに正直感動した。
そいつも騙されたのに気付いたのか教室から飛び出てった、それ以来学校も来なくなった
まぁ卒業まで1ヶ月無かったし大事には至らなかったが、さすがに悪い事したと思った。でも後悔はしてない。
コメント:ちょっとドラマチックwww
いつも昼飯はコンビニか出前をとってるんだけど、それを知った彼女が週2くらいでお弁当を作ってくれることになった。
彩りとか、栄養のバランスとか考えてくれたお弁当なので、ありがたくて涙が出る。
ご飯も片方に寄って隙間ができたりしないようびっちり詰めてくれるし、ナプキンやハンドタオルもわざわざ入れてくれる心遣いも嬉しい。
勿論、愛情に勝る調味料なしなわけだが・・・。
で、こっから本題。
今日はお弁当とお茶となぜかレースのシルクのハンカチが入ってた。
早速、手を洗って拭こうと広げたら、三角形・・・。
勝負下着でした・・・orz
お弁当一式を返しに行って、冗談めかしてさわやかに渡したら
「・・・私のじゃない」
・・・妹さんのでした・・orz
結局、妹さんの「やぁん、(俺)さんに夜のオカズにされちゃった(テヘ)」な発言で、下着ドロボウ疑惑は解消されたみたい。
コメント:妹よ・・覚えておけっwww
数年前のことだけど・・・
私の住んでいる住宅街は、なぜか夜になると珍走が発生する。
深夜にものすごい爆音と、頭の悪い笑い声がこだまして、住人皆悩まされてた。
警察に通報してもすぐ逃げるし、その後無差別にロケット花火噴射されたり、壁や植木鉢に落書きされたり壊されたりされた。
そこで、近所の皆さんと話し合って、ある作戦を立てた。
夜。いつものように爆音を鳴らして湧き出す珍走たち。
そこに待ってましたとばかりに、わらわらと家から住人たちが出てくる。
各々、手には金属バットだのノコギリだのカマだのを持って。
中にはドンキとかで売ってるような、犯罪者っぽいマスクを被ってる人たちも数人いたw
固まる珍走団。
武器を手に、住人たちが珍走に向かって一斉に走り出すと、「ちょちょちょ」とか言いながら慌てて珍走たちは走り去った。
それ以来、珍走が現れることはなくなった。
結構大きい住宅街で、殆どの住人が参加したんでものすごい異様な光景だったと思うw
DQN返しかもしれないけど、スッキリした。
コメント:参加してみたかったWWW
小春日和というのか、冬だけど良く晴れた気持ち良い天気の日。
間違って実家に届いた姉ちゃん宛の宅配便を届けに行った。
着いてみたら、姉ちゃん出掛けないで待ってるって言ってたのに、
玄関のドアには鍵が掛かってる。ノックしても出てこない。
仕方なく、荷物だけ置いて帰ろうと思って合鍵で入ったらびっくり
和風をこよなく愛する姉ちゃんの畳敷きの部屋の窓側に、
簀巻き状態っていうの?ぐるぐる巻きの掛け布団があって、
中からちっちゃい足の先がちょこっと見えてた。
ロープで縛られてこそいなかったけど、部屋には鍵が掛かってたし、
もしかして何かの犯罪なのかとか、そもそも誰だよこれとか、
そういや今度の恵方はどっちだっけ?とか、
混乱しながらおそるおそる頭の方に回って顔覗き込んだら、
ぐるぐる巻きの真ん中で姉ちゃんが寝てやがった。
耳に息吹きかけて起こしたらじっと俺の顔見つめて、
「あ゛……う゛ぇ……だれ?」
……( ゚д゚ ) 弟だってばよ。
どうも、暖かい良い天気だったんで今だ!とばかりに布団干したら、
予想外のふかふか加減になってしまい、それがあまりにも気持ち良くて
思わずくるまって一人で恵方巻ごっこしてたら、そのまま寝ちゃったんだと。
もう立派な大人の女なんだから一人でそんなことするのはやめなさい、
と言い聞かせたら、寝起きのボケッとした顔でふぁあいとか返事してた。
あくびして目じりに涙溜めながら。
なにやってんだよ
クールな美人系とか言って密かにファン多いのに orz
コメント:まぁまぁいいんじゃない(^◇^)



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