
・ジョーク:飼育可能ですか? [おもしろ] (18)
・ジョーク:上には上がいる [おもしろ] (50)
・ジョーク:くだらないやり取り [爆笑] (20)
・ジョーク:フレンドリーな面接 [おもしろ] (18)
・ジョーク:私と仕事どっちが大事なの?の答え方 [おもしろ] (24)
・テキスト:約束のホームラン [おもしろ] (32)
・ジョーク:カレー屋 -ムスリム風の客- [おもしろ] (31)
・体験談:どんなに強情な犯人でも自白させてしまう伝説の刑事 [爆笑] (34)
・ジョーク:結婚10年目の夫という役をもらった青年 [おもしろ] (18)
・ジョーク:今まで会ったことのある有名人 [爆笑] (29)
・ジョーク:ビチョビチョの手の正体 [おもしろ] (18)
・ジョーク:テストとコイントス [爆笑] (23)
・ジョーク:シュレッダーを動かせるかね? [おもしろ] (38)
・ジョーク:冥王星の哀愁 [衝撃] (34)
・ジョーク:周りに流される男 [おもしろ] (23)
・ジョーク:LOVE定額を解約 [萌え] (22)
・ジョーク:犯人しか知りえないこと [おもしろ] (29)
・ジョーク:チンコが小さいって馬鹿にされた [おもしろ] (28)
・ジョーク:スイカ泥棒撃退法 [爆笑] (43)
・ジョーク:織物コーナーの勘定 [おもしろ] (26)
・ジョーク:コーヒーを飲むと眼が痛くなる [爆笑] (32)
・ジョーク:野球 -打順良く- [爆笑] (50)
・ジョーク:役所仕事 -マック風- [爆笑] (32)
・ジョーク:役所仕事 -どっかの店舗風- [爆笑] (41)
・ジョーク:口裂け女と城咲仁 [おもしろ] (43)
・ジョーク:モンスターとYAWARAの差 [爆笑] (34)
・ジョーク:コント -ラーメン屋- [爆笑] (70)
・ジョーク:ホワイトタイガーで・・・ [おもしろ] (89)
・ジョーク:面接で特技は?と聞かれ・・・ -ドラゴンクエスト- [おもしろ] (60)
・ジョーク:ズレ違い親子 [爆笑] (32)
・ジョーク:いっこく堂ネタ [爆笑] (27)
・ジョーク:クール宅急便 [爆笑] (65)
・ジョーク:漢字の分からないお坊さん [衝撃] (9)
・ジョーク:宝くじで3億円を当てた男 [衝撃] (35)
・ジョーク:テレビとプレステ2のきもち [感動] (21)
・ジョーク:将棋の気持ち [おもしろ] (44)
・ジョーク:コント -テスト返し- [おもしろ] (57)
・ジョーク:コント -私メリーさん。- [爆笑] (26)
・ジョーク:コント -ラーメン屋- [爆笑] (73)
・ジョーク:次の漢字を読みなさい [爆笑] (31)
・ジョーク:美味しんぼの吉野家パロディ対決 [おもしろ] (14)
・ジョーク:幼馴染のみっちゃんと俺 [衝撃] (27)
・ジョーク:いいニュース悪いニュース -自動車- [衝撃] (8)
・ジョーク:俺と妹 [衝撃] (24)
・ジョーク:動くな! [衝撃] (12)
・ジョーク:就職面接 -エアロバキバキ- [爆笑] (11)
・ジョーク:頑張れおじいちゃん [ほのぼの] (15)
・ジョーク:面接 -アイフル- [爆笑] (10)
・ジョーク:白いブツ [衝撃] (5)
・ジョーク:勧誘業者いぢめ -大卒?- [爆笑] (30)
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一般人「いや〜人間って最強の動物だよな。実は体自体はすげえ弱いのに
有り得ないほど頭が良くて今や平均寿命は70歳以上だし」
ジャパニーズヤクザ「お前等何言うてんねん。ワシらが人類トップや。なめてなよ」
一般人「あ、ジャパニーズヤクザさん、すいません。」
日本警察「はあ?ヤクザ?警察を完全弾圧してみろよバーカ」
ジャパニーズヤクザ「く、裏ではヤクザとズブズブのクセに…」
中国マフィア「日本警察はザルあるよ。日本で殺人してもバレる前に中国戻ったらもう手も足も出せないヘタレあるよ」
日本警察「クソッ、確かに我々は中国マフィアには手も足も出ない…」
ロックフェラー家「中国マフィア?所詮、金で動く犬だろ」
中国マフィア「ロックフェラー先輩じゃないっすか。ちわっす」
地球「ていうかヤクザうんぬんより人間消えてくれないかな…
お前等は自然を破壊しすぎた。あんま調子こくと震度10の地震を世界じゅうで起こすぞ」
ロックフェラー家「それだけは勘弁して下さい」
太陽「地球小さすぎワロタ。お前なんていてもいなくても支障ねえw
あんま調子こいてるとプロミネンス浴びせるぞ」
地球「ちょwwwww 熱いから勘弁して下さい、太陽様」
銀河「太陽?我々の体のほんの一部に過ぎない。弱いものいじめをするならブラックホールを派遣するぞ」
太陽「本当にすみませんでした、銀河どの」
宇宙「おい、銀河お前なめてんの?勝手に俺の右腕のブラックホール派遣するとか言ってんな。殺すぞ」
銀河「ひいい、すいませんもうしませんので」
地球(すげえ、太陽様すら恐れる銀河様を恫喝してるぜ…さすが宇宙様)
ビッグバン「お前もな。俺がその気になれば宇宙を元に戻せる」
宇宙「ごめんなさい」
コメント:ビッグバンに勝てるものは・・・!?
会社に入る時ってなんて言って入るの?
面接官が入って来たら『お忙しい所ありがとうございます!○○と申します面接宜しくお願いします』
とか挨拶するの?
帰る時は『本日は有り難うございました!宜しくお願いいたします』って?
そんな挨拶できねーよ。
だって俺はそんな人間じゃないもん。
面接官は先に居るもんだから、自分が入ったら「うぃっす」でいいよ
終わったら何も言わずにさっさと退席、次の予定が有るんだし
通は「お待たせ!」って爽やかに言い放つ
これで人事は人当たりがいいできる奴だと思い込む
退室時は「あばよ」と後ろを振り返らずに
これで評人当たりが良く後悔のないように生きてると評価される
普通は5分あえて遅れて「ごめん、待った?」と聞いて
面接官はびっくりしながらも「いや、自分も今来たとこ」と言ってくれるから
「良かった〜」と言えば最初の挨拶はおわり
コメント:フレンドリーwww
9回裏、ツーアウト満塁。4対1。一打逆転のチャンス。
私は、バッターボックスに入った。この打席、私はホームランを打たなければならない。
あの少年との約束を守るために。
「ねえ、タカシ君。どうして手術を受けないんだい?」
「だって怖いんだもん」
「でも、手術を受ければ、みんなのように野球だってできるんだよ」
「でも、怖いんだよ。僕はプロ野球の選手みたいに強くないんだもん。
だから手術が怖いんだよ」
「私だって、バッターボックスに入るときは怖いさ。
ファンのみんなは、私のホームランを期待してる。
心臓がドキドキして、打てなかったらどうしようという恐怖と闘ってるんだ。
チャンスであれば、あるほどね。
よし!今日の試合、私はタカシ君のためにホームランを打つよ」
「僕のために?」
「ああ、約束する。私もがんばるから、君もがんばるんだ。
今日ホームランを打ったら、手術を受けてくれるかい?」
「うん、ホームラン約束だよ!」
打ったぁ〜、大きい、大きい、入った!ホームラン!!
私は、約束を果たし、急いで病院へ向かった。
「タカシ君、見ててくれたかい?」
「あ、すいません、サッカー見てたんで」
コメント:おいっ
金星 「あれさ、グランドクロス?おまえ参加する?」
木星 「うぃ」
火星 「参加」
地球 「一応いまんとこ」
海王星「あー・・・あれなぁ・・俺公転周期微妙にあわねぇんだよなぁ・・・」
水星 「マジ?」
天王星「周期なげーと大変なんだよなぁ」
土星 「だよな、そっちどーよ?」
冥王星「いや、おれ・・・」
金星 「どしたん?」
冥王星「その、おれ・・・無理なんだ・・・」
海王星「なんで?周期だいじょぶっしょ?」
冥王星「そうじゃなくて・・・」
水星 「なになになに、まさか自転がらみ?あらあらあらきてんじゃねーこれ、うはww」
冥王星「はは・・・そうじゃないよ。そうじゃなくて・・・俺やめるんだ」
木星 「うん?」
冥王星「……惑星・・・止めるんだ」
一同 「…」
コメント:・・・
ガテン息子「とうさん、四菱商事に再就職決定だってね。シャンパン買ってきたよ」
パパ「いやぁ、ありがとう。シャンパンとは嬉しいねぇ」
ガテン息子「かあさん、四菱商事のとうさんに大きなグラス持ってきてェ」
パパ「あんまり四菱、四菱っていうなよ。照れくさい・・・」
ガテン息子「ナニいってんの、四菱商事って言えば一流商社じゃないか」
バイト娘「そうよ、子供としても鼻が高いわァ。かあさ〜ん、大きなグラスまだぁ?」
パパ「四菱っていっても、そこの孫受け会社の警備員だからなァ」
息子と娘「かあさ〜ん、大きなグラスじゃなくてペットボトルのキャップで!」
娘の友「ねぇ、駐車場の警備員さんがこっち見て手ェ振ってるよ。あんたの知り合い?」
バイト娘「ま、まさかぁ!知らないよォ、あんなオジサン」
パパ「お〜〜〜い!聞こえないのかあ〜〜〜!とうさんなぁ〜〜!」
友「ねェ、とうさんとか逝ってるよ」
娘「し、知らないってばァ!早く逝こ!」
パパ「とうさんなぁ・・宝くじ当たったぁ!」
娘「おとうさまアアア!」
友「あらあら、急に駆け寄って抱きついてる」
パパ「ほらほら、見てみろ!5000円当たってるだろ、5000円!」
娘「なれなれしくしないでよ!知らないオジサン!」
コメント:おもしろいなこれw
しかし入りたての小坊主はまだ読み書きができない。
和尚は漢字の教科書を渡し
和尚:「まずは簡単な漢字から教えよう。一、二、三・・・簡単じゃろう?
漢字なんて簡単なものじゃ。この教科書を見ればすぐに書けるようになる。
これで勉強して、十万円の請求書を書いて欲しい。できるかの?」
小坊主:「はい、和尚様明日には仕上げておきます」
和尚はそれは凄い、では頼む、と言い残しその夜は床についた。
翌朝、起きてきた和尚は作業している小坊主に聞いた。
和尚:「例の請求書はできたかの?」
小坊主:「はい和尚様、あと千本ほど一を書けばできあがります」
コメント:一、二、三と一本ずつ増えたから10万円だと・・・10万本の線か。
PS2:「どうしたの?テレビ君・・・」
テレビ:「今まで有り難うな・・・」
PS2:「え?何いきなり?」
テレビ:「明日、ウチに新しいテレビが来るんだ・・・今流行りの液晶だってさ。俺なんて、14型の・・・・」
PS2:「イヤ!、そんなのイヤだよ・・・。私の心を映してくれるのは貴方だけじゃない・・・。それに・・・」
テレビ:「俺なんか、所詮フナイのモノラルテレビさ・・・。次に来る奴の方が・・・君を・・・」
PS2:「でも、電気屋に引き取って貰えるんでしょ?」
テレビ:「俺みたいなヤツに払う金なんて無いさ。多分、夜中に山間のダムに・・」
PS2:「そんな・・・」
テレビ:「君に会えてよかったよ。FC.SFC.PS・・・沢山の女の子を見てきた。
君が一番綺麗だったよ。最後に会えたのが君で良かった・・・」
コメント:オチはないのか・・・orz
先生「じゃあこれから先週やった模擬テストを返すぞ!この結果で自分の進路をしっかり考えろよ。ドレミファ順に返すからな。」
山本「7種類しかないじゃねぇか!それに『ファ』から始まるやつなんかいるかよ!」
先生「ふぁしづめ!」
橋爪「は〜い!」
山本「橋爪だろ!『ふぁしづめ』って無理矢理じゃねぇか!橋爪も返事するなよ!」
先生「50音順に返すから、名前呼ばれたもんから前に取りに来なさい。」
山本「最初からそう言えよ!」
先生「まず愛川!90点だ。よくがんばったな!」
山本「おっ、すごいじゃん!」
先生「次、ラーメンマン。」
山本「誰、ラーメンマンって?」
先生「知らんか?キン肉マンに出てたやつ・・・ウォーズマンにこめかみのところをやられた・・・」
山本「そんなこと知ってるよ!」
先生「お〜すまんすまん、50音順って言っておきながら、いきなり『ら行』に飛んでしまったことに怒っているんだな?」
山本「いや、そういうことじゃなくて。このクラスにラーメンマンなんて名前の生徒はいるのかって聞いてんだよ!」
先生「すまん、隣のクラスの答案が混じっていた。」
山本「2組にいるのかよ!」
先生「いません!いるんなら連れて来いよ!『中』っていう字、消しゴムで消してやるよ!」
山本「いねぇのかよ!それじゃあ、どっからでてきたんだよ。ラーメンマンっちゅうのはよ〜!」
先生「それじゃあ、答え合わせをしよう。」
山本「無視かい!」
先生「11番の答えはラーメンマンだ!」
山本「え〜!! っていうか、それってどんな問題やねん!!10番までしか問題なかったし・・・」
先生「山本〜、注意力が足りんぞ!裏を見たか?」
山本「裏?愛川〜ちょっと見せて・・・あっ、ホントだ!めっちゃ小さい字で書いてあるよ!」
先生「そういえば、白紙はお前だけやったな〜。みんなは正解だったぞ。」
山本「そんなもん気付くかよ!で、どんな問題だったんだよ。『モンゴルマンの正体は誰でしょう?』・・・なにこれ?めっちゃラッキー問題じゃねぇか!!」
先生「これ1問90点だったのにな!表の10問は1問1点なんだけど。」
山本「は〜っ?こんな簡単な問題なのに 1問90点?ほんなら愛川のやつ、これだけじゃん、正解したの!俺、今回のテスト、めっちゃ自信あったのに、表の問題を全問正解しても10点かよ〜。」
先生「続き返すぞ!はい、井上。100点だ。よくやった。1問間違えたけどな。」
山本「100点じゃないだろ?間違えてるんだから!」
先生「いや、井上は2問目を間違えたけど、3問目で『スーパーひとし君人形』を使ったからな〜。井上、いい場面で使ったな!」
山本「おかしいだろ!なんなんだよ、その人形!!そんなもんもらってないし、テストでそんなことやったら駄目だろうが!」
先生「山本は使うとこ間違ったもんな!あの問題そんなに自信あったのか?」
山本「だから、そんなもん知らねぇって!」
先生「次、木下!木下も100点だ!お前は前の日に渡した『暗記パン』をしっかり食べてきたって言ってたもんな!」
山本「それ、ドラえもんの道具じゃねえか!そんなもん漫画の世界じゃねぇかよ!」
先生「うん、確かに漫画の世界だ。でもな、これだけは言っておくぞ。木下はドラえもん全巻持ってるんだぞ!」
山本「関係ないだろっ!俺も借りたことあるから知ってるよ!」
先生「第6巻の『さよなら、ドラえもん』は泣けるよな!」
山本「そうそう、あれはやっぱりみんな泣くよね!・・・って言ってる場合か!」
先生「次、佐藤!お前も100点だ!ちょっとおまけしておいたぞ!採点手伝ってくれたからな!」
山本「駄目だろ〜が!生徒に採点してもらったら!!」
先生「次、中村!」
山本「聞けや〜!!」
先生「中村も100点だ!間違いも結構あったんだけどな。100点が続いたから、つい勢いに乗っちゃってな!得したなっ!」
山本「そんなんあり?しまった!もうちょっと出席番号早かったら良かったよ!」
先生「松本はおもしろいから100点。宮崎は足速いから100点。村井は俺の息子だから100点。元木は巨人ファンだから0点だ!」
山本「先生は阪神ファンやからな〜。って先生に好かれるか嫌われるかで点数決まってるよ〜!それより村井の親父って先生なの?」
先生「最後、山本!さあ山本は何点でしょう?当たったものは3点プラスだ!」
山本「もうやりたい放題だな!もうどうでもいいよ!早く俺の返してくれや!」
先生「じゃあ、山本取りに来い。」
山本「はいよ、どうせ10点なんだろ!分かってんだよ〜!」
先生「100点だ!」
山本「えっ!?なんで?」
先生「好きだから・・・」
山本「うそ〜ん!?」
コメント:オチがいまいち・・・
投稿者:友人Y



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