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 ・ジョーク:お客は自分が弁護士である事を明かした。 [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた [おもしろ] (7)
 ・ジョーク:このプロジェクトは無理です。[おもしろ] (20)
 ・ジョーク:君、英語ってのは教養だよ [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:金の斧、銀の斧、普通の斧 [おもしろ] (39)
 ・ジョーク:本年度の資金運用コンテスト優勝者 [爆笑] (5)
 ・ジョーク:いちばん最初の記憶とはどういうものかね [爆笑] (9)
 ・ジョーク:この機能は実装できません [爆笑] (24)
 ・ジョーク:高級ホテルのトイレを借りた貧相な身なりの男 [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:試験の前日なのに現況をしなかった男達の言い訳 [おもしろ] (40)
 ・ジョーク:韓国人の二人は日本の駅前で物乞いをしていました[おもしろ] (30)
 ・ジョーク:DQNバイクに絡まれた[おもしろ] (31)
 ・ジョーク:王女のふくよかな胸をなめ回す方法 [おもしろ] (17)
 ・ジョーク:もしもスクウェアがマリオを開発することになったら [爆笑] (16)
 ・ジョーク:プリンターと写真屋のそれぞれの利点と欠点 [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:ドラえもん -エリートになったジャイアン- [おもしろ] (27)
 ・ジョーク:あと30分で試合開始 [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:結婚したら一緒に住もうよ? [衝撃] (36)
 ・ジョーク:カップラーメン買ったんです [爆笑] (25)
 ・ジョーク:先生のメスさばきに憧れた女 [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:冷酷なスナイパー [おもしろ] (17)
 ・ジョーク:この人の正体をコメントで書け [おもしろ] (27)
 ・ジョーク:真夏の食堂 [おもしろ] (41)
 ・ジョーク:ダチョウ倶楽部のリアルコメディ [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:演説と日本語 [爆笑] (14)
 ・ジョーク:日本人がジョークを思いついた [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:当店のポイントカードはお持ちですか [爆笑] (25)
 ・ジョーク:バイクショップの作業員と心臓外科医の違い [感動] (49)
 ・ジョーク:男の寛大さがわかるジョーク [おもしろ] (60)
 ・ジョーク:彼の長所は? [おもしろ] (18)
 ・ジョーク:両手で水をすくってごらん [おもしろ] (39)
 ・ジョーク:クリスマスイブって暇? [衝撃] (16)
 ・ジョーク:桃太郎は桃から生まれたから 桃太郎 [おもしろ] (21)
 ・ジョーク:九州人のオイも [爆笑] (27)
 ・ジョーク:完璧な精神安定剤 [おもしろ] (18)
 ・ジョーク:家電量販店のレジにて [おもしろ] (34)
 ・ジョーク:10年前の俺にアドバイス [おもしろ] (39)
 ・ジョーク:結婚式で真っ白なドレスを着る理由 [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:結婚紹介所 [衝撃] (14)
 ・ジョーク:たかしへ 最近C++の勉強してます [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:かなえたい願いは・・・ [おもしろ] (15)
 ・ジョーク:ドラえもん -タイムマシーンが壊れたら- [おもしろ] (37)
 ・ジョーク:小学6年生に恋をした [衝撃] (41)
 ・ジョーク:お会計は・・・どうぞどうぞ [爆笑] (23)
 ・ジョーク:もの凄く優しくなった奥さん [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:うさぎの復讐 [おもしろ] (18)
 ・ジョーク:神が願いを1つ叶えてやろうと言った [爆笑] (16)
 ・ジョーク:私の家族は何処から来たのか [おもしろ] (29)
 ・ジョーク:あれを隠した俺 [爆笑] (22)
 ・ジョーク:この仕事が終わったら俺、結婚するんすよ [衝撃] (22)

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とあるタクシーにお客が乗った。
タクシーの運転手とお客が話す内に、お客は自分が弁護士である事を明かした。

運転手「おお!弁護士さんならこんな相談もいけるんかな?」

弁護士「何でしょう?」


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6時になり若い課長が帰ろうとしていると、社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた。

「なあ、君。これは重要なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」

若い課長は答えた。

「出来ます」

そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。

「良かった良かった!」

と社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。

「コピーは1部でいいぞ」

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1. プログラマーからシステム・エンジニアへ

「このプロジェクトは無理です。大きなデザイン変更を強いられる上、
 うちのチームにはこのシステムのデザインについて知る者は誰もいません。
 それにうちの会社にこのアプリが書かれた言語を知る人もいません。
 個人的な見解を申し上げますと、当社でこのプロジェクトを絶対に引き受けるべきではありません。」

2. システム・エンジニアからチーム・リーダーへ

「このプロジェクトはデザインの変更が必要で、現在うちのスタッフに経験者はおりません。
 言語も見慣れないもので、この仕事を引き受けるなら、そのための研修が必要だと思います。
 個人的な見解を申し上げますと、
 こういったタイプのプロジェクトを引き受けるには準備が十分ではありません。」

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会社の説明会にて

社員「はっきりしたパラダイムシフトが〜何よりまずはエトスを〜」

学生「すいません、分かりにくいのでなるべく日本語でご説明お願いします」

社員「君、英語ってのは教養だよ。英語も話せないで今まで何を学んできたんだか、まったくなっとらん」

学生「失礼しました。それでは改めてすべて英語でお願いします」

社員「…」


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「しまった!うっかり池に斧を!……わっ」


「あなたが落としたのは、この金の斧ですかそれともこの銀の斧ですか」

「……あんた、池の中にいたんだよな」

「そうですが」

「斧が落ちたの、わかったんだよな」

「いかにも」

「で、金でも銀でもなかったっていうことに気付かなかったわけか?」

「え。いや、あの」

「はい、この指は何本でちゅかー?」

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本年度の資金運用コンテスト優勝者が発表になりました。

優勝は長野県にお住まいの飯塚ヨネさん86歳。
郵便貯金で運用されました。
2位は神奈川県にお住まいで、タンス預金の山口俊子さん46歳。
利回り0%で堂々の2位です。
プロのファンドマネージャーの方もご参加いただいていたのですが今回は奮わなかったようで。。。(略

 


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教授「君の、いちばん最初の記憶とはどういうものかね?」

生徒「はい。真っ暗なトンネルから強い力で明るいほうへ引っ張られる記憶です」

教授「これはすごい!今までこの質問を多くの学生にしてきたが、
   どんなに幼くても、およそ3歳くらいの記憶がもっとも古いものなのに!」

生徒「はい、3歳で井戸に落っこちた時の記憶です」


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「部長。この機能は実装できません。時間が足らないんです」

真っ青な顔で、彼…エンジニア氏は部長に報告した。

「それはまずい。実装には、どのくらいの時間が必要なんだ?」

「あと3ヶ月はかかるのではないかと…」

3ヶ月の遅れは致命的だ。下手をすると、裁判沙汰になる。

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ある高級ホテルに、何を間違ったか貧相な身なりの男が入ってきた。
男は下品な口調で

「おい、ションベンするところはどこだ、おい、急いでんだよ!」

と、まくしたてた。

受付嬢は落ち着いた笑顔で答えた。

「そちらの階段を降りて右へ進んでいただきますと“紳士”と書いたドアが見えます。
でも、お気になさらずお入りくださいませ」


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試験の前日だというのに、まったく勉強もせずに飲み明かしていた学生4人がいました。

彼らは翌朝、自分たちの状況からある計画を立て、油や泥汚れを自分たちに付けて学校へ行きました。
そして4人は学部長のところまで行き、説明し始めたのです。

「知人の結婚式に出席したところ、帰り道にタイヤが一つパンクしてしまったので、
ずっと車を押してきたのです」

と、彼ら。

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韓国人の李と金は、日本の駅前で物乞(ものご)いをして生計を立てていました。

しかし李はいつもベンツを乗り回し、ローンを完済した家に住み、使うお金にも余裕があります。
かたや金は、1日にたった2〜3千円程度の稼ぎしかありません。

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俺が内環を80〜90km/hで流してたらDQNバイクに絡まれた・・・
なんかスゲーの。真っ白のボディーで電飾&スピーカー付きwww電飾だぜ?
後ろからなんか叫んで追いかけてきやがんの。ウゼーから加速して突き放そうと思ったらこれがまたメチャクチャ速ええ・・・DQNバイクにVFR800Pなんか使うなよ・・・

で、結局回り込まれて止められて、お決まりのカツアゲ。
18,000円よこせとか言われて金ないって言ったら後日払いにきたらいいとか言われて
免許の番号まで控えられた・・・俺、オワタ


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「ああ、王女のあのふくよかな胸を思う存分なめ回してみたいものだ」

男は常々思い、もはや我慢できなくなっていた。

幸いなことに城の従医が知り合いだったので、何とかならないかとダメもとで頼み込んでみた。

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20xx年 どういうわけかスクウェア版のマリオが開発される事になった

A「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、マリオの簡単なストーリーをお話します。
えー……平和なキノコ王国がカメ一族に侵略され……」

野村「うーん。Aちゃんさあ。キノコ王国じゃ余りに平凡じゃない?」

A「はい?」

野村「サンクチュリアス・オヴ・マッシュルムスでどう?」

鳥山「ですね」

野村「それとカメ一族だけど、僕の解釈だとあれはカメじゃないんだよね」

A「は?」

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A子「ね、ね、デジカメ買ったんだけどプリンターと写真屋でプリントするのと、どちらが良いの?」

B夫「それは何を重視するかによって違うよ、手軽さ、価格、画質、耐久性」

A子「手軽さでは?」

B夫「写真屋、プリンターはヘッド詰まったりするし設定とかで手間だよ」

A子「価格では」

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役員「では自己紹介を手短に」

剛田「はい。ハーバード大学院経済学修士課程から参りました、剛田たけしです」

役員「では、アピールポイントを3分で」

剛田「はい。2点あります。一つはリーダーシップ、二つ目は体力です。
   リーダーシップに関してですが、小学校の頃にジャイアンズという野球チームを
   立ち上げ、何度ものメンバーチェンジ、選手交渉、トレードを経てNYヤンキース
   に勝利するまで育て上げました。
   体力に関してですが、先に申した野球を始め、サッカー、アメフト、柔道など
   幅広いスポーツをこなしました。体力なら自信があります。
   またMorgan Stanleyで事務のアルバイトを経験し、不眠不休でエクセルの表を
   作っていました。」

役員「では学生時代に頑張ったことは?」

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あと30分で試合開始だ。
俺の緊張は頂点に達し、座っていると震える膝に気付いてしまう。
高校生の頃から夢見ていた舞台がついに現実のものとなったのだ、緊張するのも無理はない。
落ち着け、落ち着くんだ。心の中で何回もそう繰り返す。
今までずっと練習してきたんだ、大丈夫。試合のビデオも何十回と見た。
あと10分でキックオフ。俺はゆっくりと深呼吸をした。

「緊張するなよ、田島。普段通りやれば大丈夫だ!」

宮先輩が俺の肩を叩き喝を入れる。

「はい!頑張ります!」

宮先輩は俺の高校の先輩でもある。
宮先輩の巧みな技術と的確な判断力は今も健在だ。

「よし、始まるぞ…」


「さぁ、始まりました日本対韓国。司会は私、宮 智弘と田島 幸平でお送りします!!」


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「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」

「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。
 慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」

「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。
 べつに気にする必要ないって」

「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、 お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわよ」

「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、
 今更恥ずかしいことなんて何もないってば」

「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。
 あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」

「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。
 今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」

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カップラーメン買ったんです。
そして食おうと思いお湯を入れようとしたら『熱湯3分』と書いてるじゃないですか。
しょうがなく熱湯を3分間入れ続けました。
いや、30秒位入れてたらあふれてとても熱かったんですがメーカーがいうことを信じて3分間入れ続けました。

やっとの思いで入れ続け、ようやく食べました。
とても美味しかったです。
信じて良かったです。

あえて言うなら、ちょっと味が薄いかなと思いました。


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私は彼のメスさばきが、また拝めると思っただけでひどく興奮し、また緊張もしていた。
目の前にいる初老の男――名を藤木信介といった。彼は"神の手"を持っている。
瞑想でもしているのだろうか。
私は申し訳なく思いつつも、目を閉じている彼に声を掛けた。

「藤木先生、そろそろ時間ですよ」

彼は手袋をしながら

「分かった」

とだけ声を発すると、ゆっくりと腰を上げた。

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ある時、私は
冷酷なスナイパーでした。
飛ぶ鳥を落とす勢いで
飛ぶ鳥を落としてました。
そのくらいヒマでした。
ある日、依頼主が 必死な表情で
私に言いました。
「この写真の男を殺してほしい。金ならいくらでも出す。頼む 俺を助けてくれ!」
私は冷酷な笑みを
浮かべて答えました
「無理。」
つまり、そのくらい
冷酷でした。

万事その調子で
気が付くと
再就職の難しい年齢に
なってきました。


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課長、短い間でしたがお世話になりました。

仕事が遅く、何故こんなに作業が遅いんだとよく叱られましたが、私なりに確実に仕事を処理してきたつもりです。

私の変わりに入社する新入社員のセブン君は私の学生時代の後輩です。

後輩だけど、成績優秀でスポーツも万能です。
私より見た目がよくないかもしれませんが、将来が楽しみです。

私の仕事をしっかりと引き継ぎますので、温かく見守ってあげて下さい。

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真夏の昼食時、サラリーマン風の男が食堂に入ってきた。

男「カレーライス」
男「トンカツ」
男「ラーメン」

この時、店主や店内にいた客は「このクソ熱い中、よく食う奴だな」と呆れていた。

男「餃子」
男「エビフライ」
男「カキフライ」

周囲が不振に思い始めた、あまりにも食べ過ぎる。だが、店主はある法則に気付いた。

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肥後「命と引き換えに地球のみんなを守る……こんな格好いい役は渡せないな」

寺門「リーダー……だ、ダメだ!やっぱりここは俺が……」

上島「い、いや!だったら俺が……!」

二人「…………」

上島「なんだよ!いつもみたいにどうぞどうぞって言えよ!」

肥後「……ジモン、竜ちゃんのこと頼むな」

寺門「……わかった、行って来い」

上島「は、離せっ!くそ、ふざけんなよ!俺がやるって言ってるだろぉ……!」

寺門「竜ちゃん!リーダーから通信が!」

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西郷従道海軍大臣が渡米した。
演説を依頼された。

西郷「わしゃ演説なんちゅうもんは苦手じゃきに、おはん適当にやっちょくれ。」

それをうけた通訳の演説は延々30分に及んだ。
聞いていた群衆

「ほお、日本語はあんなに長い内容が一言で済むむのか。便利な言葉なんだな。」


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ある国際的な研究集会で、発表者のアメリカ人が遅刻し、持ち時間が半分になった。
彼は持参した資料とスライドを要領よく飛ばしながら、半分の時間でうまく概要を説明してみせた。
昼食の時間に、参加していた日本人がジョークを思いついて披露しようとした。

「アメリカ人が遅刻して時間が半分になると、内容を薄めて時間内に収める」
「イギリス人が遅刻すると、普段どおりのペースで説明して、途中でやめる」
「フランス人が遅刻すると、平然と次の発表者の時間に食い込んで済ませる」
「ドイツ人が遅刻すると、いつもの2倍のスピードで説明しはじめる」

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ぼく「えっ」

店員「当店のポイントカードはお餅ですか」

ぼく「いえしりません」

店員「えっ」

ぼく「えっ」

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あるバイクショップに、自信たっぷりな作業員がいた。
そこに、心臓外科医がバイクを持って修理を依頼しにやってきた。

さっそく点検を始めると、作業員はこう切り出した。

「先生、最近ふと思ったのですが、バイクの修理って心臓の手術に似ていませんか?
 キャブ調整など非常に神経を使う細かい作業ですし、
 バイクの心臓ともいえるエンジンを直して、新しいパーツを入れたりする。
 作業が終わると、患者さんが元気になるのと同じように、バイクは新品同然になります。
 それなのに、どうして先生と私の給料はこうも違うんでしょうかね」

外科医は、こう答えた。

「私はそれを、エンジンが、かかっている状態でやっているからですよ」


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A「彼女に振られちゃったよ」

B「原因は?」

A「車の運転を彼女にまかせっきりにしたり、食事代を出さなかった事かな」

B「そりゃ振られるわ」

A「なっ男って寛大だろ?」


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「彼の長所は?」

「決断力ですね」

「では彼の短所は?」

「判断力ですね」


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先生:A君、両手で水をすくってごらん。

A君:こうですか?

先生:そのすくい方だと、水を沢山すくえるけど、手と手から水が零れてしまうよね

A君:はぁ。

先生:少し、手を重ねるようにしてすくってごらん。

A君:こうですか?

先生:ほら、さっきのすくい方より量は減ったけど、確実にすくえるよね。

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トゥルルル、トゥルルル・・

女「もしもし、いきなりごめんね。
  クリスマスイブって暇?」

男「えッ!?う、うん暇だよ!」
 
女「あはっ、やっぱりーw」

ガチャ、ツー、ツー


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「お母さん。 桃太郎は桃から生まれたから 桃太郎なんだよね?」

「そうよ。」

「じゃあ、ひょっとして僕は…。」

「…ついに話すときがきたようね。 そこに座りなさい、試験管太郎。」


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九州から古い友達が上京してきた。
とりあえず二人で喫茶店に入った。

「ご注文は?」

「えーと、ブレンド」

「オイも」

俺がコーヒーを啜る間、友達は焼き芋を食っていた。

九州から古い友達が上京してきた。とりあえず二人で
銀行強盗をした。

「命が惜しかったら、この袋に現金を詰めろぉ!」

「オイもじゃぁぁ!!」

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私は科学者だ。
科学者の中の科学者だ。
思えば長い道のりだった。
完璧な精神安定剤を求め、研究しつづけて十余年。
既存のものは眠くなったり、思考力が弱くなったり、運動神経が鈍くなったりしてしまう。

私がほしいのは感情のみを完全に安定させるやつなのだ。それが遂に完成した。

さあ、いよいよ自分で人体実験してみよう。
もちろん効力については自信満々だ
。錠剤を口に入れた。
水を飲む、ゴクン。
三分もたてば効くはずだ。

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(家電量販店のレジにて)

店員「こちらお代金は73500円になります。」

客「じゃあ、これ10万円。お釣り26500円くれる。」

店員「あの、、お客様?」

客「何?お釣りの計算間違えていないでしょ。羞恥心のメンバーじゃないんだから。」

店員「いえ、あの。」

客「早く精算してよ。後つかえているしさ。」


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トゥルルルル…トゥルルルル…ガチャ

俺2008「おーもしもし元気か、俺、俺。10年後のお前。
     お前たしか就活用に今度PC買うよな?スペックどうだっけ?」

俺1998「え……最新鋭のPen400Mhz、HD2GBだけど……」

俺2008「2ギガてwwwそれなんて石器だよwwやめとけやめとけ
     10年後は1テラ1万だぞ1万w」

俺1998「えーマジで!?テラかよwエロ画像DLし放題じゃん!」

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子供が母に聞いた

「お母さん、なんで花嫁さんは結婚式で真っ白な服を着るの?」

母は答えた

「花嫁さんにとって一番幸せな日だからよ」

さらに子供は聞いた

「じゃあ、なんで花婿さんは結婚式で真っ黒な服を着るの?」


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相談員「この人なんてどうでしょうか?としは41歳で年収は260万
     結婚後は家事を優先しt・・・」

ババア「ぜったい嫌です!!!年とりすぎで年収?ゾッとします!!!」

相談員「あ・・・すみません これはあなたのプロフィールでした」


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J( 'ー`)し たかしへ 最近C++勉強してるのでウィルス添付してみました 開くと自動実行するからね

(`Д)   OSごと消えたウィルス送るな殺すぞ

J( 'ー`)し ごめんね。おかあさん始めてウィルス作って見たから、ごめんね

(`Д)   うるさいくたばれ、しかも俺から世界中にウィルス発信されてるじゃねーか

J( 'ー`)し ニューヨークも全体落ちたみたいです 食事はしてますか?

(`Д)   もうおなかいっぱいです


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親友に裏切られて全財産を無くし、
さらに病気をこじらせて死にそうな青年の前に妖精が現れる。
妖精は言う。

「あなたがかなえたい願いを3つ言ってください」

感激した青年が答える。

「夢みたいな話だ。なんて言ったらいいのか… 。
 そうだ、友と財産と健康をください!ありがとう、妖精さん。」

妖精が答える。

「いいえ、こちらこそ。
 アンケートにご協力いただきありがとうございました」


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ドラ「ダメだ…タイムマシーンが壊れてる…」

しず「自分たちの力でなんとかしないとダメってことね…」

スネ「そんなの無理だよ!ママー!助けてママー!」

ジャイ「うるせー!みんなで力を合わせてやるしかねーだろ」

のび「ジャイアンの言うとおりだよ。みんな頑張ろうよ」

ドラ「うん、そうだね。頑張ろう」

出来「タイム風呂敷で壊れる前に戻せばいいんじゃないかな」


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近所の小学6年生に恋をした

話は変わるがクロロホルムってどこで手に入るんだ?


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店「お会計はどうなさいますか?」

女「割り勘でお願いします」

男「いいよいいよ、俺が出すよ」

女「え、いいよいいよ、私が誘ったんだし」

男「いや、俺が俺が」

店「それじゃ私が」

男・女「どうぞどうぞ」


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ひどい二日酔いで目を覚ましましたジャックは、
記憶が無くどうやって家に帰ってきたのか覚えていなかったので
何か悪いことはしなかったかと思い返しました。

最初に目に入ったものは、
サイドテーブルの上にある頭痛薬2錠と水でした。

その横にはバラの花が1本添えてあります。

不思議に思い起き上がってみると、
彼の服がきれいにアイロン掛けされて置いてあります。

あたりを見回しました。

全てがきちんと整っています。

部屋もとてもきれいで、部屋以外も掃除が行き届いています。

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ある日魔法使いが、熊がウサギを追いかけてるところに出くわした。

魔法使いは熊とウサギを呼び止め、
それぞれ3つの願いを叶えてやろうと言った。

魔「最初の願いドゾー」

熊「この森の中にいる熊を全部雌にしてくれ」

ウ「冬になっても食べ物に困らないようにして下さい」

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神「願いを1つ叶えてやろう。何を望む?」

男「パン買ってこい!」

タッタッタッタ…

神「ハァハァ…


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おませな九歳の女の子が

『私の家族は何処から来たのか』

という題で作文を書くよう先生に言われ、早速調査にとりかかった。
夕食の前に、いつも宿題をしているテーブルの席に座ると
女の子は母親に尋ねた。

「ママ、私は何処から生まれて来たの?」

母親は古風な人だったので、どぎまぎしながらとっさにこう言った。

「えーと、こ、こうのとりが連れてきたのよ」

「じゃあ、ママは何処から来たの?」

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大麻所持でつかまったニュースを見て急いで家中のタイマーを隠したわ


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新人「この仕事が終わったら俺、結婚するんすよ」

上司「それはおめでとう。この仕事が片づけばまとまった金が入るし、ちょうどいいな」

先輩「結婚かぁ・・・。俺、実は今日結婚記念日なんですよ」

上司「そうなのか。仕事上がったらすぐ帰ってやれよ。
   ・・・かく言う俺も、今日は娘の誕生日でね。
   プレゼントも買ってあるんだが、今日は帰れそうにないな」

新人「あ、部長その写真って娘さんですか?
   実は僕も、彼女の写真いつも持ち歩いてるんですよ」

上司「ああ。今日で10歳になる。男手一つで育ててきたが、
   ずいぶんとしっかり者になってくれた。
   もう俺が居なくても・・・ゲホッゲホッ」

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