エロジョーク2

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アダルトグッズ店の店主だったジョージは、一つ5ドルの安いオナホールしか売れない事に憤りを感じていた。

そこである日、3人のアルバイト店員にこう言った。

「この60ドルのオナホールを一日に5個以上売る事が出来たヤツには、
 その日の全体売上の5%分を給料に上乗せする」

それを聞いた店員Aは、自分の担当の曜日になるとその商品のポップに『オススメ!』と書いて綺麗に棚に陳列した。
しかしその日来た客は60ドルのオナホールには目もくれず、5ドルの安いオナホールを買っていった。

店員Bも同じように自分の担当の曜日になると、その商品のポップに『本物以上の快感!』と書いて特設コーナーを作った。
だがその努力も空しく、その日来た客は一応手には取ってくれるものの、結局5ドルの安いオナホールを買っていった。

一方店員Cは、自分の担当の曜日になると60ドルのオナホールには目もくれず5ドルのオナホールにポップを書いて、レジの隣にその商品を並べた。
すると、昨日まで一つも売れなかった60ドルのオナホールが何故か飛ぶように売れた。

不思議に思ったジョージが店員Cの書いたポップを読んでみると、そこには一言

『ペニスの小さい方専用』

と書いてあった。

コメント:見栄を利用した素晴らしい手腕に乾杯♪


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ブロンドが看護士に呼ばれ、診療室に入った。
ドクターがもうすぐやってくるので、
ブロンドは服を脱いで待ってるよう指示された。

そこにドクターがやってきて、コートを脱ぎ、椅子に腰掛けるや否や、
ブロンドの股を触り始めた。

「僕が今なにをしているかわかるかい?」

ドクターの質問にブロンドは答えた。

「はい。若年性更年期障害の検査をしているのですね」

ドクターは自慢気に「よろしい」と言い放つ。

次にドクターはブロンドの胸をおもむろに触り始め、

「僕が今なにをしているかわかるかい?」

と再びブロンドに訊く。
ブロンドは答えた。

「はい。乳ガンの検査をしているのです」

ドクターは自慢気に「よろしい」と言い放つ。

ドクターはついにブロンドに襲い掛かり、ブロンドを犯しながら
「僕が今なにをしているかわかるかい?」と尋ねると、
ブロンドが答えた。

「はい。今日診ていただこうと思ってたHIVの検査です」  

コメント:(゚Д゚)ゴルァ!!


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「50ドルで買ってください」

と乱暴に殴り書きされたTシャツを着たイケメンがぼんやり座っていると
上品なマダムがやや紅潮した顔で話し掛けてきた。

「本当に50ドルでいいのかしら?」

イケメンはちょっと驚きつつも、

「こちらへどうぞ」

人気の無い公衆トイレへマダムを連れて行った。
マダムはますます興奮した様子だったが、イケメンは平然とした顔つきでTシャツを脱ぐとこう言った。

「こんなTシャツが10枚も売れるなんて思わなかったよ」 

コメント:(≧∇≦)ъ ナイス!


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久々にあかすり40分をお願いしたら、50過ぎの不細工で気持ち悪い爺だった。
あかすりは至って普通だったが、なぜか股間付近を念入りにこすってくる。
当たり前のように体が反応してしまいオッキしてしまったら、
爺が「おにいさん若いね」と言ってきやがった。
俺は「そうですか」と愛想なく答えた。
すると爺はあからさまにチンを触ってきた。俺が「やめてください」と言うと、
「こんなになったら辛いだろ?」と言ってさらにこねくりだした。
俺はお前が触ったからだろ!と思いながらも無視していた。
しばらくすると爺が俺に跨り女性?上位の形でアナル挿入し、激しく腰を振りだした。
突然の行動に呆気にとられたが、俺は「やめろ!」といいながら起き上がろうとした。
しかし爺に肩を押さえられ身動きがとれずなすがままだった。
爺は「アッー! アッー!」と大きい声を出すので、
風呂に入ってる他の客が垢すり部屋のカーテンを開けて見に来た。
その数ざっと10人くらいだと思う。
不覚にも俺は爺の腰振りに耐えられず、爺の中で射精してしまった。
爺は物足りなかったのか「もう一回しよう」と言ってきたので、俺は「イヤです!」と答えた。
すると周りの客が「じゃあ俺が!」「イヤ俺がやります!」「いやいや俺が!」と手を上げだしたので、
俺も思わず「俺が」と言うと、客全員で「じゃあどうぞ!どうぞ!」と言い、
俺と爺との2回戦が始まった。 

コメント:ダチョウ倶楽部かよw


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若いカップルがラスベガスへ向かって車を走らせていた。
婚姻届を出すためだった。
もうすぐ妻になる女が突然うち明けた。

「今まで許していなかったのは、私の胸って洗濯板みたいに全然ないからなの。
 もし結婚したくないって言うのなら私の方はかまわないわよ」

男はちょっと考えて、

「胸がなくたって、関係ないよ。結婚生活で一番大切なのはセックスじゃないしね」

またしばらくクルマを走らせて、今度は男が彼女の方を向いて言った。

「僕も言っとかなくちゃいけないことがあるんだ。
 僕のアソコって赤ん坊ぐらいの大きさなんだ。
 もし婚約を解消したいなら僕の方はかまわないよ」

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客「おい、このライス、縮れ毛が入ってるぞ!どうなってるんだ!」

店員「いえ、これは米の袋のものです。安心してください」

客「そうか。まぁ、良い。結構美味いしな。ところで次の料理はまだか?」

店員「お〜い!米野、早く次の料理持ってこい!」

コメント:米野ww


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男が懺悔席に入っていった。

男:「祝福をお与え下さい神父様、罪を犯しました。私は女と通じてしまいました。」

神父:「それは本当のことか?」

男:「はい、神父様。」

神父:「だれと通じたのだ?」

男:「言えません。彼女の評判を落としたくないからです。」

神父:「うむ。言わなくてもすぐに分かることだ。今告白したほうがいい。
    ブレンダ・オマリーか?」

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仲良し3人組のサム、ジャック、ジョンがキャンプに行った。
お互いに金がなかったので、テントは一番小さいものをレンタルしていた。
そして、3人はちょうど川の字の形で3人並んで寝ることにした。

次の日、右端に寝ていたサムが目覚めてこう言った。
「昨日とってもHな夢を見たよ。綺麗なお姉さんが僕の○○○を握って・・・」
すると、左端に寝ていたジョンがこう言った。
「なんてこった。漏れも同じ夢を見たよ」
2人は驚いて、真ん中で寝ていたジャックを起こして訊ねた。
「なあジャック、もしかしてとってもHな夢を見たんじゃないのかい?」
するとジャックは眠たげな目をこすりながら答えた。
「いや、僕が見たのはスキーをしている夢だよ」

コメント:握ったストックに注目。


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長距離夜行列車にて。
高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。

男ばかりの気安さで盛り上がっていると、

「あのう。ここ、あいてますか」

見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。
喜んで座ってもらったのは言うまでもない。

今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。

夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。

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3人の女が自分達の村へと帰ろうとしている途中、
ひどく酔っ払った男が村の方からやってくるのを見かけた。
すると男はつまづき、泥の水溜りの中に突っ込んだ。
彼女達は駆け寄り、彼をひっくり返した。
しかし、男の顔は泥まみれで誰か分からなかった。
1人目の女が男のチャックを開けズボンを下ろして言った。

「うーん、私の旦那じゃなさそうね」

2人目の女が後ろから覗き込んで言った。

「ええ、確かにあなたの旦那さんじゃないわ」

他の2人より少し年長な3人目の女が、かがんで言った。

「それに、うちの村の人じゃなさそうよ」

意味が分からない人はコメントで質問を。

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男:「女房に手袋を買ってやろうと思ってるんですが、サイズが良く分からないんですよ」
と、男が美人店員に色目を使いながら言った。

美人店員:「私の手で推測できますか?」

美人店員は男の手に自分の手を乗せながらやさしく言った。

男:「うんうん。女房は店員さんより一回り小さい手だ」

美人店員:「その他購入するものはありますでしょうか?」

と、美人店員は手袋を袋に包みながら尋ねた。
男は答えた。

男:「店員さんがそう言うなら、ブラジャーとパンティーも買ってってやろう」

コメント:続きは妄想でお願いしますw

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リトルジョニーとリトルリサはほんの10歳ですが、二人は愛し合っていることを分かっていました。
ある日二人は結婚をしようと決断し、ジョニーがリサのお父さんの所に承諾を得に行きます。

ジョニーは勇気を持ってお父さんの所に歩いていき、こう言います。

ジョニー:「ジョーンズさん、僕とリサは愛し合っています。
      お父さんに結婚の許しをもらいたいと思います。」

とても可愛らしい事を言うもんだと思い、ジョーンズさんは答えます。

ジョーンズ:「さて、ジョニー、君たちはまだ10歳だ。どこに住むつもりだね?」

ジョニーは考える間を置くこともなくこう答えます。

ジョニー:「リサの部屋です。僕の部屋より大きいし二人ともいい具合に入りますよ。」

まだまだ可愛らしい事を言っているなと思いながら、ジョーンズさんは言います。

ジョーンズ:「分かった、じゃあ、どうやって暮らしていくんだ?
        まだ職を持てる年になっていないだろう。
        家賃と食事はどうやって払うつもりなんだい?」

再度ジョニーは間髪入れずに答えます。

ジョニー:「僕らのお小遣いです。リサは毎週5ドルもらっていて、僕は毎週10ドルもらってます。
      それで一ヶ月60ドルになりますから、どうにかなると思います。」

ここまで来るとジョーンズさんはジョニーが結婚について真剣に考えてきたと言うことを実感します。
そしてジョーンズさんはしばらく考え、ジョニーが答える事の出来ない質問をします。

ジョーンズ:「おやジョニー、君はすべての事に関して解決してしまっているようだね。
       それじゃあ、もう一つだけ質問がある。
       君たち二人にもし子供が出来てしまったらどうする?」

ジョニーは肩をすくめこう言います。

ジョニー:「今まで、避妊に失敗したことないし・・・」

コメント:やっているのかよ!

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ある男が教会で懺悔をしていた。

男:「告白します。昨晩私はナイフで男に脅されて、その男のアレをしゃぶらされました。
   おぞましい男色の罪を犯してしまいました。」

思慮深く、優しげに神父は答えた。

神父:「神は生命の危機に瀕した際、
    聖書にツバを吐きかける以外の事はお許しくださいます。」

男:「しかし神父様!」

男は言った。

男:「私はその行為が気に入ってしまったのです!!」


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砂漠で道に迷った黒人の青年、息も絶え絶えのところに魔法のランプを見つけた。
ランプをこすると魔人があらわれ、三つだけ願いを叶えてやるといった。

黒人の青年:「まず水をたくさん飲ましてくれ。喉が渇いて死にそうだ。
        それから体の色が白くなりてえな、
        あとは女のあそこを毎日眺めて暮らしたい」

魔人:「よかろう」

ボンッ。

青年はパリのジョルジュサンク・ホテルのトイレのビデになっていた。


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