アメリカンジョーク2

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 ・テキスト:パパを買う [感動] (42)
 ・ジョーク:ヨーロッパ方式の支払い [おもしろ] (20)
 ・ジョーク:あと一時間で世界が滅亡するとしたら・・ [爆笑] (29)
 ・ジョーク:ブッシュの母校ハーバードのジョーク [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:ラスベガスのルーレットで自分の年齢を賭けた女 [おもしろ] (27)
 ・ジョーク:従業員は苗字でしか呼ばない [爆笑] (53)
 ・ジョーク:ディラーにチップをあげるべきか否か [おもしろ] (21)
 ・ジョーク:裸の王様がもしも天才だったら [おもしろ] (49)
 ・ジョーク:安く裁判官の心境を変化させる方法 [おもしろ] (31)
 ・ジョーク:街でペンギンを拾った [爆笑] (34)
 ・ジョーク:ブドウが大好きなアヒル [おもしろ] (32)
 ・ジョーク:ブッシュ大統領に質問をした少年の行方 [おもしろ] (27)
 ・ジョーク:密輸の品とは? [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:命のロウソクと悪魔 [おもしろ] (37)
 ・ジョーク:黄金の便器の秘密 [爆笑] (18)
 ・ジョーク:タバコとビルの関係 [哲学] (30)
 ・ジョーク:鞭打ち10回の刑 [おもしろ] (34)
 ・ジョーク:妻とはぐれたときの対処法 [おもしろ] (32)
 ・ジョーク:言われたとおり切り抜いた。 [爆笑] (24)
 ・ジョーク:20セント [爆笑] (46)
 ・ジョーク:新聞で商売 [おもしろ] (20)
 ・ジョーク:ゴルフ好きの神父に制裁を [おもしろ] (29)
 ・ジョーク:ピーナッツを投げました [衝撃] (22)
 ・ジョーク:7づくし [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:完璧な秘書 [爆笑] (24)
 ・ジョーク:ゴージャスなブロンドとダイヤ [おもしろ] (32)
 ・ジョーク:接待ゴルフ [おもしろ] (33)
 ・ジョーク:この中って暗いね? [おもしろ] (31)
 ・ジョーク:あなたが大好きなもの・あ・げ・る [爆笑] (29)
 ・ジョーク:気のいいメジャリーガー [ほのぼの] (33)
 ・ジョーク:多忙なパパ [感動] (90)
 ・ジョーク:贅沢の極み [おもしろ] (58)
 ・ジョーク:死んだら何処へ行きたい? (44)
 ・ジョーク:ロールスロイスを担保にした理由 [おもしろ] (34)
 ・ジョーク:営業成績でハワイ旅行へ・・・ [おもしろ] (24)
 ・ジョーク:遅刻の理由 [爆笑] (25)
 ・ジョーク:花園 [衝撃] (41)
 ・ジョーク:猫と高級食器 [おもしろ] (37)
 ・ジョーク:融通の利かない秘書 [おもしろ] (33)
 ・ジョーク:船上火災 [爆笑] (44)
 ・ジョーク:見栄 [爆笑] (17)
 ・ジョーク:結婚してくれって言われてるの [おもしろ] (38)
 ・ジョーク:老人と瓶 [爆笑] (31)
 ・ジョーク:神秘の老人 [爆笑] (37)
 ・ジョーク:慈悲心で好きなものを・・・ [衝撃] (45)
 ・ジョーク:インディアンの命名 [おもしろ] (50)
 ・ジョーク:狭い家 [爆笑] (38)
 ・ジョーク:隣村は呪われた村!? [おもしろ] (31)
 ・ジョーク:タンザニアの青年 [哲学] (32)
 ・ジョーク:ゴルフを止めないと離婚する [爆笑] (52)
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父は、今日も仕事で疲れきって、遅くなって家に帰ってきた。
すると、彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。
彼は驚いて言った。

パパ:「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」

息子:「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」

パパ:「なんだ?」

息子:「パパは、1時間にいくらお金をかせぐの?」

パパ:「お前には関係ないことだ」

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新婚夫婦がホテルをチェックアウトしようとした。新郎がフロントの係員にたずねた。
「この夕食代百ドルというのはなんだい?
 食堂になんか下りていかないぞ。 こっちはハネムーンなんだからな」
「当ホテルはヨーロッパ方式になっておりまして」と係員は答えた。
「いつでもご利用になれましたんですよ。
 もしご利用にならなかったとしても、それはてまえどもの責任じゃございません」
「それなら、差し引きおあいこだ」と花婿は答えた。「きみはおれに百ドル借りがある。妻とのセックス代だ」
 係員は驚いてさけんだ。
「わたしは奥さんに手もふれていません!」
「いいかい、きみはいつでも利用できたんだよ。そうしなかったのは、きみの勝手だ」 

コメント:うむ。


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友人たちが集まったホームパーティーで、あと1時間で世界が滅亡するとしたら
何をするかが話題になった。
一人が言った。
「俺は一杯やって寝てしまうよ。世界がなくなるってのに起きていても仕方がない」
別の一人が言った。
「私は山の中に逃げ込むわ。ひょっとしたら助かるかもしれないから」
もう一人が言った。
「僕は妻とベッドに入るよ。最後に何かしたという証が欲しいんだ」

「でもあなた」男の妻が言った。
「ベッドに入るのはいいけど、後の55分は何をしているの?」

コメント:夢がないことをいうなよ〜(-。-)y-゜゜゜www


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ブッシュの母校ハーバードでの卒業式でのスピーチ

「大学を優秀な成績で卒業した人、おめでとうございます。
 恵まれた未来が待っているでしょう
 大学をギリギリの成績で卒業した人、おめでとうございます。
 大統領になれるでしょう」

完成度の高いメリケンジョークだとオモタ

コメント:見事w


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ラスベガスでルーレットに興じていたとあるご婦人。その日とんとツキから見放されていた。
気がつけば、手許には50ドルしか残っていないスッテンテンの状態。
腹立ち紛れに大声をあげる。

「どうしてこんなにツイてないのよ!一体どうしろっていうの?」

隣席の紳士がそれをとりなす。

「そういうときはあれこれ考えずに、自分の年齢のナンバーに賭けてみるくらいがいいですよ」

軽い気持ちでヒントを与え、紳士は席を離れた。

ちょっと間を置いて、大歓声がルーレットテーブルから沸き上がる。

「まさか、ホントに当ったのかな?」

紳士は興味を持って引き返し、群がった人々をかき分けてテーブル前に進む。

・・・と、例のご婦人が床に横たわって失神している。
ルーレット担当者が膝をついてご婦人を介抱していた。

「どうしたんだい?彼女、大当たりで気を失ったのかい?」

ルーレット担当者が首を振る。

「あなたのアドバイスの後、ご婦人、持ち金を全て29に賭けられて・・・それで、36が来たんですが、そうしたらショックで気を失われたようで・・・」 

コメント:本来の年齢は・・・


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部長が新入社員に自分のオフィスに来るように命じた。

「君の名は?」

「ジョンです」

と新人。
部長はしかめ面をした。

「いいか?君が以前どんなふざけた職場にいたかは知らないが、
 私は部下を下の名前で呼んだりしないんだ。
 そうすると妙な親近感が湧いて、私の権限に関して誤解する輩が出てくるからな。
 従業員は苗字でしか呼ばないんだ。スミス、ジョーンズ、べーカー・・・そんな風にだ。
 私のことはミスター・ロバートソンとしか呼ばせない。
 この辺を理解してもらった上でもう一度聞こう。君の苗字はなんだ?」

新人はため息をつく。

「ダーリンです。僕の名前はジョン・ダーリンです」

「よし分かった、ジョン、次に言いたいことはだな・・・」

コメント:(*^ー゚)b グッジョブ!!


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ラスベガスのカジノでディーラーとプレイヤーがチップをあげるべきか否かについて議論している。
プレイヤーが言った。

「もし悪いカードが来たとしても、ディーラーのせいじゃない。
 同じように良いカードが来たとしても、ディーラーにはまったく関係ない。
 だからチップは払う必要ないだろう?」

ディーラーが聞いた。

「レストランで食事をするときにはウェイターにチップをあげますよね?」

「ああ」とプレイヤーが認める。

「それでしたら、ウェイターは食事を運びますが、食事の良い悪いは彼のせいではありませんよね。
 同様に私がカードを配ってるんですから、チップをくれるべきじゃありませんか」

プレイヤーが言った。

「分かった。だけどウェイターは俺が注文したものを持ってくるよな。それじゃあ8をもらおうか」 

コメント:(*^ー゚)b グッジョブ!!


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商人「この服は愚かな人間には見えぬ服です。王様ならばこの服の良さがお解かりでございましょう?」

家臣「何をたわけた事を言っておる!!衛兵!!この者を叩き出せ!!」

王様「待て待て。ふむ、確かに良い服じゃ。この服を100着貰おう」

商談成立後

家臣「王様。何故あのような事を・・・?」

王様「あの服をメイドの制服にしようと思ってな」

コメント:天才すww


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莫大な金額がかかった裁判で被告人と弁護士が打合せている。

「この裁判に負けたら、おれはもうおしまいだよ」

「後は裁判官に任せるしかないね」

と弁護士。

「葉巻を一箱送ったりしたらうまく行くかな?」

と被告人。

「絶対ダメだよ!この裁判官は倫理的行動にすごくうるさいんだ。
 そんなことをしたら逆に偏見を持たれてしまうよ。賄賂を贈ったと受け取られるに違いない。
 裁判官ににっこり笑いかけるのさえやめたほうがいいよ」

裁判は進み、裁判官は結局被告人に有利な裁決を下した。
被告人が裁判所を出る時に弁護士言った。

「葉巻の件でアドバイスをくれてありがとう。あれでうまく行ったよ」

「葉巻を送っていたら絶対に負けていたに違いないよ」

「でも実は送ったんだ」

「なんだって??送った?」

「ああ、だからこの裁判に勝てたんだ」

「何のことかさっぱり分からないよ」

と弁護士が混乱していると

「ありふれた一番安い葉巻を裁判官に送ったんだ」

被告人はウインクしながら続けた。

「原告の名刺と一緒にね」

コメント:(*^ー゚)b グッジョブ!!


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ジョニーが街でペンギンを拾った。困った男は友人のケインに電話して相談した。

「なあケイン、ペンギンを拾ったんだけど、どうしたらいいだろう?」

「そんなの動物園にでも連れて行けばいいだろ」

翌日、ケインはジョニーがペンギンを連れて歩いているのを見かけた。

「おいジョニー、昨日は動物園に連れて行かなかったのかい?」

するとジョニーが答えた。

「ああ行ったよ。だから今日は遊園地にでも連れて行ってやろうかと思ってさ」  

コメント:連れて行くの意味が違うわwww


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ある日コンビニにアヒルがやってきて、店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員が「ブドウは置いていません」
と答えたら、アヒルは帰っていった。

翌日、そのコンビニにまたアヒルがやってきて、同じ店員
に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は「ブドウは置いていません」と強い口調で答えたら、アヒルは帰っていった。

さらに翌日、そのコンビニにまたまたアヒルがやってきて、
店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は発狂し、
「だから昨日も一昨日も言ったけど、うちにはブドウは置いてねえんだよ!明日また同じこと聞いたら丸焼きにするからな!」と言った。
アヒルはびっくりして帰っていた。

次の日、そのコンビニにまたそのアヒルがやってきて、
同じ店員に「ライターかマッチありますか」と尋ねた。
その店員は予想外の質問に 「あいにく今切らしていて置いてないよ」と言った。

それは聞いたアヒルは嬉しそうに尋ねた。
「じゃあ、ブドウはありますか?」

コメント:ふっw


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地方遊説中のブッシュ大統領は、子供たちとふれあおうと小学校を訪ねた。
そして大統領に質問はないかとたずねたところ、ボブが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が2つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?」

大統領が答えようとしたときチャイムが鳴ったので、子供たちはみんな教室から出て行った。
休憩時間が終わってみんな集まったところで再度、質問はないかと大統領はたずねた。

するとジョーが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が4つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?
3,なぜチャイムが20分も早く鳴ったんですか?
4,ボブはどこですか?」 

コメント:2つ増えとるw


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フアンがメキシコの国境に自転車に乗ってやってきた。
肩には二つの大きなバッグを提げている。
国境警備隊員がフアンを止め質問する。「バッグの中には何が入ってるんだ?」

「砂です。」とフアンが答える。

警備員が言う。
「ほんとにそうか見てやろうじゃないか。自転車から降りろ。」
警備員はバッグを取り上げると引き裂く。
バッグを逆さにするが中から出てきたのは砂しかなかった。
警備員はフアンを一晩拘置して砂を分析したが、バッグの中には純粋に砂しか
入ってないことが分かっただけだった。
警備員はフアンを解放し、新しいバッグの中に砂を詰め、持ち上げてフアンの肩に
担がせてやると、国境を越えさせてやる。

一週間後、同じことが起きる。警備員が質問する。「何を持っているんだ?」

「砂です。」とフアンが答える。

警備員はまたつぶさに調査したが、バッグの中にはやはり砂しか入っていなかった。
警備員は砂をフアンに返し、フアンは自転車に乗って国境を越えていく。

このやり取りは毎日3年もの間続いた。ついにフアンが現れない日が来て、警備員は
メキシコのカフェでフアンと会う。

「よお、お前」と警備員が言う。
「お前がなんか密輸してるのは分かってるんだ。何をしてるのか分からなくて
気が狂いそうだ。その事しか考えられなくなってる...
寝られないんだよ。誰にも言わないから教えてくれよ。何を密輸してるんだ?」

フアンはビールをすするとこう答える。「自転車さ。」  

コメント:ノーコメント。


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悪魔に洞窟へ案内された男。
そこには無数にろうそくがたっていた。
実はそれは江戸中の人の寿命を表したものだった。
ふと自分のろうそくを見ると、かなり短くもう消えそうな状態。
長いろうそくに火を移し替えたら死なずにすむと聞いた男は、火を移し替えるのに成功する。

悪魔:「よくやった、今日は新しいお前の誕生日だ。ハッピーバースデー」

男:「ありがとうございます、フーッ・・・アッー!」  

コメント:ガ━━━━(;゚д゚)━━━━━ン !


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二人連れの男が、とあるパブの前を通った時に一方の男が話しかけた。

「この店、一度入ったことがあるんだけどちょっと変わっててね、
 トイレの便器が黄金でできているんだよ」

「珍しいなぁ。ほんとかよ」

「たしかこの店だったはずだよ。
 でもあのときは酔っぱらってたからなぁ。」

男は店の入り口にいる店員に声をかけた。

「去年来たことがあるんだけど、この店だったよね。
 便器が黄金でできているの」

「便器が黄金・・・?」

店員は少し考えていたかと思うと、いきなり男の襟首をつかんで店の中に連れて行った。
そのまま演奏ステージから楽屋に入ると
バンドのメンバーの一人に向かってこういった。

「おい、去年あんたのトロンボーンにウンコした奴を捕まえたぜ」  

コメント:似てるかもww


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その初老の男は、巨大な高層ビルの壁にもたれて、ぷかりぷかりと煙草を吸っていた。

「もし」

通りがかりの禁煙活動家が声を掛けた。

「失礼だが、あなたは煙草を吸うことに対して他人に迷惑をかけているという自覚はありますか?」

「いいや。ここなら誰にも迷惑をかけてない」

「では、このビルや敷地の持ち主に対してはどうです?」

「いいや。第一ここに灰皿が置いてあるだろう」

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ドイツ人、アメリカ人、メキシコ人がアマゾンを探検していた時のこと。
原住民に捕まって鞭打ち10回の刑を受けることになった。

「鞭打ちに際して、背中に何か置くことを許そう」と、族長。


ドイツ人は「油を塗ってくれ」と言った。
鞭打たれた跡には大きなみみず腫れが出来て、彼は痛みのためほとんど動けなかった。

次のメキシコ人は「何もいらない」と言った。
彼はひるむことなくまっすぐ立って、10回の鞭打ちを受けきった。

最後に、族長は「お前はどうする?」とアメリカ人に尋ねた。

「私はメキシコ人を」 

コメント:GJwww


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週末の大型ショッピングモール。
ひときわ目立つ、モデルばりの美女に話しかける男。

男:「すいません。妻とはぐれてしまって・・・。
   僕と少しの間、話していただけませんか?」

女:「いいけど、どうして私なの?」

男:「あなたのようなキレイな女の人と話していると、
   いつも、何処からともなく現れるんです。」  

コメント:浮気感知レーダー。


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仕事はできるが非常に横柄なビジネスマンが、自分のインタビュー記事の載った新聞を秘書に投げつけるように渡しながら命令した。

「おい、この新聞から俺の記事を切り抜いて、額に入れて飾っておけ」

1時間後、オフィスを訪れた客が飾られている額を見て、秘書に尋ねた。

「なぜこの額には、穴の空いた新聞が飾ってあるんですか?」

コメント:きちんと説明が必要のようです。


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ある日、トムが学校に行く途中、道端で10セントを拾いました。
それをマリー先生に届けると、彼女はニコニコしながら

「まぁ。トムは正直者ですね。ご褒美に20セント上げましょう」

と20セントをトムに渡しました

「10セントが倍になった」と喜んだトムは、貯金箱から10セント取り出し、翌日再びマリー先生に届けました。マリー先生は、またニコニコしながらトムを褒め、再び20セントをトムに渡しました

大喜びのトムは、貯金箱から今度は10ドルを取り出し、翌日、また
マリー先生に届けました

「まぁ。トムは正直者ですね。ご褒美に20セントあげましょう」

コメント:かわらねぇぇぇ


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昔ある国では、店を出すのにも大変な税金がかかるので
なかなか商売ができなかった。

そんな中、隣人であるユダヤ人が新聞に広告を載せただけで
ゆうゆうとカモを売って儲けているという話を聞いて、
一人のアメリカ人がまねをした。

『カモ一羽、10ドルで売ります』

しかし、そのアメリカ人はこの広告を見た警察に
すぐに罰金を支払わされた。
アメリカ人はユダヤ人に聞いた。

「やれやれ、ひどい目にあった。
 しかし、君はどうやってカモを売っているんだい?」

「簡単さ。こういう広告を出したんだよ。
 『教会で10ドルを落としました。
  拾って届けてくださった方には、お礼にカモを一羽差し上げます』

コメント:さすが。


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ゴルフ好きの神父がいた。

ある日曜日、あまりによい天気なので礼拝をさぼってゴルフに行きたくなってしまった。

そこで彼は仮病を使うことに決めたが、信者や知人に知られる
と大変なので、誰も来ないような遠くのゴルフ場でプレイすることにした。

その様子を天国で聖ぺテロが見ていた。
「我らが神よ。あのような者を許すわけにはいきませんな」
神様が答えた。
「そのとおりだ。あの者が第1ホールでティーショットを打ったら、
その球はまっすぐピンに向かい、そのままカップインするだろう。420ヤードのホールインワンだな」

「我らが神よ。なぜあの不信心者にそのような好運を与えるのですか」

「その好運を誰に自慢できるというのかね」 

コメント:それは悲しい。


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少年4人が動物園で騒ぎを起こした罪で裁判所に呼び出された

裁判官「自分の名前を言い、したことを素直に告白しなさい」

一人目の少年「僕の名前はジョージです。僕は猿の檻にピーナッツを投げました」

二人目「僕の名前はピーターです。僕もジョージと一緒にピーナッツを投げました」

三人目「僕の名前はポールです。僕も二人と一緒に猿の檻にピーナッツを投げました」

四人目「僕の名前はピーナッツです」 

コメント:ということは・・・


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1907年、7月7日に7人兄弟の7番目として生まれたマイケル君
ごく普通の人生を送っていた彼。
やがて17歳の誕生日を迎えるその誕生日パーティーの最中、
友人に誘われて競馬場に向かうすると、その日の第7レースの7枠に「セブンオペラ」が出走する予定。

さらにその馬の馬体重が777ポンド!ここまで偶然が一致することに運命を感じたマイケル君は
有り金を全てその馬に賭けたそして、運命の出走。

結果は・・・7着

コメント:オチはそんなもんです。


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秘書「社長、あたし考えたんですけど…」
社長「俺はおまえに考えてもらうために雇ってるんじゃない! おまえは、俺の言うことをタイプすりゃいいんだ!」

翌日、取引先に届いた手紙
「拝啓、スミス様。スミスは最後にeがつくからな、あの馬鹿はそれが高貴だと思ってやがんだ。えーとこの度お問い合わせの商品の価格ですが、ジョーンズ! 早く来い! アレの卸値はいくらだ? 80ドルか、そうか、じゃあ120ドルにしよう。40ドルはあの馬鹿のeの分だ。当社も利益を度外視した結果、単価120ドルでお渡しできることとなりました。ご連絡頂しだい100個発送致します。たらふく食わせた挙句に女まで抱かせたのに、こんなセコイ注文しかよこさないんだからな、ケチな田舎もんだよほんと。これからも末永くお取引頂けますようあとはなんとかかんとか適当な文句をならべとけ」

コメント:真面目すぎww


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男がゴージャスなブロンドを連れて宝石店を訪れた。
男はダイヤを指さして言った。

「これはいくらだい?」

「お客様、そちらは3万ドルでございます」

「そうか。ではこれをもらおう。支払いは小切手でもいいかな?」

「ええ、もちろん。ですが、その、本日は土曜日でございますので・・・」

「わかってるよ。品物は月曜日に決済が済んでからでいい」

「左様で御座いますか。ありがとうございました」

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ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。

男:「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。
   これから荷物を取りに帰るから、
   1週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいてくれないか。
   出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕のゴルフセットも出しておいてくれ。
   それと、パジャマは青のシルクのやつにしてくれ」

男はそう告げると、1時間後に家に立ち寄り、
用意してあった旅行カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。

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主婦が浮気をしていた。
浮気相手がやって来る時は、9歳の息子をいつでもクローゼットの中に入れていた。

ところがある日のこと、家の方に車が入ってくる音がしたので、浮気相手もクローゼットに入れてしまった。

クローゼットの中で少年が話しかける。

少年:「この中って暗いね?」

浮気相手:「そうだな」

少年:「野球のボール買いたいと思ってるでしょ?」

浮気相手:「いや、要らないよ」

少年:「そんなことはないよ、絶対にボールが欲しいはずだよ」

と言ってこの少年は引き下がらない。

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男A「このパソコン最新型じゃないか。高かっただろ」

男B「いや、タダだったよ」

男A「なんで?」

男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら
    『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』
    って言うから、遠慮なくもらって来たんだ」

男A「そりゃスゴい。これさえあればH画像ダウンロードしまくれるもんな」

コメント:俺だったら生身を選ぶ。


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一人のアメリカ人黒人野球選手が日本の球団に招かれて来日した。

彼は少しでも早くチームになじもうと積極的に日本語を勉強し、
練習では率先してチームメイトと技術交流に取り組み、
試合後は家族との時間も犠牲にして飲み会に付き合った。
しかし彼はなかなか受け入れられないという悩みから逃れられなかった。

そんなある日、他球団のアメリカ人白人選手と一緒にテレビ出演することになった。
控え室で彼は思い切って白人選手に相談することにした。

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男は、今日も仕事で疲れきって、遅くなって家に帰ってきた。
すると、彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。
彼は驚いて言った。

父:「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」

息子:「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」

父:「なんだ?」

息子:「パパは、1時間にいくらお金をかせぐの?」

父:「お前には関係ないことだ」

男はイライラして言った。

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メキシコの田舎町。
海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、

旅行者:「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」

漁師:「そんなに長い時間じゃないよ」

旅行者:「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」

漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

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先生:「みんな、死んだら天国に行きたいですか?」

ジョニー:「行きたくありません」

先生:「どうして?」

ジョニー:「ママが寄り道しないで帰ってこいといったからです」

そいつぁ最高だぜジョニー!HA HA HA!

コメント:HAHAHAHA

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ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。

紳士:「100ドルほど貸して欲しいんだが」

行員:「100ドル、でございますか?」

応答した行員は男を一瞥してから言った。

行員:「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
    何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。

紳士:「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」

行員:「ロールスロイス!でございますか?」

紳士:「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

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ニューヨークのある会社が売り上げ向上のため、セールスマンに賞品を出して営業成績を
競わせることになった。一位の賞品は、全経費会社持ちでハワイ旅行というものだった。
セールスマンのひとりがたずねた。
「二位の賞品は何ですか?」
「二位かね?」営業部長が答えた。
「やっぱりハワイ旅行だが、奥さん同伴だ」

コメント:なるほどww


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「どうして遅刻したんだね」
「1ドル札を落とした人がいたんです」
「そうか、一緒に探してあげて遅れたんだね」
「いいえ、その上に立ってたんです」

コメント:おいっ!


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ある日の事、マイケルとトニーが一緒に近所を散歩していた。
すると大きな家があり、その前の庭園で美しい女性が花に水をやっていた。

マイケル:「おい、前にこんな家あったけ?」

トニー:「あぁ、つい最近、引っ越してきたんだよ。
     んで、あの女の人がここの家の奥さんなんだけど、とても綺麗だろう?
     本当にたまんないよ。」

マイケル:「あぁ、確かに綺麗な人だね。でも顔に似合わず、とんでもないことをしてるな。」

トニー:「なんでだよ。」

マイケル:「あれってケシの花だよ。」

トニー:「・・・・・・・」

コメント:・・・

投稿者:smith


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古美術商の男が喫茶店で休憩をとっていると、その店の猫が餌を食べているのに気付いた。
驚いた事に猫の餌が入っている食器は大変な値打ち物で30万ドルは下らない代物だったのだ

古美術商:「ここの店主は物の価値を知らないんだな…」

そう思った古美術商はこの食器を安く買おうと策を練り、店主に

店主:「その猫を3千ドルで売ってくれ」

と頼み渋々店主は了解した

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弁護士のジョンには、融通の利かない秘書がいた。

秘書:「先生、お客様がお見えになっています」

弁護士:「今忙しいんだ。追い返せ」

秘書:「でも、『すごく重要な用件だ』と仰られていました」

弁護士:「いいか、お前にいいことを教えてやろう。もし客が『すごく重要な用件だ』と言ったら、
      こう言うんだ。『でも、皆さんそう仰られるんですよ』と」

秘書:「なるほど」

その後しばらくして、中年の女性が慌てて事務所にやってきた。

妻:「ジョンに会わせてちょうだい!今すぐ!」

秘書:「今、先生はお忙しいのでお会いできません」

妻:「すごく重要な用件なのよ!それに、私はあの人の妻なの!」

秘書:「でも、皆さんそう仰られるんですよ」

コメント:やばいっすねw

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ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。

コメント:うまいなぁw

投稿者:smish


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ある若いビジネスマンが自分の会社を起こした。
彼はすばらしいオフィスを借り、アンティークで飾った。

彼はオフィスの外に男が来ているのに気付いた。
彼は見栄を張って、電話を取り大きな契約をしている振りをした。

そして電話を切り、外の来客に忙しそうに

ビジネスマン:「何かご用ですか?」

と聞いた。
すると男は言った。

男:「あのー、電話回線を取り付けに来たんですが」

コメント:携帯電話で自慢げに話す人って居るよな。圏外だったりランプが光ってなかったりするw

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女A「私さ、結婚してくれって言われてるの」

女B「すごいじゃん。どんな人に?」

女A「親」

女B「………」 

コメント:要求のほうじゃなくて感嘆のほうかよ!


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75歳の老人が、精子の数を検査してもらうために医者に行った。
医者は老人に瓶を渡し、家に持って帰ってサンプルを入れて明日持ってくるように言った。

次の日、再び病院を訪れた老人が医者に瓶を渡した。
瓶は昨日と同じようにきれいなままで、空っぽだった。
どうしたんです、と医者は訊いた。

老人:
「いやね、先生、こういうことなんじゃ。
 最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。
 ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。
 だもんで婆さんに頼んだんだよ。
 婆さんは、最初右手でやってダメで、
 左手でもやっぱりダメだった。
 婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで・・・
 でもダメじゃった。
 とうとうお隣の奥さんにまで頼んだんじゃ。
 右手、左手、そんで口・・・そんでも全然ダメでな」

医者はびっくりした。

医者:「お隣さんに頼んだんですか?」

老人は答えた。

老人:「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、この瓶のやつめ、全然開かんのですわ」

コメント:そこでつまづいたのねw


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ある男が牧場を歩いていたところ、一人の老人が牛の乳を搾っていた。
男は時間を知りたかったが、時計を持っていなかったので、その老人に時刻を聞いた。
すると老人は牛の乳を両手で持ち上げ

老人:「9:43じゃ。」

と言った。
男は、何故そんなに正確に言えるのか気になったので、今度は自分の時計を持ってきて聞いてみた。
すると、やはり今度も正確に答えたので、男は、これはすごいと思い
TV局に、牛の乳のはり具合で正確な時間が言える老人がいると投稿した。

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ある刑務所にアメリカ人、ドイツ人、ユダヤ人、オランダ人が収監されてきた。
看守は

看守:「お前たちはこれから小さい窓一つの独房で一年間一人きりだ。
    話し相手もいないし、外に出る、いや、外を眺めることさえできないのだ」

囚人たちは顔をこわばらせた・・・・・看守は続けた

看守:「ただ、慈悲心で何か好きなものを最初一度だけ差し入れてやろう。言ってみろ」

アメリカ人:「トランプと、カードゲームのルールブックをください」

ドイツ人:「ありったけの経済書をください」

ユダヤ人:「聖書をください」

オランダ人:「タバコを一年分ください」

そして囚人たちは独房に入り一年がすぎた・・・

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インディアンのある部族の中の最強の勇者である男が、
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、
父親のところへ行き、部族のみんなの名前はどのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は「産まれた子の名前を決めるのは酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。
そこで今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。

「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
 そして赤ん坊が産まれると、テントから出る。
 その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
 『サンライズ』とか『イエロー ムーン』とかな。
 でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」

コメント:交尾かよ!


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私の家はそりゃもう狭かったのよ。どれくらい狭かったかって?
横に歯磨きができないのよ。

コメント:それほどかよ!


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隣村に嫁に行くことになった少女が困っていた。
占い師が命ずるので、どうしても行かねばならないのだが、
村の誰も、その村に入ったことがない。噂によると、呪われた村らしい。
少女は母親に、母親は祖母に相談した。
そこへアメリカから「ナショナル・ジオグラフィック」の取材班が来た。
少女は言った。
少女:「隣村は楽園のような所だ。取材に行くといいよ」

取材班は喜んで出かけていき、二度と戻ってこなかった。
やはり呪われた村だ。行かないようにしようと少女は思った。
そのせいで結婚出来ないまま10年が過ぎた。
少女はもうおばさんになってしまったが、死ぬよりは幸せだ。と思った。
さらに20年後、アメリカから結婚願望者の団体が来て、おばさんになってしまった少女に聞いた。
団体:「TVで見た。この近くに男だけの楽園があるそうだが、知らないか?」

コメント:( ゚Д゚)ヒョエー

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タンザニアの青年が二人、話をしていた。

A:「エチオピアやらルワンダやら、難民がどんどん来るせいで景気が悪くなる一方だよ」

B:「せっかく大学出ても、就職先は国連かNGOくらいしかないもんな」

A:「俺たちはエリートだから、
  そこに就職出来たけど難民の連中には早く戦争を終えて自分の国に帰って欲しいもんだよ」

B:「でもそうなったら俺たち職を失うけどな」

A:「…。」

B:「…。」

コメント:・・・

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男:「女房の奴、俺がゴルフを止めないと離婚するって言うんだ。」

友達:「そいつは気の毒になぁ。」

男:「ああ、いい女房だったのに。」

コメント:そっちかよ!


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