
・テキスト:パパを買う [感動] (42)
・ジョーク:ヨーロッパ方式の支払い [おもしろ] (20)
・ジョーク:あと一時間で世界が滅亡するとしたら・・ [爆笑] (29)
・ジョーク:ブッシュの母校ハーバードのジョーク [おもしろ] (14)
・ジョーク:ラスベガスのルーレットで自分の年齢を賭けた女 [おもしろ] (27)
・ジョーク:従業員は苗字でしか呼ばない [爆笑] (53)
・ジョーク:ディラーにチップをあげるべきか否か [おもしろ] (21)
・ジョーク:裸の王様がもしも天才だったら [おもしろ] (49)
・ジョーク:安く裁判官の心境を変化させる方法 [おもしろ] (31)
・ジョーク:街でペンギンを拾った [爆笑] (34)
・ジョーク:ブドウが大好きなアヒル [おもしろ] (32)
・ジョーク:ブッシュ大統領に質問をした少年の行方 [おもしろ] (27)
・ジョーク:密輸の品とは? [おもしろ] (23)
・ジョーク:命のロウソクと悪魔 [おもしろ] (37)
・ジョーク:黄金の便器の秘密 [爆笑] (18)
・ジョーク:タバコとビルの関係 [哲学] (30)
・ジョーク:鞭打ち10回の刑 [おもしろ] (34)
・ジョーク:妻とはぐれたときの対処法 [おもしろ] (32)
・ジョーク:言われたとおり切り抜いた。 [爆笑] (24)
・ジョーク:20セント [爆笑] (46)
・ジョーク:新聞で商売 [おもしろ] (20)
・ジョーク:ゴルフ好きの神父に制裁を [おもしろ] (29)
・ジョーク:ピーナッツを投げました [衝撃] (22)
・ジョーク:7づくし [おもしろ] (23)
・ジョーク:完璧な秘書 [爆笑] (24)
・ジョーク:ゴージャスなブロンドとダイヤ [おもしろ] (32)
・ジョーク:接待ゴルフ [おもしろ] (33)
・ジョーク:この中って暗いね? [おもしろ] (31)
・ジョーク:あなたが大好きなもの・あ・げ・る [爆笑] (29)
・ジョーク:気のいいメジャリーガー [ほのぼの] (33)
・ジョーク:多忙なパパ [感動] (90)
・ジョーク:贅沢の極み [おもしろ] (58)
・ジョーク:死んだら何処へ行きたい? (44)
・ジョーク:ロールスロイスを担保にした理由 [おもしろ] (34)
・ジョーク:営業成績でハワイ旅行へ・・・ [おもしろ] (24)
・ジョーク:遅刻の理由 [爆笑] (25)
・ジョーク:花園 [衝撃] (41)
・ジョーク:猫と高級食器 [おもしろ] (37)
・ジョーク:融通の利かない秘書 [おもしろ] (33)
・ジョーク:船上火災 [爆笑] (44)
・ジョーク:見栄 [爆笑] (17)
・ジョーク:結婚してくれって言われてるの [おもしろ] (38)
・ジョーク:老人と瓶 [爆笑] (31)
・ジョーク:神秘の老人 [爆笑] (37)
・ジョーク:慈悲心で好きなものを・・・ [衝撃] (45)
・ジョーク:インディアンの命名 [おもしろ] (50)
・ジョーク:狭い家 [爆笑] (38)
・ジョーク:隣村は呪われた村!? [おもしろ] (31)
・ジョーク:タンザニアの青年 [哲学] (32)
・ジョーク:ゴルフを止めないと離婚する [爆笑] (52)
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新婚夫婦がホテルをチェックアウトしようとした。新郎がフロントの係員にたずねた。
「この夕食代百ドルというのはなんだい?
食堂になんか下りていかないぞ。 こっちはハネムーンなんだからな」
「当ホテルはヨーロッパ方式になっておりまして」と係員は答えた。
「いつでもご利用になれましたんですよ。
もしご利用にならなかったとしても、それはてまえどもの責任じゃございません」
「それなら、差し引きおあいこだ」と花婿は答えた。「きみはおれに百ドル借りがある。妻とのセックス代だ」
係員は驚いてさけんだ。
「わたしは奥さんに手もふれていません!」
「いいかい、きみはいつでも利用できたんだよ。そうしなかったのは、きみの勝手だ」
コメント:うむ。
ラスベガスでルーレットに興じていたとあるご婦人。その日とんとツキから見放されていた。
気がつけば、手許には50ドルしか残っていないスッテンテンの状態。
腹立ち紛れに大声をあげる。
「どうしてこんなにツイてないのよ!一体どうしろっていうの?」
隣席の紳士がそれをとりなす。
「そういうときはあれこれ考えずに、自分の年齢のナンバーに賭けてみるくらいがいいですよ」
軽い気持ちでヒントを与え、紳士は席を離れた。
ちょっと間を置いて、大歓声がルーレットテーブルから沸き上がる。
「まさか、ホントに当ったのかな?」
紳士は興味を持って引き返し、群がった人々をかき分けてテーブル前に進む。
・・・と、例のご婦人が床に横たわって失神している。
ルーレット担当者が膝をついてご婦人を介抱していた。
「どうしたんだい?彼女、大当たりで気を失ったのかい?」
ルーレット担当者が首を振る。
「あなたのアドバイスの後、ご婦人、持ち金を全て29に賭けられて・・・それで、36が来たんですが、そうしたらショックで気を失われたようで・・・」
コメント:本来の年齢は・・・
部長が新入社員に自分のオフィスに来るように命じた。
「君の名は?」
「ジョンです」
と新人。
部長はしかめ面をした。
「いいか?君が以前どんなふざけた職場にいたかは知らないが、
私は部下を下の名前で呼んだりしないんだ。
そうすると妙な親近感が湧いて、私の権限に関して誤解する輩が出てくるからな。
従業員は苗字でしか呼ばないんだ。スミス、ジョーンズ、べーカー・・・そんな風にだ。
私のことはミスター・ロバートソンとしか呼ばせない。
この辺を理解してもらった上でもう一度聞こう。君の苗字はなんだ?」
新人はため息をつく。
「ダーリンです。僕の名前はジョン・ダーリンです」
「よし分かった、ジョン、次に言いたいことはだな・・・」
ラスベガスのカジノでディーラーとプレイヤーがチップをあげるべきか否かについて議論している。
プレイヤーが言った。
「もし悪いカードが来たとしても、ディーラーのせいじゃない。
同じように良いカードが来たとしても、ディーラーにはまったく関係ない。
だからチップは払う必要ないだろう?」
ディーラーが聞いた。
「レストランで食事をするときにはウェイターにチップをあげますよね?」
「ああ」とプレイヤーが認める。
「それでしたら、ウェイターは食事を運びますが、食事の良い悪いは彼のせいではありませんよね。
同様に私がカードを配ってるんですから、チップをくれるべきじゃありませんか」
プレイヤーが言った。
「分かった。だけどウェイターは俺が注文したものを持ってくるよな。それじゃあ8をもらおうか」
コメント:(*^ー゚)b グッジョブ!!
莫大な金額がかかった裁判で被告人と弁護士が打合せている。
「この裁判に負けたら、おれはもうおしまいだよ」
「後は裁判官に任せるしかないね」
と弁護士。
「葉巻を一箱送ったりしたらうまく行くかな?」
と被告人。
「絶対ダメだよ!この裁判官は倫理的行動にすごくうるさいんだ。
そんなことをしたら逆に偏見を持たれてしまうよ。賄賂を贈ったと受け取られるに違いない。
裁判官ににっこり笑いかけるのさえやめたほうがいいよ」
裁判は進み、裁判官は結局被告人に有利な裁決を下した。
被告人が裁判所を出る時に弁護士言った。
「葉巻の件でアドバイスをくれてありがとう。あれでうまく行ったよ」
「葉巻を送っていたら絶対に負けていたに違いないよ」
「でも実は送ったんだ」
「なんだって??送った?」
「ああ、だからこの裁判に勝てたんだ」
「何のことかさっぱり分からないよ」
と弁護士が混乱していると
「ありふれた一番安い葉巻を裁判官に送ったんだ」
被告人はウインクしながら続けた。
「原告の名刺と一緒にね」
コメント:(*^ー゚)b グッジョブ!!
ある日コンビニにアヒルがやってきて、店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員が「ブドウは置いていません」
と答えたら、アヒルは帰っていった。
翌日、そのコンビニにまたアヒルがやってきて、同じ店員
に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は「ブドウは置いていません」と強い口調で答えたら、アヒルは帰っていった。
さらに翌日、そのコンビニにまたまたアヒルがやってきて、
店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は発狂し、
「だから昨日も一昨日も言ったけど、うちにはブドウは置いてねえんだよ!明日また同じこと聞いたら丸焼きにするからな!」と言った。
アヒルはびっくりして帰っていた。
次の日、そのコンビニにまたそのアヒルがやってきて、
同じ店員に「ライターかマッチありますか」と尋ねた。
その店員は予想外の質問に 「あいにく今切らしていて置いてないよ」と言った。
それは聞いたアヒルは嬉しそうに尋ねた。
「じゃあ、ブドウはありますか?」
コメント:ふっw
地方遊説中のブッシュ大統領は、子供たちとふれあおうと小学校を訪ねた。
そして大統領に質問はないかとたずねたところ、ボブが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が2つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?」
大統領が答えようとしたときチャイムが鳴ったので、子供たちはみんな教室から出て行った。
休憩時間が終わってみんな集まったところで再度、質問はないかと大統領はたずねた。
するとジョーが立ち上がった。
「大統領!ボクは質問が4つあります!!
1,大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、なぜあなたが勝ったことになったんですか?
2,イラクの大量破壊兵器はどこですか?
3,なぜチャイムが20分も早く鳴ったんですか?
4,ボブはどこですか?」
コメント:2つ増えとるw
フアンがメキシコの国境に自転車に乗ってやってきた。
肩には二つの大きなバッグを提げている。
国境警備隊員がフアンを止め質問する。「バッグの中には何が入ってるんだ?」
「砂です。」とフアンが答える。
警備員が言う。
「ほんとにそうか見てやろうじゃないか。自転車から降りろ。」
警備員はバッグを取り上げると引き裂く。
バッグを逆さにするが中から出てきたのは砂しかなかった。
警備員はフアンを一晩拘置して砂を分析したが、バッグの中には純粋に砂しか
入ってないことが分かっただけだった。
警備員はフアンを解放し、新しいバッグの中に砂を詰め、持ち上げてフアンの肩に
担がせてやると、国境を越えさせてやる。
一週間後、同じことが起きる。警備員が質問する。「何を持っているんだ?」
「砂です。」とフアンが答える。
警備員はまたつぶさに調査したが、バッグの中にはやはり砂しか入っていなかった。
警備員は砂をフアンに返し、フアンは自転車に乗って国境を越えていく。
このやり取りは毎日3年もの間続いた。ついにフアンが現れない日が来て、警備員は
メキシコのカフェでフアンと会う。
「よお、お前」と警備員が言う。
「お前がなんか密輸してるのは分かってるんだ。何をしてるのか分からなくて
気が狂いそうだ。その事しか考えられなくなってる...
寝られないんだよ。誰にも言わないから教えてくれよ。何を密輸してるんだ?」
フアンはビールをすするとこう答える。「自転車さ。」
コメント:ノーコメント。
二人連れの男が、とあるパブの前を通った時に一方の男が話しかけた。
「この店、一度入ったことがあるんだけどちょっと変わっててね、
トイレの便器が黄金でできているんだよ」
「珍しいなぁ。ほんとかよ」
「たしかこの店だったはずだよ。
でもあのときは酔っぱらってたからなぁ。」
男は店の入り口にいる店員に声をかけた。
「去年来たことがあるんだけど、この店だったよね。
便器が黄金でできているの」
「便器が黄金・・・?」
店員は少し考えていたかと思うと、いきなり男の襟首をつかんで店の中に連れて行った。
そのまま演奏ステージから楽屋に入ると
バンドのメンバーの一人に向かってこういった。
「おい、去年あんたのトロンボーンにウンコした奴を捕まえたぜ」
コメント:似てるかもww
ゴルフ好きの神父がいた。
ある日曜日、あまりによい天気なので礼拝をさぼってゴルフに行きたくなってしまった。
そこで彼は仮病を使うことに決めたが、信者や知人に知られる
と大変なので、誰も来ないような遠くのゴルフ場でプレイすることにした。
その様子を天国で聖ぺテロが見ていた。
「我らが神よ。あのような者を許すわけにはいきませんな」
神様が答えた。
「そのとおりだ。あの者が第1ホールでティーショットを打ったら、その球はまっすぐピンに向かい、そのままカップインするだろう。420ヤードのホールインワンだな」
「我らが神よ。なぜあの不信心者にそのような好運を与えるのですか」
「その好運を誰に自慢できるというのかね」
コメント:それは悲しい。
秘書「社長、あたし考えたんですけど…」
社長「俺はおまえに考えてもらうために雇ってるんじゃない! おまえは、俺の言うことをタイプすりゃいいんだ!」
翌日、取引先に届いた手紙
「拝啓、スミス様。スミスは最後にeがつくからな、あの馬鹿はそれが高貴だと思ってやがんだ。えーとこの度お問い合わせの商品の価格ですが、ジョーンズ! 早く来い! アレの卸値はいくらだ? 80ドルか、そうか、じゃあ120ドルにしよう。40ドルはあの馬鹿のeの分だ。当社も利益を度外視した結果、単価120ドルでお渡しできることとなりました。ご連絡頂しだい100個発送致します。たらふく食わせた挙句に女まで抱かせたのに、こんなセコイ注文しかよこさないんだからな、ケチな田舎もんだよほんと。これからも末永くお取引頂けますようあとはなんとかかんとか適当な文句をならべとけ」
コメント:真面目すぎww
秘書:「先生、お客様がお見えになっています」
弁護士:「今忙しいんだ。追い返せ」
秘書:「でも、『すごく重要な用件だ』と仰られていました」
弁護士:「いいか、お前にいいことを教えてやろう。もし客が『すごく重要な用件だ』と言ったら、
こう言うんだ。『でも、皆さんそう仰られるんですよ』と」
秘書:「なるほど」
その後しばらくして、中年の女性が慌てて事務所にやってきた。
妻:「ジョンに会わせてちょうだい!今すぐ!」
秘書:「今、先生はお忙しいのでお会いできません」
妻:「すごく重要な用件なのよ!それに、私はあの人の妻なの!」
秘書:「でも、皆さんそう仰られるんですよ」
コメント:やばいっすねw
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
コメント:うまいなぁw
投稿者:smish
75歳の老人が、精子の数を検査してもらうために医者に行った。
医者は老人に瓶を渡し、家に持って帰ってサンプルを入れて明日持ってくるように言った。
次の日、再び病院を訪れた老人が医者に瓶を渡した。
瓶は昨日と同じようにきれいなままで、空っぽだった。
どうしたんです、と医者は訊いた。
老人:
「いやね、先生、こういうことなんじゃ。
最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。
ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。
だもんで婆さんに頼んだんだよ。
婆さんは、最初右手でやってダメで、
左手でもやっぱりダメだった。
婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで・・・
でもダメじゃった。
とうとうお隣の奥さんにまで頼んだんじゃ。
右手、左手、そんで口・・・そんでも全然ダメでな」
医者はびっくりした。
医者:「お隣さんに頼んだんですか?」
老人は答えた。
老人:「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、この瓶のやつめ、全然開かんのですわ」
コメント:そこでつまづいたのねw
インディアンのある部族の中の最強の勇者である男が、
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、
父親のところへ行き、部族のみんなの名前はどのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は「産まれた子の名前を決めるのは酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。
そこで今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。
「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
そして赤ん坊が産まれると、テントから出る。
その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
『サンライズ』とか『イエロー ムーン』とかな。
でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」
コメント:交尾かよ!
占い師が命ずるので、どうしても行かねばならないのだが、
村の誰も、その村に入ったことがない。噂によると、呪われた村らしい。
少女は母親に、母親は祖母に相談した。
そこへアメリカから「ナショナル・ジオグラフィック」の取材班が来た。
少女は言った。
取材班は喜んで出かけていき、二度と戻ってこなかった。
やはり呪われた村だ。行かないようにしようと少女は思った。
そのせいで結婚出来ないまま10年が過ぎた。
コメント:( ゚Д゚)ヒョエー




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