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 ・テキスト:3桁の数字と7の数字の不思議な関係 [感動] (28)
 ・テキスト:男は人前で泣くものではない [感動] (18)
 ・テキスト:日本とモンゴルの関係 [感動] (10)
 ・テキスト:スーパーで感動?する告白 [感動] (20)
 ・テキスト:電卓の隠された秘密 [感動] (26)
 ・テキスト:江戸っ子は外人と比べて頭が良かったのか [感動] (34)
 ・テキスト:花井貫一伝説 [感動] (12)
 ・テキスト:加藤嘉明の家臣 河村権七 [感動] (13)
 ・テキスト:ドラゴンボール -ヤムチャの魅力- [感動] (25)
 ・テキスト:モーニング娘。の保田伝説 [感動] (22)
 ・テキスト:名産品地図 [感動] (22)
 ・テキスト:彦根城の人柱 [感動] (21)
 ・テキスト:日本を知った欧米経済人が一様に驚愕した言葉 [感動] (21)
 ・テキスト:私は犬 [感動] (30)
 ・テキスト:雀と蛇と僧侶 [感動] (32)
 ・テキスト:日本のパスポート最強説 [感動] (42)
 ・テキスト:おおきな壺 [感動] (24)
 ・テキスト:キャスパー・ハーウッドの人生 [感動] (17)
 ・テキスト:ビートたけしの91年の発言 [感動] (47)
 ・テキスト:北朝鮮が拉致を認めた時のアメリカの対応 [感動] (38)
 ・テキスト:井伊直孝の芋鍋 [感動] (14)
 ・テキスト:オレオレ詐欺と叔母さん [感動] (17)
 ・テキスト:ドラゴンクエストのロトの装備について [おもしろ] (10)
 ・テキスト:家康の叱り方 [感動] (24)
 ・テキスト:日本のインフルエンザ・センター [感動] (20)
 ・テキスト:稲葉一鉄の下人 [感動] (13)
 ・テキスト:大統領のオバマ氏と福井県小浜市の関係 [感動] (17)
 ・テキスト:子供よりも親を喜ばせよう [感動] (12)
 ・テキスト:寺を助ける冴えたやりかた [感動] (23)
 ・テキスト:キャラメルコーンができるまで [感動] (20)
 ・テキスト:リセットボタンを押しながら電源を切る秘密 [感動] (15)
 ・テキスト:世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森 [感動] (21)
 ・テキスト:大阪弁の凄さ [感動] (37)
 ・テキスト:地球レベルのロマン [感動] (18)
 ・テキスト:楽に死ねる方法 [感動] (28)
 ・テキスト:早く走るにはどうしたらいいの? [感動] (16)
 ・テキスト:寺田克也伝説 [感動] (21)
 ・テキスト:義実家の家にいたずら [感動] (22)
 ・テキスト:人生を終了しますか? [感動] (18)
 ・テキスト:日本人を愛する理由 [感動] (50)
 ・テキスト:喫茶店は水曜定休日 [感動] (61)
 ・テキスト:溺れた女を虐めてやる [感動] (28)
 ・テキスト:パパを買う [感動] (43)
 ・テキスト:新幹線の切符と駅員 [感動] (18)
 ・テキスト:欽ちゃん伝説 [感動] (67)
 ・テキスト:女性の成長と国 [哲学] (19)
 ・テキスト:サッカー -カカ伝説- [感動] (19)
 ・テキスト:飯島愛のいいお話 [感動] (28)
 ・テキスト:鳥山明伝説 -ディズニー- [感動] (27)
 ・テキスト:不思議な絆創膏 [感動] (36)

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好きな3桁の数字を適当に考える
たとえば236
それを二回続ける
236236

このようにしてできた数字は必ず7で割り切れるのだ


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お父さん

「男は人前で泣くものではない」

と厳しく言ってましたよね。
だから、お父さんが亡くなる時も通夜でも葬式でも俺は決して泣かなかったのです。

あの頃、まだ幼稚園児だった弟はもう大学生です。
成長する毎に、顔、声、体格、なぜか仕草まで、お父さんに生き写しと誰からも言われるようになりました。

弟が俺の結婚式で着ていたのは、お父さんのスーツでした。

「これお父さんの服」

と弟に言われる迄、気付きませんでしたが。
弟はただ、ピッタリだからというだけの理由で着たようです。
しかし、それを知ったが最後、弟にばかり気を取られます。
一瞬、お父さんかと錯覚する程似て見えます。

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阪神大震災は、モンゴルでも重大ニュースとして報道され大きなショックを与えた。
モンゴル政府はただちに臨時閣議を開き、救援物資を送ることを決めた。
それも、ただ送るということではなく、一刻も早く届けようとしたのだ。
毛布2100枚、手袋500組その他を直ちに政府特別機に積み込み、
プレブドルジ副首相は国民を代表して見舞いにやってきてくれた。

モンゴル国は、以前はモンゴル人民共和国と称していた。
ソビエト連邦の衛星国の一つとして、ソ連共産党の指導下に長きにわたり入っていたが、その時代でさえ、モンゴルは日本に極めて好意的な国家として、経済・文化交流などで緊密な間柄を保っていた。
そのことにソ連が不快感を示しても、モンゴル政府は、

『 血の繋がりは、共産主義の教義よりも強し 』

としてこれを無視してきたのである・・・・。

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「1504円のお買い上げになります」

 スーパー○○

 17:52  担当 ○○

 アカイキツネ    98円
 ナットウイチ     88円
 タマゴ M     188円
 ガラスープノモト  138円
 スイカバー     98円
 キシメン200g   198円
 デラウェア     398円
 スシタロウ     298円

 小計      1504円
 お預り     2004円
 お釣り      500円

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ところでお前ら凄いことを教えてやるよ
電卓を起動してキーボードのpボタンを押してみろ


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江戸の識字率  武士階級100% 他男女共70〜80%

幕末に約1500の寺子屋あり。
年二回の発表会は盛装で参加。
多人数の寺小屋は寺の講堂で行い、参観者を当込み露天商も出た。

教科書約7000種。うち1000種は女子専用。
季節の挨拶から旅行案内、職業別までさまざまあった。
職人用は度量衡測量器や大工道具の紹介説明がされていた。

数は一から無量大数まで教え、18世紀に算盤が盛んに。
日本独自の和算という高等数学が庶民の間にパズル感覚で流行。
難問が解けると、問題と解析法を絵馬にして神社に奉納。
難問が解けたのも神仏のご加護のおかげと感謝したという。

日本人って…

趣味のくせにえげつないんだよな。
ペリーあたりからの外人は、「キリスト教が無いのに数学が発展してる国」ってんで驚いたらしい。

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マイナーな偉人の話です。

花井貫一(1885〜1939)本名・松井良次郎。富山県富山市出身。
1920〜30年代、卓越したテクニックを生かした南米のサッカーが、ヨーロッパを震撼させていた。
花井は24〜39年、アルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズでトレーナーとして活躍。
『マーノ・デ・サント(神の手)』と呼ばれ、選手から絶大な信頼を寄せられた男だった。

花井は医者を志していたが、父が日露戦争で死去。
生き方を変えるため、20歳のころ欧州へ渡る。
柔術の経験があったので、大道芸のように格闘技を教え歩いた。
このとき解剖学的知識を深め、骨つぎのような治療を行っていたことが、後に人生を変える。

25歳ごろ、体育教師として客船に乗り込み、そのまま南米に渡った。
ブエノスアイレスに着いたとき、「何かが呼んでいるような気がした」という。
アルゼンチン女性と結婚し、ウルグアイ、パラグアイなどを放浪、柔術を教えてまわった。
30代なかばで、ブエノスアイレスの鉄道会社に職を得、アルゼンチンに戻ってきた。
地元のクラブの試合を観戦中、ケガをした選手への手当てがきっかけで、クラブトレーナーに抜擢。
その腕前が評判を呼び、ボカのトレーナーに引き抜かれ、アルゼンチン代表の担当にまで昇格することとなる。

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加藤嘉明の家臣に、河村権七という者がいた。

彼は関ヶ原でも大功をたてた者であったが、生来頑固であり、あるとき、嘉明と行き違いで口論となり、腹立ちのあまり加藤家を出奔することにした。
が、出奔した後

「あいつは他の家に、今より良い条件で仕えるために出奔したのだ。不忠者だ」

などと言われるのも片腹痛い。
そこで、書置きを残した。

「この度お暇を頂くのは、他家に仕えるためではない。
 例え放浪の身になっても、加藤家以外に仕える事はない。
 今後加藤家に大事があったときには、何処にいようと掛けつける。」

そうして、出て行った。
これを知った嘉明は渋い顔をしたが、そのままほおって置いた。

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ヤムチャは雑魚でヘタレの代名詞として半ば伝説になった男である。
しかし、彼は本当にそれだけのキャラなのか?
俺はここで真面目にヤムチャの人間としての価値を説いてみる。

ヤムチャは人望があるキャラである。
常にヤムチャと行動を共に慕っていたプーアルを見ればその事がわかる。
実はこの漫画全編を通して、ここまで主人に忠誠を貫き通しているキャラは稀有である。
DBという漫画は
ブラック→レッド
べジータ→フリーザ
ブウ→バビディ
と幾度と無く部下の反逆、下克上が行われてきた漫画である。
あれだけの部下を従えてもフリーザには本心から慕ってくれる忠臣はいなかった。
他のボスキャラも同様である。

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保田伝説

1996年6月 高校中退後、マクドナルド木更津店にアルバイトとして入社

1996年6月 約2週間ほど見習いとして研修を受ける

1996年7月 研修の後も引き続きレジ、店内清掃などの職務にあたる

1996年8月 夏休みの帰省大学生バイトなどがいない時に調理などの違う職務も体験し、
       ほとんど休み無しでフル回転でシフトに入り、周囲から信頼を得る

1996年12月 相変わらずの大車輪の仕事ぶりで活躍。
        クリスマスイブにはやはり仕事が入ってた。

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                                                      ┌─────┐
                                                      │ じゃがいも │
                                                      └─────┘
                                                      ┌───┐
                                                      │林  檎│
                                                    ┌┴─┬─┴┐
                                                    │自殺│ 鮑 │
                                      ┌─┐        ├──┼──┤
                                      │金│      ┌┤マット │牛舌│
                                      │箔├─┬─┘└┬─┴──┤
                                      ├─┤薬│  米  │酪王牛乳│
                                      │眼│  ├┬──┼──┬─┤
┌─┬─┬─┐┌─┬──┬──┬─┬─┤鏡├─┤│蒟蒻│ 苺 │納│
│カス.|..海│豚││河│蕎麦│なし..│新│豆├─┤五│└┬─┴──┤  │
│テラ.|..苔│骨││  ├──┼──┤  │  │池│平│葡├─┐ 葱 │豆│
└┬┴┬┴─┤│豚│牡蠣│団子│型│腐│  │餅│  │桃├──┼─┤
  │甘│椎茸│└─┴──┴──┴┬┴┬┴┬┼─┤萄│ .. |ひよこ.| 落│
  │  ├──┤  ┌───┬──┐│犯│素││味├─┴┬┴──┤花│
  │夏│地鶏│  │蜜  柑│饂飩││罪│  ││噌│ 茶 │焼  売│生│
  ├─┴──┤  ├───┼──┤├─┤麺│└┬┴──┴───┴─┘
  │薩摩芋  │  │  鰹  │酢橘││  └─┤赤│
  └────┘  └───┴──┘│蜜  柑│福│
┌──┐                        └───┴─┘
│泡盛│
└──┘


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彦根城の人柱

慶長八年(1603)、家康の命により築城の始まった彦根城。
工事は順調に進んだが、天守の築造にいたってとたんに進捗が滞った。
どうやっても上手く行かないのだ。
これに、工事関係者は

「人柱を用いるべきではないか?」

と、ささやき始めた。
この声は藩主、井伊直継にまで達したが、直継は

「人柱など立てても、工事が進むわけではない。人命を無駄にしてはならぬ。」

と、それを認めなかった。
しかし、工事は遅々として進まない。
責任者の普請奉行は、深く悩んだ。
自宅でも工事の事ばかり考えていた。
どうすればこれを打開できるか…
父の悩む姿に、その娘、お菊が、思いつめた顔で言った

「父上様、私を人柱にしてください!」

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先物取引を世界で初めて実施したのは江戸期の日本。

ちなみに明治以降に日本を知った欧米経済人が一様に驚愕した言葉がある。

「風が吹けば桶屋が儲かる」

複雑な経済理念を一言で言い表せる言葉だと絶賛された。
産業革命を経てない文化としては技術も経済理論も極極限に達してたらしい。


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私は犬。
名乗るほどの犬ではない。
そこいらにいるただのワン公だ。
小さい頃に里子に出され、今の家に貰われてきた。
他にも兄弟がいたが、もうみんな生きてはいないと思う。
奔放で縛られるのが嫌な性格の私は、飼い主さんにたくさん迷惑をかけた。
そこいらにおしっこを掛けたり、他の家の犬に吠え掛かったり。
その度に飼い主さんに怒られ、時には手を出されたりもした。
だがその後には飼い主さんは必ず優しく撫でてくれた。
私はそんな飼い主さんの手と匂いが大好きだった。
飼い主さんが泣いていた日もあった。

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昔あるところに旅をしている僧侶がいた。

ある日僧侶が道を歩いていると、雀が蛇に捕らえられている。

雀が涙を流しながら僧侶に命乞いをするので、僧侶は雀を不憫に思い、蛇に語りかけた。

「その雀はまだ若い。私の腕の肉と交換に助けてやってくれないか」

すると蛇は不思議な天秤を持ち出すとこう言った。

「これは命の重さを量る不思議な天秤だ。
 この雀と釣り合うだけの肉を差し出せば雀を助けてやろう」

僧侶は少し訝しげに思ったが、涙する雀を見てその交渉を呑むことにした。

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※日本のパスポート最強説。

俺の友人の話だけど、ヨーロッパ旅行中のとき、電車で移動だったため、国境のとこでパスポート確認。

白人→パスポートの顔とその白人の顔を2、3分見ておk
黒人→パスポートの顔とその黒人の顔を5分ぐらい見ておk
サウジアラビアとかそっちの方の人→パスポートを顔を見比べ、数個質問しておk
友人(日本人)→ぱっと見でおk


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友人が友人より紹介されたお話を私も友人たちに送ります

ある大学でこんな授業があった。

「クイズの時間だ」

教授はそう言って大きな壺をとり出し、教壇に置いた。
その壺に、彼は一つひとつ石を詰めた。
壺がいっぱいになるまで石を詰めて 彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」

教室中の学生が

「はい」

と答えた。

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1953年5月16日、一人の新人騎手がデビューするはずだった
彼の名はキャスパー・ハーウッド
しかし、彼はスタートを切ることが出来なかった

第2レースの下級条件戦、彼の騎乗する馬はゲート入り前に大暴れした
彼は馬に振り落とされ、地面に叩きつけられた
意識不明の重体…
何とか一命は取りとめたものの、骨盤は複雑に折れ、
騎手はおろか、歩くことすら危ぶまれる大事故であった

1年4ヵ月後、過酷なリハビリ生活の末、彼は何とか歩けるようになった
しかし、騎手の夢は完全に絶たれ、新たな夢を模索することになった
彼は始め会計士を目指した
しかし、これは長続きしなかった
友人に誘われたことがきっかけで、演技の道に傾倒していったのである

その後、彼は俳優として活躍し、
37歳の時にはアカデミー賞に相当するイギリスの賞を受賞した
その授賞式の席で彼は俳優として1つの夢が叶ったと話した
しかし、一方で騎手への夢は彼の心の中から離れなかったようである
彼はそれに続けて、騎手へ憧れていた時代の話をし始めた
これを聞いた、エプソムのジョッキークラブは彼に大きなプレゼントをした

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〜ビートたけしの91年の発言〜

「大体、平和とか反戦とか口にする奴というのは自分は安全な所にいて、
 高みからものを見ているに過ぎない。
 もし戦争反対と言うなら、自分が殺されても構わないという覚悟ができなければ嘘だね。
 安全圏で言うんじゃなくて、
 家族全員皆殺しになっても異議を唱えませんというような状況で発言しないと。
 どこかの国が攻めてきた時、家族皆でさあ殺せ、
 いいですよ、と言う人なら戦争反対を語ってもいいけど
 自分が殺される状況なら武器を取るよ、と言った瞬間に
 その人は平和主義者ではなくなるんだ。

 そんな日本人が表面的な、綺麗事で戦争批判をしても当事者からしたら
 「何言ってやがるんだ」という話でさ。
 そういう偽善者は一切海外に出ないとか、
 もし外国行っても目立たないように黙って暮らすしかないだろう。
 卑怯者には卑怯者の生き方がある。

 海外で重要な立場に立つというのはとんでもない責任を負う事なんだよ。 
 変に関係ない所から平和だとか言うからおかしくなるんでね。
 そんな偉そうな事を言える民族じゃないんだよ。」


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在日米軍の和んだ話をひとつ。
小泉訪朝に舞い上がった金正日、間抜けにも拉致を公式に認めちゃった時のこと、

在日米軍では

「・・・アホか?国家主権の侵害だってわかってねーだろあいつw
 領土の侵犯と同じ宣戦布告行為だぜ?」

「さすがに日本もおっぱじめるだろーな。俺らも手伝わにゃいかんだろうから準備しとこーぜ」

と、戦力移動開始、戦時体制動員が取られ警戒レベルMAXへ。
厚木にいた知り合いの米人も、移動準備命令されて盛り上がってた。

ところが

「まさかw 武力行使とかしませんからw」

と防衛庁(当時)の複数のセンから言われ在日米軍の上から下までズッコけたそうなw

・・・という話を聞いて、
当時そんなことに思い及びもしなかった自分自身の平和ボケにも愕然としたけど
米軍って、結構マジで日本の為に戦う気があるんだねぃ 。


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徳川四天王の一人、井伊直政の次男である井伊直孝の若き頃の逸話である。

直孝は父同様、その才覚を徳川家康に見込まれ、若くして周囲に一目置かれる存在となっていた。
政務に勤しむ直孝に、ある老臣が声をかけた。

「直孝、お主の様な若者が仕事に励んでいるのは嬉しい。わしたちも励みになる。
 そなたを見込んで話すが、実は我々年寄り連中が集まり、二月(ふたつき)に一度、
 合議をしておる。
 どうだ、お主も来ないか?」

聞けば、参加する者たちは徳川家古参の、歴戦の武将達だった。
直孝に否やがあろうはずも無く、喜んで参加を希望した。

さて、その日がやって来た。
直孝にしてみれば、憧憬の的であった武将達が集まり、ざっくばらんに語り合っている贅沢な酒宴だ。
ある者は手柄を立てた時の話、ある者は戦の仕様を考証し、ある者は名高い武将と戦った時の思い出を語っている。
一つ一つの話に直孝は感銘を受けていた。

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ある日、叔母さんのうちに一本の電話がかかってきた。

「こちら警察のものですが、お宅の息子さんが事故を起して
 通行人に怪我をさせてしまいまして、被害者の方から示談で良いとのことで、
 至急こちらの口座に振り込んでいただきたいのです。
 ただいま、息子さんに代わりますね・・・」

叔母さんはすぐにそれが最近流行っているオレオレ詐欺だということに気が付いた。
なぜなら、息子は5年前に事故で亡くなっているからだ。

「母さん、俺だよ、事故起しちゃってさぁ、大変だよ。すぐに示談金振り込んでくれよ」

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轡┘鵐妊ング後・・・

戦士「なあ、何であいつだけロトの称号もらってるわけ?」

賢者「あいつゾーマと戦ってるとき身守ってただけだもんな。」

僧侶「ゾーマだけじゃねえよ!アリアハンからずっとだぞ」

賢者「町のみんながさ、勇者様の剣は激しい戦いをこなしても傷ひとつついてない!
    とか感動してたけどさ・・・」

戦士「当たり前だっつーの!使ってねえんだもん」

僧侶「それなのに勇者ばっかもてはやされてんだもんな」

賢者「そういや勇者のやつラダト−ムの女と付き合ってたじゃん?妊娠させたらしーぞ」

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家康が駿河に滞在していた折のこと。

ある夜、ふと表に出ると、夜番の者が一人しかいないことを発見した。

「他の者はどうしたのだ?」

と聞くと、一人残った当番は

「そ、それが、相撲見物に…」

と、恐る恐る言上した。

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1993年、日本にアジア太平洋地域インフルエンザ・センターが作られた。

それまでアメリカ、イギリス、オーストラリアにしかなかったセンターが日本に設置されることになったのは、なぜか。

インフルエンザ・ワクチンは、毎年、WHOの専門家会議で、データをもとに今年流行しそうなインフルエンザを決定し、それに基づいて製薬メーカーがワクチンを作っている。

それまで日本はその元になるアジア各国の膨大なデータを収集しWHOに送付する仕事だけをやっていた。

担当していた根路銘国昭氏は、これだけの仕事をやってるのに、
日本にインフルエンザ・センターがないのはおかしいとWHOに手紙を書いた。
それに対する返事は

「WHOも国連の安保理と同じで第二次大戦の戦勝国で構成している。
 よって日本は入れない。」

というものだった。

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織田信長の武将として有名な稲葉一鉄の所で、下人の一人が罪を得、斬首にする、とした時の事。

その下人が

「命が惜しい!ここで殺されるのは嫌だ!」

と、泣き叫び暴れまわり、なかなか斬首が出来ないとの事

これを聞いた一鉄が、どんな未練な男かと見に来ると、彼は下人に似合わぬ面魂をしていた。

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福井県小浜市の簡単な解説

今まで畿内の小さな城下町だったが、アメリカ大統領選挙で、にわかオバマファンが増える

とうとう「オバマ候補を勝手に応援する会」発足

何を思ったか「特産品をオバマ候補のもとに贈りつける」法案を提出

大勢の海外メディアが取材しに小浜市へ。

今度は「フラダンスチームのおばまガールズ結成」法案を提出

フラダンス大会に出場、地元紙の一面を飾る

別に朝日も読売も、どこのマスコミもネガキャンしてないのに、日本中から寒い目で見られる

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子供を喜ばせるのは難しい。
何をしても不満そうな顔をする。
それに比べて、親を喜ばせることは何と簡単なことだろうか。
それほど簡単なことを私はしてこなかった。


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寺を助ける冴えたやりかた

鷹狩に出かけた家康は、喉の渇きを癒そうと寺に立ち寄った。
寺はみすぼらしく、屋根や土壁は破れ放題であった。
見かねた家康は

「なぜ寺の修繕をしないのか?」

と住職にたずねた。
住職は答えた。

「寺の修繕となれば、この辺りの農民に負担を掛けます。
 貧しい農民達の心の拠り所の寺が、彼らを苦しめる事は出来ません。」

感心した家康が寄進を申し出ると、

「我が寺のみ将軍様から目をかけていただいては、他の寺社から妬まれます。
 お気遣いご無用でございます。」

家康は寺を立ち去る際、小姓を集め命令した。

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キャラメルコーンが最初に市販化されたのはS40年代半ばのこと。
東鳩は自信満々でこれを世に出したところ、ある時期から一斉に返品をくらうようになった。
理由は、夏の暑さでキャラメルのコーティングが溶けて、中身がガチガチに固まってしまうから。

しかし商品に自信のあった東鳩社員はこんなことでめげない。
その後の様々な改良テストの結果、極々少量の塩を均一にふりかければ固化は避けられることが分かった。
しかし研究段階ではクリヤできても、量産化となるとこれが難しい。
液体なら攪拌できるけど、すでに出来上がったキャラメルコーンにどうやって
「極々少量の塩」を「均一に」混ぜるか。

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どうしてドラクエ3・4はリセットボタンを押しながら電源を切らなきゃならなかったの

だろう?
分かる人いますか?

元々バッテリバックアップを前提に作られていないファミコンでは、バッテリバックアッ

プの仕様上、電池やSRAMに通電している時に電源を切ると電源ノイズが発生して電池から

SRAMへの電力供給が不安定になったりする。
結果データが一部書き換わってしまうことがある。

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世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森がある。
その森にはその国の最高司祭が住んでいて、国民の安寧と安らぎを祈願している。
司祭は同時に世界最古の王家の末裔であり、世界で唯一の皇帝でもある。
伝説の3つの宝物は『神器』と呼ばれ、
それぞれが霊的な古い聖所で固く守られ表にでることはない。
司祭の住む巨大都市そのものもその成立時において、
何重にも念入りにある呪術者が守りを固めた人工魔法防御都市である。
空前の規模で、もはやこれほどの術を施された街は術の発祥の国にさえないのだ。

というファンタジーがこの国の21世紀のリアル。


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標準語
 ↓
お久しぶりです、お元気でしたか、ご家族にお変わりないですか。
今何をされているのですか、またお会いできてうれしいです。

大阪弁
 ↓
どや

一言で全てが理解できるなんて、大阪弁はすごい


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なぁ、知ってるか。

お前の親父って童貞じゃないんだぜ。
おまえの祖父って童貞じゃないんだぜ。
何やってたか知らんが江戸時代のおまえの先祖。
童貞じゃないんだぜ。
縄文時代の 猿だったころの

分かるな。
つまりな、おまえは生物が誕生して以来、
一度も童貞が出た事ない血筋なんだよ。
何億年とさ。
なのにおまえは童貞なんだよ。
これってすごくないか。
何か地球レベルのロマンを感じないか。


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一人の心が病んでる若者がとある僧侶に

「楽に死ねる方法を教えて下さい」

と尋ねた

僧侶はこう答えた

「真面目に働いて 一人の女性を一途に愛し 一生懸命生きて
 自宅で老衰で眠る様に死ぬのが一番楽に死ねる方法ですよ。」


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早く走るにはどうしたらいいの?

Q.走り方、フォームは重要?
A.大して重要じゃありません。ボルトは欽ちゃん走りです

Q.練習とか必要なの?
A.必要じゃありません。
  ボルトは三日前まで100mの選手だって知りませんでした

Q.メンタル面の調整は重要なの?
A.重要じゃありません。ボルトは走る直前まで馬鹿話を仲間としてました。

Q.体調管理は重要だよね?
A.重要じゃありません。
  ボルトは100m決勝の二時間前にナゲット食って昼寝してました。

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寺田克也伝説

・仕事でぶっ続けで10時間ぐらい絵を描いて、やっと休憩に入ったと思ったら
 休憩時間に絵を描いている寺田。
 取材の人が「休まないんですか?」と聞いたら
 「え、今休んでるけど?」と一言。
 寺田によると好き勝手に制限も縛りも何もなく
 自由に絵を描くことは「癒し・休息」なのだという。

・美術教室で先生に言われたものを描くのがつらくてつらくて
 全然違うものをハイクオリティに描いたら先生に怒られたので、教室を辞めた。
 描きたいものを描いて何がいけないのか、
 絶対に俺が正しいと思っていたという。

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義実家不在のすきを狙って忍び込み、
(田舎なので鍵をかける習慣はない)
冷蔵庫の中に勝手にオードブルセットを詰め込んだ。

あれだけ食べ物があれば、昼も夜も食べなければ間に合うまい。

義実家の夕飯の選択権を奪ってやったぜ、ざまあ!
料理自慢の姑だが、さすがに1日は厨房に立つことはできまい。

けっけっけ。

世の中には腕の立つ料理人は姑以外にもいっぱいいるんだ。

たまには
一流料亭の味でも食べてもっとメシの研究をしやがれってんだ!

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あなたの人生は失敗しました。
人生を終了しますか?

→はい
 いいえ

ただいま人生を終了しています. . .
残り時間:数十年
その間、あなたの好きな人、好きな事、好きな物を見つけて
精一杯生きてください


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なんかよくテレビが
「昔日本人が船が難破したトルコ人たちを助けたからトルコはすごい親日!!」
とか言ってるけど・・
あまりにもしつこくアナウンスするしほんとかどうか怪しいもんだ
実際、大昔に日本人が助けられたからって日本がその国大好きとかないだろ

時代は下って、イラン・イラク戦争が始まった1985年3月17日、
イラクのサダム・フセインが「今から40時間後に、
イラクの上空を飛ぶ飛行機を打ち落とす」ということを
世界に向かって発信した。

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ニューヨークの郊外にその喫茶店はあった。
店の名前と

『水曜 定休日』

とだけ書かれたぶっきらぼうな看板の奥にひっそりと佇む。
店のマスターは無口で頑固。
その店のジュークボックスにはマスターが好きな、イギリス出身で世界的に大ブレークした、今はもう解散してしまったグループの曲しかない。

ある年のちょうど今くらいの季節。
その日は昼下がりに突然大雨が降り出した。
通りには濡れながら急ぎ足で行き交う人々。
その中の1人が店に入ってきた。

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こないだ溺れた女助けたのよ、そしたらそいつ自殺なんだと。
笑った!
溺れた事隠す為に嘘偽っちゃって、マジ最低!
食べるのに困ってる?
今時そんな!
ここ日本だぜ?
そいつホテルに連れ込んで抱いたら涙流してやんの。
何その演技!生きててよかった?
そのセリフでイクなんてどんなプレイよ?
俺そんなにテクねぇし、演技そこまでするか?
普通?
で、家に送ったらなんと小学生の娘が。
二人暮し?
その娘も痩せててこれまた親子揃ってダイエット?
痩せれば可愛いとか思ってんの?
むかついて、高カロリーピザ3人分取ったら泣きながらばくばく食ってんの。

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父は、今日も仕事で疲れきって、遅くなって家に帰ってきた。
すると、彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。
彼は驚いて言った。

パパ:「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」

息子:「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」

パパ:「なんだ?」

息子:「パパは、1時間にいくらお金をかせぐの?」

パパ:「お前には関係ないことだ」

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全然関係ないけど
前に切符買ったら数字が7777だった
それで改札出るときに(まだ自動改札じゃない)おじいさんの駅員さんに

「これ数字がめずらしいので持って帰っちゃダメですか」

って聞いたら
しばらく悩んだ駅員さんに

「私見なかったことにするから行きなさい」

って言われて感動した

けど後で何か無効にするハンコを押してもらったら普通にもらえるってきいて
複雑な気持ちになった

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欽ちゃんはかつて、視聴率100%男と呼ばれていて、色々な番組に引っ張りだこだった。

そんなとき、24時間テレビの企画が持ち上がり、記念すべき第一回のMCを誰にしようか考えたとき、まっさきに浮かんだのが欽ちゃんで、さっそく企画について説明し、オファーを出した。

しかし欽チャンは、提示された金額を見て、

「こんな安いギャラじゃ引き受けられない」

と突っ返した。

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18〜20歳の女性というのは、アフリカまたはオーストラリアのようである。
まだ手付かずの魅力溢れる大地。
それは訪問者に感動を与える美しさである。
肥沃なデルタ地帯は豊かな茂みに覆われている。

21〜25歳の女性というのは、中国またはインドのようである。
成長期にある国は、将来への大いなる夢と希望を抱いている。
開発は順調に進んでいる。

26〜30歳の女性というのは、アメリカまはた日本のようである。
国土は隅々まで開発され、成熟期を迎えた政府は自由貿易を標榜する。
現金と車を多く持つ相手であれば、貿易はより積極的なものとなるだろう。

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カカなんて大したことはない。
お父さんはエンジニアでお母さんは大学教授で、
幼い頃から名門サンパウロでプレーし、
小学生の頃サンパウロジュニアで日本の山形に短期滞在して、
その時お世話になった 老夫婦の恩を忘れず、ずっと手紙でやり取りし、
02年ワールドカップで日本に来たとき
ブラジル代表戦のチケットを老夫婦に送り、
その当時貰ったこいのぼりのおもちゃや5000円札を今でも大切に持っていて、
18歳の頃、プールで飛び込みをした時に脊髄を損傷し視力がかなり落ちても夢を諦めず
プロになり、イタリアの名門ACミランに移籍して
富と栄誉を手にして、
昔から付き合ってる幼馴染
クリスチャン・ディオール・ブラジルの偉いさんのご令嬢で、
すんごい美人で料理が上手なのにメディアにしゃしゃり出たりせず、
ミラノの大学に在学中で
結婚の約束をしているのに正式に結婚するまではセックスはしないと誓い、
それを頑なに守った。
そんなドコにでもいるプレーヤー、それがカカ。


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おれが昔六本木でバーで働いてた時、ヤクザの客にへまして、店から連れ出されてボコボコにされてたら、飯島愛が通りかかって

「なにしてんのよ!限度ってもんがあんでしょ!」

っていって止めてくれた。

なんかヤクザにくみ聞いて、そのあと携帯で電話して、なんかいってくれて、

「いちおう、店の方も大丈夫になるっぽいからさ。さっさとかえんな。
 田舎とかある?この街は良くないよ。東京でも他にいきなよ」

っていってくれて。

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ドラゴンボールのヒット後、鳥山明氏のもとにディズニースタジオの人間が現れ、

「ディズニースタジオ内に専用の部屋を用意する。
 製作期間中の面倒も当然全てみる。
 巨額の報酬も支払う。
 2年間で作品を1本作ってみて欲しい。
 出来上がってきた物が5分のショートムービーであっても
 内容に関しては一切クレームをつけない。」

という信じられない好条件を提示してきた

これってマジですか?
鳥山さんは断ったそうだが…凄いな

断った理由は

「作品に対するモチベーションが下がるから」

らしい


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幼稚園のころ、ころんでひっかき傷つくって泣いてたら同じクラスの女の子に絆創膏をもらったんだ。
金属の箱に入ったヤツ。
5枚ぐらいあった。

「全部あげる。無駄使いしちゃだめよ」

って。
家に帰っておふくろに

「絆創膏?ケガしたの?」

って言われたんで剥がしてみせた。
ケガなんてどこにもなくなってる。
不思議だったけど絆創膏のパワーだと信じた。

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