記事一覧 (別窓にするにはShift+リンククリック)
前のページへ 次のページへ
 ・体験談:(俺)くんのお母さん、お父さんのこと好きじゃないの!? [おもしろ] (4)
 ・体験談:二年前、離婚した父からDNA検査を求められた [おもしろ] (3)
 ・体験談:お、じゃぁ弱味握った事になるな [おもしろ] (8)
 ・体験談:うちの父親は自分の気に入らないことがあればすぐに怒鳴って不機嫌になる [おもしろ] (10)
 ・体験談:旦那を十年以上ずっと騙し続けている [おもしろ] (22)
 ・体験談:29分未満は残業にならないらしい [おもしろ] (4)
 ・テキスト:女商人「さてアレフガルドに向かいますか」 [おもしろ] (4)
 ・体験談:高校ではそれなりの理由があればバイトOKなところだった。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:その日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出した [おもしろ] (6)
 ・体験談:お前の代わりなんていくらでもいる [おもしろ] (5)
 ・体験談:天涯孤独となり田舎から都会に出て速攻で空き巣に財産をさらわれた嫁 [おもしろ] (11)
 ・体験談:すみません、変な事聞きますけど、お兄ちゃんって彼女いますか? [おもしろ] (6)
 ・体験談:結婚前に両家の顔合わせの為、お食事会をした時の話 [おもしろ] (6)
 ・体験談:箪笥の肥やし整理の為に色々出品した [おもしろ] (4)
 ・体験談:女子高生の3m後ろくらいでヘッドスライディングをかます友 [おもしろ] (12)
 ・体験談:買ってきた漬物がなんか変なんだよ、固くて塩気が無い [おもしろ] (3)
 ・体験談:鳶さんと型枠屋さん、仲が良くない [おもしろ] (5)
 ・体験談:妹が夫をやり込めてくれた [おもしろ] (9)
 ・体験談:大学生の時付き合った彼氏がDV野郎だったと別れた後に聞いた [おもしろ] (6)
 ・体験談:勢い余ってイカが他の釣り人の顔に命中 [おもしろ] (5)
 ・体験談:誰も訪問しないような日は、よく裸で歌って踊っているらしかった [おもしろ] (7)
 ・体験談:国家のためだ、我慢しろ [おもしろ] (15)
 ・体験談:お姉ちゃん革命だ! [おもしろ] (6)
 ・体験談:チラシを貰った瞬間、かすかにすっごくいいにおいがした [おもしろ] (6)
 ・体験談:私は幼少時、不気味な子供だった [おもしろ] (5)
 ・体験談:就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない [おもしろ] (4)
 ・体験談:…まさか、意識がない間に酷い事して、、ないよね? [おもしろ] (4)
 ・体験談:父が知り合いがやっている剣道の道場へ入れた [おもしろ] (10)
 ・体験談:お腹の子が女の子とわかって、姑がフィーバー[おもしろ] (3)
 ・体験談:とある小さな会社でいわゆる平の事務職をしていました [おもしろ] (7)
 ・体験談:ヤンキー「おいテメェマジ次の駅で降りろや、マジブチギレたわ」オッサン「いいよ」[おもしろ] (15)
 ・体験談:中途で某研究機関に入ってから価値観が揺らぎそう [おもしろ] (8)
 ・体験談:イタズラ心でひどい目にあった修羅場 [おもしろ] (8)
 ・体験談:帰ってきたら見知らぬ車が駐車場に止まってた [おもしろ] (6)
 ・体験談:一人暮らしのコトメがクレクレ [おもしろ] (3)
 ・体験談:高校生当時、俺はいわゆるアニオタというやつでした [おもしろ] (11)
 ・体験談:田舎の小学生だった俺の黒い過去だ [おもしろ] (9)
 ・体験談:わたくし○○教の者ですがちょっとよろしいですか? [おもしろ] (9)
 ・体験談:俺のスマホを勝手に見ている疑惑のある彼女にちょっとした仕返し [おもしろ] (6)
 ・体験談:しずか「キャー!のび太さんのエッチー!・・・え?・・・ちょ」 [おもしろ] (5)
 ・体験談:シスコン気味な姉のしてくれた仕返し [おもしろ] (10)
 ・体験談:俺、○○組の組長と懇意なんだけどねー(チラッチラッ [おもしろ] (13)
 ・体験談:自分はチェーンの飲食店店長 [おもしろ] (11)
 ・体験談:結構人数がいる職場に勤務してる [おもしろ] (6)
 ・テキスト:探偵「これは自殺だな…」 犯人「え!?」 [おもしろ] (3)
 ・体験談:集団面接の時にマジック披露して受かった奴がいる [おもしろ] (10)
 ・体験談:私は中学生時代からの腐女子で、20年以上経った今も創作はやってる [おもしろ] (7)
 ・体験談:嫁「はい。燃えてます」(不敵な笑み) [おもしろ] (4)
 ・体験談:三回目くらいから、トメが大量のお土産を持参するようになった [おもしろ] (8)
 ・体験談:現在70前の両親の詳しい馴れ初めを聞いた [おもしろ] (5)

前のページへ 次のページへ
小さいころから父親に

「俺は母さんが大好きだったから
 一生懸命お願いしてお願いして結婚してもらったんだぞ〜
 おまえもそのくらい好きになれる子を見つけろよ〜」

と言う話を聞かされて育った。

続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
二年前、離婚した父からDNA検査を求められた
父は新しい家庭を築いてたそうだが、そこでまあそういう問題が起きて離婚したそう
憔悴の激しい父に母が同情しちゃって検査は特に揉めず
結果ちゃんと血の繋がりがあると証明されて、その年のクリスマスプレゼントは奮発してもらった
それだけならいいんだけど、それをきっかけに二人が仲良くなっちゃってこの前再婚すると言われた
めっちゃ複雑、離婚しなきゃよかったやん

コメントの数(3)│ コメントを書く
姉が友達と行ったという旅行の話を聞いてた時のこと

「っつーか、何人で行ったん?」

「ん?実はさ、彼氏と行ったんよ。お母さんには内緒な」

彼氏が居るとは聞いてたが正直なんか嫉妬したから

「お、じゃぁ弱味握った事になるな」

とか冗談で言ったら

「あんたのエロ本の内容にはかなわないわよ。何よ、LOって。このロリコンwww」

俺が姉ちゃんにブーツを買うという事で手を打って貰ったorz

コメントの数(8)│ コメントを書く
うちの父親は自分の気に入らないことがあればすぐに怒鳴って不機嫌になる。
私は小さい時から理不尽に怒られていて、私や母がどんなにお願いしても治ることは無かったから諦めてた。
私にも娘が生まれて現在5才で凄く喋る。
どこで覚えたのか分からない言葉が出るわ出るわ。
つい先日、また父が私に理不尽な逆ギレをかましてくれて、しかも娘もすぐそばで見ていた。

続きを見る


コメントの数(10)│ コメントを書く
旦那を十年以上ずっと騙し続けていること

私の旦那は会社の元同僚なんだけど、チビでガリでダサくてコミュ障で吃りで不細工で貧乏で高卒だった。
ゆえに、嫌われはしてないけど完全に空気扱いだった。
でもある日社食でふと視界に入った旦那のご飯の食べ方が綺麗だった。
魚とかこんな綺麗に食べる人初めて見たなーと印象に残った。
それ以来、一人ボソボソ隅っこでご飯を食べてる旦那を目で追うようになった。


続きを見る


コメントの数(22)│ コメントを書く
数年前、新しくパートで入った会社。
就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない。
そして絶対に時間内に仕事が終わらない。
毎回終業時間から20〜25分くらいの残業。
長い時で1時間近く残業。
これちゃんと残業代つくのかな…と思い、先輩にきいたら

「30分単位でつくらしいよ」

とのこと。

続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
女商人「さてアレフガルドに向かいますか」

〜アッサラーム周辺〜

魔「ヒャダルコ!」

魔物の群れを倒した!

僧「大丈夫ですか?べホイミ」

魔「ありがとう。うーん、私たちも大分強くなってきたんじゃない?」

僧「そうですねーこれも商人さんのおかげですねー」

魔「そうね…まだまだあっちの二人にはかなわないけど」

武「捷星魔光弾!」

商「ヒャッハー!!魔物の腸から5ゴールドゲットー!」

続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
高校ではそれなりの理由があればバイトOKなところだった。
でも当時の担任は「放課後は部活をするもの。バイト禁止」というヤツで、学校の決まりに放課後は自主学習か部活に励むことって学生証に書いてあると強制的に部活に入らされていた。
クラスメイトのA君(母子家庭)がバイトしないと生活できないと反論。


続きを見る


コメントの数(9)│ コメントを書く
今も続いてる衝撃的な話
何年か前、仕事のトラブルで夫が同僚をうちに連れて来たことがあった
夜遅くまで仕事をしていたので、夜食に

「もしよかったら…」

とその日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出した

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
お前の代わりなんていくらでもいる(笑)
下手をすれば百万円の損害賠償が発生するミスを防いでやったのに自分に意見したのが気に入らない(笑)
でリストラされた会社の本社から一ヶ月後に戻ってきて欲しいって電話が掛かってきたw
慕ってくれてたバイトが全員翌日から来なくなる、残ったのは何の役にもたたないバイトと社員のみ
仕事が大幅遅延、どんなに遅くても終業間際までには片付けていた仕事が2時間〜日付が変わっても終わらなくなる
100万どころかその倍以上の損害賠償が発生して目も当てられない状況
どう考えても俺が辞めたのが起因なんでどうにかして欲しいってさ
リストラを言い渡した人間とは違うとはいえ何で戻らなあかんねん
給料を今の10倍にしてくれたら考えますよとだけ言って切り、着信拒否
大体戻ってきてくれって電話で済ませようとするのが気に入らん
言いたいことがあるなら直接来いっての

コメントの数(5)│ コメントを書く
天涯孤独となり田舎から都会に出て速攻で空き巣に財産をさらわれた嫁。
数日後向かいの家でサンマを七輪で焼いてる俺に土下座して

「お腹がすいて死にそうなんです!その魚をわけてください!」

と懇願。
泣きながら飯を食う嫁に仕方がないから飯をフルコースで恵み、給料が振り込まれるまで家で飯を食うことを提案。
以来給料が振り込まれた後もたびたび家に出入りするようになり、いつの間にか母親を懐柔しなぜかアパートを引き払って家に住み着き、気づいたら子供ができてた。
未だに俺は猫の群れの真ん中で土下座した嫁は実はネコ娘なのではないかと疑っている
土下座する人間の頭に猫が乗る姿はなかなか滑稽だったな
ちなみに空き巣は後日捕まりました。

コメントの数(11)│ コメントを書く
友達の家に遊びに行き、友達がお菓子買いに外に出て行ったら友達の妹が部屋に入ってきた。
可愛いなあ似てないね〜とか思ってら

妹さん「すみません、変な事聞きますけど、お兄ちゃんって彼女いますか?」

と聞いてきた。

「さあ〜、いるとは聞いた事ないよ」

と返したら少し驚いた顔して、次に

「じゃあお兄ちゃんって今好きな人いますか?」

と聞いてきた。


続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
結婚前に両家の顔合わせの為、お食事会をした時の話
トメは旦那が大卒なのに私が高卒なのが気にいらないみたいで
ネチネチと嫌味を言ってきた。

ウトは良ウトでその度にたしなめてくれていた。
それでも止まらずに、トメはついに家系自慢を始めた。

トメ「我が家は○○藩の家老に代々、仕えた由緒正しい家柄、なんたらかんたら」

義実家トメ以外は、また始まったという顔をするし、それに比べて私実家はみたいな事まで言い始めた。
その時になって、中学生の弟が反撃に出た。


続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
以前ヤフオクやってた頃、箪笥の肥やし整理の為に色々出品した。
そしたらワンピとハンドバッグを同じ人が落札。
当時私は落札者側から最初にメールしてくるように設定してあったので
その落札者(Aとします)からメールが来たんだけど、住所を見たら偶然にも近所の知ってる人だった。(付き合いはないが)

最初は単純に近所の人が出品者だと気まずいんじゃないかなとの理由から
こっちに引っ越してくる前に隣市で住んでたマンションの住所で部屋番号抜きにして発送した。
名前も旧姓+微妙に違う名前にした。
が、商品を受け取りましたメールが来ない。
問い合わせ番号の追跡から間違いなく受け取ってることは分かってるし
案外ズボラな人なのかもなと思いながら「評価」は保留しておいた。
週末、私が出品したワンピースを着て犬を抱いて出て行く姿も目撃した。


続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
もう6年前の話かな。
仕事が休みだったもんで、友達と飲みに行ってて2件目に行こうと
飲み屋を探し歩いてる時だった。
商店街を歩いてたんだけど、前方にJK発見wwww
ミニスカおいしいれすwwww

友「いやあ、こんな時間にけしからんですなww」

俺「ええ、そうですなwwww」

友「これはお仕置きが必要ですなwwww」

多分、いい感じに酔ってたのもあるけど、立派なDQNなもんです。


続きを見る


コメントの数(12)│ コメントを書く
俺は自炊生活が長かったから、スーパーや土産物屋で売っている加工食品の味は大体知っている。

そこで本題、買ってきた漬物がなんか変なんだよ、固くて塩気が無い
外れの商品を買ってしまったならともかく、毎回々固くて塩気が無い。
観察してみたら、野沢菜の漬物を水で洗って、その上絞っていやがったw
それは糠味噌漬けの茄子に限った手法だと説明したんだが
どうも嫁一族の全員が、漬物=洗って絞っていたらしい。

お盆のときにそれを嫁が説明したら、嫁一族から感謝されてしまったw

嫁一族は元々、東京近郊の農家なんだよ
だから、糠漬けが漬物の基準になっていて
芥子漬けや奈良漬けも洗って絞っていたらしい
キュウリは搾らないとかの、基本は完璧なんだけど
漬物は必ず洗うのが常識になっていて、浅漬でも基本的に洗っていた。

感謝されたのは、嫁母と嫁父なんだけど。
嫁母はボランティアで高齢者の食事とか作っていて
その、お仲間も洗って絞るのが普通だったみたいで
嫁経由で笑い話を聞かせてもらったよ。

コメントの数(3)│ コメントを書く
某現場での話

鳶さんと型枠屋さん、仲が良くなくて
ちょっとしたことでも軽くモメてたんだが
ある日、足場の上で大声張り上げて口喧嘩

すぐに若い監督さんが飛んできて(マークしてたらしい)
揉め事は収まり、双方引き下がったのだが
その日の夕方、業者用駐車場に忽然と、足場タワーが出現


続きを見る


コメントの数(5)│ コメントを書く
妹の武勇伝。
美人で頭の回転も良い妹。
自分に自信があるからか気も強い。
この妹が夫をやり込めてくれた。
当時私は産後三ヶ月目。
床上げは出産から一カ月前後って言うけど、骨盤の戻りが悪かったり
子供の夜泣きが酷く睡眠が取れないなど色々あって遅れていた。
実家に頼れない状況で、退院後すぐ自宅で家事育児を始めたせいもあると思う。
妹が時々土日に手伝いに来てくれていたけど、それでも体はガタガタだった。
そういった状況なので、自然と夫に家事を任せざるを得ない。
もちろん私も限界まで頑張って、どうしても無理な時だけお願いしていたんだけど
お願いするたびに夫が

「お前ってホント鬼嫁だよなwww」
「はいはい仰せの通りにします鬼嫁www」

って感じでからかってくる。

続きを見る


コメントの数(9)│ コメントを書く
大学生の時付き合った彼氏がDV野郎だったと別れた後に聞いた時が修羅場だった。

自分が大学2年のとき一つ上のサークルの先輩と付き合ってた。
彼氏は男尊女卑のプライドの高いパチカスだったんだけど、当時はそんな彼がすごく男っぽく感じて一目惚れに近かった。

付き合って少し経って私がボケた振りすると平手が飛んでくるようになった。
最初は小突く感じで「馬鹿だな〜」みたいな感じだったから何も思わなかったんだけど、だんだんと打撃が強くなっていった。


続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
つい一昨日の出来事。

一方的に俺が悪い話なんだけど
アオリイカが海で釣れるシーズンになり、釣ってる最中に起こった悲劇

釣れるポイントを見つけてルアー(エギ)を投げてたらヒットして吊り上げたんだけど
外れると嫌だから急いでリールを巻いて素早くイカを陸にあげようとしたら
勢い余ってイカが他の釣り人の顔に命中。
金髪でガタイの良いサングラスの似合うお兄さんの額にアオリイカがもろにヒット


続きを見る


コメントの数(5)│ コメントを書く
先週、激しい頭痛に襲われ仕事にならなかったので、鎮痛薬を貰って飲んで早退した
薬が効いたのか少し症状が軽くなったが、大きな動きをすると痛むので、ゆっくりゆっくり歩いて帰宅
田舎なもんで、昼間は玄関は鍵をかけないので、そろ〜と扉を開けて到着
しゃべるものきつかったのでただいまも言わず、とりあえず居間で一息つこうとしたら、素っ裸の嫁が目に入ってきた
あれ?服も着ないで何してんの?風邪引いて頭痛くなるぞ、などと思ったりしたが、薬のせいか眠気もあり、しばらくぼーっと眺めていた


続きを見る


コメントの数(7)│ コメントを書く
親父は家族の前でよくオナラをするんだが

「くさ〜い」

と文句を言うと、

「国家のためだ、我慢しろ」

と言い返された。

続きを見る


コメントの数(15)│ コメントを書く
トランプで『大富豪』ってゲームあるだろ?
我が家の姉特権の一つに、姉貴の

「お姉ちゃん革命だ!」

の宣言で、そのゲーム中で1回だけ、任意のタイミングで革命を起こせるって無茶な掟があった。
(もちろん姉だけが宣言できる)

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
大学のサークルの先輩が旦那。
サークル棟の前で看板しょって勧誘してる男性がいて、その人からチラシを貰った瞬間、かすかにすっごくいいにおいがした。

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
姉ちゃんの修羅場。
私は幼少時、不気味な子供だった。
庭中に虫の墓を作ってご丁寧に小枝の十字架だらけにしたり
カタツムリの殻や焼き魚の目玉を宝箱にコレクションしたり
ビニール袋いっぱいに虫を集めて持ち帰ったり
短調の暗い歌が好きで口ずさんだり、ハーモニカで吹いたり(特に夕日の中歌うのが好きだった)
マザーグースの歌(図書館に絵本があった)をぼそぼそ暗唱したり
しかも人見知りで感情を表に出すのが苦手だったので、ほぼ無表情
今思えば早過ぎる中二病なんだが、よく親にも

「何を考えてるのか分からない」

と言われてた。

続きを見る


コメントの数(5)│ コメントを書く
武勇伝というほどではないけど、個人的に「勝った!」と思った話。

数年前、新しくパートで入った会社。
就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない。
そして絶対に時間内に仕事が終わらない。

毎回終業時間から20〜25分くらいの残業。長い時で1時間近く残業。
これちゃんと残業代つくのかな…と思い、先輩にきいたら
「30分単位でつくらしいよ」とのこと。
30分過ぎたら残業になるけど、29分未満は残業にならないらしい。

続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
正確ではないと思うがこんな感じだった。

嫁「ぅうー」

俺「あ、起きた?大丈夫か?」

寝ていたベッドの上で飛び上がらんばかりに驚いて、

嫁「え、ここ何処?」「貴方誰?」「私の洋服は?」

俺「××のラブホ」「最初に自己紹介したでしょ?」「あ、ゲロで汚れたんで洗った」

嫁「友子達は?」「今、何時?」「どうして貴方が居るの?」

俺「さぁ、帰ったんじゃね?」「12時位だ」「介抱してたんだろ!」

嫁「どうしよう、帰らなきゃ怒られちゃう」

俺「もう終電ないんじゃない?」


続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
昔のこと

いじめられっ子だった私を見かねた父が知り合いがやっている剣道の道場へ入れた
周りは大人だらけだが結構楽しかった。
いじめは解決しないがうっぷんを晴らすように剣道してた。

時は流れて中学生。
田舎なんでクラスメイト変わらず。
私は女子だがいじめの主犯は男子A。
Aは何が気に入らないのかやたら噛みついてくる。


続きを見る


コメントの数(10)│ コメントを書く
お腹の子が女の子とわかって、姑がフィーバー。
ありえないようなDQNネームを大量にリストアップして持ってきて、こちらが

「夫婦で決めますから」

と言っても

「私は名前で苦労したから、この子にはそんな思いをさせたくないの」

とよよと泣くので、端から見たらこちらが悪者。
姑は7人兄弟の末娘で、「これで打ち止め」という意味で「留(トメ)」という字を名前に使われた。

続きを見る


コメントの数(3)│ コメントを書く
アラサーのおっさんがちょっとした夢を見ました。
夢ですのでおかしな部分もあるかもしれませんね。
その夢の中で私はとある小さな会社でいわゆる平の事務職をしていました。
ですが業務内容は単なる事務ではなく会社の実際の運営全般に関わる内容を受け持っていました。
総務に経理に人事に法務にシステム管理に対外交渉と全て押しつけられていました。
あらゆる業務が個別担当→平の私が最終処理→上司に結果報告というとんでもない異常が通常となっていました。
ですが社長も上司も誰もそんなことは気が付いていません。
社内で「あれやっとけー」「これやっとけー」と叫んでおけば何時の間にかその指示が完了していると思っていたようです。

続きを見る


コメントの数(7)│ コメントを書く
夏の修羅場

高校時代、自分は野球部で夏休みの練習に行った帰りのこと
電車の優先席をタンクトップ+日焼け+金髪ロンゲ+ハ−パンという分かりやすいヤンキーが占領してた
当然、その周りには皆避けるので空間ができてて、自分も遠くに移動した

ある駅で見るからに登山帰りですって感じの大荷物を持ったスキンヘッドのオッサン(30ぐらい)が乗ってきて、ヤンキーの前に立つ
ヤンキーは睨んだり舌打ちしたりしてたんだけどオッサンスルー

ヤンキー「ウッゼェ……」

オッサン「……」


続きを見る


コメントの数(15)│ コメントを書く
血液型性格診断なんて信じてなかったんだが、中途で某研究機関に入ってから価値観が揺らぎそう。

俺は事務方なんだが、上司から

「研究者はできるだけ学会以外の表世界に出すな」

と言われて、俺は素直に「研究者は研究だけに専念できるように、事務方が頑張れということなんだな」と解釈していたんだが
実際のところ、研究者の性格破たん率があまりに高いので、人様の前に出せないという意味だった。
東大東工大京大当たり前、海外難関大当たり前、若くして特許をいくつも持ってたり、海外の大学の講師をやっていたりと、すさまじい経歴の人間が大量にいるんだけど、まあ会話なんて成り立たない。
性格が悪いやつ(凡人見下し系)とか、人柄はよくても何を言い出すかわからないやつ(アスペ系)もいるし、半分以上がコミュ障っぽくて、書類ひとつもらうのも大変苦労する。

で、血液型の話。

続きを見る


コメントの数(8)│ コメントを書く
イタズラ心でひどい目にあった修羅場
ってより衝撃的な話かもしれないけど…

原付で遊びにいった帰り道
赤信号で止まると、前に止まってる車が職場の同僚の車だった。

仲のいい同僚(以下A)だったので、ちょっとしたイタズラ心で
ストーキングしてみようと思い立った。
しばらく走ると車はホテルの中へ…
どうしようか迷ったが、冗談の通じる公私に付き合いもあるやつだったので
勢いで追撃

車から降りてきたAに

「良いなあオレも混ぜてよ」

って笑いながら言った。

続きを見る


コメントの数(8)│ コメントを書く
長期出張が決まってて、今日出発なんで休みだったんだが午前中出かけてて、帰ってきたら見知らぬ車が駐車場に止まってた。
それで、警察呼んだらウチの敷地内は管轄外だそうだ。
一応持ち主には連絡入れてくれたけど、帰りは5時頃になるそうだ。
俺は4時に家を出なきゃ間に合わんのだが・・・どうすべ?

本当にどうすべ?
俺も電話かけたら、会社だっていうし会社抜けれないって言うし
今から一ヶ月アメリカだよ?その間シャッター開けれないよ?って言っても帰って来ないんだよね
あと30分で来なかったら出かけちゃっていいよね?
防犯上の問題だしw

あ、警察はさっき帰ってった

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
一人暮らしのコトメがクレクレ。

「いいなー。私も欲しいなー。嫁子さんばっかり買ってもらってずるいよ。
 ねえ私にも買ってよ。ダメなら貸してね。ついでにこれとこれも貸してね」

って呪文を唱えながら私の私物を持っていこうとする。

何度戦っても懲りないし、レンタル料金払えば貸してあげるよって言っても

「やだー身内からお金取るの?嫁子さんがめついよ。友達なくすよ?」

ってニヤニヤしてる。


続きを見る


コメントの数(3)│ コメントを書く
20年近く前の話になります。
高校生当時、俺はいわゆるアニオタというやつでした。
今でも話題になっている深夜アニメは、録画して見る程度の元?アニオタ会社員です。

高校2年の時、友人2人とグッズを買いにアニメイトに行ったんだ。
非モテ3人で、女の目など全く意識しない服の坊主頭2人と俺。
まあ、高校時代は女っけゼロだったわ。


続きを見る


コメントの数(11)│ コメントを書く
田舎の小学生だった俺の黒い過去だ。

小学校6年だった約30年前の秋、親戚の伯父が俺の家に来て、アメリカ土産をくれた。
何か英語が書かれた紫と黄色のリュックだった。
後にNBAというアメリカのバスケットボールチームのグッズだと知った。
そこに書いてあったのは Los Angels LAKERS
田舎では見たこともないデザインで、衝撃的だった。

翌日、俺は早速学校に持って行った。

続きを見る


コメントの数(9)│ コメントを書く
うちは寺で親父は住職。
私は忙しい時とか家事やらなんやらを受け持っており、母と一緒に料理作ってたらインターホンなったんで私が出た(母は玉子焼き作ってたので手離せなかった)。
玄関開けたらでましたよ…勧誘員

勧「わたくし○○教の者ですがちょっとよろしいですか?」

私「勧誘ならお断りです」


続きを見る


コメントの数(9)│ コメントを書く
俺のスマホを勝手に見ている疑惑のある彼女にちょっとした仕返し。
結果から言うと泣いて謝ってきた。
事の顛末は以下のとおり。

_兇鵑舛悩拗したスマホを置いたままトイレに行き、そのすきに彼女が俺のスマホを操作する。
画面オンから10秒後警告が始まる。
スマホ「○○さん(彼女の名前)、あなたは他人のスマートフォンを勝手に〜」と警告。

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
それはよくある光景であった
のび太がどこでもドアでしずかの入浴中にバスルームに飛び込んだのだ
今までにも同じ事が何度かあった
その度にしずかが悲鳴をあげ、のび太にお湯をかけ・・・
それで終わりのはずだった

しずか「キャー!!のび太さんのエッチー!!!」

そう叫んで浴槽のお湯をのび太にかぶせる
だがのび太は微動だにしなかった


続きを見る


コメントの数(5)│ コメントを書く
シスコン気味な姉のしてくれた仕返し。
姉は体が弱い人で、たかが風邪でも肺炎寸前までこじらす。
両親も心配して微熱でも医者、漢方とありとあらゆるものを与えたが虚弱は治らず。
でも姉はそんなハンデをもろともしない強い人でもある。
文化部に入り、黙々と活動し優秀な成績を残すし、世間で一流といわれる某大学へも進学した。
そんな姉とは違う私は、身体だけが丈夫なちんちくりん。
チビだし色黒だし頭も良くない。
なのに姉は世界一可愛いと物申す。
私が転べば絆創膏を貼り、勉強ができないと泣けばこんな馬鹿にも根気強く教えてくれ、部活の大会には忙しい両親にかわり応援に来てくれてた。
だいぶ話がそれたけど、私は高校でいじめられてた。

続きを見る


コメントの数(10)│ コメントを書く
会社の先輩(部署まったく違う)がすごく横柄で嫌われている。
あるとき先輩の仕事を手伝えと命じられたけど、畑違いの自分にはとてもじゃないから無理だと言ったら

「へーそう、いいんだ。俺、○○組の組長と懇意なんだけどねー(チラッチラッ」

とされた。
後から知ったんだが、後輩に言うことを聞かせるときの先輩の常套句だったらしい。

続きを見る


コメントの数(13)│ コメントを書く
自分はチェーンの飲食店店長。
1年前、既婚子有り30代男をバイトに雇った。
履歴書には『難関大卒元大手企業勤め』と書いてあって、正直ざまあと思いながら採用。
いくらいい大学行って大手にはいっても、クビになったら飲食バイトかよ、と。
女子大生のバイトから人気があったのは気にくわなかったけど、仕事もよくできたし、何より自分がそいつのこと超見下してたから全然許せる範囲だった。

バイトの数が減ったとき、そいつに、もっとシフトを入ってくれないかと打診すると、

「できない」

との答え。


続きを見る


コメントの数(11)│ コメントを書く
結構人数がいる職場に勤務してる。
だから専属の産業医がいるのだが、こいつがスゲー性格が悪い。
元々メンタルが弱いと聞いていた新人が休みがちになったので報告したら、事情も確認しないで「お前が悪い」メールを部署内にばら撒きやがった。
この産業医は、普段から悪態を吐くわ、すれ違いざまに守秘義務違反を言い出すわで本当に迷惑な存在だった。
後輩もこいつに嫌がらせメールを受けて、揚句に部署内にばら撒かれて転職していった。
外国人の同僚も

「こいつは許せん」

と裁判する気満々。

続きを見る


コメントの数(6)│ コメントを書く
探偵「遺書がある、それに密室…」

       「お疲れさまでした…それでは…」

       「本当にそうでしょうか!?」

探偵「なに!?」

犯人「この遺書…どこかおかしいですよ?」

犯人「遺書の端に名前がかいてあります…」

探偵「君の名前だね…これは…」

犯人「しまった…」


続きを見る


コメントの数(3)│ コメントを書く
集団面接の時にマジック披露して受かった奴(以下A)がいる。
俺はそこは落ちたが受かった同じ大学の知人がその人は今は出世街道まっしぐらだって言ってた。

面接官「君の趣味の欄にマジックってあるけど今何かできる?」

A「はい。大丈夫です」


続きを見る


コメントの数(10)│ コメントを書く
私は中学生時代からの腐女子で、20年以上経った今も創作はやってる。
最近ハマったジャンルは年齢層が幅広く、イベントで知り合った20代の女性と仲良くなって
最近ではサークルの相方として一緒にイベント行ったり
本やサイト作ったりしてた。

ところで私は既婚。
ダンナはバツ一で連れ子の息子がいる。
(私の実子もいるけど話に関係ないので割愛)
ダンナとの年齢差が大きいので、結婚年数は20年行かないけど
息子はもう成人済み。

で、このGWに息子が結婚したい人がいると言って
彼女を連れてきた…


続きを見る


コメントの数(7)│ コメントを書く
俺「え…!だ、大丈夫!?」

嫁「はい。燃えてます」(不敵な笑み)

この時、まさか結婚するとは夢にも思わなんだなぁ

当時社内なんだが、俺営業、嫁さん窓口業務。
この時まで一度も話したことなし。
ある日俺が外回りから帰ったら、嫁さんが従業員通路にあるトイレ前で立ち尽くしていた。
まだ窓口あけてんのに何でこんなとこにと思いつつも会釈だけしてそのまま通り過ぎようとしてふと嫁さんを見ると、嫁さんのブラウスの前が真っ赤っか。


続きを見る


コメントの数(4)│ コメントを書く
出産以来、私・夫・娘(赤子)とウトメは月2回くらい、お互いの家の中間にある観光地で会ってお食事したりしてる。
どっちかの家に行くと遠いし、わざわざ招く程の家でもないので。

三回目くらいから、トメが大量のお土産を持参するようになった。
中身はトメの料理や食材をタッパーやジップロックに詰めた物。
全部ナマモノ。
しかもいつ作った物かも分からない。
保冷パックなどに入れることもせず普通の紙袋に入れてくる。


続きを見る


コメントの数(8)│ コメントを書く
現在70前の両親の詳しい馴れ初めを聞いた。

両親は従姉弟同士で、両祖父母が強く勧めて結婚したというのは知っていた。

実は、父と母はいとこ内の「余りもの」同士だった。
今では全然普通だけど、25過ぎても結婚しようとしないことに
両祖父母がやきもきし、特に母方祖父母は発狂寸前(母曰く)だったらしい。
そこで、余り物同士くっつければ万事解決じゃね?親戚づきあいも楽だし、と両祖父母が画策。


続きを見る


コメントの数(5)│ コメントを書く

前のページへ TOPへ戻る 次のページへ

今月のお勧めサイト



週間人気ページランキング

前のページへ TOPへ戻る 次のページへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ページランキング
過去30日間の人気ページランキングです。


以前のはコチラ↓


このカテゴリー内ネタの情報求む!
タグ