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 ・体験談:家を買う時に読んでおきたい話 [おもしろ] (10)
 ・体験談:「同僚連れて帰るけどいい?」とメールがあった。 [おもしろ] (11)
 ・体験談:俺は新入社員であることに加え、上司が問題のある人だったのでとても苦労した。 [おもしろ] (12)
 ・体験談:ゴルフで嫁と一緒にラウンド→合体中にプロポーズ→結婚 [おもしろ] (16)
 ・体験談:1つ下の妹よりもヒンヌーで悩やむ [おもしろ] (10)
 ・体験談:俺の弟の嫁が息子の名前を琥にすると言い出した [おもしろ] (11)
 ・体験談:嫁とお互い家が隣同士で生まれる [おもしろ] (9)
 ・体験談:彼が家族に私を紹介したいと言うので、彼の実家に行った [おもしろ] (10)
 ・体験談:会社の屋上から飛び降り自殺をしようとしていた女を説得 [おもしろ] (10)
 ・体験談:ファーストコンタクトで俺マジ泣き [おもしろ] (6)
 ・体験談:俺(デカッ!)嫁(誰こいつ?チャラッ!) [おもしろ] (4)
 ・体験談:昨日の夜の不思議な体験。 [おもしろ] (9)
 ・ 体験談:笑い話でもあるんだけど、一夜明けても納得いかない話。 [おもしろ] (4)
 ・体験談:俺(デカッ!)嫁(誰こいつ?チャラッ!) [おもしろ] (13)
 ・体験談:会社の屋上から飛び降り自殺をしようとしていた女を説得 [おもしろ] (12)
 ・体験談:ファーストコンタクトで俺マジ泣き [おもしろ] (9)
 ・体験談:昨日の夜の不思議な体験。 [おもしろ] (11)
 ・体験談:笑い話でもあるんだけど、一夜明けても納得いかない話。 [おもしろ] (12)
 ・体験談:前任者がダメすぎて後任の俺の評価がうなぎのぼりになった [おもしろ] (9)
 ・体験談:国際的な大会が行われるゴルフ場のすぐ近くに住んでる [おもしろ] (30)
 ・体験談:「今日、仕事が終わったら彼氏と指輪見に行く予定なんです」 [おもしろ] (13)
 ・体験談:着ていたブラタンクトップの胸元に着地(素肌) [おもしろ] (13)
 ・体験談:従兄弟がサイコパスだった [おもしろ] (19)
 ・体験談:私は忘れたとき用にわざわざ割り箸を購入して会社においてた [おもしろ] (12)
 ・体験談:お盆とお正月に義妹夫婦と我が家が義実家に集まってお食事会をする。 [おもしろ] (12)
 ・体験談:お風呂上がりはパンツ一丁の姿でリビングに出てくる弟嫁に衝撃を受けた。 [おもしろ] (18)
 ・体験談:彼女が「運命だ」って信じてる出会いが実は俺の自作自演 [おもしろ] (15)
 ・体験談:エ〇本の文通相手募集コーナー [おもしろ] (11)
 ・体験談:4歳の頃、祖父が死んだ。 [おもしろ] (13)
 ・体験談:会社の直属の上司が人を見る目というか洞察力というかが凄い [おもしろ] (11)
 ・体験談:無類の爬虫類好きな私。 [おもしろ] (12)
 ・体験談:大学の休憩時間に俺が友達とオカルトな話をしてた時 [おもしろ] (9)
 ・体験談:友達の家が有り得ないほどお金持ちだった。 [おもしろ] (17)
 ・体験談:義眼を入れる事になってしまった。 [おもしろ] (15)
 ・体験談:嫁「あ、すごい偶然、久しぶり」 [おもしろ] (6)
 ・体験談:私に「あさごはんのつくりかた」を教えてくれた [おもしろ] (11)
 ・体験談:(胸デケェ...いや、そんなこと言ってられね)ちょっと待って、向こうの席まで歩ける? [おもしろ] (16)
 ・体験談:庭の犬も暑そうだったので、川で遊ばせようと思い立った [おもしろ] (12)
 ・体験談:「一緒にTSUTAYAの成人向けコーナーに入ってください!」 [おもしろ] (12)
 ・体験談:嫁イビリ大好きな義実家は私が顔を出すと私以外にスイーツを出す [おもしろ] (13)
 ・体験談:クラスにどちらかというといじられキャラで、いつもニコニコ [おもしろ] (10)
 ・体験談:「お姉ちゃんいつからハリーポッターの世界の住人になったの」 [おもしろ] (9)
 ・体験談:突然ですが、ダンスィクイズ〜! [おもしろ] (7)
 ・体験談:会社が繁忙期でみんなイライラしてて怒号が飛び交うような状態だった。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:姑がものすごく嫌な人 [おもしろ] (10)
 ・体験談:元彼はよく私のアパートに遊びに来ていた [おもしろ] (5)
 ・体験談:うちの庭にはお地蔵さんがある。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:私の契約では、電話対応は契約外です。 [おもしろ] (24)
 ・体験談:旦那は誕生日やクリスマスプレゼントをくれたりくれなかったり [おもしろ] (7)
 ・体験談:俺は昔から異様なほどに桃のにおいが好きだった [おもしろ] (12)

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もうどうにもならないんだけど、だから愚痴りたい。

我が家はA市在住。

自宅はA市とB市の境界あたりにある。

家を買う時に同じような立地、広さで数百メートル先のB市の土地も売りに出てたけど、値段がB市の方が少し高かった。

なのでA市を選択した。


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夫と結婚して半年くらい経った時、「同僚連れて帰るけどいい?」とメールがあった。

いいよーと返事して待ってたら、34〜35歳くらいの女性を1人連れて帰ってきた。

一応おもてなししたんだけど、10分くらいですぐ帰ってしまった。

あとで夫に聞いたら、


「悩み相談がある。静かなところで二人きりで話せないか」


と言われ

「自分じゃ女性の相談に乗れないし、うちは静かだから」と思って

自宅に連れてきたんだって。



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嫁に初めて会ったのは入社した直後の飲み会。

当時俺22歳、嫁26歳。

違う部署だったが気さくに話し掛けてくれた。

嫁は優秀でかなり出来る先輩。

一方俺は新入社員であることに加え、上司が問題のある人だったのでとても苦労した。

能力以上の仕事を割り振られたり、過度な叱責など日常茶飯事だった。



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自分の場合

・ゴルフで嫁と一緒にラウンド

・プレー中に下の名前で呼び合う

・プレー後食事に誘い、告白→OKをもらう

・嫁のアパートに上がり、合体

・合体中にプロポーズ→結婚


詳しく話すほどでもないか


1日の出来事だったんですよ。

童貞だったので、彼女できて舞い上がっちゃって、嬉しくてついプロポーズまでしちゃいました。



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俺と嫁は同い年


嫁小6

1つ下の妹よりもヒンヌーで悩やむ

俺に相談するもお約束の


「揉むと大きくなるみたいだぜ」


の回答で俺を思いっきり叩く

毎日牛乳を1l飲んで腹を壊す、ハンドポンプで胸を吸い出そうとしたが痛くて病院へ行くなど無駄な努力を重ねる



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俺の弟の嫁が息子の名前を琥にすると言い出した

待望の第一子、それも男の子だから最強になれる名前!ってことで

琥(レオン)

百獣の王と虎の合わさった字だからレオン

あと弟嫁がスコールレオンハートっつーファイナルファンタジーのキャラが好きだからだって

弟が


「反対したら琥愛(レオンハート)にするって言い出した」


と泣きついてきた



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俺なんて

・嫁とお互い家が隣同士で生まれる

・幼少期:お医者さんごっこ(ほのぼのレベル)をする

・中学生:お医者さんごっこ(服の上から触る)をする

・高校生:お医者さんごっこ(直接触る)をする

・大学生:お医者さんごっこ(セクロス)をする

・卒業間近:嫁が妊娠する

・就職してすぐ:お腹が目立つ嫁と結婚式を挙げる

・娘が幼稚園に通う:近所の男の子とお医者さんごっこをする←イマココ


いずれ娘はこいつとデキ婚するんだろうか…



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以前お付き合いしていた男性


婚約こそしていなかったものの、結婚も視野に入れていて、彼が家族に私を紹介したいと言うので、彼の実家に行った


和やかに挨拶を済ませ、席に着こうとしたとき、彼が突然大きな声で


「父さん、母さん、先に言っとかなくちゃいけないことがあるんだ!」


と言った


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・会社の屋上から飛び降り自殺をしようとしていた女を説得

・余りにもウダウダ言うから家政婦に雇う

・胃袋捕まれたので褒め倒し拝み倒し結婚に持ち込む


当時はバブルで男はカラースーツ、女はワンレンボディコン当たり前の頃

激務で会社に何日も泊まり込んでたまに自宅に戻っても数時間寝れればいい感じだった

その日も会社に缶詰めで、気分転換に一服しようと先輩と屋上に行ったら

知らない女が金網を登ろうとしてた



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嫁(3)「だっこしたい!だっこ!」

俺(1)「や゛ー!や゛ー!」


ファーストコンタクトで俺マジ泣き(映像あり)


嫁と俺、同じマンションで一歳半の差で生まれる(学年差は一年)

毎年マンションでクリスマス会やる時に一歳の俺初参加。

俺見た嫁がフィーバーするも、慣れない環境に加え迫る嫁に俺ガチ泣き

以降は、母親同士の仲の良さもあり、一緒に面倒見られるうちに俺も慣れたというか、完全に姉弟


以下、ダイジェスト


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20年前からの話


初対面…

俺(デカッ!)

嫁(誰こいつ?チャラッ!)


それから2年後、再開…

俺(あれ? ノリがいいし、天然でカワイイ?)

嫁(久々やけど、やっぱ、チャラッ!)



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昨日の夜の不思議な体験。

心霊系じゃないのでご安心を。


今日休みだったんで、昨日の夜行きつけの居酒屋で軽く飲み食いして

家に帰る途中の0時過ぎくらい。

ちょっと先にあるわき道から、金髪の兄ちゃんが出てきて俺の先を歩き出した。

ぶかぶか?だぼだぼ?で膝丈くらいのシャツと裾を引きずるようなズボン。

それ自体はいいんだけど、あまりにも奇抜な事をしてるので声をかけた。



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笑い話でもあるんだけど、一夜明けても納得いかない話。


18歳の時は大人顔だったみたいで、バイト仲間(新規オープンの立ち上げメンバー)の一部から


「24歳のくせに幼稚!」


と一瞬嫌われていたことがある。



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20年前からの話

初対面…
俺(デカッ!)
嫁(誰こいつ?チャラッ!)

それから2年後、再開…
俺(あれ? ノリがいいし、天然でカワイイ?)
嫁(久々やけど、やっぱ、チャラッ!)

それから半年後…嫁、1人暮らし


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・会社の屋上から飛び降り自殺をしようとしていた女を説得
・余りにもウダウダ言うから家政婦に雇う
・胃袋捕まれたので褒め倒し拝み倒し結婚に持ち込む

当時はバブルで男はカラースーツ、女はワンレンボディコン当たり前の頃
激務で会社に何日も泊まり込んでたまに自宅に戻っても数時間寝れればいい感じだった
その日も会社に缶詰めで、気分転換に一服しようと先輩と屋上に行ったら
知らない女が金網を登ろうとしてた

飛び降り自殺しようとしていると気付いて先輩と説得してたんだけど、正直若干寝ぼけてたのもあって頭の中では
「この女、トレンディドラマに影響受けてんなー」
くらいにしか思ってなかった


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嫁(3)「だっこしたい!だっこ!」
俺(1)「や゛ー!や゛ー!」

ファーストコンタクトで俺マジ泣き(映像あり)

嫁と俺、同じマンションで一歳半の差で生まれる(学年差は一年)
毎年マンションでクリスマス会やる時に一歳の俺初参加。
俺見た嫁がフィーバーするも、慣れない環境に加え迫る嫁に俺ガチ泣き
以降は、母親同士の仲の良さもあり、一緒に面倒見られるうちに俺も慣れたというか、完全に姉弟


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昨日の夜の不思議な体験。
心霊系じゃないのでご安心を。

今日休みだったんで、昨日の夜行きつけの居酒屋で軽く飲み食いして
家に帰る途中の0時過ぎくらい。
ちょっと先にあるわき道から、金髪の兄ちゃんが出てきて俺の先を歩き出した。
ぶかぶか?だぼだぼ?で膝丈くらいのシャツと裾を引きずるようなズボン。
それ自体はいいんだけど、あまりにも奇抜な事をしてるので声をかけた。


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笑い話でもあるんだけど、一夜明けても納得いかない話。

18歳の時は大人顔だったみたいで、バイト仲間(新規オープンの立ち上げメンバー)の一部から

「24歳のくせに幼稚!」

と一瞬嫌われていたことがある。


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前任者がダメすぎて後任の俺の評価がうなぎのぼりになったこと

大学生のころ専門技術がちょっとだけ必要なアルバイトを教授に紹介された
(所属してた研究室がその技術に関わるところだった)
実質的には雑用なんだけど専門的な技術も多少関わってて普通のアルバイトやパートには任せられない
かといってわざわざ専門の社員を雇うほどのことでもない、というもの
前任者がそろそろ辞めたいということだったので俺に後任をやらないかという話が来た
拘束時間は短めの割りに給料がいいし勉強にもなるので話を受けて、前任者に引き継ぎをしてもらうことになった


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国際的な大会が行われるゴルフ場のすぐ近くに住んでるんだけど、その大会がある日には路地の入り口ごとに警備員が立ち、路駐が厳しく監視されている。
我が家は3台分の駐車スペースがある戸建で、夫と私それぞれの車とゲスト用になっていて以前はゴルフ好きな知人に頼まれて止めさせてあげたりしてたけど
そのうちあまりにも多くの人に頼まれるのでトラブルを避けるためにここ10年ぐらいは一切断ることにしていた。
ところがある年のこと、その日は休日だけど夫も私も用事があって午前中出掛けていたが、午後から旅行に出発する予定になっていた。


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今年の9月頃、職場の後輩が

「今日、仕事が終わったら彼氏と指輪見に行く予定なんです」

と、会う人会う人に言って回っていた。
後輩としては、『結婚』という言葉が彼氏の口からなかなか出てこず不安だったが、指輪を一緒に見に行くってことは…ウフフ!…と、一人で盛り上がっていた。
仕事が終わったら彼氏が会社に迎えに来るということだった。

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友達がアパートに遊びにきた時の話
散々飲んで食べて喋って満足したので小休止に入浴した

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従兄弟がサイコパスだった
外で合うとカッコイイ好青年だけど家の中ではだらしないオタク
部屋がオタグッズで溢れ返ってる
ニートなのに謎の収入源があって金持ち、毎月家に5万入れてて貯金は一千万以上あるらしい
変な学歴コンプというか父親が京大出で一流企業でそれを自慢するのが気に入らなかったらしい
親に対抗するためだけに京大に入って親と同業種でより大きい会社に入った
会社を選んだ理由が親が妬みで悪く言ってたからここしかないと思っただって
そしてなんか社内で賞をもらったとかなんか色々あって

「俺の優秀さが充分に証明されたから会社辞める」

と言ってニートになった

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社員食堂のない会社でのこと
お弁当持ち経験者ならあるあるだと思うんだけど、お箸を忘れることがある
私は忘れたとき用にわざわざ割り箸を購入して会社においてた
そのせいか忘れた人がクレクレするように
そのうち調子こいた奴が毎日クレクレするようになり、私が居ない時には勝手にデスクをあけて割り箸を持っていくようになった


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旦那の出張土産のカニ食べてて思い出した。

義実家は義母・旦那・義妹の母子家庭。
お盆とお正月に義妹夫婦と我が家が義実家に集まってお食事会をする。

今年のお正月。
料理作り終えてやっと食べられる〜と席についた私と旦那に

「お母さんの誕生日プレゼントがXX(1万円程度)ってケチりすぎ!」
「私は○○(2,3万円くらい)を贈ってるよ!?」

と義妹がいきなり言ってきた。

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私両親(弟嫁からすれば赤の他人)と同居にもかかわらずお風呂上がりはパンツ一丁の姿でリビングに出てくる弟嫁に衝撃を受けた。
実家の構造上どの部屋に行くにも必ずリビングを通らなきゃならないから両親達は気を使ってお風呂から上がってくる前に自室へ篭るようにしてるそうなんだけど、
弟嫁はそのままの姿で髪を乾かすからあのロングヘアーを乾かしきるまでの40〜50分近くリビングが通行不可になってしまうため、トイレなどに行きたくなった時が一番困ってるそう。
何度か弟嫁に

「服を着てからリビングに出てきてほしい。」

と頼んだみたいなんだけど、

「お風呂上がりですぐ着たら服が湿っぽくなって気持ち悪い。
 義理とは言えお父さんとお母さんなので私は裸を見られてもなんとも無いので大丈夫ですよ。」

と却下されたらしい。

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彼女が「運命だ」って信じてる出会いが実は俺の自作自演のようなものだったんたけど

彼女に打ち明けたほうがいいかな?

とりあえず当時の詳細書く

去年の7月の夜中1時頃、俺はバイクでとある森にカブトムシを採りに行ってたのね
そこは地元じゃ有名な心霊スポットなんだ
で、俺が樹木を見て回ってたら、誰かの話し声と足音が聞こえてきた
ビックリして木の陰に隠れて様子を窺ってたところ、どうやら肝試しに来た連中のようだった(そのときは確認できなかったけど、後から聞いたら男女2人ずつのグループだったらしい)


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エ〇本の文通相手募集コーナーで
年齢:秘密

なのに文章は
「高2でーす」などと書かれていて
こいつ馬鹿じゃねーのと思いながら手紙出した
のがきっかけだった。

親にもいえんけどな・・・


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4歳の頃、祖父が死んだ。
葬式に出て出官の時に

「これからどこにいくの?」

と訊ねた私に

「おじいちゃんを焼きに行くんだよ」

と父。

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会社の直属の上司が人を見る目というか洞察力というかが凄くて、会社の来客にも

「あの顔は人を騙す顔だ」とか
「あの人は裏社会と繋がりがありそうだから取引は避けたい」とか

時々ぼそっとつぶやいてそれが驚くほど当たるんだけど、それ信じてるのは部下な自分だけ 

出入りの業者でわりと人気があった取引先の若い営業がいたんだけど、上司がその人のこと
嫌ってて必要最低限の会話すら避けてたら後に横領でクビになってた


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無類の爬虫類好きな私。
小学1年生の頃、母に、下校時に見つけたきれいな蛇の脱け殻をおみやげと言って差し出した瞬間、顔の横をアイロンが高速通過し背後のガラス戸をぶち割った。
私はガラスの割れる音にびっくりして大泣き。ハッとした母にああぁぁごめんねごめんねと抱っこされ慰められた。
その後、蛇やトカゲはみんなが好きなわけではない、むしろ嫌いな人が多いからお友達に同じようなことしちゃダメだと諭されて衝撃で頭の中真っ白に。
うそだ!蛇もトカゲもこんなに可愛いのにそんなわけがない、と図鑑を見せながら熱弁するも理解を得られず。
納得できなかった私は次の日その蛇の脱け殻を持って学校へ。
担任の教卓に自慢げに置いて見せた瞬間、悲鳴をあげられ、捨ててきなさい!!と大声で怒鳴られた。
衝撃と恥ずかしさで泣きながら中庭の草むらに捨てた。
私の気持ちを誰にも理解してもらえなかったのがあの頃は衝撃だった。
ただクラスメイトの1人が惜しみながら一緒に捨てに行ってくれたのが救いだった。
その子に、蛇の脱け殻は財布に入れるとお金持ちになるんだ、とその時教えてもらったのも衝撃的だったw

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大学の休憩時間に俺が友達とオカルトな話をしてた時
突然、隣に座っていた女が声かけてきた

女「俺男さんって矢追純一とか好きそう。MJ12とか?」

俺「あー。大好き。キャトルミューティレーションとか!」

女「キリストは日本に逃げてきて青森に墓があるとか(・∀・)ニヤニヤ」

俺「エデンの園は日本だったとか(・∀・)ニヤニヤ」

周り( ゚д゚)ポカーン

後に判ったことだが、嫁兄がかなりの中二病を患っており、月刊ムーの愛読者
嫁は小学生の頃から兄の本棚にあるそれを愛読していた模様w
矢追純一スペシャルも毎回欠かさずみていたらしい。 

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友達の家が有り得ないほどお金持ちだった。
中高の友達と成人式に一緒に行こうと約束していたけど
着物レンタルする予定のハレノ○ヒが夜逃げしてしまい
私はバイト代で稼いだ30万近くを支払い済み。
両親が至急レンタル出来る所を探してくれたけど、周りも同じような被害に遭った人がいたせいか
レンタルや着付けも一杯だと断られ。 


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俺と友達は30前の普通のリーマン。
友達は以前、交通事故の怪我のせいで右目を摘出。
義眼を入れる事になってしまった。 

最初の頃は普通の義眼を入れていたのだが、やはり周囲は違和感を感じたのだと思う。
チラ見される事が多くなってきたらしく、眼帯で右目を隠すようになった。

それ以降、義眼はもう入れてないのかな?と思い聞いてみたら

友「入れてるよ?見たい?見たい?ww」

と言うので
俺(見たい?ってなんだよ)と思いながら見せて貰ったら
どこで作ったのか宝石みたいな真っ青な義眼。
青一色で黒目とかもなし。


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親元はなれ大学入学4月希望に燃えていたキャンパスで同じ新入生の嫁に、

嫁「あ、すごい偶然、久しぶり」

俺「…」(いかん、誰だっけ)

嫁「中学2年以来だね」

俺「…」(中2で転校した女子を検索中)


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私が小1の頃の話。

当時、母の勤務時間が変わってシフトが夜勤続きになった
明け方4時頃帰宅する毎日で、そこから私が起きる時間まで起き続けるのも、ちょっとだけ寝てまた起きるのも辛いってことで
母が起きてこなくても私が自力で身支度して登校できるようにと
私に「あさごはんのつくりかた」を教えてくれた
(ちなみに父は逆に夜明け前に出勤する職種で朝は不在だった)


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俺「だ、大丈夫??」

嫁「う・・・うん」

俺「(胸デケェ...いや、そんなこと言ってられね)ちょっと待って、向こうの席まで歩ける?」

嫁「何とか・・・」

って感じが最初。

ガキのころから釣りが好きっだった俺は、大学生にもなれば地元の釣り場に顔見知りなんかもできてたわけだが、その顔見知りの中の一人に少し変わった仕掛けを勧められて、ちょっと興味があったから書店に行って専門誌を調べてみることにしたんだ。
で、本を探してたら急に背中に衝撃が走った。 
本当にどーんとした衝撃で、誰かに襲われたのかと恐る恐る振り返ると、
女の子が俺に向かって倒れこんできてた。

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子供の頃、庭に中型犬を飼っていた
山地にあった我が家は、小さな川がすぐ側にあって、近所の子とよく遊びに行っていた
ある夏の日
庭の犬も暑そうだったので、川で遊ばせようと思い立った私は、犬を連れて川へ
犬は「わー!水だ水だ!」と大はしゃぎで走って行ったので、私は「あんなに喜んじゃって」とほのぼしていたが
水にザブーンと飛び込んだ瞬間
大はしゃぎだった犬が、テンションガタ落ち、真顔で私の元へ戻ってきた
川の中に何かあったのかな?と思って見ても何もない…
不思議に思いながらも、水に足を突っ込んだ瞬間、そりゃ犬もテンション下がるわってくらい
思いのほか水は冷たく、私もビックリした
日陰になっていたからか、真夏でも思いのほか水が冷たくて
それとしらずに全身ダイブした犬は驚いちゃったのだろう
今だにあの時の大はしゃぎからのテンションガタ落ちした犬の顔は忘れられない

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俺 30前半
嫁 まだ未成年
一人暮らしのアパートに突撃されて交際→結婚
玄関開けて最初の一言が、

「一緒にTSUTAYAの成人向けコーナーに入ってください!」

・嫁、罰ゲームで成人ビデオを借りることになる
・さすがに1人で入るのは恥ずかしい、が、彼氏はもちろん男友達もいない嫁、成人コーナーに入るのは恥ずかしい
・そういえば隣にそういうのしょっちゅう借りてそうな男の人がいたっけ(ここで俺の存在を思い出す)
・「一緒にTSUTAYAの成人コーナーに入ってください!」
・なんやかんやで結婚

俺「???はい???」


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嫁イビリ大好きな義実家は私が顔を出すと私以外にスイーツを出す
前もって約束していても

「あらぁ、急に来るから嫁子さんの分はないわぁ」

と言われる
そして帰り際に大根の葉っぱとかカブの葉っぱとか人参の葉っぱとか、義実家での生ゴミを押し付けられた
(義祖父母が農家なので義実家には常に野菜が届く)


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クラスにどちらかというといじられキャラで、いつもニコニコ、何言われても傷つきはしても怒らないほっそりした女子がいた
傷つくといっても

「ガーン、それはショック」

と口に出して言うだけで、メンタルがガッツリ傷ついてる感じではないんだけど
それでも「いやそこは怒ろうよ」と思うようなことでも

「ガーン」

と口にして済ませていた
場面を直視することになった衝撃的体験でした 

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虫が苦手な人は回避してー。

仕事帰りに実家に寄ったら妹その1に

「お姉ちゃんいつからハリー◯ッターの世界の住人になったの」

と言われた。
は?自分魔女じゃないですし。
むしろ喪女ですし。
何のこっちゃと思っていたら、妹その2と母まで騒ぎ出した。


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突然ですが、ダンスィクイズ〜!

指のささくれをいじって血が出たダンスィ
早速「いいこと」を思いついたご様子
さて、何をしようとしたでしょうか?

ヒント1:ダンスィは紙を要求してきました
ヒント2:その紙は血を拭いたり、止血目的ではありません

答え
友達に血文字で手紙を書こうとした

は〜い。
没収〜。
その紙は没収で〜す。 

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今から10年くらい前の話なんだが、会社が繁忙期でみんなイライラしてて怒号が飛び交うような状態だった。
その中でも責任者だった係長のキレっぷりが凄く、あっちこっちで怒鳴り回ってた。
言われた方も怒鳴り返すもんだから、それはもうカオスな有様。

で、当然俺もイライラしてる時にこっち来て

「まだやってんのかよ!いつになったら終わるんだよ!!」

とか言ってきたんで

「だから今やってんだろうが!!うるせーから引っ込んでろ!!!」

と怒鳴り返した訳なんだが
係長もいよいよ我慢の限界が来たのか、俺と怒鳴りあいになった。

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超性格悪いけど

姑がものすごく嫌な人
私のことをずっと空気みたいに扱ってた
仲良くなりたくて毎年母の日プレゼントを贈ってたんだけど、それも夫にだけお礼を言う
夫が

「プレゼントをあげたのは嫁だよ」

って何回言ってもそお礼を言わない

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元彼はよく私のアパートに遊びに来ていた
ある日、私は夕飯の支度をしてて足りない材料があるのに気がつき、遊びに来ていた彼に留守を頼んでひとりで部屋を出た

近くのスーパーに行くつもりだったんだけど、出てすぐにふと財布をチェックしたら現金があまり入ってない
どうせ店行くなら明日の朝の分も買おう…と、私は部屋に引き返した
(部屋に何千円か現金置いていたので)
急いでドアを開けて部屋に飛び込んだら

部屋の真ん中で、彼が私のパンツをかぶって鏡に向かって立ってた
私、(゚Д゚)←本当にこんな顔でポカーン


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うちの庭にはお地蔵さんがある。
これは別に宗教的な意味ではなくて、当時幼稚園児だった娘が何故か読み聞かせた傘地蔵にはまり

「誕生日なにが欲しい?」

と聞いたら

「お地蔵さん!!」

と答えたため。
その時娘に3回聞き返した妻を攻められない。


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相談というか質問というか愚痴というか…。

今、派遣で働いています。
契約内容としては、物流事務として発送に関する仕事(伝票発行、梱包、発送メール、棚卸し等)です。

派遣先社員から仕事を教わっている際、電話対応の説明を受けました。
私の契約では、電話対応は契約外です。
その事を話したところ、派遣先社員は主任(現場のリーダー)に確認して

「契約にないからダメだって。これは私がするわー」

と問題なく電話対応を回避できました。


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旦那は誕生日やクリスマスプレゼントをくれたりくれなかったり
何が欲しいかを聞いてくれることもあったり、旦那が個人的に私に持って欲しいもの(旦那の趣味に私が付き合うために必要なものなど)をくれたり結構気まぐれな感じ

そのことは別にいい
趣味に付き合うのも嫌じゃないし
お小遣いをやり繰りしてまで用意してくれることが非常にありがたい

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俺は昔から異様なほどに桃のにおいが好きだった
学生の時は女子からもらった桃の香りの消しゴムとか集めてて、リラックスするときはピーチの香りのお香とかフレグランスを使ってる
ボディーソープとか石鹸も一人暮らし始めてからずっとピーチで、嫁さんにも話をして一緒に使ってもらってる
香りをかぐとなんだか懐かしい気持ちになってほっとしてリラックスできるんだよな
なんでこんなにこの香りが落ち着くんだ?と疑問に思っていたが、最近母から衝撃的な事を聞いた
俺を妊娠してるとき、母はつわりでほとんど何も食べられなかった
そんな時唯一食べられたのが凍らせた桃のゼリーだったらしい

「あんたの身体の3分の1は桃だよ」

って冗談を言う母に笑えなかった
ただの偶然かもしれないけど、もしかして母の腹の中にいたことを嗅覚が覚えているのか?と思った 

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