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 ・体験談:友人は蝶よ花よと育てられた生粋の箱入り娘。 [おもしろ] (6)
 ・体験談:今日、自分が自意識過剰な人間だとわかった。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:21のとき、糞女に轢かれて、入院 [おもしろ] (19)
 ・体験談:ホワイトデーのお返しでグラモディーズ?という店のマカロンをくれた。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:思ってた以上に自分がひんぬーだったことが衝撃だった [おもしろ] (13)
 ・体験談:必ずウチの病院の狭い駐車場に長時間放置する輩があらわれる [おもしろ] (12)
 ・体験談:うちの庭に裏のお宅の猫がよく侵入してきて花壇に糞をする。 [おもしろ] (10)
 ・体験談:胎児(もうすぐ妊娠5ヶ月)に本を読んであげる! [おもしろ] (9)
 ・体験談:俺は30代独身、下っ端だが一応「長」の付く役職にいる。 [おもしろ] (5)
 ・体験談:同級生の男子生徒がプロの脚本家になっていた [おもしろ] (6)
 ・体験談:朝起きてカーテンあけたら、庭に某大手運送会社の大型トラックが停まってた [おもしろ] (11)
 ・体験談:父の職業を勘違いしていた [おもしろ] (8)
 ・体験談:酒飲めないなんて人生損してる [おもしろ] (18)
 ・体験談:亭主が双子なせいでプチ修羅場がwww [おもしろ] (9)
 ・体験談:「何か問題あるんか?これやったら誰か死ぬんか?」 [おもしろ] (8)
 ・テキスト:僧侶「うちの勇者様が人間の女の子に興味を示してくれません……」 [おもしろ] (5)
 ・体験談:誰かいた。人のベッドで布団も掛けずに、素っ裸で。 [おもしろ] (10)
 ・体験談:お酒に逃げるようになっちゃったの。 [おもしろ] (3)
 ・体験談:義実家で家業を手伝ってる独身コトメ [おもしろ] (4)
 ・体験談:俺が高卒で倉庫会社に入り、リフトを運転してた。 [おもしろ] (13)
 ・体験談:義父の部屋へ自分一人が呼ばれた [おもしろ] (5)
 ・体験談:まめに爪のトリートメントを塗っている。 [おもしろ] (4)
 ・体験談:お菓子詰め合わせをラッピングして箱詰めして「ご自由にどうぞ!」って置いてたら [おもしろ] (10)
 ・体験談:投げ技かましてぶん投げた相手が今の嫁 [おもしろ] (5)
 ・体験談:敷地の出入り口にただのカラーコーンを置いておいた。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:嫁が空から降ってきた [おもしろ] (12)
 ・体験談:俺は俺の説明不足と義父の勘違いで三回嫁に会っただけで婚約しちまった [おもしろ] (7)
 ・体験談:相手の子に手をあげたけど後悔はしてない。 [おもしろ] (7)
 ・体験談:私実家が急遽引っ越す事になり、夫婦で手伝いに行った [おもしろ] (11)
 ・体験談:家の嫁さん、2月上旬生まれ [おもしろ] (4)
 ・体験談:「私さんへ」というテキストファイル発見 [おもしろ] (5)
 ・体験談:教育・学校関係者が天下りするための無駄な施設がたくさんある [おもしろ] (10)
 ・体験談:息子の嫁に衝撃受けっぱなしです [おもしろ] (3)
 ・テキスト:魔王「勇者捕まえた」 [おもしろ] (4)
 ・体験談:俺の会社はまあ中小企業なんだが3年前に新卒が入った [おもしろ] (12)
 ・体験談:今までこの人!と思って落とせなかった男性はいなかったと言った。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:おまえのとこの社長に昨日飲み屋で頼まれて一晩かけて書いたんだ! [おもしろ] (5)
 ・体験談:夫の会社の社宅に入ったら女王様(支店長妻)がいた [おもしろ] (5)
 ・体験談:私の中では黒い過去 [おもしろ] (7)
 ・体験談:トメは食事のマナーにうるさい、うるさいというか他人のミスを指摘するのが大好き [おもしろ] (9)
 ・体験談:義実家に寄ったら玄関先でトメにダーツの矢をいきなり渡された [おもしろ] (4)
 ・体験談:(俺)くんのお母さん、お父さんのこと好きじゃないの!? [おもしろ] (4)
 ・体験談:二年前、離婚した父からDNA検査を求められた [おもしろ] (3)
 ・体験談:お、じゃぁ弱味握った事になるな [おもしろ] (8)
 ・体験談:うちの父親は自分の気に入らないことがあればすぐに怒鳴って不機嫌になる [おもしろ] (10)
 ・体験談:旦那を十年以上ずっと騙し続けている [おもしろ] (22)
 ・体験談:29分未満は残業にならないらしい [おもしろ] (4)
 ・テキスト:女商人「さてアレフガルドに向かいますか」 [おもしろ] (4)
 ・体験談:高校ではそれなりの理由があればバイトOKなところだった。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:その日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出した [おもしろ] (6)

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友人は蝶よ花よと育てられた生粋の箱入り娘。
中学から女子校に通って女子大を卒業。
そのままパパの会社へ就職。
担当は総務。
仕事内容は簡単な作業ばかり。
社会人2年目でようやく周囲と自分の扱いが違うことに気付き、初めての反抗期を迎えた友人。

「私だって立派な大人なんだから!」

と会社を辞めて私の家に転がり込んできた。
んで、とりあえず仕事が決まって落ち着くまで居候させることに。

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今日、自分が自意識過剰な人間だとわかった。

うちの家は2階にリビングがあってリビング横に二畳ほどの壁で囲まれているベランダがある。
そこに11月〜2月の終わりくらいまで、父が小さなイルミネーションの箱庭を毎年作ってくれる。
夜にリビングの明かりを消して眺めているととっても癒される。

私が小さなときから作ってくれていて、子供のころは毎年楽しみにしていて作るのも一緒に手伝っていた。
でも中学生になったころから世間の家庭と同様、反抗期を迎えイルミネーションの製作も全く手伝わなくなった。
今は大学生


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21のとき、糞女に轢かれて、入院
糞女が悪いと思ったのか、毎日手を握りにきた
後に、この行動は、慰謝料減額工作と発覚
途中でめんどくさくなり、中3の妹に一回1,000円で外注
妹は金欲しさに毎日来院

なんとなく動くようになって

中3なので勉強教えてやったり、互いに趣味が一致してて、雑談が増えた

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昨日、取引先の営業さんがホワイトデーのお返しでグラモディーズ?という店のマカロンをくれた。
これに大の甘党でスイーツ大好きな後輩(26歳の男)が大はしゃぎwwwww

営業さんが会社を出た直後。

後輩は私と女性スタッフの下へ寄ってきて

「お金は払うのでぇ、このマカロンのぉストロベリーだけ僕にいただけないですかぁ?」

と聞いてきた。


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思ってた以上に自分がひんぬーだったことが衝撃だった

私は自他共に認める超ひんぬー
今まで生きてきて自分よりムネ小さい成人女性を見たことがない(温泉とかでも)
そこらのぽっちゃり男性の方がよっぽどバストあるだろってレベル

幸いにも、胸の大きさなんて気にしないぜ!って言ってくれる男性と巡り合って結婚し
トントン拍子に妊娠、出産。
そしたらムネがでかくなった


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私は病院勤務なんだけど、隣が銀行で五十日になると駐車場が足りなくなるので、必ずウチの病院の狭い駐車場に長時間放置する輩があらわれる。
その車に張り紙したり、銀行に苦情を入れたりしても全然効果なし。
犯人を捕まえたくてもそこそこ忙しいので、見張ってる訳にもいかないので手詰まり状態。
しょうがないのでナンバーと車種を記録して写真を撮って最寄の交番に相談だけはした。
もちろん警察は事がおきないと動いてくれないのですが、なんかあった時は動きやすくなるとの事。
そんなある日の事、常連の通院患者さんと見た事ないケバいBBAが駐車場でなにやら騒いでいた。
ドクター以外の男は私だけなので、渋々様子を見にいくとBBAが通院患者さんに

「車をどかせ、そこは私が何時もキープしてある場所だ。」

などと迫っていた。

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うちの庭に裏のお宅の猫がよく侵入してきて花壇に糞をする。
この近辺で猫を外に出してるお宅は裏だけだし、庭でしょっちゅう見かけるし
糞をしてる現場も何度も見ている。
花壇の花は季節ごとに植え替えたりしてるし、そこに糞があるのは気分のいいものではない。
裏のお宅はうちより後に引っ越してきて、引っ越してきた時からずっと我慢してたけど
この間たっぷりされてたので思い切って言いに行った。
そしたら

「うちの子は外では排泄しません!」

とワケの分からん事を言い出した。


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1

胎児(もうすぐ妊娠5ヶ月)に本を読んであげる!と意気込んで、読み始めた。

「エンジン。エンジンは、内部で燃料を燃やして熱を発生させ〜」

嫁よ、それは俺が趣味で買った車の本だ。
イラストは多いけど子供向け絵本じゃない。

その後、桃太郎のストーリーを語りはじめたのだが、

「おばあさんは川底の石で足を滑らせないように細心の注意を払いながら、大きな桃を……」
「やがて青年となった桃太郎は、毎日の畑仕事で鍛えられ……」
「鬼ヶ島に到着した桃太郎、まずはキジに空から島を偵察させ……」

違う、俺の知ってる桃太郎と何かが違う。

とりあえず、これから何か絵本を買って帰ろうと思う。


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俺は30代独身、下っ端だが一応「長」の付く役職にいる。
去年転職してきた部下が、学生時代バイト先でリーダー格だったAだった。
Aは俺より2つ年上で、既婚者になっていた。
俺もAもお互いすぐ気づいたが、以前は俺の方が下の立場だったため何となく気まずかった。
Aの歓迎会で、Aは俺と学生時代バイト仲間だったことを皆にぶっちゃけた。
酒が入っていたせいもあるのか、俺がバイト先でやらかしたミスや
当時付き合っていた彼女とうまくいかなくて泣きついた事などを面白おかしく話した。
俺としては「今それを言うか」だったが、皆にウケていたこともあり
まさかキレるわけにもいかず

「もうそのへんにしておいてくれよ」

と苦笑して済ませた。

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同級生の男子生徒がプロの脚本家になっていた
そのきっかけが私への嫌がらせ小説だったと告白された
以下、下話になるので注意

中学時代、小説を書くのが趣味だった
それを知ったその男子生徒が、ルーズリーフに文章を書きなぐって

「俺も書いたから読んで指摘して欲しい」

と押し付けてきた


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以前、朝起きてカーテンあけたら、庭に某大手運送会社の大型トラック(他県ナンバー)が停まっててびっくりした
夜中に何か音が聞こえた気がするけど、台風の影響で風の強い日だったので、その音だと思ってた
うちはもともと畑を宅地にした土地だからすごく広いし、超ド田舎だから柵も作ってなかったから
入ってこようと思えばだれでも入ってこれるけど、まさか大型トラックが無断駐車するとはw

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父の職業を勘違いしていた。
文を書くのが下手くそなので箇条書きで。
ちなみに母とは死別したため父子家庭で、祖母が亡くなるまでは3人暮らしでした。

・薄い色のついたレンズのメガネ着用
・若いころはパンチパーマ、途中からオールバック
・トヨタセンチュリーが愛車

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酒飲めないなんて人生損してる
が口癖だったお酒が恋人の会社の上司
LINEのグループで新人を新年会にしつこくさそってこっぴどく断られてた

そしたらまた持論の「酒飲めないなんて〜」と説教が始まろうとした矢先


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亭主が双子なせいでプチ修羅場がwww
今では笑い話になっている話しですがお付き合いください。
夫は一卵性の双子でよく知らない人間はだいたい間違えます。
私夫は兄の方です。
私達三人は父親同士が親友で、私達三人は同じ年に生まれました。
お互いの両親が地元組なこともあって、小学校からずっと一緒でした。
両家の親からは

「三つ子みたいだな」

と言われて育ちました。

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昔の職場の課長が無理難題を押し付けて来るときの口癖が
「何か問題あるんか?これやったら誰か死ぬんか?」
だった。
それで誰も言い返せず
2徹とか3徹とか普通にやらされてた。
今思うと一般的な社員の3倍は仕事をこなしていたと思う。
時代はバブルだったからぜんぶ残業代は出たので、
入社4年目の俺でもピーク時の手取りは100万近かった。
いろいろとおかしな時代だった。


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水の月 三日目  はれ

きょうで勇者様と旅を初めてからひとつきになります

勇者様はいまだに人間の女の子に興味を示してくれません

やはり人間ではダメなのでしょうか?私も魔物になりたいです。

パタン

僧侶「ふー……」

賢者「冒険の書?」

僧侶「そうです……今日でちょうどひと月ですよね」


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その日俺は焦っていた。
出勤している電車の中で、家の鍵を掛け忘れたことに気づいたからだ。
家を出るタイミングで上司から電話があってメモ取るのに気を取られてしまったんだ。

もし空き巣に入られたとしても、現金とかは置いてないから損害は大したことないかもしれないが、一日落ち着かなかった。
しかもその日に限って仕事は超需要な案件があって、抜けることもできず(朝の電話はそれについて)
結局残業までして帰ることができたときには23時を回っていた。

アパートに着くなり自室のある3階まで駆け上がって通路をダッシュ。
ようやくたどり着いた我が家のドアに手を掛けてドアノブを回す………。

しかし、ドアは開かなかった。

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友達Aさん(独身女性)は20代後半の時、両親が相次いで倒れ、既婚の兄姉から介護を押しつけられ、仕事も辞めざるを得ず、ひたすら介護に明け暮れる日々を送ることになった。
そしてそのまま40代になってしまった。
やっと両親を見送り、不謹慎な言い方だがAさんは自由になった。
じゃあ久しぶりに夜遊びしよう!と友達一同で飲み会を開いた。

Aさんの慰労会なので、彼女の愚痴やつらかったことをいろいろ聞いていたのだが、酔いが回った頃、彼女が思い詰めた表情で爆弾発言。


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義実家で家業を手伝ってる独身コトメは
家に生活費を入れてないらしい
義実家に正月集まった時、義兄嫁が唐突に

「いい歳をして家に生活費も入れないなんてコトメさんは甘え過ぎ
 そういうのパラサイトシングルって言うのよ」

と言い出した


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日本でサッカーのワールドカップがあった頃、俺が高卒で倉庫会社に入り、リフトを運転してた。
俺以外にも高卒で入った奴は男女10人ずつの20人。
同僚が20人いるということだ。
その中でカップルが幾つか誕生した。
女の子達は真面目に仕事をしていたが、男は半分以上が喋ってばかりで仕事してない感じだった。
そん中で俺は上司からは何故か期待されてリフトの免許もとらせてもらって給料も上がった。
そんなある日、会社の同僚の間で
「(俺)が同僚女子A子を狙っている」
という噂が流れた。

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年末、嫁実家へお土産を渡しに行った。
お茶をご馳走になり、そろそろお暇しようかと玄関へ向かった時、義父の部屋へ自分一人が呼ばれた。
何だ?とちょっとドキドキしながら義父の部屋へ。
中身の見えない黒い袋を渡され、

「これ、クリスマスプレゼント!楽しんでね」

と言われた。

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私は普通の会社で事務してる。
デスクでお菓子食べたり、多少スマホいじってても叱られない会社。
加湿器焚いたり、好きなアロマのハンドクリームが仕事中の癒し。
私は爪が弱いので、まめに爪のトリートメントを塗っている。
見た目はマニキュアなんだけど、揮発性物質が入ってないから
マニキュア特有の臭いもないから
数時間おきにデスクで塗り塗りしてる。

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バレンタインにお菓子詰め合わせをラッピングして箱詰めして「ご自由にどうぞ!」って置いてたらセコが10個取った

「ホワイトデーは何をするの?」

「何もしない」

「何それ配れよふじこふじこ」↓

今日、「ご自由に」って形だったしお返し不要と言っておいたんだが「日頃のお礼」と男女問わず色んな人からお菓子をもらう

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投げ技かましてぶん投げた相手が今の嫁

とりあえず出会った当時のスペックが
俺→高2年、空手部員、空手道経験者(段は無し)、周りから舐められまくりのヘタレ

嫁ちゃん→高1年、空手部員、空手有段者、当時の空手部部長の妹

初めて嫁ちゃんと出会ったのが新入部員との顔合わせの時だったんだけど、その時に新入部員への歓迎がてら、ちょっとした組み手をやったんだよ。
その時に当時の部長(嫁兄)が最初に俺と嫁ちゃんを指名したんだ。
俺が稽古で手抜きしまくるヘタレだったせいで部長には嫌われまくってたから、部長としては俺に恥をかかせてやろう、ぐらいの気持ちだったんだろうね。
それで俺と嫁ちゃんは組み手することになったんだ。


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復讐というか相手が自爆した話だけど、俺は住宅地に親父から相続した土地を持っていてそこはいま空き地になってるんだけど
そこに違法駐車するアホがいるのよね。
張り紙したり警察呼んだりしたけど一向に違法駐車はなくならないから決行したよ!

はじめの一週間は敷地の出入り口にただのカラーコーンを置いておいた。
それを跳ね飛ばして侵入するのは予想通りだった。
翌週はカラーコーンの内側にセメント詰め込んだやつを設置して
あまったセメントで敷地の出入り口付近を舗装してみたんだ。


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嫁が空から降ってきた

ふんわり降りてきてくれたなら良かったんだが、おいら死にかけたからさ。
滅びの呪文というより殺しの呪文って感じ。

オイラ建築系の塗装屋でさ。
公営住宅の壁の塗り替えを受注して、足場組むのに地面の状況確認しに行ってたんよ。
そしたら洗濯物を取り込んでた時に、下着が風に飛ばされてキャッチに失敗した嫁が、3階のベランダから落下。
オイラの上に落ちてきたって訳。


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俺は俺の説明不足と義父の勘違いで三回嫁に会っただけで婚約しちまった

当時スペック
俺 17才非行少年だけど正義感でいっぱい
嫁 14才いじめられっ子だけど超美人
嫁兄 17才いじめられっ子だけど恵体でイケメン

出会いは日々喧嘩に明け暮れていた俺が、その日地元のタイマン公園に向かう途中でタイマン予定の相手に絡まれてる嫁を発見。
どうせ喧嘩するならと正義の味方みたいに喧嘩開始する。
が、ボロボロにやられてしまい嫁に手当をされる辱めにw
軽くお礼を言われて出会い初日は終了
後日嫁兄に突然お礼を言われて嫁兄の妹と知った。
この時に

「何かあれば連絡しろ」

と電話番号を伝える


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こちらはまだ冬休みな北の地方。
冬休み中、近所の放置子に突撃されるのもたぶん今日で最後。
相手の子に手をあげたけど後悔はしてない。

うちが引っ越してきてきたのは去年4月。
キチ家(8歳〜5歳までの年子4人、お腹に5人目がいる)はその1年前から住んでるとかで、うちは7歳6歳の男子年子がいて、幼稚園や小学校のことなんかを教えてもらえてすごく感謝してたし有り難かった。
ところが引っ越してきて初めての夏休みを迎えた時にキチ家の4番目がア○アビーズ誤飲して病院行くから、その間だけ上の3人をどうしても預かってほしいと言うんで引き受けてしまったのが運の尽き。
家中を縦横無尽に駆け巡り、お菓子やジュースが本当に一瞬で無くなる。
びっくり。
それからは3日に1回の割合で4人まとめて凸。
なんとか断ったけど、それでも2回は受け入れた。

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私実家が急遽引っ越す事になり、夫婦で手伝いに行った。
思ったよりも早く作業は進み、残すはほぼ手付かずの仕事で不在だった弟の部屋だけになった。
猶予が2日しか無かった為、分類せずにそのまま箱詰めする事になり、私夫婦で箪笥の引き出しを開けた。
すると奥からDVD付きのオ○ホがコンニチワ
さりげなく両親の視界から隠す私
素早くゴミ袋の中層に突っ込み口を縛り証拠隠滅する夫
最後まで弟には会えませんでしたが、無事引っ越しは終わりました。
気付いてるかなぁ?言った方がいいのかなぁ?と毎年話題になりますが、夫が

「武士の情けだ」

と言うので今年も言えませんでした。

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家の嫁さん、2月上旬生まれ
数年前に仕事が忙しくてテンパってた事もあって、誕生日プレゼント選ぶ余裕も無かった時があった
後日改めてプレゼント選ぶとして、とりあえず「ちょい贅沢」なものを買って帰るかと
目についたのがチョコレートのゴディバのお店(あ、なんか有名な店だな、と)

初めて入るお店は、若い女の子達が一杯いて別世界

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インフルエンザで先週から出社停止になり、明日から復帰予定
休んでいる間の仕事の進捗状況を同僚がまとめてクラウドに入れておいてくれたので
それを確認しようと見てみたら、「私さんへ」というテキストファイル発見
業務連絡だと思って開いたところ、
「チョコを配りたくないからと仕事に来ないのは社会人としてどうか」という内容
↑うちは平日に休みがあるので、日曜は通常の出勤日


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俺の住んでいる市には教育・学校関係者が天下りするための無駄な施設がたくさんある。
その施設にも天下り用の無駄な役職があり、やつらは毎日毎日仕事もせずに遊んでばかりいる。

ある年。
教育関係で退職した人が例年より多かったとかで、天下り用施設への再就職が叶わなかった元校長という男が、俺の職場にやってきた。
うちの偉い人に、どうやら伝手があったようだ。


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息子の嫁に衝撃受けっぱなしです
息子嫁は父子家庭で育ったらしく、結婚前に色々世話を焼いたら私に

「本当のお母さんができたみたいです」

と可愛いことを言ってくれた
私も始めて娘ができたみたいで、二ヶ月に一回程食事に誘っていた
姑が誘うなんて叩かれるかもしれないけど、毎回嫁がとても楽しそうにしてくれたので浮かれてしまっていたのです
一年くらい経った時、息子に

「嫁を誘うのをやめて」

と注意されてしまった

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魔王・勇者「さてどうしたものか……」

<魔王城.廻りの間>

ドバタガッシャァッ!

勇者「おうおうおうおう! 勇者様のご登場だぜ!」

魔王「来たか勇者、待ちくたびれたぞ!」

勇者「面倒な御託は嫌いだ。覚悟はいいか!?」

魔王「我輩随分待たされた! さっさとかかってこないかこのド阿呆が!」

勇者「いい返事だ! 早速行くぜ!」ダンッ!

魔王「来い!」グッ


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既にくじけそうな新社会人は暇つぶしに読んでくれww

俺の会社はまあ中小企業なんだが3年前に新卒が入ったのよ。
そこそこいい大学だし割と爽やかなイケメンで部署の社員もめっちゃ期待してたんだよ。

実際入社してみるとすごく会話も丁寧で好印象だしこれはいい新人はいったなーとか思ってたの。

でも入社して1ヶ月くらいした頃からポロポロミスが目立つようになってきて、みんなあれ?とか思ってた。
そしたらどんどんひどくなっていって、やるって言ったことをやらない、スケジュールをすぐ忘れるとか色々ひどくてだんだん嫌われて孤立してった


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職場で新しく組むことになった新人の女(Aさん)が雑談の中で
今までこの人!と思って落とせなかった男性はいなかったと言った。
男性を落とすのにはコツがあって、それは別に身体を武器にすることではない、そのコツがなにかは内緒〜らしい。
すごいなぁと思いながら、その事が強烈に印象に残ってた。

それから数ヶ月経った頃に、Aさんと一緒に外回りしていたら
以前喧嘩別れした元友人のB子とバッタリあった。
B子の後に隠れるように、バツが悪そうに元彼の姿も。

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昔、小売業に勤めてた。

ある日、店で一人で店番(小さな店、同僚は昼休憩で不在)中、見たことない中年の男性のお客さんが入ってきた。

おじさん「おまえのとこの社長に昨日飲み屋で頼まれて一晩かけて書いたんだ!一枚三千円!」

よく町中に貼ってある、金属の板にペンキで書いた近隣の家の名前とか書いてある看板見せられた。


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夫の会社の社宅に入ったら女王様(支店長妻)がいた
女王様の気分を損ねたら夫の会社での立場まで悪くなるらしい
というか本人の口癖だった
まじかよ最悪なとこ来たなと思ってたら、女王様から合コンの誘いが来た


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私の中では黒い過去。
四年付き合っていた年上の彼氏がいて、なんかセッ◯スもマンネリしてたし、結婚も考えてなさそうだし、潮時かな〜と思ってた20代前半の頃の話。
夕飯をちょっといいレストランに食べに行って、デザートに差し掛かった時のこと。
彼がいきなり、

「携帯電話を車に忘れてきたようだから取りに行って。」

と私に言ってきた。
真冬だったし、正直、(はぁ?なんで私が?寒いのにおめーがいけよカス。とってきてやるけど携帯叩きつけて別れよう。)と、別れを決心した。
ところが私がレストランの外に出た途端、パァッとイルミネーションが光り輝いて、両脇からディズニーランドのようなダンサーたちがおどりでて、ポカーンとしてしばらくポーっとミュージカルを見ていたところ、後ろから彼が肩をポンと叩いて登場。
途端に膝ま付き、指輪の入った小箱を開け、結婚してくださいとプロポーズ。
なんか勢いというか雰囲気にまけ、号泣しながら頷く私w
そんな成り行きで結婚してしまった私だけど、今年結婚15年で3人目がもうすぐ生まれます。
別れようと思ってた矢先のプロポーズ受け入れが、墓場まで持っていくことになります。

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トメは食事のマナーにうるさい、うるさいというか他人のミスを指摘するのが大好き

私は三男嫁で、長男嫁はトメにうんざりしてあからさまに避けてる
この度次男がめでたく結婚、お嫁さんはフィリピンの人で日本語上手、美人
トメが「日本の食事マナーを教えておかないと、子供が出来たとき躾ができないと孫が困る」と料亭で食事会を開催
長男嫁と話し合って、行き過ぎるようなら次男嫁を途中で連れ出そう、って決めてた

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トメとウトと義姉

義実家に寄ったら玄関先でトメにダーツの矢をいきなり渡された

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小さいころから父親に

「俺は母さんが大好きだったから
 一生懸命お願いしてお願いして結婚してもらったんだぞ〜
 おまえもそのくらい好きになれる子を見つけろよ〜」

と言う話を聞かされて育った。

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二年前、離婚した父からDNA検査を求められた
父は新しい家庭を築いてたそうだが、そこでまあそういう問題が起きて離婚したそう
憔悴の激しい父に母が同情しちゃって検査は特に揉めず
結果ちゃんと血の繋がりがあると証明されて、その年のクリスマスプレゼントは奮発してもらった
それだけならいいんだけど、それをきっかけに二人が仲良くなっちゃってこの前再婚すると言われた
めっちゃ複雑、離婚しなきゃよかったやん

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姉が友達と行ったという旅行の話を聞いてた時のこと

「っつーか、何人で行ったん?」

「ん?実はさ、彼氏と行ったんよ。お母さんには内緒な」

彼氏が居るとは聞いてたが正直なんか嫉妬したから

「お、じゃぁ弱味握った事になるな」

とか冗談で言ったら

「あんたのエロ本の内容にはかなわないわよ。何よ、LOって。このロリコンwww」

俺が姉ちゃんにブーツを買うという事で手を打って貰ったorz

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うちの父親は自分の気に入らないことがあればすぐに怒鳴って不機嫌になる。
私は小さい時から理不尽に怒られていて、私や母がどんなにお願いしても治ることは無かったから諦めてた。
私にも娘が生まれて現在5才で凄く喋る。
どこで覚えたのか分からない言葉が出るわ出るわ。
つい先日、また父が私に理不尽な逆ギレをかましてくれて、しかも娘もすぐそばで見ていた。

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旦那を十年以上ずっと騙し続けていること

私の旦那は会社の元同僚なんだけど、チビでガリでダサくてコミュ障で吃りで不細工で貧乏で高卒だった。
ゆえに、嫌われはしてないけど完全に空気扱いだった。
でもある日社食でふと視界に入った旦那のご飯の食べ方が綺麗だった。
魚とかこんな綺麗に食べる人初めて見たなーと印象に残った。
それ以来、一人ボソボソ隅っこでご飯を食べてる旦那を目で追うようになった。


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数年前、新しくパートで入った会社。
就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない。
そして絶対に時間内に仕事が終わらない。
毎回終業時間から20〜25分くらいの残業。
長い時で1時間近く残業。
これちゃんと残業代つくのかな…と思い、先輩にきいたら

「30分単位でつくらしいよ」

とのこと。

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女商人「さてアレフガルドに向かいますか」

〜アッサラーム周辺〜

魔「ヒャダルコ!」

魔物の群れを倒した!

僧「大丈夫ですか?べホイミ」

魔「ありがとう。うーん、私たちも大分強くなってきたんじゃない?」

僧「そうですねーこれも商人さんのおかげですねー」

魔「そうね…まだまだあっちの二人にはかなわないけど」

武「捷星魔光弾!」

商「ヒャッハー!!魔物の腸から5ゴールドゲットー!」

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高校ではそれなりの理由があればバイトOKなところだった。
でも当時の担任は「放課後は部活をするもの。バイト禁止」というヤツで、学校の決まりに放課後は自主学習か部活に励むことって学生証に書いてあると強制的に部活に入らされていた。
クラスメイトのA君(母子家庭)がバイトしないと生活できないと反論。


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今も続いてる衝撃的な話
何年か前、仕事のトラブルで夫が同僚をうちに連れて来たことがあった
夜遅くまで仕事をしていたので、夜食に

「もしよかったら…」

とその日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出した

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