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 ・テキスト:女「おや、良さげな仕事がありますねぇ」 [おもしろ] (2)
 ・体験談:はっちゃけて義実家に貢ぎまくってた夫と離婚しようと決めて、一年かけて証拠を溜めまくった。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:夫の両親は農家で、今は規模を縮小して半分趣味でやってる。 [おもしろ] (11)
 ・体験談:元彼に嫌気がさして別れ話を切り出したらいやだ絶対に別れない [おもしろ] (9)
 ・体験談:隣県の山の中に、ファンデーションを手作りする教室があって、何度か行ってる。 [おもしろ] (10)
 ・体験談:彼が現場仕事している [おもしろ] (6)
 ・体験談:すごいバカな電話が来た [おもしろ] (7)
 ・体験談:私の父はずっと外国の支社にいて、母も付いていった [おもしろ] (6)
 ・ 体験談:あんたの見合いが決まったから時間を空けるように [おもしろ] (10)
 ・体験談:いわゆる「なろう系」と呼ばれているジャンルに「追放系」というものがある。 [おもしろ] (19)
 ・体験談:プロポーズ断られたから同棲解消を切り出して、昨日が元彼が部屋を出て行く期限 [おもしろ] (10)
 ・体験談:プロポーズ断られたから同棲解消を切り出して、昨日が元彼が部屋を出て行く期限 [おもしろ] (5)
 ・体験談:おもたせ [おもしろ] (8)
 ・体験談:スイカがどれも実がぎっしり詰まってる上に甘い。 [おもしろ] (12)
 ・体験談:ピーマン大好きでピーマンのネックレスしてた義弟嫁 [おもしろ] (6)
 ・体験談:姑に腐った稲荷ずし渡されて [おもしろ] (6)
 ・体験談:うちの娘は予定より一ヶ月半早く産まれてしまった、いわゆる未熟児だった [おもしろ] (9)
 ・体験談:今年は苺に虫よけかねて酢を散布してやったぜ [おもしろ] (5)
 ・体験談:母方祖父母の田舎に出向いた時の話。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:冷たいシャワーを浴びて「ぎもぢいい〜」ってうなってた [おもしろ] (4)
 ・テキスト:魔王(♀)「くっく……、勇者一行の様子はどうだ……?」 側近「老衰で死にかけてますね」 [おもしろ] (4)
 ・体験談:義父は本田博太郎に似てシブくてカッコいいんだが [おもしろ] (7)
 ・体験談:子供のころ、夢の中で繰り返し会うお婆さんがいた。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:夫が実家の味が恋しい、実家の味に寄せろと煩い [おもしろ] (6)
 ・体験談:前の職場は小さい家族経営のとこだった [おもしろ] (5)
 ・体験談:妹は今、中3なのだが働きながら定時制高校に行きたいと言い出した。 [おもしろ] (7)
 ・体験談:女は枕で仕事取れるからいいよなwwうらやましいww [おもしろ] (10)
 ・テキスト:男「憧れのギャンブル学園に入学したのはいいけれど……」 [おもしろ] (0)
 ・体験談:幼馴染みが竹林持ち。 [おもしろ] (7)
 ・体験談:家の近くのコンビニで適当な弁当とワンカップ酒を買って、家で酒を飲んで、くう〜と言いながらダラダラ飯を食べる癖 [おもしろ] (7)
 ・体験談:新人は一人前になるまでトイレで休憩しろ [おもしろ] (3)
 ・体験談:令和の時代に結婚を 永久就職 という昭和の概念で捉えている人 [おもしろ] (13)
 ・テキスト:勇者「嫌だ……もう死にたくない…… [おもしろ] (1)
 ・体験談:制作を担当する新人のM君がやらかしてしまった。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:めっちゃ嫌味な上司を「推す」というやり方で懐柔した同期がいた。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:他県で一人暮らししていた兄が、恋人を連れて実家に帰ってきたことがあった。 [おもしろ] (5)
 ・テキスト:魔王「諦めて余のものとなれ」姫「触らないで!」パシッ 姫「……あら?」 [おもしろ] (3)
 ・体験談:義父からいつも絵皿と金皿銀皿はNGにされている。 [おもしろ] (9)
 ・体験談:みんな事務さんって呼んでたけど、仕事内容は全然事務じゃなかった [おもしろ] (9)
 ・体験談:務め始めて三年目にはじめて後輩ができた。 [おもしろ] (19)
 ・体験談:同じ店で働いている受付嬢兼営業のAちゃんから聞いた神経わからん客の話。 [おもしろ] (10)
 ・体験談:娘は塾無しの通信教育と夏期・冬期講習、定期的な模試だけで併願なしで公立高校単願受験した。 [おもしろ] (11)
 ・体験談:別部署の人なんだけど親切なAさんがいる。 [おもしろ] (8)
 ・体験談:他の社員の私物にメチャクチャ詳しくて、すぐに使ってみたがるという面倒くさいタイプ [おもしろ] (15)
 ・体験談:最近虫についてハマりだして自分で色々調べてる息子 [おもしろ] (9)
 ・体験談:勝手に自滅してくれてスカッとした話。 [おもしろ] (10)
 ・体験談:おやつにほうれん草かブロッコリー、もしくは芽キャベツを食べる。 [おもしろ] (13)
 ・体験談:年末のココ○コ田中の苦労がわかった気がしたお話 [おもしろ] (8)
 ・体験談:知りあった当時から夫はレーズンが嫌いだった。 [おもしろ] (10)
 ・テキスト:ヤムチャ「そうだ、サイヤ人になればいいんだっ!」 [おもしろ] (14)

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“魔族侵攻阻止ツアー”
“難度AA”
“定員20人”
“報酬 たくさん”

女「・・・難度AA、こりゃ珍しい!」

女「難度がCってだけでも、ボロボロと死人が出るのに、AAとは・・・ふむふむ」

女「つまりこの仕事はあれっすな、たとえば100人がこの任務を請けたらば、その内90人くらいが死ぬっつー感じのものなんですかね」

女「なんてデンジャラス・・・泣きっ面を刺す夏場の蜂ですらも火中に逃げだす任務ですね」


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はっちゃけて義実家に貢ぎまくってた夫と離婚しようと決めて、一年かけて証拠を溜めまくった。
そんな矢先、なぜか夫が自主的にはっちゃけから覚めてしまった。
覚めた理由は知らない。
誰かに何か言われたかネットで何か読んだか?
夫は笑ってごまかせばなあなあで家族に戻れると思ってたみたいだが、無理だよ。
何より子供たちが拒否してる。

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夫の両親は農家で、今は規模を縮小して半分趣味でやってる。
近くに住む義兄一家も時々手伝ってる
GWや夏休みは、他県に住む私たち一家やと義妹一家も集まって作業を手伝うのが習慣になってる

夫と義妹の間に義弟がいるんだけど、こちらは結婚後は正月にちょっと顔を出すだけで、作業の手伝いには来ない
そもそも結婚前に婚約者さんが挨拶に来てくれた時に
義両親だけじゃなく私らや義妹まで総出で派手にもてなしてしまい、
もともと「農家」ってことで警戒していた婚約者さんをドン引きさせてしまった

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元彼に嫌気がさして別れ話を切り出したらいやだ絶対に別れない、別れると言うならおまえの写真をネットに流すって暴れられた
性的な写真は撮らせてなかったはずだけど、掲示板とかで顔写真つきで個人情報貼られたら一巻の終わりだから戦慄したよ
脅される形で交際を継続していたら、ある日幼なじみが恋人に捨てられる形で出戻ってきた
妊娠して恋人に結婚を迫ったけど、怖気づいたのか男の方が雲隠れしたらしい
それを聞いて気の毒に思うのと同時に閃いた

私も、結婚を迫ったら相手が逃げるんじゃないかって
思いついたら即行動に移した

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隣県の山の中に、ファンデーションを手作りする教室があって、何度か行ってる。
ファンデの素になるセリサイト鉱山を探検して、そのあとファンデ制作。
とてもキメが細かいファンデーションが出来上がるし、その作る工程が楽しい。
ママ友何人かが集まってランチしたときに化粧品の話になって、その事を話した。
珍しい教室なので結構食いつく人がいて、その中でもAさんが特に興味を持ったみたいで
詳しい場所とか料金とか聞かれたので答えた。


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彼が現場仕事している。
炎天下での仕事なので今の時期は本当にキツイらしい。
作業服は会社から支給されているが、2着しかなくて汗でビショビショになるから
一日で2着なんか余裕で汗クサになるから洗濯が全然間に合わなくて、
夏場だけは社名入りの安全帽を被っていれば自前の作業着でも文句は言われないらしい。

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すごいバカな電話が来た

数年前、祖父がいわゆる悪徳商法に引っかかった
消費者センターにお願いして、悪徳会社と交渉してもらった
クーリング・オフできるものはして
ほかに、センターが「これは払う必要がなかった」と判断した分も返金してもらった
(ごく一部だけど、消費者センターが入ってくれなかったら全額泣き寝入りだった)
そして、悪徳会社には「二度とうちには接触しない」という一文も書いてもらった

先日、固定電話に、その悪徳会社からかかってきて、同じ商品を勧めてきた
「馬鹿なのか?」と思った

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私の父はずっと外国の支社にいて、母も付いていったから
両親健在にも関わらず私はずっと帰る実家がない状態だった。
でもコロナの流行りがけに会社が両親を帰してくれたから(ちゃんとPCR検査して陰性で帰国しました。二週間待機もした)
去年から両親が日本にいるようになった。


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若い女の子が歳の離れたおっさんと見合いを組まされた話しがどこかにあったけど、まさかおっさんの立場でしかも中学生とお見合いを組まされたという出来事。

登場人物
俺 45歳おっさん
女の子 15歳中3
BBA 親戚のBBA
女の子の母親

お盆休みの時の話
母親から

「あんたの見合いが決まったから時間を空けるように」

といきなり言われた。


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アニメや漫画で数年前から流行っている、いわゆる「なろう系」と呼ばれているジャンル(異世界に転生するヤツとか)の一つに
「追放系」というものがある。
ジャンルのざっとした説明としては
・とある一流パーティ(勇者一行とか)から主人公が理不尽な理由で追放
・実は主人公は超優秀で追放された先で大活躍
・一方元いたパーティは主人公が抜けた事で何もかも上手くいかなくなり、主人公を逆恨みしたりやり込められたりする
といったもの。
細部は多少異なっても大体上記3点の要素はほぼテンプレである感じ。


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プロポーズ断られたから同棲解消を切り出して、昨日が元彼が部屋を出て行く期限だったんだけど、予想通り追い出すのに難航した
一応手を打っておいてよかったわ
私28歳、彼30歳
前々から結婚したいってジャブ打っていたけど毎回「(タイミングは)今じゃない」と流されてきた
それでこのコロナ禍で、このままじゃ私が30歳越えてしまうと思って彼に再度アタックしたんだ
結婚式はこの際なくてもいいから籍だけでも入れよう、先の見えない同棲なんて嫌だってはっきり言った
でも駄目だった


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プロポーズ断られたから同棲解消を切り出して、昨日が元彼が部屋を出て行く期限だったんだけど、予想通り追い出すのに難航した
一応手を打っておいてよかったわ
私28歳、彼30歳
前々から結婚したいってジャブ打っていたけど毎回「(タイミングは)今じゃない」と流されてきた
それでこのコロナ禍で、このままじゃ私が30歳越えてしまうと思って彼に再度アタックしたんだ
結婚式はこの際なくてもいいから籍だけでも入れよう、先の見えない同棲なんて嫌だってはっきり言った
でも駄目だった


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学生の時一人暮らししてて、仲がいい子がよくアパートに遊びに来てたんだけど、その子が

「いつも遊びに行って申し訳ないから、うちにも来て!母も是非にって言ってるから」

とお誘いをうけた。
その週の週末が都合がいいと言うので、手土産を持って伺ったわけだが。

持っていったケーキをそっくりそのまま出されてびっくりした。
口悪く言ってしまえば、『誘ったのはお宅なのに茶菓子の一つも用意してなかったのかよ』と。
モヤモヤした気持ちを奥に仕舞ったまま学生生活は終わった。


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長兄嫁さんが週末になるとスイカを 2玉買って持ってきてくれるんだけど、そのスイカがどれも実がぎっしり詰まってる上に甘い。
中に空洞もないし、繊維質っぽい部分もない。
特別いいスイカを買ってるわけじゃなくて、業務用スーパーで買ってくる。
産地も毎回バラバラ。
長兄に聞けば、スイカを手で2回ポンポンと叩くとどれが当たりかわかるらしい。
先々週だったか、スイカを持った来てくれた時に

「雨でスイカの成りが悪いらしい。どれもイマイチで、このスイカは甘いけど水っぽい」

と言っており、
実際食べてみると確かに甘いものの水っぽくて普段より味が薄かった。


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以前ピーマン大好きでピーマンのネックレスしてた義弟嫁さんの話を書いた者です。

去年はコロナで義弟夫婦が帰省できなかったからピーマンをどっさりクール宅急便で送った。
大喜びしてもらえた。
ビール一箱になって返ってきた。
今年もやっぱり帰省は無理そうだなーと思ったから
義弟嫁さんに電話して

「ピーマン送りたいけどいつなら家にいる?」

と電話したのが先月のこと。
そしたら義弟嫁さんおめでただった。


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ありきたりな嫁いびりだけど、姑に腐った稲荷ずし渡されて

「これ高かったから!(私)ちゃん一人で食べてね」

って近所の意地悪バアサンと一緒にニヤニヤしながら言われた
ありがとうございます!ってパック受け取って(余談だけどパックの上からでも腐敗臭してた)家帰った瞬間生ごみに廃棄、そして近所のスーパーでおいしそうないなり寿司を買ってきた
それで帰ってきた夫に

「お義母さんからだよ〜」

って食べてもらった

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義母の話。 
うちの娘は予定より一ヶ月半早く産まれてしまった、いわゆる未熟児だった。 
生まれた時は1500gもなく、他の赤ちゃんと比較しても明らかに小さく、弱々しかった。 

義母は色んな人に

『この子は早く生まれちゃってねぇ…』
『小さくて小さくて不憫で仕方ないのよ』

と言って回っていた。 

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去年、道路沿いの貸農園で畑やっていたら苺泥棒されたので今年は苺に虫よけかねて酢を散布してやったぜ
今朝見に行ったら早速、一口食べて捨ててあったり畑が荒らされていたがバッチシ防犯カメラに顔姿が映っていた
今から警察に行ってくる


警察に行って被害届を出してきた

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小学校低学年の夏休み、葬式だか法事だかで、母方祖父母の田舎に出向いた時の話。 
久しぶりに集まったいとこ連中と外遊びしてて、テンション上がりすぎて、近寄るなと言われてた池のふちの縁石みたいなとこで「綱渡り〜」とかアホなことして見事に池ポチャした。 
藻の生えた青臭い泥水を思い切り飲んで、もう何がどうなってるのか分からない恐慌状態とはこのこと。 
え、死ぬの?死ぬ!?嘘嘘、死んじゃうの!!??私死んじゃうぅ!!??ってパニックでひたすらバタバタ。 
そしたら突然、最年長の中1のいとこ(以下お兄ちゃん)が、

「パニックパニックパニックみんながあーわーててーるー!!!」

って、とてつもないデカイ声で某幼稚園児アニメの曲を歌い出した。 


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暑くなると思いだす
10年前、まだ20代だった新婚の時のこと
その日も暑くて暑くて、用事に外出て歩いたからクーラーつけたばかりの室内じゃ物足りなかった
だからはしたないけど着ていたものを廊下とかに脱ぎ捨てて風呂場に直行して冷たいシャワーを浴びて

「ぎもぢいい〜」

ってうなってた
そしたら血相変えた夫が飛び込んできた
まだ猫かぶってたころだったから

「キャーッ」

って叫んでしまった

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魔王(♀)「くっく……、勇者一行の様子はどうだ……?」

側近「老衰で死にかけてますね」

とある町の病院の一室の映像

女勇者『ごほっごほっ』

看護師A『大丈夫ですか、勇者さん。ほら、うろうろせんと、ベットでおとなしくしててください』

女勇者『すまないねえ…、昔は冒険して魔王退治に頑張ったりしたんだけどねえ…、
ところで今日の昼ごはんはまだ?』

看護師A『何言ってるんですか、さっき食べたじゃないですか』

………


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義父母と同居してる。
義父は本田博太郎に似てシブくてカッコいいんだが
難点は真面目過ぎて冗談が言えない雰囲気を纏っていること。
私が勝手にそう感じて緊張してるだけなんだけども
義父が冗談言うところなんか聞いた事ないし、必要最低限しか言葉を発しない人。


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子供のころ、夢の中で繰り返し会うお婆さんがいた。
お婆さんはいつもニコニコしていて、昔の子供の遊び(お手玉とかあやとりとか)を見せてくれた。
特にお手玉がすごく上手だったよ。
片手お手玉とか、一回に5個くらい使ってお手玉するの。
その他、いろんなお話してくれたり、一緒に双六やったりした。

友達とケンカした日は、

「(友達)ちゃんったら酷いんだよ!あんなことをしたし、こんなことも言われたの!」

と訴えることもあった。

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夫が実家の味が恋しい、実家の味に寄せろと煩いので、義実家に突撃して分けてもらったおかずを出したらなんて言ったと思う?
「これじゃない」だって

そ れ だ よ

男は過去を美化する傾向があると言うけれど、まさにその瞬間に立ち会った気がしたわ
速攻で義母にチクって夫を締め上げてもらったよ
義母からの怒涛の説教LINEがさっきから止まらなくて笑うw 
 
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前の職場は小さい家族経営のとこだった
私は事務だけど取引先への挨拶とか電球変えたりとか雑務だけじゃなく図面引いたりとか発注とか色々やってた
去年、社長の娘が帰ってくるってことでやめてくれないかって言われた
拒否したらひどいいじめにあったから退職金もらってやめた
引き継ぎは「腹いせに娘いじめられたら嫌だから」って意味不明な理由で断られた
あーあって思ってたけど案の定、一ヶ月もしないうちに会社は回らなくなったらしく問い合わせのメールとか電話がどっさり来た
全部無視してたら家まで来るようになった
めんどくさいけどちょっとざまあって思ってしまう 


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私は三姉妹の真ん中。

妹は今、中3なのだが働きながら定時制高校に行きたいと言い出した。
親が

「まだ働かなくていいでしょう。」
「好きなところに進学しなさい」

と説得したところ妹は

「だって私は養女なのにこれ以上お父さんとお母さんに迷惑かけられない。」
「私はお父さんとお母さんの本当の子じゃないんでしょ!もう知ってるよ!」

と泣きじゃくった。

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同じく営業の同僚Aに

「女は枕で仕事取れるからいいよなwwうらやましいww」

と草生やして言われたから

「あ、じゃあT社のDさんの担当明日からよろしくね」

とすかさず言いかえしてしまった。

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男「ギャンブル好きが高じて、ついに憧れのギャンブル学園に入学したぞ!」

男「ここで手強いギャンブラーたちと勝負しまくって、最強のギャンブラーになってやる!」

生徒「お、お前新入りか?」

男「ああ、そうだとも」

生徒「よし……だったらさっそく“ポーカー”で勝負しようぜ」

男「受けて立つ!」


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幼馴染みが竹林持ち。
毎年春先になるとタケノコを掘った状態のまま
山ほど送ってくれる。
その年も同じように下ゆでしようと準備してたら、
保育園で顔だけしか知らない程度のママが6人訪問してきた。
玄関口で何か聞くと、その中の一人のママが自分の家の持ち物である
小さい竹林にタケノコドロボウが出ると言う。

私の娘が保育園で

「たけのこ、いっぱいことこと(煮る)するの!」

と言ってたのを聞いて、犯人見つけた!となって訪問してきたらしい。

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自分の神経が分からん話なんだけど

自分は三十路手前の独身男なんだけど、仕事の帰りが遅いときは疲れて自炊する気力なんて沸かず、家の近くのコンビニで適当な弁当とワンカップ酒を買って、家で酒を飲んで、くう〜と言いながらダラダラ飯を食べる癖があった。
これを新卒の頃から何年も続けてた。

そして、2年ほど前に会社が入っているビルにコンビニが入った。
近所にあるコンビニと同じ大手のコンビニでかなり品揃えも良かった。
今までオフィス周辺にコンビニが無かったから、ちょっとしたものを買うのにかなり便利になって、俺を含め皆、大喜びした。


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随分昔の初バイトの時の出来事ですが
バイト初日に先輩バイトに

「新人は一人前になるまでトイレで休憩しろ」

と言われた。
初めてのバイトだったから(そんなルールもあるんやな)って思って律儀に従ってた。
ある日個室が埋まってたから掃除用具入れのスペースに入って弁当食ってた。
食い終わって用具入れから出てきた所でスーツの社員さんと鉢合わせた。
向こうは大層驚いたらしく

「何をしていたんだキミは」

と怒られた。

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令和の時代に結婚を 永久就職 という昭和の概念で捉えている人

「女の子が結婚しても働くのって・・・・」
「女の子は男の人みたいに働けないから・・・」
「だから男の人って尊敬するぅ」
「女の子と違ってずっと働くし・・・」
「男の人は女の子を守ってくれるし・・・」
「家のこととか、ちゃんとやりたいから中途半端になるといやだから・・・」

そういって婚活していた人がいた


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勇者「嫌だ……もう死にたくない……

王様「……なーんてこと考えてたらどうしようかのぅ」

大臣「何の話ですか? 王様」

王様「いやあ、最近勇者が死んで戻って来ないじゃん? だから心配になって」

大臣「ああ、そういえば……」

王様「文字通り死ぬような痛みを受けてる勇者に、いっつも『死んでしまうとは情けない』とか言っちゃってたからなあ。嫌になったんじゃろか」


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勤務先である建材の工場には三つのチームがあって、
現場で活動する測量部門、大きいものを加工する部門、細かいものを製作する部門がある。
パワー系の俺は二番目の部門で活動するが時にはほかの部署の手伝いにも入る。

細かいものを製作する部門は肉体的には大したことないが精神的に大変なところ。
ここで制作を担当する新人のM君がやらかしてしまった。
彼が作った建材100パーツのうちほとんどが不良品だというクレームが現場から入り、
部長と測量担当の一人が大慌てでその現場に向かった。
工場では真っ青になり意気消沈するM君。
俺らもなんて声をかけていいのかわからない。
戻ってきた測量担当のT君の話だと、現場の職人が相当凶暴な人だったらしく、全部作り直せと怒鳴りまくったそうだ。

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めっちゃ嫌味な上司を「推す」というやり方で懐柔した同期がいた。

ミスしなくとも成果を出していても

「そんなの当たり前だよ?」

などチクチク嫌味を言ってくる上司がいてみんなから嫌われていた。

ところがうちの部署に今年から異動してきた同期(女)が

「上司さん、イケメンとまではいかないものの陰がある感じの顔の整った優男…と見せかけてからの嫌味を言って嫌われるというこのギャップ!
 最高!怒鳴らないのも最高!それでコミュニケーション取れてると思ってるところも可愛い!!
 個人での営業成績は良いってところも推せるー!!」

と、仲良くなった私の前でだけ狂喜乱舞していた。

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数年前、他県で一人暮らししていた兄が、恋人を連れて実家に帰ってきたことがあった。
兄は当時28歳。
結婚相手を両親に紹介しに来た、ってやつ。
恋人さんは両親には普通に挨拶したんだけど、私が挨拶するとじっと顔を見てきた。

恋人「(私に)妹さん?」

私「はい、そうです」


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魔王「クックック……」

姫「!」ビクッ

魔王「何をしていたのだ?」

姫「もちろん……勇者様の無事を祈ってたのよ」

魔王「勇者はここへはたどり着けんよ。もう諦めろ。諦めて余のものとなれ」

姫「触らないで!」パシッ

ボキッ


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数年前の丁度今頃あった修羅場(但し結果オーライ)。
義実家は車で10分ほどの距離だった。

私たちは当時結婚して2年になるが子供がおらず、義父母と私たち夫婦の4人でたまに回転寿司に行っていた。
(義姉は県外に嫁いでいる)
ある日、夫が同僚と飲み会で晩御飯要らないと言うし、私も年度末でずっと忙しかったから
たまには贅沢しようと思ってひとりでその回転寿司に出掛けて行った。
そして食べてる最中に義父母が入ってきた。


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もう10年くらい前の話だけどそこの会社は古株の事務さんがいて、みんな事務さんって呼んでたけど、仕事内容は全然事務じゃなかった。
事務って言ったら普通は書類整理とか伝票発行とか発注とかのイメージだけど、PMやらデザインやら若いのによくもまぁそんなにいろいろできるモンだって感心するくらい手広くやってた。
その人は大卒で入社してからも資格を取りたいからって通信制の学校にも通ってたくらい勉強熱心で、会社に足りなさそうな知識とか制度とかを仕入れてくる人だった。
あれとこれを組み合わせたら今までの作業を半分にできるとか、よく人の仕事を見ててアドバイスをくれるのがすごくうまかった。
以前と比較して作業効率もクオリティも段違いに上がった。
実際事務さんのサポートのおかげで自分の業務に集中させてもらえてた人はセクションの半分以上いた。
正直、その人が辞めたら会社潰れんじゃないのってくらい会社の要だったと思う。
管理職は入ってきた仕事を事務さんに丸投げして

「うまいこと回しといて。あとよろしく」

って感じ。


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務め始めて三年目にはじめて後輩ができた。
後輩は二人いて、対照的。
一人は理屈っぽくて不器用で理解力がちょっと怪しい。
1から10まで言わないと理解できない。(A)
もう一人は容量が良くて理解も早い。
1から5までいえば何となく言いたいことをつかめるタイプ。(B)
入社当初は皆してBの方を重宝したし、むしろAはなんか扱いにくくて、試用期間で切ろうか?という話も出てた。
実際Aだけ試用期間が倍に伸びた。


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田舎の中古車販売店で経理のパートやってる30代主婦ですが、同じ店で働いている受付嬢兼営業のAちゃんから聞いた神経わからん客の話。
フェイク入れてます。

Aちゃんは20代前半、明るく染めた巻き髪でスタイル抜群の美女で、明るくてサッパリしたいい子。
自分では

「中卒だから頭悪いんですよ」

とか言ってるけど話してるとめちゃくちゃ頭の回転早くて鋭いのがわかる。

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ママ友が神経わからん。

娘 中3→4月から高校生

私達夫婦が受験に対してリサーチ不足(これは本当に申し訳なかった)もあって娘は塾無しの通信教育と夏期・冬期講習、定期的な模試だけで併願なしで公立高校単願受験した。
偏差値52前後の高校だったけど娘も思いの外、問題が難しかったのと苦手教科(社会科)の中でも一番苦手な単元が問題に出た+内申点が少し足りないとかで半分諦めモードだった。
しかし合格発表を見ると娘の受験番号があって家族で泣いて喜んだ。

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転職して去年の10月から働き始めてる会社で、別部署の人なんだけど親切なAさんがいる。
彼女は4月から入社してるらしくて、同じ新人だからと俺のことを気にかけてくれてた。
そのため別部署でお昼のときくらいしか接点がないのに、今でも話しかけてくれる。
彼女は背がとても小さいんだけど、堂々としているせいか隣に並ぶまで身長の低さをあまり意識させない人だった。

食堂にいった際、偶然にも20代の若い女性ばかりだった
アラフォーの俺からするとなんともアウェー感が半端ない。
見回してみるとAさんが先に食べていたので、隣にお邪魔した。


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前職の同僚から電話があって思い出したので書く。

その会社に勤めていた頃、1人強烈な女性社員がいた。
Aとする。
他の社員の私物にメチャクチャ詳しくて、すぐに使ってみたがるという面倒くさいタイプ。
なんというか、Aの外見の印象は森ガール?みたいなちっちゃくて可愛くて、なんかホワッとしてそうなんだけど、貸して貸してがもんのすごい。
私なんか他人の変化に気が付かない方だから、ちょっとそのアンテナ感度分けてほしいくらい。
入口で畳んだ傘とか、髪でほぼ隠れてるピアスとかも気付く。
数百円の電卓でさえ新調したらなんやかや理由をつけて

「貸して」

ってくる。

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最近虫についてハマりだして自分で色々調べてる息子(中学生)と交流したくてちょっかいをかける夫の会話

夫「知ってるか?昆虫って宇宙から来たんだぞ。大昔に突然地球に今と同じ姿で現れたんだ」

息子「遺伝子解析によるとカニやエビの先祖から分岐進化したことが分かってるよ
        細胞や遺伝子の仕組みも脊椎動物とほとんど同じだから昆虫だけ宇宙生物とは考えにくいよ」

夫「虫って蛹になると中身が全部ドロドロに溶けちゃうんだって」

息子「蛹のCTスキャンによる研究だと溶けるのは一部の筋肉だけだそうだよ」

夫「クマムシって不死身で宇宙でも死なないんだぞ」


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勝手に自滅してくれてスカッとした話。

会社にA子と取り巻きがいて、取り巻きが私達よりちょっと若い子達。
そして私達アラサーオバサン小集団。
私達アラサー世代は特に苦もなく、会社の備品が無くなりかけると発注をかけたり、電球やトイレが詰まってたら管理会社呼んだりを気が付いた人がやってた。
そんな私達についたアダ名が、お茶請けオバサン、トイレオバサン、電球オバサン。
もちろん陰で言われてた。


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うちには小4娘と中1息子がいるけど、2人とも好き好んでおやつにほうれん草かブロッコリー、もしくは芽キャベツを食べる。
ただ湯掻いただけで、マヨネーズもドレッシングも無し。
元々私がおやつに食べていたものを真似たのがきっかけ。
友人がいる時は合わせてスナック菓子を食べるけど、家にいる時は基本上記の野菜。
それを旦那が快く思っていなくて、止めさせろとうるさい。
別に変なものを食べているのでは無いし、好きで食べているのだから止めさせないと言ったら、俺が言い聞かせると無駄に張り切っている。
とにかく言い聞かせなくて良いと念を押したのに
私が仕事に行っている間に子供達に説教したらしく、小4娘の方はボロ泣き、中1息子は反抗したらしく旦那と言い合いになった。


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年末のココ○コ田中の苦労がわかった気がしたお話、文章力とか語彙力が無いのは勘弁してくれ

数年前、俺の職場に新人が入ったんだが、身長低くて顔はのび太くんなのに身体は体脂肪?何それ美味しいの?って感じのがっしり細マッチョ
特に脚はムキムキで、何かスポーツやってたんだろうなというのは一目で直ぐにわかった

新人君がきて半年たったある日、俺・新人君・同僚数名で休憩中に話の流れで新人君がキックボクシングをやっていたことが判明

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知りあった当時から夫はレーズンが嫌いだった。
レーズンパンとか、サラダに入ったレーズンとか。
その程度の好き嫌いなら気にならなかったし、他のもので補える栄養素だし、私も特に好きじゃないので
ふーんと思って、特に気にせず暮らしてきた。

子供が生まれ、現在三歳。

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未来トランクス、フリーザ撃破後

ピッコロ「人造人間が3年後にくる。言っておくが自信のないやつは来るな!足手まといになるような者にいられちゃかなわんからな」

ヤムチャ「そ…そうだ来るなよ」

クリリン「は…はは…」

ヤムチャ帰宅後

「そうは言ってももう限界まで鍛えてきたからな。どうすれば………そうだ!強くしてもらえるように神龍に頼もう!」

プーアル「ヤムチャ様すごいです!」

神龍「さぁ願いを言え、どんな願いも一つだけ叶えてやろう」

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