
・体験談:マイルドセブンライトを頼んだら [爆笑] (42)
・体験談:我が家の七不思議 [爆笑] (16)
・体験談:悪戯電話撃退法 [爆笑] (44)
・体験談:消火器に書かれてあった文字 [爆笑] (39)
・体験談:すいません、乳首ありますか? [爆笑] (37)
・体験談:会社の大ボケ野郎 [爆笑] (40)
・体験談:ご飯とライスがお選び頂けますが・・・ [爆笑] (32)
・体験談:鋤(スキ)と鍬(クワ) [爆笑] (41)
・体験談:問題用紙が来ない [爆笑] (40)
・体験談:伝言板 [爆笑] (35)
・体験談:200円のお返しです [爆笑] (49)
・体験談:宮崎とオタク [爆笑] (15)
・体験談:その頭は何だ! [爆笑] (54)
・体験談:1000万人を・・・ [爆笑] (28)
・体験談:切り取り線とのりしろ [爆笑] (43)
・体験談:オヤジの息子で良かった [感動] (32)
・体験談:お前ら全員クビだ! [爆笑] (48)
・体験談:環境問題を調べて思ったこと [爆笑] (43)
・体験談:不良グループの仕返し [爆笑] (28)
・体験談:もみあげと油揚げ [爆笑] (39)
・体験談:この人チカンです! [爆笑] (50)
・体験談:おおいの反対語 [爆笑] (29)
・体験談:小関君 [爆笑] (21)
・体験談:魚とチーズ [爆笑] (49)
・体験談:よろしいわけございませんね [爆笑] (26)
・体験談:チンカス [衝撃] (39)
・体験談:ヤクルトの監督 [爆笑] (26)
・体験談:すごい爺さん先生 [爆笑] (28)
・体験談:東北なまりの男先生 [爆笑] (27)
・体験談:ケンケンパッ [爆笑] (34)
・体験談:性教育の時間 [衝撃] (36)
・体験談:地学のアア型 [爆笑] (21)
・体験談:バイアグラ≠バイシクル [爆笑] (19)
・体験談:禁煙の方法 [爆笑] (50)
・体験談:肉まんを買って帰ったらあんまんだった [爆笑] (44)
・体験談:煙草とやけど [爆笑] (40)
・体験談:おかんの書置き [爆笑] (41)
・体験談:デッドボール [爆笑] (30)
・体験談:授業中に先生が激怒した [爆笑] (34)
・体験談:俺って馬並み [爆笑] (25)
・体験談:彼氏の寝言 [爆笑] (34)
・体験談:あんた毎日何してんの [爆笑] (45)
・体験談:ベッカム選手 [爆笑] (30)
・体験談:高橋さんお願いします。 [爆笑] (22)
・体験談:扁桃腺が腫れて・・・ [爆笑] (31)
・体験談:しりとりの墓穴 [爆笑] (39)
・体験談:電気を通すもの [爆笑] (74)
・体験談:ビリヤードとブレイクショット [爆笑] (24)
・体験談:引力の説明で・・・ [爆笑] (35)
・体験談:フレミングの左手の法則 [爆笑] (20)
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先日、友人と3人で近所のファミレスに行った時のこと。
自分、そのファミレスでバイトしてたので、店長とも顔見知り。
そのせいか「研修中」の名札も眩しい新人君がオーダー取りにやってきた。
つっかえながらも新人君は頑張っていたんだが、最後の最後で
新人君「××セットは、ご飯とライスがお選び頂けますが・・・」
自分「・・・え?」
新人君「ご、ご飯とライスがお選び頂けます!」
聞こえなかったと思ったのか、大きな声で繰り返す彼
三村ばりに突っ込みたいが、バイト時代を思い出し躊躇する自分。
向かいを見ると、メニューに隠れた友人1の肩が小刻みに震えてる。
そこで友人2震える声で
友人「パ、パンは無いのかな?」
新人君「あ!ぱ、パンとご飯とライスから....」
もーだめだ堪えきれん(;゚;ж;゚; )と思った瞬間、
それまで彼の後ろで成り行きを見守っていた店長が盛大に;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッホー!! テンチョウ...orz
それを切っ掛けに友人二人も爆笑してるし、新人君は耳真っ赤にして謝るし。
仕方が無いから自分は彼をキニスンナ!と慰めたさ。次の日は腹が筋肉痛だったが。
コメント:www
K大生協の西○食堂にある『客のひとこと』
最近は答える側もおかしなことに。
客:「クビだクビだクビだ、お前ら全員クビだ!」
店長:「ショックショックショック!私達全員ショック!」
・・・どうなんだろう、電波には電波で対抗、ということなんだろうか・・・
コメント:生協の白石さんに負けてませんねw
俺の厨学には●●軍団(←自分等でそう呼んでいた)とい不良グループが居た。
ある日、地元の本屋さんで下っ端戦闘員のTがたまたま来てた
隣の校区の厨房に殴られてカツアゲされた。
翌日学校では相手校と自校の先生が生徒写真で犯人探しなどをしたのだが、当然軍団としても示しが付かないので軍団総動員で手に手に木刀やら鉄パイプを持って放課後本屋の前に集合した。
「Tをカツアゲしたヤツは許さん!」「●●軍団の恐ろしさを教えてやる!」
駐車場でいつでも出撃できるようチャリンコに乗った体勢で威勢を挙げている。
たまたま本屋の向かいのアパートの友人宅に遊びに行っていたので、友人とそこから観察することになった。
「なぁ、犯人ってたまたま来てた隣の学校のヤツやろ?」「うん」
「そいつって今日もココに来るかどうか解からんのじゃないの?」「うん」
「隣の学校の先生にもバレてるから、そいつ謹慎とかじゃないか?」「うん、多分」
「あいつらって今日来ないかもって疑問わかんのだろうかね?」
「・・・そこまで考られるヤツなら軍団入ってない」
その後、軍団の連中は一週間毎日集まった。
・・・もちろんカツアゲ犯は来るはずもなかった。
コメント:するどい突っ込みw
高校での、うららかな春の日
日差しが差し込んで教室内はぽかぽかと暖かく
弁当の後ということで、まさに絶好の昼寝状況
案の定生徒数人が睡魔に負け机に突っ伏して眠っていた
俺もそろそろ負ける・・・・そう思っていたときだった
「さ、魚チィーーーーーーーーーズッ!!!!!!」
意識を保っていた奴等全員→( ;゜Д゜)になった
絶叫したやつはなんと俺の大好きな
童顔の小動物みたいな可愛い女の子
はっと女の子は目覚めて、状況を確認し
「ち、チーズが魚と合体あwせdrftgyふじころlp;@」
となにかを叫んでいた
そんな彼女に、くそまじめで厳しいと評判だった先生が一言
「先生は、魚とチーズの相性は悪いと思うけどな(´・∀・`)
けど、酒の肴にはぴったりだよ( ^ω^)」
教室が爆笑の渦に包まれた
以後、寝言を叫んだ俺の好きな人はこれを気に
天然で可愛い可愛いと言われ続け、イケメソの彼氏をゲット
粋な発言をした先生は、一気に人気沸騰
『チーズ先生』というあだ名を賜り
俺は初恋をブレイクされ日々2ちゃんに精を出している
コメント:面白い人がモテる、そんな時代に乾杯
投稿者:かっこう
高校の時の話。
古典にすごい爺さん先生がいた。
とにかく歩くのが遅くて、職員室から教室まで10分はかかる。
ふつうの先生なら廊下を覗いて先生が見えたら「おい、先生来たぞ!」となるが、
その先生の場合は廊下の端に見えてからが長い。
授業も教卓でひとりで教科書をよんでいるだけなので、とうぜん生徒は騒ぐ。
でもなぜか他の先生は注意をしに来なかった。
そんな爺さん先生のある日
爺:「じゃあ終わります」
生徒:「キリーツ、礼ー」
教室を出てゆく爺さん先生。
戸を開けて出ていくはずだが、なぜか戸の横にある掃除用具入れに手が…。
そして掃除用具入れを開け、そのまま入っていった。
いや、帰っていった。
教室は沈黙に包まれた。
2〜3秒経ったあと、掃除用具入れがゴトッと揺れた。
その瞬間、教室の全員爆笑。
爆笑の中、掃除用具入れから生還した先生は何事もなかったかのように
職員室に帰っていった。
センセ、思い出さんきゅ。
コメント:いい先生だw(ぃゃちがぅ
中1の時、『バイアグラ』をドラえもんの声マネをして
「バ〜イアグラ〜」と叫ぶのが流行っていた。
ある日、英語の授業中に事件は起こった。
その時間で習う予定のページを開き新単語に目を通すと、「bicycle(バイシクル)」。
周りを見回すと、数人の男子と目が合った。たぶん、皆同じ事を考えたんだろう。
思わず含み笑いをしてしまう。
で、授業が始まり教師が言った。
教師:「H!新単語のところ全部読め!」と。(このHという奴は、かなりのお調子者だった)
Hは上から順に読んでいく。bicycleは6番目だ。
そして、5番目の単語を読み上げた次の瞬間Hはクワッとなって、予想通り言ってのけた。
H:「バ〜イアグラ〜(゚∀゚)」
大半の男子と一部の女子は大爆笑。それに続き
H:「のび太く〜ん、これでしずかちゃんと、が〜んばってね〜 ウフフフフフ〜( ´∀`)」
当時、声マネする奴こそ大勢いたものの後のセリフまで言う奴はいなかった。
しかも、前日の夜からこのセリフを考えていたというから大したものだ。
予習しようとテキストを開いたはいいが、bicycleをハケーンしてからは手が付かなかったとも言っていた。
クラス中が爆笑の渦の巻き込まれ、収拾が付かなくなってきた所で教師がブチ切れ。
Hに向かって突進。胸倉を掴み椅子から引き起こす。「お前、調子の乗るのも・・・・・・( `Д)」
と言いかけたとこで、Hは言った。
H:「ご〜めんなさ〜い(;´Д`)」と。
もちろん、ドラえもんだ。
普通に謝るつもりだったらしいけど、ドラえもんが抜けなくてそのまま言ってしまったそうな。
それにまた爆笑。教師は呆れて何も言えず。「大人しく座ってろ・・・」とつぶやき、授業を続行。
それ以来Hは、ムードメーカーとしてことあるごとにドラえもんのマネをさせられていたとさ
コメント:なんかいいお話に聞こえてくるのは気のせいですかね?
これは非常にビジュアルなテーマなので頭に情景を浮かべながら読んでちょうだい。
中学の理科の時間。
先生は引力の話をしてた。
で、黒板にでっかい○を書いた。
「これが地球」
次にその○のまん中に小さい○を書いた。
「これが地球の中心」
そんで、二つの同心円を貫く直線を引いた。
「これが地軸だ」
この時点でかなりやばいのがわかるはずだ。
俺もあれっと思った。
そして先生は熱心な口調で解説を続けながら、
「人は地球の表面にこんなふうに立っている」といいながら
大きな○の周りにチャッチャッチャッと短い線を書き入れた。
先生は自分が何を書いているか全く気づいてなかった。
生徒は笑いを懸命にこらえている。
教室の外から見たらさぞや異常な光景だったろう。
先生、まじめな顔で、便所の落書きそのまんまのヤツをでっかく書いて、熱く解説してるんだもんなあ。
コメント:天然なてんせー



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