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・体験談:お父さんと娘。その親子の会話 [萌え] (38)
・体験談:コーンフレークと妹 [萌え] (34)
・体験談:お姫様だっこしてやった俺 [萌え] (58)
・体験談:引越しと萌えな姉 [萌え] (36)
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新婚当時、お酒が好きな旦那がある日の夜
「ワカメ酒いいよなぁ。飲んだことないし」
と言っていた。
その時はスルーしてたけど、翌日こっそり買ってきて驚かせようと計画。
気の利く良妻を演じたかった。
まず、近所の酒屋に出向き「ワカメ酒置いてますか?」と元気よく尋ねるも
酒屋の若い男性店員に「・・・置いてないんですけどぉ」と言われる。
足を伸ばしてスーパーに隣接する大きめの酒屋で再度探してみたけど
どこにもなくて そこの店員にも「置いてません」とキッパリ言われた。
他にもいくつかまわってみたけど結果は同じ。
家に戻り新聞広告にあった新しく開店したリカーショップに電話。
女性店員に「うちでは扱ってません!」と半ギレで応対された。
仕方なくもしかしたらネットでお取り寄せできるかもと検索してみた。
そして真実を知った。
引っ越したいです。
先日、たこやきの国に旅行に行った
飛行機で行ったんだが、俺の後ろの席に座ってたのは、4、5歳くらいの女の子とそのお父さんその親子の会話
(*´∀`*)「見て見て!飛行機の翼だよ!おっきいねぇ!」
(´・ω・`)「おっきいねぇ」
(*´∀`*)「今からお空を飛ぶんだよ!すごいねぇ!」
(´・ω・`)「すごいねぇ」
----離陸
(*´∀`*)「わー飛んだ飛んだ!家がどんどんちっちゃくなるよー」
(´・ω・`)「ちっちゃいねぇ」
(;´∀` )「・・・・・もしかして眠い?」
(´・ω・`)「うん」
ちなみに、
(*´∀`*)→お父さん
(´・ω・`)→女の子
終始テンションの高いお父さんと、サラッと受け答えをする女の子に噴いた
厨房のとき水泳の授業で、最終日に男女混合チームで水球やった。
プールの中央にいくにしたがってそこが深くなっていて背の小さい女子なんかは足が届かず、常に泳いでなければならなかった。
試合開始15分後くらいに背中にやわらかい感触がした。後ろから女子が抱き着いてきたのだ。
学年美女四天王に入るくらい可愛い子で男子から絶大な人気を誇っていた。(Aちゃんとする)
A「ごめん足つった。休憩させて」
俺「別にいいけど、胸あたってるよ」
A「ごめんねー、胸小さいからおんぶしがいが無いでしょ」
俺「いや俺はうれしい(胸Cカップあるくせに)」
試合中だからプールサイドに上がることもできず。結局5分間そのまま
俺「もう大丈夫か?」
A「大丈夫だけど・・・きもちいいからしばらくいさせて」
俺「わかった」
試合終了までコアラの親子のまま。
プールサイドに寄って、下から持ち上げて上がらせた。
授業も終了してさて更衣室に戻ろうとすると
A「ごめん、足また痛くなってきた。肩貸して」
肩を貸して二人三脚の要領で歩いた。周りの視線が痛い。
A「歩きにくいね」
俺「そうだね」
実際Aは片足で歩いていたので二人二脚だった。その様子を見ていた群衆は「だっこしてやれ!!」「お姫様だっこ」とはやし立ててくる。それを聞いたAは
A「じゃ、お願い」
といってさらにくっついてきた。
抱っこしてやると周りから歓声が上がり、女子からは暖かい拍手
男子からは冷たい拍手が沸いた。
結局Aを更衣室まで運んだあと、男子更衣室で着替え遅れて教室に戻ったが、男たちに胴上げされて袋だたきにあった。
大学生のとき、一人暮らしのアパートを引っ越すことになった。
友人数人と、電車45で分ぐらい離れた実家から姉が手伝いに来てくれたのだが、 なぜか姉はデカイ荷物持参。
「?」と思いつつ作業を開始し、昼飯時。
コンビニや食べ物屋に行くのも大変な田舎のこと。
しかし俺は見栄はって、 仕出屋に寿司の出前を頼んでおいた。
友人らには大好評。
夕方前には引越し終了。
新居でひとまず落ち着いて、友人らも帰っていった。
が、最後まで残っていた姉が、例のデカイ荷物をもったまま帰ろうとする。
「引っ越し祝いか何かじゃないのか?」
と問い詰めても言葉を濁すばかり。
じれったくなってむりやり荷物を奪い中身を見ると―大量のオニギリだった。
「引越しで台所も片付けてるし、みんなお昼に食べるものないだろうと思ったんだけど……。
すごいお寿司とか出てきたから、出しにくくなっちゃった」
恥ずかしそうに苦笑する姉。俺は泣きそうになった。
もちろんそのオニギリは全部ひきとって、ラップにくるんで冷凍保存し、
一週間かけて全部食べた。最高にうまいおにぎりだった。
そんな姉でよければやるよ。
大学卒業後、楽だからってズルズルとフリーターを続けてたらいつのまにか三十路手前になってしまい、おまけにバイトをクビになってしまった。
そんなわけで10年続けてきた一人暮らしをやめて、実家に戻ったのだが
なにせ実家は四国という田舎である。都会以上に求人数は少ない。
正社員はおろか、アルバイトですらなかなか見つからない。
一方、3歳年下の妹は看護学校を出て、地元の県立病院で真面目に働いている。
実家住まいだから家賃代わりにと毎月10万円を両親に渡している。
俺は両親に無心することはあっても、実家にお金を入れるなんてしたことなかったのに。
自分が情けなくなって、死にたくなった。
そんなとき、妹が気分転換にとドライブに誘ってくれた。
ガチ童貞の俺は妹とはいえ、女と二人でドライブするのがやけに楽しくて
昔話やら一人暮らしの頃の話をして盛り上がっていた。
それで話の流れで「おまえは結婚はしないのか? つきあってる男はいないのか?」
と聞いたら「無職の兄が家にいちゃあ、結婚したい相手がいてもできないよ」と言われた。
「……小さい頃は俺がおまえのことを守ってやるって言ってたのに、
今じゃただの邪魔者だよな。ごめんな、ダメな兄ちゃんで……」
「でも、まぁ、二人だけの兄妹だし、いざとなったらお兄ちゃんをお婿にしてあげようか?」
そう言って笑い飛ばしてくれた妹の言葉は嬉しかった。
そして家に帰った俺は妹を犯すシーンを想像しながらオナニーして寝た。
今日モスバーガーの宅配サービスを利用した
20分後20代位の姉ちゃんが商品を持ってやってきた
先にお代を払おうと値段を聞き「1350円です」と言われたので1550円を支払った
そしたら100円のお釣りしかなかったようでオロオロしていた
私は「じゃその足りない100円はお姉さんにあげますよ」と言ったら「それはダメです!!」と言われたので「ではいつかお店に取りに行きます」と言うと
申し訳なさそうに了承した
そして…
「ではご利用ありがとうございましたー!!」
と勢いよく商品を持って帰ろうとした
「((;゚ж゚;))ブフッちょっwwww商品!!」
と言ったら「きゃああ!!」と悲鳴をあげて泣きそうになりながら商品を置いて謝まりながら帰っていった
なんか可愛かったな〜
つい先月の出来事
高校一年の妹の授業参観が金曜日の昼からあると聞いた俺は、大学を抜け出して見に行った。
両親は仕事でいけないと前の夜に話していたので好都合。
教室に着くと昼休み終了ギリギリだったらしく、妹は友達と席で談笑中
俺「(手を振ってる)」
妹「( ゚д゚ )」
妹の友達は何やら騒いでいたが、妹は( ゚д゚ )のままだったwww
クスクスという笑い声と、妹と俺とに集まる視線を感じながら授業は終了。
妹「何でお兄ちゃんが来るの!?信じらんない!」
俺「ヒドス(´・ω・`)」
妹の友達「○○(妹の名前)のお兄ちゃん何ですか〜。いつも○○が話してますよ」
俺「何て何て??」
妹の友達「ウチのクラスの男子よりずっとかっこいdふじこjkl;」
妹「(友達を羽交い締めながら)お兄ちゃんは早く帰って!!」
俺「はい(´・ω・`)」
その後の保護者の話し合いでも先生から笑われたw
家に帰ると真っ赤な顔で親に愚痴る妹がいたww
なんだかんだでブラコン&シスコンな兄妹です
俺、4月から一人暮らしを始めたんだけど、全然自炊できないんだよ。
多少興味はあるけど、いざとなると買った方が早いと思って外食や弁当で済ませてしまう。
で、そんな時の会話。
自分「あー、手料理食いてぇ。愛妻弁当っていいよなー。海苔でハートが書いてあったりさー」
彼女「馬鹿じゃないの?どんだけメルヘンなのよ、夢見過ぎ。そんなのキモイよ!」
自分「(´・ω・`)ショボーン 」
それからしばらくして、彼女がうちに料理を作りに来てくれることになった。
自分「やっぱ女の子が台所にいるのっていいよなー」
彼女「もう、何もできないんならせめて邪魔にならないようにあっち行っててよ!」
自分「(´・ω・`)ショボーン 」
で、出来た料理は俺が好きなものばっかりだった。
会話の中で俺が好きって言ってたものを覚えていたらしく、よくそんなこと覚えてたなと妙に嬉しくなった。
さらに!俺のハンバーグだけ2つあって、そのうち一つがハートの形してた・・・。
自分「うわ、ハートだ・・・」
彼女「ほ、本当はそんなのやりたくなかったんだからね!
でもそういうの好きっていうから仕方なくやってあげたんだから!
もう絶対そんなのやらないよ!」
自分「どうしよう、めっちゃ嬉しい・・・」
彼女「・・・ばか、いいからさっさと食べてよ!!」
本当は嬉しすぎて味がよくわからなかったんだけど、すげー美味く感じた。
ハートのハンバーグを食べる時、
彼女が「あ、真っ二つにされた・・・破局?(´・ω・`)」
ってつぶやいてたのがまたかわいくて。
どっちがメルヘンなんだ、ちくしょうかわいすぎ!!
バイト先のTさんが萌えキャラ過ぎて、どうにかなってしまいそうだ。
三十路なんだけど、全然三十路っぽくない。外見もそうだし、中身も。
そもそも、何にも知らないし、何にもできない。
三十路なのに封筒の「親展」の意味を知らなかったときはびびった。
つい数週間前までPCに触れたことがなかったらしく、
「ブラインドタッチ」の意味も知らなかった。
「ブラインドタッチ?こうやって画面を触ることですか?」
「いえ全然ちがいます」
「いまのは自信あったんですけど・・・(落込)」
また、サンシャインなどのビルは階毎に郵便番号が違うことを発見して
「Aさん(俺の名前)、Aさん!」
「これスゴイです。ビルの中にたくさん住所があるんですね!
すごく贅沢ですね。こんなにたくさん使っちゃうなんて!」
「そ、そうですね」
「ですよね!?」パァァァ(←満面の笑み)
もう狙ってるとしか思えないので、思い切って聞いてみた。
「Tさん、狙ってますよね?ボケとか計算ずくでしょう?」
「そそ、そうなんです、頭をくるくる回転させてるんです」(動作つき)
ス、好きになってイイスか?
コメント:三十路も悪くないなww
コンビニでバイトいるんだけどさ
この前高校生のカップルがコンドームを買いに来た
彼氏はカネを払ったが商品を受け取らずに帰ろうとしたので
俺は「商品の方をお忘れですよー」と言ったんだが彼氏は気づいてない…
が、彼女の方は気づいたらしく小走りで俺のとこにやってきた
彼女めっちゃ顔真っ赤
しかもめちゃくちゃ可愛かった
小声で「すみませ…でした」って言われたときはマジで萌えた
商品を受け取ったら直ぐに彼氏のとこに戻ったが
( ・ω・)「どしたの?」
と彼氏まだ商品を忘れてる事に気づいてない
そんな彼氏の学ランのポケットにコンドームをズボッと入れながら
(;>д<)「赤ちゃんできちゃうよっ」
と言われやっと気づいたらしい
そしたら彼氏も顔を真っ赤にして彼女になんか謝ってた
最後に二人は俺の方を振り返って交互にお辞儀をして店を出ていった
コメント:赤ちゃんできちゃうよっの台詞、可愛すぎるww
去年の年末。3年振りに実家に帰ったら姉と妹に遭遇。
中学以降まともに会話してなくて気まずかったけど、たまにはと思ってねーちゃんに
一緒に酒飲もうかと勧めたら、すごい喜んでくれて久しぶりに仲良し状態に。
お酒が大好きな俺はひたすら飲んで、2時間足らずで泥酔い状態。
そしたらいきなり酔っ払ったねーちゃんが皆で風呂入るぞって言い始めて、
勢いで兄弟3人で実家の風呂に入った。ちなみに下から17、21、24歳。
女子高生とOLと一緒に風呂とか、まさに漫画の世界だった。両方乳でかかった。
ねーちゃんは何事もなかったかのような感じだったけど、
しばらくしてから酔いが冷めた俺と、素面の妹はメチャクチャ気まずかった。
必死に録画してたガキの使い見て笑うようにしてた。
コメント:素晴らしき姉妹。
前にマクドナルドでバイトしてたコが
「月1くらいの割合でスマイルを注文する厨房とか工房がいてウザい」って言ってた。
ちなみに彼女、そういう厨には「もうお渡ししましたよ」とニッコリ笑って答えてたそうな。
ある日「お持ち帰りって言ったのに持ち帰れないじゃん」と返すツワモノがいて、
つい「もう遅いですし(閉店間際だった)、お持ち帰りは自分の彼女でどうぞ」と言っちゃったらしい。
即 店長呼び出し。メチャ怒られて帰る時ちょっと涙ぐんでたら、ツワモノが店の前で待ってて
「ごめんなさい、軽いジョークだったんです」と近所で買ったケーキを渡す。
結局彼女、そいつと付き合って、結婚しちゃったんだよねー。
ま、今 隣で寝ているのがその彼女なわけだが。
コメント:ウマイことをやるな\(◎o◎)/



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