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 ・体験談:じゃあ、お前が産んでくれよ [萌え] (6)
 ・体験談:嫁が某高級チョコをどでかい箱でくれた。 [萌え] (5)
 ・体験談:ふらっと入った蕎麦屋でハヤシライス頼んだ [萌え] (17)
 ・体験談:別に嫁さんの為じゃないし! [萌え] (4)
 ・体験談:義妹がかわいすぎてつらい。[萌え] (4)
 ・体験談:友達がぬいぐるみとかマスコットとかの関係の会社に勤めてる [萌え] (5)
 ・体験談:俺「でもホント嫁子さんと結婚して良かった」[萌え] (2)
 ・体験談:金曜の夜、中3の娘宛に代引きで荷物が届いた [萌え] (7)
 ・体験談:睡魔に勝てなかったみたいで彼女の頭がスーッと俺の腕に寄せられた [萌え] (5)
 ・体験談:体調不良で早めに家に帰ったら嫁が全裸で踊ってた [萌え] (7)
 ・体験談:俺だけが文化部(パソコン部)だったので、唯一の格下認定 [萌え] (9)
 ・体験談:いや、嫁ちゃんっていい女だなって思って [萌え] (4)
 ・体験談:姉「混浴だー!家族風呂だー!(ry)」[萌え] (7)
 ・体験談:患者さんで金髪メッシュで気の強そうな浜崎あゆみみたいな女性が来た [萌え] (8)
 ・体験談:いつもありがとう、愛してる。これからもずっと君だけを愛し続けるよ [萌え] (5)
 ・体験談:ジャンケンで負けて、お風呂掃除しにいったお姉ちゃん [萌え] (5)
 ・体験談:大学入学して独り暮らしはじめたらアパートの隣に嫁ちゃんが住んでたwww [萌え] (11)
 ・体験談:俺は幼いころからその歳まで同級生とかに恋愛感情ってのを持った事が無かった [萌え] (7)
 ・体験談:俺が独り暮らしをしている家に夏休みに入った妹が遊びにきた [萌え] (8)
 ・体験談:嫁は、学生時代の後輩、仲の良い先輩後輩という関係 [萌え] (4)
 ・体験談:俺は30代半ばのもてない隠れオタク(模型・特撮・マンガ・アニメ) [萌え] (6)
 ・体験談:いきなり壁に押し付け→キス→パルプンテ詠唱→プレゼント実行のコンボ計画 [萌え] (7)
 ・体験談:付き合ってから今まで恥ずかしさが先行して夜のお誘いができなかった [萌え] (10)
 ・体験談:幼馴染で、好きになったきっかけわりと変わってる [萌え] (6)
 ・体験談:父、孫大好き。 [萌え] (7)
 ・体験談:は?意味わかんない、ひとを勝手に殺すな [萌え] (11)
 ・体験談:”聞いてくれる?”とか”聞いてよ”って付けるのが口ぐせの幼馴染 [萌え] (9)
 ・体験談:今日すごいがんばったんだよー、ほめてほめてー [萌え] (5)
 ・体験談:可愛い顔が台無しですって言ってクールダウンさせていた [萌え] (13)
 ・体験談:背は高くて美人なんだけど、なにせ口が悪い [萌え] (13)
 ・体験談:嫁見た瞬間にドストライクで思わず声掛けてしまった [萌え] (8)
 ・体験談:俺の彼女は激しいツンデレ [萌え] (14)
 ・体験談:職場結婚、嫁さんが上司、俺は部下です [萌え] (9)
 ・体験談:プレゼントは嫁のリクエスト通りのものを購入しておいたが・・・ [萌え] (12)
 ・体験談:昼休みに近くに住んでる同僚に花屋の場所聞いた [萌え] (8)
 ・体験談:みんなにはハムスターに似ているのでハムちゃんと呼ばれています [萌え] (14)
 ・体験談:開けっ放しの2階の窓からかなり激しい感じのアレの声が聞こえた [萌え] (4)
 ・体験談:だいたい女子のスーツっていうのが色っぽいよね [萌え] (7)
 ・体験談:眼鏡がない方がもっと美人ですね [萌え] (12)
 ・体験談:こんな大人になってもガチャガチャに嵌ってるんですよ [萌え] (7)
 ・体験談:先輩で鉄仮面のあだ名で有名だった無愛想な人だった [萌え] (11)
 ・体験談:俺と嫁は小学校6年生で初めて同じクラスになった [萌え] (13)
 ・体験談:あなたの子供を産んであげる [萌え] (17)
 ・体験談:お嬢様って感じの美人なので新入社員教育の頃からモテモテだった [萌え] (9)
 ・体験談:お前だって昨日オナニーしたくせに [萌え] (7)
 ・体験談:咳の薬でクララってありますか? [萌え] (10)
 ・体験談:そのときに、ようやくパンツが見えた。 [萌え] (17)
 ・体験談:手のひら(時々竹刀)でほっぺたをグリグリされてた [萌え] (13)
 ・体験談:地方の公立進学校としては創立以来最高の頭脳 [萌え] (13)
 ・体験談:嫁のPCのスクリーンセーバーを「愛してる 俺」にする [萌え] (4)

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嫁は小中学校の同級生。
かれこれ30年ほど前の話。
中学時代の俺は超優等生で、通知票はほとんど10だった。
ある日の休み時間、俺の隣に座る女子の所に嫁がおしゃべりをしに来た。
美術の課題の彫刻を作っていた俺を見ながら、

「(俺)は何でもできるけど、子どもは産めないでしょ」

と突っかかってきた。

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交際当時のバレンタイン、嫁が某高級チョコをどでかい箱でくれた。
感激しつつもホワイトデー3倍返しに怯えながら欲しいものを聞いたら

「あんこ」

1ヶ月後、大量の和菓子をあげたら大喜びしながら踊ってた。
今年も高級チョコを貰ったので欲しいものを聞いたら

「ういろう」

20本のういろうをあげたら恵方巻きみたいにかぶり付いてた。
可愛いけど、どんなリクエストだよ毎回。

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ふらっと入った蕎麦屋でハヤシライス頼んだら見るからにカレーを持って来た。
持って来たのは若い女の店員で、堂々と

「ハヤシライスおまちどおさま」

と言って置いた。


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今日のトメコトメ
やっと親戚に配るお萩(超美味しい)作りが終わり
お茶してた時に私がお萩もらいに来たらしい

トメ「嫁さんの分これね」

コトメ「で、私が漬けた野菜はこれね、甘いのばかりだと飽きるっしょ」

トメ「え?私にはないの?」


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義妹がかわいすぎてつらい。
私と旦那とは一回り離れていて、今年大学受験。
旦那とは小学校からの幼馴染だから、義妹は生まれた時から知っているんだけど、とにかく何をしてもかわいい。
お母さんに言いにくいことは全部私に相談してくる。
初めて好きになった子のこと、進路のこと、趣味のバンド活動のこと。
いつも「おねーちゃーん!」と泣きそうな顔で相談しに来て、話し終わるとスッキリした満開の花のような笑顔で「ありがとう!」って言ってくれる。
うちは弟だけだから、結婚して名実ともに妹になってくれた日は本当に嬉しくて、旦那より先に抱きしめてしまったw

今夜は義実家へ行って、これから義妹の受験勉強を見てくる。
私の高校時代よりも遥かに偏差値は高くて、もっと上の大学狙えるのにもったいないよ?と言ったら、

「お兄ちゃんとお姉ちゃんの通った大学にどうしても行きたい」

と言われてしまってはもうね。
今夜も萌え尽きてきます…!

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友達がぬいぐるみとかマスコットとかの関係の会社に勤めてるんだけど

「結構廃棄とか返品でるんだよねー、あははー」

って言ってたので、

「よかったら、その廃棄ちょっと多めもらえない?」


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昨日の晩、寝る前に言ってみた。
俺26 嫁28 結婚8年目
常々言おう言おうと思っていたのだがチャンスが掴めなかった。
それでいつも寝るときは酔った俺がベラベラ喋って、隣で寝る嫁が「ハイハイ、ワロスワロス」って相づち打つパターンだったんだが。

俺「でもホント嫁子さんと結婚して良かった」

嫁『はぁ?』


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金曜の夜、中3の娘宛に代引きで荷物が届いた。
通販は許可していない&買いたい時は申告する決まりなのに、何を買ったのか報告がないのでどうしようと夫婦で相談。
とりあえず1日は待ってみようという結論になり、その翌日の夕食時。

娘「・・・お父さん、今日誕生日じゃん」

夫「覚えててくれたんだ」


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昨日電車で背が低くて可愛らしいOLが横に座ってたんだけど頭をユラユラさせててさ、俺は気にせず横で本読んでたのよ
そしたら睡魔に勝てなかったみたいで彼女の頭がスーッと俺の腕に寄せられた(身長差あるから肩までいかなかった)
起こすのも可哀想だし降りるつもりだった駅を見送って本読みながら腕を貸してたのよ
暫くして流れた車内アナウンスで目が覚めた彼女
ガバッと起きる→バッとこっち向く→ボッと赤面→「ぇぁぁぁ…」と言いながらオロオロ
で、落ち着いたのか下を向きつつチラチラと上目遣いで

「…アリガトウゴザイマス」

と恥ずかしそうに俺に言ったのよ

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体調不良で早めに家に帰ったら嫁が全裸で踊ってた。
いや体を鍛えてた?
ブートキャンプを居間のテレビの前で必死にやってた全裸で。

それをドアのガラスのところから眺める俺。
5分ぐらい見てたけどようやく終わってサンキュービリーと言って汗だくで親指を立てる嫁。
そして俺に気づく嫁。
叫び声を上げる嫁。
貧相な体を必死に隠しながら何故か謝罪する嫁。

色んな意味で衝撃的な嫁の一面を見た出来事だった。
体調の悪さも吹っ飛んで笑い転げたけどね。
ちなみに全裸だったのは開放感から発汗しやすくなって脂肪燃焼するとか言ってた。
シーツを敷いているとは流石に全裸はダメだよね。
あと十分痩せているから脂肪燃焼する必要はないって言っといた。

これが2時間ちょっと前の話。
嫁は今お風呂に閉じこもってます。

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俺と嫁の馴れ初め

嫁と初めて会ったのは高校1年生の4月
希望進路別クラス編成のマジックで、男女比率1対6のクラスで嫁と出会った
女子が圧倒的に優位なこのクラスでは、男子はおとなしく過ごすことになる(よくあるギャルゲみたいな設定に喜べるような空気じゃない)
しかし他の男子生徒は運動部だったこともあり、それなりに一目置かれていたのに対し、俺だけが文化部(パソコン部)だったので、唯一の格下認定
率先して俺をパシリに使っていたのが、嫁
呼び名も、例:山田太郎なら、山田君→山田→太郎→タロ、と遷移していく徹底ぶり
嫁は1年生にして水泳部のエース候補でありながら、美術部にも入っているというバイタリティで、他の女子からの人気もあった(運動部と文化部の兼部は許されていた)
そんな嫁にひっぱられた他の女子も俺を呼び捨てにする、という流れ
これで俺の1年間のパシリ生活が決定した
(ちなみにこの件が悔しかったため、理系をむっちゃ勉強して2年次には理系クラスに移り、のちに国立大の理系学科に合格する)


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土曜日に言ってみた。
ちなみに嫁は25、俺28な
前提として嫁は基本的にツンデレな感じで、尻に敷かれている。
土曜日の午後、ソファーでコーヒー飲んでる嫁に近づき言ってみた

嫁「なに?おかわりくれるの?」

俺「いや、嫁ちゃんっていい女だなって思って」

嫁「ふんっ。ならそのいい女におかわりを持ってきなさい」

と、嫁が言ったあたりで嫁をソファーに押し倒した

嫁「きゃっ、ちょっとなに?そういう気分じゃないんだけど」

俺「いやいや」

と、ここで俺、お小遣いを貯めて買ったお高いネックレスを取り出し嫁に装着
少し動揺する嫁


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今日久々に実家に電話かけた

母「俺君から電話かかってきたよ〜」

姉「ぅおおおおおお!(受話器から離れてるとこから叫んでる)」

母「春先には帰って来れるん?」

姉「おねえちゃんだよぉおお!(受話器から離れてるとこから叫んでる)」

母「こっちは旅行の予定立てとんよ」

姉「親孝行ぉ♪親孝行ぉ♪(受話器から離れてるとこから歌ってる)」

母「そうなんよ、おねえちゃんが連れてってくれるんよ〜」

姉「帰って〜来いよ〜♪(受話器から離れてるとこからry)」

母「それで俺君も」

姉「さびしいぞ!くぁwせdrふじこ!(受話器から離れてry)」

母「来れるんやったら一緒に」

姉「混浴だー!家族風呂だー!(ry)」

母「もうおねえちゃんに替わるね」

姉「いいよ、しゃべることないー!(ry」

姉「・・・もしもし、顔見せろ、以上」

母「ごめんね、おねえちゃん照れ屋だから〜」

姉「ツンデレおねえだよぉお!(受話器から離れてるとこから叫んでる)」


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自分は歯科医をやってるものだけど、この間患者さんで金髪メッシュで気の強そうな浜崎あゆみみたいな女性が来た。
まぁ美人
でも、たいていこーゆうタイプは待合室で電話したり予約すっぽかしたり、ため口(かったるそうに喋る感じ)聞いてきたりするから、あまり好きじゃないんだけど、その娘は違った
まず問診表に「痛いのが苦手です。
痛い治療をするときは麻酔をお願いします」

と書いてありその時点でちょっと以外だなぁ〜思ってわらたんだけど、そのあとが凄かった
名前を呼ばれると

「は、はいっ!」

とかなり大きな返事。

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明け方まで仕事していたせいで土曜は昼前に起きたんだ 
部屋から出ると嫁が洗濯物をたたんでいる後ろ姿を見て 
すごく愛おしく思って後ろから抱きしめたんだ 
そして嫁の耳元で 

「いつもありがとう、愛してる。これからもずっと君だけを愛し続けるよ」

とささやいたら、みるみる耳まで赤くなってプルプル震えて 
タオルで顔を隠してうずくまった。

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ジャンケンで負けて、お風呂掃除しにいったお姉ちゃん。
なぜか脱衣所で服を脱いでしまって、お風呂のフタを開けたところでやっと間違いに気づいた様子。

わたしがニヤニヤしながら眺めていると、

「今日は暑いし、着てた服お気に入りだったし…」

とブツクサいいながらそのまま掃除を始めちゃいました。

途中、お風呂場から大きなクシャミが聞こえたので、温かな新茶を淹れておきました。


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大学入学して独り暮らしはじめたらアパートの隣に嫁ちゃんが住んでたwww


当時のスペック

俺→18歳大学生

顔→ややブチャいくorz

趣味→料理&おっぱい(巨乳)

性癖→正○位で揺れる巨乳(DVD参照)



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妹と結婚した 


簡単に推察できるだろうけど俺の母の再婚相手の男の連れ子って意味ね

血は繋がってない


親の再婚時、俺高3 妹中一

妹側の母親は離婚じゃなくて死別なのでこうなった(父の連れ子)



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俺が独り暮らしをしている家に夏休みに入った妹が遊びにきてさ

近所の商店街に飯を食いに行った帰りの事

年齢的にNGだけどちょっとだけビールを口にしたせいか、なんか機嫌がいいというかテンションが高いというか、そんなノリで周りに人がいないのを見計らって俺の背中に飛び乗ってきた強引におんぶさせて


「すすめー!」


とか腕を振り上げてのたまうのでお望み通り進んであげた


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嫁は、学生時代の後輩、仲の良い先輩後輩という関係。

俺は、直ぐに嫁を好きになり告白すると、彼氏がいるからと撃沈!

その後、彼氏と別れた噂を聞いて再び告白すると、既に別の男と付き合っていると再び撃沈!

またしばらくして、彼氏と別れた噂を聞いて3度告白すると、既に男付で撃沈!

それでも、仲の良い先輩後輩関係は続いていた。

良き相談相手みたいな感じだった。



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うちは職場結婚。
俺が課長をやっていた部署に新しく来た派遣社員が嫁。
知り合った当時、俺は30代半ばのもてない隠れオタク(模型・特撮・マンガ・アニメ)で親兄弟や友人からは結婚をせっつかれていた。
結婚したくないわけじゃなかったがモテないのを自覚していたし自分の趣味が大事で
少なくとも自分の趣味を理解して許してくれるくれるような女
できれば同族のオタクじゃないと結婚は無理、とネガティブに思い込んでいた。

嫁は俺とぜんぜん違う社交的なタイプで中学・高校ではソフトボール
大学ではガチなスポーツ系のサークルにいて、スポーツ万能のスレンダーマッチョだ。
知り合った当時は20代の末。
背が高くて姿勢が良くて肩幅も広くて
今もそうだけど腕にはビッと筋が浮き上がっていた。


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いつも文句ひとつ言わず家事こなしてくれている嫁にパルプンテ唱えようと計画。 
ちょっとかっこつけたやり方をしたいなーと考えるも一人では知恵不足なので、近所にすんでる悪友と酒飲みながら作戦会議。 

無難に嫁の好きそうなシチュエーションをこっそりリサーチして唱えることにした
(ついでに悪友もチャレンジすることになった)
悪友はすでにネタがあるらしく、悪友は地元の山にある思い出の展望台で夜景見ながらチャレンジするといっていた、
結果はまだ聞いてないが、今朝見かけた悪友奥さんが普段にもましてニコニコしてた。
平日休みの仕事の奴だから実行したのかも。

さて、悪友と相談したときに嫁の好きなシュチュエーションが思いつかなかった私だが、情報元にはアテがあった。

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しにたい

結婚五年目 付き合ってから今まで恥ずかしさが先行して夜のお誘いができなかった
前々より、たまにはそっちから誘ってくれたら嬉しいなと零されてたこと、また結婚記念日だったこともあり、清水の舞台を飛び降りる覚悟で誘惑を決意

旦那がまったりムードでパソコンに向かってるのを、裾を引っ張って呼んで
ヘッドホンを外しながら振り向いた旦那に思い切って「エッチしよ」と言った
(実際、恥ずかしくて顔は熱いし緊張するしで「あの…え、え、エッチ、しよ…?(震え声)」みたいな情けない感じにw)

そしたら旦那、すごい慌てふためいて

「これ!マイク!今!友達と話してて!」

とorz
私が緊張しすぎで全く状況把握できてなかったんだけど、どうやらスカイプで友達とお話中だったらしく
旦那はひやかされるし私は淫乱の太鼓判押されるしでほんともう穴があったら入るからそのまま墓を立ててほしい…

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俺と嫁は生まれた時からの幼馴染で、好きになったきっかけわりと変わってる
俺が6歳くらいの頃のある日、近所を自転車の練習がてら散歩してた
嫁の家の前を通ったら、前庭に大きな穴が空いてた
びっくりして近寄ると穴の中に嫁がいた
思わず

「何してるの?」

と声を掛けたら穴の中の嫁が振り返った
呆気に取られてる俺に嫁はにっこり笑って答えた

「穴掘ってるの!地球の裏側へ行くんだよ!(*´∀`*)」

本気でそう言い切った嫁がむちゃくちゃ可愛かったのを今でも覚えてる
たぶん俺が嫁を好きになった瞬間だったと思う
一緒に穴掘りしたり石を集めては貢いだりして15年かけて嫁を落とした
そしてまた5年かけてようやく一昨日に婚姻届を出せた
そしてハネムーンは嫁と地球の裏側へ行くと決めたよ
20年越しの願い事叶ったー!と喜んでる嫁が可愛い

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父、孫大好き。
でも実家に遊びに行くと

「なんだよ!また来てんのかよ!」

と文句たれる。

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帰宅直後に「愛してる」と言ってみた 

そしたら

「は?なに?急に」

と訝しむような目線を向けてきた 


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会話の最初に”聞いてくれる?”とか”聞いてよ”って付けるのが口ぐせの幼馴染がいて、その子とは幼稚園から中学校まで一緒だった
その子は女子校に入ったから高校は別になったけれど、その後もなんとなく友達づきあいは続いてて、口ぐせも相変わらず

「聞いてくれる?今日担任がさぁ」

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昨晩の嫁。

「ねーねーわたし今日すごいがんばったんだよー、ほめてほめてー!」

「ん?何をがんばったの?」

はたと止まる嫁。

「………あれ、なんだっけ???わすれた!でもほめてー!」

頭をなでておきました。


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修士出で2年間地方の工場から本社開発営業として呼ばれた
新しいプロジェクトで俺入れて10人のグループでリーダーは2つ上だったが
リーダー以外は仲も良く仕事後も遊んでいた
その中で大卒2年目の女の子が同じ大学だったんで大学の話で盛り上がった
仕事で失敗しても彼女のフォローしていたりして、結構頼られていた
彼女は仕事はあまりできないが素直なところが気に入り、彼女にしたいと思っていた
彼女が失敗する度にリーダーが泣き出すほど叱責していた

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俺と嫁さんも考えてみれば不思議な御縁。


俺と嫁さんは同じ会社だが、俺が本社勤務だったのに対して、嫁さんは支店勤務。

会社が営業強化で本社のスタッフ部門から営業部門に人員を移動することになり、初めて経験する営業部門の事務をしていたのが嫁さん。



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俺「滅茶苦茶可愛いですね」


嫁「!?」


趣味の集まりの飲み会で嫁見た瞬間にドストライクで思わず声掛けてしまった。

男女比が7:3くらいだったがほぼ全員嫁狙いの状態だというのを聞いていたが納得の可愛さだった。

170cm越えでスリムなモデル体型。というかモデルw

着てる服はゴスロリをちょっと抑えた感じ。



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俺の彼女は激しいツンデレで、普段は打ちのめされがちな俺も、たまに見せるデレが可愛くてその時だけは"コイツを一生愛そう"と思ってしまう

俺の身長が175で彼女が172とかなりデカい

かなり細くてモデル体型ですげぇ美人なんだが眉毛も細いし化粧もそれなりにビシッとしてるので見た目は威厳があって怖い

普通の男ならビビってしまって近寄れないと思う

人前だといつも俺を


「ポチ」


と呼んでバカにしてくる


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職場結婚、嫁さんが上司、俺は部下です。
そのときのことをなるべく正確に表現したいと思います。
あれは春〜初夏にかけてだっただろうか…
付き合ってた僕らは、公園に寄りました。
その日、大事な話があるから、とあらかじめ伝えておきました。

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先日嫁の誕生日だった。
プレゼントは嫁のリクエスト通りのものを購入しておいたが、なにかサプライズはないか思案していた。

日曜の夕方に福山雅治のラジオで「一生そばにいて愛してあげる権」というのをプレゼントするとかしないとかいう話題で盛り上がっていた。
そのラジオでは引いてしまうとのことだったが、うちの嫁にはストライクゾーンであるはずと思い、作戦開始。

カードを購入して手書きで作成してラッピングした。
当日、ディナーも俺の手作りで乾杯後、嫁にプレゼントを渡した。
全部自分でラッピングしてあることに感激しながらプレゼントを開封する嫁。

そこでカードを発見。
見るなり歓声を上げてぶっ倒れた!
喜んでそこまで反応する人を私は始めてみた。
30分くらい興奮が冷めず、家の中をうろついたり泡を吹いたりしながら喜んでいた。

嫁「こんな喜び方してごめん」

ようやく落ち着いた後

嫁「ごめんなさい。あなたの誕生日にこれ以上の技を考えられない」

俺「いいよ、君がいるだけで十分だ、愛してる」

嫁再び喜んで倒れた。

 

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昼休みに近くに住んでる同僚に花屋の場所聞いたら、

同僚「花なんかなんで必要なの?」

俺「たまには、嫁にプレゼントでもと思って…」

近くで聞いていた上司が

上司「俺君、今日は、早くあがっていいぞ、明後日からまたがんばってくれw」

俺「あっありがとうございます。明後日からって?」

上司・同僚「( ̄ー ̄)ニヤリッ 」

というわけで、課のみんなさんが快く送り出してくれるんで
もう今日は仕事あがりです。

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当時35歳だったモテないリーマンだった俺の部署に、配転で何人か配属された。
その中に美人系ではなく小動物系のかわいい娘がいた。
自己紹介で

「みんなにはハムスターに似ているのでハムちゃんと呼ばれています」

と言っていたので、みんなは本名の○○子ではなくてハムちゃんと呼ぶようになった。

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蒸し暑い夏の夜、アパートの集積所にゴミを出しに行ったら、開けっ放しの2階の窓からかなり激しい感じのアレの声が聞こえた 

そのアパートには、部屋も名前も知らないが、顔合わせれば会釈くらいはする可愛い女の子が住んでて
うわぁ……これ、あの子の声かな('A`) とかガッカリしてたら、当の御本人がゴミ袋もって登場した 

女の子「えーっと……」

俺「あー……ねぇ……」

ものすごく微妙な感じの空気の中で、暑いっすねとかなんとか自己紹介したのが最初の会話でした 

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だいたい女子のスーツっていうのが色っぽいよね 

うちもそうだよ 
仕事帰りにジャズバーのアマチュアライブでサックス吹いてる姿がセクシーで格好良くて、一曲終わる間もなく秒殺された。 
ジャケット脱いで袖まくりしたブラウス&タイトスカートの格好と、少し酒入って薄ピンクになった横顔がメチャクチャ色っぽかったんだ。 
あの色っぽさには抵抗できない。
無理。


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俺と嫁の出会いは中1の時
嫁は委員長タイプで、スタイル良くて、眼鏡の美人だった
当時からかなりモテていたけど、言い寄ってきた男は全て玉砕
クールビューティとか呼ばれてた
内向的であまりはっきりとものが言えない俺は密かに彼女のことが好きだった
でもそんな性格だから言えるわけもなく、ずっと片思いだった


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近所に住む姪を預かってたんだが、姪を連れてガチャポンしてたら

「あっ」

って声が
振り向くと女の人ととその母親らしい人が居て、母親らしい人が

「こんな大人になってもガチャガチャに嵌ってるんですよ」

と苦笑い。

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嫁と出逢ったとは俺が22歳の時
3歳年上の会社の先輩で鉄仮面のあだ名で有名だった無愛想な人だった
ふとした事で深くお知り合いになったらだんだんデレが出てきて
会社ではクールだけどで二人の時はデレデレのお手本のようなクーデレ
結婚してもカッコ良くてかわいい嫁が大好きです

俺が就職した会社の総務部で鉄仮面と呼ばれてた嫁
冗談言っても笑いもせず表情が一つも変わらない為にそう呼ばれていた
俺は入った時からキレイなのにもったいないと思っていた
会話をしても必要な内容のみで無駄話は一切しない本当に機械的な人だった
嫁が入ってから3年経っても趣味や好みの話もろくにしないので
会社の中でも特に浮いていた存在だった


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俺と嫁は小学校6年生で初めて同じクラスになった
嫁は本が好きで図書委員してて
いつも教室の隅でおとなしく本を読んでるような子だった
当時はまったく接点も無く嫁を女として意識するようなことはなかった
小学校を卒業して中学の入学式の3日前に駅前の本屋で偶然会った
背の低い嫁が上の方の方の本を取ろうとしてぴょんぴょん跳ねてたので
代わりに俺が取ってあげた


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昨日一人で外出した帰りに電車のバカップルがいちゃつきながら

「愛してる」
「僕もだよ」

って会話しているのを見て
そういえば最近どころか生まれてこの方嫁に「愛してる」って言ってないことに気づいた。
ちなみに俺は幼稚園時代から嫁の下僕で、プロポーズは嫁からの

「あなたの子供を産んであげる」

だった。

なので、こっそり花を買って帰り(隠すのは苦労した)、
子供を2人を寝かしつけた後に唱えてみた。

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嫁は会社の同期だった。
女子校女子大で如何にもお嬢様って感じの美人なので新入社員教育の頃からモテモテだった。
俺は非モテ系だったし職場も違うので嫁は別世界の住人で会えば挨拶する程度だった。

そんな感じで時は流れ入社半年ほどすると同期のネットワークで嫁の悪い噂が流れだした。
・優しいのは外見だけで実は高飛車
・男を次々取り替えている
・コネ入社で仕事が出来ない
悪い事に全部事実だった。結果として嫁は会社内で嫌われ者になっていたのであった。


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高校の時、男子のエロさをバカにする女がいて
「男はみんなむっつり、体育の時絶対エロい目で女を見てる、やることばっかり考えてて気持ち悪い」
などなど、言ってることは事実だが、男を見下した態度が俺は気に食わず

「お前だって昨日オナニーしたくせに」

って、ぼそっと言ってやった。

そしたら顔を赤くして

「ぐひい」

とか言いやがった。

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今日カーチャンに頼まれて薬屋にクララ買いに行ったんだ

探しても無かったから可愛いおにゃのこ店員に

「咳の薬でクララってありますか?」

って聞いたんだ

おにゃのこ「ちょっとお待ちください!(薬剤師)さんクララありますか?」

薬剤師「!?……私、怖くて立てない…」

おにゃのこ「…クララのバカ!もう知らない!…ってクララ違い!」

訳の分からない展開に吹き出しそうになった

結局クララは買えなかった

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自転車通勤してたころ、よく、同じく自転車通学のポニーテールの女子高生が走ってることがあった。
いつも、きちんとスカートをお尻の下に敷いてたけど、その日、あわててたのか彼女は、サドルに直にお尻をつけた状態で乗ってた。
 

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うちの嫁は剣道の先輩だった
真面目で活発で小さかったので部内でマスコット的な扱い
一方俺はダラダラと手抜き練習してて、よく嫁に

「(俺)ちゃん、やるきだせー!」

と手のひら(時々竹刀)でほっぺたをグリグリされてた

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全国模試でも常に二桁台前半という、地方の公立進学校としては創立以来最高の頭脳で、更に、開校以来初の女生徒会長という最強の優等生様と、更正のために雑用として生徒会に放り込まれた不良という
どこの萌えマンガだよ、てな感じの関係だったが、紆余曲折あってツンがデレたw

俺はある競技で全国レベルの選手だったんだけど夜遊びが面白くてね、深夜徘徊でとっ捕まったせいで公式戦出場禁止になりかかって、顧問に

「もっとうまくやれ!」

と、しこたまブン殴られた上で、反省の姿勢を示すために生徒会に所属して雑用を仰せ付かる事になったわけ。

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最近俺が朝早く夜遅いから顔を殆ど合わせない、ってのもあるんだが、やっぱり恥ずかしいんで面と向かっては愛してると言えなかった。

なので、嫁のPCのスクリーンセーバーを「愛してる 俺」にする、なんていう消極的方法を取ってしまった。
これ、一週間程前。

今日気付いたんだが、俺のPCのスクリーンセーバーが「私も 嫁」になってた。
今日は嫁が起きてるうちに帰るよう努力して、直接言えるよう頑張ろう。

 

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