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 ・ジョーク:私メリーさんの長いお話 [おもしろ] (16)
 ・ジョーク:お給料を上げて欲しい理由が3つある [エロ] (38)
 ・ジョーク:マックポテトどSで [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:バイアグラより凄い薬 [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:浮気なんかしなかったでしょうね? [衝撃] (16)
 ・ジョーク:結婚相手の鼻が大きい [おもしろ] (21)
 ・ジョーク:バイアグラの処方箋 [爆笑] (9)
 ・ジョーク:そんなの簡単よ [エロ] (21)
 ・ジョーク:オナホールグッズの売り方 [おもしろ] (28)
 ・ジョーク:ブロンド女性とドクター [エロ] (20)
 ・ジョーク:50ドルで買ってください [おもしろ] (33)
 ・ジョーク:こすって出したいの? [エロ] (20)
 ・ジョーク:俺のアレは赤ちゃん並なんだ・・・ [おもしろ] (41)
 ・ジョーク:ジェスチャーで指摘 [エロ] (42)
 ・ジョーク:ある女検索法 [哲学] (30)
 ・ジョーク:夢 -手コキ- [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:お金の代わりに見せてあげる [エロ] (21)
 ・ジョーク:経験豊富な女 [おもしろ] (52)
 ・ジョーク:セールスウーマンの親切 [おもしろ] (31)
 ・ジョーク:爺、何をしておる? [爆笑] (23)
 ・ジョーク:国際メッセージセンター [エロ] (34)
 ・ジョーク:コンドームの正しい使い方!? [衝撃] (70)
 ・ジョーク:アレがポップコーンを・・・ [爆笑] (24)
 ・ジョーク:泌尿器科 [おもしろ] (34)
 ・ジョーク:ぎこちなくない? [爆笑] (46)
 ・ジョーク:世間知らずの男の新婚初夜 [エロ] (54)
 ・ジョーク:結婚と売春 [エロ] (71)
 ・ジョーク:マックとモス [エロ] (40)
 ・ジョーク:またにして・・・ [爆笑] (51)
 ・ジョーク:姫のししするところに殿のししを・・・ [おもしろ] (33)
 ・ジョーク:白雪姫とピノキオ [おもしろ] (53)
 ・ジョーク:ペニスの大きな夫 [おもしろ] (86)
 ・ジョーク:卵子まで全力で競争しよう [エロ] (40)
 ・ジョーク:売春宿で一番安い入場券を買った [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:しっかりした子供たち [おもしろ] (49)
 ・ジョーク:女子大生への怒り方 [哲学] (39)
 ・ジョーク:性教育 [衝撃] (30)
 ・ジョーク:頭痛が治らない [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:セックス統計学 [おもしろ] (25)
 ・ジョーク:生命の危機なら免罪 [エロ] (19)
 ・ジョーク:ヘンリー・フォードと神 [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:髪は真っ白。でもあそこは・・・ [おもしろ] (15)
 ・ジョーク:高性能コンピューター [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:賭けに勝ったけど・・・? [エロ] (17)
 ・ジョーク:精神治療の結果・・・ [衝撃] (23)
 ・ジョーク:スワッピング [衝撃] (45)
 ・ジョーク:ハイテク搾乳機 [エロ] (37)
 ・ジョーク:この世のしくみ [おもしろ] (15)
 ・ジョーク:別な穴 [衝撃] (24)
 ・ジョーク:擦り合うという行為 [おもしろ] (13)

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メリー「私メリーさん……あ、着信拒否された」

メリー「……つまんない」

メリー「つまんないつまんない」

メリー「なによみんな、着信拒否ばかりか電話代の無駄だとか」

メリー「電話代かけてるのはこっちだってのに」

メリー「大体これが職業なんだから仕方ないじゃないの」

メリー「……つまんない。昔はもっと、面白かったのに」

メリー「…………楽しいこと無いかなあ」

メリー「ていうか今この時代、電話自体が古くさいのかしら」

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女主人「お給料を上げて欲しい理由が3つあると言ったわね。
     その3つの理由を聞かせてくれるかしら?」

メイド「はい奥様、まず1つめは、
    私が奥様よりも上手にアイロンがけができることでございます」

女主人「なぜそう言えるの?」

メイド「旦那様がそうおっしゃったからです」

女主人「そうなの、じゃあ2つめは何かしら?」

メイド「私が奥様より料理が上手だからでございます」

女主人「誰がそんなことを言ったの?」

メイド「旦那様でございます」

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客「マックポテトどSで」

店「それが客の口のきき方なのぉ? ポテトが欲しかったらぁ“おねがいします”――でしょ?」

客「マックポテトどSで、お、お願いします」

店「そぉ、ポテトが欲しいのねぇ。客のクセに店員におねだりだなんて、いやらしい客っ!」

客「店員様、申し訳ありません。このいやしい客めに、どうかお仕置きください」

店「いいでしょう。――どんなマックポテトが欲しいのか、そのいじきたない口で言ってみなさい」

客「あ、熱々で、そ、外はカリカリ……な、中は……中はホクホクの――」

店「さっさと続けなさい」

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「バイアグラください。夫にのませたいの」

「すみません、お客さん。バイアグラは置いてないんです。
 でも、バイアグラよりすごい薬がありますよ」

「あら。そんな薬があるの」

「はい。食前に3錠、ご主人にのませてみてください。そりゃもうすごいですから。絶対ですよ」

1週間後-----。

「あの薬、すごかったわ」

「でしょう?」

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夫が2週間の出張から帰った。

「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」

「するわけないだろう」

そして激しく愛し合う二人。
すると隣の部屋の住人が怒鳴った。

「毎晩毎晩、いい加減にしろ!」


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今度結婚することになった娘の相手の鼻がひどく大きいので、
母親が気をもみはじめた。
鼻が大きいとあそこも大きいというから、
娘がひどく苦しみはしないかと心配でならなかったのだ。
そこで、女中に金をやって、試してもらうことにした。
好き者の女中は、大喜びで出かけ、翌朝帰ってきて、奥様に報告した。

「奥様、大丈夫でございますよ。旦那様のと同じくらいでございました」


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ジョンがバイアグラを求めて薬局にやってきた。
薬剤師が尋ねた。

「処方箋はお持ちですか?」

「いえ、でも妻の写真がここにあります」


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ある所に4人の仲の良い男達がいた。
彼等の間では毎週日曜の朝7時からゴルフをするというのが
決まりになっていた。

しかし、残念な事に一人が仕事の都合で遠くへ転勤になってしまった。
残された者達3人でいつもの様にゴルフを楽しんだあと
誰を代わりに入れるかクラブハウスで話していた。

すると、そこへ一人の女がやって来た。

女:「私もゴルフしたいんですけど、もし良かったら今度、
仲間に混ぜてもらえないかしら?」

男達はためらったが女の提案で
翌週に一緒にコースを回って女の実力を見てから
仲間に入れるか決める事になった。

女:「じゃ、来週の日曜6:30か6:45に来ますね!」

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アダルトグッズ店の店主だったジョージは、一つ5ドルの安いオナホールしか売れない事に憤りを感じていた。

そこである日、3人のアルバイト店員にこう言った。

「この60ドルのオナホールを一日に5個以上売る事が出来たヤツには、
 その日の全体売上の5%分を給料に上乗せする」

それを聞いた店員Aは、自分の担当の曜日になるとその商品のポップに『オススメ!』と書いて綺麗に棚に陳列した。
しかしその日来た客は60ドルのオナホールには目もくれず、5ドルの安いオナホールを買っていった。

店員Bも同じように自分の担当の曜日になると、その商品のポップに『本物以上の快感!』と書いて特設コーナーを作った。
だがその努力も空しく、その日来た客は一応手には取ってくれるものの、結局5ドルの安いオナホールを買っていった。

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ブロンドが看護士に呼ばれ、診療室に入った。
ドクターがもうすぐやってくるので、
ブロンドは服を脱いで待ってるよう指示された。

そこにドクターがやってきて、コートを脱ぎ、椅子に腰掛けるや否や、
ブロンドの股を触り始めた。

「僕が今なにをしているかわかるかい?」

ドクターの質問にブロンドは答えた。

「はい。若年性更年期障害の検査をしているのですね」

ドクターは自慢気に「よろしい」と言い放つ。

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「50ドルで買ってください」

と乱暴に殴り書きされたTシャツを着たイケメンがぼんやり座っていると
上品なマダムがやや紅潮した顔で話し掛けてきた。

「本当に50ドルでいいのかしら?」

イケメンはちょっと驚きつつも、

「こちらへどうぞ」

人気の無い公衆トイレへマダムを連れて行った。
マダムはますます興奮した様子だったが、イケメンは平然とした顔つきでTシャツを脱ぐとこう言った。

「こんなTシャツが10枚も売れるなんて思わなかったよ」


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若い男が腰の周りをタオルで覆っただけでマッサージ台の上に上向きに横たわっていた。
とても魅力的な若いマッサージ嬢がやって来て、この男の肩、胸をマッサージし始め、やがて揉む位置が少しずつ下の方へ下がって行った。
美女の手がタオルに近づくにつれ若い男は興奮していった。
タオルは自然とテント状に持ち上がった状態になった。
マッサージ嬢は眉をひそめると

マッサージ嬢:「こすって出したいの?」

と尋ねた。

男:「そ、そうなんだ」

と男は興奮して答える。
マッサージ嬢が言った。

マッサージ嬢:「わかったわ、じゃ私10分後に戻って来るから」


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若いカップルがラスベガスへ向かって車を走らせていた。
婚姻届を出すためだった。
もうすぐ妻になる女が突然うち明けた。

「今まで許していなかったのは、私の胸って洗濯板みたいに全然ないからなの。
 もし結婚したくないって言うのなら私の方はかまわないわよ」

男はちょっと考えて、

「胸がなくたって、関係ないよ。結婚生活で一番大切なのはセックスじゃないしね」

またしばらくクルマを走らせて、今度は男が彼女の方を向いて言った。

「僕も言っとかなくちゃいけないことがあるんだ。
 僕のアソコって赤ん坊ぐらいの大きさなんだ。
 もし婚約を解消したいなら僕の方はかまわないよ」

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ある日本人と結婚して日本に移住した日本語がまったくと言って良いほど話せない奥さん。
肉屋に買い物に行って、豚のもも肉が欲しかったので、
スカートを少し上げて自分の太腿を示したらわかってもらえました。
別の日、鶏の胸肉が欲しかったので、
少し胸元を出しておっぱいを示したらわかってもらえました。
そして、ある日、太いソーセージが欲しくなって、
説明に困った奥さんは旦那さんを肉屋に連れて行きました。
どうやってソーセージを買ったのでしょう?

解答:旦那に日本語でしゃべらせればよろしい


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男が懺悔席に入っていった。

男:「祝福をお与え下さい神父様、罪を犯しました。私は女と通じてしまいました。」

神父:「それは本当のことか?」

男:「はい、神父様。」

神父:「だれと通じたのだ?」

男:「言えません。彼女の評判を落としたくないからです。」

神父:「うむ。言わなくてもすぐに分かることだ。今告白したほうがいい。
    ブレンダ・オマリーか?」

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仲良し3人組のサム、ジャック、ジョンがキャンプに行った。

お互いに金がなかったので、テントは一番小さいものをレンタルしていた。
そして、3人はちょうど川の字の形で3人並んで寝ることにした。

次の日、右端に寝ていたサムが目覚めてこう言った。

「昨日とってもHな夢を見たよ。綺麗なお姉さんが僕の○○○を握って・・・」

すると、左端に寝ていたジョンがこう言った。

「なんてこった。漏れも同じ夢を見たよ」

2人は驚いて、真ん中で寝ていたジャックを起こして訊ねた。

「なあジャック、もしかしてとってもHな夢を見たんじゃないのかい?」

するとジャックは眠たげな目をこすりながら答えた。

「いや、僕が見たのはスキーをしている夢だよ」


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長距離夜行列車にて。
高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。

男ばかりの気安さで盛り上がっていると、

「あのう。ここ、あいてますか」

見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。
喜んで座ってもらったのは言うまでもない。

今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。

夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。

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3人の女が自分達の村へと帰ろうとしている途中、ひどく酔っ払った男が村の方からやってくるのを見かけた。
すると男はつまづき、泥の水溜りの中に突っ込んだ。
彼女達は駆け寄り、彼をひっくり返した。
しかし、男の顔は泥まみれで誰か分からなかった。
1人目の女が男のチャックを開けズボンを下ろして言った。

「うーん、私の旦那じゃなさそうね」

2人目の女が後ろから覗き込んで言った。

「ええ、確かにあなたの旦那さんじゃないわ」

他の2人より少し年長な3人目の女が、かがんで言った。

「それに、うちの村の人じゃなさそうよ」


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男:「女房に手袋を買ってやろうと思ってるんですが、サイズが良く分からないんですよ」

と、男が美人店員に色目を使いながら言った。

美人店員:「私の手で推測できますか?」

美人店員は男の手に自分の手を乗せながらやさしく言った。

男:「うんうん。女房は店員さんより一回り小さい手だ」

美人店員:「その他購入するものはありますでしょうか?」

と、美人店員は手袋を袋に包みながら尋ねた。
男は答えた。

男:「店員さんがそう言うなら、ブラジャーとパンティーも買ってってやろう」


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殿:「爺、何をしておる?」

爺:「自慰でございます」


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ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。

彼女:「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。
    その代わり、お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」

すると男は目を細めて

男:「なんでもかい?」

彼女:「ええ、なんでもよ」

と彼女は約束した。

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人口問題とエイズに苦しむ某大陸に、コンドーム普及のため国境なき医師団が乗り込んだ。
説明の最中、さすがに逸物を出すわけにはいかず
人差し指と中指にコンドームをはめて、

医師:「この状態でセックスをするように」

と教え込んだ。
それ以来、指にゴムをはめての中出しがはやったという。


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鶏肉が大好きな男は肉屋で丸々と太った生きたニワトリを見つけるとついつい買ってしまった。
そして家に帰る途中、前々から見たかった映画が上映しているのをみて、映画館で時間をつぶすことにしたのであった。
しかしニワトリを小脇にかかえたままではマズイと思った男は、やっとの思いでニワトリをズボンの中に押し込んで映画館に入ることにした。

その映画は趣味にピッタリで身を乗り出して無我夢中になってしまった。

彼の隣には若い美人の女性の二人連れが座っていた。
しばらくして女性のひとりがもうひとりの女性をつついて囁いた。

「ねえ。隣りの人のズボンのジッパーから飛び出しているのを見てよ」

「まあ!でもそんなに珍しがるほどのものでもないわ。たった3センチじゃない」

「それもそうだけど。でも彼のは私のポップコーンを食べているのよ」


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泌尿器科にて

医者:「どうしました?」

女:「最近足の指の間がムズムズするんです。」

医者:「それならここではなくて皮膚科へいったらどうですか?」

女:「いえ、その・・・親指と親指の間がムズムズするんです・・・」


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男「俺たちの関係って何かぎこちなくない?」

女「そう?」

男「そうだよ・・何てゆーのか・・・二人の間にゴムがあるってゆーか」


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後家さんによって、世間知らずに育てられた男が結婚した。

ハネムーンのホテルで、花婿は家に電話した。
ベッドでなにかしなけりゃならないことはわかっているのだが、
それがなんだかわからないというのだ。

母:「まぁ・・・それじゃね、あなたの・・・あなたの一番固いところを、
   お嫁さんがおしっこするところにいれればいいのよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

真夜中になって、ホテルは救急車に出動を求めた。

ボーイ:「トイレに頭をつっこんでとれなくなったお客さんがいるんですが……」


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ジョーは、新婚旅行から帰ったばかりで幸せの絶頂のはずですがどこか元気がありません。心配した友人がたずねました。

友人:「いったい何があったんだ?」

ジョー:「うん・・。新婚旅行で、僕は妻と初めて結ばれた」

友人:「そりゃいいじゃないか」

ジョー:「でも、終わった後で僕は、日ごろのクセでつい枕元に1万円置いてしまったんだ」

友人:「おいおい!そんなことしたら奥さんいやがるだろう」

ジョー:「いや。妻は慣れた手つきで、2千円お釣りをくれたんだ・・」


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マック「モス…久し振り…」

モス「何しに来たのよ!」

マック「えっ…」

モス「私はもうセレブなんだからね!
   あんたみたいな百円マックと話してる所を人に見られたらどうすんのよ!」

マック「そ、そんな…ぼくは只懐かしくて…」

モス「やかましいわよ!あんたなんてマックグランがせいぜいでしょ!
   私は匠よ!云わばマスター・オブ・バーガー!」

マック「…ご、ごめん。もう…帰るよ…」

モス「早く表に出なさい!二度とはここに面を出さないで!」

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キスをしようと迫った時

「またにして・・・」

「え!? いきなり、そこにキスしていいの?」


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江戸時代のあるお城で

若殿:「じい、子供を作るにはどうすればいいのじゃ?」

家老:「はい、まず裸になり姫の”しし”する所に殿の”しし”する所をあてがいなされ。
    そしてじいが隣の部屋で小太鼓をトンとたたきます。その時に腰を前に突き出すのです。
    そしてもう一度トンと小太鼓をたたいた時は腰を手前に引きなされ。わかりましたな。」

若殿:「よしわかったぞ。」

その夜・・・

若殿:「じい、準備ができたぞ。」

家老:「はっ」

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白雪姫がピノキオの顔の上にまたがってこう叫んだんだ

「嘘をついて!」


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ある夫婦がいた。

夫はペニスがとても大きく、妻が満足しない夜はなかった。
しかし夫はHの時は必ず電気を消して部屋を真っ暗にしていた。
それを不振に思った妻はある夜Hの最中にいきなり電気を付けた。
すると夫は大きなオモチャをペニスに付けていた。
怒った妻は夫にこう言った。

妻:「貴方!!どういう事!?こんな物をずっと使っていたなんて!!ちゃんと説明しなさい!!」

夫:「すまない。しかし説明なら君の方が先じゃないかな?」

妻:「どういう事よ?何を説明しろって言うのよ!!」

夫:「僕等の子供のことさ」


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精子1:「おい、がんばれ! みんな先に行っちゃったぞ!」

精子2:「どうも泳ぎは苦手なんだよ・・・俺のことはいいから先に行ってくれ」

精子1:「何言ってんだ! 卵子まで全力で競争するって、睾丸の中で誓い合ったじゃないか!」

精子2:「・・・そうだったな。弱音を吐いて悪かった。がんばるよ」

精子1:「その意気だ! さあ、先は長いぞ、がんばれ!」

精子2:「ところで後どのくらいあるんだ?」

精子1:「ちょうど今、扁桃腺を過ぎたところだ」


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男が売春宿で一番安い入場券を買った。

いくら待っても女の子が部屋に来ないので、受付まで戻って来た。

「どういうことだい?いつまで待っても女の子が来ないじゃないか」

受付の男は、お客の入場券に一目やると、こう言った。

「このお値段だとセルフサービスになります」


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リトルジョニーとリトルリサはほんの10歳ですが、二人は愛し合っていることを分かっていました。
ある日二人は結婚をしようと決断し、ジョニーがリサのお父さんの所に承諾を得に行きます。

ジョニーは勇気を持ってお父さんの所に歩いていき、こう言います。

ジョニー:「ジョーンズさん、僕とリサは愛し合っています。
      お父さんに結婚の許しをもらいたいと思います。」

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女子大で講師を務めているジョンは小学校の教師をしている俺の古くからの友人だ。
この前久しぶりにジョンと飲んだのだが、かれは講義中の学生の私語の酷さに参っていた。

ジョン:「なあ、マイケル。お前はいいよな。
     授業中に騒いでいる子供には『外に出てたってなさい!!』って怒れば
     大概静かになるだろ。相手が女子大生では効果が無いんだよ・・・」

そこで俺はこう教えてやったのさ。

マイケル:「ジョン、子供と大人では怒り方を逆にすればいいのさ。
       騒いでいる女子大生を静かにさせたかったら
       『立ってる物を挿れて中に出しちまうぞ!!』ってね」


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アメリカの中流家庭に、三人の娘を持つ厳格な父親がいた。

ある日、父親は

『いずれ娘達はセックスに興味を持つだろうから、早めに性教育をしておかねばなるまい』

と思い立ち、3人の娘をひとりづつ書斎に呼んで自分の性器を見せ

父親:「これは何のためにあるものだ?」

と聞いた。

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病院の診療所にセクシーなブロンド美女がやって来た。

頭痛がひどく、良いと言われる事は全て試したのに治らないのだと言う。
医者は、彼女の言い分を聞くと

医者:「分かりました。調べましょう。服を全部脱いでください」

彼女:「えっ…? 痛むのは頭なんですよ?」

医者:「分かっています」

不審に思いながらも医者の前で全裸になる美女。

医者は彼女をじっと見つめると言った。

医者:「…思ったとおりだ。 原因は、髪染め剤 です」


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ある男が飛行機に乗ると隣にすごい美人が座っていた。
その女性は『セックス統計学』という本を熱心に読んでいた。
気になった男が本について尋ねると、その美人は言った。

美人:「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、
    世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人。
    そして一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって・・・」

言葉を止めた美人はひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。

美人:「あ。ごめんなさい、名前も言わずに・・・・。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」

すると男は誇らしげに名乗った。

ピエール・山本:「ピエール・ヤマモトです」


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ある男が教会で懺悔をしていた。

男:「告白します。昨晩私はナイフで男に脅されて、その男のアレをしゃぶらされました。
   おぞましい男色の罪を犯してしまいました。」

思慮深く、優しげに神父は答えた。

神父:「神は生命の危機に瀕した際、
    聖書にツバを吐きかける以外の事はお許しくださいます。」

男:「しかし神父様!」

男は言った。

男:「私はその行為が気に入ってしまったのです!!」


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自動車王ヘンリー・フォードが天に召された時、天国の門で神様が質問をしました。

神:「あなたは生前、どの様な事をしたのですか?」

フォード:「自動車を大量に普及させました。
      ソレにより世の男性は『乗る楽しみ』を満喫しています」

神:「男性の『乗る楽しみ』ならば私は女性を創造しました」

フォード:「いや、アレには重大な設計ミスがありますよ」

神:「私に限ってミスはない。君の言うミスとはどんなことだね?」

フォード:「肝心なカギ穴と排気口が近すぎですよ」


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社長秘書のキャサリンは、社長のビルに誘われるがままにホテルについていった。
いざ、というときにキャサリンはあることに気付いた

キャサリン:「髪は真っ白なのに、あそこのは真っ黒なのね」

とが言うと、ビルの返して曰く

ビル:「そりゃ、ここには悩みがないからね」


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ボブ:「肘が痛むんだよ。病院に行こうかな」

友人:「やめとけやめとけ。それより薬局に性能の良いコンピューターがあるんだよ。
    どんな診断も出来て、病院よりも速いし、安いんだぜ。
    尿をマシンに入れるだけで、具合が悪いとこを診断して、対処法を教えてくれるんだ。
    たった10ドルだぜ」

ボブは思い切って試してみよう、と思い、瓶におしっこを溜めて薬局まで持って行った。
コンピューターを見つけ、検尿を入れて10ドルを払った。
コンピューターは音を立て、七色の光を発散する。
ちょっとの間の後、紙切れが出てきた。

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ある男が、バーで持ち金がわずかばかり足りなかった。

そこで、彼はバーの美人で、グラマーなママに、自分の右目を噛みつけるかという、10ドルの賭けを持ちかけた。
ママは少し考えたうえで、それが勝てる賭けだと計算した。
ママは言った

美人ママ:「賭けるわ」

その男は、自分の義眼を引っこ抜いて、それに噛みついた。
この冗談に思わず笑ってしまったママは、男に10ドルを手放した。

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ある父親は、13歳の息子がおっぱいに夢中になっていることで悩んでいた。
息子はセクシーギャルを見るたびに指差し、こうささやくのだ。

息子:「ヘイ、おとーさん、あのねーちゃんのおっぱいを見てよ!」

父親は、ついに息子を精神科医の元へ連れて行った。
医者は、一日集中治療で治せる、と父親に保証した。

その治療が終わり、父親と息子は数ブロック先にある車に向かって歩いていた。
途中、何人ものセクシーギャルが通り過ぎたが、息子は黙ったままだった。
車が近くなり、父親は息子を精神科医に連れて行って本当に良かった、と満足していた。
とその時、トラックからビール入りのケースを下ろしている男を見ると、息子は父親の袖をひっぱり、こうささやいた。

息子:「ヘイ、おとーさん、あのトラックの男の人のケツを見てよ!」


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2組のカップルが、ともに週末を一流ホテルで過ごすことにした。
ホテルに着くと、片方の男がこんな提案をした。
ためしにパートナーを交換して、思う存分楽しんでみようというのだ。

お互いOKし、緊張しながらも部屋に入った。
暖炉のそばで2時間かけて濃厚なセックスを楽しんだあと、男は新しいパートナーに向かってこう言った。

男:「わーお!こんなにすごいセックスは何年ぶりだろう。
   ところで、女性陣はどうしてるのかなあ」


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ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。

その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。
あとは全自動だった。
まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。

農夫:「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。
     大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」

社員:「ご心配要りません。2ガロン分たまったら自動的に外れます」


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ある女性が、田舎の夜道を運転していると、車が故障してしまった。
幸いなことに、近くに農家があった。
彼女は農夫に、一晩泊めさせてもらえないかどうか頼んだ。

農夫:「ああ。泊めてやってもいいが、ジェドとルーク、
    うちの息子らだが、奴らに手を出さんでくれよ」

彼女は網戸を通して2人の20代の男を見た。
かなりの美男子だった。

女:「は・・・はい。」

彼女は答えた。

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結婚5年目を迎える夫婦がいた。
ある晩のこと、夫は妻に言った。

夫:「体を回転させて、ハニー。今夜は別の穴に入れるから」

妻はびっくりしてこう言った

妻:「オーノー、ダメよ」

夫:「でもお前!・・・子供を欲しくないか?」


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既婚男性が、懺悔室に行き牧師に言った。

男性:「私、ある女性と浮気をしてしまいました、ほぼ・・・」

牧師:「ほぼ、とはどういうことです」

男性:「ええ、お互い服を脱ぎまして、擦り合いまして、でもそこでやめたんです」

牧師:「擦り合うという行為は、中に入れるのと同じことです。
    もう、その女性のもとへ行ってはなりません。
    さあ、『幸いあれマリア様』と5回言い、50ドルを慈善箱に入れなさい」

男は懺悔室を離れ、お祈りをし、慈善箱に行った。
そこでしばらく間を置き、その場を離れた。
それを見ていた牧師が、男のもとへすっ飛んできてこう言った。

牧師:「見ました!あなたは慈善箱にお金を入れてません!」

男性:「神父様。私は慈善箱をお金で擦りました。それは中に入れるのと同じことですよね?」


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