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 ・ジョーク:フラワーロード [衝撃] (22)
 ・ジョーク:ご主人の病気は深刻です [衝撃] (27)
 ・ジョーク:ロシアへ移住 [衝撃] (27)
 ・ジョーク:散歩するだけで金持ち [衝撃] (27)
 ・ジョーク:復縁と絶望 [衝撃] (12)
 ・ジョーク:舅と姑女 [衝撃] (20)
 ・ジョーク:女性みたいな甲高い声 [衝撃] (32)
 ・ジョーク:赤ん坊を憎むようになった [衝撃] (24)
 ・ジョーク:対極の二人in泌尿器科 [衝撃] (22)
 ・ジョーク:草を食べている男 [衝撃] (28)
 ・ジョーク:帝王切開を選んだ夫婦の結末 [衝撃] (81)
 ・ジョーク:応急処置と習慣 [衝撃] (19)
 ・ジョーク:再婚反対の理由 [衝撃] (47)
 ・ジョーク:睾丸の手術 [衝撃] (24)
 ・ジョーク:暗殺者を一般公募してみた [衝撃] (38)
 ・ジョーク:社内で一番バレンタインチョコを貰った人 [衝撃] (28)
 ・ジョーク:ローマ法王と乞食 [衝撃] (29)
 ・ジョーク:僕らの体の意味 [衝撃] (23)
 ・ジョーク:葬式 [衝撃] (39)
 ・ジョーク:ミスorミセス [衝撃] (35)
 ・ジョーク:真似てみた。 [衝撃] (35)
 ・ジョーク:輪廻転生 [衝撃] (27)
 ・ジョーク:黒い羊 [衝撃] (24)
 ・ジョーク:泥棒とアイスクリーム [衝撃] (16)
 ・ジョーク:死刑執行前の願い [衝撃] (29)
 ・ジョーク:ブツが凄い [衝撃] (18)
 ・ジョーク:男の友情に必要なもの [衝撃] (31)
 ・ジョーク:遊泳禁止 [衝撃] (15)
 ・ジョーク:借金まみれの女 [衝撃] (21)
 ・ジョーク:隔離室とクラッカー [衝撃] (14)
 ・ジョーク:亀の努力 [衝撃] (19)
 ・ジョーク:手品 -男性Ver- [衝撃] (54)
 ・ジョーク:エマージェンシーボックス [衝撃] (27)
 ・ジョーク:協議離婚 [衝撃] (37)
 ・ジョーク:盲目の老人とゴルフ [衝撃] (29)
 ・ジョーク:敬虔な人間 [衝撃] (16)
 ・ジョーク:不道徳な医者 [衝撃] (15)
 ・ジョーク:神の鉄槌 [衝撃] (27)
 ・ジョーク:今日の晩御飯 [衝撃] (16)
 ・ジョーク:浮気発覚!怒れる男がとった行動 [衝撃] (23)
 ・ジョーク:友達への遺言 [衝撃] (22)
 ・ジョーク:ドッグショーで [衝撃] (27)
 ・ジョーク:死にゆく妻の問い [衝撃] (11)
 ・ジョーク:ラストシーン [衝撃] (16)
 ・ジョーク:フェミニスト [衝撃] (12)
 ・ジョーク:最後の質問 [衝撃] (10)
 ・ジョーク:スペインの珍味 [衝撃] (11)
 ・ジョーク:バージンのまま・・・ [衝撃] (15)
 ・ジョーク:意外な殺害方法 [衝撃] (15)
 ・ジョーク:マジシャン [衝撃] (7)

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レーサー:「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」

女:「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」

レーサー:「いや、死亡事故のメッカなんだ」


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夫に付き添ってあるご婦人が病院を訪れた。

診察の後そのご婦人だけが別室に呼ばれた。
医者は言った。

医者:「ご主人の病気は深刻です。
    加えて、毎日大変なストレスにさらされています。
     いまから私が言う事を守らなければ、間違いなく入院となります。
    毎朝ご主人にヘルシーな朝食を作ってあげて下さい。
    そして気分良く食事をさせてること。
    お弁当はバランスのとれたおかずを心がけて、
    夕食には彼の大好きなものを一品加えてくださいね。
    ご主人にあれこれ雑用をさせないように。
    彼に休息を与え、リラックスさせること。
    大切な事は、ご主人に対する思いやりです。」

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ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。

ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
      もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」

ワッツは頭を捻った。

ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
      だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
     君はそれで判断すればいい」

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父親が出張から帰ってくると息子が21段変速ギアのマウンテンバイクに乗っていることに気づく。

父親:「その自転車はどうやって手に入れたんだ?300ドルはしただろうに。」

と父親が聞く。

ジョニー:「簡単だよ、パパ。散歩で稼いだんだ。」

とジョニーが答える。

父親:「何言ってるんだ、ジョニー。本当の事を言えよ。」

と父親が言う。

ジョニー:「本当なんだよ!」

とジョニーは答える。

ジョニー:「お父さんが居なかった間、
      毎晩ママの上司のレイノルズさんがママに会いに家に来てたんだ。
      レイノルズさんは毎回20ドルを僕に渡して『散歩して来い!』って。」


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男:「見てみろよ、人があんなに小さく見えるよ」

女:「そうね」

男:「すごい風だな」

女:「…そうね」

男:「………なぁ…俺達、もう一度やりなおせないか?」

女:「そう言う事は飛び降りる前に言いなさいよ!」


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ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。

一年前に他界した姑女(しゅうとめ)は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。
が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。
かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。
中でも味噌汁については

舅:「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」

と毎日嫁を怒鳴りつける始末。

ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁の椀に、こっそりと殺虫剤を振りかけた。
その味噌汁を一口すすった姑が一言。

舅:「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」


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ミケノビッチは、びっくりするようなキイキイ声で医者にうったえていた。

ミケノビッチ:「コノ女性ミタイナ甲高イ声ヲ何トカシタインデス。
        ドンナコトヲシテモカマイマセン。
        ナントカ治ラナイデショウカ」

医者:「ふむ。とにかく検査してみましょう・・・」

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ある若夫婦に、赤ん坊が生まれた。
しかし、母親である女性はその赤ん坊を憎むようになった。

赤ん坊が、夜な夜な母親の乳を飲もうとするのだが、その時に乳首をちぎれるほど噛むのだ。

母親は育児ノイローゼと、就寝中の激痛での寝不足が重なり、赤ん坊を憎むようになっていた。

そして、とうとう赤ん坊を殺そうと決心した。
夜寝る前に、自分の乳首に毒薬を塗りつけ、眠ったのだ。

翌朝、夫が死んでいた。


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泌尿器科の待ち合い室で二人の男が暗い顔をして順番を待っていた。
順番が来るまで話す内にお互い同じような症状である事がわかり

ビルは男性器の根元が輪を描くように青くなっており、
ジョンは男性器の根元が輪を描くように赤くなっていた。

ジョンがまず先に診察を終え上機嫌で帰っていったので
ビルも自分も大丈夫だろうと安心して診察を受けると医師が深刻な顔をし

医者:「残念ですが貴方の男性器は壊死しており、大至急切断するしかないです。」

ビル:「えっじゃあさっきのジョンは?」

医師:「あれはただの口紅でした」


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ある弁護士が道で草を食べている男を見つけた。

弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」

男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」

弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」

男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」

弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」

そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。

男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」

弁護士は言った。

弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。家の家の草は30cm以上伸びているから」


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3月が終わったばかりの、ある寒い夜のことだ。
ある男が、分娩室の前で祈りを捧げていた。

男:「神様、どうか妻とわが子を助けてください」

男の妻は生まれつき体が弱く、出産に耐えられないため帝王切開を選んだが、それでも命さえ危険であった。
妻と、エイプリルと名づけたまだ見ぬ我が子の無事を祈って・・・
その時、分娩室のドアが開いた。

医者:「極めて難しい手術でしたが、お子さんも、奥様も、良好な状態です。おめでとうございます」

男は喜びに涙を流し、分娩室に駆け込んだ。
が、そこにいたのは手術台の上で血まみれで絶命した妻と、床に落ちて死んだ我が子だった。

背後で医者が叫んだ。

医者:「エイプリルフール!!」


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ジョンは、仕留めた獲物の皮剥ぎから解体まで全て一人でこなす、ハンティング歴が二十年のベテランである。
そのジョンが友人のマークと一緒にハンティングに出かけた。

マークが獲物を追い立てる役を買って出て、ジョンは猟銃を手に藪へと潜んだ。
暫くすると、マークが消えた藪のほうからガサリと音がした。
(今だ!)
ジョンは引き金を引いた。
放たれた弾丸は見事に獲物に命中したようだ。
しかし、撃たれて倒れているのはマークだった。
ジョンは激しく狼狽し、何とか応急処置を施してから病院へ運んだ。

手術室から出てきた医師に、ジョンは訊いた。

ジョン:「先生、マークは助かりますか!?」

医者:「非常に難しいところだ」

医師はジョンに厳しい目を向けながら言った。

医者:「あんたがマークのハラワタを抜いてなければ、まだ助かる望みはあったが・・・」


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子供:「ねえ、お父さん、あの女と結婚するなんてやめてよ。もう忘れちゃったの?
    地獄のようなあの国から逃げて来たときのことを。
    僕たち家族には何も食べ物が無くて、凍え死にそうだった。
    あのとき、本当のお母さんが言ったよね。
    「わたしはもう動けない。命の限界が近いのが判る。
     わたしが死んだら、お前たちは、わたしの肉を食べて生き延びなさい」
    その言葉どおりに、僕たちはお母さんを食べて生き延びたんだ。
    あのことを忘れちゃだめだよ、お父さん。
    あの女が新しいお母さんになるなんて絶対に嫌だ!!」

父:「すまなかった。あの女との再婚の話は無かったことにしよう」

子供:「判ってくれてありがとう。新しいお母さんは、もっと太って柔らそうな女の人にしてよね」


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長年、ひどい頭痛に苦しんでいたミケノビッチ。
さまざまな病院の門をたたき、専門医を渡り歩いたあげく、彼は、世界的に著名な医者の前にいた。

医者:「診断の結果、良いニュースと悪いニュースをお知らせしなければなりません」

医者は言った。

医者:「良いニュースは、あなたの頭痛は完治します。
     悪いニュースは、そのためには、あなたの睾丸を摘出しなければならないのです。
     あなたの頭痛は背骨の神経痛からきているのですが、
     その原因をつきつめると、睾丸が背骨の土台を圧迫しているためなのです」

ミケノビッチは、大ショックを受けた。
睾丸がなくて、どうして生きている意味があろう・・・
しかし、そのことについて深刻に考えようとすると、キリキリといつもの頭痛である。
結局、彼は手術を受けることにしたのであった。

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某CIAで暗殺者を新聞で一般公募してみたところ、多数の志願者が集まった。
書類選考と筆記試験を経て、男1人と女1人が残った。

「これから最終審査をおこないます。暗殺者にとって命令は絶対です。
 我々の命令にどこまで従えるかをテストします」

まず男の志願者が呼ばれた。

「あの部屋で、あなたの奥さんが椅子に座っています。
 奥さんの頭をこの拳銃で撃ってください。それが命令です」

男は蒼ざめながら部屋に入った。
しばし沈黙の後、ウワーッと泣き叫ぶ声が響いたかと思うと、やがて男は泣きながら出てきた。

「僕には・・・妻は撃てません・・・」

「そうですか。では、あなたは失格です」

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男A:「今年、社内で誰が一番バレンタインチョコを貰ったか知ってるか?」

男B:「女性社員に人気のある営業の木村君だろ?」

男A:「それが、うちの部長なんだ」

男B:「社内一嫌われ者の部長がなぜ??」

男A:「糖尿病だからだよ」


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信心厚いその男は、昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。

ついにイタリアに行った彼は、長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で一番いい一張羅を着て、群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば、ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。

ローマ法皇は、ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして、ひとりの乞食にその慈顔を向けると、穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると、通り過ぎていったのである。

男はとても反省した。
いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて、自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ、神は慈悲深き目を向けるのである。

一計を案じた男は、先程の乞食に頼んで、千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。

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ある日のこと、ラクダのお母さんとその赤ちゃんが会話をしていた。
赤ちゃんラクダが訊いた。

赤ちゃんラクダ:「ママ、なんでボクには3つの指がある大きな足がついてるの?」

お母さんは答えた。

お母さんラクダ:「それはね、私たちが砂漠を歩いているときに、
          柔らかい砂に埋もれてしまうのを防ぐためについてるのだよ」

赤ちゃんラクダ:「なるほど!」

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日本シリーズを観戦中、男は、ただひとりポツンと試合を見ている老人を見かけた。

男:「やぁ、おじいさん、ひとりで来たのかい?」

老人:「ああ。 わしは野球がなにより大好きでな。
    毎年日本シリーズは必ず生で観戦するときめているんじゃ。
    去年までは愛する女房といっしょに来ていたのだが・・・」

男:「今日は奥さんはどうしたんだい?」

老人:「もうこの世にはおらんようになってしまった。」

男:「そうか、悲しいこと聞いてしまったね。すまん。
   でも、他の家族とか、親戚とかを誘ったらどうだい?」

老人:「彼らは今、葬儀にでておるから来れん。」


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産婦人科に若い女性がやってきました。

フローラ:「妊娠したかどうか調べてほしいんですけど」

医者:「じゃあ早速検査してみましょう」

そして検査の後、ドクターはその女性に結果報告。

医者:「ミセスフローラ、いい知らせがありますよ!」

フローラ:「あのー、先生、私ミセスじゃないんですけど」

医者は少し考えました。

医者:「ミスブラウン、悪い知らせがあります」


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ある刑務所に新米のマイケルが配属された。

死刑執行の日となり、ベテラン所員のジョンが担当する事ととなった。

ジョン:「マイケル、君はまだ場を踏んでいないからわからないだろう、
     俺のやり方をよく見ておくんだぞ」

マイケル:「はい」

ジョン:「何か言い残した事は無いか?」

死刑囚:「ないよ」

ジョン:「そうか」

刑務所に銃声が響いた。

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教祖:「無益な殺生をすると、来世に影響します。
    すなわち狐を狩るものは来世では狐に、
    熊を狩るものは熊となって猟師に狩られるでしょう。」

猟師:「ほんとうですか?」

教祖:「本当です。解脱した私が言うのです。信じなさい。」

猟師:「そりゃ大変だ!!」

男は即座に教祖を撃ち殺した。

猟師:「よかった、これで来世は教祖様だ。」


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アフリカ中央部のはずれに、白人の宣教師が黒人の民族と住んでいた。

ある日、宣教師は大酋長の小屋へ呼ばれた。
そこには斧を研いでいる大酋長がいた。
大酋長が白人の友人に説明した。

大酋長:「娘が今、白い赤ん坊を産んだ。この数千マイル内の白い友達はお前だけだ。
      だから夕食のメインコースはお前だ」

宣教師:「ちょっと待ってくれ。俺に説明させてくれ、酋長」

宣教師は焦りながらも言う。

宣教師:「あんたは結論を急ぎすぎている。
      俺の話も聞いてくれ・・・この辺の野原の羊を見てみろ。
      みんな白い羊ばっかりだ。
      じゃあ何でその中に一頭だけ黒い羊がいるんだ?」

酋長が言う。

大酋長:「分かった。お前、何も言わない。私、何も言わない」


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とあるギャング団が、銀行強盗を計画していた。
彼らはそれを実行に移すべく行動を開始した。

2日後、彼らはまんまと銀行の金庫室に入ることに成功した。

すると中には、数百個の金庫が所狭しと納められていた。
ギャング団の一人が、ニンマリしながら最初の金庫を開くと、中にはなんと、バニラプディングが入っていた。
それを見たボスは、首をかしげて言った。

ボス:「何じゃこりゃ。ま、お前達、食いたければ食えばいい。」

ところが、2個目の金庫にも同じようにバニラプディングがあった。
そうして彼らはすべての金庫を開けたが、金品や宝石は一つも無く、代わりに中にはバニラプディングだけが詰められていた。

ボス:「何だ。これじゃオレ達、無銭飲食みたいだな・・・」

ボスの落胆した声に、部下達は一様にうなづいた。

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凶悪犯が電気椅子で死刑執行の時を迎えた。

椅子に座った犯人に牧師が言った。

神父:「あなたが死ぬ前に何か願いごとがあったら言いなさい。望みを叶えてあげます」

凶悪犯が答えた。

凶悪犯:「ああ牧師様。私は何も願い事はありません。
      ただ私は緊張で手の震えが止まらないのです。
      どうか手を握っててもらえますか?」


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男1「ジョンのブツはデカイらしいぜ。
   あいつが風呂にはいると3回水音が聞こえるって噂だ。」

男2「それじゃあジャックの方がすごい。
   あいつが川で背泳ぎすると、橋にひっかかっちまうって話だ。」

男3「どっちもジョニーにはかなわねえな。
   あいつなんか、単身赴任で海外にいるってのに子供が出来たんだぜ。」


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ホームズ:「ワトスン。男どうしの真の友情のために、一番必要なものはなんだと思う」

ワトスン:「……ワ、ワセリン」


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海岸で親子が話している。

子供:「まま、ボクも海で泳いでいい?」

母:「ダメよ、遊泳禁止って書いてあるでしょ。このあたりはサメが出るんですからね。」

子供:「・・・でもパパは泳いでるよ。」

母:「パパはいいの。保険に入っていますからね。」


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あるOLが悪徳金融にはまってしまった。

社員:「短期で返済していただくために、こちらで良い仕事を用意しました」

OL:「なんでもします・・・」

社員はにっこり笑うと、3枚の写真を出した。

一枚目は風俗店が写っている。
二枚目は高層ビルの清掃の様子が写っている。
三枚目は汚いトイレが写っている。

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病院で医者が患者に言った。

医者:「あなたは世にもまれな伝染病にかかっています。
    隔離室を用意しますのであなたは今からクラッカーしか食べてはいけません」

患者:「クラッカー?クラッカーを食べれば病気が治るのですか?」

医者:「いいえ。でもドアの隙間からはクラッカーしか入らないのです」


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小さなカメが、ゆっくりと木を登り始めた。
長時間の努力の末、梢に着くと、空中に飛び出し、地面にどさっと落ちて甲羅をしたたかに打ちつけるまで前足をばたつかせた。

意識を回復すると、カメはまた木を登り始めた。
飛び降りる。
再び激しく地面に墜落する。
小さなカメは、何度も何度も繰り返す。
つがいの鳥が枝の先からその様子を辛そうに見守っていた。

いきなり、雌が雄に言った。

「あなた、もうあの子に、養子だってこと言いましょうよ」


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わたしが小学校の3〜4年生だった時の話です。

近所の公園で友達と遊んでいた時、20代程度の会社員風の男の人が手品を見ないかと声をかけてきました。
友達みんなで見たいと答えたら、まだ秘密の手品だから他の人には見られたくないと言う事で、友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。

その男の人は牛乳を飲んで、すぐにオチンチンから出してみせると言いました。

私たちはどんな手品だろうって楽しみにしているとタネが無い事を証明すると言ってまずズボンとパンツを下ろしました。
わたしたち幼い4人のすぐ目の前にオチンチンが現われました。
お風呂で見ているお父さんのものと違って、巨大で上を向いていたのに驚いてどきどきした覚えがあります。
タネも仕掛けも無いよね、と言いながら私たちの目の前でじっくりと見せてくれました。
それから男の人はカバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。

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ロシアの潜水艦演習に、アメリカ海軍が特別参加することになった。

さっそくロシア潜水艦に乗り込んだアメリカ海兵は、船室の片隅に置いてあった
小さな箱に気が付いて訊ねた。

アメリカ人:「なぁ、これは一体なんだい?」

するとロシア海兵は答えた。

ロシア人:「ああ、それはエマージェンシーボックスさ。
      緊急事態の時に開けるんだ。もちろん使ったことはまだ一度もないけどね」

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道路を80キロの制限速度で、男が運転していた。
すると、助手席に座っていた男の妻が意を決したように話し始めた。

「あなた、わたしたち、今年で、結婚10周年ね。
 それなのに、とっても申し訳ないんだけど、あなたと離婚したいの」

夫はそれを聞くと、何も言わず、黙ってアクセルを踏んだ。
車の速度は時速90キロにあがった。
妻が言った。

妻:「怒らないで、あなた。
   実は、あなたの親友のジミーと私、しばらく前からつきあってるの。
   彼のアレって、とっても情熱的なの・・・。
   それは私たちの結婚生活にはなかったものよ」

夫は押し黙ったまま、さらにアクセルを強く踏み込んだ。

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牧師、医師、エンジニアの3人がゴルフをしに行った。

最初は順調だったのだが、前の組が遅いのでなかなか先に進めない。
少しくらいなら待つのだが、あまりにも遅いので、業を煮やした3人は前の組の所まで行って文句を言おうとした。

するとキャディが3人を止めて説明した。

キャディ:「あの方達は目が見えないんです。
      実は去年、ここの建物が火事になったんですが、
      彼らは消防士として懸命に消火してくれたんですが、
      その時の事故で・・・
      ですから、私たちは彼らがいつでも好きな時にプレイできるようにしているんです」

それを聞いた3人は納得し、前の組の人たちに挨拶をした。

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共に60歳を過ぎたジョンとサムがボートで釣りをしていると、
近くの橋の上を葬送の列が通り過ぎた。ジョンは釣りを中断して
立ち上がり、帽子を取って胸に当てながら葬送の列を見送った。

その様子を見たサムは驚いて言った。

サム:「ジョン、お前さんとは長い付き合いだが、
    そんなに敬虔な人間だとは知らなかったよ」

ジョンは釣り針の餌を付け替えながら答えた。

ジョン:「まあ、40年近く連れ添った女房だからな」


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酒場で医師のマックスが深酒をしていた。
悩み事がある様子を見て、隣に座った男が尋ねた。

男:「あなた、何か悩み事でも?」

医者:「実は…私は医師なのですが…つい出来心で患者とセックスをしてしまったのです」

男はニヤリと笑って言った。

男:「患者と寝た医者なんて数え切れないほどいるさ。うらやましいくらいだね」

しかしマックスは首を横に振ってから言った。

医者:「でもね…私は獣医なんです・・・」


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あるところで、牧師と船員がゴルフをしていた。

船員はまったくひどい出来で、ミスをする度に大声で叫んだ。

船員:「くそったれの神様め!ミスっちまったじゃねぇか!」

牧師はしばらく黙って聞いていたが、ついにたまりかねて言った。

牧師:「これこれ、そんなこと言うもんではありません。
    あんまりひどい事を言うと、神の裁きがあるかもしれませんよ。」

しかし、船員の神への冒涜は続き、船員は相変わらず叫びまくった。

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とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。

パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ・・・。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。

そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。
ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。

息子:「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」

パパは首を横に振りながら言った。

パパ:「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」


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ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。

夫:「誰だね君は?」

メイド:「私はこの家で働いているメイドです」

夫:「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」

メイド:「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」

夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。

夫:「妻に替わってもらえるかね?」

メイド:「奥様は今寝室で休んでおいでです。
    いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」

それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。

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事故から奇跡的に一命を取りとめた友人のお見舞いに行くと
チューブだらけだが、思いのほか元気そうで回復がめざましかった。

生まれつき口のきけない彼は筆談で答えていたがしばらくすると容体が急変した。

震える手で何かを書きつける頃、ドクターが来たがもはや手遅れで
彼は旅立ってしまった…悲しみの中、手に残された最後のメモを開くと

『君の足がチューブを踏んでいる。どけてくれ苦しい』


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イギリス人と中国人がドッグショーで知り合った。

イギリス人:「熱心に見てますね。犬はお好きですか?」

中国人:「もちろんですよ。家族もみんな大好きなんです」

イギリス人:「ほう。今はなにか飼われてますか?」

中国人:「ココに出るような犬は高くてとても手が出ません」

イギリス人:「よろしければウチの仔犬をわけて差し上げましょう。もちろん血統書付ですよ」

中国人:「そんなもったいない!良いんですか?」

イギリス人:「ええ。珍しい種類なのでみなさんにこの犬の素晴らしさを知って欲しいのです」

送った後、中国人からお礼の手紙が来た。

『ありがとう!とても美味しかった。でも家族全員には足りなかったかな』


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死にゆく妻が夫にたずねた。

妻:「もし私が死んだら貴方はいつか恋人が出来て再婚するのかしら?」

夫:「そんな事考えた事もないよ!でも…そうだな多分そうなるのかな」

妻:「そしたらこの家に二人で住むのかしら?」

夫:「君との思い出が辛いけど…きっとそうなるんだろうな」

妻:「このベッドも使うのかしら?」

夫:「君と愛し合ったこのベッドを?でもそうなるのかな…」

妻:「じゃ私が大切にしているゴルフセットも使うのかしら?」

夫:「いや、それは使わせない。」

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ある映画の撮影風景。

監督:「じゃぁ、次のシーンはここから飛び降りてもらえるかな?」

俳優:「えっ!?ここから?死んじゃいますよ!!」

監督:「大丈夫。これがラストシーンだから。」


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クウェートにおける男女の役割について記事を書いた、熱心なフェミニストの記者がいた。

それは湾岸戦争の何年か前のことだったが、当時のクウェートでは、妻は夫の3mほど後ろを歩くのが当たり前だった。

その記者が最近クウェートに戻って来て気がついたことは、今度は夫が妻の何mか後ろを歩いていることだった。
驚きのあまり感動さえしてしまった記者が、理由を説明してもらおうと 一人の女性の方へ近づいていった。

記者:「何年か前は妻は夫の後ろを歩いていたのに、今は夫が妻の後ろを歩いていますね。
    本当に驚きました。一体どうして役割が逆転したのですか?」

クウェートの女性が答えた。

女性:「地雷よ」


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ある夫婦には4人の男の子がいたが、ちょっと奇妙な点があった。

それは、上の3人の子は、赤毛で、肌の色も明るく、背が高かったが、一番下の子は黒髪で、目の色も濃く、そして背が低かった。

やがて父親は病気になり、危篤の床となったおき、妻に向かってこう尋ねた。

夫:「最愛なる妻よ、私が死ぬ前に正直に言ってくれ。本当に一番下の子は私の子なのかい?」

妻はこう答えた。

妻:「神に誓って言います。あの子はあなたの子ですよ。」

それを聞いて、安心したように夫は息を引き取った。
そして妻はこう呟いた。

妻:「神様ありがとう。夫は上の3人の子については何も聞かなかったわ。」


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闘牛の盛んなスペイン。
そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。
そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。

客:「いつもの御願いするよ。」

給仕:「かしこまりました。・・・お待たせしました。」

客:「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?
   情けない闘牛士だな!hahahaha!」

給仕:「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」


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一度も結婚しなかった老女が、墓石にこう刻むように遺言していた。

『バージンとして生まれ、バージンとして生き、バージンとして死んだ』

が、字数が多すぎたので結局はこう彫られた。

『未開封返品』


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男:「あのー、表につないである犬の飼い主はあなたですか?」

飼い主:「そうだが?」

飼い主:「すみません、私の犬が、あなたの犬を殺してしまいました」

男:「えっ!あのライオンのように強く牛のように大きなボクサー犬を?
   あんたの犬はいったいどんな犬なんだ?」

飼い主:「チワワです」

男:「えっ!チワワ?いったいどうやって殺したんだ!?」

飼い主:「あなたの犬が、私の犬を喉に詰まらせたんです」


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友達:「君んちのパパってマジシャンなんだって?」

息子:「うん。こないだも新しいマジックに挑戦してたよ」

友達:「へー、どんなヤツ?」

息子:「身体をチェーンでグルグル巻きにして海に飛び込むんだ」

友達:「凄いじゃん。それでどうなった?」

息子:「うん、今はママが代わりにマジシャンやってる」


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