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 ・ジョーク:すみません。あなたの年齢は28歳ですか? [衝撃] (68)
 ・ジョーク:世の中に見切りをつけた金持ちの為の安楽死施設 [衝撃] (15)
 ・ジョーク:呪いの手順 [衝撃] (11)
 ・ジョーク:彼氏がドタキャン。その夜に強盗が現れた [衝撃] (30)
 ・ジョーク:神の助け [衝撃] (27)
 ・ジョーク:人間がほかの生物を可哀想に思うときの脳のはたらき [衝撃] (22)
 ・ジョーク:ヒ素を頂戴 [衝撃] (11)
 ・ジョーク:ウィルス検査の結果、あなたは陽性です [爆笑] (22)
 ・ジョーク:私が御社を受けた理由 [爆笑] (30)
 ・ジョーク:嘘に反応するロボット [おもしろ] (26)
 ・ジョーク:生前の行いの報いとして・・・ [衝撃] (22)
 ・ジョーク:結婚50周年の老夫婦の秘訣 [衝撃] (21)
 ・ジョーク:エキストラ1万人の戦争映画の予算 [衝撃] (27)
 ・ジョーク:神父と熊と神と [衝撃] (16)
 ・ジョーク:相撲 -朝青龍は喫煙者- [衝撃] (12)
 ・ジョーク:僕のカメが死んじゃった [衝撃] (19)
 ・ジョーク:悪魔との最後の願い [衝撃] (31)
 ・ジョーク:朝鮮人が肉を売ってくれませんかと言った [衝撃] (44)
 ・ジョーク:悪魔を呼び出した男の願い [衝撃] (32)
 ・ジョーク:哲学がわからないと人生の意味がない [衝撃] (24)
 ・ジョーク:弁護士に寄付の説得を試みた [衝撃] (23)
 ・ジョーク:悪いニュースともっと悪いニュース [ブラック] (22)
 ・ジョーク:電源をお切りください。 [ブラック] (19)
 ・ジョーク:テキサスとアラスカの男、どちらが強いか? [おもしろ] (36)
 ・ジョーク:希望を与えた神父 [おもしろ] (37)
 ・ジョーク:悪魔と神の言い合い [衝撃] (26)
 ・ジョーク:命のロウソクと悪魔 [おもしろ] (38)
 ・ジョーク:馬鹿3人組とかしこい犬 [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:補聴器で耳が聞こえるようになったが・・・ [衝撃] (26)
 ・ジョーク:3つの願いと2倍 [おもしろ] (51)
 ・ジョーク:熊打ち [衝撃] (46)
 ・ジョーク:母親に誕生日の贈り物をした [衝撃] (43)
 ・ジョーク:エイズとアルツハイマー [衝撃] (23)
 ・ジョーク:占い師が適当に。 [衝撃] (46)
 ・ジョーク:私はエイズです [衝撃] (56)
 ・ジョーク:犯人逮捕選手権 [爆笑] (104)
 ・ジョーク:勇者の儀 [衝撃] (51)
 ・ジョーク:酒を奪った男の結末 [衝撃] (64)
 ・ジョーク:ギャングのボスの無謀なゲーム [衝撃] (49)
 ・ジョーク:アルツハイマー[衝撃] (89)
 ・ジョーク:飛行機のご利用、ありがとうございます [衝撃] (74)
 ・ジョーク:麻薬から更生 [衝撃] (29)
 ・ジョーク:獣医に最も必要なこと [衝撃] (57)
 ・ジョーク:脱獄囚に犯される!? [衝撃] (43)
 ・ジョーク:天国にゴルフは・・・ [衝撃] (27)
 ・ジョーク:スポーツカーと交通事故 [衝撃] (45)
 ・ジョーク:裏切りと懺悔と結末と [衝撃] (31)
 ・ジョーク:木に登った猫 [衝撃] (57)
 ・ジョーク:スカイダイビング用のパラシュート店 [衝撃] (34)
 ・ジョーク:プラス2?マイナス2? [衝撃] (86)

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あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。
やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。
その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。

「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」

男が私に話しかけてきた。

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世の中に見切りをつけた金持ちの為の安楽死施設。

「満ち足りた穏やかな気持ちで最期を迎えられます」

という言葉に引き寄せられて、金なんかもう要らない人間関係がほとほといやになったという一人の男が入所してきた。

入所してみると同じ厭世的な金持ちの社交場のようなものだった。
ただ仕事の話をする者など誰もいない。そんな毎日を過ごしているうちにやがてその男は同じ境遇の美しい女性と懇意になった。
毎晩夕食をともにしているうちに、だんだんその女性に惹かれていき、ある夕食のときに思いきって打ち明けた。

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呪い真書を手に入れた。
冒頭にこう書いてある。

「これに書かれてある手順を実行すると呪いが成就するが、
 手順を間違えるとその呪いは自分に返ってきます。あなたはそれでも実行しますか?」

勿論だ。

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付き合って二年になる一組のカップルがいました。

誕生日の夜、女はパーティーを開く約束をして、男はそれに頷きました。
そしてパーティーの日。
男から一本の電話がかかってきました。

「すまない、とても大事な取引をしくじってしまった。今日は行けそうにもない」

女は激怒して、文句を言うことも忘れて電話を投げ捨てました。そして、一人で、男のために作った料理を食べているとき。
部屋の電気が突然消えました。

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ある山で滑落事故があった。

あわや転落死かと思われた瞬間
男は片手で草を掴み、崖にぶら下がる格好で何とか一命を取り留めた。
だがこんな山奥に人が通りかかるはずもなく、すでに一時間が過ぎようとする頃
遂に男の右手は限界に達していた。
男は自らの半生を振り返った。

「はぁ、もはやこれまでか・・・。それにしてもつまらん人生だったなぁ・・・
貧しい村に生まれ貧困な生活を余儀なくされ、
それでも村人を助けんと犯罪に走ってもみたが失敗。
そして逃走・・・ 。挙げ句の果てには逃げ込んだ山で足を滑らせ絶体絶命。
寸前で助かったとはいえ来るわけもない助けを待ち苦痛に耐えての一時間・・・。
はぁ、なんで俺ばっかりがこんな目に・・・やはり神など存在しないという事か・・・。」

もう駄目かと諦めかけた時、背後から声が聞こえて来た。

 

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とある動物愛護団体が、

「人間がほかの生物を可哀想に思うときの脳のはたらき」

について研究していた。
そして、あるホルモンがそれに深く関連していることを発見した。

「このホルモンを分泌させる薬品を開発すれば、人は他の生き物を傷つけないようになる」

そして月日が流れ、その薬品はついに完成した。

その薬品を摂取した者は全員、十数分後に窒息死した。
どうやら効果は証明されたようだ。


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女:ヒ素を頂戴。

薬剤師:何に使うのですか?

女:夫を殺したいの。

薬剤師:売れませんよ。

女はハンドバッグから一枚の写真を取り出し、薬剤師に見せた。
その写真には、女の旦那と、薬剤師の妻がベッドにいる姿が写っていた。

薬剤師:処方箋があるなら先に出してくださいよ。


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医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」

ぼく「えっ」

医者「非常に残念です」

ぼく「僕が妖精なんですか?」

医者「はい」

ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」

医者「えっ」

ぼく「えっ」

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学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」

ぼく「えっ」

学生「えっ」

ぼく「悪いことでもしたんですか」

学生「いえ、特に」

ぼく「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」

学生「社員の方に轢かれたからです」

ぼく「えっ」

学生「えっ」

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ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。

そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。

「どうしてこんなに遅くなったんだ?」

僕は答えた。

「今日は学校で補習授業があったんだよ」

すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。

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俺と兄貴は事故にあい、二人そろって死んでしまった。
二人仲良くあの世の門をくぐると、そこには天使がいて、兄貴をある部屋に案内した。
その部屋には、吐き気がするほど醜い女がいた。
体中の肉はぶくぶく膨れ上がり、顔はつぶれかけた巨大なニキビだらけで、髪の毛は油でねばつき、おまけに全身から生ごみのようなすえた臭いがしていた。

そして天使は兄貴に向かって

「生前の行いの報いとして、お前はこの者と500年間この部屋で暮らさねばならない」

と言った。

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ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。

「50年間も結婚を続けてこられた秘訣は?」

すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。

「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。
そしてロバを借りて二人で砂漠をのんびりと歩き回った。
すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちてしまったんじゃ。
妻は『1』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を続けた。
するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。
妻は『2』と言うとまた何事も無かったようにロバに乗った。
そして三度目に落とされたとき、荷物の中からリボルバーを取りだして、ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。
わしゃあ、びっくりしてな。
いくらなんでも撃ち殺すことはなかろうと妻をひどく叱ったんじゃ。
そうしたら妻が言ったんじゃよ」

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エキストラ1万人を使った戦争映画が、驚きの低予算で仕上がったらしい。

なぜこんなに低予算であがったかきいたところ、

「弾を全部実弾にした」

と帰ってきた


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神父が山道を歩いていると、突然熊が現れて襲い掛かってきた。
神父は必死に逃げたが、全く逃げ切れる様子が無い。
ついに体力が底をつき、神父は神に祈った。

「主よ、この熊に慈悲をもたらす信仰の心をお与えください」

すると、熊の体が光り輝き、険しい顔が穏やかになっていく。
そして手を組み、膝まづいて祈りを捧げる姿勢をとった。
神父は祈りが通じた、助かったと思ったところ、熊がつぶやいた。

「主よ、食べ物を与えてくださり、ありがとうございました」


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朝青龍は喫煙者だよ

なぜかって?
横綱(スモーキング)だからさHAHAHA

一方ロシア力士は大麻を吸った


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「ママ、ぼくのカメ、死んじゃった」

ジョニーは今にも泣き出しそうである。

母親はジョニーの優しさをいとおしく思った

息子を慰めるため優しく声をかけた。
「いい子ね、ジョニー。カメはティッシュに包んで小さな箱に入れて、裏庭で
 素敵なお葬式をしましょう。その後、クリームソーダを食べさせてあげるわ。
 それから新しいペットを買いに行きましょう……」

ここで母親の声が途切れた。カメがかすかに動くのが見えたのだ。

「まあ、カメはまだ生きているわよ」

子どもは涙をこすりながら言った。

「これ、殺していい?」


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サムがはっと気がつくとそこは自分の部屋だった
そして目の前には悪魔がいた
悪魔は言う

「で、最後のお願いは何にする?」

「最後のお願いって?」

「あ、そっか、えーと俺はおまえに呼び出された悪魔なのね
 で、2番目の願いが時間を元に戻して
 嫌な記憶をすっかり消してくれだったんだよ、
 3番目はもう決まったかい?」

サムは考えた

「そうだなぁ隣町にジェニファーってかわいい子が居るんだ彼女と結婚したい」

「おやすいご用だ、エイ!!
 明日が結婚式だぜ、もうすぐ花嫁がやってくる じゃあな」

悪魔はそう言って消えた

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ある朝鮮人が日本にやってきた。
本国ではそれなりの教育を受けていた彼は、 店に入ると店主に言った。

「ご主人、肉を200g売ってくれませんか?」

店主は朝鮮人の言葉を聴いて、じろりと彼を見て、そして言った。

「あんた、朝鮮人だね」

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ある男が悪魔を呼び出した。

「俺を呼び出したのはお前か」

「はい、ぜひともかなえて欲しい願いがあるのです。
 そのために今までなんの娯楽もせずに、
 あなたを呼び出す研究を続けてきました」

「うむ、それは同情すべきことだ。1つだけならば叶えてやろう」

「お願いします。
 私が一生かけても使い切れないほどのお金を施しください」

「分かった」

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船で川を渡っていた大学教授が、途中で船頭に尋ねた。

「君は哲学がわかるかい?」

「いいや、聞いたこともないですよ」

「じゃあ、君の人生の四分の一は失われた。
 地理学はどうかね?」

「いや、知りません」

「じゃ、君の人生の二分の一はそれで失ったも同然だ。
 天文学はわかるかね?」

「いいや」

「それで、四分の三が失われた」

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慈善活動センターがリストを整理してみると、
某弁護士からの寄付が一度もないということが判明した。

そこで、寄付集めの担当者が弁護士に電話して寄付の説得を試みた。

「当センターの記録では、年収50万ドル以上の方のなかで、
 一銭の寄付もしていないのは貴方だけということになっています。
 社会還元について前向きにお考えですか?」

少々考えた後、弁護士が口を開く。

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医者「ジョン今日は君に伝えないといけないニュースが2つある」

ジョン「先生一体なんですか?」

医者「悪いニュースともっと悪いニュースがあるんだがどっちから聞きたい?」

ジョン「……では、悪いニュースからお願いします」

医者「君の病気は後1日で死んでしまう病気なんだ」

ジョン「なんですって!!
……先生これ以上悪いニュースなんてあるのでしょうか?」

医者「昨日それを言うのを忘れてたんだ」

ジョン「…」


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「車内優先席付近は

電車の制御装置、モータ、集電装置等から強力な電磁波が

発生する場合がございます。

ペースメーカーお付けのお客様は電源をお切りください。」


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テキサスとアラスカの男達はどちらが強いか、たくましいかを誇りあっている

アラスカに旅行しに来たテキサスの男
アラスカの酒場にはいると、男達に言われたもんだ

「ここじゃウイスキー1瓶を一気に開け、グリズリーと格闘し、
 女を無理やりファックしなきゃ、一人前の男とは言わねえぜ」

頭に来たテキサス人。
その場で一息でウイスキーを開け、グリズリーを探しに山へ行ってしまった。

翌日男は傷だらけで酒場に姿を現した。

「さあ!オレと格闘する女ってのは、どこだ!?」


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某所に手のつけられない荒くれの死刑囚がいて
看守達もほとほと手を焼いていた。
そこで、神父様が呼ばれた。
その神父様、なかなか良く出来た人で、彼と独房で会う時に、
聖書の中に小さな紙切れをしのばせていた。
最初は「声を出すな。お前を救う作戦がたっている」とか言う感じで。
彼はそれを見て、神父はグルだと思って、自分のボスが助けてくれる
と確信していた。
会う度にメモが増えていった。「作戦は順調」とか「もうすぐだ」とか。
そして最後の日に渡されたメモにはこう書いてあった。
「作戦決行は、最後の瞬間」。

彼にとってこの世で最後の日。最後の夕食を食べ、
神父に最後の祈りを聞いてもらい、
看守に引き連れられて電気椅子に向かい、
最後に顔の前にカバーがかけられる瞬間まで
彼は笑顔だった。
彼の死後、一体荒くれだった彼をどうやって大人しくさせたのか、
と問われた神父は
その看守に答えました。
「私は彼に『希望』を与えたんです。」


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悪魔サンと神サンで言い合いになって、

悪魔「お前ホントに人望あんのかよ」

神「あるよ。見ててみ」

つって、ある人間の家族皆殺しにして家と家畜を焼いたら、

人間「おお神よ」

神「な?まだ俺に祈ってるべ」

悪魔「お前マジ鬼畜だな」


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悪魔に洞窟へ案内された男。

そこには無数にろうそくがたっていた。
実はそれは江戸中の人の寿命を表したものだった。
ふと自分のろうそくを見ると、かなり短くもう消えそうな状態。
長いろうそくに火を移し替えたら死なずにすむと聞いた男は、火を移し替えるのに成功する。

悪魔:「よくやった、今日は新しいお前の誕生日だ。ハッピーバースデー」

男:「ありがとうございます、フーッ・・・アッー!」


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くじ引きで、大馬鹿なAと馬鹿なBと小馬鹿なCが料理を作ることになった。
ちなみに三人とも料理を作ったことは一度もない。

大馬鹿なAは、自信満々でチャーハンを作ることに決め、材料を買いにでかけた。
馬鹿なBは、楽観的にブイヤベースを作ることに決め、材料を買いにでかけた。
小馬鹿なCは、不安そうにサラダを作ることに決め、材料を買いにでかけた。
当たりを引いたまともなDは、失敗を悟り、やむなく胃腸薬を買いにでかけた。

残飯処理係にされるのを恐れた賢い飼い犬は逃げ出した。


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ある老人は何年もの間、耳がほとんど聞こえない状態だった。

ところが医者の勧めで補聴器をつけると、
老人は日常は100%問題なく耳が聞こえるようになった。
老人はとても喜んだ。

それから約一ヵ月後。

「あなたの聞き取りはもう完璧ですよ。
 ご家族もあなたが聞こえるようになってさぞやお喜びでしょう。」

「ああ、実はまだ家族には言っておらんのだ。」

老人はなぜか肩をおとしていた。

「その辺に普通に座って家族の話に耳を傾けておる。
 あれから遺書を3回も書き換えたよ」


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ある男が美しい島の保養地で休暇を過ごしていた。

男が海辺を散歩していると、ランプが 1 つ落ちていた。
さてこれからお約束の話が始まるのですが、
ランプをこすると精霊が現れ、3つの願いを叶えてやると言う。

ただし、1 つ条件があった。
望んだものの 2 倍がその妻に与えられるというのだ。
離婚調停の泥沼のまっただ中にいる男は、この条件にかなりがっくりきたが、
何にするかを決め精霊に伝えた。

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88歳のおじいさんが病院にやってきました。

おじいさん:「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
        この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」

医者はしばらく考えてから、口を開きました。

医者:「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
    ところがある日、急いでいたのでうっかりして猟銃の代わりに傘を持って
    熊撃ちに出てしまった。
    そして熊に遭遇、彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
    ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
    見れば心臓を銃弾が直撃…」

おじいさん:「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

医者:「そういうことです」


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離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。

一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」

二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」

三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。
    聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。
    豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」

しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。

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ある女性が体調を崩して医者に行った。

医者は検査のために採血をし、1週間後にもう一度来るように伝えた。

1週間後、彼女とその夫は再度医者を訪れた。
医者は夫だけを呼んでこう話した。

「ご主人、いくつか悪いニュースがあります。
 私達は奥さんのサンプルと他の患者のサンプルを混ぜてしまい、
 どっちがどっちか判らなくなってしまいました。
 悪いニュースというのは、1つはアルツハイマーにかかっており、もう一方はエイズです。
 もう一度採血をしてはっきりさせますので、来週また来て下さい。」

男はとてもオドオドした様子になり尋ねた

「それは大変だ。私はそれまでどうしたら良いでしょう?」

「そうですね、家に帰るとき2ブロック手前で彼女を車から放り出して下さい。
 もし帰ってくることができたなら、彼女とはセックスしないで下さい!」


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男「おい占い師! 相手を喜ばす事ばっか言ってんじゃねーよ」

占い師「そんな事はありません」

男「それなら俺にはちゃんとした真実だけ言ってくれよ」

占い師「あなたは結婚して子供が二人いますね」

男「違うよ子供は三人だ」

占い師「あなたがそう思ってるだけです」


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ある男性が仕事でニューヨークへ行くことになった。

そのことを知った彼の同僚は、ニューヨークはホモが多いから気をつけろと冗談半分に言って彼をからかう。
それを聞いて怖くなった彼は、向こうでホモに迫られたらどうしたら良いのかとその同僚に尋ねた。

同僚:「簡単なことだよ
    『I am AIDS(私はエイズです)』と言えばいいのさ」

これを聞いて安心した彼はニューヨークへと旅立っていった。
ところが、同僚の冗談は現実のものとなってしまう。
彼が用を足そうと公衆便所の中に入ったところ、後から入ってきた屈強な黒人男性が彼の後ろにピタリと立ち、彼のことを抱きすくめてきたのだ。
彼はとっさにあの時の同僚の言葉を思い出してこう叫んだ。

「I am AIDS!」

しかし、黒人はその言葉に動揺することもなく、彼を抱きすくめたままこう答えた。

黒人:「Mee too(ぼくもだよ)」


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アメリカで『第1回犯人逮捕選手権』が行われました。

多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

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ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。

長老:「これから勇者の儀を執り行う」

若者は鋭いまなざしで頷いた。

長老:「よいか、あそこに3つのテントがある。
    1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。
    お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」

若者は黙って聞いていた。

長老:「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。
    お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」

若者はごくりと生唾を飲み込んだ。

長老:「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。
    お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」

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バーに男が坐って、酒のグラスをただじっと見つめていた。
そうやって30分も過ごしただろうか、トラック運転手がやってきて
男の隣にどっかと腰かけ、男の酒を奪うや一気に飲み干してしまった。
哀れな男は泣き始めた。
トラック運転手はあわてて言った。

「おいおいあんちゃん、単なる冗談だよ。すまねえな。一杯おごるからよ。
 男が泣くのなんざ見てられねえよ」

「いいえ、違うんです。今日は人生最悪の日でした。
 まず、私は寝過ごして、仕事に遅刻しました。上司は激怒して、
 私をクビにしました。仕方なく帰ろうとしたら、車が盗まれていました。
 警察は車が見つかることはまずないといいます。拾ったタクシーを
 降りたとき、財布とクレジットカードを中に忘れたことに気付きました。
 なのにタクシーはそのまま行ってしまった。ただいまも言えず家に入ったら、
 妻と庭師がベッドの中にいたんです。そのまま家を飛び出て、このバーに来て…。
 それで、人生の終わりについて考えていたとき、あなたが現われて、私の毒を飲んでしまった」


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酒に酔ったギャングのボスが部下達に言った。

「いいか、おまえら。これからゲームをやる。
 俺が後ろに隠した手で一本の指を立てる。
 おまえらはそれを当てろ。
 当たったら1000ドルくれてやる。
 だが、間違ったら撃ち殺す」

子分達は怯えながらゲームに参加した。最初の子分は人差し指を立てたが撃ち殺された。
2番目の子分は小指を立てたが撃ち殺された。
3番目の子分は親指を立てたが撃ち殺された。
4番目の子分は薬指を立てたが撃ち殺された。
5番目の子分は、残った指が当たりなので、満面の笑みでボスに向かって中指を立てた。

すると即座に撃ち殺された。


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あるところにじいさんとばあさんが住んでいた。

ある日、じいさんがばあさんに話しかけた。

「ばあさんや、飯はまだかい?」

「じいさんや、さっき食べたばかりじゃありませんか」

「そうだったかのう」

「そうですよ」

一週間後、二人は死体で見つかった。


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ジェット機が大西洋を通過していた、機内放送が流れた。

「本日は、当機をご利用下さり有難う御座います。
 当機のパイロットよりお知らせ申し上げます。
 窓側のお客様はご覧いただけるかと思います。
 当機はただいま、左翼から、火が発しております。
 冷静さを保たれるようお願いします。
 さて、海上をご覧下さい。三つの点が見えることと存じます。
 当機の機長以下六名が救命いかだに乗っている姿であります。
 なお、この放送は当機長が退去にあたって録音したものです。
 御幸運をお祈りします。』


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2人の男は、麻薬をすって逮捕されたので、金曜日に裁判所へ行かなければならなかった。
2人が出廷すると、裁判官は彼らに対し、それぞれ5人以上に生涯麻薬を断つと説得させることができたら、刑務所送りをとりやめると伝えた。
この条件をのんだ2人は、月曜日に再び出廷するようにと告げられた。
そして月曜日、彼らが法廷に戻ると、裁判官は首尾をたずねた。

犯罪者A:「オレは17人に麻薬をやめさせたぜ」

裁判官:「ほぉ、どのように説得したんだい?」

犯罪者A:「円形をつかったんだ。この大きい円は麻薬使用前の脳ミソ、
       この小さい円は麻薬使用後の脳ミソって話したのさ。」

犯罪者B:「あはっ、そんなのたいしたことないね。オレは156人に麻薬をやめさせたぞ」

裁判官:「これは凄い!。どのように説得したんだい?」

犯罪者B:「ああ、オレも円形を使ったんだよ。
       この小さい円が刑務所に入る前のお前のケツの穴で・・・」


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獣医学部の学生達が初めての実習に臨んだ。

担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。

教授:「これから私のやることをよく見ていなさい」

そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。

教授:「では、君たちもやってみたまえ」

学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。
全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。

教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」

唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。

生徒:「何事も恐れぬ行動力です」

すると教授はニヤリと笑っていった。

教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」


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第一級殺人の罪で終身刑の判決を受け、25年間監獄で過ごした男が脱走した。
脱獄囚は逃亡の途中で一軒の家に押し入った。
そして、寝室で眠っていた若い夫婦を縛り上げる。
夫は椅子に縛られ、妻はベッドの上に括り付けられた。
脱獄囚はベッドの上の妻におおいかぶさり、彼女の耳元にキスをしている。
猿轡をはめられた妻は、声も出せない。
すると突然、脱獄囚は部屋を出て行ていった。
この機を逃すまいとばかりに、夫は縛られた椅子ごと妻に近づき、小声で勇気付けた。

「ハニー、奴はきっと何年間も女の味から遠ざかっているんだ。
 今に戻ってきて、君にひどいことをするかもしれない。
 でも抵抗しないで、野郎の好きなようにさせなきゃダメだよ。
 奴が一戦交えるつもりなら、何も考えずに身を任せ、自分も楽しんでいる振りをするんだよ。
 些細なことで、嫌がったり怒らせたりするのはこの際得策ではない。
 二人の命はそれ次第なんだ! 負けるんじゃないぞ、愛しているから」

なんとか詰め込まれた猿轡を吐き出して、半裸の妻は涙目で夫に訴える。

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ゴルフ仲間が死んだ。

老人は霊媒に頼んで友人の霊を呼び出してもらい、天国にもゴルフがあるのかどうか聞いてみた。

友達:「いいニュースと悪いニュースがある」

友人の霊は言った。

友達:「まず、天国にもゴルフはあるってことだ。素晴らしいコースだぞ。
    わしは毎日そこでプレーしてる」

老人:「悪いニュースって何だ?」

老人は聞いた。

友達:「そうだな。残念だが、お前も来週、このコースでプレイすることになってる」


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男は妻のだらしなさに我慢できなかった。いっそのこと殺したいとまで思っていた。
そこで、親友に相談してみた。

親友:「君の奥さんの運転技術はどの程度のレベルだい?」

男:「かなり下手だな」

親友:「そうか。じゃあ、スポーツカーを買い与えるんだ」

男:「と言うと?」

親友:「つまりだな。運転が下手な奥さんがスピードを出しすぎて事故で死ぬ、と」

男:「なるほど。で、どんなクルマを買い与えたらいいかな?」

親友:「ポルシェなんかいいじゃないかな」

男は親友の言う通り、妻にポルシェを買い与えた。

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ある男が、病弱で、死の床につく妻の手を握っている。

妻:「トム、わたし・・・・わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」

トム:「いいんだよ、もう、いい。どんなことをしたにせよ、わたしはもう怒ってはいないよ。
    何も心配することはない」

妻:「いいえ、トム。わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。
   でも、もう白状しなければならないわ。わたし・・・わたしずっとあなたを裏切っていたの。
   あなたの親友のマイケルと不倫してしまったのよ。本当に、本当にごめんなさい」

トム:「ああ、それは分かっていたよ。わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」


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故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。

「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」

家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。

「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。
近所の酔っ払いの車に轢かれてね」

受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。

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スカイダイビング用のパラシュート店にて

「このパラシュート安全なんだろうね。実は開かないなんて事ない?」

「ええ、パラシュートが開かなかったなどという苦情は一切きておりません」


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町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたというウワサを聞きつけ勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。

ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、
ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。

「握手したいんだな」

若者はそう思い老人に近づくと老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握りしめた。

若者:「なにするんだ!手をはなせ!!」

若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。
そして若者にこう囁いた。

老人:「プラス2?マイナス2?」

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