
・ジョーク:悪魔と神の言い合い [衝撃] (23)
・ジョーク:馬鹿3人組とかしこい犬 [おもしろ] (21)
・ジョーク:補聴器で耳が聞こえるようになったが・・・ [衝撃] (24)
・ジョーク:3つの願いと2倍 [おもしろ] (50)
・ジョーク:熊打ち [衝撃] (43)
・ジョーク:母親に誕生日の贈り物をした [衝撃] (42)
・ジョーク:エイズとアルツハイマー [衝撃] (21)
・ジョーク:占い師が適当に。 [衝撃] (44)
・ジョーク:私はエイズです [衝撃] (55)
・ジョーク:犯人逮捕選手権 [爆笑] (103)
・ジョーク:勇者の儀 [衝撃] (51)
・ジョーク:酒を奪った男の結末 [衝撃] (63)
・ジョーク:ギャングのボスの無謀なゲーム [衝撃] (48)
・ジョーク:アルツハイマー[衝撃] (88)
・ジョーク:飛行機のご利用、ありがとうございます [衝撃] (73)
・ジョーク:麻薬から更生 [衝撃] (28)
・ジョーク:獣医に最も必要なこと [衝撃] (56)
・ジョーク:脱獄囚に犯される!? [衝撃] (42)
・ジョーク:天国にゴルフは・・・ [衝撃] (25)
・ジョーク:スポーツカーと交通事故 [衝撃] (43)
・ジョーク:裏切りと懺悔と結末と [衝撃] (30)
・ジョーク:木に登った猫 [衝撃] (56)
・ジョーク:スカイダイビング用のパラシュート店 [衝撃] (33)
・ジョーク:プラス2?マイナス2? [衝撃] (84)
・ジョーク:フラワーロード [衝撃] (22)
・ジョーク:鬼嫁 [衝撃] (26)
・ジョーク:ロシアへ移住 [衝撃] (25)
・ジョーク:散歩するだけで金持ち [衝撃] (25)
・ジョーク:復縁と絶望 [衝撃] (11)
・ジョーク:舅と姑女 [衝撃] (20)
・ジョーク:女性みたいな甲高い声 [衝撃] (31)
・ジョーク:子供を憎む [衝撃] (22)
・ジョーク:対極の二人 [衝撃] (22)
・ジョーク:草を食べる男 [衝撃] (28)
・ジョーク:エイプリルフール [衝撃] (80)
・ジョーク:応急処置と習慣 [衝撃] (18)
・ジョーク:再婚反対の理由 [衝撃] (45)
・ジョーク:睾丸の手術 [衝撃] (23)
・ジョーク:暗殺者を一般公募してみた [衝撃] (37)
・ジョーク:社内で一番バレンタインチョコを貰った人 [衝撃] (27)
・ジョーク:ローマ法王と乞食 [衝撃] (29)
・ジョーク:僕らの体の意味 [衝撃] (23)
・ジョーク:葬式 [衝撃] (39)
・ジョーク:ミスorミセス [衝撃] (33)
・ジョーク:真似てみた。 [衝撃] (34)
・ジョーク:輪廻転生 [衝撃] (27)
・ジョーク:黒い羊 [衝撃] (24)
・ジョーク:泥棒とアイスクリーム [衝撃] (16)
・ジョーク:死刑執行前の願い [衝撃] (29)
・ジョーク:ブツが凄い [衝撃] (18)
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88歳のおじいさんが病院にやってきました。
おじいさん:「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。
医者:「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして猟銃の代わりに傘を持って
熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇、彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」
おじいさん:「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」
医者:「そういうことです」
コメント:そういうこっちゃ。
ある女性が体調を崩して医者に行った。
医者は検査のために採血をし、1週間後にもう一度来るように伝えた。
1週間後、彼女とその夫は再度医者を訪れた。
医者は夫だけを呼んでこう話した。
「ご主人、いくつか悪いニュースがあります。
私達は奥さんのサンプルと他の患者のサンプルを混ぜてしまい、
どっちがどっちか判らなくなってしまいました。
悪いニュースというのは、1つはアルツハイマーにかかっており、もう一方はエイズです。
もう一度採血をしてはっきりさせますので、来週また来て下さい。」
男はとてもオドオドした様子になり尋ねた
「それは大変だ。私はそれまでどうしたら良いでしょう?」
「そうですね、家に帰るとき2ブロック手前で彼女を車から放り出して下さい。
もし帰ってくることができたなら、彼女とはセックスしないで下さい!」
コメント:ひどいお医者さんだorz
ある男性が仕事でニューヨークへ行くことになった。
そのことを知った彼の同僚は、ニューヨークはホモが多いから気をつけろと冗談半分に言って彼をからかう。
それを聞いて怖くなった彼は、向こうでホモに迫られたらどうしたら良いのかとその同僚に尋ねた。
同僚:「簡単なことだよ
『I am AIDS(私はエイズです)』と言えばいいのさ」
これを聞いて安心した彼はニューヨークへと旅立っていった。
ところが、同僚の冗談は現実のものとなってしまう。
彼が用を足そうと公衆便所の中に入ったところ、
後から入ってきた屈強な黒人男性が彼の後ろにピタリと立ち、彼のことを抱きすくめてきたのだ。
彼はとっさにあの時の同僚の言葉を思い出してこう叫んだ。
「I am AIDS!」
しかし、黒人はその言葉に動揺することもなく、彼を抱きすくめたままこう答えた。
黒人:「Mee too(ぼくもだよ)」
コメント:そして地獄へ・・・
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。
まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。
次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。
最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
クマはおびえた様子で言いました。
「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」
コメント:意味が分からない人はコメントに。
バーに男が坐って、酒のグラスをただじっと見つめていた。
そうやって30分も過ごしただろうか、トラック運転手がやってきて
男の隣にどっかと腰かけ、男の酒を奪うや一気に飲み干してしまった。
哀れな男は泣き始めた。トラック運転手はあわてて言った。
「おいおいあんちゃん、単なる冗談だよ。すまねえな。一杯おごるからよ。
男が泣くのなんざ見てられねえよ」
「いいえ、違うんです。今日は人生最悪の日でした。
まず、私は寝過ごして、仕事に遅刻しました。上司は激怒して、
私をクビにしました。仕方なく帰ろうとしたら、車が盗まれていました。
警察は車が見つかることはまずないといいます。拾ったタクシーを
降りたとき、財布とクレジットカードを中に忘れたことに気付きました。
なのにタクシーはそのまま行ってしまった。ただいまも言えず家に入ったら、
妻と庭師がベッドの中にいたんです。そのまま家を飛び出て、このバーに来て…。
それで、人生の終わりについて考えていたとき、あなたが現われて、私の毒を飲んでしまった」
コメント:で、それって罪になる??
2人が出廷すると、裁判官は彼らに対し、それぞれ5人以上に生涯麻薬を断つと説得させることができたら、刑務所送りをとりやめると伝えた。
この条件をのんだ2人は、月曜日に再び出廷するようにと告げられた。
そして月曜日、彼らが法廷に戻ると、裁判官は首尾をたずねた。
犯罪者A:「円形をつかったんだ。この大きい円は麻薬使用前の脳ミソ、
この小さい円は麻薬使用後の脳ミソって話したのさ。」
犯罪者B:「ああ、オレも円形を使ったんだよ。
この小さい円が刑務所に入る前のお前のケツの穴で・・・」
コメント:効果は抜群だ!
担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。
そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。
教授:「では、君たちもやってみたまえ」
学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。
教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」
唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。
生徒:「何事も恐れぬ行動力です」
すると教授はニヤリと笑っていった。
教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」
コメント:わかったかな?分かった人はトイレに直行!
第一級殺人の罪で終身刑の判決を受け、25年間監獄で過ごした男が脱走した。
脱獄囚は逃亡の途中で一軒の家に押し入った。
そして、寝室で眠っていた若い夫婦を縛り上げる。
夫は椅子に縛られ、妻はベッドの上に括り付けられた。
脱獄囚はベッドの上の妻におおいかぶさり、彼女の耳元にキスをしている。
猿轡をはめられた妻は、声も出せない。
すると突然、脱獄囚は部屋を出て行ていった。
この機を逃すまいとばかりに、夫は縛られた椅子ごと妻に近づき、小声で勇気付けた。
「ハニー、奴はきっと何年間も女の味から遠ざかっているんだ。今に戻ってきて、君にひどいことをするかもしれない。でも抵抗しないで、野郎の好きなようにさせなきゃダメだよ。奴が一戦交えるつもりなら、何も考えずに身を任せ、自分も楽しんでいる振りをするんだよ。些細なことで、嫌がったり怒らせたりするのはこの際得策ではない。二人の命はそれ次第なんだ! 負けるんじゃないぞ、愛しているから」
なんとか詰め込まれた猿轡を吐き出して、半裸の妻は涙目で夫に訴える。
「アナタ、そんな風に言ってくださるなんて心底ホッとするわ。何年間も女を味わっていないというのはアナタの言う通りよ。だけどアイツがしていたのはキスなんかじゃないの・・・・私の耳元で囁いていただけよ。アイツったらアナタが可愛いんですって。潤滑剤のワセリンはバスルームに置いてあるかって訊いてきたわ。アナタ負けないでね、私だって愛しているんだから」
コメント:うわぁぁ・・・
そこで、親友に相談してみた。
男:「かなり下手だな」
親友:「そうか。じゃあ、スポーツカーを買い与えるんだ」
男:「と言うと?」
親友:「つまりだな。運転が下手な奥さんがスピードを出しすぎて事故で死ぬ、と」
男:「なるほど。で、どんなクルマを買い与えたらいいかな?」
親友:「ポルシェなんかいいじゃないかな」
男は親友の言う通り、妻にポルシェを買い与えた。
しかし、妻は男の思惑に反して楽々とポルシェを乗りこなしてしまった。
男は再び親友に相談した。
男は再び親友の勧めに従い、妻にフェラーリーを買い与えた。
しかし、今度もまた妻はフェラーリーを乗りこなした。
男:「おいおい。フェラーリーも駄目だったよ」
親友:「うーん。じゃあ、今度はジャガーで」
男:「判った」
数日後、男が親友の元を訪ねてきた。
男:「今度はバッチリ成功したよ」
親友:「おめでとう」
男:「ありがとう。たったの一噛みだったよ」
コメント:ジャガーって・・・あの動物の?
故郷を遠く離れて大学生活を謳歌していた弟から久しぶりに電話があった。
「あ、姉さん。ぼくだよ。それよりキティは元気かい?」
家に残してきた愛猫の様子が知りたかったらしい。
「あ、あんたの猫ね。こないだ死んじゃったわ。近所の酔っ払いの車に轢かれてね」
受話器の向こうで弟は絶句し、やがて「思いやりがない」と非難した。
「そういう時は…姉さんだってぼくがキティを可愛がっていたの、知ってたんだから…嘘でもいいからこう言うんだよ。『キティは昨日、木に登ったのよ』って」
「なによそれ。人の話、聞いてる?。あんたの猫は酔っ払いの…」
「黙っててよ。そしたらぼくが、『え、それでどうしたの』とたずねるだろ。そしたら『みんなで助けようとしたけど、自分でどんどん上の方に登ったのよ』って言うんだよ」
「…」
「そう聞いたら僕にだって心の準備ができるだろ。で『それからどうなったの』と聞かれたら『かわいそうだったけど、木から落ちてしまったんだよ』って言うんだ。そしたら僕だってひどいショックを受けなくて済むじゃないか」
「…わかったわよ。これからは気をつけるわよ…」
「…いいよ、もう。…それより、母さんは元気?」
「母さん? ああ、母さんは昨日、木に登ったのよ」
コメント:ということは・・・
勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。
ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、
ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」
若者はそう思い老人に近づくと
老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握りしめた。
若者:「なにするんだ!手をはなせ!!」
若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。そして若者にこう囁いた。
老人:「プラス2?マイナス2?」
若者にはさっぱら意味が分からないが、老人は何度も繰り返す。
老人:「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者に『プラス2』か『マイナス2』の
どちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると
老人はあっさりと握っていた手をはなしてくれたのだった。
ほうほうの体で洞窟から若者は逃げだしたが、股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所にかけこみ、
何とかしてくれと泣きついた。しかし医者は
医者:「増えた2つを切ることはできるが、手術で切るのは非常に危険です。
それよりももう一度老人の所へ行って、
今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」
名案だと思った若者は洞窟に戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。
「しめた!」と思い待っていると、老人がこう囁いた。
老人:「プラス4?マイナス4?」
診察の後そのご婦人だけが別室に呼ばれた。
医者は言った。
医者:「ご主人の病気は深刻です。加えて、毎日大変なストレスにさらされています。
いまから私が言う事を守らなければ、間違いなく入院となります。
毎朝ご主人にヘルシーな朝食を作ってあげて下さい。そして気分良く食事をさせてること。
お弁当はバランスのとれたおかずを心がけて、
夕食には彼の大好きなものを一品加えてくださいね。
ご主人にあれこれ雑用をさせないように。
彼に休息を与え、リラックスさせること。
大切な事は、ご主人に対する思いやりです。」
最後に医者は言った。
医者:「以上のことをあなたが実践すれば、
入院しなくても10ヶ月から1年の内にご主人はかならず立派な健康体になりますよ。」
病院からの帰り道、夫は妻に尋ねた。
夫:「お医者さんは何て言ってた?」
妻は答えた。
妻:「それがねぇ…。近いうちに入院ですって。」
コメント:そんなにやりたくないのかよ!
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。
ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」
ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。
『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
何より国自体に活気がある!
仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』
コメント:ということは・・・><
ミケノビッチ:「コノ女性ミタイナ甲高イ声ヲ何トカシタインデス。ドンナコトヲシテモカマイマセン。
医者:「ふむ。とにかく検査してみましょう・・・」
1時間後。
医者:「声帯の問題ではありません」
医者は言った。
医者:「最新の医学では、男性器の大きさと声の高さに関連性があることが分かっています。
あなたの男性器があまりに大きいため、ホルモンのバランスが崩れて、
ミケノビッチ:「モシカシテ、ソノ・・・アレヲ切除スレバ、男ラシイ声ニナルノデスカ?」
医者:「確かにそうですが・・・」
ミケノビッチ:「私ハ、コノ声ノセイデ結婚モ出来マセンシ彼女モイマセン。是非オ願イシマス!」
結局,男の強い要望に押し切られた形で手術は行われたのである。
医者:「さあ。声を出してみてください」
ミケノビッチ:「あーあー・・・」
患者は、驚喜した。
ミケノビッチ:「ようやく、普通の声になれました。ありがとうございます。先生!」
そして、半年が過ぎた。
その医者を久しぶりに訪れたミケノビッチは言った。
ミケノビッチ:「実は、私にもようやく彼女が出来まして・・・
例のアレ。確か冷凍保存するとか先生はおっしゃっていましたが、
医者は答えた。
医者:「──モウ、手遅レデス」
コメント:オチが結構難しいんで教えてクンが発生するかもしれん。任せたぞ!!
ある男が、分娩室の前で祈りを捧げていた。
男:「神様、どうか妻とわが子を助けてください」
男の妻は生まれつき体が弱く、出産に耐えられないため帝王切開を選んだが、それでも命さえ危険であった。
妻と、エイプリルと名づけたまだ見ぬ我が子の無事を祈って・・・
その時、分娩室のドアが開いた。
医者:「極めて難しい手術でしたが、お子さんも、奥様も、良好な状態です。おめでとうございます」
男は喜びに涙を流し、分娩室に駆け込んだ。
が、そこにいたのは手術台の上で血まみれで絶命した妻と、床に落ちて死んだ我が子だった。
背後で医者が叫んだ。
医者:「エイプリルフール!!」
コメント:ガクガクブルブル
ジョンは、仕留めた獲物の皮剥ぎから解体まで全て一人でこなす、ハンティング歴が二十年のベテランである。
そのジョンが友人のマークと一緒にハンティングに出かけた。
マークが獲物を追い立てる役を買って出て、ジョンは猟銃を手に藪へと潜んだ。
暫くすると、マークが消えた藪のほうからガサリと音がした。
(今だ!)
ジョンは引き金を引いた。
放たれた弾丸は見事に獲物に命中したようだ。
しかし、撃たれて倒れているのはマークだった。
ジョンは激しく狼狽し、何とか応急処置を施してから病院へ運んだ。
手術室から出てきた医師に、ジョンは訊いた。
ジョン:「先生、マークは助かりますか!?」
医者:「非常に難しいところだ」
医師はジョンに厳しい目を向けながら言った。
医者:「あんたがマークのハラワタを抜いてなければ、まだ助かる望みはあったが・・・」
子供:「ねえ、お父さん、あの女と結婚するなんてやめてよ。もう忘れちゃったの?
地獄のようなあの国から逃げて来たときのことを。
僕たち家族には何も食べ物が無くて、凍え死にそうだった。
あのとき、本当のお母さんが言ったよね。
「わたしはもう動けない。命の限界が近いのが判る。
わたしが死んだら、お前たちは、わたしの肉を食べて生き延びなさい」
その言葉どおりに、僕たちはお母さんを食べて生き延びたんだ。
あのことを忘れちゃだめだよ、お父さん。
あの女が新しいお母さんになるなんて絶対に嫌だ!!」
父:「すまなかった。あの女との再婚の話は無かったことにしよう」
子供:「判ってくれてありがとう。新しいお母さんは、もっと太って柔らそうな女の人にしてよね」
さまざまな病院の門をたたき、専門医を渡り歩いたあげく、彼は、世界的に著名な医者の前にいた。
医者は言った。
医者:「良いニュースは、あなたの頭痛は完治します。
悪いニュースは、そのためには、あなたの睾丸を摘出しなければならないのです。
あなたの頭痛は背骨の神経痛からきているのですが、
その原因をつきつめると、睾丸が背骨の土台を圧迫しているためなのです」
ミケノビッチは、大ショックを受けた。睾丸がなくて、どうして生きている意味があろう・・・しかし、そのことについて深刻に考えようとすると、キリキリといつもの頭痛である。
結局、彼は手術を受けることにしたのであった。
特に、ズボンのサイズが合わなくなったような気がしてならない。
そこで、最初に見つけた洋服屋に入ったミケノビッチは、店員にこう声をかけた。
ミケノビッチ:「スーツが欲しいのだが」
店員は、ミケノビッチを見て、こう言った。
店員:「お客様のサイズは44号ですね」
ミケノビッチ:「その通りだが、よく分かったね」
店員:「ええ。仕事ですから」
店員が持ってきたスーツを着ると、あつらえたようにぴったりである。
ミケノビッチ:「そうだ。シャツももらおう」
店員:「そうですね・・・ええと、お客様のサイズは、袖丈が86cm、首回りは40cmですね」
ミケノビッチ:「なんてことだ。その通りだよ!」
店員:「いえ、仕事ですから」
店員:「ええと・・・お客様のサイズは36ですね」
ミケノビッチは、笑いながら答えた。
ミケノビッチ:「これはちょっと違ったな。オレはずっと34を履いてるんだ」
店員は、とんでもないと頭を振った。
店員:「34なんて無理ですよ。もし、そんなのをはいてたら、睾丸が背骨の下を圧迫して、ひどい頭痛がしちゃいますからね」
コメント:じゃあ手術しなくても・・・(ry
書類選考と筆記試験を経て、男1人と女1人が残った。
「これから最終審査をおこないます。暗殺者にとって命令は絶対です。我々の命令にどこまで従えるかをテストします」
まず男の志願者が呼ばれた。
「あの部屋で、あなたの奥さんが椅子に座っています。奥さんの頭をこの拳銃で撃ってください。それが命令です」
男は蒼ざめながら部屋に入った。しばし沈黙の後、ウワーッと泣き叫ぶ声が響いたかと思うと、やがて男は泣きながら出てきた。
「僕には・・・妻は撃てません・・・」
「そうですか。では、あなたは失格です」
それから女の志願者が呼ばれた。
「あの部屋で、あなたのご主人が椅子に座っています。ご主人の頭をこの拳銃で撃ってください。それが命令です」
女は硬い表情で部屋に入った。しばし沈黙の後、ガンガンというすさまじい音が何度も響いたかと思うと、やがて女は汗でびっしょりになって出てきた。
「まったく、弾を入れてないなら先に言ってよ!死ぬまで何べん椅子で殴らなきゃいけなかったと思う?!」
コメント:あわわ・・・
ついにイタリアに行った彼は、長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で一番いい一張羅を着て、群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば、ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は、ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして、ひとりの乞食にその慈顔を向けると、穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると、通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて、自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ、神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は、先程の乞食に頼んで、千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日、また法王が人々の前を通りかかった。
すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。そして、男の耳に口を寄せると、やさしい声でこう言われた。
ローマ法王:「昨日、目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」
コメント:うわぁ・・・
お母さんは答えた。
お母さんラクダ:「それはね、私たちが砂漠を歩いているときに、
柔らかい砂に埋もれてしまうのを防ぐためについてるのだよ」
赤ちゃんラクダ:「なるほど!」
数分後、息子は再び質問した。
赤ちゃんラクダ:「ママ、なんでボクにはすごく長いまつ毛がついてるの?」
お母さんラクダ:「それはね、砂漠を歩いているときに、
砂が目に入るのを防ぐためについてるのだよ」
赤ちゃんラクダ:「そうなんだあ」
それからまもなく、息子はお母さんのほうを振り向き、こう質問した。
赤ちゃんラクダ:「ママ、何でボクの背中にはすごく大きなこぶがついてるの?」
お母さんは少しイライラしながら答えた。
お母さんラクダ:「それはね、砂漠を歩くときに備えて、水を蓄えておくためについてるのだよ。
長い時間、水を飲まなくてもいいようにね」
赤ちゃんラクダ:「それ、すっごいね、ママ。
じゃあ、ボクたちには砂に埋もれないように大きな足がついてて、
砂が目に入らないように長いまつ毛がついてて、
水を蓄えておくためにこぶがついてるんだね。でもママ・・・」
赤ちゃんラクダ:「なんでボクたちはサンディエゴ動物園にいるの?」
コメント:なんだろう。目に熱いものが(ry
アフリカ中央部のはずれに、白人の宣教師が黒人の民族と住んでいた。
ある日、宣教師は大酋長の小屋へ呼ばれた。
そこには斧を研いでいる大酋長がいた。
大酋長が白人の友人に説明した。
大酋長:「娘が今、白い赤ん坊を産んだ。この数千マイル内の白い友達はお前だけだ。
だから夕食のメインコースはお前だ」
宣教師:「ちょっと待ってくれ。俺に説明させてくれ、酋長」
宣教師は焦りながらも言う。
宣教師:「あんたは結論を急ぎすぎている。
俺の話も聞いてくれ・・・この辺の野原の羊を見てみろ。
みんな白い羊ばっかりだ。
じゃあ何でその中に一頭だけ黒い羊がいるんだ?」
酋長が言う。
大酋長:「分かった。お前、何も言わない。私、何も言わない」


(23)│ 

