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 ・ジョーク:女性をホテルに呼び出し手込めにしてしまった! [おもしろ] (6)
 ・ジョーク:君は何羽のウサギを持つことになる? [ほのぼの] (7)
 ・ジョーク:日本人は、自分の子どもにどうやって名前を付けるんだ? [爆笑] (15)
 ・ジョーク:おじさん、今1ドル落としませんでしたか? [おもしろ] (9)
 ・ジョーク:ある男が会社の金を多額に使い込み発覚 [衝撃] (17)
 ・ジョーク:息子の手と足には穴が開いている [おもしろ] (11)
 ・ジョーク:魔法の杖を持った妖精がパッと姿を現し、どんな望みでも3つだけ叶えてやろう [おもしろ] (20)
 ・ジョーク:ユダヤ人に売るパンはないよ [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:剃りづらかった頬がきれいに剃れた [爆笑] (9)
 ・ジョーク:貴方の睾丸が四角になってしまう事に、2万5千ドルを賭けましょう [おもしろ] (12)
 ・ジョーク:ある女性が妊娠したこと事が発覚した [衝撃] (11)
 ・ジョーク:10ドルであなたの二つの質問に答えます [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:オレの赤いシャツを持って来い [爆笑] (21)
 ・ジョーク:ホテルの相部屋に4人の初対面の男たちが泊まった [おもしろ] (19)
 ・ジョーク:隣のカウンターに金髪美人がすわり、意味ありげな視線で彼を眺めるではないか [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:これ以上子供は要らないと考えた夫婦は、医者に相談しに行った [衝撃] (24)
 ・ジョーク:男は愛犬を連れて長旅に出ていた [感動] (20)
 ・ジョーク:美貌の女優が売春をしているようだ [衝撃] (17)
 ・ジョーク:100ドル払って馬を笑わせよう [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:銀行の支店長の噂と検証と・・・ [おもしろ] (12)
 ・ジョーク:手を振るだけで熱狂させることができる [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:コナン・ドイルの失敗談 [おもしろ] (17)
 ・ジョーク:超能力おじさん [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:マジシャンが100ドル札を貸すよう求めてきた [おもしろ] (17)
 ・ジョーク:お婆さんが居眠りをしていると魔法使いがやってきた [おもしろ] (18)
 ・ジョーク:3人の自慢の息子と1人のゲイな息子 [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:胃が痛い。効果的な薬はタダ。[おもしろ] (12)
 ・ジョーク:心理学を専攻している女性と男 [おもしろ] (11)
 ・ジョーク:評価Cのレポート [おもしろ] (28)
 ・ジョーク:装備が揃っているので・・・ [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:雇い主に賃金の値上げをお願いしました [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:100ドルの馬 [おもしろ] (17)
 ・ジョーク:金の懐中時計とべっ甲の櫛の物語 [衝撃] (17)
 ・ジョーク:天才と塩とコショウ [おもしろ] (54)
 ・ジョーク:不思議な能力を持つホームレス [衝撃] (25)
 ・ジョーク:あるところに二人の男がいた[衝撃] (11)
 ・ジョーク:イエスキリストと老人 [おもしろ] (19)
 ・ジョーク:堆肥と掃除機のセールス [衝撃] (13)
 ・ジョーク:美しい未亡人と二人の男 [おもしろ] (12)
 ・ジョーク:規制中なので引き返してください [おもしろ] (23)
 ・ジョーク:余計なのに重要な親切 [おもしろ] (25)
 ・ジョーク:男女平等 [おもしろ] (41)
 ・ジョーク:天国と地獄〜ほんのちょとした違い〜 [感動] (34)
 ・ジョーク:脳死と確認された彼 [衝撃] (32)
 ・ジョーク:わが国とソ連の関係を人間関係に例えると何か? [おもしろ] (10)
 ・ジョーク:アメリカのビジネス習慣 [おもしろ] (11)
 ・ジョーク:日本人はひとつのジョークで3回も笑う [おもしろ] (28)
 ・ジョーク:誰か、新聞取ってきて [爆笑] (23)
 ・ジョーク:森林保護団体の矛盾 [おもしろ] (28)
 ・ジョーク:制服の不思議 [おもしろ] (29)

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アメリカの外交官がソ連に訪れた時のこと
案内役についた女性を気にいってしまった外交官は
その女性をホテルに呼び出し手込めにしてしまった!
事が終わり女性を見るとシクシク泣きながら服を着始めている
流石に良心が痛んだ外交官は財布から100ドル札を出し彼女に渡した
女性は100ドル札をしげしげ見つめると再び服を脱ぎ始める

「おいおい、何をしてるんだい?」

「お釣りを持ってませんのでもう一回どうぞ」
 

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家庭教師はアリスに算数を教えていた。

「もしウサギを二羽、それにウサギを二羽、それからまた二羽のウサギを
 君にプレゼントしたら、君は何羽のウサギを持つことになる?」
「七羽!」

「いや、もう一度、よく聞いて。
 もしウサギを二羽、それにウサギを二羽、それからまた二羽のウサギ、
 君にあげたら、君は何羽のウサギを持つことになる?」
「七羽!」

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第二次世界大戦中、アメリカ人の将軍が、日本のことをいろいろと調べていた。

ある日、その将軍は日本研究家を呼びつけ、質問をした。

「日本人は、自分の子どもにどうやって名前を付けるんだ?」

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ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられた。

「おじさん、今1ドル落としませんでしたか?」

男はちょっとポケットを探っていたが

「ああ落としたようだ。坊や、拾ってくれたのかい?」

「いいえ」

少年はポケットから手帳を取り出し、なにか書きながら言った。

「今ボクたち、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです」


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ある男が会社の金を多額に使い込み発覚も目前、告白した妻子にも逃げられ、もはや自分はこれまでと橋から飛び降りようと立っていた
そこに黒いケープをまとったワシ鼻の醜い老婆が近づいた

「あなたの願いを叶えましょう」

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ある日、キリストが天国の真珠の門の前を歩いていると、天使がキリストに頼みごとをした。
天使が休憩している間、門番を代わってくれという。
キリストがこれを引き受けてから数分後、一人の老人がやってきた。
その男は本当に年老いていた。
足並みもぎこちなく、非常にゆっくりと歩き、髪は長く真っ白で、あごひげも長く真っ白だった。

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ある一人の老婆が、可愛がっている猫の頭を撫でながら、自分の人生で得られなかったものの事を切々と考えていた。
すると突然、魔法の杖を持った妖精がパッと姿を現し、どんな望みでも3つだけ叶えてやろう、と言った。
妖精は老婆に、興奮せずに慎重に答えるようにと忠告した。
老婆の第1の望みは、美しい肉体を授かる事だった。
妖精が魔法の杖をひと振りすると、彼女は若く素晴らしい肉体の持ち主に変わっていた。
二番目は、その肉体を包むのに相応しい美しい衣裳の注文だった。
魔法の杖が一閃し、彼女にピッタリの衣裳が衣裳棚にズラリと並んだ。
三番目はどうすると尋ねられ、彼女は頬を染めながら、男を1人欲しいと言った。

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ソ連某所のパン屋、開店前に行列ができていた。
行列を見て店主が一言。

「ユダヤ人に売るパンはないよ!」

ユダヤ人は列から抜けて帰って行った。
開店予定時間1時間後、

「すみません!今日は一般市民の方にはお売りできません!」

多くの人が帰って行った。列には軍人だけが残った。
さらに1時間後、

「もうしわけありません!小麦が届きそうにないのでパンが用意できません!」

「ちくしょう!いつも得するのはユダヤ野郎だ!」


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ある男が床屋で理容師に言った。

「見てのとおり俺は頬が痩けてるから、頬は剃りづらいだろう?」

すると理容師は引き出しから小さい木製のボールを取り出して言った。

「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ」

男が言われたとおりにすると、剃りづらかった頬がきれいに剃れた。

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或る老婦人がチェース・マンハッタン銀行本店に書類鞄を持って入って来た。
老婦人は銀行の窓口係に、鞄の中の3百万ドルを預金するために口座を開きたい事、多額故に、先ず、銀行の頭取に会いたい旨も告げた。
その窓口係は、鞄の札束が3百万ドル程なのを確認して、尤もな話だと思い、頭取との会見の予約をした。 

老婦人は、護衛されながら頭取室に入り紹介が終わり、彼女は事業を一緒にやる人達を個人的にもっと良く知りたいという話をした。
頭取は、どうやってそんな大金を持つに至ったのかをその老婦人に尋ねた。

「それは遺産なのですか?」

「いいえ」

頭取は数秒ほど沈黙してこの老婦人がどうやって3百万ドルも持ってるのかを考えようとした。

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ある女性が妊娠したこと事が発覚した
しかもその日のうちに妹からも妊娠したという連絡がきた
その日の夜

女「あなた、今日は2つもニュースがあるのよ」

夫「なんだい?」

女「妹が妊娠したのよ。あとあなたはパパになるのよ」

夫「それで2つ目はなんだい?」


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ある男が町の道端で看板を立てて露店を開いていた。
看板にはこう書いてあった。

『10ドルであなたの二つの質問に答えます』

大事な質問のある人がそばに来て聞いた。

「たった二つの質問で、10ドルは高くありませんか?」

男は言った。

「はい、高いと思います。では二番目の質問をどうぞ」


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その船は、今にも一隻の海賊船に襲われようとしていた。
しかし、ミケノビッチ船長は副長に

「オレの赤いシャツを持って来い!」

と叫び、船長はそのシャツを着るや、獅子奮迅の働きで、多数の死傷者を出しながらも海賊達を追い払ったのである。

次の週、二隻の海賊船が襲ってきた。
やはり船長は、例の赤いシャツを持って来させて、さらに多くの死傷者を出しながらも、海賊船を追い払うのに成功したのであった。

その晩のささやかな祝賀会で、新入りの水兵が、船長におそるおそる尋ねてみた。

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ホテルの相部屋に4人の初対面の男たちが泊まった。

3人はすぐに打ち解け、ウォッカのボトルを空けて酔っ払い、騒がしく歌ったり政治的な笑い話を言い合ったりしていた。
4人目は何とか必死で寝ようとしていたが、とうとう頭にきてこっそりと部屋を抜け出した。
男は階下で案内係に

「67号室にお茶を10分後に届けてくれ」

と頼むと、部屋に戻ってパーティーに加わった。

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ある小心者のセールスマンが中西部の小都市を訪れた。
1日の仕事を終え、ホテルのバーで一杯やっていると、隣のカウンターに金髪美人がすわり、意味ありげな視線で彼を眺めるではないか。

彼は勇気を奮い起こして声を掛けた。

「一杯おごらせて貰いますか?」

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アラバマに住む黒人の夫婦に14人目の子供が生まれた。
これ以上子供は要らないと考えた夫婦は、医者に相談しに行った。
すると医者は先端に爆竹の束が付いた棒を渡して言った。

「家に帰ったら、この爆竹付きの棒をビールの缶にさして、
 導火線に火を付けてから、その缶を耳にあてて、10数えてください」

男は怪訝な顔で尋ねた。

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男は愛犬を連れて長旅に出ていた。
しかし砂漠の真ん中で心臓発作に襲われ、男はそのまま死んでしまった。
再び目覚めたのは暗闇。
そばで愛犬が見つめていた。
男はちゃんと覚えていた。
自分が死んだこと、そして死んだ自分に何日も寄り添ったまま、愛犬が息を引き取ったこと。

犬と一緒に暗闇を歩き出すと、まばゆく輝く光のアーチが現れた。
奥には金銀でできた巨大な城。
門番に尋ねた。

「すみません、ここは何なんですか?このアーチはいったい?」

「ここは天国です」

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美貌の女優のマネージャーが、ふとしたことから彼女が1000ドルで体を売っていることを知った。
彼は一度彼女と寝てみたいと密かに思っていたので、彼女にいかに自分が思い焦がれていたか打ち明けた。
女優は一夜を共にすることに同意したが、他の客と同じ様に1000ドル払ってもらうと言った。

マネージャーは髪をかきむしり、考えこんでこう言った。

「マネージメント料と同じに10パーセント差し引くわけにはいかないかい」

「だめよ」
仕方なく彼は全額払うことにした。

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バーのマスターは、客寄せに面白い企画を思いついて看板を掲げた。

『100ドル払って馬を笑わせよう!笑わせた人には10000ドルプレゼント!』

客は面白がって参加費の100ドルを払い、マスターの馬を笑わせようとした。
もちろん馬は笑うはずもなく、商売大繁盛。
ところが、ある日見知らぬ男がやって来て

「私にやらせてください」

男は100ドル払って、馬の耳に何やらささやいた。
すると馬は、グハグハと歯をむい て笑い転げた!

約束通り金を払うとすっかり赤字。
考え込んだマスターは、新たな看板を掲げた。

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ある銀行に100万ドルの預金を持つ老婦人が支店長室へやってきた。
上得意の来訪を支店長は歓迎したが、
婦人は100万ドルを全額下ろしたいと言った。

「何故ですかマダム? 当行に何か手落ちでも?」

「いいえ、お宅の銀行に問題はありませんわ。ただ、あなた自身のよからぬ噂を聞いたもので」

「…それはどのような?」

「言いにくいのですが…あなた、睾丸が6つ、ペニスが3本もあるんですって?
 そんな奇妙な人が経営している銀行に大切なお金は預けられませんわ」

支店長は婦人の話に面くらい、やがて大声で笑い出した。

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法王と英国女王が大群衆の前の壇上に立っていた。
しかしながら女王も法王もこうしたことは慣れっこになっていたので、退屈凌ぎに女王が法王に声をかけた。

「ご存知? わたしはちょっと手を振るだけで、この中の英国人みんなを熱狂させることができますのよ。」

法王は疑わしげだった。

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世界的に有名な私立探偵、シャーロック・ホームズを世に出したサー・アーサー・コナン・ドイルは自分のこっけいな失敗談を披露することがあった。
これもそんな話のひとつである。

ドイルはパリの駅前でタクシーを待っていた。
タクシーが前に止まった。
彼はスーツケースを積みこむと自分も乗り込んだ。
運転手に行き先を言おうとすると、運転手が尋ねた。

「どこへ行きますか、ドイルさん?」

ドイルは仰天した。

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「ねえ、超能力おじさんって知ってる?」

学校の帰り道、友人が突然そう聞いてきた。

「何だよそれ。超能力を使うおじさんなのか?」

「それもあるけど、もっと凄いんだよ。そのおじさんは『他人に超能力者にする』能力を持っているんだ。
 そのおじさんに千円を支払うだけで、誰でも3時間だけ超能力者になれるんだ。
 学校の校門前にいつも座り込んでる汚いホームレスがいるだろ? あれが、超能力おじさんなんだよ。」

「嘘だろ。」

と、俺は一笑に付した。

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マジシャンが100ドル札を貸すよう求めてきた。
彼はお札を受け取り即座に破り始めた。ありがちなマジックである。
この手のものであれば最後に無事なお札が戻ってきてお終いだろうと、誰もがそう思っていた。
案の定、マジシャンは破れたお札を手の中に入れた後にこう言った。

「あなたの100ドル札はもう元通りになっています」

しかし勢いよく手を開いてみると、中には何もない。
マジシャン自身も相当驚いているようである。
狼狽しながらあちこちを探し回り、今にも泣き出しそうな表情でマジシャンが言った。

「元通りになったあなたのお札は、なんと私の財布の中にありました」


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オス猫を膝にのせたお婆さんが居眠りをしていると、魔法使いがやってきました。

「やあ、俺、魔法使い。三つのお願いをかなえてあげるよ」

「あっちへお行き」

お婆さんは言いました。

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同窓会で4人の幼なじみが30年ぶりに集まっていました。

何杯か飲んだあとで、そのうちの1人がトイレに立ちました。
残った3人はそれぞれ自慢話を始めたのですが…。

最初の男がまず言いました。

「俺の息子は自慢の息子なんだ。大企業に平社員から勤め始めてのし上がっていき、
経営や管理の勉強もして出世コースに乗り、今じゃ会社のトップに立ったんだ。
裕福なもんだから、親友の誕生日にトップモデルのベンツを買ってやったくらいなんだ。」

2人目の男もそれに続きました。

 

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ある夫婦の会話。


「あなた、どうしたの?今日も胃が痛いの?」

「ああ」

「この前の薬は効かなかったの?お医者様に貰った薬よ。ちゃんと飲んでるの?」

「ああ、効かない」

 

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とても内気な男が酒場に入っていくと、カウンターにきれいな女性が座っていた。

1時間ほど迷ったあげく、男はようやく女の方に近づき、ためらいがちに尋ねた。

「あのう、ちょっとお話をしてもよろしいですか?」。

この質問に女はあらん限りの大声で反応した。

 

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大学生のジェフはガールフレンドにフラれてレポートを書くのを忘れていた。

しかたなくレポートを売ってくれる友人に頼んで
過去のレポートの写しを買った。
レポートは当時の評価各A〜Cまで揃っており、
金欠だったジェフは一番安い評価Cのレポートを買った。
それを提出し、戻ってきたら何と評価がAであった。
それには教授のコメントがこう書き記されていた。

「このレポートは私が30年前に書いたものだ。
私はこれは評価Aを貰うべきレポートだと今でも思っていた。
その長年の夢がかなったのである」

 


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ある朝、夫は数時間ほど湖で釣りをすると、帰ってすぐに昼寝を始めました。


妻はあまり湖について詳しいことを知りませんでしたが、ふと自分もボートを出してみることにしました。
エンジンをかけてそう遠くないところまで行き、イカリを下ろしてのんびり読書をしていると、湖の管理人がやってきました。
船を横付けすると、管理人はこう話しかけてきました。

「奥さん、おはよう。ここで何をしているんだね?」


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豪邸で働くメイドのマリアが、雇い主に賃金の値上げをお願いしました。


突然の要求をうっとうしく思った夫人は尋ねました。

夫人「マリア、何が理由で賃金を上げて欲しいわけ?」

マリア「はい、奥様、理由は3つございます。
一つ目は、私が奥様より上手にアイロン掛けができるからです」

夫人「いったい誰が私よりあなたのほうがアイロン掛けが上手いと言ったのよ?」

マリア「だんな様でございます」

 

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チャックが農夫から100ドルで馬を買いました。
しかし翌日、農夫が馬を届けに現れると

「すまん、馬は死んでしまった」

と言いました。

「じゃあ、支払った金を返してくれ」

「申し訳ないが、もうあの金は使ってしまったんだ」

「・・・わかった。じゃあ、その死んだ馬をとにかくくれ」

「それはかまわないが、死んだ馬をどうするのかね?」

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ジムとメアリーはとても貧しい夫婦だったが、お互いに愛し合っており、心から幸せだった。二人はそれぞれ自慢の物を持っていた。
ジムは祖父、父と代々受け継いできた金の懐中時計。
メアリーは自慢の長い髪だった。

クリスマスが近づいてきたある日、ジムはとても素敵なべっ甲の櫛を見つけた。
メアリーの髪にはさぞや似合うだろうと思ったが、貧乏なジムには手が出なかった。
メアリーはとても素敵なプラチナの時計の鎖を見つけた。
ジムの金時計にはさぞや似合うだろうと思ったが、貧乏なメアリーにはとても手が出なかった。

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世界的に有名な学者を集めた大規模な学会が行われた。
学会に参加した、数人の『天才』と呼ばれる学者らがちいさなレストランに行くと、Pと書いてある入れ物に塩が、Sと書いてある入れ物にコショウが入っていた。
そこで学者たちは、ペーパーナプキンを一枚だけ使って中身だけを入れ替える方法を考え始めた。
何時間もの間試行錯誤し、学者たちはとうとうその方法を見つけ出した。
一人の学者がウェイトレスを呼び、意気揚々と

「これを見てごらん、塩とコショウが逆に入っているだろう?」

それを聞いたウェイトレスは、

「すいません」

と言って塩と胡椒のふたを取り換えた。


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ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
目の前をおばさんが通る。
すると男は

「豚」

と呟いた。
私は思った。
なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。

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あるところに二人の男がいた。ひとりは不細工、ひとりは二枚目。
だけど二人は親友だった

不細工の男が言った

「この前うちの娘が五歳になったんだよ」

「もうそんなになるのか、おめでとう」

「俺にはまったく似てなくてね。これが可愛いんだ。どんどん美人になっていく」

「そりゃよかったな、俺もうれしいよ」

「あぁ、嫁さんも満足してる。それも全部お前のおかげだよ」
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天国を散歩中のイエスが、一人の老人と出会った。
その老人は衰弱し、腰を曲げ、足をかばうように杖をつき、真っ白で長い髪とあごひげを揺らしながら歩いていた。
イエスは老人に声をかけた。

「ご老人。何か私に出来ることはありますか?」

老人はイエスを見上げ、震える声でこう答えた。

「長い間、わたしは愛する息子を捜し続けております」

イエスの顔は暗くなった。
それは非常に難しいことだ。
天国には、開闢以来無数の人々がやってきている。

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玄関のドアがノックされたのでその家の老婦人が玄関に出るとそこにはセールスマンが立っていた。
セールスマンは家の中にズカズカ入っていくとやおら持っていた堆肥をリビングにぶちまけた。
老婦人が目を丸くしているとニコニコ顔のセールスマンが張り切って言った。

「ご心配なく、奥様。
 弊社のこの強力電気掃除機を使えばたちどころに、微塵も残さずにこいつを片付けます」

そういうとなにやら大層な掃除機を持ってきた。

「奥様。もし少しでもこの堆肥が残ったら罰として私が全部食べることにします」

老婦人はそこまで聞くと言った。

「おやまあ、大変だこと。実は私もここへ越してきたばかりでまだ電気が来てないの」


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二人の男が車で北に向かう途中、ひどい吹雪に遭ってしまいまし た。

近くの農家に車を停めて声をかけてみると、中から非常に美しい女性が出てきました。
そして親切にも一晩泊めてくれると言うのです。

「ただ、私は最近夫を亡くしたばかりで、
 あなたがたを泊めてしまうと、変な噂が立たないとも限りません」

と女性は説明しました。
そこで二人のうちジャックと名乗る方がこう言いました。

「心配いりませんよ、僕らは納屋に泊まりますし、
 天候が回復したら朝いちばんに出て行きますから」

女性はそれに承諾し、二人の男は納屋で一泊することができました。
翌朝には天候が良くなっていたので農家をあとにし、週末のスキー旅行を満喫することができたのです。

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警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」

ぼく「えっ」

警官「寄生虫ですから、引き返してください」

ぼく「なにそれひどい」

警官「えっ」

ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」

警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」

ぼく「えっ」

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ある男が砂漠を車で走っていたがエンスト。
仕方なく歩いたがノドはからから。
やっと見つけた店はネクタイ専門店だった。

「頼む、水をくれ、水を」

「あいにくここには水は無い。このまま10kmほど行くとレストランがあるがね」

「そ、そんな」

「それよりネクタイを買って行かないかい?きっと気に入るのが見つかると思うぜ」

「ふざけるな!こんな時に何を言っているんだ馬鹿野朗!」

男は気力を振りしぼって10km歩き、レストランへたどりついた。
しかし入り口のウェイターに止められた。

「お客様、当店はノーネクタイの方はご遠慮願っております」


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普通の感覚

男「男女平等大いに結構 では今日の現場は○○だ行くぞ野郎ども」

女「もうだめ こんな辛いとは思わなかった 生意気言ってすいません…」

男「わかってくれりゃあそれでいいんだ」

キチガイの感覚

男「男女平等大いに結構 では今日の現場は○○だ行くぞ野郎ども」

女「女にこんなきつい仕事をさせるのは平等ではない
  これは人権侵害ではないか?いやそうに決まってる」

男「なら事務仕事がある そちらをやってもらおおうか」

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天国と地獄〜ほんのちょとした違い〜

ある男が神様に会った
日頃から気になっていたことを男は尋ねた

「神様、本当に天国はあるのですか?地獄なんて存在するのですか?」

神様は微笑んだ

「こちらについて来るがよい。地獄を見せよう」

最初に入った部屋が『地獄』だった
人間たちが料理の入った大きな鍋を囲んで座っていた
それはそれはおいしそうな料理だった
でも、全員がひどくおなかをすかせていた
なにやら生きる希望もすっかり失っているように見える

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脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。

しかしそれも、昨日までの話。
彼は死んでしまった。

「すみません。手は尽くしたのですが…」

お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。

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ルーマニアの小学校で、

「わが国とソ連の関係を人間関係に例えると何か?」

と教師が児童に質問した。
児童は、

「兄弟です。」

と答えた。

「親友と言ったほうがいいのではないかね?」

「いえ、兄弟です。」

「なぜ兄弟に拘るのかね?」

「親友は選べます。」


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IBMは日本の企業に部品を発注した。
その際の説明書に、不良品は10,000個のうち3個程度認める旨を記しておいた。

そうして日本で製造された部品が届いたのだが、手紙も一緒にあった。

その手紙にはこう書いてあった。

「アメリカのビジネス習慣にまだ慣れていないため、理解するのに時間がかかりました。
 10,000個のうちの3個の不良品については、下請けに製造委託しました。
 お気に召すといいのですが」


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マイクはボブにこう言った

マイク「知ってるか?日本人は一つのジョークで三回も笑うんだ」

するとボブはこう聞き返します

ボブ「はっはっは、珍しい奴も居るもんだな。でもそれは何故だい?」

するマイクは言いました

マイク「まずはそのジョークを聞いた時、次に家に帰ってジョークの意味を教えてもらった時
    そして最後はベッドの中でジョークの意味が分かった時さ」


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飼い主「誰か、新聞取ってきて〜!」

ゴールデンレトリバー「はーい!天気も良いし気分も良いし、新聞運びにはもってこいの日だね!」
ジャーマンシェパード「私におまかせください。で、どこを通ればいいのでしょうか?」
ラブラドールレトリバー「ハイったらハイ!僕!僕!僕にやらせて!いい?いい?ほんと?ウハウハ!もう最高!!」
バセットハウンド「まだ昨日の新聞を取りに行く途中なんだよ」
ダックスフント「と、届かない…」
セッター「待ってて、今、新聞を新聞受けから追い出すからね」
バーニーズ「もっと重いものないの?」
柴「すでに配達員ごと確保してございます」
シベリアンハスキー「ついでに旅に出てもいいですか」
グレイハウンド「逃げない奴にゃ興味無いね」
ニューファンドランド「泳がない奴にゃ興味無いね」
マルチーズ「後で抱っこしてくれるなら取ってくるよ」
シーズ−「ていうか抱っこして新聞受けまで運んでよ」

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森林保護団体がデモを行っています。
横断幕には

「木を切り倒すな!」

と描かれています。

道路脇にいた警官がボソッと声を漏らしました。

「布でできた抗議文なんてな・・・」

翌日、団体はプラカードに変更してデモを行いました。

また警官がボヤきます。

「着ている服も布じゃないか・・・・」

翌日、その警官によって団体は逮捕されました。


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警官のビルが家へ帰ると妻のメリーは部屋の電気を消してベッドの中でもう寝ていた。
ビルが寝ている妻を気遣って、電気はつけないままで制服を脱ぎ捨ててベッドへ入ろうとした時メリーが言った。

「貴方、私具合が悪いの。風邪引いたみたい。
 申し訳ないけど、薬屋さんへ行ってお薬買ってきてくれないかしら」

仕方がないとビルは暗がりの中でまた服を着て薬屋へと急いだ。
薬屋の前でビルは相棒のボビーにバッタリ出会った。
ボビーはビックリした顔でビルに言った。

「おいビル!お前いつから消防士になったんだ?」


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