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 ・ジョーク:連携で植林の仕事 [爆笑] (29)
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 ・ジョーク:陸運、海軍、空軍のうち勇気がある部下が居るのは? [爆笑] (20)
 ・ジョーク:水上スキーが出来ない [おもしろ] (22)
 ・ジョーク:割り込む男 [おもしろ] (18)
 ・ジョーク:薬が効かない [おもしろ] (13)
 ・ジョーク:不眠症 [爆笑] (19)
 ・ジョーク:早期退役軍人支給金 [おもしろ] (15)
 ・ジョーク:世界中のマゾヒストが逃げ出してしまう拷問 [おもしろ] (15)
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 ・ジョーク:罪滅ぼし [衝撃] (16)
 ・ジョーク:青酸カリとアーモンド [爆笑] (30)
 ・ジョーク:酔っ払うということ [爆笑] (23)
 ・ジョーク:算数の問題 [おもしろ] (13)
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 ・ジョーク:産地を当てる婦人 [おもしろ] (29)
 ・ジョーク:浮気してしまった夫の告白 [おもしろ] (12)
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 ・ジョーク:チベットの神秘 [おもしろ] (25)
 ・ジョーク:銀行強盗と弁護士 [おもしろ] (28)
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 ・ジョーク:99人の医者 [爆笑] (18)
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 ・ジョーク:手袋とパンティー [おもしろ] (31)
 ・ジョーク:悩み相談 [おもしろ] (14)
 ・ジョーク:万能コンピューター [おもしろ] (17)
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ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。

このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。
試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。
試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

教授:「もう最後までやる時間はないと思うがね」

と教授は用紙を渡しながら言った。

学生:「いえ、やります」

とその学生は答えると、席についてやり始めた。

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若い警官はスピード違反の車を停めた。

若い警官:「免許証見せて」

男:「持ってません。半年前に免停になったままなので」

若い警官:「なに?これ、あんたの車?」

男:「いいえ。盗んだ車です」

若い警官:「なに?車検証か何か入ってないか?」

男:「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」

若い警官:「なに?あんた拳銃を持っているのか?」

男:「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」

若い警官:「なに?殺しただと?」

男:「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」

警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。

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ある男が医者のもとを訪れた。

「妻の耳が、以前よりも遠くなってしまったようなのです。どうすれば良いでしょうか」

医者は答えた。

「本当に耳が遠くなったのかどうか調べてみましょう。
 奥さんが台所でお皿を洗っているときに、
 彼女から15フィートほど離れた位置から話しかけてください。
 もし返事がなかったら、あなたの声が聞こえるようになるまで、徐々に近づいていってください」

男が家に帰ると、妻は夕飯の支度をしていた。

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とても裕福で、とても聡明な女性が医師の元へ行った。

彼女は医師にうつむきながら言った。

彼女:「先生、すごく恥ずかしいことなんですが・・・
    実は最近、おなかが張ってしまってガスが止まらないんですの。
    それがすごく大きな音で、なおかつ頻繁になってしまって。
    でも、幸いなことに臭いは全然ありませんのよ。」

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ひどく運が落ちているように見える男を発見した人がその妻に言った。

男:「あなたの夫がかこの最近不幸に見えるのですが?」

妻:「ええ、夫は以前森で魔女を怒らせてしまったため不幸になる呪文をかけらてしまいました。
   おかげでギャンブルには負けまくり、犬にかまれるし、成績はがた落ちよ!」

男は魔女の呪いという話に驚きながらも聞いた。

男:「よくそれなのに結婚生活を続けていますね」

妻:「ええ。彼がギャンブルに行くときはついて行きますの。
   彼が何かに賭けたらそれの反対のことに夫の賭けた金額の何倍も賭ければ
   丸儲けですのよ。」


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姉:「私たちの後を35分間つけてきている男がいるわね。なにかしら」

妹:「論理的に考えて私たちをレイプする気でしょうね」

姉:「嫌だわ。この速度差だと13分程で追いつかれるじゃない」

妹:「論理的にはもっと速く歩くべきでしょうね」

姉:「…あまり効果が無いようね」

妹:「そうでしょうね、論理的に明らかだけど相手も速く歩きはじめたみたいだし」

姉:「困ったわ。この速度差だと追いつかれるのに1分もかからないわ」

妹:「論理的には二手に分れるべきでしょうね。お姉さまはあっち。わたしはこっち」

姉妹は二手に分れ、男は妹のほうを追いかけた。

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客の男が果物屋の店先で主人と話し込んでいた。
そこに通りかかったのが、薄汚いボロを来た小さな男の子。

主人:「おや?あそこを歩いているガキは、とんでもない間抜けでしてね」

果物屋はくっくっくっと笑った。

主人:「話の種にちょっと実験してみるから、見ててくださいな。
    おおい。トミー」

果物屋は大声を張り上げた。

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生徒:「なにもしてないのに罰をうけることってある?」

先生:「もちろん、そんなことないわよ。」

生徒:「よかった・・・ボク、なにもしていないんだ・・・宿題を・・・」

投稿者:耀


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昔ローマにニケフオロス二世という皇帝がいた。

ある日官廷に老人が訪れ、ぜひ兵役につきたいと願い出た。
皇帝、その理由を尋ねると、くだんの老人、慇懃に答えていわく。

老人:「陛下よ、私は昔の若かった頃よりもずっと力持ちになりました。
    若い頃には金貨一塊で買った穀物は、自分で運ぶ事は出来ず、
    ロバ二頭の背につけてようやく運びましたが、
    今はその時の二倍の金貨で買った穀物でも、
    楽々と自分の肩に担ぐ事が出来るのですから」


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ある日、母親が息子の部屋の掃除をしていると、押入れの中からSMボンテージの雑誌が出てきた。
母親はひどく動揺した。
その雑誌を隠しておき、父親が帰ってきてからそれを見せた。
父親は何も言わず母親に雑誌を返した。
母親はついに彼にきいた。

母親:「ねぇ、どうしたらいいのかしら」

父親は母親を見てこう言った。

父親:「まぁ、奴を叩いちゃいけないな」


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ポーランド人A・B・Cの3人が居た。

彼らの仕事は植林。
Aは穴を掘る。
その穴にBが木を植える。
そしてCが穴を埋める。
彼らは真面目にそれを毎日繰り返していた。

ある日、一人の青年が通りかかる。
Aが穴を掘り、Cが穴を埋める。Aが穴を掘り、Cが穴を埋める。
Aが堀り、Cが埋める・・・。
一心不乱に働いていた。

女:「あなたたちはどうしてそんなことをしているの?」

A・C:「今日、Bが休みなんだ。」


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行列のできることで有名なラーメン屋に行こうとトッティが誘ってきた。

行ってみたら、やっぱり長い行列だ。
炎天下の中、30分並んだが店の中にも入れない。
うんざりした俺が

俺:「もう別の店行こうぜ。ラーメン食うのにこんな苦労したくないよ」

と言ったら

トッティ:「馬鹿だな。苦労して食べるから美味いんじゃないか」

と諭された。
トッティに馬鹿と言われるのは心外だったが、一理あるので我慢して並び続けた。
そして30分後、ようやく中に入ることが出来た。

店員:「お待たせしました。ご注文は?」

トッティ:「チャーハン」


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ある男、酔ったあげく、友人に新築の家を見せるといってきかない。
友人は男に言われるまましぶしぶその家へ入った。

男:「みろ、あのシャンデリアを。あれは俺のだ!」

男:「みろ、あのグランドピアノを。あれも俺のだ!」

男はそう自慢しながら家中を歩きまわった。
そして2階へ上がって、

男:「みろ、あのキングサイズのダブルベッドを。あれも俺のだ!」

男:「みろ、裸で寝ているあの美しい女を。あれは俺の妻だ!」

男:「みろ、一緒に寝ているあの男を。あれは俺だ!」


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教会では3人の聖職志願者に対し、試験が行われていました。

司祭:「聖職者たるもの、エロに心を奪われるようなことがあってはいけません。
     これから行うのは禁欲のテストです。
     3人とも今から裸になって、ナニの先っぽにこれを着けなさい」

渡されたのは、小さな鈴でした。

司祭:「まず1人め、パトリック。小部屋に入りなさい」

パトリックが先っぽに鈴を着けて待っていると、部屋に裸の美女が入ってきて、
目の前でセクシーダンスを始めました。

リン リン リン リン・・・

司祭:「パトリック!残念です。鈴を鳴らすなんて修行が足りませんね。
     冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!次、ヨセフ」

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沈み行く豪華客船、満員の救命ボートの周りで女性や子供が助けを求めている。
一人の女性が立ち上がり言った

女性:「この中にヒーローはいませんか?」

アメリカ人の男性が救命ボートを降りた

女性:「この中に紳士はいませんか?」

イギリス人の男性が救命ボートを降りた

女性:「この中にルールを守る人はいませんか?」

ドイツ人の男性が救命ボートを降りた
立ち上がった女性があきれ気味に言った

女性:「みんな降りてるよ?」

日本人の男性が救命ボートを降りた


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ある男が自分の妻の事を友人にグチっている。

男:「まったくうちの女房のお喋りには辟易するよ。
   朝から晩までペチャクチャペチャクチャ・・・
   よくもまああんなに喋る事があるもんだ。
   あいつのお喋りが減るのは毎年2月くらいのもんだよ。」

友人:「ほう、そりゃまたどうしてです?」

男:「2月は28日までしかないからな」


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先生:「君たちは大きくなったらどうするの?」

生徒A:「大統領を目指します」

生徒B:「医者を目指します」

生徒C:「前を隠します」


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記者は、ようやく、世界的大富豪のインタビューに成功した。
記者が大富豪の豪邸を訪ねると、大富豪はかなりの老齢であり、美食のせいか太っていたが、肌の色つやが良く、とても本人がいう年齢には見えなかった。

記者:「どうやって、これだけの成功をおさめたのでしょうか?」

富豪:「わしは、スラムでも一番の貧乏な家庭に生まれ、15歳の時に天涯孤独の身となり、
    無一文で世間の荒波に追い出されたのじゃ」

富豪の老人はため息をついた。

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陸軍、海軍、空軍、それぞれの将軍が誰の部下が一番勇気があるか競うことにした。
陸軍の将軍が部下に言った。

陸軍の将軍:「今そこを走っている戦車に向かってほふく前進をしろ」

部下は言われたとおりに戦車に向かい、ひき殺されてしまった。
空軍の将軍が部下に言った。

空軍の将軍:「パラシュートなしで戦闘機から脱出しろ」

部下は言われたとおりに戦闘機から飛び出し、墜落死した。
海軍の将軍が部下に言った。

海軍の将軍:「あの空母の一番高いところから飛び降りろ」

部下は言った。

部下:「ふざけるな、この豚野郎」

海軍の将軍が言った。

海軍の将軍:「どうだ、私の部下が一番勇気があるだろう。」


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トッティはオフを利用して水上スキーにチャレンジ。
練習を再開する時に、ヴァンサン・カンデラがトッティに聞いた。

カンデラ :「フランチェスコ、水上スキー、どうだった?」

トッティ :「全然できなかったよ」

カンデラ :「えっ、どうしてだい?」

トッティ: 「だってさ、下り坂の水面がどこを探しても見つからなかったんだ」


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バーゲンセールの日、セールの噂で8:30の開店の時間には店の前には大行列が出来ていました。

ある小さな男性が行列の先頭に無理矢理行こうとしていますが、様々な罵声を浴びながら押し戻されるだけでした。
男性が2回目のトライをすると、顎にパンチをもらい、小突き回され、列の最後に再び突き飛ばされました。
彼は再度起きあがると、列の最後尾の人にこう言います・・・

男:「もう知らんぞ!今度殴りやがったら、店を開けないからな!」


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母:「先生。うちの息子が吐くんです」

医者:「へんだな。ちゃんと処方箋の通りにあの薬を飲ませてますか?」

母:「ええ。ちゃんと『逆さにしてよく振ってから』飲ませてますわよ」


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ルーシーは不眠症のためドクターを訪ねた。

ルーシー:「先生、最近夜どうしても寝付けないんです。何とかなりませんか」

ドクターは夫人を診察してこう言った。

ドクター:「軽い不眠症ですな。薬を処方します。
      あと寝る前には数を数えるといいですよ。羊が一匹、羊が二匹、とね」

ルーシー:「わかりました。やってみますわ」

ルーシーは家路に着いた。

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米国防総省は、将軍が多過ぎることに今ごろになって気付き、早期退役軍人支給金を受け取る将軍を募った。

同省は、すぐに退役するならば、十分な年金に加え、将軍が自らの体の2箇所を任意に選び、その2点間の直線距離1インチにつき1万ドルの特典を支給すると約束した。

最初に応じたのは空軍の将軍だった。
年金審議官に頭のてっぺんからつま先までを計測させた。
6フィート。
空軍の将軍は72万ドルの小切手を手にして立ち去った。

2番目に応じたのは陸軍の将軍だった。
腕を一杯に広げ、年金審議官に指先からつま先までを計測させた。
8フィート。
陸軍の将軍は96万ドルの小切手を手にして立ち去った。

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男A:「世界中のマゾヒストが逃げ出してしまう拷問は何だ?」

男B:「増税さ」


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男A:「俺ってカギも壊れてるようなボロアパートに一人暮らしだから・・・
    毎晩寂しくて風俗に通ったけど、彼女ができたからやっと落ち着けたよ。」

男B:「良かったな。じゃあ毎晩お楽しみなんだな。」

男A:「ああ。カギは壊れているけど彼女が留守番してくれるから
    安心して風俗に行けるようになったんだ。」


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ある男が大事故を起こし、大勢の人間を死なせてしまった。
男は怖くなりその場を逃げ出したが、罪の意識にさいなまれ、すぐに警察に出頭した。
取調室で刑事は男に

刑事:「罪滅ぼしがしたくてここまで来たんだな?」

と聞いた。
男は答える。

男:「もちろんです!ここに来るまでの間にもコンビニに売っているコンドームにこっそりと、
   ひとつ残らず穴を開けて来ました!」


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先輩刑事:「うーむ。口からアーモンドの香りがする。青酸カリだな。」

後輩刑事:「先輩!こんなところにアーモンドチョコが落ちてました!」


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息子がお父さんに聞いた。

息子:「お父さん。酔っぱらうってどういうこ となの?」

父:「うーん、説明しづらいんだけど、例えばそこにグラスが2つあるだろう。
   それが4つに見えたら酔っぱらっているということだ。」

息子:「でもお父さん。グラスは1つしかないよ?」


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算数の授業にて。

先生:「キャサリン、あなたがりんごを八つ持っていて、
    私が二つちょうだいと言ったら、あなたは幾つりんごを持っていますか?」

キャサリン:「八つです」


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友人:「なぜ君は彼女と結婚しないんだね?」

男:「彼女、ちょっと言語障害があるんでね」

友人:「それは気の毒だな。ひどいのかい?」

男:「うん、彼女、どうしても『YES』って言えないんだ」


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精肉店に就職したジョンが初めて担当した客は、初老の婦人だった。

婦人:「ニュージャージー産のチキンを下さらない?」

ジョン:「はい」

ジョンは、処理済のチキンを渡した。
すると、婦人はチキンの肛門に人差し指を突っ込み

婦人:「あら、これはピッツバーグ産のチキンよ。取り替えてちょうだい」

ジョン:「えっ?」

何のことか判らないまま、それでもジョンは別のチキンを渡した。

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嫁さんにタバコを買ってきてくれと頼まれた男、タバコ店まで行ってみるともう店は閉まっている。
しょうがないから近所のバーの自販機で買おうとバーに入ってみると、そこにいたのは美しい女で、彼はついつい話しかけてしまう。
2〜3杯ビールを飲んでると、ことがトントン拍子に運び結局彼女のアパートに行くことになる。
二人とも十分に楽しんで、ふと気がつくともう朝の3時。

男:「わぁ〜、どうしよう。こんな時間に帰ったら嫁さんに殺されてしまう。
   ところで、タルカムパウダー (汗止めの粉末)、持ってない?」

彼女が渡すと、男は手に粉末をこすりつけて、家に帰っていった。

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ある男がペットの猿を連れてプールバーに入った。

彼が酒を飲んでいる間、猿は辺り構わずジャンプを繰り返した。
猿はオリーブを掴んで食べ、スライスされたライムを食べ、ジャンプしながらビリヤード台へと移動していった。
そこで彼はなんと、ビリヤードの玉まで口に飲み込んでしまった。
それを見たバーテンダーは悲鳴を上げた。

バーテンダー:「おい、あんたの猿が今、何をしたか見たかい!」

男:「いいや、何があったんだい?」

バーテンダー:「お前さんの猿がビリヤードの玉を飲んじまったんだよ!」

男:「大した事じゃないさ。」

男はグラスを傾けながら言った。

男:「ヤツは、目に見えるものは何でも食っちまうのさ。
   飲み込んだ玉の代金は、ちゃんと払っておくよ。」

男はそう言うと、玉の代金と飲み代を渡して立ち去っていった。

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取材班がチベットの奥地、秘境中の秘境とされる地をジープで通りかかると、跪いて地面に耳をつけている老人の姿があった。

スタッフ:「あれが、今回取材にきた『大地と語る老人』に違いありません」

ディレクター:「ちょうどいい。すぐ撮影準備だ」

さっそく取材班は、カメラを組み立てるや、老人にマイクを向けた。

ディレクター:「ご老人。何か聞こえるのでしょうか?」

やせこけた老人は、目ヤニの奥に黒く鋭く輝く瞳で彼等を見つめると、こう答えた。

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ふたりの弁護士仲間が銀行にいたときのこと。

数人の武装グループが押し いってきて、ひとりは窓口に突進、
別のひとりは入り口を監視、もうひとり はフロアの真ん中に立って怒鳴った。

強盗:「よし!全員壁にむかって立て。持ち物をすべて出すんだ。
    金目のものはすべて、時計も、財布もだ」

弁護士は、仲間の手に何かを握らせた。

仲間:「なんだこれは?」

と、握らされたほうは手を見るそぶりもなく訊いた。

弁護士:「お前から借りてた100ドルだよ」


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ある家庭で学校から帰った坊やが一言

トム:「ママ、いいニュースと悪いニュースがあるよ、どっちから聞きたい?」

ママ:「そうね、いいニュースから教えて、トム」

トム:「いいニュースっていうのは、今日のテストで100点取ったってことなんだ」

ママ:「まあ!すごいじゃないの!!
    これなら悪いニュース聞いても憂うつにならずにすみそうね。
    で、悪いニュースって何なの?」

トム:「その答案の点数欄に10って数字が抜けてることなんだ」


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超極秘の重要データが入っているパソコンは、もちろんログイン時にパスワードを聞かれるが、3回以上間違ったパスワードが入力されると機密保持のため、自動的にデータを消去するシステムだ。
しかし会社のボスは、

ボス:「これだけではセキュリティー的に不安だ。もっとセキュリティーをあげる方法はないか。」

それを聞いた部下は、一円の費用も使わずに見事にセキュリティーを3倍にアップした。

ボス:「いったいどこを強化したのかね?」

部下:「あらかじめ2回パスワードを間違えておきました。」


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あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。

神様:「お金で幸せは買えると思いますか?」

するとフランス人は

フランス人:「ワインとチーズがあれば幸せです。」

と答え
また、ロシア人は

ロシア人:「そもそもお金という概念自体信用できない。」

と言った。
アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。

そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。

日本人:「領収書、もらえますか?」


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ある家庭の食事風景

子供:「ママ、僕にんじん嫌いだな」

ママ:「好き嫌いすると大きくなれないわよ」

子供:「じゃあママのおっぱいも好き嫌い多かったんだね」


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燃えさかる戦艦を目前にして、

艦長:「いいか、私は艦長としてこの船と運命を共にする。諸君さらばだ!」

船員:「艦長!お願いですから私達も一緒に・・・」

艦長:「駄目だ!救命ボートは一人乗りなんだ」


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講師「パンは何から作る?」

生徒「パン粉!」


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男:「ほら、この窓から見えるのが100万ドルの夜景だ。」

女:「へ〜。でも暗くてよく見えないね・・・」

男:「ああ、建設費100万ドルのビルの壁だからな。」


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男:「彼女が父親にべったりで相手をしてくれないんだ。」

男は悩んでいた。

女:「そう・・・。」

男な慰めて欲しいためににこの女に相談していた。

男「まったく、ファザコンなんてあきれてしまうよ!」

女はそっと男の手を握り締めた。

男「どう思う?ママ」


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ある都市で医師99人が集まって学会が開かれた。

前の晩、医師たちは親睦を深めようと街に繰り出ししこたま飲んで帰ってきた。
ところが運悪くホテルは停電で,エレベーターが動いていなかった。
医師たちは仕方なく自分たちの部屋がある99階まで階段を使うことにした。
すると誰かが言った。

医者:「ただ上がっていってもつまらないから、
    1階上がるごとに、自分の人生の最悪の思い出を語ることにしないか?」

医師たちは1階進むたびに、妻に逃げられた話や、手術をミスした話等々を語っては互いに同情しあった。
いよいよ99階に着いた時に、最後の99人目の医師が言った。

99人目の医者:「おい!俺たちのホテルはここじゃないぞ!」


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ある街で美顔コンテストが行われた
エントリーされた女性たちは皆美人ばかり。
しかし優勝したのは自薦で参加した不細工な女だった

観客A:「おいおい・・どうなっているんだ?審査員は何をみているんだ」

観客B:「ほんとに・・・目がオカシイんじゃ・・・あ 表彰式が始まったぞ」

満面の笑みでトロフィーを受け取る不細工な優勝者
そして賞品を受け取った その時 会場中が大笑いした。

観客A:「え?何がおかしいんだ?」

観客B:「お前 気が付かないのか?あの賞品を見ろよ」

見るとそこには『洗面器1年分』が置いてあった


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精神病院にて院長に話を聞きに来た記者が
それぞれの患者の特徴を聞いてみた。

院長:「彼は自分を独楽だと思っているので、この庭で一日中回っています。」

記者:「なるほど」

院長:「彼は自分がライオンだと思っているのでこの庭で一日中吼えています。」

記者:「なるほど、院長先生、ご案内ありがとうございました。」

看護婦:「院長先生、そろそろお部屋に戻る時間です。」


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新しくできた恋人の誕生日に何かプレゼントをしようと思った若い男がいた。

まだそんなに長くつき合っていたわけではないので何にしようか思い
悩んだあげく、これしかないと思いついたのは手袋だった。
これなら、ちょっとロマンチックだし、かといって馴れ馴れしすぎるということもない。

恋人の妹に付き添ってもらって手袋をシアーズに買いに行った。
妹の方はパンティーを1つを自分用に買った。
店員が恋人用の手袋と妹用のパンティーを間違えて包んでしまったのだが、中身を確認せずに彼は次のような手紙を同封して恋人に送った

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イギリスのブレア首相、ロシアのプーチン大統領、アメリカのブッシュ大統領の三人が神様のところにそれぞれの悩みを相談に行った。

最初にブレアが、

ブレア:「神よ、我が国はEUに参加した影響で経済が落ち込んでおります。
     回復はいつになりますでしょうか?」

神:「おお、それにはあと10年かかる」

ブレア:「10年か…。残念ながら私の任期は過ぎている。しかし回復があるのは希望だ」

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あるコンピューター会社が若社長のオフィスにセールスに来た。

セールスマン:「非常に優秀なコンピューターで、
         現在のどんなことの状況でも正確に判断できます。」

若社長:「それでは試しに聞いてみてもいいかね?」

セールスは自信を持って

セールスマン:「どうぞなんなりと」

と言う。そこで若社長の質問。

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