
・ジョーク:スピード違反の切り抜け方 [おもしろ] (28)
・ジョーク:耳が遠くなってしまった [衝撃] (25)
・ジョーク:再検査 [おもしろ] (18)
・ジョーク:不幸な男の取扱い方法 [おもしろ] (35)
・ジョーク:論理的逃亡 [哲学] (34)
・ジョーク:10セント硬貨を選んだ男 [哲学] (28)
・ジョーク:何もしてないのに罰をうけることってある? [おもしろ] (18)
・ジョーク:金塊で買った穀物 [哲学] (59)
・ジョーク:SMボンテージ [爆笑] (18)
・ジョーク:連携で植林の仕事 [爆笑] (29)
・ジョーク:行列の出来るラーメン屋 [爆笑] (32)
・ジョーク:俺のもの [おもしろ] (22)
・ジョーク:聖職テスト [おもしろ] (16)
・ジョーク:各国の習慣 [おもしろ] (39)
・ジョーク:おしゃべりが減る月 [哲学] (26)
・ジョーク:君たちは大きくなったらどうするの? [おもしろ] (21)
・ジョーク:世界的大富豪 [爆笑] (33)
・ジョーク:勇気がある部下 [爆笑] (20)
・ジョーク:水上スキー [おもしろ] (22)
・ジョーク:割り込む男 [おもしろ] (17)
・ジョーク:薬が効かない [おもしろ] (13)
・ジョーク:不眠症 [爆笑] (19)
・ジョーク:早期退役軍人支給金 [おもしろ] (15)
・ジョーク:世界中のマゾヒストが逃げ出してしまう拷問 [おもしろ] (15)
・ジョーク:彼女ができたから風俗に・・・ [おもしろ] (21)
・ジョーク:罪滅ぼし [衝撃] (16)
・ジョーク:青酸カリとアーモンド [爆笑] (30)
・ジョーク:酔っ払うということ [爆笑] (23)
・ジョーク:新聞紙を持ってくる犬 [おもしろ] (21)
・ジョーク:算数の問題 [おもしろ] (13)
・ジョーク:言語障害 [おもしろ] (37)
・ジョーク:産地を当てる婦人 [おもしろ] (29)
・ジョーク:浮気してしまった夫の告白 [おもしろ] (12)
・ジョーク:サルの不可解な行動 [おもしろ] (9)
・ジョーク:チベットの神秘 [おもしろ] (25)
・ジョーク:銀行強盗と弁護士 [おもしろ] (28)
・ジョーク:テストのニュース [おもしろ] (20)
・ジョーク:セキュリティーを強化 [衝撃] (33)
・ジョーク:お金で幸せは買えるか? [おもしろ] (18)
・ジョーク:痛い一言 [爆笑] (13)
・ジョーク:船長2 [おもしろ] (16)
・ジョーク:パンは何から作る? [おもしろ] (21)
・ジョーク:100万ドルの夜景 [おもしろ] (19)
・ジョーク:僕の彼女はファザコン・・・ [おもしろ] (12)
・ジョーク:99人の医者 [爆笑] (18)
・ジョーク:美顔コンテスト [おもしろ] (16)
・ジョーク:自分を○○だと思っている [おもしろ] (13)
・ジョーク:手袋とパンティー [おもしろ] (31)
・ジョーク:悩み相談 [おもしろ] (14)
・ジョーク:万能コンピューター [おもしろ] (17)
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若い警官はスピード違反の車を停めた。
若い警官:「免許証見せて」
男:「持ってません。半年前に免停になったままなので」
若い警官:「なに?これ、あんたの車?」
男:「いいえ。盗んだ車です」
若い警官:「なに?車検証か何か入ってないか?」
男:「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
若い警官:「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
男:「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
若い警官:「なに?殺しただと?」
男:「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。
ひととおり状況を聞くと、上司は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
上司:「では再度言います。免許証見せて」
男:「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
上司:「これは誰の車です?」
男:「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
上司:「ボックスには拳銃が?」
男:「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
上司:「トランクには死体が?」
男:「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
上司:「・・・変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
男:「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も言ってませんでした?」
コメント:それが狙いか・・・。動画も追加!
ある男が医者のもとを訪れた。
「妻の耳が、以前よりも遠くなってしまったようなのです。どうすれば良いでしょうか」
医者は答えた。
「本当に耳が遠くなったのかどうか調べてみましょう。
奥さんが台所でお皿を洗っているときに、
彼女から15フィートほど離れた位置から話しかけてください。
もし返事がなかったら、あなたの声が聞こえるようになるまで、徐々に近づいていってください」
男が家に帰ると、妻は夕飯の支度をしていた。男は妻から15フィート離れた位置からこう言った。
「夕飯はなんだい、ハニー?」
返事がなかったので、10フィートにまで近づき、同じ質問をした。
まだ返事がなかったので、5フィートにまで近づいた。またしても返事はなかった。
とうとう、男は妻の真後ろに立った。
「ハニー、夕飯はなんだい?」
妻は答えた。
「チ・キ・ンって答えるのこれで4回目よ!」
コメント:自分が・・・orz
姉:「嫌だわ。この速度差だと13分程で追いつかれるじゃない」
妹:「論理的にはもっと速く歩くべきでしょうね」
姉:「…あまり効果が無いようね」
妹:「そうでしょうね、論理的に明らかだけど相手も速く歩きはじめたみたいだし」
姉:「困ったわ。この速度差だと追いつかれるのに1分もかからないわ」
妹:「論理的には二手に分れるべきでしょうね。お姉さまはあっち。わたしはこっち」
姉妹は二手に分れ、男は妹のほうを追いかけた。
姉のほうは無事家に辿り着いたが、妹はいなかった。
しばらくして妹が帰って来た。
姉:「大丈夫?何が起きたの」
妹:「お姉さまを追わなかったことから論理的に明らかだけど、男は私を追いかけてきたの」
姉:「それで?」
妹:「全力で走ったけど相手のほうが足が速くて。
それから論理的に導かれるように、奴に追いつかれたわね」
姉:「大変。どうしたの」
妹:「わたしは論理的に考えて、スカートをたぐりあげたわ」
姉:「あら。男はどうしたの」
妹:「彼も彼の論理で自分のパンツを下ろしたわ」
姉:「まあ。それからどうなったの?」
妹:「論理的に明らかじゃなくって?お姉さま。
パンツを下ろした男よりスカートを上げた女のほうが速く走れるのよ」
コメント:何故か叶姉妹を思い出す・・・
そこに通りかかったのが、薄汚いボロを来た小さな男の子。
主人:「おや?あそこを歩いているガキは、とんでもない間抜けでしてね」
果物屋はくつくつと笑った。
主人:「話の種にちょっと実験してみるから、見ててくださいな。
おおい。トミー」
果物屋は大声を張り上げた。
主人:「こっちだ。こっちに来い!」
トミーは、ぼんやりした顔つきでキョロキョロすると、やっと果物屋に気づいた様子で、
のこのこと近づいてきた。
トミー:「な・・・なんですか。ウ・・・ウィリアムさん」
果物屋は、釣り銭の中から汚い25セント貨と、
キラキラ光る10セント貨を選ぶと、地面にポンと投げた。
主人:「おい。トミー。お前の好きな方をやるぞ」
トミーはしゃがみこんで、じっと二枚の貨幣を見比べていたが、
手に取ったのは、キラキラ光る10セント貨の方だった。
1時間後。
客の男は、通りでトミーを呼び止めて、25セント貨を選ぶべきだったんじゃないかとアドバイスした。
トミーは、男の目をまっすぐに見つめると小さく微笑んだ。
トミー:「だって、おじさん。もし25セント貨を選んだら、それでもうおしまいでしょう?」
コメント:天才児、ここに現れる!
司祭:「聖職者たるもの、エロに心を奪われるようなことがあってはいけません。
これから行うのは禁欲のテストです。
3人とも今から裸になって、ナニの先っぽにこれを着けなさい」
渡されたのは、小さな鈴でした。
司祭:「まず1人め、パトリック。小部屋に入りなさい」
パトリックが先っぽに鈴を着けて待っていると、部屋に裸の美女が入ってきて、
目の前でセクシーダンスを始めました。
リン リン リン リン・・・
司祭:「パトリック!残念です。鈴を鳴らすなんて修行が足りませんね。
冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!次、ヨセフ」
ヨセフが鈴を着けて待っていると、また裸の美女が踊り始めました。
リン リン リン リン・・・
司祭:「ヨセフ!ああ、君もなんてことだ。冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!最後、ミカエル」
ミカエルが鈴を着けて待っていると、やはり裸の美女が踊り始めました。
…
鈴は鳴りませんでした。
司祭:「すばらしい!ミカエル!合格です。なんと立派で邪念のない人でしょう!
さあ、熱いシャワーを浴びて一息ついてくるといい。
パトリックとヨセフが先にシャワーを使っていますから、一緒に入ってきなさい」
リン リン リン リン・・・
コメント:うほっかよw
記者が大富豪の豪邸を訪ねると、大富豪はかなりの老齢であり、美食のせいか太っていたが、肌の色つやが良く、とても本人がいう年齢には見えなかった。
富豪:「わしは、スラムでも一番の貧乏な家庭に生まれ、15歳の時に天涯孤独の身となり、
無一文で世間の荒波に追い出されたのじゃ」
富豪の老人はため息をついた。
富豪:「まったく苦しい時代じゃった・・・」
記者:「さぞ、ご苦労をされたのでしょうね」
富豪:「大変な苦労じゃったよ。そして、たゆまぬ努力だった」
記者:「是非、小誌の読者にもその成功の物語というものを教えていただけませんか」
富豪:「いいとも」
老人は昔を思い出すように目を閉じた・・・
富豪:「それは、大恐慌の時代じゃった。
父母が死んで、まだ幼いわしが住んでいたアパートを追い出された日。
わしのポケットには、もう5セント硬貨が一つしか残っていなかったのじゃ──
──わしは、腹が減って腹が減って、5セントで汚いリンゴをひとつ買ったのじゃ。
さて、齧り付こうとして、袖でリンゴの汚れを拭いたら・・・実に綺麗でうまそうなリンゴになった。
わしは、そのリンゴを食べないで10セントで売ったんじゃ。
そして、その10セントでまた汚いリンゴを2個買って──
もう、分かるじゃろう?わしは、その時、商売というものを理解したのじゃよ」
富豪:「うむ。こうして、1週間後には、リンゴを売った金は、なんと、23ドル50セントにもなったんじゃよ」
老人は続けた。
富豪:「そして、その次の日・・・
──大叔父が死んで、5000万ドルの遺産を相続したのじゃ」
コメント:苦労してないじゃん
ある男がペットの猿を連れてプールバーに入った。
彼が酒を飲んでいる間、猿は辺り構わずジャンプを繰り返した。
猿はオリーブを掴んで食べ、スライスされたライムを食べ、ジャンプしながらビリヤード台へと移動していった。
そこで彼はなんと、ビリヤードの玉まで口に飲み込んでしまった。
それを見たバーテンダーは悲鳴を上げた。
バーテンダー:「おい、あんたの猿が今、何をしたか見たかい!」
男:「いいや、何があったんだい?」
バーテンダー:「お前さんの猿がビリヤードの玉を飲んじまったんだよ!」
男:「大した事じゃないさ。」
男はグラスを傾けながら言った。
男:「ヤツは、目に見えるものは何でも食っちまうのさ。
飲み込んだ玉の代金は、ちゃんと払っておくよ。」
男はそう言うと、玉の代金と飲み代を渡して立ち去っていった。
ある都市で医師99人が集まって学会が開かれた。
前の晩、医師たちは親睦を深めようと街に繰り出ししこたま飲んで帰ってきた。
ところが運悪くホテルは停電で,エレベーターが動いていなかった。
医師たちは仕方なく自分たちの部屋がある99階まで階段を使うことにした。
すると誰かが言った。
医者:「ただ上がっていってもつまらないから、
1階上がるごとに、自分の人生の最悪の思い出を語ることにしないか?」
医師たちは1階進むたびに、妻に逃げられた話や、手術をミスした話等々を語っては互いに同情しあった。
いよいよ99階に着いた時に、最後の99人目の医師が言った。
99人目の医者:「おい!俺たちのホテルはここじゃないぞ!」




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