
・体験談:お母さんからのプレゼント [エロ] (45)
・体験談:祖母を待っている間にマッサージ椅子を使ってみた [エロ] (19)
・体験談:エロビデオコレクションが母にばれた [エロ] (21)
・体験談:皮肉たっぷりな妻 [おもしろ] (21)
・体験談:体育の授業を休む方法 [爆笑] (31)
・体験談:体は売っても魂までは売らない [エロ] (33)
・体験談:Aカップな彼女の憂鬱 [ほのぼの] (32)
・体験談:整体で検索 [エロ] (18)
・体験談:SMっぽく攻めてみた [ほのぼの] (28)
・体験談:予測変換でおまんこしております [爆笑] (40)
・体験談:義理両親の営み [衝撃] (17)
・体験談:付き合ってる彼女、双子なんだ。 [エロ] (27)
・体験談:露出オヤジ撃退法 [エロ] (29)
・体験談:シャドウセクロス [エロ] (26)
・体験談:電車の中で堂々と巨乳を揉みはじめたおっさん [エロ] (48)
・体験談:3人が1体になった瞬間 [爆笑] (24)
・体験談:コンデンスミルク [エロ] (27)
・体験談:パンツを下ろしながら願い事 [おもしろ] (47)
・体験談:バイク事故と白いパンツ [感動] (51)
・体験談:鉛筆にあるHやBの意味 [萌え] (29)
・体験談:エロ本を万引きした女子高生への命令 [エロ] (49)
・体験談:オナニーと萌えな姉。 [エロ] (38)
・体験談:アソコを見て思い出した医者 [おもしろ] (27)
・体験談:酔っ払ってレイプした [おもしろ] (29)
・体験談:象さんでちょんまげ [おもしろ] (24)
・体験談:修学旅行の写真対決 [衝撃] (56)
・体験談:マレンコフ [エロ] (17)
・体験談:エロ本を姉に見つかった [爆笑] (34)
・体験談:誰が産んでくれって頼んだよ!! [爆笑] (29)
・体験談:妹の乳首を吸ってみた [エロ] (68)
・体験談:中出さん [萌え] (23)
・体験談:魔女どれみの本ありますか? [萌え] (39)
・体験談:クリスマスに部屋を貸して [おもしろ] (28)
・体験談:昇進のために取締役にアナルを差し出す [エロ] (24)
・体験談:勇一のくっさいのちょうだい [爆笑] (31)
・体験談:外人がスチュワーデスに質問 [おもしろ] (41)
・体験談:医者とエッチ [ほのぼの] (22)
・体験談:メールでセックスレスを解消する方法 [エロ] (35)
・体験談:奥さんに( ´Д`)キモメールを送ってみた [爆笑] (33)
・体験談:姉にオナニー見られた [おもしろ] (53)
・体験談:妻が夫にキモメールを送ってみた [爆笑] (17)
・体験談:ホワイトソックスならず・・・ [爆笑] (24)
・体験談:今度奢るから1発やらせろ [エロ] (26)
・体験談:獣姦 [衝撃] (48)
・体験談:電動コケシ [爆笑] (39)
・体験談:今夜、俺のエノキング食べてみない? [爆笑] (34)
・体験談:布団の中にいた夫を・・・ [おもしろ] (23)
・体験談:おっぱい催眠 [おもしろ] (36)
・体験談:セックスを超えるもの [衝撃] (59)
・体験談:高村光太郎の字で・・・ [萌え] (18)
|
高校生の頃、当時つき合っていた女の子の家へ行った時の話。
彼女の部屋に二人でいたのだが、何しろそういう年頃だったので自然とエッチが始まった。
で、大方の予想通り、彼女の母親がおやつを運んできて部屋のドアを開けたわけだが・・・。
見られたのはつながっているところではなく、口でしてもらっているところ。
素晴らしいタイミング。
こっちのが断然気まずい。
あわててモノから顔を離す彼女。
何故か「あ・・・、すみません・・・」と言いながら、母親に軽くお辞儀をした俺。
平静を装っては居たが動転していたのだろう、
おやつを置いて立ち去り際に「ごゆっくり」と早口で言って出て行った母親。
当然エッチ気分も冷めてしまい、その後は何も出来ず仕舞い。
帰る時に玄関で母親に呼び止められて、コンドームを渡された。
あの時の気分はもう味わいたくないな。
昨日夜バイトから帰ったら、彼女が部屋中のブラのパッドを総動員して胸にミチミチ詰め込んで、
偽巨乳になっていた。ちなみに普段はAカップ。
やべぇと思い;`;:゛;`(;゜;ж;゜; )こうなりそうになるのを堪えつつ、
なおも窓からこっそり室内を伺っていると、おっぱい星人の俺から日々聞いている巨乳の体験談を再現しだした。
小さいTシャツ着て「ああ〜ん、柄が伸びちゃう」みたいな顔をして見たりやや猫背で歩いてみたり、肩をもんでみたり。
とうとう堪え切れず「ホポショイ」とかそんな笑い声を小さく発してしまうや否や、
彼女がこちらに感づいて、般若の形相に。家の中に力いっぱい引きずり込まれ
「いつから見ていた!いつから見ていた!」
と半泣きで馬乗りになられて、今まで俺が履いてた靴下(納豆風味)を口にガン詰めされた。
死ぬかと思った。
その後
「もっとおっぱいおっきい子彼女にすればいいじゃん。はげろ」
「むしろおっぱいと付き合えばいいじゃん。山に帰れ」
「ていうかあんたが豊胸手術しろ」
「ちんこもげろ」
などなどいじけて泣かれたので、夜中の一時に豆乳とDHCの豊胸サプリ、コンビニまで買いに行きました。
コメント:いい彼氏だw
ややM気な私。フツーの愛情たっぷりなHも好きなんだけど、
何度も「ちょっとSっぽく攻めてほしい」ってお願いしたら
この間(´・ω・`)こんな顔しながらOKしてくれた。
で、ワクテカしながらセックスしてたら
前戯はいつもどおりな感じで、突然後ろからぐわっとオシリを掴まれて
「ゥ…こ、この薄汚いメス豚がぁ!!」(オシリをペチっと叩く)
「!?ちょwwwちがwwwwww」
「…?」←ちょっと泣きそう
私の思ってたSっぽい攻め(=もぅこんなになってるよ?やらしーなぁ…的意地悪程度の言葉攻め等)と彼氏の思ってたSっぽい攻め(=○○○からやらしー汁たらしやがってこのメス豚が!!って感じなどS攻め)が違いすぎてて、しかも半泣きで言われて思わず笑ってしまったw
そのあと話して理解してもらったんだけど、やっぱり半泣きになりながら
「僕○○に酷いことなんて言えないよー(;ω;`)」
っていわれながらぎゅうされて萌えた。
いままでどんなAV見てきたのかな…
コメント:ばかっぷるww
女子校に通ってた頃、学校前の電話ボックスにしょっちゅうチソコ露出オヤジが出没した。
県内一(田舎の)の進学校で、私も含めウブでガリ勉の真面目っ子が多く、皆反撃も出来ないためすっかりオヤジにもなめられきってた。
帰りが遅くなったある日、またボックスに作業着を膝まで下ろしてチソコを晒すオヤジに遭遇、私と真面目っ子友人は悲鳴をあげて逃げようとしたところ、
調度帰宅が重なった、その女子校では数少ない、遊んでる子軍団がすっとんで来てくれ、半泣きでボックスを指差したところ、何と全員でボックスを包囲。
中から開けられないように扉を押さえ「ちぃせぇぞ!オッ立ててみろ!」と喚きながらボックスをガンガン叩く。オヤジしゃがんで半泣き。
今思うとそんな状態でオッたてる事自体無理だとわかるが、彼女らは次々と自分のスカートをめくり、パンツのお尻を扉に押し付けはじめた。
360度ガラス扉なのでオヤジの周囲は見渡す限りの女子高生のパンツ。生尻や胸(ブラジャー)を押し付けた漢もいた。やむなくチソコもオッキしはじめる。
「いいぞ、オヤジ出せー」「あ〜ん、白いのいっぱい欲しいの〜」「アッ、貴方の素敵よぉ」という応援でオヤジ昇天。
その間かけつけた先生に泣きじゃくるオヤジを引き渡すと彼女らは悠々とパンツを穿き、シャツのボタンをしめて帰っていった。
コメント:素晴らしきコンビネーション。
ついさっき、15分くらい前の話。
俺ネット中、嫁はソファーでゴロゴロしながら読書していたんだ。
なんか寝息が聞こえてきたんでこれ幸いと秘蔵DVDを取り出す俺。
PCのDVDドライブにセッティングして久々のシャドウセクロスに意気込んだのね。
対戦相手は何年か前に買ったお気に入りの女優ベストシリーズの杉本ゆみか。
起動とともにシャドウ開始。
最初はゆっくり丁寧に基本を抑えたジャブ。
場面の盛り上がりとともに俺の股間も盛り上がっていく。
硬度を増すにつれてピッチも上がって行く俺ガイル。
何度も対戦した相手なのでフィニッシュタイムを合わせつつジャブジャブストレート。
右手でシャドウしつつも残り香を隠すためのタバコに火を点ける。
さらにあらかじめ用意していたティッスに左手を伸ばす。
1枚じゃあ破れるので2枚が基本だ。
右手に意識が行き過ぎて左手が疎かになったのかティッシュを一枚掴み損ねたんだ。
床下にハラリと落ちるティッシュ。
画面の対戦相手を直視しているので視線の片隅に映ったんだよね。
今思えばセコンドが投げたタオルだったのかもしれない。
止まらないシャドウ、フィニッシュブロウも近い。
1枚のティッシュじゃ対処できないのは承知。
床下に落ちた1枚を、視線は画面、右手はシャドウ、座っている体を床に傾けつつ左手を伸ばす俺。
もうちょいなはず、もうちょい、と思いながらも届かない左手。
チラッと視線を外して床を見て場所確認。
再度左手を伸ばしていく。
そして伸ばした指先がティッシュに触れた瞬間。
「ハイ」
ティッシュを拾って嫁が俺に渡してくれた。
油断しきっていた間芝にドラゴンフィッシュブロウが炸裂したかのよう。
あまりにもあまりな展開に俺のシャドウストローク急停止。
停止というか思い切り踏み込んだ急ブレーキのためフィニッシュ寸前だった俺の股間が律動体操開始。
なんかドクドクと脈打ち始めたので渡されたティッシュと机のティッシュを併せて放出。
その間嫁が覚めた目でというか冷めた目でジーッと見つめていたんだ。
シャドウセクロスを誰かに見られたのって中学生のとき親に見られたとき以来(;´Д`)
俺が後処理をしている間に嫁は寝室へと消えていった。
どうしよう・・・。
誰かボスけてください(;´Д`)
コメント:シャドウセクロスww
バイクで交差点に進入した際、無理な右折をしてきた軽自動車と接触・転倒
路面をゴロゴロと転がってガードレールに思いっきり体を叩き付けられた
激痛と意識の混濁の中で俺はこのまま死ぬんだと朧気ながらに思った
身を横たえたままピクリとも動かない というか動けない俺
そんな俺の様子に軽の運転手の女性が駆け寄ってきて必死で声をかけてくる
「大丈夫ですか!?大丈夫ですか!?」
(うるせぇ 大丈夫もクソもねぇよ おまえのせいで俺は死ぬんだよ)
(そうだ 死ぬ前に顔を見てやろう 死んでから化けて出てやる)
そんななんともネガティブな思いから苦労して瞼を持ち上げると・・・
最初はなんだかわからなかった ぼやけた視界の中にただ白っぽいものが見えた
だんだん視点が定まって映像がクリアになってきて・・・その瞬間、俺の心臓は大きく脈動した
(おいおいオネーチャン!あんたパンツ丸見えですがな!!!)
よっぽど気が動転していたのだろう
オネーチャンは俺の顔の真ん前で屈み込んで声をかけているのだ
そっと眼球だけ動かして彼女の顔を確認する
よっしゃ!ええお顔立ちしてなさる!!
死を覚悟していた体に 正確には体の(一部)にグングン活力がみなぎる
(死んでなるものか・・・死んでなぁるぅもぉのぉかぁぁぁぁ!!!!)
眼前の桃源郷を目に焼き付けんと、体から半分出かかった魂を必死で押さえつけ
意識の無いフリをして思う存分オネーチャンの純白のデルタ地帯を鑑賞しつづけた俺
そのおかげで、どうにか病院に担ぎ込まれるまで命を繋ぎ止めることができたのだった
後に治療にあたった医師は語る
「こんだけボロボロになったのに病院来るまで意識がハッキリしてたのはスゴイ
普通は痛みやショックで気絶してるもんだよ」
俺が何故にそれが可能だったかを自分の口から語ることはないだろう・・・
ありがとう軽のオネーチャン ありがとう白パンツ あなた達は俺の命の恩人です
コメント:感動する・・・のか?
近所の本屋に俺の大好きな女子高生モノの過激なエロ本が入荷してた。
だけどそのエロ本の値段は2000円。バイト代も尽きて金欠な俺にはしばらく買えそうもない。
エロ本はビニールに入れられていて立ち読みもできなかった。
ここ数日忙しくてオナニーしていなかったから溜まりに溜まりまくっていてマジ生殺し。
ああ、マジ読みてー。このエロ本をオカズにオナニーしてー。
俺がエロ本の中身を妄想して悶々としていると、店内に1人の女子高生が入って来た。
眼鏡っ娘だけど可愛い、ショートヘアも清純な感じでマジで俺好み。
制服のスカート丈短けえ。白いブラウスからブラが透けてる。
横目でその女子高生の太ももとか、夏服に透けてるブラとかを盗み見した。
今日は目に焼き付けたこの娘をオカズにオナニーしよう、と思っていたら、
その娘は誰にも見られていないと思っていたらしく、立ち読みしてた本を
自分の鞄の中に滑り込ませやがった。どう見ても万引きだった。
女子高生がそのまま店を出ると俺もその後を付いて行って、
店から少し離れた駐車場で呼び止めた。
「今 万引きしたよね?」
俺がそう言うと、女子高生は泣きそう顔で、
「ゴメンなさい、ゴメンなさい」と俺に謝ってきた。
「店に戻って謝る?」と俺が聞くと、
「それだけはやめて下さい!」と泣きながら懇願してくる。
どうやら厳しい学校らしく、学校に知れると確実に退学になるらしい。
その娘から取り上げた学生証を見ながら「どうしようかなあ」と迷った振りしてると、
「何でも言うこと聞きます。だから、このことだけは黙っていて下さい!」と言ってきた。
欲しいエロ本も買えなくて、溜まりまくっていたその時の俺は、まさに性欲に支配された淫獣。
この女子高生が俺の言いなりになるんだから、もう命令することは決まっていた。
その日、命令して万引きさせたエロ本をオカズにオナニーして久々に大量射精した。
コメント:いっちゃいけないけど、ヤれよw
加害者よりも助けてくれた人が恥ずかしかった話。
もう十年近く前、大学生だった頃に
近所のレンタルビデオ屋の中古コーナーに探してたCD
(好きサクルさんが新刊のイメージ曲として本で熱く語ってた曲)
があったよ、と友達から教えられて
バイト帰りに寄った最下段の棚を見るためしゃがみこんでいると
子供の声が突然
「ぞーさんだ!」とでかい声で叫んだ
ぞーさんって?と振り返ると私のすぐ後ろには足
ちょっと視線をあげるとそこには握り締められた生身のティンポが45度の角度で!
パニックになった私はどうすることもできず
しゃがんだままガクガク震えてたんだけど、そこに
「何してるんだ!」と男の人が来て痴漢は捕まえられた
偶然にも一番最初に声をかけてくれた男の人(叫んだ子供の父親)は警察官で、
がっちり男を掴まえてすぐ警察に連絡とってくれてテキパキと動く様は
かなりかっこよかった。
一人で帰るのが怖いので迎えに来て貰った親に事情を説明し
親子でお礼を言うと「お役に立ててよかったです」と超爽やかな笑顔。
家族でビデオを借りに来ていたそうで、うちの親が来るまで
私の傍についていてくれた奥さんも超美人の申し分ない美男美女カップル。
世の中こんな綺麗なカップルもいるんだねえ、と母と二人うっとりしていると、
子供がうちの父と仲良くなって色々喋り始めた。
子供「ぞーさんしてるひとをぼくがパパに教えたの」
うちの父「ぞーさんってなんだい?」
子供「あのね、こーやっておかーさんのあたまにちんちんのせるの!」
今でいうならHGフォー!な腰に両手をあててくねらせるポーズをとる幼児とは
裏腹に凍りつく大人たち。
帰り際、同僚の警察官が
「のせてるんですか?」と聞いていたのが忘れられない
コメント:ちょんまげー
去年、俺(その時高2)が修学旅行から帰ってきて妹に写真見せた。
友達もあまりいないし彼女もいないんで、ほとんどが風景写真ばかり。
すると妹(中3)が「つまんねー写真」なんて言って自室に行ってしばらくして戻ってくると
今度は妹が中2の時の修学旅行に行った時の写真見せてくれるって言うから見せてもらった。
最初は観光地なんかで女友達と写ってる写真。
200枚くらい同じような写真が続いてたんで俺も半分飽き飽きして流しながら見てたら、
いきなり妹も含めた男女10人くらいの乱交写真があった。
妹が他の女子3人とフェラチオしてる写真とかモロ挿入写真とか。
ドキドキしてる俺をバカにする言い方で
「せっかく修学旅行行くんだから、これくらい楽しまないと。
それと、お父さんとお母さんには内緒にしててよ」
って言われた。
俺は俺なりに楽しかったのに、なんかすべてが台無しにされた思いだった。
コメント:いいなぁ・・・乱交。
静かなのが寂しいので私はTVをつけっぱなしにしていた。
札幌テレビ(ローカル局)は本放送が終了した後ニュースを流している。
やがて早売りの今朝の朝刊の記事を解説しだしたのだがつっっ
その男性キャスター「イチローのホワイトソックス戦・・」をこともあろうに!!!
「えーイチローのホワイトセックス戦・・・あっ失礼しました!何考えてるんでしょうねぇ、ははは」
必死に隣の女性キャスターにフォローしてたがその顔はひきつっていた。
有難う。あのときのキャスターよ。
徹夜明けでささくれ立っていた精神を潤してくれて。
公共の電波でああまで凄い間違いをしてくれた勇者のことを私は一生忘れないだろう・・・
コメント:いい間違えそうだよな。ソックスってさ。



(45)│ 





