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 ・体験談:私はお父さんが23の時の子供で、お父さんの弟は13歳で叔父になった。 [衝撃] (12)
 ・体験談:母親と弟の神経が分からんって話 [衝撃] (9)
 ・体験談:私、おじいちゃんとおばあちゃんの養子になってるんだ [衝撃] (4)
 ・体験談:嫁は「冷房=害悪」という思考の持ち主 [衝撃] (11)
 ・体験談:小さい頃から自分は両足親指の巻き爪持ちでした。 [衝撃] (12)
 ・体験談:「あら、名無し君も結婚式?」と声をかけてくる女性がいた [衝撃] (17)
 ・体験談:私の配属された部署をバカにするような発言を繰り返してる [衝撃] (13)
 ・体験談:最初は、ほんの出来心だったんです。 [衝撃] (12)
 ・体験談:他人様の家庭を壊す一因になってしまったかもしれない [衝撃] (8)
 ・体験談:俺の両親はすごくあたたかい人達だった。 [衝撃] (11)
 ・体験談:会社が経費削減としてタクシー帰宅を全面禁止にしてきた。 [衝撃] (10)
 ・体験談:私と糞太郎は友人の紹介で出会い、付き合い始めた。 [衝撃] (8)
 ・体験談:中古住宅買った時の話。 [衝撃] (12)
 ・体験談:俺の住んでいる所は結構田舎で、車移動が基本の街 [衝撃] (15)
 ・体験談:一ヶ月の生活費ってどれくらいかかるの? [衝撃] (12)
 ・体験談:大学時代に同じサークルだった2人の結婚式が今日だった [衝撃] (11)
 ・体験談:私は高齢独身女、兄が一人いる。 [衝撃] (8)
 ・体験談:名探偵に濡れ衣を着させられそうになった [衝撃] (14)
 ・体験談:俺は、高校卒業して家庭の事情もあり進学せず就職する道を選んだ。 [衝撃] (9)
 ・体験談:私子と彼男は大学時代のサークルの先輩後輩で、付き合って3年くらいだった。 [衝撃] (3)
 ・体験談:彼男と後輩は部活仲間で親しかったので、お昼休みを3人で過ごすことは結構あった。 [衝撃] (10)
 ・体験談:俺は自家用車を一軒おいて隣の月極駐車場に停めている。 [衝撃] (18)
 ・体験談:某焼き肉店に行ったら混んでたので名前を書いて順番待ちしてた。 [衝撃] (14)
 ・体験談:弟が結婚したらDV野郎になった。 [衝撃] (8)
 ・体験談:年甲斐もなく腹痛で、営業で自宅のそばまで来た時にちょっと部屋で休んでた [衝撃] (23)
 ・体験談:窓辺(出窓?)に飲みかけのペットボトルが数本放置されていた [衝撃] (8)
 ・体験談:弟の奥さん(私の義妹)が壊れた [衝撃] (12)
 ・体験談:小3の次女は赤ん坊の頃から宙を見ながらボーッとしてる時がかなりの頻度である [衝撃] (9)
 ・体験談:イタリアのナポリで若者集団にリンチされた。 [衝撃] (25)
 ・体験談:先輩の指導にウットリしている嫁の表情は見逃せなかった。 [衝撃] (8)
 ・体験談:ある日部活から帰ると、リビングで兄(成人)と姉(高校生)がやってた。 [衝撃] (15)
 ・体験談:会うこともままならなかった娘から不意に着信がありました。 [衝撃] (17)
 ・体験談:ほんとスマフォはちょっと間違えると家庭ブレイカーに変わるんだなぁ [衝撃] (14)
 ・体験談:彼女の娘が俺にいやらしいことをされると彼女の両親に言った。 [衝撃] (21)
 ・体験談:俺は高校の頃から付き合っていた彼女がいた [衝撃] (11)
 ・体験談:芋ヤンキーがけっこういた [衝撃] (12)
 ・体験談:普段の様子からは考えられないぐらい平然としてた。 [衝撃] (8)
 ・体験談:中学時代、学校で雨降りの日に傘を盗まれた [衝撃] (17)
 ・体験談:たまたま後ろに並んでた初対面の嫁さんに、金借りようとした [衝撃] (11)
 ・体験談:若いホストのうちの1人が杖をついたお爺ちゃんにぶつかった。 [衝撃] (14)
 ・体験談:大体約6年前ぐらいに身元が非常に怪しい感じのAさんを雇う。 [衝撃] (10)
 ・体験談:旦那との出会いが偶然が重なった運命的な出会いではなく作られた演出 [衝撃] (7)
 ・体験談:出先から家に帰る途中でお腹がヤバイ感じになった [衝撃] (7)
 ・体験談:姉夫婦は外国で出会って、そこで結婚した [衝撃] (6)
 ・体験談:新卒で入った会社で、直属の上司からセクハラにあった。 [衝撃] (7)
 ・体験談:4つ上の兄がいるのですが、何か月か前に車で事故を起こしました。 [衝撃] (12)
 ・体験談:前の旦那は子供と思い出を作ることにかけては凄かった。 [衝撃] (20)
 ・体験談:母の日のプレゼントが原因で両親が離婚した。 [衝撃] (8)
 ・体験談:伯母(父の実姉)はセコい嫌がらせをする人だった。 [衝撃] (8)
 ・体験談:奥さんは全然乗り気じゃなく、旦那さんと店員さんは必死に奥さんを説得していた。 [衝撃] (9)

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自分が子供だったから起こっちゃった感じなんですがフェイクは入れます。
登場人物
私  (19歳 修羅場まっただ中
叔父 (私のお父さんの弟で、お父さんより10歳下
叔父嫁(叔父より年上

私はお父さんが23の時の子供で、お父さんの弟は13歳で叔父になった。
小さい頃からすごく可愛がってくれて私は大好きだった。
やがて叔父さんも当たり前で成長して彼女とかできたけど、私は叔父さんをとられたくなくて連れてくる彼女全部が大嫌いだった。

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母親と弟の神経が分からんって話
両親は双方バツイチ子持ちで、兄の俺は父方で、弟は母方の子
母親は弟ばかり可愛がり、母親にとって俺は二の次だった
父親が2年前に病気で亡くなってから、いろいろおかしくなった
父が亡くなる前に、相続に関して弁護士通じて結構な額を遺していた


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中学生になってから友達になったA。
Aは優しくていい子だったけれど、どこか少し陰があって悲観的だった。
特に

「家族なんて」
「愛なんて・・・」

みたいな発言が多くて、同い年ながら強めの反抗期かな?位に思っていた。


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嫁は「冷房=害悪」という思考の持ち主で、とにかくエアコンをつけたがらない。
マンションの部屋が南西向きで、今の季節は部屋が地獄のように
暑くなるんだけど、それでも

「電気代がかかるから」

と言って、冷房をつけようもんなら烈火のごとくキレる。
別段生活がカツカツってわけでもないんだけど、とにかく冷房にかかる電気代を嫌がる。
嫁が暑さに我慢できなくなった場合のみエアコンをつけて、10分ほど経ったら消す。
その繰り返し。

「頻繁に電源を入り切りするほうが電気代がかかる」

と言ってもきかない。

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大学時代関東近郊の大学に都内から電車で通っていた時のことです。

小さい頃から自分は両足親指の巻き爪持ちでした。
長年のクセと言えど慣れる筈もなく
1−2年に1回は巻き爪になってしまいます。

さらに大学に入って運動を辞めたので結構体重は増えており
巻き爪になると日に日に足の親指が悲鳴をあげはじめ、歩く度に足から血は出るし、化膿したら痛さは倍の酷さになります。


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結婚式場でのこと
そこは何組か同時に披露宴が出来る施設

でもって披露宴が終わり玄関付近にたむろっていたら

「あら、名無し君も結婚式?」

と声をかけてくる女性がいた

え〜〜っと誰だっけ? と思っていたら中学の時の同級生
同じく同級生のA子の結婚式で、新婦友人として参加していたそうだ
(俺はA子側の式とは、まったく別)


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会社の営業の同期が、私の配属された部署をバカにするような発言を繰り返してること、そしてそれをやんわり注意したら逆ギレされたこと

経緯として、昨年から新卒としてとある小さい企業に入り、ネット系の部署で働いている。
(詳しい職種はニッチなので伏せます)
私だけ大学の専攻がit系、他の同期は文系ってことで、ネット系の部署に配属されたのは私のみ、他はみんな営業に配属になった

で、その同期の中の一人(S子とする)がいわゆるウェイ系、かつ上昇志向の高い子なんだけれど、事あるごとにうちらの部署を批判してくる


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最初は、ほんの出来心だったんです。

きっかけは2年ほど前にやっていた深夜番組でした。
30分枠の、どちらかといえばマイナーな番組です。
もう終わってしまいましたが、全国ネットでやっていた番組なので、ひょっとしたら見たことがある人もいるかも知れません。
番組の中に、視聴者からの投稿を紹介するというコーナーがあったんです。
他に目立ったコーナーもなく、それがその番組の売りのひとつでした。


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他人様の家庭を壊す一因になってしまったかもしれない
懺悔
嫁の幼馴染(女)が結婚したが、運悪くうちの不幸が重なって式に出席できなかった為
後日、嫁実家に帰省した時にお祝いを持って行った
そこで俺、気を利かしたつもりで幼馴染の旦那を

「女同士はつもる話もあるでしょうから〜」

と飲みに誘った

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俺の両親はすごくあたたかい人達だった。
正直裕福な家庭じゃなかったしどっちかって言うと貧乏だったけど、子供が決して不自由な思いをしないようにって幸せな生活を送らせてくれた。
俺が15の時にまさかの弟が産まれて、18の時に俺と弟を残して両親二人共交通事故で死んでしまった。
生命保険とかあったけど、残された物はそんなになくて途方に暮れた。
どうしようどうしようって情けなく泣いたけど、まだ何もわかってない弟を見てるとこいつの為に頑張るしかないと思った。
俺は元々高卒で働くことが決まってたから、親戚に助けてもらいながら弟を育てていくことに決めた。
両親が俺にしてくれたようにって思って頑張ったけど、空回りしたり全然足りてねーなってことばっかで、親ってほんとすごかったんだなって思って、会いてーなーって思って、結構泣いた。
でも弟はほんと可愛くて、こいつが居るから頑張れるっていうこの気持ちは親が俺に対して思ってくれてたのと同じ気持ちなんかなとか思ってまた泣いて、俺マジ泣いてばっかw


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今の現場が激務で、深夜まで作業が及ぶとタクシーで帰る事になる。
この不景気で、会社が経費削減としてタクシー帰宅を全面禁止にしてきた。
だったら終電前に帰って良いのかと言うと、顧客の要望には全て応えろと言う。


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私と糞太郎は友人の紹介で出会い、付き合い始めた。
糞太郎は優しい性格で、今でいう草食男子(笑)のようなタイプ。
二人の共通の趣味などもあり、交際はとても順調だった。

月日は流れ、付き合って2年半になる秋、大学4年生の糞太郎の就職が無事に決まり、私たちは結婚前提で同棲をスタート。
まだ正式に婚約したわけではなかったけど、お互い両親と何度か食事などしていたし、糞太郎のご両親も私によくしてくれていた。
糞太郎は同棲を始めてから私にべったりで、家に二人でいれば休みなくキス、たびたび幸せ家族計画のような話もしてきて、付き合ってからの2年半で最高にラブラブな時期でありました。


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プチだけど、中古住宅買った時の話。
前住人は独居老人で、寝室で老衰か何かで亡くなられた。
住人不在になって1〜2年は放置されていたが、遠方の長男がようやっと家を売りに出した。

しばらく買い手が現れなくて、建物を壊して更地で売ろうと仲介不動産屋に相談していたようだが、滑りこみで私が買うことに。
必要な物は持ちだしていったそうだが、ほとんどの家財やら何やらたくさん残されていた。
それらもすべて承知で、土地建物を買い取った。
もともとリフォームするつもりでいたから、使える家具等は残してその時に始末すればいいだろうと思って。
しかし出るわ出るわ、これ大丈夫?ってもの。
家族アルバム、7桁単位の預金通帳、帝国軍の勲章メダル、刀剣などなど……。
さすがに不動産屋に連絡して返してもらったが、そういうのまで残されてもさすがに困るよ……。


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俺の住んでいる所は結構田舎で、車移動が基本の街

俺の乗ってる車も車検の時期だから、いつも車検に出してたところにお願いした

安いし、サービスも充実してるのが決め手だった

そこにいって、手続きを済ませて時間がかかるから一旦そこを離れて普段はいかないパチンコにいった

夕方になって車をとりにいったときに「ではご説明しますね」と車のところに案内された

ここで受け付けのおばちゃんから整備士に引き継がれる


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先月息子が珍しく話しかけて来たと思いきや

「一ヶ月の生活費ってどれくらいかかるの?」

と。
息子はずっと実家暮らしで、いよいよ一人暮らしするのかな?と

「これがうち(6人家族。舅姑、私、夫、息子、娘)の生活費だよ。参考にしな」

と、あくまで参考資料のつもりで家計簿ソフトを見せた。

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今日出席した結婚式がハチャメチャになってた
むかむかしてて吐き出したいから適当に語っていく

大学時代に同じサークルだった2人の結婚式が今日だった

新郎 サークルの同期
新婦 1つ先輩

大学のころからずっと付き合っていた2人が結婚すると聞いて喜んで帰省した
新郎とは同期の仲間たちでたまに会ってたけど、新婦の先輩とは卒業式以来だったから
式が始まるまではウキウキだった

式自体は滞りなく進み披露宴が始まった


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私は高齢独身女、兄が一人いる。
兄は既婚者で、私は昔からこの兄嫁によくdisられていた。
私がいつまで経っても結婚しないので、老後にうちの子供達に迷惑かけないでね!とのことらしい。
お金は貯めて自分のことはなんとかしますから大丈夫ですよ、っていうんだけど、そうはいってもわからないでしょ! まったく結婚も出来ない女の人はこれだから、性格に問題があるのよねとかなんとか。
そもそも兄もあまりいい兄じゃなかったので、兄を絞めてもどうにもならないし、ごめんなさいねえ、と適当に流してた。
私は実家に住んでて、そこから仕事に行っているんだが、この前から母親が要介護になった。
兄嫁は、親の介護を私に押しつけたいらしく、聞いてもないのに、母が要介護になったというと、

「私たちは子供がいるし面倒見れませんから!!!!」

とか叫んでた。

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とりあえず登場人物

俺:おバカ丸出しの量産型小学生。
一部女子から嫌われてた。

名探偵:少々大人しかった奴

Iさん:それなりと可愛い娘。今回の事件の被害者

ルパン:俺の親友。なぜルパンかというと祭りの屋台でワルサーP38のエアガンを買ったから。

イケメン:頼もしいイケメン。昔から下ネタ大好き

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当時のスペック

182cm
80kg
フツメン
趣味:・・・

俺は、高校卒業して家庭の事情もあり進学せず就職する道を選んだ。
就職先はまぁよくある業務委託を生業とする全体人数が11人の東北にある中小企業
給料は良くはなかった。が
週休2日で3大保険もきっちり入ってて、ボーナス、有給もあって条件良い職場だなと思って入社したんだ。


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私子 当時23歳
彼男 当時25歳
A美 当時32歳 既婚 子無し
B太 当時23歳 私子と同期

4人はは同じ会社、同じ部署。
私子と彼男は大学時代のサークルの先輩後輩で、付き合って3年くらいだった。
もともとやりたいことなどが同じで意気投合し付き合い始めたので、私子は就活のときに彼男の会社もうけた。
勿論彼男に口利きしてもらうことはしなかったが、彼男の会社に内定・就職。
偶然彼男と同じ部署に配属されてしまったので、二人の関係は隠すことに。


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※15歳で関西に来たので私のみ標準語です。
他の人は関西弁ですが、私は関西弁がよくわからないのでお見苦しいところがあると思います。

私→当時高校3年生
彼男→当時高校3年生
後輩(男)→当時高校2年生
部長→当時高校3年生

私と彼男は高校2年生のときに付き合う。
彼男と後輩は部活仲間で親しかったので、お昼休みを3人で過ごすことは結構あった。


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修羅場と云うほどのものでもないが、同じような経験をする人がいないように…

三年ぐらい前の話
俺は自家用車を一軒おいて隣の月極駐車場(20台ぐらい収容)に停めている。
ある日の夜、嫁と一緒に帰宅し、駐車場に停めると隣のマスにいつも停車しているワンボックスカーに男女が乗ったままだった。
少し不審に思ったが、見たことない
人物なのでそのまま家に帰った。


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昨日の昼に某焼き肉店に行ったら混んでたので名前を書いて順番待ちしてた。
そうしたら偶然にも友達夫婦が後ろに並んで、今から飯だという。
2対2だから一緒にどう?と声をかけたら、OKだった。
(オレの妻とは初対面だった)

人数を4人に変更して待っていたら、友達が店員に何か話していた。
いざ自分の名前が呼ばれたら

「6名の○○様どうぞ〜」

っと。

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弟が結婚したらDV野郎になった。
嫁さんが鼻血垂れ流しながら隣の部屋の住人に助けを求めて、警察沙汰になって発覚した。

我が家一同と、弟嫁家族一同で話し合いが持たれた。
弟は

「女は感情的で話にならないから、躾けてやってるんだ」

とDV野郎のマニュアルでもあるんか?って位
典型的な台詞を吐いてドヤっていた。
弟嫁両親は血管切れそうな顔をしていた。
両親が止めても弟はドヤり続けた。

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1年前の話な。
年甲斐もなく腹痛で、営業で自宅のそばまで来た時にちょっと部屋で休んでたんだわ。
普通に鍵掛けて靴もそのままで寝室で寝てたんだけど、パート行ってる嫁が携帯で楽しそうに話しながら帰ってきたんだ。
そのまま嫁は寝室の隣のリビングのソファに座ってお喋り継続。
すぐに相手が女友と分かったんだけど、めっちゃ楽しそうに話してて声がでかい。
だから聞くつもりは無かったんだけど色々と聞こえてきて。

「旦那のあんま良くないからさ〜。だからずっと拒否ってる」

て話が聞こえて一気にブルー。

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昨日友人A子のマンションに初めて遊びに行った
きれいに片付いてて素敵なお部屋だった
なのに気になった事があって
窓辺(出窓?)に飲みかけのペットボトルが数本放置されていた
中のゴミ袋が見えない仕様のゴミ箱を使っていたので
そういう几帳面なA子の部屋なのに、ちょっと残念だなって思った
ピザを取って食べて飲んで
最後に片付ける時にさりげなく

「ここの窓のペットボトルも捨てていい?」

と聞いたら

「ダメダメダメダメ!!」

私の手からペットボトルを取り上げて、A子は窓辺に戻した

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弟の奥さん(私の義妹)が壊れた
弟嫁さん、本当に細やかな気配りができて上品で
文句のつけどころのない素敵な女性だった
マナー教室の講師かってレベル
私の母(弟嫁にとっての姑)は誰が見ても良トメで
お金は出すけど口は出さないタイプ
近所に住んでるけど、アポなし凸したり
むやみに呼び出したりせず、適度な距離を取り良好な関係だった
たまに会った時にお土産などを渡せば
翌日には押し花や手作りポプリを添えたお礼状がポストに
言葉遣いも立ち居振る舞いも上品で、私は憧れるほどの女性だった
先日弟から電話があり
「嫁さんの人格が変わってしまった」と
とりあえず私が「久しぶりに3人(私+弟夫婦)でランチしましょう」
と誘ったら「いいけど」と返信
今までは
「誘っていただいてありがとうございます!楽しみにしてます!」
みたいな返事だったのに、ちょっと違和感はあった


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小3の次女は赤ん坊の頃から宙を見ながらボーッとしてる時がかなりの頻度であるんだがつい先日謎が解けた
結論としては得体の知れないもんが見えてる

先日そろそろ家を買おうと建売か中古をと家族で見に行った
事前に調べてた内の本命が価格的にも内容的にも周辺環境としても理想の一件で具体的に話をしようと思ったら次女が

「ここ絶対やだ」

と言い出し学校変わるのが嫌なのかな?と思い妻に連れ出してもらって俺は不動産屋と詳細打ち合わせ。

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イタリアのナポリで若者集団にリンチされた。
そして助けに来た祖父がその若者達を文字通り半殺しに。
にも関わらず普通に捕まらず日本に帰国できたのが修羅場。
警察も来たし大使館の人も来たけど何のお咎めもなくむしろ警察から褒められていた。
相手は観光客相手の強盗団だったらしく17歳の未成年者もいたらしい。
祖父は柔道6段のガチの柔道家。
鼻血で血だらけの私を見て切れたようで石畳に手加減無しで相手を叩きつけた。
4人ほど痙攣していて2人は意識はあったけど骨折したのか動けない状態になるほど徹底的に祖父は攻撃していた。

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俺の会社は少々特殊で、入社してから本採用になるまでに8割がふるい落とされる会社なんだ。
夜に仮眠室で試験勉強していたら、先輩が話しかけてくれた。
遅くまでご苦労さん、頑張りすぎないように頑張れよって、潰れるなよって。
それからというもの、転職したてで右も左もわからない俺に色々とアドバイスをくれて、俺が本採用になった時には心の底から喜んでくれて。
この人についていこうって誓ったんだ。


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ある日部活から帰ると、リビングで兄(成人)と姉(高校生)がやってた。

兄は知的障害者。
兄の体は、池沼特有のトドみたいにぽっちゃりした体で、体はデキモノだらけ。
この醜悪な生き物が腰振ってる姿は、醜悪としか言いようがなかった。
事態を飲み込めない俺は、リビングのドアを閉めてそのまま家を飛び出した。

その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
俺がリビングのドアを不用意に開けたので
姉は、俺に見られたことに気づいていた。


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離婚した元妻に引き取られ、会うこともままならなかった娘から不意に着信がありました。
久しぶりに連絡を取るので緊張しているのか硬い声で

「結婚の報告をしたいから会って欲しい。」

私はとても喜びました。
次の週、少し離れた元妻の地元へ足を運び待ち合わせ場所の喫茶店に入りました。
応対した店員に娘の席を確認し、心を弾ませながら案内された席に向かうと
そこには元妻から送られてきた娘の成人式の写真よりずっと綺麗になった娘が座っていました。
私は娘の向かいの席に座り笑顔で話しかけましたが、娘は私を睨みつけ一言も喋ろうとしません。
娘の目を見ると、その奥底から滲み出て来るような恐ろしい憎悪を感じました。
私は落ち着いて姿勢を正し、何故そのような目で私を見るのか理由を問いました。
すると娘の口から信じ難い言葉が出て来ました。


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ほんとスマフォはちょっと間違えると家庭ブレイカーに変わるんだなぁ

もれなくうちの家庭もある時から母がソシャゲでスマフォいじいじ
なんかイベントあるとかでご飯の支度もせずにスマフォいじいじするので
その時は俺と妹が夕飯を作る
ご飯食ってる時も隠してるつもりなのか片手箸、もう片方の手をテーブルの下に入れてるけど
視線はほぼ下に向いてるからモロバレ
妹や俺が話しかけても生返事で会話にならない
父は何度か話し合いをしたようだけど効果なし
GW初日に父が俺と妹呼んで

母さんって必要かな?

みたいなこと言ってきた

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俺が20代後半の頃だったからもう10年も前の話になる。
26か7の時にシングルマザーと付き合ってた。
彼女の子供は4年生だったから10歳くらいだったと思うんだけど、
付き合ってる頃は俺にすごくなついてくれてて、1年ほど付き合って結婚を考えだした。

俺の家族はよく考えてという感じで、賛成も反対もせず俺の意思を尊重するという感じだった。
彼女の家族は、シングルマザーより再婚してる方がいいんじゃないかということで賛成だった。
その後お互いの家族に会ったりして結婚しようという時に本当に突然彼女の娘が俺にいやらしいことをされると彼女の両親に言った。
もちろん俺はそんなことしたことなかったし、青天の霹靂って感じだった。
いくら俺がそんなことしてないと言っても彼女の方の家族には信じてもらえなくて、
特に彼女の父親と弟からは罵詈雑言を浴びせられ
彼女は信じてると言ってくれたが疑ってるように俺には感じられた。

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俺は高校の頃から付き合っていた彼女がいた
俺の方が1つ年下だ
社会人として働くようになり、結婚も考えていたある日
職場にいた同い年の同僚が俺に積極的にモーションをかけてくるようになったんだ

同僚は彼女よりも俺好みの顔と身体だったが、悩んだのはほんのわずかで同僚を遠ざけるようにした
彼女が大好きだったから
それよりブ男で職場でも目立たず、若いだけの俺にモーションをかけるのは変だと思った
ちょうどその頃彼女の態度がよそよそしくなってきた
飽きられたのかなと、俺は積極的に彼女と接するようになった
デートも頻繁に行くようにしたり、旅行に行くようにしたり
子どもが何人ほしいとか具体的にいつ頃結婚したいとか将来設計についてもよく話すようになった
そうしたら半年ほどで以前のようなラブラブのカップルに戻ることができた
俺はその結果にとても満足していて、この幸せが長く続くと思っていた


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俺が中学の時の話
俺の実家は割と田舎の方にあって、いわゆる芋ヤンキーがけっこういた
当然俺の周囲にもそういった輩がいたし、地元では有名な○○連合っていう暴走族グループまであった

前置きはこの辺にして、本題

中学のころ、俺はたぶんいじめられていた
たぶんっていうのは、当時の俺は素晴らしくアホというか楽観的というか、
何をされても「ああ、こういう遊びなんだ」って認識だった
例えばゴミを投げつけられても、ゴミの投げ合いっていう遊びと認識
→俺も投げ返す
物を隠されても、宝探しのような遊びと認識
→すぐさま見つけて、「見つけたぁぁ!」と叫ぶ


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俺の家は俺、父、母、義姉(兄嫁)の四人で暮らしてる。
二年前兄貴が事故で亡くなって身寄りのなかった義姉が身を寄せるようになって、働きに出てる母親に替わって専業主婦みたいな立場になってる。

兄貴と義姉は、高校生のカップルでもこんなのはないだろってぐらいラブラブだった。
平日も休みも家にいる時はずっと一緒で、二人で実家に遊びに来た時も、俺達に気を遣いながらも油断するとすぐ二人だけの世界に入って、すぐそれに気付いて二人して気まずそうに真っ赤になって、見てるこっちまで微笑ましくなるぐらい仲のいい夫婦だった。


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中学時代、学校で雨降りの日に傘を盗まれたので
警察に通報した
担任のヒスババアは

「傘くらい貸してやるからそれくらいで通報するな!」

と自分のボロ傘を持ってきたので
来た警察官に

「こいつが、自分のボロ傘と俺の傘を交換しようとした犯人です」

と突き出した


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桟橋で運賃足りなくて、たまたま後ろに並んでた初対面の嫁さんに、金借りようとした
嫁は快く貸してくれそうだったが、二人分は持ってなかった
金は次の人に借りる事にして嫁とだべってたんだが、いくら待っても誰もこない
向こう岸に行くのは諦めましょうと嫁に言われて二人で引き返したら、病院のベッドの上だった

俺交通事故にあってあっちに行きそうだったぽい
リハビリしてたら、嫁がいたわ
俺も嫁もひっくり返るぐらい驚いて、リハの先生びっくりしてたわ
嫁の方が退院早くてお見舞いに来てくれるようになって
病院ではやらせてはくれなかったが退院後お突き合いにいたった

同棲時代から、同じ夢の中で会話とかするから、あれがなんだったのかは、わからん

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友人が目撃した修羅場な現場

大阪のミナミにある宗右衛門町っていう、ホストクラブやキャバクラ、無料案内所だのが集まった所謂「夜の街」での出来事。
並んで歩いてた3人組の若いホストのうちの1人が杖をついたお爺ちゃんにぶつかった。

「ジジイどこ見て歩いとんじゃゴラ!」

と、ぶつかったホストがお爺ちゃんに掴みかかった。


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旦那…農林系(20人ほど)自営業、約60弱
自分…上の嫁兼事務、約50強
長男…バカ息子、20後半バンドマン(笑)
Aさん…約40のおっさん
Aさん娘たち…約20越えぐらいの三姉妹

大体約6年前ぐらいに身元が非常に怪しい感じのAさんを雇う。
遠い政令指定都市クラスからぽっと流れてきて仕事ないかと組合(実際だいぶ違うがこんな感じに)に来訪、旦那が挙手。
普通の会社なら雇うわけないが、この地方のこの業界、過疎化が進み不人気業種。
この手の人でも雇わないとアレなもんで実際そんなのを雇って回してるので、採用調査なんてろくにせずまたかと採用。

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旦那との出会いが偶然が重なった運命的な出会いではなく作られた演出だった

旦那の存在を知ったキッカケはA子
A子は職場の同僚で見た目が派手なギャル系
休憩中はいつも他のギャル系女子社員たちと男の話をしていた
私は地味だったのでA子たちのグループには加わらず、遠くからA子たちの話を
聞くともなしに聞きながらボーっと休憩時間を過ごしていた
ある日、A子が

「見た目そこそこ、有名企業の研究職で高収入
 リストラの心配も少ない好条件な男を紹介してもらったが
 真面目で面白味がない。とりあえずキープして他を探す」

と話しているのが聞こえてきた

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出先から家に帰る途中でお腹がヤバイ感じになった
コンビニによってトイレを借りるかで悩んだが家までは10分程度
トイレだけ借りるのはあまり好きじゃないので家まで頑張るかと思ったんだが

封印された俺の右目の邪眼による未来視で、家には無事に辿り着いたがズボンを下ろすのに
手間取ってやっちまう未来が見えたので
素直にコンビニによってトイレを借りることにした


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登場人物(当時の年齢)
父、母、(兄がいますが全く関わってません)

姉(37)ー義兄(45)

私(25)

義兄妹(37〜39)ー義兄妹旦那
その娘、息子、息子(小学〜中学)

義兄父、母

姉夫婦は外国で出会って、そこで結婚した

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新卒で入った会社で、直属の上司からセクハラにあった。
尻触るとかそういうわかりやすいセクハラじゃなくて、あたかも付き合っているかのような言動っていうのかな。

当時、私は23歳で相手は30歳既婚小梨。
このくらいは我慢すべきなのかなって悩んでいて、別部署で個人的に親しくなったYさん(30歳独身)に相談してた

でも次第に周りからも、私と上司が不倫してるって思われ出して、Yさんは

「もしそういう話を聞いたら絶対否定してあげる」

って言ってくれた。

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私には4つ上の兄がいるのですが、何か月か前に車で事故を起こしました。
スーパーの駐車場で出合い頭での車同士の接触事故でした。
その後保険会社を挟んで
相手の方との交渉をしたのですが、7対3で相手方の方が過失割合が大きいとのことでした。
しかし相手の方がどうも893もしくはDQNだったようで、保険会社の担当者にごり押しをして、無理やりうちの家の住所を聞いたらしく、押しかけてきたのです。


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私の今の旦那は朝早くからゴルフにいったよ。
ほぼ出勤扱いで名目として有給使って、会社のお偉いさんと取引先数社のお偉いさんといっしょに。
こういう事に誘われる事がステータスで、出世につながって、仕事の出来に繋がると分かっていてもやりきれない。
帰りに付き合いでホステスだっけ?好きにすればいいよと言えない。
不倫で頭がお花畑になると「愛さえあれば他はいらない」ってなるらしいけど、私は逆の意味で今お花畑になってるね、 前旦那と七年前に離婚してるのに今更だよ。
おかしいよね、あれから偶に連絡を取ろうとするけど一向に返事は来ない。


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ウチの家は母の日のプレゼントが原因で両親が離婚した。
母は誰がどう見ても『猛毒母』って判断がつく人間だったと思う。
昔はそうではなかったらしいが、私と弟が生まれてからは性格が急変したんだそうな。
そんな母の性格を短くまとめると『天上天下唯我独尊』『異論反論反抗厳禁』『有象無象俺様解釈』。
この三つで全ての説明がつく。
とにかく如何なる理由があっても自分最優先。
他はガン無視。
こっち(主に私)が何か自分の意見を言うと途端に大爆発して暴れまくり(無論殴られることはザラ)、最悪の場合家を飛び出して数日居なくなる。

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伯母(父の実姉)はセコい嫌がらせをする人だった。
うちに来ると、食器洗い手伝うわ〜と言いながら、洗剤をダバダバ使う。ほぼ全部なくなる。
泊まる時は、シャンプーなんかも丸っと使う。
バスタオルは冗談じゃなく5枚使う。
ティッシュも。
伯母娘(私からしたら従姉妹)も一緒にやる。
私も母も気付いていたけど、年に一度くらいだし、めんどくさくて黙ってた。
先月、伯母と伯母娘が泊まりに来た。
例によって詰め替えたばかりの洗剤を一気に使い切る。

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この前旦那と一緒に車を見に行った。
ディーラーの中古車だけど、私らが見て回っているすぐそばで、とある夫婦が3列シートの大きめな車を検討してたらしい。
会話からして、買い物途中に旦那さんが無理矢理ここに寄ったらしくて、奥さんは全然乗り気じゃなく、旦那さんと店員さんは必死に奥さんを説得していた。
以下、覚えている大体の会話。

夫「やっぱでかければ使い勝手良いからさ!これにしようよ!」

店「はい^^オススメですよー^^」

妻「やだよー子供1人なのになんでこんな大きなのがいるわけ?しかも中学生よ?もう一緒に乗らないじゃん」

夫「確かにー最近目も合わせてくれないけどーほら、子供の友達とか乗せてやれるじゃん?」

妻「今まで乗せる状況になったことないけど?それよりは広めの軽でいいじゃん」

夫「でも男ならやっぱ大きいの1度は欲しいわけよ〜」


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