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 ・体験談:今日結婚して1番嬉しかったことがあった! [感動] (2)
 ・体験談:父親が祖父母と血が繋がっておらず、拾われっ子だと知っ [感動] (3)
 ・体験談:トラブルを起こす、女は取っ替え引っ替え、卒業後も定職にも就かずぶらぶらしてた弟 [感動] (9)
 ・体験談:高校生の義妹までなんのためらいもなく入って来た [感動] (9)
 ・体験談:高校2年で生徒会副会長の俺。 [感動] (9)
 ・体験談:まだ彼女未満だった私、彼(今旦那)の家に招待される [感動] (11)
 ・体験談:成人式に行ったら人生変わった話 [感動] (10)
 ・体験談:目の前の公園で母親から虐待を受けてる女の子(A)を発見。 [感動] (11)
 ・体験談:祖父は子供ができると「趣味は子供と遊ぶこと」と公言するようになった。 [感動] (4)
 ・体験談:僕の幼なじみはロクでもない女なので話を聞いて下さい [感動] (17)
 ・体験談:俺と妻との出会いは見合いだった。 [感動] (9)
 ・体験談:社内で新入社員だった嫁をストーカーから助けたのがきっかけ。 [感動] (11)
 ・体験談:今で言う放置子を何名か雇ってたことがある [感動] (8)
 ・体験談:私の母は微毒親で、心に余裕のない人だった。 [感動] (9)
 ・体験談:「女房の忘れ形見」 [感動] (11)
 ・体験談:とにかくついてない人生だった [感動] (14)
 ・体験談:ふとした事から高2の嫁を貰った俺の過去話を聞いてくれ。 [感動] (13)
 ・体験談:普段K-POPを大声で歌うほど元気のいい妹 [感動] (15)
 ・体験談:当時の俺は理系大の4年で、遠くにある大手企業に内定の身 [感動] (10)
 ・体験談:私は誰からも見ても凄く父親好きというぐらい父親好き。 [感動] (7)
 ・体験談:家に帰ったら高校生の息子(振替休日中)が夕飯を作って、お帰りって言ってくれた [感動] (5)
 ・体験談:昔、甥っ子がいじめられて「金もってこい」でかつあげされまくっとった。 [感動] (6)
 ・体験談:うちの姉は美人 [感動] (12)
 ・体験談:髪の毛も眉毛も睫毛もしっかりと生えているのに、ムダ毛だけはない女性がいる [感動] (11)
 ・体験談:俺と母、弟、妹は血が繋がっていない。 [感動] (13)
 ・体験談:高校生の一人息子が同性愛者であることは薄々感じていた [感動] (9)
 ・体験談:累ヶ淵という怪談 [感動] (11)
 ・体験談:おかず一個ちょーだい(*´∀`*) [感動] (5)
 ・体験談:入院生活は続き、お陰で勉強がからきし出来なかった [感動] (5)
 ・体験談:初めての会話だと思っていたけど・・・ [感動] (7)
 ・体験談:いじめられ体質を乗り越えた俺の武勇伝。 [感動] (4)
 ・体験談:俺「ホレました!結婚してください!」(当時14歳) [感動] (9)
 ・体験談:研屋やってたら知り合いが包丁持ち込んできて客にもなった [感動] (10)
 ・体験談:歩けば職質常習犯の強面の俺に嫁だけがビビらなかった [感動] (5)
 ・体験談:当時婚約者が仕事中に交通事故(交差点でカマ掘り)を起こしてしまった [感動] (11)
 ・体験談:そうか・・・そうね・・・私寂しかったんだわ [感動] (6)
 ・体験談:会社でA男が腹下したらしく突然●漏らした [感動] (8)
 ・体験談:従兄の出逢いから結婚に至る経緯が軽く衝撃的だった。 [感動] (11)
 ・体験談:大学の時の生物学の先生と期末レポートのお題が強烈だった。 [感動] (5)
 ・体験談:事実婚してた嫁の連れ子と仲良くなる目的で三人で出歩いてたんだけど [感動] (14)
 ・体験談:ある披露宴、新郎が海自の方でした。 [感動] (12)
 ・体験談:俺は産まれてすぐ施設に入れられた。 [感動] (4)
 ・体験談:父子家庭の俺が高3の時に親父が死んで祖父の家に引き取られる [感動] (18)
 ・体験談:今から30年位前に、親戚夫婦が事故で亡くなった。 [感動] (7)
 ・体験談:働き蟻のうち、二割のサボっているアリは緊急時に本気出すって話を聞いた [感動] (10)
 ・体験談:日曜日は出られる親族が集まってちょっとした会合を行ってます。 [感動] (7)
 ・体験談:うちの馴れ初めは飲み屋でした。 [感動] (5)
 ・体験談:酷い失恋をしたことがきっかけになり、すっっっごく卑屈になっていた時期があった。 [感動] (4)
 ・体験談:大浴場にて隣り合わせで身体を洗っている時の話。 [感動] (4)
 ・体験談:眼鏡・キモオタ・デブの三拍子揃った絵に描いたような変態オタクヤローがいた [感動] (14)

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今日結婚して1番嬉しかったことがあった!
嬉しすぎて眠れない!

私たちは学生の頃に同じ場所でバイトしてたんだけど(部署は違う)
私の部署は閉店後にちょっと体力使う+たまに汚れがつく仕事があって
女の子が多かったから、みんないい具合にその仕事を避けたりして、いつも私がやってた
正直すごく嫌だったけど、他は可愛い子ばかりだったし、みんなでやろうって提案できない自分も嫌いだった


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父親が祖父母と血が繋がっておらず、拾われっ子だと知った事。
冬の朝に祖父が飼い犬(ユキ)の鳴き声で目が覚めたものの、敷地内におらず探しに行ったら
隣の隣にある小さい八幡様の門の近くにおくるみにくるまれてた父親が捨てられており
ユキが父親を暖めながら吠えて急を知らせていたそうだ。
祖父母には4人の子供がいたけれど、4人も5人も一緒でしょwこの子可愛いし、もし親が名乗り出なかったらウチで育てちゃおうよ、という祖母の一声でちゃんと手続きをした上で祖父母の子になったそうだ。
父親は兄姉とすごく仲がいいし、祖父母も手のかかる末っ子でさwみたいな態度だったから全然知らなかった。

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学生時代からトラブルを起こす、女は取っ替え引っ替え、卒業後も定職にも就かずぶらぶらしてた弟が、地元では相当有名な公衆便所とあだ名のつくようなDQNと結婚した
正直すぐ離婚だろうだと思ってたが、数年後久々に再会したら見事なまでにまともになってた
弟は正社員になり髪も短く、言葉を知らないことはあっても言葉使いはまとも、物凄い数つけてたピアスも外し猫背が直ってた

弟嫁は結婚の挨拶にジャージとサンダルで来てたのが、今回はジーンズにTシャツを着て出迎えられ

「こんな格好でごめんなさい」

いつの間にか産まれてた子供には意味も字も綺麗な名前をつけ、まだ3歳なのに自分の名前が漢字で書ける子供は今そろばんに興味津々らしい

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新婚時代に嫁家族と旅行した時に大きめの露天風呂がついてる広い部屋に宿泊した
夫婦で入ってたら高校生の義妹までなんのためらいもなく入って来た時はビビった
胸や下半身をタオルで隠すわけでもなく嫁もぜんぜん気にしていなかった
ちょっと間が持てず自分はそそくさと出てしまったが義両親もぜんぜん気にしてない
ストローのような体系に胸だけがでかかった映像がはっきりと脳に焼き付いている

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高校2年で生徒会副会長の俺。
当時の執行部は風紀副委員長の席が空白だった。
風紀委員長(m子:同級生♀)と階段で話し込んでいたら、1年生が通りかかった。

m子:あっ、優子、ちょっと待って。

優子:なに?


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結婚前のトメ

まだ彼女未満だった私、彼(今旦那)の家に招待される
愛想のよい上品なトメ
まあまあお茶でもとニコニコ出された紅茶は私のだけワンカップ(日本酒のアレ)で登場
私も旦那も目玉飛んだ→直ぐ様旦那にしめあげられ、お詫びに店でも食べられないような激ウマ手料理を食べさせて貰った。


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成人式に行ったら人生変わった話

職場で成人式の話題が出て思い出した。
ちなみに男です。

当時のスペックは
高卒フリーター
身長175以上体重75前後
オタク
彼女いない歴=年齢
もちろん童貞


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大学生の頃、深夜に眠れなくてコンビニに行こうと家を出たら、目の前の公園で母親から虐待を受けてる女の子(A)を発見。
慌てて交番に駆け込んでこっそり来てもらって、おまわりさんもバッチリ確認。
おまわりさん2人が母親を捕まえ、私が女の子抱きしめて

「もう痛い事されないからね」

って励ました。


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祖父の思い出。
特にオチはない。
祖父は10代で結核に感染してしまい、感染したらシぬのが当たり前だった時代に
万に一つの幸運で生き残ったものの、まともな体に戻るのに20代の全てを費やした(本人談)。
そのため争い事の嫌いな優しい人だった。
祖母はそんな祖父にお見合いで一目ぼれし、他にもっと条件のいい縁談もあったのに

「あの肺病やみ(結核の患者のこと)がいいって、どうしても譲らなかったのよー」(祖母の妹談)

という、ラブラブカップル。
2人の子供は長女(伯母)、長男(父)、次女(叔母)、次男(叔父)の4人。


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僕には幼なじみがいます。
名前は菜穂って言います。
ほんと、ロクでもない女です。
色白で黒髪が似合い石原さとみに似てて可愛いけどロクでもないです
菜穂がいなければ僕の人生は全く違った物になってたと思います
頑張る意味も人を好きになる事も色んな事を教えてくれたけどロクでもないんです
何がロクでもないかを伝えるには一つ一つ書かないとイケないので聞いて下さい

幼なじみの菜穂のロクでもなさを覚えてる限り順番に書きます


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よくある話だと思うが、俺と妻との出会いは見合いだった。
しかも上司の娘。
大学卒業して入社して3年目の夏頃、上司から、もし付き合っている人がいないんだったら見合いでもしてみないか?と飲み会で言われた。
その当時は仕事を覚えて自分でもノってた時期で、売り上げも伸びだした時だったので、女より仕事だった。
もちろん彼女なんていなかったから、仕事が恋人ですよーなんていいながらOKした。
見合い当日、なぜか上司と待ち合わせ。
そして上司の車に乗り込むと、後部座席に妻がいた。
あれ?と思いつつ料亭に入って話を聞くと、自分の娘だと言ってきた。


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社内で新入社員だった嫁をストーカーから助けたのがきっかけ。
嫁はまぁ美人新入社員というやつで、入社したときから若手からオッサンまで噂を聞きつけ会いにくる社員が多かったらしい。
嫁の部署は別ビルにあったにも関わらず、わざわざ用事を作って会いに行ってたそうだ。
(当時嫁は仕事ぶりをチェックされ成績付けされてるかとビビってたらしい)
だが嫁には入社前から付き合ってる彼氏がいたそうで、早々に皆撃沈。
噂でしか知らなかった俺も密かに撃沈。

しかし、嫁の係には俺が仲良くしてた先輩Tがいたので会う機会ごとに

「今日嫁ちゃんと社用車でドライブだったわw」
「嫁ちゃん今日メガネだったけど似合うわー」

などと自慢されて、嫁のことをちゃんと会ったこともないのに意識していた。


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昔の話だけど、今で言う放置子を何名か雇ってたことがある
自分は独身おばちゃんで、今はほとんど働いてないが、当時はくっそ忙しくて、毎日ヒーヒー言ってた。
しかし金はあった。
自宅マンションに夜中に帰ってくると、明らかに中学生みたいなのが玄関で座ってたりして、どうしたんあんた、と声をかけたりしてるとどうやら、親が彼氏を連れ込み追い出すとか、三日くらい帰ってきてない、とかで今で言う放置子っぽかった。
服は汚いし、ろくに飯も食ってないし、風呂もろくに入ってない。
今だったら、親も面倒くさそうだし、関わらないのが正解なんだけど、昭和の時代だったからか、家に来るか、と誘ってしまった。
冷凍うどんをガツガツ食う姿がなんかかわいそうだった。


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ついこの前、披露宴をした。
入籍は去年だったけど、いろいろあって先日披露宴だった。

私の母は微毒親で、心に余裕のない人だった。
私たち兄弟が何か失敗をすると、「大丈夫?」という言葉よりも、真っ先に

「ああもう!」
「間抜け!」
「ちゃんとしてないから!」

というきつい言葉が飛んできていた。

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この前妻に先立たれたんですよ、この前と言っても随分前だけどね。
で、生まれて初めて一人で乳児を育て始めたわけですわ。
正直最初は乳児を育てるのって簡単だと思ってたのよ。
みんな普通に育児してるからさ。

あのね、俺が間違ってた。
あれは男一人でやるもんじゃない。
女性だね、お母さんが愛情込めてやるものだよ。
最初に寝かせつける時さ、めちゃめちゃびびってお腹そろ〜ってさすって頭そろ〜っと撫でたのよ。
10秒くらいかけてさ。
でなんか怖くなって手を止めちゃったのさ。
そしたら娘がさ「もっと撫でて!」って感じでぐずるの。


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スペック

ダンナ 42歳 人相悪い
ヨメ 24歳 童顔 いまだに酒類は年齢聞かれる きょぬー

とにかくついてない人生だった
母親は多重債務者でオヤジはアル中
おまけに大家族
DQN家族の典型の長女として生まれた


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ふとした事から高2の嫁を貰った俺の過去話を聞いてくれ。

出会った当時の俺、27の平凡なサラリーマソ
出会った当時の嫁、17の高校生

当時の俺は大学出て地元企業に就職して気ままな一人暮らしをしていた。

俺には絶対に頭が上がらない年の離れた従兄弟の兄ちゃんがいるんだが、ガキの頃から世話になってて本当の兄のように慕っていた。
その兄ちゃんが結婚する事になった。
その結婚相手がバツ1で娘が一人おりその娘が俺の嫁になる訳なんだが、その時の話をしたいと思う

当時の俺は大学出て地元企業に就職して気ままな一人暮らしをしていた。


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俺 19歳
妹 16歳

ことの発端は去年の春ごろ

普段K-POPを大声で歌うほど元気のいい妹なのだが
その日は元気がなかった

家族全員が妹に何かあったことを察し、何があったのか夕食の時に尋ねてみた。

すると妹は

「具合が悪いだけ」

と言っていた。


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話のスタートは15年以上前
俺が22歳の頃の話

当時の俺は理系大の4年で、遠くにある大手企業に内定の身

女系家族の中で育ったんで、異性と話すのは得意なんだが
好きな子に対してはキョドるという最悪の欠点あり

俺、175cm・62Kg、足は長いが顔はおっさん臭い。
まぁ勉強は嫌いだったけど、行動真面目でお笑い好きな性格

4年の時は、卒業研究の傍ら某ファストフード店でバイトして休み無し
土日は殆どバイトしてた記憶しかない。

バイト自体は4年続けていたので、バイト生をとりまとめるポジション。
俺の行っていた店は50〜80名くらいバイト生がいて、高校生から熟女まで沢山いた。
どちらかというと女性の方が多い。

当然、4年になると卒業研究があるんで、大した時間バイト出来る訳じゃないんだが
どうしてもシフトに入りたかったんだよね。


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病気関連で最大な修羅場を五年前にした。
私は誰からも見ても凄く父親好きというぐらい父親好き。
今も28になっても映画や商店街巡りとかするぐらいだから、気持ち悪いのだがこの気持ち悪いお陰で父親の命を救った。
その時が最大の修羅場だった。
その日は金曜日で父親が会社から飲み会帰りで夜遅くに帰ってきた。
母親は寝てて私が父親を玄関に迎えに行くといつもと父親の足音が違うことに気がついた。
いつもはスタッスタッて感じなんだけど、この日はスタッ→ズリ→スタッって感じで妙な違和感があった。
父親に疲れてる?って聞くとまぁ、サラリーマンだからしょうがないと言われたので、社会人はそんなものかーってなってその日は気にせず、私も寝てしまった。
次の日、この日は父親は休日出勤で朝早くに出かけようとしたが昨日の足音がおかしく感じ歩いてもらうとスタッ→ズリズリズリと更に酷くなっていた。
母親にも聞いてもらったけど、おかしくはないと言われたが絶対おかしいと言いはり、近所のMRIのある脳外科に電話をして飛び込んだ。
すると、先生から脳梗塞の可能性がありますので、大病院に行ってくださりと言われすぐに脳専門の大病院に父親を連れ込んだ。
そこで言われたのが脳梗塞があった。
幸い初期で1週間の点滴で済むぐらいでこの位で気づくのは奇跡です。
もっと重度化して来る方が多いのですが、本当にこんな初期で気づかれたのは不幸中の幸いですと言われた。
もし、私があの時気づかなかったら仕事好きの父親は会社に行って酷い麻痺が残って緊急入院かもしくは無言の帰宅になってたかもと考えるとゾッとした。

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昨日は俺と嫁は仕事だったんだが、家に帰ったら高校生の息子(振替休日中)が夕飯を作って、お帰りって言ってくれた
昨日の朝、嫁が広告見ながら「明太子安いなー」と呟いていたのを聞いていたらしく、明太子スパゲティとタラモサラダと汁物とデザートにティラミスまで作ってくれた
どれも本当に美味しくて、嫁なんてお店出せるよ!って絶賛してた

反抗期なのかちょっとツンケンしている息子だが、最近俺と嫁の体調が優れないのを気にしていて、夕飯食べ終わった時に

「あんまし無理せんといて、俺もなんか手伝うから」

って言ってくれた
俺も嫁も本当に嬉しくて、ちょっと涙目になった
というか、夜二人して布団の中で泣いた 
今日は昨日のお礼に二人で、息子の好きな料理を作ろうと思う
親バカだけど、かわいい息子だ

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昔、甥っ子がいじめられて「金もってこい」でかつあげされまくっとった。
俺はパチンカスであぶくぜにはいつももってた。

「金もってこいといわれたけど、前も親の金を盗んで渡してたけど、もうそれもできない。どうしよう」

って相談されたとき、これもってけと20万ほど出してやった。


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うちの姉は美人
佐々木希系統の正統派美人で、誰が会っても「キレイだね」って言う
対して私はずんぐりむっくりなブスで、姉妹ですと紹介しても皆え?って
顔をした
昔は姉を真似して、身なりを整えたりメイクを頑張ったりしたんだけど
「似合わないw」とか酔った親戚に「姉ちゃんは美人なのになーw」てからかわれたりした
だから思春期の頃にはもう色々諦めて、勝手に卑屈になってた
姉に対して猜疑心を持って、距離を取ってた


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髪の毛も眉毛も睫毛もしっかりと生えているのに、ムダ毛だけはない女性がいる
幼なじみのことです
幼なじみは髪の量が多くて太くて、しかもくせっ毛だからいつも髪の毛の処理に手こずっていた
その代わり睫毛は長かったし量も多くて太くて、キリッとした大きな目にとても似合っていた
さかまつげで眼科医って抜いたり苦労はあったようだけど、睫毛なんて生やそうと思って生えるものじゃないから、美意識目覚めた時には本当に羨ましかった

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俺と母、弟、妹は血が繋がっていない。
というのも、俺は父の連れ子で弟と妹が母の連れ子
俺が小3の頃にバツイチ同士で再婚したけど、俺が中2になって
父が浮気して一人で相手の女の所に行って帰って来なくなった
当時母はそれを俺に隠していたのだけど近所のステレオタイプの噂好きオバさんから
聞かされて1人修羅場に突入した

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高校生の一人息子が同性愛者であることは薄々感じていたけど、昨夜夕食時に急にカミングアウトした
でもそれより驚いたのが夫がすんなり受け入れたこと

好みや性癖は人それぞれだから気に病むな
困ったことあったらちゃんとその都度言え
病気には気をつけろ
大学出てしっかり将来に向けて備えろ
でその話題は終わった

夫が布団の中で「悩んでたんだろうなぁ気づけなかった俺は本当に駄目な奴だ」と泣いてて、本当にこの人と結婚してよかったと思った
孫みたい気持ちも有るけど夫も納得してるししょうがないって思えた自分にも驚いた

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累ヶ淵という怪談があるんだけど
俺はその怪談のように生まれてすぐ母親に見捨てられた

生まれた時に俺は口唇裂だったようで
しかも完全唇裂という鼻の孔の中から唇まで割れている状態だった
生まれた俺を見た母はこんなの私の子じゃないと喚いたらしい

医者の説明や早い段階からの治療で今では傷跡も
ほぼ気にならないくらい綺麗になる事もいくら説明しても
母は知らない聞こえないと全部拒否
結果両親は離婚し、俺は父親に引き取られた
その父と父方の親戚のサポートのおかげで
小学校に上がる頃には傷跡は残るのものの
他の子たちと変わらないクソガキへと成長し
中学に上がる頃には傷跡も目立たなくなってた


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今からもう十何年も前、私が高校生だったころ。
入学した高校は、普通科は毎年クラス替えがあるけど専門科は一クラスで、三年間クラスが変わらない所で、私は専門科に入学した。
中学は地味に過ごしてきてて、できれば高校はそれなりに青春したい、恋もしたいと思っていた。
でも突然明るくなれるわけもなく、可愛くもお洒落でもなく、クラスのギャルっぽい子と仲良くなれるわけでもなく、しばらくは中学と同じく地味に過ごしていた。


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※Aは女

友達の武勇伝
俺は小学生の頃、風邪をこじらせて入院、なんやかんやで脊髄注射をして死んだほうがましだという痛みに耐えて過ごしていた
中学の入学目前まで入院生活は続き、お陰で勉強がからきし出来なかった
しかも寝たきりだったから身体もブヨブヨ、頭も悪けりゃ顔も悪い、格好のイジメの対象だった
とにかく勉強ができなくて、テストがある度に解答用紙を奪い取られて点数を見せびらかされ、馬鹿にされた
せっかく学校に行けるようになったのに、また登校できなくなる一歩手前でクラスメイトのAが動いた
三回目の中間の結果を返された時、俺はまた返されたテストを奪われからかわれていた
その時Aは静かに動いてクラスメイトの解答用紙を片っ端から集めていった
休み時間、先生が消えたタイミングを見計らい、Aは皆の解答用紙をばらまいた

「お前ら、コイツのこと馬鹿にしてんのにこんだけしか点数とれねーの?wザッコwww」

Aは同時に自分の解答用紙を黒板に貼り付けた

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結婚9年目
出会いはSNSの地方板で当時俺29歳、嫁24歳「かわいいと言われる?」が初めての会話だと思っていたけど・・・

今日はじめて知ったけど、そうじゃなく、実は17歳と12歳の会話が初めてだったと今日知ったのは重要あるの?なくても始めるか?

結婚9年目。
もうすぐ記念日だ。

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いじめられ体質を乗り越えた俺の武勇伝。
イマドキのみんなには漫画のように出来すぎと感じるだろうけど、昭和のガキどもの世界ってこういう感じだったんだよ。

中学校に入学したばかりのころ。
中1にして身長180cm弱、体重100kgオーバーのデブ男とクラスメイトとなったのだが、このデブ男、浅黒い強面で言動は粗暴、あっという間にクラスのイキがった連中まとめ上げいじめグループを形成した。
気の弱そうな奴はデブ男率いるグループに小突かれ、女子は胸を触られたりスカートめくられるなどやりたい放題。
皆、デブ男グループになるだけ近寄らないように最初の1学期を過ごした。


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俺と嫁の歴史

俺「ホレました!結婚してください!」(当時14歳)
嫁「キミ、誰?」(当時20歳)
・・・失敗

俺「○○(嫁の名前)さん!結婚してください!」(当時16歳)
嫁「××(俺の名前)も懲りないね・・・」(当時22歳)
・・・失敗


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研屋やってたら知り合いが包丁持ち込んできて客にもなったが、見合いの話と、上手くいったら引っ越すかもって話を告げたら泣かれて押し倒された

まず、俺は中部の、刃物都市に住んでいます
そして、母と義母は合唱部の先輩後輩です
そのため、今でもしょっちゅう付き合いがあります
でも、生憎俺は歌の才能もないし、機械いじってる方が好きだったから、そっちの専門学校で材料工学とか冶金技術を学んで、在学中から研ぎもの屋で仕事していました


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歩けば職質常習犯の強面の俺に嫁だけがビビらなかったのが馴れ初め

会社の一個下の後輩だった

嫁にとっては俺は可愛いらしい
俺の怖さは顔つきと眉毛の薄さと何より身長185センチあるから威圧感がハンパないんだってさ

嫁のあだ名がまんまヤンクミで理由がごくせん時代の仲間由紀恵をちびにした感じだから、だぞ

強面で猫毛でくせ毛な俺、オールバックと太縁眼鏡で社会人一年目にして会社の人からも怖がられる
翌年一個年下の後輩が入社して俺の向かいのデスクになるが挨拶してもビクビクしてしどもどされる
俺身長185センチ、パソコンのディスプレイ越しに後輩の顔がバッチリ見える
後輩は俺と目を合わせないようにか常に下を向いているが、身長がとても低いので俺はつむじを見つめ続けることに

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嫁、当時婚約者が仕事中に交通事故(交差点でカマ掘り)を起こしてしまったのが修羅場の始まり

事故相手は後遺症無し一週間で退院ってことだけど
嫁に前科が付いてしまい別れようと言われた
彼女いない歴年齢だった俺が惚れて
何とか婚約までいった相手で別れるなんて考えられなかった

運転してりゃ誰でもやってしまう可能性はあると説得するも
俺の親父が取り締まる側の立場で
迷惑がかかるからと嫁の両親も慰謝料持参で謝りに来た


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うちのトメの話。
私と旦那が結婚して家を出た半年後に40代でウトが事故で亡くなった。
49日が終わった後位からいびりが始まって「こういう時だからなぁ」と思って我慢してた。

でも、1周忌の法要の後でいきなり

「色々ごめんなさい」

と土下座で謝られた。


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会社でA男が腹下したらしく突然●漏らした
べちゃって感じのグロい音はするわ臭いは凄いわで
余りの事態にA男も周囲も固まる中
ある女性社員B子が

「これ貸しますよ〜最近寒いから体調崩しますよね〜〜」

と何でもない風に言いながらやたらでかいタオルのような毛布のようなもんをAにかけた

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従兄の出逢いから結婚に至る経緯が軽く衝撃的だった。

従兄は数年前、浅草で道に迷っている外国人観光客に口頭で道案内をした。
それを見ていた別の観光客も私も私もと次々従兄に道を聞いたらしい。
その中で、1人若い女性が

「この子迷子みたいなんだけど、どうすれば良い?」

と聞いてきた。

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大学の時の生物学の先生と期末レポートのお題が強烈だった。
授業はものすごく面白かった。
面白すぎて、単位を取り終えた人も聴講しにくるほど。
1回でも欠席・遅刻・早退・居眠りしたら即単位を落とすという今時珍しい厳しさだったが、とにかく内容が面白くて。
その先生が赴任してきて1年目は小教室だったんだけど、「生物学がヤバい!」という口コミが学内に広がり、2年目は大学で一番大きい講堂+大スクリーンでの講義になっていた。

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事実婚してた嫁の連れ子と仲良くなる目的で
三人で出歩いてたんだけど

嫁が忙しいときは、嫁抜きで
二人でも出歩くようにもなった

嫁よりタイプだったけど
犯罪だからやめといた

数年同居して慣れたら籍入れる話してたんだげど
嫁、しんじまった


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ある披露宴、新郎が海自の方でした。
同僚上司達は制服で出席。
披露宴も御披楽喜に近づき、新郎のおじいさんの挨拶がありました。
一通りの祝いの言葉の後に、

自分が海軍にいた事。
孫が艦に乗っている事を誇りに思う事。
自分達の世代の不甲斐なさのせいで今の海上勤務の方達には苦労を掛けていると思う事。
たとたどしくですが話されました。
同僚達は知らなかったらしく酔っ払っていたのが、段々背筋が伸びていき
神妙に聞き入っていました。挨拶が終わり高砂の席の一人が

「何に乗っておられたのだ」

と尋ねると、新郎は小声で

「大和です」

それを聞いた海自組一同すっ転ぶような勢いで立ち上がり直立不動で敬礼を送りました。
おじいさんも見事な答礼を返されました。

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俺は産まれてすぐ施設に入れられた。
親は893とその愛人

俺が2歳の時、両親が事故に遭い育児困難という家庭の子が来た。
その子はまだ1歳。
A君とします。

毎晩毎晩パパママって泣いてたのを覚えてる。
半年後に両親が元気になったからと言って引き取られて行った。

乳児院にいる子は半分は親元に帰り、残りは養護施設にスライド進級

A君が居なくなっても何も感じなかったんだけど、A君の母親から手紙やプレゼントが届く様になった


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父子家庭の俺が高3の時に親父が死んで祖父の家に引き取られる
祖父は路地を挟んで2戸一軒家を所有していたので普段使わない方に一人暮らしする形に
丁度その頃嫁家族が隣のアパートに越してくる
嫁の家族構成は嫁双子姉妹10才
嫁父(チンピラ)で父子家庭の3人
それから約4年は挨拶や祖父の家庭農園で余る野菜のお裾分けなど軽い近所付き合いをしてきた
嫁姉妹は中学生に俺は高校卒業後に知り合いの内装業に弟子入りし独立に向けて奮闘
で、進展があったのは普段から酒に酔っては暴力してた親父から避難して夜な夜な公園で時間潰してた嫁たちに仕事帰りの俺が出くわす
冬だったのと近所で露出魔の噂が合ったので危ないから俺の家で嫁父が寝るまで暖まってなさいと声をかける
俺宅で鍋を囲って嫁父の事を聞いたり俺が父子家庭だった事を話してる内に俺は寝てしまう


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俺はもうあと数年で定年という年齢なんだが、嫁は俺より年下。

今から30年位前に、親戚夫婦が事故で亡くなった。
血筋としては俺の従兄弟とその嫁さんにあたる。

車で一時間くらいのところに住んでいて嫁が妊娠しているときに助けられた理、逆に相手さんが妊娠しているときに助けたりとかなり仲が良かった。
その夫婦の娘も俺ら夫婦の息子と年が近かったのもあってかなり仲がよく、子供特有の将来結婚するーなんて話もよくしていたのを今でも覚えている。

そんな夫婦が亡くなったのは自動車事故だったけど、助手席に座っていた娘、A子とするけど彼女だけは無事だった。
奥さんは後部座席の右側に座っていたのが原因で助からなかった。
A子も酷い怪我で一年くらい入院していた。
その間、俺親族、嫁、従兄弟の嫁さん親族全員が集まってA子をどうするかという話合いになっていた。


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いま衝撃を受けている
働き蟻のうち、二割のサボっているアリは緊急時に本気出すって話を聞いたが
それを目の当たりにしている

たちの悪い肺炎球菌をうつされ、隔離された床に伏すこと今日で10日目

家に居るのは水の一杯すら持ってこない旦那
フリーターで寝てばかりの長女
正社員だけど絶対料理しない次女

「おい、お茶」

しか言わない農家の舅

最初40度の熱が出た時はこの家もうダメだと思った

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私(26歳男。)が日曜日に体験した話
毎年4月に入る前の日曜日は出られる親族が集まってちょっとした会合を行ってます。
これは親族間での伝統行事的なもので特に意味は無いのだが
親族には議員秘書、弁護士、税理士、経営コンサルタント(有名らしい)、医者といったすごいメンバーが集まって
おり、色々な裏話が聞けるので俺は毎年楽しみにしている。
ちなみに私はブラックと名高い会社の営業。
しかも平社員w
しかし皆、小さい頃からの付き合いが有る上余裕のある方々ばかりというのもあり

「辞めるときはいつでも言えよwなんか良い仕事見つけてやるからw」(コンサルタント)とか
「会社訴えるときは俺に言えよ。格安でやってやるから。」(弁護士)とか

笑い話としてサラリーマンネタなんかを話しながら和気藹々とした雰囲気で会は進みました。

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うちの馴れ初めは飲み屋でした。
金なし家なし親戚なしだったので
しょうがなく日払いの飲み屋に務めてたとき客として来たのが旦那。
金もないからお下がりのブーツ履いてたんだけど、ブーツが壊れてたので

「買ってくださーい(笑)」

って言う話のタネて会話してたら

「買ってやるよ」

って言ってつながったのがはじまり。


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数年前、酷い失恋をしたことがきっかけになり、すっっっごく卑屈になっていた時期があった。
普段の言動は変わらなかったから、私自身も周りも全く気付かなかったけど、恋愛が絡むと驚くほど卑屈になって、好きな人の前では何も出来なくなっていた。

その時片想いをしていたのは、靴屋の店員さん。
たまたま入った靴屋さんで一目惚れして、2回目の来店時に奇妙な質問をしたことで、顔を覚えてもらえた。
以降、店員さんと話したくて通った結果、半年で8〜9足くらい靴を買ったような気がする。
でも、肝心の会話はほぼ相槌しか打てず…
どうしたものかとmixiのコミュニティで専スレを立てて相談することに。


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旅行先のトメ。
大浴場にて隣り合わせで身体を洗っている時の話。
更年期拗らせてすっかり気難しくなった実母の愚痴を聞いてもらっていた。
私が小学生の頃に母と離婚して以来、数十年会っていないどころか、連絡すら無い父の薄情っぷりも持ち出して、両親揃ってやれやれですwってな感じ。

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中学校の時に学校が変わった
元々小学校の頃から不良でギャル気味で地元にいられなくなった結果
引っ越し先の学校でも容姿目当ての男以外はみんなドン引き
こっちもそんな顔と体目当ての男なんざ興味ないから露骨にシカトしてたし年齢を偽って夜の店なんかで働いて稼いでた
当時は欲しいものいっぱいあったしね

学校は不登校気味でテストも受けないし授業も平然と抜け出すし嫌いな先公の授業はエスケープしてた
今から思えばサイテーの青春だったわけだな

でもその中学校の中で、ただ一人あたしを追っかけ回してた眼鏡・キモオタ・デブの三拍子揃った絵に描いたような変態オタクヤローがいた
それが今の旦那


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