俺の馴れ初め話、勝手に書き込むから聞いてくれ。

ずいぶん前、2○年ほど前のことだが。
思い出せるだけ思い出して書くけど、多少創作ってか脳内変換あるかも。

某地方都市の某大学を卒業間際のこと。
運よく在学中に資格も取れ、就職も決まっていた俺。
だらだらとレポートを書いたり書かなかったりしていた、大学生活最後の11月。



田舎から、2才年上の従姉(♀)が、就職活動するから一週間ほど泊めて欲しいと電話をしてきた。
家から数分の所に住む俺の母の兄の娘のイト子は、まるで姉弟のように小さな頃から俺を可愛がってくれていた。
地元に近い短大を出たイト子は、地元でおじさん(イト子父)の仕事を手伝っていたが、自立するために仕事を探し始めたとのこと。

全く里帰りをしないでバイトと勉学に励んでいた俺は、ほぼ4年ぶりに合うイト子を、夕方の寒空に凍えながら駅まで迎えに行った。
黒のスーツに大きな風呂敷包みを抱えた姿で現れたイト子を、改札口辺りで認めた。
本当に久々に会ったイト子は、なぜかとてもとても可愛く見えた。
黒髪ロングにポニテ・・・しかもメガネ。
ドが付くストライクだ。
ホームから出てきたイト子に震える声で

「お久しぶり」

と声をかけた。

「俺くん、かっこよくなったねー」

と、いつの間にか大きさの割りに軽い風呂敷包みを手渡されていた。

「なにこれ?」

「それ、おばさま(俺母)から」

中には、大量のマ○チャンダブルラーメン。
いわゆる袋ラーメンである。
こんなもの、こっちでも買えるのにと苦笑しつつも、母の愛を受け取った。
イト子と談笑しながら駅地下の駐車場へ。
地下鉄を乗り継ぎ、ボロアパートへ向かう。
アパートを見上げたイト子は、

「すっごいボロだねww」

と笑う。
こんなに可愛い人だったのかと、改めて思う。

イト子用に既に奥の部屋へ布団を敷いてある。
そこへイト子を案内し、改めて

「改めまして、ご無沙汰してました。お世話になります。」

「いぇいぇ、こちらこそ。おじさんとおばさん(イト子父母)は元気?」

「うん、相変わらず」

と挨拶を交わした。

「遠路疲れたでしょ? 今夜は早めに休もう。風呂入れてくるから。」

部屋を中座し、浴室でお湯の栓をひねる。
湯加減を確認し、タイマーをセットして部屋へ戻ると、イト子が不思議そうな顔で待っていた。

「俺くんはどこで寝るの?」

「俺は、茶の間で、コレで寝る」

と、登山用の寝袋を指差したら、イト子が物凄く険しい顔で苦言を呈した。

「そんなんじゃ、俺くんのお母さんに申し訳なくて眠れないよぅ。お願いだから、お布団で寝て。」

「いやいや、俺、慣れてるから平気。
 てか、それこそ嫁入り前のイト子さんを寝袋で寝せたなんてオカンに知れたら、コ○されるから。」

「えー ダメだよ、俺くんに迷惑かけたら、うちのオトンにシバかれるよ。お願いだよ。」

両者一歩も引かず、壮絶な寝袋の取り合いにもつれ込む。
体力で勝る俺、必死に寝袋を抱え込むイト子。
ラグビーの試合でもこんな壮絶な攻防はないだろう。
やがて、試合終了のタイマーが浴室で鳴り響く。

「あ、ほら、お風呂準備できたから、イト子さん入ってあったまってきて。バスタオル置いてあるから使って。」

二人とも息が弾んでいる。
従兄妹とはいえ、ハァハァと弾んだ息と一緒に上下する胸は妙に生々しく、また艶かしくもあり。
イト子は、負けを悟ると、頬をぷぅっと膨らませて、

「ありがと・・・ぜぇぜぇ。お先に頂きます・・・はぁはぁ。」

と言って浴室に消えた。

俺は寝袋を茶の間の床に敷いて潜り込み、かき集めたレポートの資料に目を通し・・・通すふりをした。
さっきの息遣いと大きく弾む胸が脳裏を支配し、資料は目を通しても全く頭に入ってこなかった。
そう、俺はまだ、卒業していなかったのだ。大学もDTも。
濡れた髪を乾かすドライヤーの音が、脱衣所から聞こえてくる。
従姉だ、従姉なんだ、本当の姉のような人なんだよと自分に言い聞かせていた。

「上がったよー 俺くんも入るの?」

と、脱衣所の襖を開けながら声をかけられた。
寝袋をまた争奪する戦いを避けたい俺は、

「いや、昼間入ったから大丈夫、お湯抜いて下さい。」

と返事をした。

もちろん、言い訳ではなかった。
従姉とはいえ女性に会うのは久々だったので、昼間のうちにシャワーを浴びていたのだ。
昼間の俺に「グッショブ」と親指を立て、資料に目を通す(ふりをする)俺。
しかし、血気盛んな年頃の俺。
つまり、真面目な大学生の俺と、色に狂いそうになるDTな俺が、頭の中でせめぎあう。
お湯が抜ける音を聞きながら、

「ああ、俺の馬鹿野郎・・・、女体の浸かったお湯を一口飲んでから捨ててもらえば良かった・・」

と激しく激しく後悔するもすでに遅し。
改めてこの時、この生殺し状態に一週間も耐えなければならないのかと、恐怖におののいた。
参考書やら資料やらに必死に食らいつくが、全く内容が頭に入ってこない。
パジャマ姿のイト子が、寝袋で横になる俺の背中側を通る。
良い香りが放たれたように俺の鼻に飛び込んでくる。
苦しい。

「お茶でも煎れようか?」

とイト子が声をかけてくれた。

「あ、うん、ありがとう。」

振り向いて見上げると、解かれた髪はめちゃ綺麗。
だぶだぶの上だけパジャマに素足で、肩からバスタオルを上に羽織るようにかけているだけ。
多分、もうちょっと近かったらパンツが見えていたはず。

「!!!!!!!!!!」

ヤバいよヤバいよ、冷静になれ、俺・・・
小さい頃によく怒られたおじさん(イト子父)の禿げた頭に真っ赤に血が上っていく顔を思い浮かべながら、

「おじさんごめんなさいごめんなさいごめんなさい。」

とお経のようにつぶやいた。

「ん? なに? 聞こえないよ?」

「なんでもないです、お茶頂きます。」

ちゃぶ台をはさんで向かいに座り、急須を扱う指先に見とれていた。
下半身はちゃぶ台の影で見えなくなったが、胸の谷間はしっかりと見えている。
参考書を開きながら、ついつい盗み見てしまっていた。

「あ、そうだ、リンゴ食べる?」

一瞬、何を言ってるのか解らなかった。

「リンゴ、田舎出るときに買って持ってきたの、おやつ代わりに」

俺のほうにお尻を向け四つんばいになってスーツケースを開くイト子。
黒いパンツが丸見えになっているのに気づいているのかこいつ。
参考書を読もうとしているのに、全く字を目が追えない。
うろたえて目を閉じると、黒いパンツから伸びる白く健康的な脚がまぶたに焼き付いていた。
地獄だ。
生殺しだ。
おお神よ俺を救いたまえ。
汚い台所に立って包丁を出し、リンゴを剥くイト子の後姿に目が釘付けになってしまう。
す・・・スタイル良いなぁ・・・お尻、柔らかそうだなぁ・・・
小さな肩、抱きしめたら折れそうだな・・・
俺のけしからん視線に気づいたのか、ふっと振り返り

「ん?」

あわてて視線を逸らす俺。

「なーに? どうしたの??」

ここで、真面目な俺が余計なことを口走る。

「いや・・・その。独身の男の前で、そういう刺激的な装いはいかがなものかと。」

大馬鹿野郎、なんてこと言うんだ俺。

「そう?? 姉弟みたいなものでしょ? 気にしないよ私は。」

ああ、女神さま。
いや、悪魔。
やっぱり女神さま。
いや絶対悪魔。
綺麗に剥かれたリンゴをシャリシャリほおばっている俺。
長い髪を玩びながらテレビを見る、イト子の横顔と胸の谷間から目が離せない。

「・・・・歯、磨いてくる。」

いたたまれなくなった俺は、飲み終えた湯飲みと皿を台所のボールに沈め、洗面所(脱衣所)に妙な格好で向かう。
不肖の息子はコレまでこんなになったことはない!と言うくらいに怒張し、うまく歩けない。

「スミス、エンゲルス、マルクス、ケインズ・・・」

冷静になる呪文を唱える。面白かった大学の授業を思い出せ。
エロとは無縁のボサボサ白髪のアインシュタインな教授を思い出しながら、鏡に映った赤面した自分の顔を情けなく見つめ、歯

ブラシを動かしていた。

歯磨きを終えて顔を洗い、茶の間に戻ると入れ違いにイト子が歯を磨きに行く。
わざわざ狭い引き戸の近くで、体をお互い横向けてすれ違いざま、お尻が俺の脚にかすっていった。
こ・・・こいつ、わざとか?と疑う自分が、ひどく浅ましく思えた。

ぬくもりの残る寝袋へまた潜り込み、ちゃぶ台の下へ頭を突っ込むようにして横になった。
俺の背中を通って、イト子は寝室へ向かう。

「俺くん、おやすみなさい。」

「あ、うん。おやすみなさい。」

灯りを消され、暗くなった室内。
奥の部屋から襖越しにイト子の息遣いがかすかに響く。
俺、今夜眠れるんだろうか?
お茶なんか飲まなきゃ良かった・・・と不安になりながら目を閉じた。

案の定寝付けなかった俺は、イト子よりずいぶん遅く目が覚めた。
それでも朝7時。
自堕落な俺には、十分早い。
おぼろげな視界に入ってきたのは、スーツにエプロンのイト子の後姿。
再びポニテにまとめられた髪。
生まれて初めて、うなじって色っぽいんだと感じた。
小刻みにお尻を揺らしながら、台所で朝食を作っている後ろ姿にぼーっと見とれていると、

「俺くん起きた? 今、朝ごはんできるからね。」

と、振り向きもせずに声かけられた。
後ろにも目が付いてるのかとびっくりして目が完全に覚め、冷や汗が出た。
ちゃぶ台に味噌汁と卵焼きとを並べながら、

「私、これ食べたら出るけど、俺くんは?」

とか聞かれた。

「俺も、夕方バイトに出る。だから、これ。」

と、合鍵を渡した。

「うん、わかった。何時頃帰ってくる?」

「遅くなるから。先に寝てていいよ、風呂も部屋も好きに使っていいから。」

目を合わさないように、朝食を並べていく手を見ていた。

「わかった。気をつけて行ってきてね。」
「ありがとう、イト子さんもね。」

久々に暖かい朝食を食べた。
めちゃ美味しかった。
手早く朝食を済ませると、イト子は出かける準備をし始めた。
俺はわざと、ゆっくりゆっくり朝食を食べた。
不思議な良い香りを残して玄関から出かけていくイト子を見送り、朝食の洗い物を済ませた後、イト子が寝ていた部屋の押入れの奥にしまいこんだ、けしからん本を引っ張り出してきた。
しかし、見慣れたはずのけしからん本の女性が、すべてイト子に見えてしまった。
悪魔め!。
いや、女神・・・女神さま。
いやいや、俺のうちは仏教だよな。
仏教にも天使っているのかな??
目を閉じると、けしからん本と同じポーズで微笑むイト子が出現する。
やっぱり悪魔だ。
もう、何も手に付かなくなり、何もかも放り投げ、逃げ出したくなった。

夕方まで呆けて過ごし、バイトへ向かう。
高校生(♂)の家庭教師が当時のバイト。
コンビニなんかまだまだ無かった頃、大学生のやるバイトは、夏休みの土方か家庭教師と相場が決まっていた。
デブだけど頭の回転が速い俺の教え子は、もうすぐ母校になる俺と同じ大学を目指していた。
既に高校のカリキュラムでやるべき所は終え、自分で勉強してわからないところにしるしを付けて、週に二度来る俺に質問をぶ

つけてくるのが俺たちのやり方。
非常にできの良い生徒だったし、楽な割りに自給が良かった。
親に挨拶して、我が教え子の部屋をノックして中に入る。
いつも身奇麗にしている母親も、今日は色褪せて見える。人間って現金なものだ。

「こんばんは、先生。これお願いします。」

と、ノートを開いて差し出してくる。

「こんばんは、生徒くん。どれどれ?」

ノートを見ながらゆっくりと思考に沈んで行く・・・はずが。
なんだこれは。
考えれば考えるほど、わからなくなる。
知っている式のはずなのに。
思い浮かぶのは、イト子の脚、うなじ、お尻。
消えろ。
頼む、消えてくれ。
教科書・参考書を駆使し、ようやく解にたどり着くも、いつもの俺ではないのを敏感に感じ取っていた生徒君。

「なんかあったの? 先生。」

「・・・・ちょっと調子悪いかな。」

また問題に取り掛かるも、眠気覚ましの紅茶を母親が持ってきたとき、俺はついにギブアップした。

「すみません、今日は少し体調が悪いみたいで・・・早めに帰らせてもらいます、今日の分のバイト代は辞退しますから。」

「あら? 先生、お風邪でも? 暖かくして下さいね。お帰りになるなら、せめて電車代位は収めて下さいな。」

ああ、なんて良い親御さんだ。
卒業したら感謝状を贈りたい。
電車代より少し多い位の額を恐縮しながら受け取り、足取りも重く帰路へついた。

自動販売機で二個買った日本酒のワンカップをずるずるすすりながら歩いた。
一つ目を飲み干し、二つ目を半分ほど飲んだ頃、ボロアパートの窓に灯りがともっていたのが見えた。
心臓が早なる。
暖かそうな灯り。
けれど、今夜も色々なものに耐えなければならない絶望が黒く俺の心を支配する。
このまま、誰か友達の家へ行こうか、と考えたが。
足はゆっくりとだが、自分の最早住み慣れたアパートへと向かう。

「俺くん、お帰りなさい。早かったね??」

ドアを開けた俺を、イト子の笑顔が迎え入れてくれた。
スーツはもうハンガーに吊るされ、外からの温度差で少し暑いかと思われるほどに暖房が効いた俺の部屋の中で、イト子は既に入浴を終えた様子で昨日と同じだぶだぶパジャマの上にエプロンを付け、白い脚を見せ付けるように台所で野菜を切っていた。

「うん、何か調子悪くて帰らせてもらった。」
「そっかぁ? 大丈夫? 食欲ある?」
「うん、大丈夫・・・。」

一人では絶対に食べない、鍋料理。
豚肉のすき焼き。
半分ほど減った飲みかけのワンカップを目に留めたイト子は、「ちょうど良かった、料理酒買って無かったの。」と、残りを鍋

に注いだ。
すき焼きはとても旨かった。旨すぎる。反則だ。
たらふく頂いて満腹になった俺は、昨日の寝不足と酒が効いてきたようで、眠くなってしまった。
そのままちゃぶ台に足を入れたままで横になると、うとうとと眠ってしまった。
イト子が毛布をかけてくれたまでは覚えている。

不意に目が覚めた。
暖かい。

目に飛び込んできたのは、俺の横で一緒に毛布にくるまるイト子。
寝顔がめっちゃ近い。
びっくりして飛び起きた。
ちゃぶだいが大きな音を立てたが、既に片付けられて上には何も載っていなかった。

「ど・・どしたの??」

音にびっくりしてイト子も目を覚ました。

「どしたもこしたも・・・何やってるの。」

「なんか、ストーブ止めた後ね、お布団入ったんだけど寒くって・・・てへへ。」

猫かよ。
女って生き物は、どうしてこんな事ができるんだろう。
しかし、飲みなれない酒を飲んだ俺は、まだ思考がどこか麻痺しているようだ。
現実なのか夢なのか、区別がついていない。
きゅっとイト子を抱き寄せた。
それに応えるように、気持ちよさげに目を閉じるイト子。
気づいたら、唇を重ねていた。

左肩が冷たくて目が覚めた。
冬晴れの朝の日差しが差し込む中、俺の右腕を枕にして同じ布団で横になっているイト子と目が合った。

「おはよう。」

にっこりと微笑むイト子。
二人とも、布団の中は全裸だ。

「・・・・・・・・夢だと思った。」

思わず口から出た言葉。

「あはは、夢じゃないよ。俺くんの寝顔、かわいかったよ。」

語尾にハートマークが付いている。
もぞもぞと照れながら背中を向けて布団から這い出し、散らばったイト子の下着とパジャマを見て、やっぱり夢じゃないのかと

思いながらストーブに火をともし、服を着た。
イト子は掛け布団に入ったまま、にゅーっと腕だけを伸ばしてパジャマを手につかみ、器用に布団の中でパジャマを着ている。
怒り狂うおじさんの顔が目に浮かぶ。

「・・・・・責任は取る。」

「うん、最初からそのつもりだった。お嫁にもらってくれる?・・・くれるよね?? うふふ。」

イト子の言う”就職活動”とは、何を隠そう、俺への婚活だったのだ。
最初から永久就職を決める気で、俺の所へ泊まりに来た

と言う。
イト子の親も俺の親も、後から聞いたらグルだったそうだ。
何のことは無い、俺が取った資格もおじさんは、大先輩で個人事務所を開くほど田舎では成功している。
一人娘を嫁に出すより、跡取りに婿をもらいたがっていたおじさん。
俺(男ばかり3人兄弟の末っ子)がその資格を取った事を知り、婿に迎えるべく刺客を放ったと言う訳だ。

とんとん拍子に事は進み、おじさんに挨拶することに。
卒業する直前、数年ぶりに訪れた田舎で、おじさんに頭を下げ、イト子と結婚したいと告げた。
俺が資格を取った事を知り、いずれ俺を養子に迎えて事務所を継いでもらうつもりで俺の両親に話を持って行ったが、それを小耳に挟んだイト子が「私と俺くんが結婚したら、うまくいくんじゃないか?」と一計を案じたそうだ。
既に就職が決まっていた事もあり、一度就職して経験を積んでから事務所を継ぐと言うことで話はまとまった。
イト子はそのまま、俺の嫁として部屋に住みついた。
俺の卒業と同時に籍を入れ、友人と親戚でささやかな結婚式を挙げてもらった。

4〜5年勤めて経験を積んだ頃、おじさんが成人病で入院したのを期に、事務所を継いだ。
1男1女に恵まれ、長男は我が母校へ入学して今は院生。

慎ましくも幸せにすごしたが、2年ほど前、嫁はあっけなくがんで他界した。

長女が近々嫁に行くので、幸せだった頃を思い出して記念
読んでくれてありがとう。
気持ちの整理がついた気がする。
 
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この記事のコメント一覧
1 . シーマン  ID:RYyQXsIb0編集削除
ハイハイと思いながらも
読んじまった
時間を返して
2 . 名無しさん  ID:RhIvpmY90編集削除
嘘松
3 . 名無しさん  ID:pOEnXykP0編集削除
おはようございます😃
4 . 名無しさん  ID:Sb7tpefY0編集削除
歳上はいいけど従兄妹はなぁ
幼馴染でいいと思う
5 . 名無しさん  ID:QIbaUDRO0編集削除
30年ほど昔の在学中に取得可能で、個人事務所が持てる資格かぁ
公認会計士とか不動産鑑定士は数年がかりで取る資格だし、宅建はそんなに難しくない。
行政書士、司法書士くらいかな。

こんだけ長い話なのに、唇重ねてから全裸で目覚めるまでの描写がナイ ❕
最後、嫁を殺すな、せつないだろうが!  よって、再提出か追試ね。
6 . 名無しさん  ID:wA5ELXkd0編集削除
最後殺して無理やり感動話にしようと試みる
嘘松のお手本

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