幼馴染の美少女と俺のお話

登場人物から
俺 22才会社員
R子 23才彼女、超可愛い、頭良い、チョイお嬢様 OL

R父 彼女の父親、中小企業経営者、頭良い、嫁と娘に甘く、男に厳しいドS、趣味写真
R母(A子かあさん) 彼女の母親 超美人、息子欲しい病、絶対に怒らせちゃいけない人



俺パパ 特技イケメンビームと豪語する親父、イマイチどころか肝心な事には全く頼りにならない
俺ママ 頭良い、R子と一結婚できるのはママのDNAのお陰!きっと面食いそれ以外にパパと結婚した理由が見つからない

その他S叔父息子 金髪ジャイアン 身内で良かった
R子妹1、妹2R子レプリカ二人とも可愛い
俺弟1、弟2俺レプリカ?パパDNA強すぎ

俺パパの書いてある通り、俺ママとR子母は中高の親友それが近所で同じ年の子がいれば当然記憶にない時期から俺とR子は一緒にいた。
※なんでパパママかと言うと親父が爺さん婆さん呼ぶときにとうさん、かあさんだから紛らわしいってのと、ある時期から
 R母を、A子かあさんと呼ぶ事になったので、我が家は今でもパパママ。
記憶以前からの付き合いのR子を意識したのは多分、小学生の時の将来の夢ってありきたりの作文でR子が俺のお嫁さんになるのが夢って書いた時からだと思う。
小学生の時は親付きで行ったり来たりと当時ミニバスやってた俺の応援にR子も来てR父が写真を良く撮ってくれた、写真は気が付くとR子宅で飾られていた。

それで、変化があったのは小6の時R母が夏休みに入院して手術する事になったんだ。
当時の親同士の話の詳細は判らないが、なぜかR子は我が家で預かる事になった、娘がいない俺ママは喜んでいたし
R子も俺ママをママと呼びひと夏だけ正に親子していた、ママと呼んでいたのがR母にバレて、R母曰私も男の子に「おかあさん」って
呼ばれたいと、言ってたので以降俺がA子かあさんと呼んでいる。

そんな関係だが小学生時代から夫婦だの冷やかされていたが、R子可愛いし放置していた。

そして中学入学、俺はバスケ部でR子は吹奏楽部に入ったが、いつもべったりで周囲からは完全にカップルと思われていた、中学生らしく嫌がらせされた事もあるが
嫌がらせした奴は同級生のS叔父息子が、呼び出して片っ端から〆ていた。

そして忘れもしない2年の夏休み3年が引退し新キャプテンになった俺がお盆にR子の家で遊んでいるとR父から呼ばれた。

R父 「俺君はどこの高校に行くつもりだ?」

俺  「まだ、あんまり考えてないんですよね」(スポーツ推薦でどこか行ける筈)

R父 「R子は多分お利巧高校に行くと思うけど、離れ離れになって良いのかな?」
※R子は頭イイ、この時点で学年トップ

俺  (´・ω・`)ショボーン

自宅に帰って、お利巧高校に行った先輩に電話

先輩 「学年で10位くらいなら大丈夫じゃない?」

ソーデスカ10位なら楽勝なんですね・・・俺、1学期の期末100番(約150人中)なんですけど・・・もうこの時点でショボーン越えて(´;ω;`)ブワッ
泣いてても仕方ないので、ママに相談イケメンビームじゃ成績上がらないのは明白だし。

初めて塾通いさせて貰いお陰で成績は一気に上がりだして2年学年末には20位くらいまで上がってたが、ここから先は優等生エリア
3年になり最後のバスケの大会は地区予選2位で敗退し引退したが、思ったとおり推薦の話は来た!がお利巧高校から来る筈も無く正に崖っぷち!
忘れもしない1学期終業式の日

優等生A 「R子ちゃんはお利巧高校でしょ?俺もお利巧高校行くから仲良くしようね」

R子   「A君ならお利巧高校行けるよね」

優等生A 「俺君は推薦でB校行くんでしょ?」

俺   「いや俺、一般でお利巧高行くけど?」

優等生A 「pgr」

俺   (#゚Д゚) コイツゼッテーヌッコロヌ
結果的にはこれが俺に火を付けた、ぜってーーー行ってみせる!

勉強漬けの夏休みが終わり、2学期中間発表
R子 指定席の1位
俺10位
優等生A12位

全くの蛇足だが、この後俺は女子バスケ部で推薦貰ってるB子をそそのかし入試3日前に優等生Aに告白させた動揺したAは
お利巧高校に落ちた。(この時はイケメンビーム通用しましたパパありがとう)

入試結果だがA子はトップで合格入学式で謝辞を読みました、俺はギリギリで入れました。

そして念願の高校生活、俺はバスケ部に入りA子は毎日見学に来てマネやらないかと誘われても俺以外世話しないからと断り
ラブラブカップルの見本してました。
お利巧高校はスポーツに力入れてないんで、1年でも試合に出れたし3年引退したらレギュラー確実、成績は当然底辺彷徨ってたけどね。
そして1年の夏休み、3年が引退してスタメンに昇格し浮かれている俺にまたR父の呼び出し・・・・・・もうこの時点で悪い予感しかしない。

R父 「俺君、レギュラーに成ったんだってな。おめでとう」

俺  「ハイ!また試合見に来てください( ´∀`)」 ホメラレチャッタオレスゲェ

R父 「それで少し早いが、卒業後はどうするつもりなのかな?」

俺  キタ━━━━(ノД`)・゚・。・゚・( ノД)・゚・。・゚・(  ノ)・゚・。・゚・(  )・゚・。・゚・(`  )・゚・。・゚・(Д` )━━━━!!!!

R父 「R子の成績なら天才大学狙えると思うんだが、君は(ry」

ソーデスカ…天才大学狙えと仰るんですね………毎年学年全体で1人いるかどーかなんですけど、ハードル高すぎでしょ!

トボトボ帰宅……そして又ママに相談

ママ 「ヤル気があるなら協力する、無ければ絶対無理!」
   「ママは高校時代、バレーしながら5位以下には落ちてない。」

ワカリマシタシヌキガンバリマス。
そして……バスケ部はキャプテンやって引退したが、天才大学はやはり無理でしたゲンジツハアマクナイデスorz
学年順位ヒトケタまではいったんだけどね。

R子が合わせてくれた気もするが結果的には二人とも俺ママの母校のお利巧大学に合格してR父にも認めてもらえ
なぜかR父が買った3LDKのマンション(R父金持ち!)で同居許可も貰え、シヌキデガンバッタだけの事はありました。
後で判りますがA子かあさんが裏で最終奥義発動させてました。

大学時代はまあ色々ありましたが、流石にR父のR子は攻撃はもう無いので精神的に物凄く楽でした、アチコチで付きまとわれて
少しだけ女性恐怖症になりかけましたが、帰るとR子のいる生活は心の支えでした。

社会人になり、勤め先は流石に別々になりました。

社会人になり、勤め先は流石に別々になりました。
俺はイケメンですからモテます。同期からは当然ですが先輩社員からも狙われてる気配がプンプンします、R子も同じ状態です。
もう事ある毎にスマホのR子の写真を見せて婚約していると伝え、自力撃退してましたが少しするとソレでも良いという奴が
現れ始めました、R子の方もそれセクハラだろと言うくらいまでやりだすヤツが現れてます、そんな9月のある日

R子 「あのね、来ないの(´・ω・`)」

俺  「…じゃ結婚しよう」

R子 「フルフル((( 。・_・。)))ソンナンジャイヤ」

(可愛すぎる)

俺  「(-∀-l||)」アレ?ハズシタ

俺  「R子さん、俺と結婚してください。」

R子 「(。゚´Д`)ソウジャナイ」

俺  「 (´・ω・`)……」考えろ俺!多分次がラストチャンス!………アレシカナイ

俺  「R子さん、もう何時から好きだったのか判らないほど昔から好きでした。」
   「大好きです、愛してます、どうか俺と結婚してください(´;ω;)」

コレハズシタラシヌ

R子 「(*^∀^)ハイ!」

ママに聞いておいてマジで良かった!

(///ω///)ω

R子 「アレ??エッ?エッ????」

俺  「なに?」

トイレに駆け込むR子

R子 「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」

俺  「エーY⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒Y !!!」盛大にずっこけましたマジで!

でもプロポーズは有効というか、もう一回面と向かって言うとか絶対無理です。

二人で作戦会議です。

二人で作戦会議です。
9月の終わりに地元に帰り、俺ママとA子かあさんを味方に付けR子父を攻略するのが最良という結論になりました。
俺ママとA子かあさんの強みと弱点を念入りに確認します。
帰省しても実家に行かず俺が俺ママを呼び出します。
R子のママ連呼攻撃の効果はバツグンです、最初は若い、早いと言ってましたが3分もしないで陥落しました。
次はA子かあさんです、A子かあさんには俺のA子かあさん連呼攻撃が有効です、こちらは正にあっという間に陥落し
味方が増えた所で、再度作戦会議です。
やはり、強敵なのはR子父、俺パパはどーでもいいし足引っ張りそうだから放置する事になりました、ここで
A子母さんがR子父の弱点である妹1妹2を使う事を提案します、実家から大学に通う妹1、高校生の妹2が呼び出されました。

妹1 「自分が弟1と結婚する時協力してくれるなら。」
妹2 「自分が弟2と結婚する時協力してくれるなら。」

と交換条件付きで、全面協力を取りつけました、不安といえばA子かあさんのが、超ノリノリで「息子ゲットだぜ!」と呟いていた位です。

10月の3連休初日にA子かあさんから電話があり、連休最終日に来いとの事です。

10月の3連休最終日、駅に着くと俺ママ、弟1弟2が待っています。
車に乗せてもらいR子の実家へ、ママと弟達は車で待っています。
リビングに入ると入口にはデカイスーツケース3つ、ソファに座るR父、向かい側にA子かあさんその後ろに妹2人
そそくさとR父の横に移るA子母、コーヒー入れだす妹1

R父 「まあ座りたまえ、話があるんだろう?」

世間話させて欲しかった・・・・・・

俺 「はい・・・・・・・・」俺意気地なし

A子かあさんから目で大丈夫だから言え言え光線出てるし、R子は足つんつんしてるし・・・・・・・

俺 「・・・・・・・」
俺 「おおお、オイシイコーヒーですね!」ポコ←後ろに居た妹1に頭殴られました、お陰で覚醒出来たけど
俺 「R子さんをお嫁に下さい!(`・ω・´)」

言えたよ俺!R父の反撃怖くてgkbrだけどさ

R父 「分かった、大事にしてやってくれ。」

チラっとA子かあさんの方を見ながら

R父 「婿に入れとは言わないが何れ会社を継ぐことは考えて貰いたい。」

コレダケ???

俺 「ハイ!!!」(オイオイ呆気なさ杉、どーしたR父悪いもんでも食ったのか?

そして雑談タイム、A子かあさんニコニコしながら

「おかあさんって呼んで!!!!」

何百回でも呼びましょう!
コソコソリビングから出て行った妹2人がリビングのドアを開けて顔を出し

妹1.2「おとうさん、私達紹介したい人が居るの!」

へ?ッと言う顔をしながら、A子かあさんの方を見る、A子かあさんニコニコ顔

R父 「分かった分かった、紹介しなさい。」

出てきたのは当然弟1、2俺のレプリカ!+俺ママ
唖然とするR父、ニコニコ顔の妹2人とA子かあさん

弟共は、イバラの道を歩んだ兄をみてコッソリ付き合ってやがった!携帯の普及率の差ってこんな所にも出るんだなorz

スタスタとR父の前に来た妹2人が交際を認めるよう迫ると、諦め顔で頷いたR父どうしたR父、ソンナ弱気はらしく無いぞ!!!

R父 「じゃ、全部認めるから・・・・・・・ちょっと出かけてくる。」

トボトボと家から出て行く
ニコニコ顔で見送るA子かあさん・・・・・・・

俺 「R父、どうしたの?」

と聞くのは当然だろう。
話は結構簡単だった、いつもはおとなしいA子かあさんの最終奥義が炸裂したらしい、結婚以来2回目、1回目は大学入る時・・・・・・・ダカラ同居デキタンデスネ・・・・・・・・

「結婚する時に私の望みを適えると言った、私は義息子が欲しい!」
「連休最終日に来るから(俺とは言わない)、少しでもイジワル言って邪魔したら私は出て行く!」

妹1、2「R母が出て行くなら、私達も一緒に出て行く!」

その結果がスーツケース3つ
最大の功労者A子かあさんから俺ら3兄弟に要求

「おかあさんって呼んで!」

俺ママ居るのにwwwww
でも流石俺ママ負けてない、R姉妹に

「ママって呼んで!!!!」

かあさん連呼の三兄弟VSママ連呼の三姉妹、ニヤケル母親2人・・・・・・・・・・・シュールすぎる。

そしてこの日、俺パパは不在なので日を改める事になり、なんで俺ママまで来たのか聞いてみた。

俺ママ 「アレよアレ、最悪アレを使って脅してやろうと思ってたの」

アレですか・・・アレですね・・・・・・・・・・・・・

俺パパ、コレ見たら焦れ!R父の撮影したアルバムの別冊、今はママが保管してるぞwwwwwwwwwwwww

>中学のアルバムの倍くらいのアルバム
>嫁子 「・・・・・・・・・・・・・・・」
>嫁子 「ちょ!!!!!」

>中身は全部中高時代の嫁子、主に部活中(バレー部)

>嫁子 「ちゅ、中学時代は兎も角、高校のって・・・・・」
>俺氏 「友夫を買収してた!」もうヤケクソ!
>※友夫はカメラ趣味で学校新聞の撮影もしてたので割りと自由に部活・試合を撮影出来たらしい。
> そこで頼み込んでバレー部の練習だの試合だの行く度に写真を撮って貰ってた、勿論有料で。

実はこのアルバムには別冊が存在しました、そりゃたくさん撮ってれば色んな写真あるよね。
大学入学前に、爺さんの家の倉庫で探し物をしている時に見つけた俺ママ写真集スク水姿もあるよ!見つけたときは別冊とは知らなかったけどさ
他の内容はまあ、パパが上のタイミングでママに見せてたら俺きっと産まれて無いです。
勿論持ち帰ってこっそりママに渡しました、その時にR父撮影ってのは聞いてたんですけどね、その時の会話

俺 「ママ、爺ちゃん家でママのアルバム見つけた。」

ママ「R父が撮影してたのよ。」

俺 「R父とママそんな関係だったの???」

ニコニコしながら息子に言う事じゃねえだろwwww

ママ「そういえば確か書斎にあった筈だけど見せて」
ママ「フーン、これパパには絶対に内緒だからね」

目が怖いんですけど・・・・・・・

この日は完勝です、R父に初勝利で飲んだビールは美味しかった。
事態が変ったのは土曜日の夕方です、二人のスマホがほぼ同時になりました。

事態が変ったのは土曜日の夕方です、二人のスマホがほぼ同時になりました。
表示は俺には俺ママ、R子にはA子かあさんです。
要するに
〃觝Г垢襪鵑世ら帰って来い
二人の為の家はR父が立て替えて新築する、土地は確保した
仕事は、俺は従業員兼役員にする(役員報酬で家買った分の返済にする)
R子は役員にして報酬出すから専業になれ
2人に1台づつ車も買う
とR父に洗脳されてました。

電話切って、すかさず妹1、2に事情聴取です。

妹1「私、それ知らない、でもどうせお姉ちゃん達継いでくれるんでしょ?弟1と結婚し易くなるから支持する!」

ソノコトバワスレルナ

妹2「それ一緒に聞いてました」

と言うわけで以下詳細

この日R父がA子かあさんに俺ママを呼ばせたそうです。そして

R父 「この前の俺君との結婚話だが、勿論認めた物を覆す気は全く無い」
   「ただ、どうだろう?結婚を気に継ぐために戻って来て貰いたいんだが?」

母2人「2人の意志を尊重するべき!」

母2が反論する

R父 「でも考えて欲しい、2人とも義息子、義娘は確かに出来るだろう?でも離れていてはそうそう会えないだろ?」

母2 「・・・・・・・・・・・・・デモ・・・・」

畳み掛けるR父

R父 「実は、ウチと俺家の中間くらいに、良い土地の出物を見つけたからそこに家を建ててあげようと思うんだが?」

R父フトッパラ
母2ちょっと動揺する、一気にトドメを刺すR父

R父 「それに僕はおもうんだけど、2人が今の生活していたら当分子供を作らないだろ?2人とも孫を早く見たいんじゃないのか?」

母2 「孫マゴまご孫マゴまご・・・・・・」

あっさり陥落です存在しない孫強し!
ふたりの中にはチビ俺とチビR子が浮かんでいたでしょう

R子 「妹2の個人的にはどうなの?」

妹2 「私も赤ちゃん好きだし、お姉ちゃん達帰ってきてくれれば嬉しいし・・・・」妹2オマエモカ

電話を切り、見詰め合う俺とR子

※俺パパへこの先を見てママやR家にバラしたらママに暴露するネタ持っています、ママから離婚されたくなければ読まないで閉じるか墓まで持って行って下さい。

(///ω///)ω実は上で書きましたが2人ともそろそろ精神的に限界でした、確かに必死の就活で得た職ですが全くイリマセン転勤で離れ離れとか絶対無理ダシ
俺はR子さえいれば良いんです、R子と一緒に居る為だけに勉強しただけで、都会生活も上場会社の名刺もなんの未練もありません。
ただ、それを1年もしないで自分から放棄すると言えば全方位を敵に回してしまうのは判ってましたから、どうしてもR父を
悪者にしつつ、R子と暮らせる環境を手にしたかったんです、2人で話した時に出来たかも?があったお陰で浮かんだ作戦ですが
新築建てて貰えるとまでは思っていませんでした。

翌週の日曜日に、R父に電話し、辞め次第地元に帰る事を伝えました。
R父の

「そうか、早く帰って来いハハハハハッ」

という勝った感満載の了解を得ました、後はこれまでの仕返しをして気持ちよく田舎に帰るだけです。

まあ仕返しはスレチなので改めてドコかのスレに投下します。
現在、仕返し実行中です、R子関係で2〜3人、俺の方で1人解雇に追い込みたいと思っています。

 
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名前  記事の評価 情報の記憶
この記事のコメント一覧
1 . @  ID:wA.rjrkm0編集削除
嘘松
2 . 名無しさん  ID:JRbI65A.0編集削除
おはようございます....長い....
3 . 名無しさん  ID:x..a3AP30編集削除
長ーよ
4 . 名無しさん  ID:LPUbmJgI0編集削除
長い
5 . シーマン  ID:h.0R1pcF0編集削除
無駄に長い
中身ない
童貞の妄想
6 . 名無しさん  ID:jLyuataX0編集削除
自分に酔った文章。気持ち悪い
7 . 名無しさん  ID:8HONLFVW0編集削除
途中ちょこちょこ別の女A子とその母親が出てくる
8 . 名無しさん  ID:.zWRyOpJ0編集削除
読みにくい、ただひたすらに読みにくい、そんでつまらん
9 . 名無しさん  ID:nurGE3kG0編集削除
これがここのクオリティー
10 . 名無しさん  ID:7SrDUzkp0編集削除
なろう小説かよw
11 . 名無しさん  ID:4sQiOyJn0編集削除
女の文章の典型やん
12 . 名無しさん  ID:GM84ZTZ80編集削除
とりあえずこの文章力の人間を会社のトップにしたらあかんだろう、ということだけは言える。
13 . 名無しさん  ID:EnJ1XPzy0編集削除
これ、前に読んだ話の、子供世代編だね。 続きを待ってるよ。
14 . 名無しさん  ID:SJxwjZsA0編集削除
読みずらい
15 . 名無しさん  ID:X3BJl.6m0編集削除
文章力のないバカの長話に感動するわけねえだろ。
16 . 名無しさん  ID:ZecF.xtd0編集削除
長くても感動する話はいくらでもあるが、これははずれですね。
筆者の下らない主観が入りすぎて読む気が失せます。
もっと読者のことを考えたらどうでしょうか?
っていうか妄想だよねこれ?

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