通勤で駅で降りて会社に向かうと、いつも途中ですれ違う綺麗な女性に気付く。

毎朝の同じ時間だし裏道で狭い道なので

何となくお互い気付いている雰囲気になった。

ある大雪の朝に早めに駅に着いて

会社への道を歩いていたら、馴れない手つきで雪掻きしている小母はんを発見。


思わず”雪国経験者ですから”と宣言して、手からスコップを取り上げて素早く除雪。

そしたら玄関から出勤の彼女が登場。


それから毎朝の挨拶が始まって、一言だけの立ち話が始まり、何となく付き合う事になった。




小母さん(母親)が先に認めて呉れて、たまに退社時に夕飯を食べて行けと誘われる事もあり、でもデートでは怖そうな父親の顔がちらついて清いお付き合いが続く。


ある夕食の時に寡黙な父親に、


「(私)君、わしの背中を流してくれんか?」


と誘われて断る理由も無くて、立派な大きな風呂場で父親の立派な背中を黙々と流す。

二人が入っても悠々の広い湯船で父親がポツリと私に話した事;

(先に気付いたのは父親の持ち物が稀に見る立派で床に着きそうな位)


わしは君が婿さんになるものと決めているのだけど、君にだけ話しておきたい事がある。

君の持ち物もわしのと遜色ない立派な奴だ。

わしが嫁さんと結婚して初夜を迎えた後に嫁さんが痛がって、ハワイへの新婚旅行も取り止める事になる寸前だったよ。

ハワイでも嫁さんはほとんど部屋から出なかった位だった。


嫁さんは娘にお前を産む方が余程楽だったと言っているらしい。

それを聞いている娘は男に対して恐怖心を持っているせいか絶対処女だろう。


夫婦は睦み合いが濃くて初めて始まるのが、私達夫婦はしょっぱなで失敗したよ、だから週末にでも泊まりに着て、時間を掛けて睦んで欲しいのだよ。


そんな義父からの応援も得て、私が義実家に入り浸るようになって懇ろに。


だから大きな私と痛がる彼女とでは貫通するまでに

1カ月位掛かった、毎度2〜3センチしか進めない。

私が勃起を進める度に彼女の襞がきしむのが伝わって来るのだよ。

それでも手指と唇を使ってひたすら潤いを導いて、彼女が身体が欲して私の勃起を引き込もうとする気持ちに持ち込む事が出来た。


いよいよ亀首が最後の難所を貫通して鍵穴にピタリと収まる感覚を覚えた時は、彼女はちょっとじっとして動かないで、動くと漏れそうと涙を流していた。

その1カ月は長かった。

珍しく仕事中の日中も気がそぞろだったね。


そんな二人の馴染み具合と潤いを完成させてからは、もう怖いもの知らずで刺激を求めて家中の色々な場所で交わった。

たまに義両親とニアミスする事もあって、見せながら見られながら睦み合う事も増えて来て、笑いながら


「お互い、変態カップルだな」


と。


義父もそれを見聞きして努力なさったそうで、永年レスだった関係も熱く濃くなって夫婦円満に。

箱ティッシュが無駄になったに違いないエピソード・・・

 


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この記事のコメント一覧
1 . @  ID:A0Z6v.ip0編集削除
嘘松
2 . 名無しさん  ID:nVKIg3H00編集削除
これは本当に嘘松
3 . 名無しさん  ID:lNDtx..b0編集削除
おまえら、どんまい…。
4 . 名無しさん  ID:Lydn2SsD0編集削除
ひでえなこりゃ
5 . 名無しさん  ID:0Nr4sOKc0編集削除
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