専門学校の同じクラスで、クラスでもNo1の可愛さだったが

取り巻きの男連中の壁に阻まれ近づく事もできなかった。

ある日の実習の時間に嫁を含めみんな課題に四苦八苦。

俺は高校が普通科ではなく専門学科を出てたので楽勝で課題を終わらせた後は、嫁に近づき


俺「初めて話すね。わかんないことあったら聞いて。得意だから」


嫁「あっありがとう。ココとココがわからないから教えてくれる?」


俺「コレはこうでコレはこうするとOKだよ」




嫁「ありがとう。前にあったときも周りに優しくててチェックしてたんだよ」


俺「・・・・? 初めてってココであったのが初めてだよね?」


嫁「高校3年の冬に×××でバイトしてたでしょ。私もいて俺の事チェックしてたんだよ

  あまりにも競争率が高くて全然話せなかったけど。」


そういやバイトの男連中がメチャメチャかわいい女の子が入ってきたって言ってたが

冬の特定期間はバイトが100人ぐらい増える所だし、バイト主任みたいな感じで全くチェックできてなかった。


でその後嫁の方から


「後悔したくないから言います。好きです付き合って」


と告白され、そのまま付き合うことに。

1ヶ月後嫁の部屋で処女を頂いてる最中に嫁親に踏み込まれてボコられたり、学校の取り巻き連中からの嫉妬攻撃に悩まされたりしたが、何の波乱もなく無事卒業まで。

だが卒業と同時に自分だけが上京することに。


結婚の意思は堅かったので働きながら二人で住めるところを探し

その年の夏休みに嫁が上京し下見と仮契約。

ついでに嫁親が持たせていた婚姻届けにサインして役所に提出し入籍w


嫁の夏休み最終日にデートしつつ空港まで送り

早めにこっちに出てこいよと話お別れ。


その後嫁の声を聞いた者はいない・・・・


地元の空港に着いて車で帰宅してる最中にもらい事故であっけなく。

葬式の際に棺にはしっかり釘が打たれてて顔すら見ることはかなわなかった。


あれから20年ぐらいたち義両親もいい加減再婚しろと言われてるが無理だな。 

 


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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:rB.60MHF0編集削除
嘘松
2 . 名無しさん  ID:P14mTiSP0編集削除
代わりに嘘松 死○ばイイのに
3 . 名無しさん  ID:95a0JBCK0編集削除
※3 じゃあ、噓松死んだらお前が代わりの噓松になれ。
4 . 名無しさん  ID:95a0JBCK0編集削除
訂正:※3→※2
5 . 嘘松  ID:vPrNsDbk0編集削除
ここはもう終わり。

焼き直しばっか。
6 . 名無しさん  ID:JEFd4Gc90編集削除
もともと古いネタを繰り返してはいたが、ごく最近まとめたものをどんどん出してるのはちょっと怠慢松だなこれは
7 . 名無しさん  ID:2dsEgP0e0編集削除
別のいいとこないかね
8 . 名無しさん  ID:4etds9e40編集削除
嘘松が一人だといつから錯覚していた?
9 . @  ID:t9MFFwuk0編集削除
偽松

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