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エッチなテキスト

ノアニール西の深い森

勇者(アリアハンを発ってから、早3ヶ月……、一度もオナニーをしてない……。
チンチンが破裂しそうだよぉ……)

女戦士「噂じゃ、この辺りのはずだがなぁ」ガサゴソ

女僧侶「この森のどこかに、エルフの里があるはずなのですが……」

女賢者「うぅ〜、もう足つかれたぁ〜」

勇者たちは、ノアニールの街の人たちにかけられた眠りの呪いを解くために、呪いをかけた張本人であるエルフを探していた。


3人は、街の人たちを救うために、賢明に探していたが、劣情が溜まりに溜まった勇者は、それどころではなく、もはや、エルフと聞いてもエッチな連想しかできなかった……。
4人とも、24時間ほぼずっと一緒に過ごしているため、シコる暇がないのである。

カァーカァー

戦士「もう暗くなってきたな……」

僧侶「仕方ありません。ここでキャンプしましょう」

勇者「うん、僕も疲れたよ……」

賢者「うー、里で眠れると思ったのにぃ」

勇者たちは、森の中に奥行きの浅い洞窟を見つけ、そこで休息をとることにした。

賢者「うー、汗でびしょびしょ……。体を洗いたいよー」

戦士「確かにな……。森の中、なんだか蒸し蒸しするしな……」

僧侶「はぁ……、私も汗だくで気持ち悪いです……」

勇者(ああ……、3人のムンムンとした匂い……、なんだかとってもエッチだ……)ポワーン

狭い洞窟の中に、メスの匂いが充満する。
3ヶ月溜まりきった勇者であるからして……、
ボキーン!

勇者(うう……勃っちゃった……)

当然こうなる。

賢者「あー、暑いよぉ〜」パタパタ

勇者(ああっ!け、賢者のパンツが見えたぁ!!)

賢者がスカートでぱたぱたを仰ぎ、股に風を送る。
ただでさえ短いスカートであるから、完全にパンツが丸見えである。

僧侶「こらっ、はしたないですよっ!賢者ももう少し女の子としての自覚を持ちなさいっ。勇者様の前ですよっ」

賢者「ぶ〜、勇者ちゃんにならパンツ見られても平気だも〜ん」

勇者「は、はは…」

勇者(いいぞ!もっとやれ!!)

勇者はむっつりすけべだった……。

勇者(ああ……!でもヤバイ!このフェロモン地帯と賢者のパンツで、チンチンが完全にアーマーパージ状態に……!!)

仮性包茎の勇者は、フル勃起してちんぽの皮がめくれることを、『アーマーパージ』と呼んでいた。
そのセンスは絶望的だ。

戦士「いやでも、確かにしんどいぜ……。この湿度はよぉ……。蒸れてしょうがねぇや」サワ

そう言うと戦士は、自分のブラの間に手を入れ、汗を拭った。
その動作はなんとも艶かしく、勇者のおにんにんの角度がまた5度ほど上昇した。

勇者(ま、まずい……。
パンツで擦れるだけでもイっちゃいそうだ……!!もう我慢できない……!!)ギンギン

僧侶「2人とも、そんな軽装なのにだらしのない……。私なんて――」

勇者「僕!この近くに泉がないか探してくるよ!!」ガタッ

戦士「え、なら、あたしも一緒に――」

勇者「ううん!みんな疲れてるでしょっ?一人で行ってくるねっ!!」ダッ

戦士「あ!おい!一人じゃ危険だ!!勇者ってば!!」

しかし、勇者は猛スピードで、森の中へ消えていった。

ダッダッダッダッダッ

勇者「いやっほー!!ちょっと強引だけど、やっと一人になれたああああ!!!」タッタッタッタッ

勇者は歓喜の悲鳴を上げるッ!

勇者「森のみなさーん!シコりまーす!!僕、これから走りながらシコらせていただきまーす!!」タッタッタッ

3ヶ月もの間、精液を溜めに溜めた勇者の理性は、今ここでぶちきれたッ!!

勇者「1番!勇者選手!パンツとズボンを同時に脱ぎだしたぁぁぁ!!!」ガバッ

なんと、テンションがいきなり最高潮に達した勇者は、セルフ実況を始めたッ!

勇者「位置についてっ!よーい……ちんぽぉぉぉぉぉ!!!」ダッ

そして、下半身裸でフルチンのまま、猛ダッシュし始めたッ!!

勇者「揺れる〜!揺れる〜!ポコーチ〜ン〜♪」ダッダッダッブラブラッ

さて、彼が何をしているのか説明させていただこう。
別に勇者は、気が狂ったわけではない。
これが彼のオナニー法の一つなのである。
伝説の勇者である彼の身体機能は常人の比ではないッ。
全速力で駆け抜けることで、ギンギンのペニ太郎は風の抵抗を受け、快感を得ることができるのだッ!
彼は、これを『風の精霊の贈り物』と呼んでいた。
風の精霊さんが知ったら抗議されそうである……。

勇者「あ、ヤバ!いく――」ピタッ

勇者「〜〜〜〜!ああぁ!危なかった!危うくイクところだった!3ヶ月ぶりだもんね!もっと楽しまないと!」プハー

ガバッ

今度は、猿のように木の上に登り、高速でチン棒をしごきだしたッ!

勇者「余がバーン、性魔王バーンだ!そんなに余のカイザーカルピスを喰らいたいかぁ!!チンポ魔闘の構えっ!!」シュッシュ

またも、彼は自分の世界に没頭し始めた。
この後も、様々なセルフプレイが続くのであるが、どれも痛々しくて見ていられないので省略させてもらおう。

勇者「そろそろ、ほんとにイクっ!ああああ、イクイクイクイクイ――――」シコシコシコシコシ

エルフ「……………………」

勇者「――――ッ…………………」ピタッ

エルフ「……………………」

勇者「………………………」

エルフ「……………………」

勇者「………………あなたは?」

いつの間にか、勇者の傍に、美しいロングヘアーの、若いエルフの女性が立っており、ブリッジしながら悶える勇者を見下ろしていた。

エルフ「エルフの里のものだ。怪しい奴がいるから偵察にきた」

勇者「へぇ、怪しい人なんて見なかったですよ」

エルフ「お前のことだ」

勇者は下半身裸で、全力ブリッジしながらそびえ立ったチンコを両手で握り締めている。
なるほど、これは怪しい。

勇者「…………あっ」ピクピクッ

ぴゅ!ぴゅ!ぴゅ!

射精直前だった勇者のチンポが、まるで噴水のように白濁した液を吐き出した。
そしてその精液は、エルフの頭に直撃してしまった……。

エルフ「……………………」ネチャ

勇者「………………ふぅ」

エルフ「……………………」

勇者(どうしよう……、これじゃ、僕、まるで変態だ…………)

まるでも何も、変態そのものである。

勇者「……あの、すいませんでした……変なもの顔にかけちゃって……」

エルフ「……………ん……」ペロ

勇者「…………えっ!?」

なんと、エルフは顔についたザーメンを舌で舐め取ったッ。

エルフ「……これは、子種か?」

勇者「ええ……、まぁ…………」

予想外のリアクションに戸惑う勇者。
そして、美しいエルフの女が精液を舐めるという行為が、彼を再び興奮させた。

ムクムクッ

勇者(あ、やば……また大きく…………)

下半身すっぽんぽんの勇者の、いぶし銀のちん太郎の様子を見たエルフは、嬉しそうにこう呟いた。

エルフ「お前、活きがいいな。連れて帰るぞ。ラリホー」デロデロデロ

勇者「へ?……う!……………うーん」ムニャムニャ

バタンッ

エルフ「ふふふ………………」

キャンプ地

戦士「……遅い、いくらなんでも帰ってくるのが遅すぎる」

僧侶「勇者様……、どこまで行ってるのでしょうか……。無事ならよいのですが……」

賢者「……もし、何かあったら……、どうしよう……私のせいだ……。体を洗いたいだなんて言ったから……」グスッ

戦士「それを言ったらあたしもだぜ。とにかく、探しに行こう。賢者はここに残れ」

賢者「え?私もいくよっ!」

僧侶「いえ、私たちが探しに行った後に、帰ってくるかもしれませんし」

戦士「誰かが、荷物を見張らないとな」

賢者「う、そっか……。気をつけてね……」

戦士「よし、行くぞ!僧侶!」

僧侶「はい!」

戦士と僧侶は、賢者に荷物の管理を任せ、その場を後にした。

賢者「私……、そんなに頼りないのかな……」

太陽は完全に沈み、辺りは真っ暗である。
賢者は暗闇の中で、不安を掻き立てられてしまう。

賢者「怖い……、みんな早く帰ってきて……」

ガサッ!

賢者「ひゃう!!」ビクッ

突然、草むらがガサガサと音を鳴らすッ。

ガサガサガサッ!

バリイドドッグ「ハッハッハッハッハッ!」ダッ

バリイドドッグがあらわれた!

賢者「なんだ、犬か……。びっくりさせないでよぉ…………」

バリイドドッグ「ハッハッハッハッハッ!」トボトボトボ

バリイドドッグはたちさった。
そして、賢者が洞窟へ戻ろうとしたとき……。

賢者「むー……、こんなところで一人は――――」

ガンッ!

賢者「がッ!!!」

賢者は、突然後ろから、何者かに殴られたッ!

賢者「あ……ぅ…………」フラフラッ

バタンッ

そして、そのまま気絶してしまったッ!

賢者「……………………」ピヨピヨピヨ

エルフ「……行きがけの駄賃だ。こいつも連れて帰るか」

エルフの隠れ里

勇者「う……、うーン…………ん?あれ?ここは……?」ムニャムニャ

気が付いた勇者は、辺りを見回す。
どうやら、石牢の中のようである。

賢者「……スゥ……スゥ…………」zzz

勇者「け、賢者!しっかりして!!」ユサユサ

賢者「う、うーん……、あれ……勇者ちゃん…………?」ショボショボ

勇者「よかった!怪我はない!?」

賢者「うー、頭がズキズキするぅ……。……って勇者ちゃん!なんで下裸なの?!」キャッ

勇者「えっ?うわっ!!」

勇者(し、しまった!オナニーの時に、下を全部脱いでそのままだった!)

勇者「く、くそぅ!きっと、僕たちをここに攫ってきた犯人の仕業だなぁ!許せん!!」

賢者「えっ!私たち攫われちゃったの?!」

勇者「そのようだね。賢者は意識を失う前のこと、何か覚えてないの?」

賢者「うーん……、覚えてない……」

勇者「そうか、僕はエルフのお姉さんとお喋りしてたような気が――」

エルフ「お、目が覚めたか」

勇者「あ!さっきのお姉さん!」

賢者「きゃ、エルフだっ!」

エルフ「飯の用意ができてるが食うか?」

勇者「ちょっとー!あんたが僕たちをこんなところへ連れてきたんですか!?」

エルフ「そうだ。まぁゆっくりしてけ」

賢者「ろ、牢屋でゆっくりしたくないよぉ〜」

勇者「ん、でも、待てよ。ひょっとして、ここってエルフの里ですか?」

エルフ「そうだ」

勇者「ちょうどよかった!僕たちはノアニールの人たちの呪いを解くために、ここを探してたんです!」

エルフ「ほう、だが、その願いを叶えるのは無理だな」

賢者「ええっ?なんでぇ?」

エルフ「ま、おいおい話そう。で、メシはいらんのか?」

勇者「こんなところで食事なんか――」

ぐぅぅぅぅぅ

勇者「――賢者のために、甘んじて施しを受けましょう」

賢者「今の勇者ちゃんのお腹の音……」

エルフ「では、持ってこよう。待ってろ」コツコツコツ

そう言うと、エルフは階段を上っていった。

賢者「私たち、どうなっちゃうのかなぁ……」

勇者「まぁ、悪い人には見えないし、きっと大丈夫だよ」

勇者(そんなことより、地下で下半身裸は冷えるなぁ……)

エルフ「ほら、メシだ。食え」

エルフは、勇者と賢者に、鉄格子の隙間から鹿肉と木の実を差し出した。
ちなみに、鹿肉は生だ。

勇者「……不味そう」

賢者「生肉なんか食べたら、お腹壊しそう……」

エルフ「私はいつも食ってる。問題ない」

文句を言っても、まともな物が出てくるわけではないので、素直に食べる勇者と賢者。

勇者「……鹿の臭みがなんとも」クッチャクッチャ

賢者「木の実も不味い……」ボリボリ

エルフ「飲み物だ。飲め」

今度はジュースを差し出すエルフ。

勇者「あ、これは美味しい」ゴク

賢者「ほんとだ、グレープフルーツみたい」ゴクゴク

エルフ「それじゃ、また後で来るからな」テクテクテク

勇者「ええっ!?ちょっとー、ここから出してくださいよー!」

しかし、エルフはそのまま行ってしまった。

賢者「困ったねぇ……」

勇者「戦士と僧侶がここを見つけてくれることを祈ろう……」

一方、キャンプ地

戦士「おい!賢者のやつ、どこに行ったんだ!?」

僧侶「一人で、勇者様を探しに行ったのでしょうか……?」

戦士「そこまで軽率なやつじゃ――ん?おい見ろ。ここの地面……」

僧侶「何かが倒れたような跡がありますね。まさか賢者の?」

戦士「何かあったのは間違いなさそうだな。見ろ、足跡だ。賢者のじゃねえ」

僧侶「まぁ!ですが、小さい足跡ですね。犯人は子供か女性でしょうか」

戦士「いくら賢者がすっとろくても、子供相手に不覚を取らないだろう……。女だな。そして、こんな深い森にいる女といえば……」

僧侶「エルフの仕業ですわね!」

戦士「しかし、妙だな。足跡の土が深すぎる。賢者を背負ったとしても、女の体重でここまで深くは――」

僧侶「勇者様も一緒に攫われたのでは!?」

戦士「足跡は途中で消えているな……。だが、人間を二人も背負ってそう遠くへは行けないだろ。近いな」

僧侶「はい!急いで探しましょう!!」

再び、エルフの里の石牢

勇者「………………」

賢者「…………ゥ……」

エルフの女がいなくなってから、30分程経っただろうか。
賢者の様子が少しおかしかった。

賢者(な、なんだろう……。
体が熱い……)

賢者の頬は赤みを帯び、呼吸が荒くなっていた。

賢者(……ど、どうしちゃったのかな……私…………)ドキドキ

石牢の中を、ランプが揺ら揺らと照らす。
それに合わせて、賢者の意識も段々と揺れ始めていた。

クチュ

賢者(……へ?わ、私……濡れてる…………?どうしちゃったの……本当に…………)ドキドキ

勇者「……………ガビー……」zzz

賢者が体に異変を訴える一方、勇者は気楽にも、大の字になり仰向けで熟睡していた。
……ちんぽこ丸出しで…………。

賢者「……ハァ……ハァ…………!」ドキドキ

賢者は、勇者のミニウインナーから目を離せない。

賢者(勇者ちゃんの……触りたい…………)ゴクリッ

恐る恐る、勇者のペニ介に手を伸ばす。
そして、指先でツンと突付く。

勇者「……………ぶひん……!」ピク

賢者「ひゃっ!」ビクッ

勇者「………………むにゃむにゃ…………」zzz

賢者(び、びっくりした……。
お、起きてないよね……?)ビクビク

意を決した賢者は、再びチンポリオに手を伸ばし、優しく指で撫で始めた。

賢者(……、一緒にお風呂に入る時も……、よく考えたら、私、勇者ちゃんのこれ、見たことなかった……。
いつもタオルで隠してたし……)

仮性包茎である勇者の局部は、現在平常時で、皮半分、中身半分という、非常に可愛らしい姿をしていた。
ファイナルファンタジー5のマジックポットに似てるといえば、お分かりだろうか。

賢者「あ……、ぅ……………ぁ…………」ヌチャ

左手でマジックポットを弄くり、右手でショーツに手を入れ、自分の性器をぴちゃぴちゃと撫で回す賢者。
もはや、彼女の理性の歯止めは効かなくなっていた。

ムクムクッ

賢者「あぁぁ……、おっきくなったぁ……凄い……、大きくなると全然違う……。この形、エッチすぎるよぉ……」クチュクチュ

マジックポットは、『エリクサーちょうだい』と言わんばかりに、壺から飛び出したッ!
賢者は、その姿を見てますます興奮してしまう。

賢者「ハァ…ハァ……!男……男の人の…………!」ハァハァ

アーマーパージしたストライクフリーダムチンコムを、指でしごき始める賢者。
ガチガチに勃起したペニ・ヤマトに触れるだけで、彼女の脳は快感の信号を体中に送っていた。
まるで、指が性感帯になったかのようである。

賢者「ぁ……ぁぁ…………!男……男……おとこ…………!」クッチュクッチュ

ぷっくり膨れ上がったクリトリスを指でつまみ、下品に激しく音を立て刺激を与える。
あまりの気持ちよさに、賢者は膝をつき、犬のような姿勢で快楽をむさぼり始めた。

勇者「……ぁあんっ!風の精霊さん、いつもありがとぉぉ…………」zzz

勇者は、何やらいい夢を見ているようである。

賢者「チンチン……!これ……!これ欲しい……!」アッアッアッ

賢者は、自分の顔に肉棒を押し付け、恍惚の表情を浮かべた。

賢者「匂いもいいっ!形もエッチだけど、匂いもエッチだよぉ……!」クニュクニュ

今度は、舌で肉棒を突付きだす。

レロッツンツンツン

賢者「んっ……、んっ……、んっ……、しゃぶりたい……!口に入れたい…………!」ドキドキ

チンポで口紅のように唇をなぞる賢者。

賢者「くっさい……!男の匂いだ……!あ、味も……!味もいいよぉ……!」クチュクチュ

幼さが残る顔立ちの賢者が、美味しそうに肉棒を唇で愛撫する様は、異様な官能さを醸しだしていた。

賢者「勇者ちゃんの……先っぽ、濡れてる……!濡れるんだ……!男の人も濡れるんだ……!」チュパチュパ

賢者は小さい口を開き、チンポを頬張ろうとする。

賢者「カスもついてる……!これ、このまま食べたらやばいよぉ……!口に入れたら……絶対に……!」ドキドキ

そして、そのままパクっと口に含んだ。

賢者「…………っ!!!」ピクピクピクピク

賢者はしゃぶった瞬間、全身をビクビクと痙攣させ、絶頂に達してしまう。

びくん!びくん!ぴゅっぴゅ!びくん!

賢者(なにこれぇぇぇ!!すごいぃぃぃ!!チンチン!!チンチン食べるのイイイイイイイ!!!)ピクッピクッ

賢者は、チン棒を咥えてひょっとこ顔になったまま、アクメ顔で何度も体を揺らし、女性器からは、愛液をピュッピュッと噴出させた。
下着もスカートも愛液まみれだ。

賢者(おとこのにおいっっっ!!!おとこの臭いのが、体の中にどんどん入ってくるっ!!!)ピクピク

いつも一緒にいる大事な仲間の勇者のペニスをしゃぶっている。
女の自分が、男を逆レイプしている。
男のフェロモンを下品に貪っている。
様々な要素が、賢者を激しく興奮させ、また彼女の体に絶頂直前の快感が走り出した。

賢者(あっ!またイク!!もう触ってないのにイク!!わたし、おまんこに触ってないのに、勝手にイっちゃう!!!)ピクピクピク

ビクン!ビクン!ビクン!ぴゅ!

賢者「んんんんんんんんっっっ!!!!」ピュッピュッ

再び、肉棒を口に含んだままの賢者がひょっとこアクメ顔で絶頂に達した。
その目は完全にイってしまっている。

賢者「フゥー……フゥー…………!」ビクンビクン

賢者(これ……、離したくない……!ずっと口に入れていたい…………!!)ドキドキドキ

賢者(精液……、今度は精液が欲しい……!)ハァハァ

ぬぷっ

賢者は口を動かし、ピストンの動きで肉棒から精液を搾り取ろうとする。
クチュクチュと音を立てながら、唇で肉棒をシゴキだした。

賢者「ん……、んン……ぁ………」ヌップヌップ

勇者「……知らなかったのか……性魔王からは逃げられない…………むにゃむにゃ…………」zzz

賢者にフェラチオをしてもらうという、夢のようなシチュエーションにも関わらず、勇者は相変わらず、クソくだらない夢を見ていた……。

賢者「んっぷ……ン……ぁふぅ……ンンっ……」ヌップヌップ

賢者は、犬のような姿勢のまま、手を使わずに、口だけで奉仕していた。
いや、奉仕という言葉は適切ではない。
彼女自身が、精液が出るのをまだかまだかと心待ちにしながら、フェラチオを続けているのだ。

賢者(き、きもちいいっ!フェラって、する方もこんなに気持ちいいのっ!?)ドキドキドキ

彼女の性器はヒクヒクと小刻みに震え、愛液を下着越しに床へ滴らせている。
触ってもいないのに、子宮の奥から響くように快感が迸っていた。

賢者「ぅン……ンっ……ぁン……んんっ…………」クッチュクッチュ

賢者(精液……!精液欲しい!早く……!精液精液せいえきっ!!!)ドキドキドキ

勇者「……ぅ…………」ピクピク

どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!

賢者「……っ!!んンっ……!!」ピクピクピク

賢者(きたっ!きたっ!きたっ!口の中っ精液がっ!すごい味!男の味っ!!)ドキドキドキ

賢者は思わず背中を反り、全身を痙攣させてしまう。

賢者(口の中で精液がタプタプしてるよぉ!ああっ!あっあっあっあっあっ!イ、イクっ!イク!イクっ!!)ビクビクビクン

賢者「ぷはぁイクうううううううううううう!!!!」ギュウウウウ

びくん!びくん!びくん!びゅ!びくん!ぴゅっぴゅっ!

賢者「アア……!ああああっ……………………!!」ビクンッビクンッ

彼女は、本当にフェラチオをするだけでイってしまった。
そして、思わず叫んだことにより、ドロォ……と、賢者の口の中から精液がこぼれだす。

賢者「ああぁ!だめぇ!もったいないよぉ!!ンンンン!!」ピクピク

なんと、賢者は床にこぼれた精液を犬のように舐め始めた。

賢者「あああっ!!この味ぃぃぃ!!凄いよぉぉぉ!!エッチすぎるよぉぉぉ!!!」ペロペロ

勇者「…………今のはペニゾーマではない…………むにゃむにゃ…………」zzz

本当は起きてるだろ、とつっこみたくなるが、勇者は本当に熟睡していた……。
どういう神経をしてるのだろうか。

コツコツコツ

エルフ「……それが子作りなのか?思ってたのと随分違うな」

賢者「えっ!!?」ビクッ

いつの間にか現れたエルフが、発情しながら床を舐める賢者を見下ろしていた。

エルフ「で、なんであいつは寝てるんだ?おい起きろ」

勇者「……ガビー…………」zzz

エルフ「まったく、しょうがないな」カチャカチャ

ガチャギィィィィィ

エルフ「おい、起きろ」

ゲシッ!キーン!!

勇者「ぐほおおおおおおおおお!!!」ガバッ

エルフがつま先で、勇者の玉々を蹴っ飛ばしたッ。

賢者「ゆ、勇者ちゃん!?」

勇者「がはっ!!うがああああああ、なんか痛いぃぃぃ!!タマちゃんが痛いよぉぉぉぉ!!!」ブルブルブル

エルフ「それとも、子作りの時、男は寝るものなのか?」

勇者「な、何言ってんすかぁ……。あれ……、なんだこれ」ヌルッ

勇者は、自分の出した精液を指で触る。

勇者「うわっ、ザーメンじゃんこれ!あ、あれ!これ僕が出したの!?夢精しちゃった!?」

賢者「こ、これは……そのぉ…………」モジモジ

何度かイって冷静さを取り戻した賢者は、自分がとんでもないことをしでかしたのに気付き、しどろもどろしてしまう。

勇者(あれ……、なんだろう。
賢者が凄く艶かしく見える……。
それに何だか凄くエッチな匂いが充満してるような……)

ムクムクッボキーン!

勇者「あ……やばっ……」アセアセ

賢者の発情した姿を目の前にし、今しがた出したばかりだというのに、勇者の亀田は、再びシャアコラァし始めた。

賢者「ああ……ゆ、勇者ちゃんの……また…………」ドキドキ

勇者「け、賢者……?なんだか様子がおかしいような……」アタフタ

エルフ「その女には、さっき媚薬を飲ませておいた。そのせいだろう」

賢者「ふぇぇぇっ、媚薬ぅ!?」ドキドキ

勇者「なんだって!?クソ!硬派な僕のチンチンがこんなに元気なのも、媚薬のせいかっ!?」

エルフ「いや、お前には何も盛ってない」

勇者「あ、そっすか……」

勇者は天然でドスケベだった。

賢者「で、でも、なんでそんなことするんですかぁ〜」

エルフ「……いいだろう、話そう。ついてこい」コツコツコツ

そう言うと、エルフは階段を上りだした。
勇者と賢者は、大人しく後についていく。

勇者「え……!?」

賢者「これが……エルフの里…………?」

牢屋から外に出た勇者たちの目の前には、月明かりの下、廃墟と化した集落があった。
人がいなくなってから、数年は経ってるような雰囲気である。

エルフ「2年前、この隠れ里はモンスターの襲撃を受けた。
その時、ほとんどの村人が殺され、元々数が少なかったエルフは、今では、私を含めて2人しかいない。
ノアニールに眠りの呪いをかけた女王も亡くなったため、お前たちの望みは絶たれたというわけだ」

勇者「そうだったんですか……」

賢者「でも、それが媚薬を飲ませることと何か関係があるんですか?」

エルフ「うむ、実はな、私ももう一人のエルフも、子作りの仕方を知らないのだ。
だから、お前たちにやらせて、どういうものなのか見たかったのだ」

勇者「それはそれは……」

エルフ「僅かに生き残った我々が子を作らなければ、この里のエルフは死に絶えることになるからな」

賢者「はぁ、こっちはいい迷惑なんですけどぉ…………」

エルフ「お前たち、こっちについてこい」

賢者が控えめに抗議するも、まったく意に介さないエルフは、廃墟の奥の方へ歩きだした。

勇者「いや、スタスタ進まれると困りますよー。暗い中、この瓦礫の山を歩くんじゃ危ないし……」

エルフ「人間は不便だな」

ボッ

そう言うとエルフは手を小さく掲げ、手の平から炎を出した。

エルフ「これで見えるか?こっちだ」テクテクテク

賢者「わっ、すごーい。小さな炎を明かり代わりに灯し続けるのって、かなり高度な技術だよ。私にはできない……」

勇者「とにかくついていこう」

エルフは、廃墟の中、崩れていない木製の建物へ誘導した。
外観は、森の中には似つかわしくないほど立派で、中流階級の者が住んでいそうな家だ。

エルフ「ここだ、入れ」

勇者「お邪魔っしゃーす」

賢者「お邪魔します……」

エルフ「今、明かりをつける」サッ

中はそれなりに広く、綺麗に保たれていた。
どうやら、中に誰かいたようで、奥からガサゴソと音がする。

???「お姉ちゃん?どうして明かりをつけるの?」テクテク

勇者「ん?君は?」

幼エルフ「きゃっ、人間だっ」サササッ

小さい女の子のエルフは、勇者の姿におびえ、エルフの後ろにサっと隠れた。

エルフ「紹介しよう。この子が、もう一人の生き残りのエルフだ」

賢者「可愛いですぅ」

勇者「ありだな…………」

エルフ「エル子、こいつらがさっき話した人間たちだ」

幼エルフ「は、はじめましてぇ……」アセアセ

小さいエルフは戸惑いながら、勇者たちに挨拶をする。
大きい方のエルフ同様、髪は長く、可愛らしい容姿である。
歳は10歳くらいだろうか。

幼エルフ「ねぇ、お姉ちゃん。何でこの人、下はだかなの?」

エルフ「さあな、人間の男はみんなこうなんじゃないのか?」

勇者「アリアハンじゃ、この格好が流行っているのさ」ブラブラッ

幼エルフ「へぇ、変なの」

賢者「嘘はやめなよ……、勇者ちゃん……」

エルフ「こっちに浴室がある。お前たち、臭いから洗え」

賢者「う、臭い?」クンクン

勇者「いやー、ありがたいなぁ。汗だくだったからなぁ」

勇者たちは、浴室前の脱衣所に案内された。

エルフ「さ、服を脱いで入れ。その間に服も洗っておいてやる」

賢者「ゆ、勇者ちゃんと一緒ですかぁ……?」ドキドキ

エルフ「何を恥ずかしがっている?さっきはこいつのモノを美味そうにしゃぶっていたクセに――」

賢者「わー!わー!わあああああああっ!!!」アセアセ

ガラガラガラッ

勇者「わっ!中はかなり立派じゃないですかぁ!やっほぅ!!」タッタッタッ

カポーン

勇者と賢者は服を脱ぎ、浴室へ足を踏み入れた。

賢者「し、失礼しまーす……」ソソクサ

勇者「あれ、どうしたの?もしもじしちゃって?」

賢者「う、うん……ちょっと……」

賢者(い、いつもなら、裸でも恥ずかしくないんだけどな……、あんなことの直後じゃ……、それにまだ体が火照ってるし……)ドキドキ

媚薬の影響で肌を見せることを恥ずかしがった賢者は、手で胸と局部を隠している。
逆に、ずっと下半身裸で、色々と吹っ切れた勇者は、ペニータをベラベラさせていた。

勇者(うう、手で体を隠す賢者……、堂々と素っ裸になるよりもエロい……)

ムクムクッボキーン!

勇者「あ、やばっ!」

勇者は前かがみになって必死に隠すが、大きくなったスーパーペニータをしっかりと見られてしまった。

賢者「……わっ!」ドキドキ

勇者「ご、ごめん……。と、とりあえず、体を洗おうか……」アハハ…

賢者「う、うん……」アセアセ

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ

勇者と賢者は、お互い隣り合って、俯きながら体を洗う。
少年と少女が、裸になって一緒に体を洗う様子は、不思議なエロさを感じさせる光景だった。

賢者(勇者ちゃんの……大きくなってた……。
私を見て……、私の裸を見て…………!)ドキドキ

媚薬の効果が未だ切れない賢者は、再び顔を赤らめ、横目で勇者の股間の辺りを凝視していた。
勇者は股の辺りを必死に隠しながら、体を洗っている。

勇者(静まれ……静まれぇ……、息子よ、落ち着くのだ…………!)ゴシゴシゴシゴシ

賢者(だ、駄目……。
おっぱい触りたい!おまんこ掻き毟りたいっ!!我慢できないよぉぉ!!)ドキドキ

賢者が、自分の性器に手を伸ばそうとした瞬間、
ガラガラガラガラ

エルフ「なんだ、まだ湯に浸かってないのか」

賢者「ひゃうっ!!」ビクッ

幼エルフ「おふろー」テクテク

エルフと幼エルフが、素っ裸で浴室に入ってきた。
幼エルフは勿論、大きい方のエルフも、無駄毛ひとつ生えていない。
つまり、パイパンだった。
そして、エルフは手にピンク色のマットを持っている。

勇者(エルフっ娘とエルフっ子のおっぱいいいいい!そしてつるぺたおまんこおおおお!!!!)ビンビン

勇者(ああああ、でもヤバイ。
少しでも気を抜いたら出そう……っ。
触らなくても出ちゃうよ、この状況っ!!)ビンビンビン

賢者「あ、あの……、そのマットみたいなのはなんですか……?」

エルフ「うむ、女王の私物でな。風呂場で子作りをする時に必要なものらしい。石の床の上じゃ、体が擦れるからな」

そう言うと、エルフは床にピンクのマットを置いた。
そう、ソープランドなんかで使うあれである。

賢者「こ、子作りって……まさか……」ゴクリ

エルフ「うむ、お前たち、ここでやれ」

勇者「いよっしゃあああ!!!あ!じゃなかった、賢者は僕の大事な仲間であって……、そんなことは絶対にしたい!……じゃなくって、その……」アタフタ

賢者「ゆ、勇者ちゃん……、その……したく……ないの…………?」モジモジ

勇者「えっ?」

賢者「わっ、私はね……いいよ……?勇者ちゃんさえ……よければ…………」モジモジ

勇者「…………!!!!!!」

その言葉を聞いた瞬間、勇者のテンションは限界を超えたッ!

勇者「いやっほおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

バッ!ボキーン!!

勇者「行け!カメックス!!」ブラーン

勇者は突然ハイになり、フル勃起したイチモツを賢者の目の前にさらけ出した。
しかし、その姿は、カメックスというよりゼニガメであるが……。

賢者「ゆ、勇者ちゃん?!」ビクッ

勇者「賢者!ここ!マットに寝てっ!!」

賢者「う、うん」ゴロン

勇者は、仰向けに寝転がった賢者の太ももを掴み、腰をぐいっと突き出した。

賢者「ああっ……。チンチン……!勇者ちゃんの……!」ドキドキ

賢者の股を手で開き、勇者はその中を凝視する。
そこには、幼さを感じさせる無毛のつるつるオマンコがあった。
ここに肉棒を挿れれば、さぞ気持ちのいいことだろう。

勇者「これが……これがおまんこ…………!」ハァハァ

賢者「み、見ないで…………」ドキドキ

勇者「触っていい……?」

賢者「え……うん――んあっ!!」ピクピク

賢者が返事をする前に、勇者は賢者の秘部を指でなぞった。
既に愛液で濡れ濡れで、指くらいならすんなり中に入ってしまいそうだ。

勇者「賢者のおまんこ……!エロい……!柔らかい……!」ハァハァ

クチュクチュクチュ

賢者「あっあっあっあっ!も、もっとゆっくり!じゃないとあっあっあっあっあっあっ!!」ピクピクピク

エルフ「ほう……」ゴクリ

幼エルフ「うわぁ……」ドキドキ

エルフ2人は、湯船に浸かりながら、性器を弄くられて悶える賢者を見下ろしている。

クチュクチュクチュクチュッ

賢者「あっあっあっあっあっ!!ま、待ってっ!!勇者ちゃん待って!!イっちゃう!イっちゃうからやめてっ!!」ピクピクピク

勇者「えっ、あっごめんっ!」

賢者「フゥー……フゥー……フゥー……フゥー…………」ゼェゼェ

賢者は、仰向けのまま両手を広げ、マットにしがみつく。

賢者は、仰向けのまま両手を広げ、マットにしがみつく。

賢者「ちょっと……待ってね……、中で……イキたいから……、勇者ちゃんのチンチン挿れられて、中で気持ちよくイキたいから……」ドキドキ

勇者「う、うん……」ドキドキ

勇者(あ、あの賢者が……、普段トロい喋り方の賢者が、物凄くエッチなことを言ってる……!!)

賢者「……ん、……もう大丈夫……きて…………」ドキドキ

勇者「うん……」ハァハァ

勇者は肉棒を膣の入り口に押し当てる。
そして、クリトリスや性器を肉棒でこすり始めた。

クッチュクッチュクッチュ

賢者「んああああああっ!!!そ、それイイ!!!チンチンでこすられるの凄くイイよおおおお!!!」ビクッビクッ

勇者「僕も……っ!!うわぁ……!!おまんこ柔らかくって……ぬるぬるしてて……ああああ!!!」ピクピク

くちゃっくちゅくちゅっ

亀頭とマンコが擦れる音が、浴室に響き渡る。
あまりに卑猥な光景に、まだ幼い幼エルフも視線を釘付けにし、湯船から出て、自分の性器をくりくりと弄り始めた。

幼エルフ「はぁ…はぁ…ンン……っ」クリクリ

エルフ「…………っ」ドキドキ

幼エルフ「ほんとだ……っ、ここ触ると凄く気持ちいいよぉ!」クチュクチュ

くっちゅクッチュぬぷっ

勇者「ここ……、ここがチンチンの入り口……、穴がヒクヒクしてるよ……」ハァハァ

賢者「挿れてっ!もう我慢できないから挿れてっ!!お願い!!!」ピクピクピク

勇者「挿れるよっ!チンチンを――――ああっ!!」ビクッ

びゅ!びゅ!びゅ!びゅ!

挿入するタイミングを計り、いざ……というところで、賢者のお腹の辺りに射精してしまった。
素股があまりに気持ちよかったせいだ。

勇者「ああっ!ごめん!イ……!で、出ちゃった……!」ビクッビクッ

賢者「あ……ああっ……、精液……精液…………あっあっあっあっ!イク!イクイクイク!!イっちゃううううう!!!」ギュウウウウ

びくん!びくん!びゅ!びくん!

賢者「ああああああ!!!イッちゃってるうううううう!!!!!」ピクッピクッピクッ

精液を体にかけられた賢者は、興奮の余りそのまま達してしまった。

勇者「はぁ…はぁ……!」ゼェゼェ

賢者「……ァ!…………ンッ!!」ピクッピクッ

エルフ「お……おおっ……、あれを体の中で出すわけだな……。なるほど……っ」ゴクリッ

幼エルフ「はっ…!あン……っ!ンンン!」クチュクチュ

自制心の強い大きいほうのエルフは、興奮する体を何とか抑えているが、まだ小さな幼エルフに、激しい本能に抗う術はなく、まだ発達しきっていない自分の性器を、指でひたすら擦っていた。

賢者「……勇者ちゃん、まだ……いける…………?」トローン

勇者「う、うん……。賢者がエロすぎるから……何回でも勃つよ……っ!!」ビンビン

賢者「よかった……、私もね……まだ収まらないの……、ねぇ……ここ……勇者ちゃんの……挿れて……」トローン

賢者は、指で自分の膣の入り口を広げ、夢見心地な表情で勇者に挿入を促した。
エ、エロすぎるよぉ賢者たん!!

勇者「こ、今度こそ挿れるよっ!賢者のおまんこに僕のチンチン挿れるよっ!挿れるよぉ!!」

くちゅぬぷぷぷぷ

賢者「んああああ!!きたぁ!おちんちんきたぁぁぁぁ!!!」ピクピクピクピクッ

肉棒が、狭い膣内を押し分けながら、少しずつ入っていく。
膣内のヒダヒダが小さく痙攣し、それが勇者に強烈な快感を与えた。
そこはまさに、男が最高の快楽を得るための穴であり、また、女にとっても、愛する男の性器を受け入れることは、至高の快楽であった。

勇者「んあああああ!!これがおまんこの中ぁ!!気持ちいい!!気持ちよすぎるよぉぉぉ!!!」ビクビクビクッ

勇者にとって、生まれて初めての快感が押し寄せてくる。
おまんこの肉との摩擦と、精液を搾り取ろうとするヒダヒダの感触は、筆舌に尽くしがたい気持ちよさだ。

賢者「あああ!!!ハァ…ハァ……!!ん?!ンンンっ!!」ブチュウウウ

勇者は、賢者を愛しく思い、正常位で挿入したまま、賢者の体を抱きしめ、賢者の唇に激しくキスをした。
唇を舐め、舌を入れ、性器だけではなく口まで犯してしまう。

勇者「……ッぷはぁ!!賢者!賢者はセックス初めてじゃないの!?」ヌップヌップ

勇者は腰を振りながら、賢者に問いただす。

賢者「あっあっン!ご、ごめんねっ!初めてじゃないのっ!ごめんねっごめんねっ!!」ヌップヌップ

勇者「だれ!?誰としたの!?」クッチュクッチュ

賢者「お、お兄ちゃん……っ。小さい頃、お兄ちゃんが……私に……っ!!」クッチュクッチュ

勇者「お兄ちゃんって、実のお兄さんっ?!」グニュングニュン

賢者「ン!うん……!本当のお兄ちゃんっ!実のお兄ちゃんとしちゃったの!私、お兄ちゃんと生セックスしちゃったのっ!!」グニュングニュン

ぬっぷぬっぷぬっぷ

勇者「何回!?何回したのっ!?」パンパンパン

賢者「い、一回だけっ……!私っ、その後ねっ、逃げるように家を出てっ、神殿にっあっあっあっ!!」パンパンパン

勇者「本当の兄としちゃうなんてっ!実の兄妹なのにやっちゃうなんてっ!!」ヌプッヌプッ

賢者「わたしっエッチな子なのっ!神殿に行った後もねっ、お兄ちゃんとの夜を思い出してぇ、ンっ、何度もオナニーしちゃったのっ!!あっあっ!!」ヌプッヌプッ

勇者「キスはっ!?キスもそいつとしちゃったのっ!?」クチュクチュクチュ

賢者「はじめてっ!あンっ!キスは初めてだよぉ!勇者ちゃんが最初だよぉっ!!ンンっ!!」クチュクチュクチュ

勇者「中出しはっ!?中で出されちゃったのっ!?」ヌップヌップ

賢者「ううんっ!顔っ!顔にかけられたのっ!中じゃないよっ!あっあっンっ!!」ヌップヌップ

勇者「じゃあ、僕が最初になるよっ!中出し第一号になるよっ!!」グリングリン

賢者「うんっ!きてっ!子宮にエサ頂戴っ!子宮がねっ!精液が欲しいってずっと言ってるのっ!!だから、中で出してっ!!」グリングリン

中出しを宣言された時、賢者はかつてないほど興奮し、膣は更に締め付けを良くし、ぐにゅぐにゅと膣全体を動かして、精液を搾り取る動きを強めていった。

クッチュクッチュクッチュクッチュ

勇者「あああああっ!イク!中で出すよっ!一番奥に押し付けて射精するよっ!子宮にキスして種付けするよおおおおおっ!!!」クニュクニュクニュクニュ

賢者「私もイクっ!!中出しするって言われてイク!!期待してっンっ!中出しに興奮してイっちゃうっ!!!」クニュクニュクニュクニュ

勇者「ああああああイクイクイクイクイクイク!!!出るうううううううう!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュ

賢者「くるっ!精液くるっ!子宮に中出しくるっ!精液精液せいえきっ!!!」クチュクチュクチュクチュクチュ

射精前の快感を得ようと、勇者は腰を激しく動かした。
勇者も賢者も、あまりに気持ちよすぎて、脳が溶けているかのような錯覚に見舞われる。
そして、遂に極上の快感と共に、精液が放出された。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ピュ!ピュ!ピュ!

賢者「あああああきたあああああっ!!!!ほんとに出されてるぅぅぅ!!!熱いの子宮に出されてっあっあっあっあっあっあっ!!イクううううううううううう!!!!!」ピクピクピクピクピク

ビクン!ビクン!ぴゅ!ビクン!ビクッ!!ぴゅっぴゅ!ビクン!

勇者「あ……!あああっ…………!!」ピクピクピク

賢者「ンあああ……!ああああ…………!!」キュウウウウウ

射精した瞬間、とてつもない快感が勇者の体を駆け巡った。
ドクドクドクと、賢者の子宮へ精液がどんどん注がれていく。
賢者にとっても、子宮の中に精液が満たされていくのは、言葉にならない快感であった。

ドクン!ドクン!ドクン!

賢者「あああっ!!まだ出てれぅぅぅ、しゅごいよぉぉぉ、中出しきもひよすぎるよおおおお」ピクッピクッピクッ

エルフ「おおっ……、そ、そんなに凄いのか……、中出しってやつは……」ゴクリッ

幼エルフ「……っ!あっあっあっ!!」ピクピクピクッ

びくん!びくん!びくん!

幼エルフも、迫力ある生セックス生中出しをオカズにしたオナニーで絶頂に達した。
彼女にとっては、人生で初のオーガズムである。

幼エルフ「……ぁ!……ぁぁっ……ぁっ…………こ、これすごいぃ…………!!」プルプルプルッ

勇者は射精しつくすと脱力し、ゆっくりと賢者の上に倒れこんだ。

賢者「ハァ……!ハァ……ハァ……!……ぁ…………」トローン

勇者「あ〜〜……、最高に気持ちよかったぁ〜。中出し最高〜」ポワーン

賢者「子宮の中……、精液が跳ねてるみたい……。エサをもらって子宮が喜んで震えてる…………」トローン

賢者は、至福の表情でお腹をさすり、強烈なセックスの余韻を楽しんでいる。

エルフ「おい、次は私だ。仰向けになれ」

勇者「えっ?い、いいんですかぁ!?そ、そりゃ、こんな美人のエルフのお姉さんとヤレるなんて最高だけど……」ドキドキ

賢者「え、ええっ?だ、駄目ぇ〜〜〜!勇者ちゃんは私のなんだからぁ〜〜〜!」アタフタ

賢者が抗議の声を上げるも、
エルフ「ラリホー」デロデロデロ

賢者「あぅ!……うーん…………むにゃむにゃ………………」グーグー

あっさりと眠らされてしまった。

勇者「あわわっ、賢者っ?」アセアセ

エルフ「ほら、さっさと挿れさせろ。もう我慢できん」

エルフは勇者の上に乗り、性器と性器を擦り合わせる。
それにより、萎えかけていたペニーの黒船は再び日本へやってきた!

エルフ「おっ、おおっ……、た、確かにこれは気持ちいい……」ドキドキ

くっちゅくっちゅくっちゅ

勇者「おっお〜……、やっぱり、パイパンマンコにされるマンズリは気持ちいいなぁ〜」トローン

エルフ「この穴に入れるんだな?よーし」ドキドキ

くちょぬぷぷぷぷぷっ

黒船、江戸湾へ進入。
亀頭が膣内に入ってゆき、その瞬間、勇者にもエルフにも快感の電気が走った。

エルフ「んあっ……!中が擦れて……、外と違うっ!外も気持ちいいけど、中も凄いなっ……!」キュウウウ

勇者「い、痛くないんですかぁ?」クチュ

エルフ「気持ちいいぞ、たまらん」クッチュ

勇者(初めてだよねぇ?血も出てないし……、人間とエルフは違うのかな)

勇者「ああっ……!お姉さんのおまんこウネウネ動いて……き、気持ちいい〜。賢者のもよかったけど、エルフまんこもさいこ〜!」ハァハァ

エルフ「そ、そうかっ……!う、動くぞぉ」ドキドキ

くにゅっくにゅっくにゅっくにゅっ

勇者「あああっ!騎乗位いいっ!女の人に動かれるの気持ちいいっ!!」ピクピクピク

エルフ「……ァ……ン……っ!んあっ……!こ、こえっ……、思わず声出ちゃうなっ……これっ……ンン!」クチュクチュクチュ

柔らかく絡みつくようなヒダヒダが、肉棒を美味しそうに締め上げる。
奥へ奥へと子宮に誘うような動きに、勇者は早くも射精しそうになってしまう。

幼エルフ「わぁ……、お姉ちゃんエッチぃ……」ドキドキ

勇者「ま、待って!一旦とまってっ!イっちゃうからっ!!」ビクビクッ

ただでさえ気持ちいいのに、セックスするところを幼女に間近で見られて、ますます興奮してしまう勇者。

エルフ「なんだっ……、出せばいいじゃないかっ……、子作りなんだから……!」クニュクニュクニュ

勇者「ええっ、でもっあああああ!!」ピクピクピク

エルフは、動きを止めるどころか、更に動きを早め、激しい腰使いと、膣内の伸縮運動のしごきで、肉棒を刺激する。
まるでフェラチオのように、肉棒が膣に吸われているような感覚だ。
実際、エルフの子宮口が、ヒクヒク蠢いて、亀頭の先っぽに何度もキスをしていた。

エルフ「きっ、気持ちいいなっ……!ン……子作りって気持ちいいなっ……!!あン……!」ヌプヌプヌプ

幼エルフ「お姉ちゃん、ここをいじるのも気持ちよかったよ」クリクリ

そう言うと、幼エルフは、勇者の上で腰を振っている最中のエルフのクリトリスを指でつまむ。

エルフ「んあああああっ!!そ、それイイっ!!中と外っ!両方イイ!!あっあっあっあっ!!」ピクピクッ

クリトリスを刺激されたエルフの膣内は更に動きを活発にし、奥の子宮は、その口をだらしなくヒクヒクと開けながら、精液がくるのをまだかまだかと切望していた。

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

勇者「ああっ!!もうイク!!もうイっちゃうよぉぉ!出るよおおおお!!!」グチュグチュグチュッ

エルフ「奥だぞっ!い、一番奥だからなっ!妊娠させろ!私をお前の子種で妊娠させろっ!!」クッチョクッチョクッチョ

勇者「ンンンン!!イク!ああっイクイクイクイク!!出すよおおお!!エルフまんこに中出しして妊娠させるよおおお!!!」グチュグチュグチュグチュグチュ

どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!

エルフ「っっっっっ!!!きたぁぁぁぁっっっ!!子種きたあああっっっ!!熱いっ!子宮熱いぃぃぃ!!」ピクピクピクピクッ

膣内の一番奥に収まった肉棒が下から精液を吐き出した。
子宮口とディープキスをしながら、子宮内にどんどん熱いモノが注がれてゆく。
エルフにとって、初めての男。
初めてのセックス。
初めての中出しである。
これで興奮しないわけがない。
体中にとてつもない快楽の波が押し寄せ、膣全体が喜んでいるかのように震えていた。

エルフ「あっあっあっあっ!子種イイ!!中で動いてりゅううう!!あっあっあっあっンンンンンンッ!!!!」ピクッピクッピクッ

びくん!びくん!ぴゅっぴゅ!びくん!びくん!びくん!

精液を子宮に直接注がれたエルフは、あまりの気持ちよさに、そのまま絶頂に達した。

エルフ「……ッ…………ぁぁ…………ぅぁぁ………………ッ」ビクンビクッ

初セックス生中出しの強烈な余韻が、エルフの全身を襲い、快楽のあまり腰が抜け、勇者の体の上にゆっくりと倒れてしまう。

勇者「ハァ…ハァ……!て、天国ですかぁ〜ここはぁ〜……」ゼェゼェ

エルフ「……ぁ……………っ…………」トローン

勇者「お姉さんキスしてっ!今度は舌でセックスしよう!」

エルフ「ぅ……ああ……、ん……ンン…………」チュ

ちゅぷれろにゅぷ

体を重ねたまま、勇者とエルフはお互いを抱きしめ合い、激しいキスをした。
お互いの口の中に舌を入れあう、官能的なキスだ。

勇者「……ぷはぁ!キスも気持ちいい……。セックスの後のシメに最高だぁ……」トローン

エルフ「ああ……、いいな……これもいい…………」ポワーン

幼エルフ「ねぇ〜、わたしもぉ〜。私もしたいよぉ」

エルフ「ん……、そうだったな、すまんすまん。さ、次はこいつに注いでやってくれ」

勇者「えっ?ええっ!??こ、この子とぉ!?」アセアセ

幼エルフ「だめ……?」

エルフ「駄目なのか?」

勇者「い、いやぁ……そのぉ……、僕ぁどっちかというと年上好きでぇ……、いや、幼女も全然ありなんですけどぉ……」

エルフ「じゃあ、してやってくれ」

勇者「いや、なんていうか……そのぉ……、君、歳いくつ……?流石に逮捕されちゃうっていうか……」

幼エルフ「もうすぐ43歳です」

勇者「はい?43歳?……ああ、そうか、人間とエルフじゃ成長する早さが違うのか」

そう、見た目こそ10歳かそこらの幼女にしか見えないが、エルフゆえ、20歳をとっくに超えているのだ。
つまり、合法ロリというやつであるッ!!
アグネスかかってこいやァ!!!

幼エルフ「してくれる?」

勇者「もちろんさぁ!!」グイッ b

とはいえ、この日は既に5発出している勇者である。
可憐な幼女のつるつるおまんこに挿入できるとしても、少々しんどかった。

勇者「よし、君はまだ小さいから、よくほぐさなきゃいけないし、僕もチンチンを休憩させたいから、前戯から入ろう」

幼エルフ「ぜんぎぃ?」

勇者「さ、マットに寝てごらん。それで足を開いてね」

幼エルフ「ん……、こう?」

勇者「うん、……おっ、もう大分濡れてるねぇ」クチュ

勇者は、小さく未発達な可愛らしいおまんこに指を軽く当てた。

幼エルフ「にゃっ……!そ、そこ気持ちいいのぉ……」ドキドキ

勇者「さっき、僕のセックスを見て、オナニーしてたもんねぇ」クッチュクッチュ

幼エルフ「ンっ……!おなにー……?」クチョクチョ

勇者「そう、自分でおまんこを擦って気持ちよくなることをオナニーっていうんだよ。毎日オナニーしてエッチな大人になろうねっ」クチュクチュ

幼エルフ「あンっ!う、うん……、わたし毎日おまんこおなにーしてエッチな大人になるねっ……あん……!」クチョクチョ

勇者「おっぱいも触ってごらん。ほら、自分で乳首のところいじってごらん」ヌプヌプ

幼エルフ「こ、こう……?んん……ああ……」ピクピクッ

幼エルフは、おまんこを勇者に弄くり回されながら、自分の胸をおぼつかない手つきで撫で回す。

幼エルフ「あっあっあっ……!おっぱいもイイ気がする……っ。おまんこもいいけど、おっぱいもなんかくるよぉ……」ピクッピクッ

勇者「気持ちいいでしょう?慣れればもっと気持ちよくなるよ〜。おまんこもおっぱいもいっぱい弄って、いっぱい気持ちよくなろうねっ」クッチョクッチョ

幼エルフ「あっあっあっあっ!さっきのきそうっ!すごく気持ちいいのきそう……!」ピクピクピクピクピクッ

幼エルフは、耳をひくひくさせ、絶頂直前の快感を味わい始める。

勇者「おっと!」ピタッ

幼エルフ「あっ!やめちゃだめっ!気持ちいいのくるのにぃ!!」ビクンビクン

勇者「いやー、指より、多分こっちの方が気持ちいいからさ」スゥ

幼エルフ「えっ?んあああああああっ!!!」ピクピクピクッ

ぺちゃぺちゃくちょくちょ

幼エルフ「あああああっ!!これしゅごいいいい!きもちいいよおおおお!!!」ピクピクピクッ

勇者「……っ………んぱ……」レロレロ

エルフ「お、おおっ、これは……」ゴクリッ

勇者は、幼エルフのおまんこに口をつけ、激しくクンニを行った。
クリトリスを唇で吸われるその快感は、手マンの比ではない。
初めてクンニをする勇者の拙い口であっても、凄まじい快感の波が、幼エルフの体に迸った。

幼エルフ「ああんっ!!くるよぉ!すっごい気持ちいいのくるぅぅ!!!!」ピクピクピクピクッ

びくん!びくん!ぴゅっぴゅ!びくん!

幼エルフ「あァ……っ!!ああぁぁ……!!きもひいいいよぉぉぉ!すごいよぉぉぉ!!」ビクンッビクンッ

幼エルフは、体を大きく痙攣させ身悶える。
小さな性器もヒクヒクと震えており、イっているのが一目瞭然だ。
まだ年端もいかない幼女だというのに、完全にイキ顔で、舌を出し、目を虚ろにして、絶頂を楽しんでいた。

勇者「う、うわぁ……、こんな小さな子が……アクメ顔で……え、えろい……」ゴクリッ

幼エルフ「フゥー……フゥー…………、ぁぁ……!」トローン

勇者「ええっと、君の派手なイキっぷりを見てたら、僕もビンビンになっちゃった。挿れていいよね?」

幼エルフ「ハァ……ハァ……!すごいよぉ…………」トローン

勇者「とりあえず、チンズリしまーす」クチュ

幼エルフ「……んあっ!!」ビクッ

勇者は、幼エルフの小さなおまんこに、亀頭を押し当てる。
カウパーと愛液がグチョグチョに混じり合い、お互い大きな快感を与え合った。

勇者「ああぁ〜、入り口は柔らかいのに、クリはこりこりしてて気持ちいい〜〜」グリグリ

幼エルフ「それいいっ!それも気持ちいいよぉっ!!」クチュクチュ

勇者「これからが本番だよ〜。挿れるよぉ、幼女のおまんこに生でチンチン挿れるよぉ!!」ググググ

くちょぬぷぷぷぷぷっ

幼エルフ「んあああっ!!入ってきたぁ!!男の人ぉ!おとこのひと入ってきたぁ!!」ヌププププ

勇者「こ、これはぁ…………!」ヌププププ

肉棒が、小さく未熟なおまんこ肉を掻き分け膣内に押し入ってゆく。
だが、その穴はあまりに小さく、勇者の控えめなサイズのゼニガメといえど、一度では、全ては入りきらなかった。

勇者「おおっ……!お姉さんや賢者のとは全然違う……!めっちゃ締まるぅ!!」ハァハァ

10歳相当のおまんこは、成熟したそれとは、まるで違う感触を勇者に与えた。

幼エルフ「う、うごいてぇ……、お姉ちゃんがしたみたいに、ぬっぷぬっぷしてぇ……」トローン

勇者(10歳くらいにしか見えないのに、初めてでいきなり淫乱だぁ!)ドキドキ

ぬっぷっぬっぷっぬっぷっ

勇者は、ゆっくりと少しずつ奥に押し入れるようにしてピストンする。
腰を突くたびに、幼エルフは小さな悲鳴を上げ、膣内を締め上げた。

幼エルフ「あん……おとこのひとぉ……おとこのひとぉ……、ンンン……!ああんっ!!」ヌップヌップ

勇者「幼女なのにエロイ……ちっちゃいのにエロイ……!!」パンパン

肉棒は少しずつ奥まで入るようになってきて、亀頭と幼女の子宮口がキスをし始めた。
柔らかく、そしてきつく締め上げる膣の感触とは別に、子宮のこりこりとした感触もまた、勇者に興奮と快感を与えた。
何せ、10歳の幼女と生セックスをしているのだ。
気持ちよくないわけがない。
(幼女だけど実年齢は成人ですよ!ここ重要!!)

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ

幼エルフ「あン……!ね、ねぇ……チュー……チューしてぇ……舌入れるのしたいよぉ……」クッチュクッチュクッチュ

勇者「う、うん……うわぁ!」ガバッ

正常位で結合していた幼エルフは、繋がったままごろんと転がり、勇者の上になり、騎乗位になって、勇者を抱きしめキスをした。

ちゅちゅぷっ

幼エルフ「ん……んんっ……!……ッはぁ……これいい……穴に入れたままチューするのイイ……」トローン

ぐりんくっちゅくっちゅくっちゅ

幼エルフはそのまま腰を動かし、自ら快感をむさぼり始めた。
下になった勇者もまた、こんな小さな幼女に犯される格好であることに無性に興奮し、肉棒をより硬くしていった。

勇者「幼女なのに……自分で上になって腰振って……ほんとにエッチな子だなぁ……!」ヌプヌプッ

幼エルフ「うん……っ、え、えっちだよ……っ!わたし……エッチになっちゃった……ンンっ!!」ヌプッヌプッ

勇者「おっぱい触るね」クリクリ

幼エルフ「う、うん……!あっあっ……あん!あっあっあっあっ!!」ピクピクピクッ

勇者は下から手を伸ばし、幼エルフのつるぺたの胸を撫で撫でする。
こんな小さな女の子の胸を舐るようにいやらしく触るという行為に、益々興奮してしまう。

エルフ「さっきのお返しだ、そら」クリクリッ

幼エルフ「あああああっ!!それしゅごいいい!!チンチン動かしておっぱい触られてお豆いじられてっ!!あっあっあっ!!」ビクッビクッ

腰を動かしている最中にクリトリスを摘まれ、幼エルフは狂ったかのように、大きな悲鳴をあげた。
もはや絶頂は近い。

幼エルフ「いきゅううう!!わたしイっちゃううう!!気持ちいいのくるううううう!!!」ピクンピクピクピクッ

幼エルフは、絶頂前の最高の快楽を味わうため、全力で腰を振りだす。

勇者「くぅ……!し、締まるぅぅ!!気持ちいいぃぃ!!」キュッキュッキュ

幼エルフ「くるううううううううっ!!!!!!!!」ビクンップルプルプルプル

びくん!びくん!びくん!ぴゅっぴゅ!びくん!

幼エルフは、背中を反らし、体を大きく揺らし、潮を吹きながら絶頂に達した。
その時、幼いおまんこが痙攣しながら強烈に締め上げ、肉棒から精液を搾り取ろうとする。

勇者「幼女のイキまんこ気持ちいいいい!!だめだイク!!僕もイク!!出るううううう!!!」ビクンビクン

びゅ!びゅ!びゅ!

幼エルフの絶頂ロリまんこに耐え切れなかった勇者の肉棒は、射精特有の快感と共に、ロリ子宮に精液をぶちまけた。

幼エルフ「ああああっ!!これぇ!これ子種だぁ!!入ってくるぅぅ!赤ちゃんの素はいってくりゅうう!!!」ピクッピクッピクッ

膣内射精され喜びに震える幼エルフ。
まだ10歳ほどにしか見えないのに、すっかり娼婦のようなエロ女になっていた。
(ただし、合法ロリ!10歳なのは見た目だけ!!)

勇者「ハァ…ハァ……!も、もう出ない……!もうこれ以上でないよぉ……!」ゼェゼェ

幼エルフ「……ァ…………ン……ァァァ…………」ピクピク

勇者「ね、ねぇ、おまんこの中見せて……、どれくらい精液注いだのかさ……」ドキドキ

幼エルフ「うん……見てて……お兄ちゃん…………」クパァ

幼エルフは、気だるそうに寝転がったまま、犬のように足を上げて、指でおまんこの中を掻き毟る。
すると、中から精液がトロンと溢れ出てきた。

勇者「うわぁ……、僕……本当に幼女に中出ししちゃったんだぁ…………」ゴクリッ

幼エルフ「うん……、わたし……まだ子供なのに種付けされちゃった…………」トローン

童貞だった勇者のマラドーナは、この日、ハットトリックを決めた。

そして、浴場から上がってリビング

賢者「ううぅ、頭が痛いよぉ……」

勇者「……はぁ……エガったぁ…………ここは天国だぁ………………」ポワーン

エルフ「何ならここに住むか?」

幼エルフ「うん!そうしなよ!そうすれば毎日……///」ポッ

賢者「だ、駄目だよぉ!私たちには、魔王を倒して世界を救うという使命があるんだからぁ!」アタフタ

エルフ「別にお前はいなくていい」

幼エルフ「お兄ちゃんだけいればいいよっ!」

賢者「ちょ、ちょっとぉ〜!」

勇者「はは……、気持ちは嬉しいんだけど……、やっぱり僕たちには大事な使命があるから、ここに住むわけにはいかないよ」

賢者「勇者ちゃん……カッコいい…………」ポー

エルフ「そうか……、残念だな……」

幼エルフ「ええー!やだー!ずっといてよー!!別れたくないよー!!」

エルフ「エル子、我侭を言ってはいけない。話を聞いてみれば、本当に勇者のようだし、世界を守れるのはこいつだけなんだ」

幼エルフ「ううう、そんなぁ……」グスッ

勇者「……魔王を倒して世界を平和にすることができたら、必ずここに寄るよ。その時、また会おう」

幼エルフ「絶対だよ……?約束だからね……?」

勇者「ああ、約束する」

エルフ「もう夜中だ。今日は泊まっていけ」

勇者「いや、今頃、仲間が僕たちを心配して探してるはずだ。今すぐ出るよ」

幼エルフ「もう行っちゃうの……?」

賢者「結局、ノアニールの人たちの呪いは解けないままかぁ……」

エルフ「……いや」

エルフは立ち上がり、宝箱から何かを取り出した。

エルフ「これを持っていけ。これは目覚めの粉と言って、これを街で振りまけば、眠りの呪いを解けるはずだ」

賢者「ええっ?そんなのあるなら最初から出してくれればいいのにぃ……」

エルフ「悪いが、これも女王の許可なく持ち出すことができないんでね。……だが、もういいだろう。死者よりも今生きている我々だ」

勇者「ありがとう、これで街の人を救える」

賢者「ありがとうございます」

エルフ「……うん、また会えるよな?」

勇者「必ず!」

幼エルフ「またね、お兄ちゃん!」

勇者「うん、また!」

こうして、勇者たちはエルフの里を後にした。

幼エルフ「……また、2人だけになっちゃったね…………」

エルフ「ああ、だが、約束したろ?また会おうって」

幼エルフ「……うん!」

エルフ「それに、あいつがもう一度くる頃には、家族が増えてるさ。たっぷり子種を注いでもらったからな」

幼エルフ「えへへっ、わたし、弟がいいなぁ」

エルフ「ふふ……、弟じゃなくて息子かもしれないぞ?」

幼エルフ「早く、赤ちゃんできないかなぁ」

エルフ「妊娠に備えて、しっかり、栄養を摂らんとな」

しかし、2人は知らなかった。
エルフが1回の性交で受精する確率は、5万分の1以下であることを……。

戦士「クソ!やっぱり、こう真っ暗じゃ探しようがないぜ……!」

僧侶「ああっ、神様!どうか、勇者様と賢者をお守りください……!」

ひゅうううう……

戦士「……ん?おい!あれを見ろっ!」

僧侶「あれは……誰かが、空にメラを撃っている……?まさか!!」

戦士「よし!行くぞ!!」



戦士「あー!いたー!!」

賢者「あ〜!戦士〜!僧侶〜!」

僧侶「よかった……、2人とも無事で……本当に…………」ホッ

勇者「戦士、僧侶、心配かけてごめんね……」

戦士「まったくだぜ……。だけどよぉ……無事でよかった…………」

僧侶「はい……って!!勇者様!!どうして下半身なにも穿いてないんですか!??」キャッ

勇者「あ……忘れてた…………」

2日後ノアニールの街

賢者「これでやっと、この街の人たちを救えるよぉ〜」

勇者「苦労したなぁ……」

勇者たちは、街全体を見下ろせる風上の丘へ来ていた。

勇者(……でも、何か……何か見落としてる気がする……)

戦士「さ、ここから、その目覚めの粉を撒けば呪いを解ける」

僧侶「賢者、お願いね」サラサラッ

賢者「はーい」

僧侶は、賢者の両手に粉を乗せた。
後は、街に向かって振りまくだけだ。

勇者(何か…………、…………っ!?そうだ!クソ!何でこんなことに気が付かなかったんだ!!)

賢者「それじゃ〜いくよぉ〜。せ〜の――――」

勇者「ちょーっと待ったああああ!!!!」

賢者「えっ!?」ビクッ

戦士「ん?どうしたんだ勇者」

勇者「ごめん!重大な用を思い出した!みんなここにいて!!10分で戻ってくるから!!粉は撒いちゃだめだよ!絶対だよ!!」

ダッダッダッダッダッ

そう言うと、勇者はフルスピードで街へ降りていった。

僧侶「ど、どうしたのかしら……勇者様……」

戦士「……さぁ?」

ダッダッダッダッダッ

勇者(クソ!僕としたことが!こんなことを見落とすなんて!探せ、探すんだ!きっといるはずだ……!!)タッタッタッ

ダッダッダッダッガチャ

勇者(ここでもない!クソ!どこかにいるはずだ!)タッタッタッ

バタン

勇者「い、いた!!見つけたぞ!!」

勇者は、宿屋のエントランスに入り、中で何かを見つけたようだ。
彼の視線の先には……、床で眠り込んだ若い女性がいた。

勇者「顔チェック!よし、中々美人さんだ!これならイケる!!」

次の瞬間、光速で全裸になった勇者は、昏睡した女性の服を脱がし、とっとこペニ太郎をおっぱいに押し付けたッ!

勇者「とっとこ〜シコるよペニ太郎ぉ〜、あン♪」スリスリ

勇者(後5分ほどしか猶予はない……、だが5分もあれば十分イケる!!)

勇者「危うく、何をやっても起きないって絶好のシチュを見逃すところだったけど……、ギリギリセーフ!!」シコシコシコ

昏睡した行きずりの女性を、全裸で犯す姿は、どう見てもアウトである。

勇者「お口失礼しまーす!」シュコシュコ

昏睡した女性「………………」ユサユサ

勇者「ああああ!昏睡レイプさいこおおお!!口まんこきもちいいい〜〜!!」ハァハァ

くっちょくっちょくっちょ

勇者「ああ〜イキそう〜、どこに出そうかなぁ〜。よし!髪に出しちゃえっ!えいっ!」

どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!

昏睡した女性「………………」ネチャ

勇者「やっばっ、ザーメン塗れの髪の毛エロぉ……。こりゃ第2回戦いかないと……」ムクムクボキーン

勇者「おまんこ失礼しまーす。いいよね?なんかビッチっぽいお姉さんだし、どうせヤリマンだよねっ!」

勇者「全然濡れてないけど、ザーメンでヌルヌルしてるから入るよね。よーし挿れちゃえ!」

くちゅぬぷぷぷぶちっ!

勇者「あー気持ちいいぃ〜、まるで処女まんこみたいだぁ〜。ヤリマンのはずなのにすっごい締まるぅぅぅ」ハァハァ

勇者「何か穴から血が出てるけど、気にしなくていいよね。ビッチだよねっ。レイプされても感じちゃう女だよね。ボク悪くないよねっ」パンパン

戦士「勇者のやつ、どこまで行ったんだ?」

賢者「うう……、手が痺れてきたぁ……」プルプル

僧侶「でも、勇者様はまだ撒くなと仰っていましたし……」

賢者「何か、鼻がムズムズするぅ……へ……へ…………へっくちっ!」ブシュン

戦士「あっ」

僧侶「あっ」

賢者「あっ」

賢者がくしゃみをした瞬間、目覚めの粉は街へすっ飛んでいった……。

勇者「そろそろ出そうだっ!よっし、おっぱいに出すぞ〜。乳内射精しちゃうおっとぉ〜!」パンパンパン

昏睡した女性「う、うーん…………ここは…………」ムニャムニャ

勇者「えっ!?……あっ」ピクピクッ

びゅ!どぴゅ!びゅ!

勇者「あ、やばっ……中に出しちゃった…………」トローン

女性「……えっ?あなたは……?」キョトン

勇者「い、いや……そのぉ…………」シドロモドロ

女性「えっ?えっ?なにこれ……?え……?」

勇者は全裸で女性と繋がったままだ。
女性は徐々に意識を取り戻し、周囲の状況を把握していく……。

女性「……きゃ……きゃあああああああああああああああああああああああ!!!!!」

その日、目覚めのノアニールに大きな悲鳴が響き渡った。

その後、勇者は逃げるようにしてノアニールを後にした。
明くる年、ノアニールに勇者の血筋を持つ子供が誕生したという噂が流れたが、確認するのが怖かった勇者は、二度とこの街に近寄ることはなかったという……。

おわり


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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:tP3b3LAJ0編集削除
3連発って、テキストって人気あるのん?
2 . 名無しさん  ID:KSyNg4rc0編集削除
オレは読まないけど。
3 . 名無しさん  ID:NfhdO17c0編集削除
俺も読まない。
今日は見るのがなくてつまらなかった。
4 . 名無しさん  ID:fdmZO0V50編集削除
途中で逝ってしまって最後まで読めない

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