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エッチなテキスト

女戦士「しっかし、このサマンオサ……、着いたばかりだが、街の雰囲気が随分暗いな」

女僧侶「ほんとですね……。皆、落ち込んだ表情をしています」

女賢者「何かあったのかなぁ」

勇者(はぁ……、そんなことよりセックスしたいよ…………)

ここはサマンオサの城下街。
魔王討伐を使命とする勇者たちは、順調に旅を進めていたが、勇者は仲間たちと24時間ほぼずっと一緒に行動してるため、中々オナニーできず、毎日毎日、悶々とした日々を送っていた……。

〜サマンオサ城下の道具屋〜

勇者「消え去り草?」

店主「はい、ランシールから仕入れた貴重なアイテムでございます」

戦士「500Gは高いぜ。ボってるんじゃないのかぁ?」

店主「とんでもございません。元々貴重なものですし、輸送費を含めますとそのくらいに……」

勇者「何か役に立つ時がくるかもしれない。みんな、買ってもいいかな?」

僧侶「私は構いませんわ。勇者様がそうおっしゃるのなら」

賢者「いいんじゃないかなぁ」

戦士「まぁ、勇者に任せるよ」

勇者「それじゃ、ひとつ頂戴」

店主「はい、ありがとうございます」



賢者「情報収集は後にして、とりあえず宿屋に行こうよ。もうくたくたぁ〜」

戦士「そうだな、体も洗いたいし」

勇者(久々にみんなとお風呂!ああ、でも溜まってるから、ちんちん暴発しちゃうかも……)

僧侶「はい、……おや?あれは……」

戦士「どうした?」

僧侶「教会に大勢の人がいますわ。何かあったのかしら」

勇者「ほんとだ。日曜日でもないのに……、しかも、みんな泣いてるね」

僧侶「私、見てきます。勇者様たちは、先に宿をとっておいてください」

戦士「ああ、気を付けろよ」

賢者「先に行ってるねぇ」

〜宿屋〜

勇者たちは、部屋を一つだけ借りることにした。
ベッドはひとつしかないが、宿を借りる時は、節約のため、4人でシングルルームを使うことにしている。

賢者「あ〜、疲れたぁ〜」ヨッコイショ

戦士「街に着いたのは1週間ぶりだからなぁ」ドスン

勇者「モンスターもどんどん強くなってきてるしね」

賢者「早くお風呂に入りた〜い」

勇者「僧侶を待たなくていいのかな」

戦士「いつ来るか分からないからな。悪いが先に入らせてもらおう」

〜入浴場〜

カポーン

賢者「お風呂〜」ワーイ

戦士「頭痒くてしょうがねえや。さっさと洗おう」

勇者(うわぁ……、相変わらず、2人とも全然体を隠さないなぁ……)ゴクリッ

戦士と賢者は、勇者のことをあまり男として意識していないのか、パイもマンも丸出しで、堂々と体を洗い始めた。
一方、勇者はフル勃起したペニ山ペニ夫を、タオルと手で必死に隠している。

ザバーン

戦士「うっし、湯船に浸かるかぁ〜。おっ、丁度いい温度だ」ジャブ

賢者「あ〜ん、背中が痒いぃ〜。勇者ちゃん、背中ゴシゴシして〜」

勇者「う、うん……」

勇者(賢者のすっぽんぽんの後姿……、ヤバイ……、めっちゃエロイ…………)

勇者「そ、それじゃ洗うよぉ?」

ごしごしごし

賢者「あん、勇者ちゃんの手、気持ちいい〜」アハ

勇者「そ、そう?(僕も、賢者の生の背中に触ってると、すごく幸せな気分……)」ゴシゴシ

ごしごしぬるっ

勇者「あっ」

ぽよん

賢者「あ〜ん、おっぱい触ったぁ〜」アン

勇者「ご、ごめんっ!そんなつもりじゃあ!」アタフタ

戦士「おっ、勇者もそういうのに興味ある年頃か〜?」ニヤニヤ

賢者「あはは、触りたかったら触っていいんだよ〜?」

勇者「か、からかわないでよ〜」アセアセ

勇者(僕、もう16歳なんだけどなー……。
みんな、僕のこと子供扱いしすぎだよ……。
賢者なんて、僕と同じ歳なのに……。
でも…………)

勇者は、賢者のおっぱいの感触を心に深く刻み込んだ。

勇者(次のオナニーのネタは確定だ……!)

賢者「もう少し、上の方もゴシゴシしてぇ〜」

勇者「うん……」ゴシゴシ

勇者(やばい、チンチンがカウパー出しまくりで、射精寸前だ……)

アリアハンを出発してから早半年経つが、勇者は数えるほどしか自慰をしていなかった。
このような劣情の溜まりきった状態で、美少女たちと一緒にお風呂に入って、チンチンが大人しくしてくれるはずがない!
触れずとも白い膿を吐き出しそうであったッ!

ごしごしごし

勇者(ああぁ……、フル勃起した僕のチンチンが賢者の背中に向いて……、まるで今から挿入するみたいだ……!)

くちゅ

賢者「あはは〜、……ん?なんか背中に当たってるぅ?」

勇者「えっ?あっ!い、いや、指だよ指!アハハ……!」アセアセ

賢者「ん〜?指かぁ」

勇者(お、思わず、チンチンで背中を撫でてしまった……!でも、気持ちいい〜。
もう一回やりたい……!)

戦士「ふんふーん♪」ビバノンノ

勇者(戦士もこっちを見てない……!今がチャンスだ……!)

ぬるっ

賢者「あんっ、何かくすぐったいよ〜」

勇者(賢者の背中でチンチンしごいてる!僕、賢者の背中で気持ちよくなってる……!)ハァハァ

ぬるっくちゅくちょ

勇者(あっあっあっ!気持ちいい!賢者の背中でオナニーするの気持ちいいよぉ!)ビクンビクン

勇者は、賢者の背中をチンチンで撫で回す。
絹のように美しい賢者の肌で擦る亀頭は、勇者の脳に快楽の信号を送り続けた。
その動きはどんどん大胆になり、彼女のお尻まで撫で始めた。

賢者「ね、ねぇ勇者ちゃん。それほんとに指――」

勇者「ああっ!!」ピクピクッ

賢者「ふぇ?」

ぴゅっ!どぴゅ!びゅっ!

勇者(ああ……!出ちゃった……!仲間の背中で射精しちゃったよぉ……!)ビクッビクッ

元々、カウパーを涎のように垂らして暴発寸前だった勇者のペニィ・ジョースターは、あっという間に射精してしまった。
賢者の背中とお尻は精液塗れになった!

賢者「こ、これって……?」ゴクリッ

戦士「どうした勇者?変な声上げて」

勇者「えっ!い、いやっ!ボディソープを出しすぎちゃってさ!びっくりして変な声だしちゃった、ハハ!」アセアセ

賢者「あっ、そっか。液体石鹸か……」

賢者(や、やだ、私ったら、すごく恥ずかしい勘違いしちゃった……。
そんなわけないのにっ)///

勇者「それじゃ、背中流すね!はーい!」ザパーン

賢者「う、うん、ありがとう」カアア

戦士「次は、あたしの背中も頼むよっ」

勇者「うん、いいよ」

勇者(一回出したお陰で何とかなりそうだ。
それにしても、賢者の肌、気持ちよかったなぁ〜)ポワーン

〜宿の一室〜

戦士「あー、久々の風呂は最高だなっ」

賢者「お風呂入ったら眠くなってきたぁ……」ウトウト

勇者「まだ夕方だよ。晩御飯食べないの?」

賢者「う、食べたい」

戦士「そんなことより、僧侶のやつはまだ戻ってきてないのか……、心配だな」

勇者「僕、教会まで見てくるよ」

賢者「え、だったら私たちも――」

勇者「ううん、2人とも疲れてるでしょ、休んでて。すぐ戻るから」

戦士「……悪いな。正直、相当くたびれてる。街の中なら危険はないと思うが、気を付けて行ってくれ」

賢者「早く帰ってきてねぇ」

勇者「分かった、それじゃ行ってくるね」

ガチャバタン

賢者「……山道を何十キロも歩きどおしで、勇者ちゃんも疲れてるはずなのに」

戦士「流石は伝説の勇者だな」

〜サマンオサ、繁華街〜

勇者「……むっふっふ、体よく一人になれたぞ!これは性欲処理のチャンスだ!これだけ大きな街ならきっと……」

タッタッタッタッ

勇者「やっぱりあった!よ、よーし!」

勇者の目の前には……、売春宿があった。
勇気を振り絞った勇者は、意気揚々と店の中に入っていった!

店員「いらっしゃ――」

勇者「金髪美女!おっぱいだくで!」

店員「お、お客さん、ここは牛丼屋じゃないんだよ。写真から選んでくんな。金髪好きなら、この娘はどうだい」

勇者「あら、いいですねえ」

店員「サービスはどうするね?本番やってくかい?値段はこうなってるけど」

勇者「う〜〜〜〜〜〜ん!僕、童貞なんですよねぇ……。こういう店も初めてだし…………」

店員「んじゃ、とりあえず、おクチの恋人コースはどうだい。うちの娘のフェラテクは半端じゃないよ〜?」

勇者「じゃ、じゃあ、それで!」

店員「は〜い、一名様ご案内〜!さ、奥の部屋へどうぞ!」

勇者は、店の奥の個室へ通された。
既に彼の股間は、エッチなお店の雰囲気に感化されてチンポビンビン物語になっている。

女遊び人「は〜い、いらっしゃ〜い。ご指名ありがとうございま〜す」

勇者「あ、どうも……、はじめまして……。よろしくお願いします……」ペコリ

遊び人「あら、随分可愛い男の子だこと。えへへ、こんな子に指名してもらえてラッキーだなぁ」

勇者「い、いやあ、そんなことは……」

遊び人「さ、服を脱いで、ここに座ってぇ」ポンポン

勇者「はい……」ポフッ

勇者は言われたとおり、服を全て脱ぎ、ベットの上に座る。
遊び人も黒いバニースーツを脱ぎだし、全裸となって勇者の横に腰をかけた。

勇者(おっぱい大きい……)ゴクリ

遊び人「ふふ、可愛い……。君みたいなお客さんばかりならいいのになぁ」スリスリ

遊び人は、勇者の太ももを撫で、うっとりした表情で勇者の顔を見つめる。
その艶かしさと、これからやる行為への期待で、カウパーが早くも噴き出してきた。

勇者「ああ……、お姉さん……」ドキドキ

遊び人「すごい元気だね、ここ……。えいっ」ツン

勇者「あん!」ピクン

遊び人「あは、もっといい声だして。ほらほらっ」サワサワ

遊び人は、指で突付いたり、撫で撫でしたりして、勇者のノコノコで無限1UPし始めた。

勇者「ああ!お、お姉さん、僕そんな風にされたら出ちゃうから……」

遊び人「あら、ごめんなさい。ふふ、ちゃんとおクチで気持ちよくピュッピュってさせてあげるね」

顔でつるぴかペニ丸くんをスリスリして、勇者を下から見つめる遊び人。

遊び人「ねぇ、口でこれパクってしていい?」スリスリ

勇者「う、うん。して……」ハァハァ

遊び人「それじゃ〜、いただきま〜――」

勇者(フェラ!フェラチオされる!絶対気持ちいい!このお姉さんにフェラされたら絶対気持ちいいよ!!)ドキドキ

口の中に入れ、そのまま口を閉じる――かと思いきや!?

遊び人「おあずけっ!」ピタ

勇者「ああ、そんな!して!お姉さんしゃぶって!僕のチンチン、口で気持ちよくしてええ!!」ハァハァ

遊び人「あはは、ごめんごめん。君、本当に可愛いわねぇ。それじゃ、今度こそいくわよ〜」

ぱくっちゅぱちゅぱ

勇者「ああああ!」ピクピク

遊び人「ん……ぅ……ぁん……んん」チュパチュパ

勇者「フェラ!これがフェラチオ!!ああああ気持ちよすぎる!!オナニーとは全然違うよお!!」ビクビクン

遊び人「……んん……ぷはぁ……。君、フェラ初めてなの?」

勇者「はぁはぁ……、え、はい……。童貞です…………」

遊び人「ええー!それ最初に言ってよ〜!知ってたらもっと焦らして遊んだのにぃ〜」シコシコ

そう言いながら、手で優しくしごき上げる遊び人。

勇者「あ……!ごめんなさいっ。手……手もいいけど、口……!口がいいよぉ!」

遊び人「ふふ……はいはい、んぷ……っん……んぷ……ぅん……」クチョクチョ

勇者「んああ!フェラいい!フェラ最高だよおおおお!!」ピクンピクン

プロのお姉ちゃんである遊び人のフェラチオは、今までの人生で一番の快感であった。
ぬるぬるした舌と唇が優しく、そしていやらしく肉棒にまとわりつき、時折、尿道や肉棒全体を吸い上げたりして、プロでなければ絶対出来ないであろうフェラテクだ。
勇者は全身を震わせながら、フェラチオの快楽を享受した。

遊び人「……んぅ……んん……んぷ…………」チュパッチュパッ

勇者「あっあっあっ!気持ちよすぎる……!あっあっあっあっ!!」ピクピクッ

温かくプニプニと柔らかい肉壷の洗濯機に洗われるような感覚は、今まで味わったことのない怒涛の快楽であり、あっという間に、勇者を射精寸前に追い込んでいった。
そして、男の性器を男以上に詳しく知り尽くしている遊び人は、彼がイキそうなのを、玉や尿道の動きから敏感に察知した。

遊び人「んん……んぅぷ…………ん……!」ピタッ

勇者「あっあっ!と、止めないで!イクから!精液出させて!!」ビクッビクッ

遊び人「……ん〜…………んふふ」ウフフ

勇者「しごいてえ!おクチでしごいで射精させてええ!!」ハァハァ

遊び人は、射精直前の肉棒を口に咥えたまま動きを止めてしまった。
イキそうでイケない勇者が悶える様子を、ひょっとこ顔のまま眺めて楽しんでいるようだ。

勇者「ハァ……ハァ…………」

遊び人「んん〜?……んっ……ぅん……」ヌップヌップ

勇者「んああああっ!!フェラまたきたああ!!」ピクッピクッ

一息ついて射精感が静まった瞬間、また遊び人は口を動かし、肉棒に快感を与え始めた。

くっちゅくっちゅぬぷっぬぷっ

勇者「ああイク!イク!イクぅ!!」ピクピクピクッ

遊び人「……ん〜」ピタッ

勇者「やめないで!イカせてええ!イジワルしないでええ!!」ビクッビクッ

遊び人「……ぷはぁ、イジワルじゃないよ〜。すぐにイっちゃうより、長く楽しめた方がいいでしょ〜?」ウフフ

勇者「そ、そうだけど……気が狂いそうだよぉ!」ハァハァハァ

遊び人「うふふ、初フェラだもんねぇ〜。でも、射精直前の気持ちいいのが続くのって凄いでしょ〜?」

勇者「うん、凄い!気持ちよすぎるよ!」ハァハァ

遊び人「素直でよろしい〜。それじゃ、続き……んん……ぅっぱ……っん……」チュパチュパ

勇者「んんん!フェラぁ!またフェラきたぁ!!」ピクピク

ちゅぷっぬぷっぬぷっ

勇者「あああ!イク!イ――――」

遊び人「……っん」ピタッ

勇者「〜〜〜ッ!!イキたい!イキたいよ〜!!」ピクッピクッ

遊び人「んふふ〜」

またしても、勇者は射精直前で寸止めされてしまう。
イク寸前の状態がずっと続き、彼の頭の中は射精することでいっぱいになってしまった。

遊び人「……ぷはぁ、童貞クンだもんね。よくもった方だよ。そろそろ、思いっきりイカせてあげるねっ」

勇者「う、うん!イカせて!お姉さんの口まんこに思いっきり中出しさせて!!」ハァハァハァ

遊び人「……んっぷ……んんっ……ぅん…………」ヌップヌップヌップ

勇者「ああ!すごい!はやいのすごい!高速フェラすごいいいい!!!」ビクンビクン

ちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱっ

遊び人は、ラストスパートの高速ピストンを繰り出した。
プロのお姉ちゃんが、本気で精液を搾り取ろうとするフェラチオは、この世で一番の快楽と言っても過言ではない。
亀頭だけでなく、体中がとろけそうになる感覚の中、遂に精液を吐き出す時がやってきた。

遊び人「んっんっんっんっんっんっ!」チュッパチュッパチュッパチュッパッ

勇者「イキます!僕、お姉さんの口まんこでイキますうう!!フェラチオ射精するうううう!!!!」ピクピクピクッ

どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!ぴゅっぴゅ!

遊び人「……んんンンンっ!ん……んんっ」ドクドクッ

勇者「あああああ!!フェラあああ!フェラ最高おおおお!!!」ピクッピクッ

ちゅるっちゅるるっ

勇者「あああ!尿道吸われてる!!残らず精液吸い取られてる!!」ビクンビクン

遊び人「……っんんン、…………んぱっ」プハァ

遊び人「んん〜、……んっ……んぐ」ゴックン

初めてのフェラチオにより、過去最高の気持ちよさの射精をして、勇者はだらしのない顔をしながら、全身で初フェラ射精の余韻を堪能した。

勇者「ハァ……ハァ……!お姉さんすごいよ〜!気持ちよかった〜!!」ポワーン

遊び人「うふふ、あたしも、君のおちんちん最高によかったぁ」

勇者「しかも、ザーメン飲んじゃったんですかぁ?エロすぎますよぉ」ポワーン

遊び人「あはは、いつもは飲まないんだけどね〜。君のだから特別よ」

勇者「ほ、ほんとですかぁ〜?」

遊び人「ねぇ、あたしも気持ちよくなりたいなぁ。童貞ちんぽ、下のおクチでパクパクしていい?」ウットリ

勇者「えっ!?いいんですかぁ!!で、でも、おクチ分の料金しか払ってないし……」

遊び人「そんなの気にしなくていいよぉ。むしろ、こんな可愛い童貞クンとヤれるなら、あたしが払いたいくらいだよっ」

勇者(うう……、どうしよう。
こんな好みのタイプのお姉さんとできる機会なんてそうそうないけど、僧侶を迎えに行かなきゃ……)

遊び人「ね、いいでしょ〜?」スリスリ

勇者「ううう、ひじょ〜に魅力的なお誘いなんですけど、仲間を待たせていて時間が……」

遊び人「……ここ、まだ満足してないみたいだよ?ほらっ」ツンツン

勇者「あん、で、でもぉ……うう!」

勇者のぺに☆すたは、先ほど思いっきり出したばかりだというのに、早くも硬さを取り戻していた。
金髪美女だからです。
←結論

遊び人「あたしのおまんこ、すっごく気持ちいいよぉ?」

勇者「!!さ、さっきのフェラよりも……?」ゴクリ

遊び人「プロのエッチはすごいんだよ〜?」ハム

勇者「ああん!」ピクン

遊び人は、勇者の耳たぶを甘噛みしながら、妖しく誘惑する。
こんな美人に言い寄られて、童貞の勇者が耐えられるわけがないッ!

勇者「そ、それじゃ……、お願いしゃーっす!」

遊び人「はーい、うふふ……」

遊び人は淫靡な微笑を浮かべ、ベッドの上で大股を開き、性器を勇者に見せつけた。

勇者「う、うわぁ、つるっつるなんですねぇ……。賢者や戦士たちもそうだし、女の人ってみんな毛を剃るのかな……」ゴクリ

遊び人「ふふ、ここだけ子供みたいでしょ。指……、挿れていいよ」

勇者「は、はいっ」

くちゅくちゅ

遊び人「あン♪」

勇者「もう濡れ濡れだぁ……」ドキドキ

遊び人「君のしゃぶってたら興奮しちゃったっ」ウフフ

勇者は遊び人の膣に指を挿れ、生まれて初めての肉壷の感触を味わった。
そこは温かく、そして柔らかく、優しく締め上げるような感覚で、肉棒を挿れれば、さぞ気持ちがいいであろうことを予感させる肌触りだった。

勇者「うわぁ……、女の人の中ってこうなってるんだぁ……。ぬるぬるざらざらっていうか……」

遊び人「おちんちん挿れたくなったでしょぉ?いいんだよ……、好きにして…………」

勇者「そ、それじゃ、遠慮なく!」

勇者は、股を開きながら仰向けになっている遊び人に向けて、腰をグイっと突き出し、性器と性器を擦りつけた。

くちゅくちゅくっちゅ

勇者「ああっ、おまんこの入り口でチンチン擦るのイイ……!」ハァハァ

遊び人「あンっ。挿れるところ……分かる……?」

勇者「はい、ここ……ですね」ドキドキ

遊び人の挿入穴は、いやらしくパクパクと、小さく開いたり閉じたりを繰り返して、男の性器を艶かしく誘い込んでいた。
童貞の勇者も、ここに挿入するに違いないと一目で分かった。

勇者「い、挿れま〜す!」

ぬるっぬぷぷ……

遊び人「入ってきたぁ……」ウフフ

勇者「こ、これが生おまんこかぁ……!き、気持ちいい〜!」

勇者は一番奥まで肉棒を押し込み、そのまま、遊び人の体を腕で抱きしめた。

遊び人「あン……、どう?童貞を捨てた感想は」

勇者「最高っす!こんな綺麗なお姉さんに筆おろししてもらえるなんて……!」

遊び人「あたしのおまんこはどうぉ?」

勇者「ぬるぬるして温かくて……、動いたらすぐ出ちゃうかも……っ」

遊び人「ふふ……、じゃあ、あたしが動くね。ゆっくり気持ちよくさせてあげる」

くちょっくちょっくちょっ

勇者「ああ!下から動いてもらうのすっごくイイ!女の人が下なのに腰動かしてるのエロすぎるよぉ!」ピックピクッ

正常位で繋がったまま、遊び人は腰をグリグリと動かし、勇者の肉棒をゆっくりと、そして優しく包み込むように刺激を与え始めた。

くちゅにゅちゅくちゅくっちゅ

遊び人「んっ……あっ……あん…………っ」グリングリン

勇者「正常位なのに女の人が腰振るのイイ!あああっ!プロのセックス最高!」ヌッチャヌッチョ

遊び人「もう……っ……んっ……、君っ……ちょっとヘンタイだぞっ……あん…………」グイッグイッ

勇者「ごめんなさいっ!でも、お姉さんエロいからぁ!プロまんこ気持ちよすぎるからぁ!んああっ!」クチュクチュ

遊び人「んっんっ!こ、これもいいけど……、あたしねっ、バックが好きなんだっ、……あんっ、後ろから突いてぇ」ヌプヌプッ

一旦、結合を解除し、四つん這いになった遊び人はお尻を振り、勇者のモノをねだり始めた。

遊び人「はい、今度は君が動いてね……」ウフフ…

勇者「う、うん……、挿れます……っ!」

ぬるっっちょくっちょくっちょぬっちょ

遊び人「ああン、やっぱりこれイイっ!犬みたいに後ろから犯されるの気持ちいいのぉ!」ヌプッヌプッ

勇者「ああっ、挿れる角度が違うと……、感触がさっきと違って……、んああ、これもいいです〜!」パンパンッ

柔らかい人肌の肉壷に肉棒を出し入れし、勇者はとろけそうな快楽に包まれた。
プロの遊び人の膣内は、男を悦ばせるために作られた天然の肉便器のようなもので、ピストンのたびにヒダヒダが中で絡みつき、亀頭を子宮の奥から吸い込んだ。
早漏がちの勇者は、あまりの快感に耐え切れず、またも射精感が押し寄せてきてしまう。

勇者「いいよぉ!イキそう!僕、またイキそう!あっあっあっ!!」パンパンパンパンッ

遊び人「んっあっんっ……!ま、まってっ!まだイっちゃ駄目だよぉ!とまってぇ!」クッチュクッチュクッチュ

勇者「ごめんなさいっ、とまりませんっ!出しますっ!射精しますぅ!!」パンパンパンパンッ

遊び人「あっあっあっ!抜いてっ!中で出さないでっ!」ヌッチョヌッチョヌッチョ

勇者「ああああっ!イク!イク!イクうううううううう!!!」ピクピクピクッ

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

遊び人「んああああっ!だ、出されちゃってる……!膣内射精されちゃってるよぉ!あっあっあっあっ!」ビクビクビクッ

ビクンッ!ピクンッ!ビクッ!ピクン!

遊び人「あ、あたしも……!あ……イってる……!童貞クンに後ろから生中出しされてイってるぅぅぅ!!」ビクンッビクンッ

亀頭を子宮口に密着させて、肉棒がドクドクドクと膣内で跳ね、精液が子宮に注がれていった。
中出しは男にとって最高の悦び。
また、女の遊び人も、子宮に精液を迎え入れるのは、脳を鷲掴みにされるような激しい快感であった。

勇者「あっ……!あああっ…………!!」ドクッドクッ

遊び人「ああ……っ!んんん…………っ!!」ピクッピクッ

ぬちゃずぽっ

勇者「ハァ…ハァ……、な、中で出しちゃった…………」ゼェゼェ

遊び人「もう……、初めてで女の子に種付けなんて……、君、エッチすぎるよっ……」ポワーン

勇者「ご、ごめんなさい……、つい……、大丈夫ですか……?」アセアセ

遊び人「うん……、赤ちゃんは出来ないから安心してね……んっ……ンン」ググ

そう言うと、遊び人は膣に力を込め、膣内に出された精液を外に出し始めた。

勇者「う、うわぁ、お姉さんのここ……、ひとりでに動いて……、そんなことも出来るんですね……エロぉ……」

遊び人「ふふ……、君、こんなに出したんだ。濃い精液……、ンっ」ズズズ

なんと遊び人は、膣から押し出した精液を指ですくって、美味しそうに舐めだした。

勇者「お、お姉さん、エロすぎますぅ!プロってほんと凄い!!」

遊び人「あはは、喜んでもらえて嬉しいな。ねぇ、また来てくれるよね?」

勇者「絶対来ます!!!」

勇者は素人童貞にレベルアップした!

〜サマンオサの教会〜

勇者「もう夜だ……。すっかり夢中になって遊んじゃったよ……。僧侶、どうしてるかなぁ」

僧侶「――神はあなたたちを決して見放しません。信じましょう。あなたたちは必ず救われます」

市民A「おお、神よ……」

市民B「サマンオサをどうか救ってください……」

勇者「あ、よかった。まだいた」

僧侶「あ、勇者様。ごめんなさい、この方々のお話を聞いていたら長居してしまい……」

勇者「ううん、いいんだよ。さ、戦士たちが心配してる。帰ろう」

僧侶「はい、それでは皆さん、私はここで失礼いたします」

市民たち「はい、僧侶様、ありがとうございました」

〜宿屋〜

戦士「遅かったじゃねぇか!探しに行こうと思ってたところだぜ」

賢者「はぁ〜、2人とも無事でよかったぁ〜」

僧侶「ごめんなさい、心配をかけてしまって……」

勇者「い、いやぁ、僕も道に迷っちゃってさぁ!いや〜、まいったまいった!」

賢者「もうすぐ、宿の晩御飯できるって〜。僧侶、その前にお風呂入ってきなよ」

僧侶「はい、そうさせていただきます」

勇者(お風呂……か……。
…………っ!!そ、そうだ!!!)

戦士「さて、僧侶が風呂に入ってる間に武器のメンテでも……あれ、勇者はっ?」

賢者「あれっ!またいなくなってるっ!」

〜宿の浴室〜

僧侶「ふんふんふーん♪」スルスル

勇者「この中に僧侶が……、むふふ、早速この消え去り草を使う時がきたぞ!」

呆れることに、今日は既に3発も出したにも関わらず、勇者はエロいことを考えていた……。

勇者「がぶりっ!お、おおっ!」シュウウウウ

消え去り草にがぶりついた勇者の体は、みるみるうちに透明になった!

勇者「これはすごい!よ〜し、僕も服を脱いでレッツ覗きタイム!」

ガラガラッ

僧侶「ああ、やっと体を洗えます」ザバーン

勇者(お、おおっ!僧侶が素っ裸だ!)

勇者は今までも、戦士と賢者と僧侶と一緒にお風呂に入ってきたが、僧侶だけは身持ちが固く、タオルで体を隠していたため、僧侶のおっぱいやマンマンを拝むのは、これが初めてであった。

僧侶「ああ、お湯が気持ちいい……」ザバザバ

勇者(僧侶のおっぱい綺麗だなぁ……。
大きくて形もよくて乳首もピンク色だぁ)

僧侶「頭から洗いましょう」ザァァ

勇者(どれどれ、おまんこのほうは〜、うん!つるつるピンク!文句なし!!)

戦士も僧侶も賢者も、体を中々洗えない冒険中、少しでも清潔に保つため無駄毛は全て永久脱毛してある。
(無茶苦茶な設定でごめんなさい、俺がパイパン好きなだけです。
)

ムクムクボキーン!

勇者(あ、またチンチンが大きくなってきちゃった。
よっし!シコろっと!!)

僧侶「……ん」ゴシゴシ

シコシコシコシコシコシコ

勇者(あー、僧侶が頭を洗ってる隣でシコってる僕ぅ〜!僕のチンチンも洗ってぇ〜!)シコシコシコ

全裸で大股を開きながら立ち、両手で思いっきりちんちんしゅっしゅする勇者。
仲間のすぐそばで全力オナニーをするという行為が、彼をより激しく興奮させた。

僧侶「……?何の音かしら……?」ピタッ

勇者(あ、ヤバイ、音までは消せないから、チンチンこする音が……)

僧侶「気のせいかしら」ザパーン

勇者(ふう、危ない危ない……。
でも、このままじゃシコれない……我慢できないよぉ……)

僧侶「体も汚れがたまってるわ……、んっしょ……」ゴシゴシ

勇者「……!!」

僧侶は、その豊かなおぱーいを持ち上げ、乳の下を洗い始めた。
貞淑な僧侶が、柔らかいおっぱいを持ち上げているその姿は、ああもう何て言えばいいんだ!エロ可愛いよ僧侶たん!!

僧侶「ふんふんふーん♪」ゴシゴシ

勇者(だ、駄目だ……、もう我慢できない!!おっぱい……、僧侶のおっぱい!!)ハァハァ

ぬるっ

僧侶「きゃっ!」ビクッ

勇者(う、しまった……、つい……!)

勇者は、フル勃起したペニペニ・タマクローを、僧侶の美乳に押し付けてしまった。
僧侶は突然の感触に驚き、辺りを見回す。

僧侶「なに、今の……、誰かいるんですかっ?」キョロキョロ

勇者(ううぅ、どうしよう。
こうなったらイチかバチかだ!)

勇者「わ、私だ」

僧侶「えっ?」

勇者「み、右のおっぱいを揉まれたら、左のおっぱいも差し出せ〜……」

僧侶「まさか……、神よっ、あなたなのですか!?」

勇者「う、うむ、そうじゃ!」

僧侶「ああ、遂に私にも神の声が……!」

感激した僧侶は跪き、勇者のほうへ向かって祈りだした。

勇者「神である私の姿は、君には見えない。だが、確かにここに存在するのじゃ」

僧侶「はい!あなたの存在を確かに感じます!」

勇者「君にはこれから神に奉仕してもらおうか」

僧侶「はい!私に出来ることならば、なんなりと!」

勇者「なぁに、簡単だよ。君はただそこに座っていればいい」シュウウウウ

僧侶「えっ……!?――――きゃっ!」

ぬるっ

しめしめ上手くいったとほくそえんだ勇者は、僧侶のおっぱいをカチカチチンポで突付きだした。

僧侶「あ、あの……、な、なにを…………?」

勇者「神の祝福だよ!さあ受け入れなさい!ゴッドペニスを!」スリスリッ

僧侶「い、いえ……あの……きゃっ…………」ビクンッ

ぬるっくちゅむにゅ

勇者(ああ〜、僧侶のおっぱいでチンチンこするの最高〜!)ハァハァ

僧侶「あっ……、こんな……こと……やめ…………」ムニュムニュ

勇者「おお〜、こりゃたまらん〜。君は実にいい乳をしてるね!」

僧侶「いやあ……!そんな……あっ!」ピクン

ぬるんにゅるむにゅ

勇者(くう〜、本当にいいおっぱいしてるなぁ!手で揉み揉みしたい!)ハァハァ

僧侶「……っん……あっ…………」ビクン

勇者「よし、次はマッサージをしてあげよう!ゴッドおっぱいマッサージだ!さあ!」

僧侶「んあっ!」ピクッ

勇者は、僧侶のおっぱいに顔を沈め、両脇から手でおっぱいを揉みだした。
そう!パフパフであるッ!

むにょむにゅもみもみ

勇者「むひょー!たまらん!ずびっ!」ハァハァハァ

僧侶「ああっ!そ、そんな激しく揉まれたら……ンンっ!」モミモミ

おっぱいに顔を沈めた勇者は、そのまま舌を出し、谷間の底をペロペロと舐め、両手で乳首を摘んだり、揉み揉みしたり、やりたい放題で肉欲を貪った。

僧侶「そんな……舐めちゃ……駄目ぇ……あン!」バタンッ

おっぱいを弄くりまわされた僧侶は、たまらず床に倒れこんでしまう。
だが、勇者は容赦しない。
倒れた僧侶にのしかかり、そのままおっぱいにしゃぶりつきだした。

勇者「ん……ちゅぱ……んっんっ……」チュッパチュッパ

僧侶「ああっ!乳首吸っちゃ駄目です〜!あっあっあっ!」ピクッピクッ

勇者(おっぱい!僧侶のおっぱい!おっぱい!おっぱい!!)ハァハァ

おっぱいをしゃぶったまま、僧侶の股間に手を伸ばし、ついに性器にまで手を出し始める勇者。

僧侶「そ、そこは……!ああンっ!そこは駄目です……!ゆ、ゆるしてぇ!」ビクンッ

勇者「……ぷはぁ!何が駄目だ!こんなに濡れてるじゃないか!けしからん!」クチョクチョ

僧侶「だ、だって……こんなことされたら……っ、ああンっ……!」ヌチョヌチョ

勇者「こんな淫乱僧侶にはお仕置きが必要だな!」

調子に乗った勇者は、ついにカウパー出しまくりでフル勃起したフルぼき夫を、僧侶のつるつる美まんこに押し付けた!

僧侶「あっ!まさか……!や、やめてぇ!」

勇者「おまんこヌルヌルにして何がやめてだ!チンチン欲しくてたまらないんだろ!このドスケベ僧侶!」ハァハァ

くちゅぬちゅねっちゅ

僧侶「あっあっあっ!そんな……!おちんちんでこすらないでぇ!んっんっんっ!」ピクッピクッ

勇者「気持ちいいんだろ!チンチンでおまんこクチュクチュされて感じてるんだろぉ!」ハァハァハァ

僧侶「か、感じてなんか……!ああっ!!」ビクンビクン

勇者「感じまくってるじゃないか!こんなド淫乱僧侶には生挿入の刑だ!挿れるぞ!挿れちゃうからなぁ!」

僧侶「そ、それだけは……!それだけはやめてください!おねがい!!」クッチュクッチュ

勇者「うるさい!神の恩寵を受け入れなさい!」クチョ

ぬちょぐぐぐ……

僧侶「いやああああああ!!!やめてください勇者様!!!!!」

勇者「大人しく神の意思に――――へっ?」ピタッ

先っちょが膣口にほんのちょっと入った瞬間、終局の鐘が鳴り響いた…………。

僧侶「やめて……ください……勇者様…………」ウウゥ

勇者「…………あ、あれ……えっと…………、わ、私は勇者などでは――」

僧侶「消え去り草を使ったんですね……、もうとっくに効果が切れてますよ…………」ウウゥゥ

勇者「…………いつから」

僧侶「勇者様が……私の胸をつつきだしてからです……ううっ!」ヒックヒック

勇者「ほぼ最初からじゃん…………」

そう、勇者はとっくに姿を現していた。
何がゴッドペニスだ、馬鹿め。

僧侶「うっ……うう…………」ポロポロポロ

勇者「……ごめんなさい、本当に……ごめん…………」

僧侶「出てって……、出てってください!!」

勇者「……うん」

ガラガラガラ

勇者(僕は……、取り返しのつかないことをしてしまった…………)

〜宿屋の食堂〜

僧侶「…………」

勇者「…………」

戦士「あー、この漬物うまいなぁ!」

賢者「う、うん!そうだねぇ!」

僧侶「…………」

勇者「…………」

賢者(な、なんだか、空気が重いよぉ……)

戦士(……あの2人、何かあったのか?)

〜そして、就寝の時間〜

戦士「ほんじゃ、さっさと寝るかぁ」

賢者「ふぁ〜あ、ねむねむ……」

勇者「うん……、寝よう」

僧侶「……はい」

シングルルームのため、ベッドは1つしかない。
4人は1つのベッドに入り、ぎゅうぎゅう詰めになりながら毛布を被った。

戦士「んじゃ寝るぞー。端っこの奴、落っこちるなよ〜」

僧侶「……はい」

賢者「えへへ、勇者ちゃんの隣〜」

勇者「ハハ……、おやすみなさい……」

賢者「は〜い、おやす……み…………」zzz

ZZZzzzZZZzzzZZZzzz.......

僧侶(凄く疲れた……、なのに眠れない……。
勇者様……、どうしてあんなことを…………)

暗闇の中、僧侶は思い出す。
先ほどの風呂場での出来事を……。

僧侶(男の人の……初めて見た…………。
あれを……ここに挿れるんだ…………)ゴクリッ

ドキドキドキ

僧侶(少しだけ入ってきた……あの感触……。
全部入ったら……どうなっちゃうのかな…………)ドキドキ

僧侶「駄目だ……、やっぱり眠れない……。もう一度、お風呂に入ってこよう……」ガバッ

〜浴室〜

僧侶「ふぅ……」

湯船に浸かりながら、興奮した気持ちを静めようとするも、先ほどの光景が中々頭から離れない。

僧侶「ここで……、私はあんないやらしいことを…………」ゴクリッ

無意識のうちに性器に指を当てる。
すると、明らかにお湯とは違う、ぬるぬるとした愛液の感触があった。

僧侶「んっ……んん…………あっ……」クチョクチョ

僧侶(勇者様の言うとおりだ……。
これじゃ……本当に淫乱な女だ…………)

煩悩に負け自慰に耽るなど、神に仕える身として背徳感があったが、長旅で欲求不満のところをあんな体験が襲い、若い女の体は、もはや性欲を満たさないと収まりそうになかった。

僧侶「あっあっあっ!んっ……!あああっ……!」クッチョクッチョ

僧侶(久しぶりのオナニー気持ちいい!旅の間、少ししかできなかったから……!)

そう、性欲処理できず悶々としていたのは、勇者だけではなかった。
10代の少女である僧侶が、魅力的な男とずっと一緒にいるのに、劣情を中々処理できないのは、苦しいものがあった。

僧侶「んっあっんっんっ!勇者様!勇者様の……本当は欲しい!あっあっあっ!」ヌッチョヌッチョ

僧侶(変な意地を張らないで、あのまま挿れてもらえばよかった……!男の人の欲しいよぉ!)

僧侶は湯船から上がり、両手で性器を弄くりまわし、快楽を貪った。
だらしない表情で虚空を見つめ、涎を垂らして、いやらしい音を立てながら指を高速で動かす。
股を大きく開いて情欲に溺れるその姿は、確かに勇者の言うとおり、淫乱少女にしか見えなかった。

僧侶「んんんっ!勇者様に犯されたい!おちんちん挿れられたいよぉ!あンっんんっあっ……!」クチョクチョクチョ

僧侶(男の人に犯されたい!犯されたい犯されたい犯されたい!!)

先ほどの、勇者の強姦未遂の体験を思い出し、激しく興奮した僧侶は、指の動きをますます早めて、ぐちょぐちょになったおまんこを容赦なく撫でまわした。
やがて、絶頂寸前の言葉にならない快楽が、体中に駆け巡り始める!

僧侶「イク!イクイクイクイクイク!イクうううううううう!!」ピクピクピクピクッ

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!びゅっびゅっ

僧侶は、イキながらも指を止めず、クリトリスを激しく弄くりまわし、全身を痙攣させ、あまりの気持ちよさに大声を発しながら、派手に絶頂を迎えた。

僧侶「あ……アア……ンアア…………!」ピクッピクッ

ピクピクッピクッピクッ

僧侶「ハァ……ハァ……ハァ…………!」グッタリ

僧侶(私……、何をやってるんだろう……。
勇者様に酷いことを言っておきながら、自分はこんな乱れて……)

〜翌朝〜

賢者「あ〜さ〜だよぉ〜」

戦士「いや〜、やっぱベッドで眠ると目覚めが違うよな〜」

僧侶「ふふ、そうですわね。顔を洗ったら、朝ごはんを食べに行きましょう」

勇者(……僧侶、昨日のことまだ怒ってるかなぁ…………)

僧侶「あの、勇者様……」ボソッ

勇者「わっ、な、なに……?」オソルオソル

僧侶「昨日は申し訳ありませんでした……。先に行ってますね!」ソソクサ

勇者「あっ!……謝るべきなのは、どう考えても僕のほうなのに……、僧侶ってマジ僧侶だなぁ……」

〜宿屋の食堂〜

戦士「この宿のメシは美味いな」モグモグ

勇者「これ食べたら、この街のこと調べないとね」

僧侶「あ、すっかり言い忘れてましたが……、昨日、教会でこの街について詳しく聞かせてもらいました」

賢者「そういえば、葬式みたいに暗かったね」モグモグ

僧侶「みたいではなくて、本当にお葬式だったのです。なんでも、ここの王様が酷い暴君で、市民が厳しい暮らしを余儀なくされていると……」

戦士「ふ〜ん……、だが、あたしたちにはどうしようもないぜ。まさか、王様をやっつけるわけにはいかないしなぁ」

勇者「そうだね。僕たちの敵はあくまでもモンスターだし」

僧侶「若い女性も、王様にその身を献上させられているとか……」

勇者「許せないよ!そのキング!!」ダッダッダッ

賢者「ゆ、勇者ちゃんっ!?」ビクッ

戦士「ちょ!どこへ行くんだ!勇者ァァァ!!」

勇者は、女が絡むと凄まじい行動力を発揮した…………。

僧侶「追いかけましょう!」

戦士「よし、行くぞっ!」

賢者「えっえっ!私、まだちょっとしか食べてないよぉ〜」アセアセ

ダッダッダッダッ!

賢者「あ〜ん、待ってぇ〜!」

〜サマンオサ城、王の部屋〜

王様「さあ、もっと近くに寄れ……くくくっ…………」

メイド少女「お、お戯れを……まだ朝でございます…………」

王様「くくっ!何を勘違いしている……わしが満たしたいのは……食欲のほうだァァァァ!!」

なんと、サマンオサ王の正体は巨大なモンスターだった!

少女「ひ、ひぃぃぃぃ……!!」ガタガタ

ボストロール「さあ!お前の体を頭からかじってやろう!!」

少女「だ、誰か助けてぇぇぇぇ!!」

『な、なんだ貴様はっ!』『侵入者だ!捕らえろ!』『王の部屋へ向かったぞ!』

ボストロール「ムッ!なんだ!?」

バァンッ!

勇者「やいやいやいっ!可愛い女の子を独り占めするたぁ――あれ、モンスターだ」

戦士「うおっ!なんだぁ!?」

僧侶「何故、王の部屋にモンスターが!?」

兵士「貴様らっ!王の部屋に――うわあ!なんだこの化け物は!?」

少女「お、王様の正体はモンスターだったんです!」

勇者たち「なんだってー!?」

兵士「ぬう!道理でおかしいとは思っていたが……。まさか、モンスターが王に化けていたとはっ!」

ボストロール「クソ!バレてしまっては仕方ない……皆殺しだ!!」

勇者「兵士の皆さんは下がって!僕たちが倒します!」

兵士「えっ!あ、あなたはまさか……勇者様!?」

戦士「後はあたしたちに任せな!」

僧侶「私たちは、モンスター退治のプロですわ!」

兵士「わ、分かりました!お願いします!」

ここで、ようやくドラクエらしく戦闘が始まった!

戦士「あ〜ん!?賢者がいねぇ!あの馬鹿なにやってんだ!?」

勇者「仕方ない、3人で戦うぞ!」

僧侶「バギマ!!」デロデロデロ

僧侶は腕を前に突き出し、かまいたちを巻き起こしたッ!

ボストロール「効かぬわァ!!」バシュン

僧侶「なっ!」

ボストロールが僧侶を目掛けて思いっきり棍棒を叩きつけるッ!

戦士「させるかよっ!」ダッ

ガキンッ!!

ボストロール「ぐへへへへっ!!」グググッ

戦士「ぐぅぅ!なんてパワーだ……ッ!!」ギギギッ

勇者「であああっ!!」ダッ

勇者、背後から剣で襲い掛かるッ!

ボストロール「ふんっ!」ブオンッ

戦士と鍔迫り合いをしていたボストロールが、勢いよく棍棒を横に振り回して、勇者の横っ腹に叩きつけたッ!!

勇者「うわっ!!」バシンッ

僧侶「勇者様っ!くう……ザキ!!」デロデロデロ

ボストロール「馬鹿め!ボス敵に即死攻撃が通用するかァァァ!!」

まったく関係ない話だが、スターオーシャン2はラスボスもバブルローションで即死である。

戦士「ちっくしょ!こいつ、中々やりやがる……!」

ボストロール「俺はバラモス様直属のエリートよっ!貴様らなど目ではない!!」

勇者「いっちち……、そういえば、モンスターのくせに言葉を解すしね……」ヨロヨロッ

僧侶「勇者様っ!ベホイミ!」デロデロデロ

勇者「ありがとう、僧侶!」

ボストロール「さあ、この城が貴様らの墓場よっ!かかってこんかい!」

一方そのころ、賢者はというと……。

賢者「あ、あの、サマンオサ城ってどこでしょうかっ」ゼェゼェ

子供「このお姉ちゃん、頭悪いんと違う?あのでっかい建物が城以外の何に見えるわけ?」

母親「こらっ、そんな言い方失礼でしょ!世の中には可哀想な人もいるのよ!」

賢者「あっ、あれがそうなんだ……。ありがとうございました……」タッタッタッ

賢者(子供に馬鹿にされた……。
私、賢者なのに……!)ウウッ

賢者は、なぜ賢者になれたのか不思議なくらい頭がすっとろかった……。

僧侶「スクルト!」デロデロデロ

ボストロール「フンッ!!」ブオンッ

戦士「ちぃ!!」カキンッ

戦士、ボストロールの振り下ろし攻撃を盾で受け止める!

勇者「だあッ!!」ザシュンッ

そして、すかさず横から攻撃を仕掛ける勇者!

ボストロール「ぐぅ……!!」ドスッ

連携することに非常に慣れた勇者たちの前には、さすがのボスモンスターも厳しかった!

戦士「確かにやるみたいだがよぉ、3対1なら負けるわけがないぜ!」

勇者「このまま押し切るぞ!」

僧侶「はいっ!」

ボストロール(ぬぅ!ならば一点突破で打破するのみ!狙いは……一番脆そうなあいつだ!)

ドドドッ!

僧侶「うっ!」

戦士「僧侶狙いかっ!行かせねえ!!」ダッ

ボストロール「ぬるいわっ!」ドシンッ

戦士「ぐわっ!」バァン

ボストロールが勢いよくタックルをぶちかますッ!
女の戦士など体格が違いすぎるため、簡単に吹き飛ばされてしまうッ!

ドスンッドスンッ!

ボストロール「もらったァ!!」ブオンッ

戦士「し、しまったあ!!僧侶おおお!!」

僧侶「あ、ああっ!」クッ

ドギャンッ!!

ボストロールの痛恨の一撃が容赦なく振り下ろされた……。
だが、相手は僧侶ではないッ!

勇者「う、うぐ…………」フラフラッ

僧侶「ゆ、勇者様ァ!!」

すんでのところで、勇者が身を挺して僧侶を庇ったのだった!
巨大な棍棒による一撃をモロに喰らった勇者は致命傷を負ってしまうッ!

ボストロール「ぐははははっ!順番が変わってしまったが、トドメを刺してやろう!!」

戦士「てめえええ!!」

僧侶「勇者様あああ!いやああああ!!」

一方その頃、賢者はというと…………。

門番A「なんだ貴様!城に近づくんじゃない!」

賢者「あ、あの……、中に勇者さまたちが入りませんでしたかぁ……?」

門番A「それがどうした!帰れ!」

賢者「私は勇者さまの仲間の賢者でしてぇ……、中に入れてもらいたいんですが…………」

門番A「お前のような馬鹿っぽい賢者がいるか!その露出の高い格好、娼婦にしか見えんわ!」

賢者「そ、そう言われても、これは鳥山明先生のデザインであって……」

門番B「まぁいいじゃないか、へへっ。嬢ちゃん、いくらだ?」

賢者「い、いくら…ってぇ……?」

門番B「へへっ、俺と楽しもうぜぇ?」モミッ

賢者「や、やん!触らないでくださいぃ〜!」

門番B「んなエロい格好して何言ってんだ?男が欲しくてたまんねえんだろぉ?おらっコッチ来い!」ガシッ

賢者「いやあっ!助けて勇者ちゃ〜ん!」ズリズリ

〜再び、王の間〜

僧侶「よくも勇者様を!バギクロス!!」デロデロデロ

ボストロール「ぎゃあああああああああああ!!」メギャン

最近のドラクエ風に言うと、スーパーハイテンション状態になった僧侶の一撃により、ボストロールは体中を切り裂かれ悶絶する!

戦士「今だ!とどめえええ!!!」ザシュンッ

ボストロール「ぬわーっ!!」ドシュッ

そしてトドメを刺され絶命した!

戦士「おい勇者!大丈夫か!?」

僧侶「勇者様!ベホマ!」デロデロデロ

勇者「う……、助かったよ……僧侶…………」

僧侶「いえ、私のせいで勇者様はこんな怪我を……」

勇者「僧侶……、昨日はごめんなさい……」

僧侶「そんな!私のほうこそ、勇者様の気も知らずに……」

勇者「はは……、じゃあこれで全部水に流そうか……」

僧侶「はいっ」

勇者(くくっ!体を張ったが、これで昨日の失態は帳消しだ!)

勇者は計算高かった……。
そして一方その頃、賢者は…………。

門番「おら!しゃぶれ!」

賢者「んっ……んん…………っ!!」

門番は賢者を茂みの奥へ連れ込み、己のチンポを無理やり賢者の口に押し込んで、腰を振り始めた。

門番「舌を動かせ舌をぉ!おらおらっ!」クイックイッ

賢者「んうう……んっぷっ……んんっ!」ニュプニュプ

門番「歯を立てるんじゃねえよ!ったくそれでもプロかぁ?」クイックイッ

賢者「うぐっ……んーんんんっ……!」ニュプッニュプッ

門番「ちっ、全然気持ちよくねえや!おら!おっぱいだせ!」シュポッ

賢者「ぷはぁ……!や、やめてくださいぃ〜!」

門番は賢者の胸元に手を掛け、服を下に引っ張って胸を露出させる。

賢者「きゃあああっ!」

門番「おお〜、綺麗なおっぱいしてるじゃないか。
こんなこともあろうかと、ローションを持ち歩いてるからな」ペペ

門番はローションをチンポにぶっかけ、思いっきり賢者の胸に押し付けた!

賢者「ううっ!やめて……」グスッ

門番「やめてほしけりゃ、さっさとイカせろ!おらぁ!」ニュルニュル

ヌルッヌルッヌルッ

門番「おっぱいの両脇を持ってチンポをシゴくんだよ!」ニュルンニュルン

賢者「こ、こうですかぁ……?」ムニョムニョ

見知らぬ男に胸を犯され、解放されたい一心で素直に言うことを聞く賢者。

にゅぽっにゅぽっにゅぽっ

硬いひのきのぼうが柔らかいおっぱいに挟まれ、卑猥な音を響かせた。
賢者も女。
見知らぬ男のモノをパイズリするという行為に、少なからず興奮してしまう。

賢者(お、おっぱいの間から、男の人のが出たり入ったりしてる……。
私……凄いことしてるよぉ……)ゴクリッ

門番「ああン!イクでガンスふんがー!」ビクビクッ

賢者「ふぇ!?」

どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!

賢者「きゃ!ああ……、これが……男の人の…………」ドキドキ

賢者の美乳にむにむにとシゴかれ、門番はあっという間に乳内に精液を吐き出した。

門番「口は歯が痛いだけだったが、おっぱいはよかったぞぉ〜。
お前ならおっぱい道を極められる!頑張れよ!ほい、お代」チャリンッ

賢者「う……、これだけのことをさせられて、たったの10ゴールド……」ショボーン

その後、王様がニセモノであったという話はサマンオサ中に知れ渡り、地下牢に閉じ込められていた本物の王は、無事救出された。

〜再び、宿屋〜

ガチャ

戦士「あれ、賢者!オメーどこに行ってたんだ!」

賢者「ふぇぇ、みんな〜」ガバッ

僧侶「あらあら、どうしたの?迷子になってたの?」ヨシヨシ

戦士「しょうがねぇ奴だな……。どこまですっとろいんだよ」

賢者「だってぇ〜、みんな先に行っちゃうんだもん……」グス

勇者「あはは、ごめんよ。まぁみんな無事でよかった」

僧侶「……ん?何か臭いますわね?」クンクン

賢者「う……、それはぁ……」

戦士「ったく、あたしたちも汗掻いたし、みんなで風呂に入るか」

勇者(風呂……!!)ピク

〜脱衣場〜

賢者(う……、肌についたあれが乾いてパリパリするぅ……早く洗おう……)

戦士「うっし、さっさと入ろ入ろっ」シュパパパ

戦士と賢者は素早く服を脱ぎ、あっという間に全裸になった。

僧侶「そうですわね」ヌギヌギ

勇者「えっ、あれっ?」

戦士「どうし――あれ、僧侶、今日はいつもみたいにタオルをつけないのか?」

僧侶「はい……、やっぱり裸の付き合いでタオルは無粋ですよね」

戦士「や〜っと気付いたかぁ!というわけで、後は勇者だけだな〜」ジロー

僧侶「そうですわ、勇者様。私も脱ぎましたから……ね?」ウフフ

勇者「で、でもぉ……!」アセアセ

勇者(ど、どういうつもりだろ僧侶……。
僕、既に勃起しちゃってるのに……まずいよぉ)

賢者「あははぁ、勇者ちゃん赤くなってるぅ〜」

戦士「ほらっ!さっさと脱げ!」サッ

勇者「わっ!ちょ、戦士!」バッ

戦士は、勇者が腰に巻いていたタオルを素早く剥ぎ取り、勇者は慌てて手で股間を隠した。

僧侶「勇者様、恥ずかしがらないでください。さ、手をどけて」

スゥ……

戦士「あはは、そうそう――って……えっ」

僧侶が優しく手を退かすと、なんということでしょう。
スライムつむりがガメゴンになっていたのです。

勇者「う……うう…………」

賢者「わっ……わわっ…………」ゴクリ

戦士「いや……その…………」アセアセ

勇者(今まで必死に隠してきたのに……、みんなの前でフル勃起をお披露目だなんて……!
これはこれで興奮してしまう……!!)

戦士も賢者も、子供相手のように勇者と接していたので、オラァ!状態のペニ条チン太郎を目の当たりにして動揺してしまう。
しかし、僧侶だけは違った。

僧侶「まぁ勇者様。私たちの裸を見て欲情してしまったんですか?」

戦士「え、欲情って……」

勇者「そ、そうだよ!みんなのおっぱいやおまんこを見て、チンチンこんなになっちゃったんだよ!
当たり前じゃないか!今までだってそうさ!
美女3人と一緒にお風呂に入って勃起しないほうがどうかしてるよ!!」

ヤケクソになった勇者の衝撃の告白が脱衣場に響き渡る。

戦士「い、今まであたしのことも……そういう目で……?」モジモジ

勇者「当然エロい目で見てたよ!戦士の引き締まったボディなんて卑猥すぎるよ!!」

賢者「わ、私も……?」

勇者「ああ!賢者の裸体を目に焼き付けて、何度もオナニーのおかずにしたね!」

戦士(ゆ、勇者の口からオナニーだなんて言葉が……!)

僧侶「ふふ、とりあえず、お風呂に入りましょう」

戦士「あ、ああ、そうだな……」

ガララガラガラ

僧侶「さあ勇者様、こちらへ」

勇者「う、うん……」

僧侶は勇者の手を握り、浴場の中へエスコートする。

賢者「な、なんかいつもの僧侶と違う……」

戦士「そうだな……、勇者も……その……勃ってるし…………」カアア

若い男女が一緒にお風呂に入るというシチュエーションは、俺がもっとも好きなシチュである!何度も出して申し訳ないッ!!

僧侶「さあ勇者様、お体をお流ししますね。ここに座ってください」

勇者「うん……」チョコン

僧侶「うふふ、それじゃ石鹸でお体を洗いますね」ヌリヌリ

勇者「あ、うん……って僧侶!?」

戦士「お、おいっ!?」

賢者「ええっ!?」

なんと、僧侶は自分の胸を石鹸で泡立たせ、おっぱいをスポンジ代わりにして勇者の腕を洗い始めた!

僧侶「どうですか〜勇者様〜。気持ちいいですか?」プルンプルン

勇者「最高っ!!!ってあ…いや……そのっ」アセアセ

僧侶はそのまま体を使って、勇者の全身を洗う。
戦士と賢者は、信じられないといった様子で口をあんぐり開けながら、僧侶のサービスプレイを呆然と眺めた。

僧侶「うんしょっ……よいしょ……」プルンプルン

勇者(うわぁ……これ最高……メチャクチャ気持ちいいよぉ…………)ポワーン

僧侶「勇者様、前も洗いますね。こちらを向いてください」

勇者「う、うん」

勇者は体の向きを180度変える。
ボッキマラえもん!と言わんばかりにカチカチにフル勃起し、カウパーを滴らせている硬杉くんが、戦士たちに向けられた。

戦士「あ……」ゴクリ

賢者「勇者ちゃんも……あんな風になるんだね……」ドキドキ

勇者「あんまり見ないで……恥ずかしい…………」

僧侶「あら、はちきれてしまいそうですね。このまま射精させて差し上げましょうか?」

勇者・戦士・賢者「え、ええええっ!?」

勇者「ほ、本当にどうしたの、僧侶……?」

僧侶「私、勇者様に救われて気付いたんです。
私の体と心は、全て勇者様のためだけにあると。
戦いや旅だけでなく、こちらも勇者様の手助けをしたいんです」

戦士「僧侶……お前……」

僧侶「勇者様の……こんなにパンパンに膨れ上がって……苦しいですよね?
ごめんなさい、今まで勇者様の苦しみを分かってあげられなかった……」

賢者「男の人って……その……抜いてあげないと辛いんだよね……?
私、勇者ちゃんだけはそういうの平気なんだと思ってた……」

戦士「ああ……、勝手にそんな風に思い込んで、無神経だったな……あたしたち……」

勇者「あの……して……、ほっといたら出ちゃいそう……。みんなに見られてるだけで僕……!」

そう、大事な仲間であり絶世の美女でもある3人に、フル勃起ペニキングをマジマジと見つめられ、もうそれだけで大興奮。
いつイっても不思議ではなかった。

僧侶「あっ、ごめんなさい!おっぱいでご奉仕いたしますね」

僧侶は豊かな胸を使って、勇者の荒巻スカルチノフを谷間に挟み、ビタァァンと優しく包んだ。

勇者「あ……ああ……僧侶がおっぱいで僕のを挟んで……すごいよぉ……!」ハァハァ

僧侶「ふふ……、勇者様の凄く濡れてるから、何もつけなくてもヌルヌルですね」ムニュムニュ

戦士「あ……僧侶が……あんないやらしいことを……」ゴクリ

賢者「やっぱり、男の人っておっぱいが好きなんだ……」ドキドキ

僧侶のパイズリを見せつけられ、戦士と賢者もまた激しく興奮してしまう。
彼女たちも、長旅で劣情が溜まっているのは同じなのだ。
想像して欲しい。
オナ禁を続けている最中にエロ動画を見たらどうなるだろうか?
つまりはそういうことである!

戦士(クソ……すっげえ興奮する……、一人だったら間違いなくオナってるよ……)

賢者(う……、触らなくても濡れてるのが分かる……)

勇者「ああっ!おっぱいいい!もっと激しくしてえ!」アッアッアッ

僧侶「はい、こうですか、勇者様」ムギュンムギュン

ずっしりとした大きなおっぱいに気持ちいいところを刺激され、勇者は、思わず女のような声を上げてしまう。
僧侶はそんな勇者を見て益々愛しくなり、より献身的に体を差し出した。

勇者「もうイクっ!イっちゃう!精子出ちゃう!」ピクピクッ

僧侶「はいっ、出してくださいっ!私の胸の中で射精してください勇者様っ!」ムニュムニュムニュ

戦士「イ、イクのか……」ドキドキ

賢者「わっわわ……」ドキドキ

勇者「いくうううううううううううううっ!!!」ビクビクビクッ

びゅっ!びゅっ!ずぴゅっ!ぴゅっ!

僧侶「あっ、跳ねてるっ!勇者様のおちんちん、私の胸の中でビクビクしながら精液出してますっ」

僧侶の圧倒的な乳量に押し込まれたチンポルナレフが、おっぱいに押しつぶされながら、ドクドクと射精する。
キツキツの乳圧の中での射精は、さながら、おっぱいに中出ししたかのような気分であった。

勇者「ハァ…ハァ……気持ちいいぃぃ……僧侶のおっぱい最高だよぉ…………」ポワーン

戦士「射精……勇者が……するんだ…………」ゴクリッ

賢者(昼間の時と同じだ……。
でも、勇者ちゃんの方が気持ちよさそう……)

勇者(みんなに見られながら……僧侶に精液搾り出されちゃった……夢みたいだ…………)

僧侶「ふふ、胸の中、とっても熱いです……。勇者様のが……この中に…………」トローン

戦士(そ、僧侶ってあんなエロかったのか……?)

賢者「勇者ちゃんの……まだ大きいね……」

僧侶「一度だけじゃ収まらないみたいですわね」

そう言うと僧侶は寝転がり、片足を上げて指で自分の性器をクパァと広げ、勇者に見せつけた。

勇者「そ、僧侶っ!?」

僧侶「よ、よろしかったら……ここをお使いください……」カアア

勇者「いいの……?昨日は……」

僧侶「本当は恥ずかしいです……。でも勇者様となら……」

賢者「2人とも……しちゃうの……?」ゴクリ

勇者「っていうか、駄目だって言われても、もう我慢できないけどね!」

勇者は、僧侶を背中からぎゅっと抱きしめ、ポコチンスティックを膣口にくちゅっと押しつけた。

僧侶「あ……当たってる……私のに……勇者様のが……!」クチュ

戦士「うぁ……」ゴクリ

勇者「挿れるよっ!僧侶のおまんこに僕のチンチン挿れるよっ!」

ちゅぷっぐぐぐぐ……

僧侶「ああああっ!!」ビクンッ

背面側位の体勢のまま、勇者は肉棒を僧侶の膣に押し込んでいった。

賢者「本当に……しちゃった……」

勇者「入ったっ!僧侶の入り口にチンチン入ったよっ!」ハァハァ

僧侶「はいっ、勇者様のが私の中に入ってきてますっ!もっと奥に……奥に入れてください……!」カアア

勇者「うんっ!……あ、あれっ」グイッ

僧侶も既に大興奮していて濡れまくっていたが、僧侶の膣が狭いということと、勇者が後ろから挿入している姿勢なので、中々上手く奥に入らなかった。

戦士「あ、あたしが手伝ってやるよ、ほらっ」

勇者「わっ、戦士っ?」

戦士が勇者の肉棒の根元を優しく掴み、僧侶の奥へとぐっと押し入れた。

僧侶「あああっ!奥にきたああっ!勇者様のおちんちん奥まできてるぅ!」ピクピクッ

勇者「うっ、僧侶の中がぴくぴく蠢いて……気持ちいいっ!」

僧侶の膣内はとにかく熱く、入り口は常にぎゅっと締まっていた。
何もしなくても肉棒が圧迫され、放っておいてもイってしまいそうな具合の良さである。

勇者「動くよっ!腰動かしてパンパンするよっ!」

僧侶「は、はいっ!パンパンしてくださいっ、私の穴で気持ちよくなってくださいっ」

ぐにゅっにゅっぷにゅっぷにゅっぷっ

中の柔らかくてぬるぬるしてる肉の壁が上下左右に蠢いて、肉棒にとてつもない快感を与える。
僧侶は間違いなく名器の持ち主だった。
更に、勇者が腰を突くたびに、僧侶は発情した雌の悲鳴を上げ顔を惚けさせ、体全体で男を悦ばせてくれた。

僧侶「あっあっあっあっ!気持ちいいですっ!勇者様のおちんちん最高ですっ!んああっ!」ヌップヌップ

勇者「僧侶のおまんこも最高だよぉ!腰とまらないっ!気持ちよすぎてパンパン止まらないっ!」クイックイッ

賢者「あっ……セックス……本物の生セックス……」ドキドキドキ

戦士「駄目だ、もう我慢できねぇ……!……んあっ!」クチュ

長旅で欲求不満のところ、仲間同士の生セックスを見せつけられ、もはや戦士も我慢の限界であった。
指を自分の性器に押しつけ、勇者と僧侶のセックスをオカズにオナニーを始めてしまった。

戦士「あ……やべえ、すげえ気持ちいい……。こんな興奮するシチュ初めてだ……!」クチュクチュクチュ

賢者「んんっ……あっ……んっ…………!」ヌチュヌチュ

つられて賢者も自分の性器を弄りだす。
戦士も賢者も、座ってやればいいものの、何故か立ったままオナニーをしている。
だが、いつもと違う状況で、いつもと違う姿勢でするのが、より気持ちいいのかもしれない。

僧侶「前……、前からパンパンしてくださいっ!勇者様の顔を見ながらパンパンされたいですっ!」ヌッチャヌッチャ

勇者「うんっ!一旦抜くね」

僧侶「いやっ!抜かないで!繋がったまま前にきてぇ!」

勇者「う、うんっ」

言われたとおり、勇者は挿入したまま体勢を変え、正常位に移行した。
その時、繋がった中がぐにゅぐにゅと捻れるように動き、これがまた勇者と僧侶、双方に快感を与えた。

僧侶「突いてくださいっ!パンパン突いてぇ!」

じゅぷっじゅぴっじゅぴっ

僧侶「ああまたきたぁ!おちんちんピストンきたぁ!あっあっあっんああっ!!」ピクンピクン

勇者「気持ちいいっ!おまんこにずぼずぼするのって何でこんな気持ちいいんだろぉ!」ヌプヌプ

僧侶「んっんっ、勇者様っ、突きながらキスしてもらっていいですかっ?」ジュプジュプ

勇者「キ、キス……?」グイグイッ

僧侶「我侭言ってごめんなさいっ!でもして欲しいんですっ!キス――んんっ!」チュパチュパ

勇者は腰を突いたり引いたりしながら、僧侶の体をぎゅっと抱きしめ、体を密着させながら、舌と舌をレロレロを絡ませ、唾液を交換し合った。

勇者「んっ…ンっ……ンぱっ…んぷっ……んっ」チュップチュッパ

僧侶「んんん……んあっ…ちゅぷ……んあっ」チュパチュプ

勇者(凄い……気持ちよすぎる!チンチンだけじゃなくて体全部が気持ちいい!!)

僧侶(ああっ、まるで恋人同士のよう……!夢みたいっ……脳がとろけそう……!!)

戦士「すげえ……こんなの……んっンあっ!」クチュクッチュ

賢者「……んっ……あっ…………」ヌチュヌチュ

人のいない公衆風呂場で、勇者と僧侶がガチセックスをして、戦士と賢者がそれを見てオナニー。
もうこの中で平静を保っている者など誰もいなかった。
みんな、エロイことで頭がいっぱいである。

くっちゅくっちゅむっちゅむっちゅにゅっちゅ

勇者(もうイキそうだ……、どうしよう、抜きたくないっ!このまま射精するまでパンパンしたい……!)

勇者の肉棒に射精直前独特の快感が駆け巡る。
快楽を貪ることしか頭にない今の勇者に、外で出すなどという選択肢があるわけがない!

僧侶「んンンっ……んぱっ……んんっんぅ…んっんっんっ……!」チュップチュップ

勇者(出しちゃうおうっ!キスしながらパンパンして、中で出しちゃおうっ!)

くっちゅくっちゅくっちゅぬっぷぬっぷぬっぷ

勇者(ああイク!イクイクイク!いくうううううううううう!!!)

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクンッ!

僧侶「んっ!?ンンあっ!あああっ!これ……出てる……精液が出ちゃってますうううう!!!」ピクピクッ

ダムが決壊したかのように、凄まじい勢いで精液が膣内に発射される。
ガチセックスでの中出し射精は半端ではない気持ちよさで、勇者は体中快感に支配されながら、欲望を僧侶の子宮の入り口に吐き出した!

賢者「えっ、中で……?」

戦士「あ、ああ……中出し…………?」

僧侶「あっあっあっ!勇者様に中出しされ……ああっ!イク!精液漬けにされてイクううううう!!!」ピクピクピクッ

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

中出しされたことに興奮した僧侶も、性器を収縮して体全体を震わせながら、そのまま絶頂を迎えた。

勇者「んあっ!僧侶のイキマンコ……!凄い……!!」ギュウウ

射精直後で敏感になっているところをきつく締め上げられ、勇者は思わず身悶えてしまう。

にゅぷぷぷぬぽっ

勇者「ハァ…ハァ……気持ちよかったぁ〜」ポワーン

膣から肉棒をにゅぽっと抜き、勇者は大股開いてその場にへたり込んだ。

僧侶「あ……中に……勇者様のがいっぱい…………」ポワーン

僧侶も同じように大股を開いて、種付けされたおまんこをだらしなくヒクヒクさせながら、夢見心地のまま、激しいセックスの余韻に浸っていた。

僧侶「ひどいです……。問答無用で中出しですか、勇者様……?」

勇者「ご、ごめん、つい……。ま、まずかったかな……?」

僧侶「ふふ、今日は大丈夫ですから……。それに……中で出されるのって最高です……」トローン

勇者「そ、そっか……!」

賢者(そ、そんなに凄いんだぁ!中出しって……!)

賢者「ね、ねぇ勇者ちゃん……。私も……」モジモジ

戦士「勇者あああ!!」ガバッ

勇者「わっ、戦士!」

勇者(そ、そういえば、夢中になりすぎて戦士と賢者がいるの忘れてたっ)

戦士「まだできるかっ?できるよなっ?よし、次はあたしとやるぞっ!」

勇者「ええっ?い、いいのっ?そりゃ戦士とヤれるなら最高だよっ!」

戦士「そ、そうか……!もうこっちは準備万端だ!早速……あれっ」

僧侶で2回射精した直後である勇者は、流石にちょっと元気がなかった。

勇者「あ、ゴメン……、ちょっと休ませて……」

戦士「駄目だ待てない!じゃあこれでどうだぁ?」

勇者「えっ……んあああっ!」ビクビクッ

戦士は、僧侶のおまんこから抜いたばかりで、愛液とカウパーと精液でぐちゃぐちゃになった勇者の肉棒を、まったく躊躇せずにうっとりした顔で頬張った。

戦士「んっ……ンン……んっぷっ……」チュッパチュッパ

僧侶「まぁ……戦士ったら……」

賢者「ああっ、先越されたぁ……」ガックリ

勇者(あ、あの男まさりの戦士が、跪きながら僕のチンチンをしゃぶってるぅ!)

戦士「ぬぷっ……んっんっ……んンンっ……」チュップチュップ

完全に発情して雌全開になった戦士は、口の中の勇者の肉棒を一心不乱に舐り、カリの周りを舌を使って高速でレロレロするなどして、必死に男を欲した。

勇者「う、上手いよ戦士ぃ!なんでそんなことできるのぉ……ああっ!!」ビクビクッ

その甲斐あって、萎えかけていた勇者の亀田がどんなもんじゃーい!

戦士「んっ……ぷはぁ。へへっ、またビンビンになったな……」

戦士は上気した表情で勇者の上に跨り、肉棒に手を伸ばし、性器と性器を擦り始めた。

ちゅくちゅっ

勇者(嘘みたいだ……、あの戦士がこんなエッチなことを……)

戦士「勇者……、あたしさ、お前の前でしょっちゅう裸になってたりしたけど……」

勇者「戦士……?」

戦士「今思えば、無意識にお前を求めていたんだ……。本当は女として見られたかったんだよ。
だから、ごめん……もう我慢できない…………」

くちゅぐにゅぬぬぬ……

戦士が、騎乗位のまま勇者の肉棒を膣内に導き入れる。
中は大量の愛液でぬるぬるであり、あっさりと奥まで収まった。

勇者「あ…ああ……戦士の中……イイっ!僧侶もよかったけど、戦士のおまんこもいいよぉ!」ピクピクッ

戦士「あたしも気持ちいい……。チンチン挿れられて、もうそれだけでイっちまいそうだ……」ピクンッ

勇者「ああっ!な、中が勝手に動いてるぅ!なにこれぇ!」ビクビクン

戦士「あたし……もう感じすぎてすぐにイっちゃうそうだから……、中もイク寸前の動きしちゃってるんだ……」

戦士の肉体は全身隈なく鍛え上げられている。
膣もまた例外ではない。
男のモノを巧みに締めつけ、気持ちよく精液を搾り取れるように最適化されているのである!

戦士「やっべっ、ほんとすぐにイっちゃいそうっ。う、動くぞっ!」

ぐりんくちゅくっちゅくっちゅくっちゅ

勇者「ああっ!女の人が上で腰振るのいいっ!エロいよ戦士ぃ!」ピクッピクッ

戦士は腰を艶かしく前後に動かして、激しくグラインド騎乗セックスを始めた!

戦士「んっんっんっ!これ好きなんだ……、上でスライドするの好きなんだ……あっあっあっ!」グリングリン

賢者「わぁ……すごぉ……」ドキドキ

僧侶「さすが戦士ですわ……すごい腰の動き……」

勇者「戦士がエロくて……腰もすっごい気持ちいいよぉ……!」ハァハァ

鍛えられた戦士の筋肉まんこもまた、僧侶に負けずとんでもない名器であった。
腰と共に膣も独自に動き、咥え込んだ肉棒を押し返したり、奥に吸い込んだりして、男の精液が欲しくて欲しくて仕方ないと言わんばかりの怒涛のまんこ扱きで、勇者の肉棒に凄まじい快感を与えてくれた。

勇者「よすぎるぅ!戦士のマンコ気持ちよすぎるよぉ!あああっ!」ビクッビクッ

戦士「そ、そうかっ、あたしのまんこはお前専用だからなっ!明日から毎日こうだからなっ!」クイックイッ

勇者「最高だよぉ!そんな気持ちいい毎日エロすぎて……んんっあああっ!」ピクピクッ

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ

戦士「あっイク!もうイク!このままグラインドしてイク!」グニュングニュングニュン

セックスする前からオナニーで体を温めていたので、限界が近かった。
戦士の全身に絶頂直前の快感の電気が迸る!

勇者「うんっ、イっていいよ……戦士がイクところ見せてっ!」

戦士「あああっイクううううううううううううううううう!!!!」ピクピクピクピクッ

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!びゅっびゅ!

戦士「あっああああ…………!!」ピクッピクッ

勇者「うあっ!す、すごい締めつけられるううう!戦士のイキマンコ凄すぎるううう!!」ギュウウウウ

絶頂に達した戦士の膣内は、肉棒を思いっきりきつく締め上げ、中のヒダヒダもぐちゅぐちゅと動き回り、勇者に未知の快楽をもたらした。

戦士「ハァ…ハァ……!うっ……あっ……」ピクピクッ

絶頂を迎え脱力した戦士は、そのまま勇者の上にへなへなと倒れこんだ。

勇者(あ……僕の胸の上に戦士のおっぱいが乗っかってる……おっきくて柔らかいや)

戦士「キスして……僧侶にしたみたいに、あたしにも激しいキス……」トローン

勇者「うん……しよう……」

戦士は勇者の上に乗っかったまま、彼の背中に手を回し、そのまま抱きしめ合うようにして唇を重ねた。

戦士「んっ……んンンっ……ぬぷっ……んっんっ……」チュパチュパ

勇者「んう……んっン………んっぷン……んんっ……」チュップチュッパ

賢者「うわぁ……いいなぁ……」ドキドキ

お互いの口の中を舌でまさぐり合う。
舌で舌を突っついたり舐め合ったり、唾液を送り込んだり吸ったり……。
まさに大人のキスだ。

戦士「んンっ……ぷはぁ!すげえな……キスってすげえ気持ちいい……」ポワーン

勇者「うん……最高だよ……。ねぇ、僕まだイってないから……」

賢者「あっ、それじゃ次は私が――」

戦士「ああ、好きな体位であたしを犯してくれよ……」

勇者「じゃ、じゃあ、やっぱり正常位かなっ」

戦士「分かった。よっとっ」クルン

戦士は重心を傾かせて、器用に勇者と体の位置を入れ替えた。

賢者「あう……、私もしたいよぉ……」モジモジ

戦士「さ、腰振って突いてくれ……。でも、中出しは駄目だぞ。大丈夫な日じゃないから……」

勇者「う、うん……、いくよっ!」クイッ

戦士「んあっ……!」ピクッ

賢者「うう……、全然私の話聞いてない……」

僧侶「あらあら」

一度イって性欲を満たされた僧侶には余裕があるが、ずっと発情したままである賢者にとっては、生殺し状態だった……。

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ

戦士「んっあっあっ!イったばかりで突かれるの……やべぇ……これも気持ちいいっ!」アッアッアッ

勇者「僕……限界近いから……すぐに出るからねっ……!」パンパンッ

戦士「もっと激しくして……もっとパンパン突いてくれ……あンっ……んっんっ!」クッチュクッチュ

イって間もない敏感まんこの中を、正常位でヌメヌメゴリゴリと抉られ、戦士は再び、感じまくっている女の顔で桃色の吐息を吐き出した。

勇者「やっぱセックスは正常位だよぉ!女の子のエロ顔と揺れるおっぱいを眺めながら、子宮の奥を突くのって最高に気持ちいいよぉ!!」パンパンッ

戦士「上で動くのもいいけどっ……んっんっ!男に犯されるのもいいっ……!すげえ興奮するっ!」ヌチュヌチュ

戦士の名まんこは、肉棒をきつく締め上げたり、ヒダヒダとデコボコで優しく包み込んだりして、途方もない快感を勇者に与えた。
更に、勇者が腰を振るたびに、やらしい悲鳴と共に豊かな胸がプルンプルンと揺れ、視覚からも男を興奮させてくれた。
こんなエロボディを相手に、そう長く持つわけがない!
勇者の体に射精感が押し寄せる!

勇者「んああっ!イク!僕もうイク!射精するよぉ!!」パンパンパンパンッ

戦士「んっんっ……、そ、外だぞ……中は駄目だからなっ!」アッアッアッ

勇者「……っ…………!」パンパンパンパンッ

戦士「お、おいっ?勇者っ?ぬ、抜いてくれ……外にっ……」ヌッチュヌッチュヌッチュ

勇者「やだ……中がいいっ!中出しじゃなきゃセックスじゃないよっ!」パンパンパンパンッ

戦士「んあっ!お、おい!やばいって!中はほんとに駄目……やめてぇ!」クッチュクッチュクッチュ

賢者「ゆ、勇者ちゃん?」

僧侶「勇者様っ?」

戦士の言葉などお構いなしの勇者は、体全体をぎゅっと戦士の上に被せ、押さえつけるようにして子宮の奥を突いて、ラストスパートをかけた!

戦士「あっあっあっ!い、いやあ!冒険できなくなっちゃう!勇者ぁ抜いてぇ!!」ヌチュヌチュヌチュ

勇者「中出し中出し!戦士に種付け!あっイク!イクイクイク!!」ビクビクビクンッ

戦士「こ、このっ!」バッ

勇者が無情にも無理やり中出ししようとした、まさにその瞬間!
ギリギリのところで戦士が足を器用に動かし、勇者の顔面を蹴っ飛ばしたッ!

勇者「めいおうごるごなっ!」ドギャン

にゅぽっびゅ!びゅ!どぴゅ!ぴゅ!

蹴られた勢いで勇者は後ろに仰け反り、勇者のガンランス拡散Lv2がずぽっと抜けた瞬間、噴水のように勢いよくドピュドピュと射精した。

賢者「うっ!」ピチャ

そして、その精液は賢者にぶっかけられた!

賢者「うへぇ……」ネチャア…

戦士「あ、あぶなかったっ……!」

僧侶「ゆ、勇者様っ!大丈夫ですか!?」

勇者「……あへへぇ〜」ピヨピヨ

勇者は幸せそうに気絶していた……。

戦士「やべ……やりすぎたかな」

僧侶「大丈夫、気絶してるだけですわ」

戦士「ふう、よかった」

賢者「ん?あれ、私は?」

勇者「…………」ピヨピヨ

賢者「あれー!勇者ちゃん、起きてー!次わたしー!」ユサユサ

戦士「さて、さっさと体を洗って風呂から出るか」

僧侶「そうですわね、勇者様を介抱しないと」

賢者「ううっ、このムラムラした体、どうすればいいのぉ」モジモジ

戦士「……一人でオナってろ」

賢者「あんまりだぁ……」

〜翌朝〜

チュンチュン

勇者「う……うーん…………」ムニャムニャ

僧侶「あっ、お目覚めですかっ?」

勇者「あれ……僕、いつのまに寝たんだっけ」

戦士「い、いやぁ!ハハ、細かいことは気にすんなよっ」

賢者「戦士に蹴っ飛ばされて、そのまま朝まで寝てたんだよぉ」

戦士「て、てめえ、余計なことを言うなっ」

勇者「ん……そうだったっけ。なんだか、気持ちのいい朝だなぁ」

昨日、一昨日と、美女数人相手にハッスルしまくって、金玉を空っぽにした勇者は、実に清々しい気分であった。

僧侶「勇者様……、目覚めのキスです……」

ちゅっ

勇者「あっ……僧侶……」

戦士「あたしも!」チュ

賢者「あっあっ、私も〜!」

勇者「み、みんな〜!」

僧侶「ふふ、私たちは皆、勇者様のことが大好きなんです。
だから……、これからもよろしくお願いしますねっ」

勇者「う、うんっ!こちらこそ!」

賢者「……んんっ?ねぇ、この杖なにぃ?」

空気を読めない賢者は話を遮り、部屋の隅に置かれていた杖に興味を示した。

戦士「ん?ああ、変化の杖だよ。昨日のモンスターは、そいつを使って王に成りすましていたんだ」

賢者「へぇ〜!面白そう〜!ええぇい!」

ポワーン!

スライム(賢者)「ぴきーっ!」プルプル

僧侶「まぁ!本当に何にでも変身できますのね、これ」

戦士「あはっ!おもしれ〜!」ツンツン

スライム(賢者)「ぴ、ぴきーっ!」プルプル

ポワーン!

賢者「あーん、変なとこ突っつかないでよぉ〜」アン

戦士「あはは、変なとこってどこだよ〜」

勇者(何にでも変身できる……かぁ……。
……!?何にでも変身できるだって!?)

賢者「えーっと、次はぁ……」

勇者「駄目じゃないか、賢者!」

賢者「へっ?」

勇者「これはきっと冒険に必要なモノだ!遊びで使うものじゃないよ!」

賢者「う、そっか……」ショボン

僧侶「迂闊に使って元に戻れなくなったら大変ですしね」

賢者「ごめん……」

勇者「ううん、いいよっ。あ、この杖は僕が預かるねっ」

戦士「さて、朝飯でも食いに――」

勇者「あっ!そういえば、薬草が切れてたよね!僕、買ってくるねっ!」ダッダッダッダッ

戦士「はっ?そんなの後でみんなで行けば――お、おい!勇者っ!」

勇者は変化の杖を持ったまま、いずこかへと消えていった。

僧侶「勇者様、最近せわしないですわねぇ」

賢者「うー、単独行動が多すぎるよぉ」

〜サマンオサ、公園の茂み〜

勇者「くっくっくっ、これさえあれば……変化っ!」

ポワーンッ

女勇者「おっ、おおっ!女になったああっ!!」

男なら誰しも一度は思うであろう。
女になってオナニーしてみたいと……!
勇者も例外ではなかった!

女勇者「よっしゃ!時間がないからスパっとシコろう!」

勇者は、大胆にも服を全て脱ぎさり、両手でおっぱいを揉み始めた!

女勇者「おおっ、おっぱいがあるってこんな感じかぁ!
戦士たちのと比べると大分小ぶりだけど、これはこれで中々……」

もみもみもみもみむにゅむにゅ

女勇者「うーん、あんまし感じないなぁ……。やっぱこっちかな」

次に直接性器を撫でる。

女勇者「んっ……」プニュプニュ

勝手がよく分からないので、とりあえず性器全体を指でツツツ…と撫で回す。
初めはくすぐったいだけだったが、次第に奥から愛液が溢れてきて、段々と気持ちよくなってきた。

女勇者「お、おお……なんか……体の芯から熱くなってくるような感覚だ……。やっぱ、男とは違うなぁ……」

少しずつ要領を掴み、特に気持ちいい部分がどこか把握しだす勇者。
一番気持ちいいところといえば、やはりクリトリスだろう。

プニッにゅちゅっ

女勇者「んああっ!」ピクピクッ

クリトリスを直接いじると、凄まじい快感の電気が体に流れた。

女勇者(す、凄い……ここはほんと気持ちいいな……。
直接触ると、感じすぎて声出ちゃうよ……)

女勇者「んっ……あっあっ……ンンっ!」クチュクチュ

プニンッくちゅっくちょぬるん

女勇者(お、女って興奮すると柔らかくなるんだなぁ……男と逆だ……)

女勇者「あンっ……んっんっんっ……!」ヌチュヌチュ

男の時とはまったく異質の快感に酔いしれる勇者。
体の中から押し寄せてくる女の悦びに耐え切れず、思わず腰をビクンビクンと浮かび上げてしまう。
と、そこで!思わぬ事態が起こる!

不良A「うひょー、すげえことやってんな、この女」

不良B「うっわ、エロぉ!全裸でオナニーかよ」

女勇者「へっ、わわっ!」

勇者は慌てて体を隠すが、不良たちは薄ら笑いを浮かべて、勇者に近寄ってくる。

不良C「一人でするよりさぁ、俺たちとしようぜ?」

不良D「つーか、男待ちだろ?俺たちが廻してやるよ!」

女勇者「い、いや、男はノーサンキューでして――わっ!?」

不良たちは、問答無用で勇者の体を押さえつけ、ズボンを脱ぎレイプ体勢に入った!

女勇者「ちょ!ま、待って!僕は男――」

不良E「分かってるって、男が欲しかったんだろ?すげえ濡れてんじゃん」

女勇者「そうじゃなくって!」アセアセ

不良A「これなら前戯いらねえな!挿れるぜぇ!ビッチさんよぉ!」グイッ

女勇者「ま、待っ――――」

ぬるんぐにゅにゅにゅ……

女勇者「アーーーーッ!!!」

不良A「おおっ、ヌルヌルで締まるぅ!」

勇者は、見知らぬDQNに挿入されてしまった!
と、そこで、悲劇が起きる……!

ポワーンッ

勇者「あっ」

不良たち「えっ」

変化の杖の効果が切れ、勇者は元の姿に戻ってしまった。
さて、ここで問題です。
女らんまのマンコにチンコをぶっ挿している時に、お湯をかけて男に戻したらどうなるでしょうか?

ぶちぶちぶちっ!

勇者「ぎゃああああああああああああああああああああああっ!!!!!」

男に戻った瞬間、マンコはチンコに変化するので、チンコの穴にチンコを挿されているということになります。
想像してください。
あんな小さな穴に勃起したチンコが入りますか?
無理ですよね。
つまり、男に戻った瞬間、チンコの内側からチンコで破裂することになるのです!

不良たち「ひ、ひぃぃぃぃ!なんだぁ!?何が起こったぁ!?」

勇者「うぎゃああああああああああ!!おちんちんがああああああああああ!!!!」

不良たち「血だらけだ……こえええ!逃げろぉ!!」ダッダッダッ

勇者「あああああああああああああああああっ!!!!」ジタバタ

その後、意識を失った勇者は、戦士たちによって発見され、僧侶のベホマで一命を取り留めた。
しかし、今回の件がトラウマになった勇者は、しばらくの間、勃起障害になったとか。

おしまい


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