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衝撃体験談

俺と嫁は小学校からの同級生。

中学から付き合い始めて、大学卒業後の23歳で結婚。

それまでお互い恋愛経験は1人だけ、異性の体はお互いしか知らない。


子供は無し。

当時はお互い働いていたが、嫁親が病気に長いこと入院おり、治療費がかなり必要だったので余裕はなく、子供は30までには作ろうとなっていた。


26歳のときに嫁母がなくなった。

俺のことも可愛がってくれていたし、大好きな母親だった。




母親が亡くなるまで嫁は気丈に頑張っていた。

毎日遅くまで母親の看病をしていて、仕事や家事もしっかりこなしていた。

こっちが心配になるほど頑張っていた。


そんな嫁だったが、母親が亡くなるひと月まえくらいから夜帰ってくるのが遅くなる日が多くなった。


「今日は看護婦さんから少し遅くまでいていいよって言われたんだ。

 だからお母さんと長く話しちゃった。遅くなってごめんね」


という言い訳が一番多かった。


「友達のA子にお母さんの病気のこと相談してて遅くなっちゃった。」

「仕事が溜まっちゃってて明日までに終わらせなきゃいけないから、今日は会社に泊まるね」


そんなこんなで一ヶ月のうち半分以上はうちにいなかったり外泊したり。

でも俺はバカだから全く疑っていなかった。

お母さんもだいぶ調子が悪くなってきてるし、嫁も何かを感じて少しでもお母さんと長くいようとしているんだろう。

看病、仕事、家事の毎日だからたまには友達と羽を伸ばしたいときもあるだろう。

そんな風に思っていた。

でも違っていた。

嫁は男とあっていた。


相手は医療関係者。

医者じゃない。

でも仕事の関係で医療関係に詳しい。

出会いは嫁がやっていたSNSだった。

嫁母の病気は遺伝が絡む白血病だった。

嫁はSNSで医療関係者のコミュニティに参加し、病気に関する情報収集をしていた。

そこで出会ったらしい。


実は俺は全然気付いていなかった。

嫁は男と会うからと言って化粧が濃くなるわけでもなく、派手になるわけでもなく。

実に見事に欺かれていた。


嫁母が亡くなり、悲しみにくれる暇もなく葬儀や親戚対応に追われていた。


「嫁子は唇噛みながら泣きたいの堪えてるんだからあんたが支えてあげなさい。」


俺の母親に言われた。


嫁母の初七日も終わって暫くしてから、嫁と俺は有休を取って旅行に行った。

長かった看病の毎日、この一ヶ月はよる遅くまでの看病と仕事、少し体を休めようということで温泉に行った。

美味いものを食べ、久しぶりに一緒に酒を飲み、ほろ酔いになってどちらからともなく求めあってSEXした。

細くなった嫁の指を見て、苦労したんだなと思った。


「あのね、私、言わなきゃいけないことがある。私、浮気をした」


こいつ何言ってるんだろうと思った。悪い冗談だなと思った。

でも嫁は真剣な目で首を横に振った。


「本当です。私は浮気をしました。相手とはもう会っていません。

 あなたが知りたいことには全て答えます。隠すつもりはありません。」


一晩話し合った結果、嫁は自分がやったことの罰は受けるつもりだ、離婚を考えるなら応じる、私に慰謝料を請求するなら分割になるが払う。

相手に慰謝料を請求するなら、相手の奥様にも私への慰謝料を請求して欲しい。と言った。


「で、お前はどうしたいの?」


俺がそう聞くと、泣きそうなのを我慢しながら


「許してくれるなら、そばに置いて欲しい」


俺は何にも考えられなくなって、少し頭を整理してから答えるとだけ伝えた。


正直嫁は誰もが振り返るような美人じゃない。

ぱっと見は地味。

でもよくよく見ると、あれ?結構可愛いのかも?そんな感じ。

好きで好きでたまらなくて結婚した、というより、長いこと一緒にいて安心できるし、俺に一途だからまさか浮気なんてしないだろうし、こいつの初めてもらっちゃったから責任取るかなぁ、というかんじで結婚した。

もちろん好きなんだけど、どちらかと言うと俺の方が恋愛バランスは上、そんな気持ちでいた。

だから嫁の浮気は許せなかった。

一週間後、俺の両親の前で離婚届を書き、嫁とは正式に離婚した。

貯金は半分に分けた。

俺は相手の男に慰謝料を請求した。

相手の奥さんは嫁に慰謝料を請求した。

嫁は貯金を全て使ってそれを払った。

相手の間男はこれまでに何度も浮気をしており、離婚した。

嫁は実家に戻った。

俺もアパートを引き払い引越しをした。

これで嫁とは完全に他人になった。


それから、情けないことに俺はいろんなことがどうでも良くなった。

理由もなく涙が出たりした。

嫁が俺を裏切って浮気をしていた、あいつは許さない、あいつのせいで俺の人生はめちゃくちゃだ、、、本気でこんなことを考えていた。

仕事に行くのも面倒になって仕事をやめた。

営業の仕事をしていたので身だしなみには結構気を使っていたがどうでも良くなっていた。

服はヨレヨレ、髭は伸びっぱなし、タラタラ街を徘徊してコンビニで弁当買って家に引きこもった。

いいや、もう。

どうなっても。


実家とも疎遠になった。

親に悲しい顔をされるのが辛かった。

そんな生活を2年続けた。

貯金がそこをついて、久しぶりに会った親に無心した。

100万を現金で渡されるかわりに、親子の縁を切られた。

今思えば当たり前だと思う。

どんだけ弱いガキだったんだか。


一度身についた自堕落な生活はなかなか抜けきれなくて、それから半年くらいは同じような生活を続けた。

そろそろ金が無くなる。

もう親には頼れないよな。

あぁ、書くの忘れてたけど、ほんの数人を除いてツレとも連絡をたっていた。

だから頼るツレもいない。

死んじゃうか?そんなことも考えたけど、死ぬほどの勇気もないヘタレ。

死ねず、ひきこもることもできないなら働くしかない。


だから就職活動をした。

2年半のブランクがあってなかなか苦戦したけど、前職が営業ということもあって就職先は確保できた。

住宅の営業。

初めての業界で学ぶことも多く、入社してからは必死に仕事した。

自堕落な生活のおかげで前の仕事のときに来ていたスーツが入らない。

スーツや靴、カバンを買い揃える金がもう残ってなかったので借金をした。


それから仕事にも慣れ、契約もそれなりに取れるようになった。

就職してから2年ちょっとたっていた。

離婚してから5年。


嫁はどうしているんだろう?気になるようになった。

もう再婚して幸せになっているかな?そんな事を思うようになり、あるとき仕事の合間に嫁の実家のそばまでやってきた。

声をかけたりするつもりはなかったし、どうこうしたい気持ちもなかった。

ただただ気になっただけ、そんな言い訳をしていたと思う。


嫁の実家のあった場所には新しい建物がたっていた。

ゆっくり家の前を通ってみると、全く知らない標札の名前、庭で子供と一緒に土いじりをしている女性。

嫁じゃない。

全く別の人。

嫁はこの土地を売って何処か行ってしまったんだろう。

なんでかわからないけど、車の中で大泣きした。


それから縁を切られた俺の実家に寄ってみた。

呼び鈴を押すと、随分と痩せてしまった父親が出てきた。

俺は父に謝罪をして、今はしっかり働いていることを伝えた。

父は


「そうか。わかった。母さんにも伝えておく」


と言った。


「母さんは?出かけてる?」


俺が聞くと父は少し考えてから


「上がりなさい」


と言った。


母親は癌を患って入院していると父から聞かされた。


「なんで知らせてくれなかった?」


「お前とは縁を切ったから」


冷たく言われた。

また泣いてしまった。


入院している病院に向かった。

縁を切られて以来、母に会った。

でも母はほとんど眠っていた。

母の横には、母の世話をしてくれている嫁がいた。


なんでお前がここにいるのか?

どのつら下げて俺の親の近くにいるのか?

バカな俺は嫁に突っかかっていた。

で、父にひっさしぶりに殴られた。


嫁は離婚した後、何かと俺の実家に顔を出していたらしい。

親の話し相手になったり、食事の世話をしていた。

俺が金の無心をして親に縁を切られたあの日も家の中にいた。

俺が帰った後、父母と三人で泣いたと父が教えてくれた。


嫁は一人では広すぎると実家を売って、俺の実家と母の入院先の病院との中間でアパートを借りて一人で暮らしていた。

何かあると母の面倒をみたり、父の話し相手になっていた。


「あなたとはダメになってしまったけど、あなたのお父さんやお母さんは大好きだから。」


それが理由だった。


多分治療費などの金銭的な援助もしていたと思う。

今でも嫁は絶対に認めないが、その後父が亡くなるときに教えてくれた。


「嫁子を泣かしたら、お父さんがお前を殺しに行くから」


父がまだ意識ある頃に俺の耳元で言った言葉。

頭が上がらない。


それから俺も母に会いに病院に通った。

当然嫁とも顔を合わせるが、あまり会話はしないようにしていた。

忘れることができていた浮気の件を思い出してしまうから。

嫁もそれを感じたのか会釈をする程度だった。


それから数カ月で母は息を引き取った。

父は声をあげて泣いていた。

嫁も唇を噛みながら声を押し殺して泣いていた。

そういえばこいつって、いつもこんな泣き方だったな、そんなことを思ってた。


葬儀が終わって遠くから来ていた親戚たちがホテルに戻り、セレモニーホールで三人になったとときに父が打ち明けた。

「お父さんな。胃癌なんだ。もう長くない。」


俺も嫁もパニック。

そんな中、父は嫁子に俺を許してやって欲しい、この馬鹿息子と復縁をして欲しい、私はもう孫を見ることはできそうに無いけど、可能性があるなら病気とも戦うつもりだ、そう言った。

結果的に言うと、この時の父のカミングアウトは半分正しく半分は嘘だった。

胃癌であるかどうかはまだわかっていなかった。

ただ体調が悪く、食欲がない、体力が急激になくなり体も痩せてしまっていた。

後に本当に胃癌との診断が出ることになる。


「お父さんは疲れたので一度家にかえって横になる。二人でしっかり話し合ってくれ。」


父はそう言ってタクシーで帰って行った。


「…おまえ、どうするの?」


ずっと嫁が黙っていて、思い空気に耐えられなくなって聞いた。


「あなたは私を許せるの?」


「そんなの、わかんないよ…」


そんなやり取りをしていた。

結局話し合いにはならず、俺は眠った。

嫁は母の顔を覗き込んで何か話しかけていた。


ドタバタした母の葬儀も一通り終わり、俺は自宅に戻った。


「もう一度、やり直そう」


自信がなくて言えなかった


それから時折父に会いに実家に行くようになった。

嫁とはどうなったかを聞かれたが、そんなに簡単には進まない、彼女にだっていい人がいるかもしれない、そんなようなことを話した。


嫁は俺と離婚した後にすぐ、父母に会いに来た。

俺さんを裏切りました。

もう合わせる顔がありません。

母が残してくれた土地を売って違う所に行こうと思うます。

私が全て悪く、俺さんには何も落ち度はありません。

そんなことを言いに来た。

母さんは嫁子さんを娘のように可愛がっていたからな、いつでも遊びに来なさいと言って責めなかったよ。

父が教えてくれた。


それからは嫁と会うこともなく、更に1年を浪費した。

父が体調を崩し検査を受けた結果、胃癌だった。

隠れているたちの悪いものだったらしく、治療の効果は期待できないと言われた。


携帯がなった。

知らない番号からだった。


「嫁子です」


嫁からだった。


「お父さんのこと、聞きました。今日会えませんか?」


俺は少し躊躇したけど、仕事終わってから会うことにした。


「お母さんの時のように、お父さんのお世話をしたいです。お願いします」


「あ、いや、それはこっちからお願いしたいくらいで。そんな頭を下げないで。

 お父さんもお前が来てくれたら嬉しいから。こちらこそお願いします。」


そんな会話をした。

嫁の要件は本の数分で終わった。

その後は会話がなく、少し気まずかった。


「じゃあ、もう帰ろっか」


居た堪れなくなって切り出した。


「あの、もう一つ話があるんです。」


「ん?何?」


多分あの話なんだけど。


「あの、言いにくいことを言いますね。お父さんの言ってたことをしてあげたい。

 形だけでいいです。私と復縁する形にしてくれませんか?

 私と一緒にいると嫌なことを思い出すでしょうし、あなたには辛いことかもしれません。

 でもお願いします。私をそばに置いてくれませんか?」


結果的に俺は実家に戻ることになった。

母の面倒を見れなかった後ろめたさもあった。

そして嫁も同居した。

部屋は余ってたし、形だけ、ということで、父にその日が来るまで、嫁と復縁することになった。


父は喜んでいた。

孫は期待できそうにないなぁと言っていたからばれていたんだろうけど。


そんな父はあっという間に亡くなった。

胃癌の進行は凄まじかった。

日に日に痩せて、動けなくなって、話せなくなって、痛みの中苦しんで亡くなった。

嫁は大声をあげて泣いた。

そんな泣き方するなんて知らなかった。


父の葬儀が終わって気持ちもだいぶん落ち着いた。


嫁は焦燥していた。

だから、父が亡くなっても嫁との同居については解消しなかった。


「私、そろそろ出て行かないといけないね」


嫁と二人でTVをみながら夕ご飯を食べている時に、嫁がつぶやいた。

あ、ついにきたか…俺は正直そう思った。


「そう?そんなに急がなくてもいいよ。ほら、お前のアパートだってもう解約しちゃってるんだし。」


「でも、お父さんの最後を看取らせてもらっただけでもあなたに感謝しなきゃいけないのに、

 それ以上のわがまま言えないよ。」


「うん。でもそれは気にしなくていいよ。俺一人だったら潰れてたと思うし。

 お前がいてくれて本当に感謝してる。ありがとう、嫁。」


久しぶりに名前で呼んだ。


「嫁?ありがとう。母さんと父さんを看取ってくれて。

 喜んでるよ、向こうで。娘のそばで旅立てて、幸せな最後だったよ」


嫁は涙をポタポタこぼしてた。


「もう少し、ここにいてくれる?親の形見も受け取って欲しい。

 気が向いた時に出て行けばいいから、もう少しだけ、そばにいてくれる?」


そう言ったら嫁、顔をくちゃくちゃにして泣いてた。


「俺くん!ごめんね、ごめんね。私、馬鹿だったよね。俺くんやお父さんお母さん悲しませて。

 本当ごめんね。私お父さんに孫を見せてあげたかったよ!」


その日、嫁が俺のベットに入ってきた。


「ねぇ、俺くん。私のこと、汚いって思う?私のこと、抱ける?」


「んー。やって見ないとわかんない。試してみる?」


でもダメだった。

俺が勃たなかった。


「へぇ…意外と精神的ダメージって残るもんなんだね」


そんなこと言ったら嫁がごめんなさいを連発して泣いてしまった。


「汚いとか思わないよ。気持ち的には今あなたを犯してしまいたいくらい。求めてる。だからもうちょっと待ってね」


そんなこんなで二人して裸で抱き合って寝た。

できなかったけど乳はもみくちゃにしてやった。


それから何日かして、嫁とはきっちり話し合いをした。

・お互い再構築する方がいいのか、憎しみ合わない今の現状で別れる方がいいのか

・嫁の浮気についてはもう許せる。でもまだフラバがある。この先どれだけ引きずるかわからない。

それから俺は就職する際に作った借金が残っていた。

無職の状態で借りたから、やややばそうな所から。

アホだったと思う。

それと

父の治療費の一部を会社の組合から借りていた。

この借金をなくすこと。

嫁は土地を売ったお金があるからそれは私が払うと言ってくれたが、母の治療にもお金を使わせていたのでそれは断った。

借金を返しながら一緒に貯金もして、お互いがお互いを思いあえる関係が作れるようになったらこれからのことを考えようということになった


借金は案外、簡単に終わった。

でも、精神的な方が曲者だった。

何度か抱こうとしたが無理だった。

嫁は嫁で


「ごめんね、傷、深いよね」


って泣くし、俺は俺で自分がヘタレすぎて自己嫌悪。

でも、傷はいずれは癒えるもんで。

再構築を決めてから初めて嫁と繋がった時の嫁の泣き顔が愛おしい。

それでも3年くらいかかってしまったけど。


俺は10年もかかってしまった。

これは嫁の10年を奪ってしまったことになる。

女性の大切な10年、なんてむごいことをしたんだろう。


昨年の12月にプロポーズした。


「嫁、もう一度俺を夫にしてください。」


「俺くん、今度は夫だけではなくて父親にもなってくださいね」


一瞬子供ができたのかと喜んだけど違ってた。

早く子供欲しいっていう嫁の気持ちの表れなんだろうね。


今年の2月に入籍。

式はあげなかった。

代わりに父母のお墓に報告しに行った。


今度こそは浮気させないような良い夫になろうと思う。

結果、浮気はむごい。

された方には深い傷が残る。

でも、そんな傷でも二人でケアすれば癒えるんだなってじっかんした。

 


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この記事のコメント一覧
1 . 6  ID:WIvoZ8J10編集削除
元嫁と実親がクズな話
2 . 名無しさん  ID:F0NHdJ1.0編集削除
登場人物すべてに共感できないし理解できない。創作として完全に失敗作。
3 . 名無しさん  ID:49AjNhRE0編集削除
ちょっとしたきっかけで人の心を殺してしまったら、このくらい犠牲を払わないとならないという話
乙の人とか知の人とかは心して読むべき
4 . 権兵衛  ID:h6jTlZ2p0編集削除
これ
そこら中で読んだよ
5 . 名無しさん  ID:OvUMWZMy0編集削除
吐き気がする
6 . 名無しさん  ID:A.8ZEaD20編集削除
クダラね
7 . 名無しさん  ID:XLH0mFgL0編集削除
傷ついた息子のケアせずに、原因の女をかわいがるとか信じられん
8 . 名無しさん  ID:didfXAtZ0編集削除
俺は10年もかかってしまった。

これは嫁の10年を奪ってしまったことになる。

女性の大切な10年、なんてむごいことをしたんだろう。


なにこの自己陶酔
キモッ!
10年を奪われたのがお前だろ
てかひでー創作wwwww
9 . 名無しさん  ID:kBOsF9.i0編集削除
創作乙って感じ。
浮気とか癖と一緒で直らんよ。その時は反省するけど、また繰り返すからなぁ
10 . 名無しさん  ID:DLoJv4B80編集削除
どうせ創作なら許した親共々○しちまえよこんな糞女!!
11 . 名無しさん  ID:xprp6CFB0編集削除
ただの”浮気”って言葉じゃ済まないだろ・・・
瀕死の実母を放置した挙句の浮気だぞ
出来心で至る所業じゃない
12 . 名無しさん  ID:6XANOB.T0編集削除
不倫した嫁が実親からあっさり許されてるのが理解できんわ。
13 . 名無しさん  ID:rlgbsEAN0編集削除
長すぎるし気持ち悪い文章だ

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