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ほのぼの体験談

昨日帰省中に乗った地元ローカル線で2歳くらいの男の子とほんわかした雰囲気のお母さんと乗り合わせた

しばらくしてカバンの中を母親が漁りだし何かを探している模様
乗ってる人も少ないので車内のみんなが親子に注目していた

(;´ω`)「んっ…鍵が無い」

( ´・ω・)「たいへん!」

(;´ω`)「でも電車に乗った後にカバンの中見たら入ってたんだよ」

( ´・ω・)「…なぞでしゅね」

(;´ω`)「〇〇さん、何と冷静な…」

結局〇〇さんの手に握り締められた鍵を見つけて教えてあげたら恥ずかしそうにペコペコされた
このぐらいの歳の子のたどたどしい喋りにも和んだけど子供を"さん"付けで呼ぶ母親にも和んだ

 



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この記事のコメント一覧
1 . ω  ID:kHX86gHe0編集削除
(´・_・`)ほのぼのでしゅね
2 . 名無しさん  ID:wabQOcp.0編集削除
優しい世界
3 . 名無し  ID:VGfU8S4.O編集削除
※2さん、なんと穏やかな…
4 . 名無しさん  ID:EMSOTDRn0編集削除
こりゃ○んでるな
5 . 名無しさん  ID:2GlFq5iv0編集削除
3歳くらいの子供の喋ることはめちゃくちゃ面白いぞ
6 . 名無しさん  ID:Cnqct15G0編集削除
そう、可愛さとシュール感を併せ持つ最強の面白さ。古今いろんな作家たちが作品化し続けているが、こどもの成長とともに失われてしまう。一瞬のきらめき。

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