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衝撃体験談

心の整理がついたので投下します。

私:♀当時23歳(バーテンのバイト3年)
Mさん:♂当時28歳(バーのマスター)
Bさん:♂当時27歳(プロダーツ所属)
Eちゃん:♀当時24歳(バーの常連客)

当時大学生の私は、4年程付き合っている彼氏も居て、バーテンのバイトもして、常連さんとも仲が深まり楽しい日々を送っていました。
また、お兄ちゃんが結婚してから私の相手をしてくれなくなったので、特にマスターは本当のお兄ちゃんみたいに信頼していました。

しかし変化というのは必ず起こるもので、当時まで4年間付き合ってきた彼氏と別れる事になりました。
(その彼とは同い年だけど社会人×大学生で価値観が異なり、説得するも全力で振られる)
いま考えたらどんだけ好きだったのか、拒食・寝不足・グラス割る・レモン切るつもりが手切るわで相当凹んでいたと思います。

だけど当時は本当に毎日充実してたし、実際に凹んでいた期間は大体半年くらいかな?
(いまこのダメージが来たと思うと半年じゃ済まないわ)

その間、私は失恋を忘れる為に毎日ダーツの練習をしてました。
というのも私はお酒が弱くて、お酒ではお店に貢献できないのでお店にあるダーツ台を使えばお客さんも増えるだろうと考えていたからです。


更にマスター(M)の顔の広さもあり、派生して私はプロが居るダーツバーにも出入りすることも多くなりました。

そしてとある大きなダーツの試合で、プロダーツ所属のBさんとの出逢いが訪れました。
出逢いといっても遠目ですがw私にとっては衝撃で、背がすごく高くてスーパー爽やかなハンサムボーイなのです。
もう瞬殺でしたorz(勿論遠目なので接触なんてしてませんw)
だけど犹笋澆燭い併厂爾倭蠎蠅砲気譴覆い鵑世蹐Δ吻瓩隼廚ぁ考えない様にしてその場を立ち去りました。

バイト先に帰り、マスターのMさんに

私「今日試合でめっちゃんこカッコいい人居た!」

M「なんて人?」

私「Bって人!」

M「ああ、あの人地元この近くで最近○○って店によく居てるらしいよ?」

私「○○?mjk!店近いし見に行きたいなぁ」

M「うーん。いいけどあんまり深入りするなよ〜」

とまあTVでカッコいい人が居たよ疆な報告をして、その日は終わりました。

半年が経過してダーツも(まあまあ)上達した私は、マスターMさんと一緒に店を閉めてから、知り合いのバーを廻ることがよくありました。
これによって他のバーと親交が深まり、お互いの店同士でダーツの対決をするのが楽しかったし儲けたからです。
いつも行く時はマスターMさんの車に乗せてもらい、(私はいつも徒歩だったので)帰りも家まで送ってもらえていました。

そんな日が続いたある日、マスターMさんがお酒を飲みすぎたので、帰りは私が運転していました。

私「Mさーん?!お店についたよ。」

M「んー…」

私「今日はお店で寝て帰ったほうが良いんじゃない?」

M「うんー…」

爐海蠅磴世瓩斉阿ん瓩隼廚辰浸笋麓屬鮃澆蠅董⊆屬膿欧討い襯泪好拭Mさんを引っ張って店まで運び入れました。

するとマスターMさんが

M「あのさーあ」
 「俺のこときらい?」

私「あはは、頼りになるし大好きだよ」

M「いや」
 「兄弟とかじゃなくって俺は好きなんだけど」

そう言われた後、突然マスターMさんが私に抱きついてきました。
キスもされました。
だけど私は爐發靴したら本当は私も好きだったのかも瓩隼廚ぁ△修了マスターMさんの気持ちを受け止めてしまいました。

それから何ヶ月かの間、私はマスターMさんと[恋愛として]付き合うようになりました。
マスターMさんには長年付き合っていた彼女が居たけどだいぶ前に振られて、別れていたらしい。

「私達おんなじだね」

って抱きしめ合ったこともありました。
だけど

「俺たち付き合ってるよな?」

って聞かれると、恥ずかしいから

「ううんw」

って返していました。
マスターMさんは本当にやさしくて、毎日なにかあればすぐ連絡をしてくれていました。

マスターMさんは仕事の休みを使って、たまにサーフィンをしていました。
[恋愛として]付き合うようになってからは私も一緒に行っていました。
私は海が苦手なので、ただ見ていたり、車で本を読んだりしていました。

その日もサーフィンに連れて行ってくれました。

M「今日は友達の◯◯が後からくるんやけど、場所わからんって◯◯から電話あると思うねん」
 「携帯持って海に入れないから、電話あったら出て場所伝えてくれる?」

私「りょうかい」

マスターMさんが海に入り、私は猝欧燭い里砲佑譴覆ぁ銑瓩隼廚い覆ら車でマニキュアを塗って電話を待っていました。

それで4,50分経った頃かな、マスターMさんの携帯が鳴りました。
マニキュアを塗ってた私はドタバタして運転席の携帯を手に取りました。
しかし携帯の着信相手は[Eちゃん]と表示されていました。
爐Α舛鷓Fサーフィン来るのは常連のEちゃんじゃないよな。
ってかここ数ヶ月Eちゃん店来てないよな…なんだろう
なにか分かりませんが(マスターMさんの約束とも違うし)胸騒ぎがして、その電話には出ませんでした。

そのあと考える間もなく、マスターMさんの友達からの連絡があり、何事もなかったかのようにその日は過ごしました。
だけど家に帰って、あの電話を考えれば考える程爐かしい…瓩ら燹弔かしい!瓩忙笋凌瓦枠展していきました。

そしてとうとう、勢い余った私はEちゃんに電話してしまいました(常連さんなので私も番号知っていました)

Eちゃん「プルル…もしもし?」

私「Eちゃん?」

Eちゃん「どうしたん私ちゃん」

私「(あわわ)…最近お店きてないけど元気してた?」

Eちゃん「うん?」

私「(だめだ…)Eちゃん…突然ほんまごめん!今日マスターMさんに電話したやんな!」

Eちゃん「?!」

私「なんかあるの?マスターMさんと…」

Eちゃん「どうしたん?!私ちゃんこそなんかあるの?!」

私「う、うん…」

Eちゃん「え?!それは…それはあかんわ私ちゃん。いまから会おう!そっち行くから!」

プップープープー…

私「え?えぇ〜?」

自分から事を起こしたものの、なにがなんだかよくわからないまま、Eちゃんが家まで迎えにきてくれました。

久しぶりに会うEちゃんは顔と腕に怪我していたようで、包帯と絆創膏をしていました。
そしてEちゃんと私はファミレスに入りました。

Eちゃん「…Mさんと私ちゃんはいつから関係が続いてるの?」

私「うーん、5ヶ月ぐらい前かな?」

Eちゃん「…」

私「それよりなんでさっき電話で会おうって言ってきたん?」

Eちゃん「それは…」

この場でEちゃんの口から聞かされた内容はとてつもないものでした。
いま考えると、この時がなければ現在の私はなかったと思います。


ちょっと文章を書くのに疲れてきたので、Eちゃんから聞いた事を箇条書きにしました。

・まずEちゃんはマスターMさんと以前に付き合っていた過去がある(私が失恋で凹みはじめた頃らしい)
・そして一度別れている(私とマスターMさんが付き合い始めてた頃)
・それから3ヶ月前からまた連絡を取り合っていて、肉体関係もあったとの事。
・さらにEちゃんはマスターMさんとの間に子供ができていて1ヶ月程前に中絶したところだった…。
・また、顔と腕の怪我はマスターMさんからのDVであること(服の下にも沢山痣があるって話してました)

話を聞かされた私は爐修海泙任い辰討襪里瓩辰道廚い泙靴拭
私がどんな表情してたかも思い出せません。
ファミレスでEちゃんと話している最中、私の携帯にマスターMさんから電話がありました。

マスターMさんから電話があった。
おそらくサーフィンから自宅に帰り、シャワーを浴びて店に行く途中だろう。

思わず私はEちゃんに

私「ど、どうしよう…なんて言おう?」

Eちゃん「とりあえず何もなかったふりしたらいいと思う。後でちゃんと話そう」

すぐに言われるがままに私は電話に出て、マスターMさんと普通に接して電話を置きました。

すると私が電話を切った途端、すぐさま今度はEちゃんの携帯が鳴りだした。
勿論マスターMさんでした(多分いつもこんな風に二人に連絡していたんだろうな)
そしてEちゃんはマスターMさんからの電話を取りました。

Eちゃん「もしもし」

マスターMさん「(なんていってるか私には分からない)」

Eちゃん「ってかいま私ちゃんが一緒に居るよ」

私「…!!」

Eちゃん…言わんとこうってゆったやん…瓩修思ったけど、Eちゃんも我慢できなかったんだろうな。

その後、EちゃんとマスターMさんは二分程なんやら話して電話を置きました。

Eちゃん「どうしよう…、Mさんが探しにくるって」

そう言い放ったEちゃんは、マスターMさんからDVを受けていたせいか相当怯えていました。
Eちゃんの怯えた様子を見た私は爐海譴聾つかったら修羅場になってしまう瓩隼廚ぁ∈L襪脇鷽佑埜つからない場所に居ようと提案しました。

この夜、何度も何度も二人の携帯にマスターMさんからの着信がありましたが、私たちは電話に出ないで二人で色んな話をしながら夜を明かしました。

私はこの出来事があり、すぐにバーのバイトを辞めました。
頻繁に店に出ていたこともあり、オーナーから止められましたが仕方なく事情を説明して理解してもらえました。
(いま思えば勝手すぎる…)

Eちゃんと会ったあの日からマスターMさんの電話には出ていません。
すべてが明らかになった今、もう話すのも嫌だったからです。

だけどEちゃんの事がとても心配だったので、Eちゃんとはメール等で連絡を取り続けていました。

Eちゃんと連絡を取っているうちに、私たちは歳が近い事もあり仲良くなりました。
時折EちゃんはマスターMさんと話がしたい衝動に駆られることがあるようで、そういった時は二人で遊びにいく事もありました。

数日経ったある日、Eちゃんとダーツバーに行こう!となりました。
Eちゃんには既に(以前ダーツの試合で気に入った)プロダーツ所属のBさんのことを話していたので
それはもう爐海Δ覆辰燭藕圓しかない!瓩箸い勢いで、Bさんのよく居るバーに行くこととなりました。

店に着き、カランカランッと緊張しながら店のドアを開けると、ダーツマシンの前でBさんが居るのを発見しました。
私は爐△凌佑世茵瓩Eちゃんに合図をして、Eちゃんも爐曚イ曚ァ牒瓩箸い合図を私に返してきてくれました。
そのまま私達はバーカウンターのダーツマシン側に二人並んで座り、ドリンクとおつまみのオーダーをして飲み始めました。
30分程すると、Eちゃんもダーツはいけるクチだったので二人でダーツをしようということになりました。
(いま普通に当時の様子を書き込んでいるけど、この時の私は終始心臓バクハツ寸前でした)

私達がダーツケースを手に取ると

Eちゃん「すみませーん、よかったら一緒にプレイしませんか?」

Bさんの連れ「いいですよ!」

私「…!!」

Eちゃん突発的な行動のおかげで、簡単に話が流れ始めました。
Eちゃん・Bさんの連れ・Bさん・私でダブルスを組みダーツをしました。

私「あのぅ…こないだ、試合に居ましたよね?」

Bさん「え!あの試合に居たの?!わー偶然」

私「…はい(偶然じゃないけど)」

それから私達はそのバーに出入りするようになり(といっても2週間程ですが)
次第に私の緊張も溶けて、Bさんとも仲良くなり、お互いの番号を交換する事ができました。
Bさんとは気が合い、その時は恋愛とかではなく、一緒に遊びにいったりもしました。

その日もいつも通りBさんと待ち合わせをして私は店に入りました。
今日はEちゃんは来てないなと思いながらバーカウンターに座る。
そのままダーツも一通りプレイしてまったりしていると、店にお客さんが入ってきました。

カランカラン…
なんと!そこに入ってきたのはマスターMさんだったのです。
マスターMさんはドアを開け、私を見るなり外に来るよう手招きをしました。
私はBさんも居るし狃ね緇譴呂世瓩澄辞瓩隼廚辰董▲泪好拭Mさんに従い、外に出ました。

店からすこし離れたところで

マスターMさん「ここにおってんな、めっちゃ探したやん」

私「いろんな話聞いたからもう会いたくないし話したくないよ」

マスターMさん「俺は私ちゃんと話してない。ちゃんと話そう」

私「いやや!」

私は急いで店にある自分の荷物を持ち、家に帰りました。
マスターMさんからも着信があったけど無視して、Eちゃんに連絡をしました。
だけどEちゃんからは連絡が返ってきませんでした。

そしてそれから1ヶ月程が経過しました。
だけどあの日以来、Eちゃんからの連絡はありませんでした。
きっとEちゃんはマスターMさんと連絡を取ってしまったんだと思う。
もしかしたら寄りを戻しているかもしれないなとも思いました。
私自身としては、あれからBさんと一層に仲が良くなりました。
たぶんバーにあまり行かなくなって、Bさんとバー以外で遊ぶ事が多くなったからだと思います。
もうこの頃にはBさんに対して恋愛感情も芽生えていたんだと思います。

しかしまた変化というのは必ず起こるもので、その日はやってきました。
Bさんから電話があったのです。

私「もしもし?」

Bさん「もしもし?あんな…」

私「どうしたの?」

Bさん「ほんまにごめんやけど、僕もう私ちゃんとは会われへん…」

私「え?」

Bさん「いや実は僕、新しくダーツの企画を今考えている最中で、マスターのMさんっておるやん?
        あの人のチカラも今必要な状況にあるんやけど、
        マスターのMさんから私ちゃんと仲良くするんやったら無理やっていわれてな…」

私「…うん」

Bさん「僕は君の事が今すごい好きやのにこんなことになって…、ほんまにごめん」

私「私もBさんのことすごい好きやのに…でもうん、わかった」

そのまま電話を切ったけど本当は私はなにも分かってなかった。
関係のない人まで巻き添えにするなんて、どうしてもマスターのMさんが許せなくなった。

私はマスターのMさんに電話をして、すぐに会いたいことを伝えました。
マスターのMさんも了承して、家の下のガレージで待ち合わせしました。

マスターのMさん「やっと話す気になってくれた?」

私「うん。Bさんになんであんなこと言ったん?」

マスターのMさん「私ちゃんが俺の行動範囲でチョロチョロしてるから止めなあかんやろ?」

私「店辞めたら私はどこにも顔だしたらあかんの?」

マスターのMさん「まあそうなるかなー。」

私「そんな…私だって3年居てるんだし居場所もできるやんか」

マスターのMさん「俺の店の客がお前について逃げるやんけ」

私「私は他のお店で働く気もないし、お客さん取ろうとなんて思ってないよ…」

その時だ、私の携帯にBさんからの電話が鳴った。
爐个譴燭薀筌丱ぁ瓩隼廚辰燭韻鼻∋既に遅くマスターのMさんは事に気付いたらしく私を押し倒して、私の手から携帯を奪った。
私は倒された時に壁に背中が当たった衝撃で、倒れたまま起き上がれなくなりました。

マスターのMさんは怒鳴りながらBさんと話をしています。
しきりにマスターのMさんが

「お前今からこい!」

と叫んでいて、私もひたすら

「Bさん!こやんくていいから!絶対きたらだめ!」

って電話の向こうにいるBさんに聞こえるように叫びました。

そしてやっと電話が終わった。
だけど今度は私のほうにマスターのMさんがやって来てしゃがみこんだ。

マスターのMさん「あいつのことが好きなんか?」

私「…う、うん」

マスターのMさん「うそやろ?2ヶ月までは俺のこと好きやっていうてたやんけ」

私「酷い事してたから、がんばって忘れるようにした」

マスターのMさん「俺のこと好きじゃないんか!」

私「うん…」

マスターのMさん「ワァアアア!好きって言えコラァ!」

叫んだ勢いで立ち上がったマスターのMさんは大きく足を振り上げて私の顔面を蹴り落としました。
あまりにも一瞬の出来事で、私は気を失ってしまいました。
私が気付いたときにはマスターのMさんがまた誰かを電話をしていて向こうの方に行っていました。
私はピーンとした耳鳴りがずっとしていましたが急いで地面に落ちていた自分の携帯を取り110番しました。
(幸い住所は自宅の隣にある駐車場だったので、なんとか警察にも場所を説明できました)
マスターのMさんは何も知らないまま、3分程で警察と救急車が到着しました。
私は救急車に乗り病院へ、マスターのMさんはパトカーに乗り警察へ連行されていきました。

救急車で病院に着いた私は自分の顔を鏡で確認して涙が止まりませんでした。
右目の周りからほっぺたにかけてパンパンに顔が膨れ上がり酷い内出血をしていました。
爐海譴元に戻るのか?畛笋枠瓩靴て仕方がなかったのを覚えています。(今はちゃんと元に戻れました)

病院で応急処置をしてもらい、今度はそのまま私も警察に連れて行かれました。
警察に着くと、私服警察の女性の人が私を誘導して、これまでの経緯を聞いてきました。
私は誰にも話をしていなかったので、伝えたいという気持ちを抑えきれず全てをこの女性に話しました。
そして署内にある畳の部屋に入り、顔の状態や、どんな状態で暴行を受けたのか等を再現させられ、写真を撮られました。

その後、少し待たされてから男性の人が私のところに来ました。

男性の人「事情は聞きました」

私「…」

男性の人「しかし基本的には痴話喧嘩だと思いますけど、刑事告訴されますか?」

私「はい」

男性の人「初めはみんなそう言うもんなんや。後で取り消すことはできないのでよく考えて下さい」

私はこの男性の人が失礼だと思いました。
告訴を取り消すつもりなんてない。
私もそうだけどEちゃんも今までたくさんの暴行を受けてきたと思うとマスターのMさんが許せなかった。
本当にみんな刑事告訴を取り消すものだろうか?と思いました。

結局、私は刑事告訴を取り消すこともなく、マスターのMさんは法律に従い処罰されることになりました。
あれから数年経ちますが今回の話に登場してきたマスターのMさん・Eちゃん・Bさんと連絡を取っていません。

私はBさんのことが本当に大好きでした。
今まで好きになった人の中で一番カッコいいと今でも思います。
そして実は1ヶ月程前にBさんから連絡がありました。
Bさん曰く

「ほとぼりが冷めた頃だからまた一緒に遊ばないか」

ということでした。
だけど私は自分が夜(バー)の世界では幸せになれない場所だと判ったし、近づきたくなかったので絶好のチャンスを断りました。

この事があり、なんかやっと肩の荷が下りた気がしました。
私は立ち直るのに3年少しかかりましたが、今の状況はとても幸せです。

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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:6AK4144E0編集削除
もう何も言うまい
2 . 名無しさん  ID:.9Io7UWO0編集削除
ああ、またか
3 . 名無しさん  ID:RpMaA7x.0編集削除
長い
要は信頼してる人にレ○プされ、しかもされたのが自分だけじゃなくかなりの人数っぽいので
訴えてやった。あいつクソやったし夜の業界最悪死ねよ。ってやつ??
4 . 名無しさん  ID:8xGNb9a50編集削除
(´・ω・`)…
5 . 名無しさん  ID:9XsdGfGF0編集削除
夏だねぇ〜。
6 . 名無しさん  ID:MMoIil5P0編集削除
夏だからしゃーない
7 . 名無し  ID:6tSvLcScO編集削除
夏ですからぁ〜
8 . 名無しさん  ID:7ghEDN.l0編集削除
1!、2!、3!、ダーツ
9 . 名無しさん  ID:nBZK.ekE0編集削除
これイースターエッグで見たわ…
10 . 名無しさん  ID:q.fEWw080編集削除
何度も何度も・・・
11 . 名無しさん  ID:q.yMnZIo0編集削除
でじゃぶかなぁよんだことあるぞう
12 . 名無しさん  ID:5qq70EuR0編集削除
ダーツしてる女って、ナンパ待ちじゃろ

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