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アメリカンジョーク

アメリカの外交官がソ連に訪れた時のこと
案内役についた女性を気にいってしまった外交官は
その女性をホテルに呼び出し手込めにしてしまった!
事が終わり女性を見るとシクシク泣きながら服を着始めている
流石に良心が痛んだ外交官は財布から100ドル札を出し彼女に渡した
女性は100ドル札をしげしげ見つめると再び服を脱ぎ始める

「おいおい、何をしてるんだい?」

「お釣りを持ってませんのでもう一回どうぞ」
 



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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:666u0VwW0編集削除
で、旧ソ連の「コールガール」の相場ってナンボ位だったんでしょ?(笑)
まぁ建前上そんな職業の女性はいなかったんだろうけど(笑)
2 . 名無しさん  ID:4c0wI9yG0編集削除
共産圏では通訳がハニートラップなのは当たり前のこと
3 . 名無しさん  ID:9Bu0wqJi0編集削除
勇午思い出した
ロシアの女子大生がバイトで仕事してたな
4 . 名無しさん  ID:NO7Uo1vI0編集削除
プロフェッショナルだな
5 . 名無しさん  ID:.JjHlOol0編集削除
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6 . 名無しさん  ID:O3ZTkzk60編集削除
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