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感動テキスト

ゼロ戦のプロペラは実はアメリカの企業が特許を持っていた
そこで日本の航空機製造企業はその企業の特許料を支払って製造を行っていた。

その後の第二次大戦が始まって、その特許料の支払いが行えなくなり、支払いが中断した、
その後終戦、アメリカの企業はもう特許料の支払いは日本には無理だろうと考えて諦めていた、

しかし戦後1年位たってから日本の企業から手紙が来て、
そこに書いてあったのは戦争中に生産した
そのプロペラを使って製造した航空機の数で
その数は優に1万機を超えていた、そして手紙にはこう書いてあった

これだけ生産したので特許料を請求してくださいと、
アメリカの企業は請求書を送った、そこに書いてあった
請求額はたったの1ドルだった



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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:yLGWwcFb0編集削除
国として賠償金(ありあない)貰ったからもうイイやってだけ
2 . 名無しさん  ID:U4W.Z1hiO編集削除
蟻穴井
3 . 名無しさん  ID:oHH.cKWO0編集削除
※1
特許ってそういうもんじゃないから
4 . 名無しさん  ID:c6PMj7gZ0編集削除
因みに・・・

東京特許キョキャキョk・・・  は実在しないんだぜ!<`ヘ´>
5 . 名無しさん  ID:kVYCXaX30編集削除
米4

舌っ足らず乙。www
東京特チョ・・・すまん。舌噛んだ。
6 . 名無しさん  ID:PlHUKqfq0編集削除
東京特許許可局は存在しません。正しくは特許庁です。
特許庁、特許庁、特許庁・・・言いやすい!
7 . 名無しさん  ID:666u0VwW0編集削除
ハミルトン社のプロペラピッチ変換装置のパテントの話やね。
変な所で律儀な日本は、ドイツのダイムラー社から水冷エンジン導入した際
犬猿の仲の陸海軍で別々にパテント料支払って「何でそんなアホな事やんのよ?」と
呆れられた事がありました。
8 . 名無しさん  ID:DzmALG.K0編集削除
*8
あれは別におかしなことじゃない。
最初は陸軍がある会社に作らせるために特許料を払った。その後海軍もその会社に製造を依頼してたから特許料は特に発生しなかったんだけど、生産量が足りなくて別の会社に作らせるために海軍が特許料を払った。それを一部のもの知らずがおかしなことのように書き立てただけで別におかしなことではない。『「何でそんなアホな事やんのよ?」と呆れられた』ような事実もない。
9 . 名無しさん  ID:40ixDNvX0編集削除
※8

自分にレスしてますよ・・・w
10 . 名無しさん  ID:fUigL3mW0編集削除
「何でそんなアホな事やんのよ?」
11 . 名無しさん  ID:DzmALG.K0編集削除
*9
すまん間違えた
*10
返す言葉もねぇwwww
12 . 名無しさん  ID:.JjHlOol0編集削除
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13 . 名無しさん  ID:2kVw3H3g0編集削除
戦時中にも律儀に払ってた、って話ならまだわかるが、戦後に支払いて、ようは為政者に対して媚売ってるだけじゃん
14 . 名無しさん  ID:dIZc.MEB0編集削除
※13
もし、戦争中に払っていたら
「飛行機を何機作っています。(=作る予定です。)」
って、知らせるような物だろ。
15 . 名無しさん  ID:6RL9FSXZ0編集削除
律儀って言うか、政府や役所から払えと通達が来たか、
トップ判断でこれからも使う技術だから払うべきだと決定しただけとかじゃないの?
そもそもアメリカ企業さんカッケーって話なのに、
勝手に「日本は律儀」とか話を変えられていてワロタ。
16 . 名無しさん  ID:Bk.ctZMt0編集削除
こいつを根拠にゼロ戦はパクり航空機というやつらがいる
ライセンス生産とパクりの違いの分からないかわいそうな人達が

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