中坊の時、いつも母親が作ってくれている弁当を投げ捨てて、

「こんなマズイの食べれるか!」

って怒鳴ってしまった。

それを見た妹が泣きながら、散らかった弁当を片付けてた。
その日の弁当だけは、家庭科で習った調理実習の成果を見せようと
妹が朝早く起きて弁当を作ってくれていたことをオレは知らなかった。


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この記事のコメント一覧
1 . 名無しさん  ID:vfu4YT9y0編集削除
俺は妹の腕から弁当を奪って急いで食った。
「・・・うまいよ。」
それだけ言うのが精一杯だった。
あれからもう十数年。俺も妹も大人になった。
妹はいまも俺の弁当を毎朝作ってくれている。
2 . 名無しさん  ID:TSukU.g30編集削除
いや、ないないない笑
3 . 名無しさん  ID:DevWz.Wi0編集削除
それ、なんてエロゲ?
4 . 名無しさん  ID:j4cet6PE0編集削除
母「欧米かっ!!!(●≧∀)ノシΣ)`o) 」
5 . 零崎  ID:mm.ONPoT0編集削除
続き教えろやーーーーーーーー!見てーーーーー!
6 . まる  ID:ywEVIcqc0編集削除
その夜熱く燃えたのはいうまでもない

------完------
7 . 名無しさん  ID:msS4Z1ym0編集削除
家で弁当を食ってる様に見えるんだけど
それって変じゃないのか?
8 . 七四  ID:.FFlyAapO編集削除
妹の独り言

「やっぱりトリカブトはバレたわ。ひ素で長期戦ね、母さん」
9 . ねこ8  ID:PyVlLX0f0編集削除
↑ちょwwwまだ続きアルww・・かも。
↓ガンバ
10 . 名無しさん  ID:tfJPEZcR0編集削除
その夜・・・



妹「おにいちゃのバカ・・・・。ぐすっ・・・」


兄「ごめんって妹。 何度も謝ってんじゃねぇか。 なぁ、何でも一つだけ言う事聞くから許してくれよ。」


妹「・・・おにいちゃがキスしてくれたら許してあげる」


兄「・・・え、お前・・・何を・・・んっ!?」


妹「えへへ、これで許してあげる!」














兄「ジャイ子・・・」
11 . せいろがん  ID:7.SIexVmO編集削除
…という作り話。(@゜▽゜@)ノ
12 . 名無しさん  ID:VbxyK7uK0編集削除
おもしろ
13 . あげまんになる方法☆  ID:lEM00AMOO編集削除
ドラミ「お兄ちゃんひどい…。せっかく家庭科で習った鼠ソテー作ったのに…!」


ドラエもん「殺す気かっ!!」



14 . 妄想伝  ID:yu5Fq.Ty0編集削除
…妹ほしい。誰か俺の妹になってくれ。
義理のほうが…


すまん、今のは忘れてくれ。
15 . 名無しさん  ID:HTFh0bhW0編集削除
↑の人頭大丈夫?????
16 . りみ  ID:94zTi2N4O編集削除
兄さんだめぢゃん。


無理登録するだけで、なんと円もらえちゃうよ
他にも、クリックするだけで金が貯まるんだよ
まぢおすすめ
17 . 悟る通りすがり  ID:rZy3HCfY0編集削除
何よりも16のドジっぷりに萌えた。
18 . は?  ID:hzT1NPhJO編集削除
普通につまんないよ。妹が作った弁当であれ、母親が作った弁当であれ…。
この話に胸をつかれた所はない。
19 . 妄想伝  ID:yu5Fq.Ty0編集削除
>15
俺は闇人だから。
あんまり俺とかからわん方がいい。
20 . 名無しさん  ID:mtixsk2U0編集削除
>25
が感動の最後を語ってくれるらしい。
21 . 名無しさん  ID:mtixsk2U0編集削除
>25
が感動する最後を語ってくれるらしいよ。
22 . sage  ID:X6ZViXjnO編集削除
そんな泣きじゃくる妹を見て3回ヌいた。
23 . ゴンザレツ  ID:fsNvc51TO編集削除
>25頑張れ
めちゃくちゃ悲しい。目から汗が。あー高見盛似じゃない妹欲しい。
24 . つまらな  ID:q1FT.AtFO編集削除
>25は、ヒッチコックの様な作品に仕上げるに違いない
25 . つまらな  ID:euSoqerHO編集削除
>25は、ヒッチコックの様な作品に仕上げるに違いない
26 . チョル  ID:cjx3fLp.0編集削除
>25
ギャあああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!
27 . 模巣mk.将記記機 ID:k0NVEI4P0編集削除
あーあ弟か妹ほしいなぁ〜
高見盛似の姉なんかじゃなくて。
28 . 名無しさん  ID:DSDV9Nek0編集削除
学校から家に帰ると母親はおらず、妹と2人きりになった。

『・・・今朝はごめんな・・・。』
そう言うのが精一杯だった。

「もう・・・いいよ・・・。」
妹は今も暗かった。

『で、でもほら、旨そうだったよ!母さんのと見間違えるくらいだったしさっ。母さんのも手が込んでて恥ずか╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾』

「もう!・・・いいよ・・・。」

時が止まればいいと思った。妹のこんなに悔しそうな顔は初めて見たからだ。

『あ・・・ごめん・・・。』
俺にはこんな言葉しか出てこなかった。

╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾

しばしの沈黙の後、妹がおもむろに話し始めた。
「私、本当は╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾╾」
29 . 名無しさん  ID:0IUTwWu50編集削除
何があった??
30 . 名無しさん  ID:fRvOzcYA0編集削除
しばしの沈黙の後、妹がおもむろに話し始めた。
「私、本当は,お兄ちゃんにたべてもらいたかったの...でも...」

妹は言葉に詰まると同時にすすり泣き始めた...

俺はその日、その場からしばらく動けなかった。







ガソリン最高値はいつまで続くのだろう...



次の日、
妹は何事も無かったように振舞っていたが、やはり何処かぎこちなかった。
おれも同じような感じだったが..




「ヘイマスター!!ぺプシプリーズ」







31 . つまらな  ID:QEELzBdLO編集削除
俺は、歴史的に最も低レベルな>25だ………OTL

みんなごめん(´・ω・`)
32 . パピ  ID:b239nzX4O編集削除
次の朝、また、いつものように机の上に弁当箱が置いてあった。母親は、出張で早くから仕事に出掛けたらしく、妹は、今日は中学校が休みなので今も寝ている。
俺「ったく、いらねーっつったのに…。」
と呟いて弁当をもたずに学校へ言った。妹の指がバンソウコウだらけなのにも気付かずに…。
昼休み、購買に行こうとした俺のケータイに母親から電話がかかって来た。
母「あなた、お弁当持って行った?」
俺「ハァ?だから、昨日いらないって…。」
母「妹が作ってくれたお弁当よ。」
俺「は?」
母「貴方のために朝早くから作ってくれたのよ。」
33 . G  ID:81GgoiS50編集削除
その瞬間俺ははっとした
「なんて事を」

その頃、家ではちょうど妹がおきていた
妹はなぜか急に兄が弁当を持っていったか確かめたくなった
でも妹は見てしまった
しかも、兄の部屋の窓が開いていて
そこから野良猫が侵入し、弁当を食い散らかしていた。
34 . パピ  ID:BEPsVqieO編集削除
〜続き〜
母親との電話の途中なにも関わらず俺は、ダッシュで学校の正門に出た。正門にでて向の道路を見ると、そこには弁当箱を抱えた妹がいた。妹は俺に気付くと、急いで道路を渡って来た。
赤信号に なったばかりの横断歩道を…。
次の瞬間、妹の身体は宙に浮いていた。
俺は、轢かれた妹に駆け付けた。
俺「おい!大丈夫か!?」
妹「お兄ちゃん…、お兄ちゃんのために作ったんだよ…」
妹は、轢かれたにも関わらず、弁当箱を大事に抱えていた。そして、俺の腕の中で動かなくなっていた。
俺は、あの嬉しそうな顔で渡ってきた妹の顔を忘れられない。
35 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除
俺は学校が終わってすぐに家に急いだ。
妹に謝りたくて、
急いで家に帰って妹を探してみたが、
妹は見つからなかった・・・。
母親も家には居なかった。
ふと台所を見ると、まだ作りかけの弁当箱がおいてあった。それは俺が今日壊した弁当箱ではなく、新品の俺の好きな青色の弁当箱だった。
36 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除
弁当箱の中を開けると俺の大好きな物ばかりが詰められていた。そのすぐ近くにまだ書きかけの手紙も置いてあった。
俺はその手紙を読む前に妹が一生懸命作ってくれた弁当を食べようと思った。だがその弁当箱にはまだ隙間があった。すると家の電話が鳴った。
「ガチャ、・・・もしもし、」
37 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除
母親からだった。
「・・・死んだ?」俺は頭の中が真っ白になり何も考えられなくなった。
妹が弁当に果物がない事に気づき買い物に急いで行き事故で死んだと聞いた。
俺は涙が止まらなかった。そして机の上の手紙を読んでみるといろいろ書こうとして消した後があったが、
「絶対まだ食べないでね!!」と書いてあった。

でも俺はもしかすると弁当を食べているときに妹が怒って帰ってくるかもしれないと思った。
それから俺は今もこの青色の弁当箱を使っている。
38 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除















































と妄想していたら妹は帰っきて妄想オタクがと言われた。
39 . QT82  ID:AvHZl3bJ0編集削除
私は優しい兄がほしいです。
でも>14の妹には絶対になりたくありません。
40 . 鳶  ID:FceG.UdJ0編集削除
(枦拾う
⊃う
トイレに駆け込む
い箸討弔發覆爽やかな顔で出てくる
ニ紊縫▲ぅ灰鵐織トで気持ちを伝える
λ紊防潅,にされる
めでたしめでたし
41 . 淋病  ID:RYNbiPTaO編集削除
ハッピーエンド求む
42 . aj  ID:GyJBBKdz0編集削除
ドラマ化決定!!
43 . パピ  ID:d.RRakiPO編集削除
〜外伝〜
赤信号の横断歩道を渡る妹。迫り来る自動車。
俺「危ない!」
そう思った時にはもう駆け出していた。本能的に身体が反応したのだろう。俺は妹に飛び付いた。しかし…
妹も本能的に身体が反応したのだろう。まず、弁当箱を上に放り投げ、飛びこんできた俺の顔面に膝蹴りをかまし、車は、がっちりと受け止め、うっちゃりで30〜40耽瓩暖瑤个掘後続車の4トラックには、受け流しながら後方に周りドラゴンスープレックス。最後に落ちて来た弁当箱を、シャイニングケンカキックで粉々に砕いた。
こうして妹は、初戦を白星で飾り華々しいデビューをはたした。
44 . ゴンザレツ  ID:FP0S9PpcO編集削除
ハッピーエンドに変わるかと思ったけど※も悲しい結末じゃないか。涙が…
45 . 名無し  ID:ptgEJdWkO編集削除
拾い残した残飯食った飼い猫が死んでた。
46 . パピ  ID:bZYNHmxlO編集削除
赤信号の横断歩道を渡る妹。迫り来る自動車。
俺「危ない!」
そう思った時には駆け出していた。そして、俺は妹に飛び付いた。その瞬間、周りの景色が急にスローモーションになった。
伸ばした手が妹にあたり、妹は、歩道まで突き飛ばされた。
俺「あぁ…間に合ってよかった。」
突き飛ばした反動で、妹の腕から、弁当箱が落ち、自動車の下にゆっくりと吸い込まれていった。
俺「あぁ…弁当箱壊れちゃうな。」
そして、すぐ真横まで来た車のバンパー
俺「あぁ…これ直撃だな。俺死んじゃうかも。」

最後にもう一度、妹の手づくり弁当食べたかったな。
47 . パピ  ID:bZYNHmxlO編集削除
〜ハッピーエンド〜
最後にもう一度妹の弁当が食べたい。
その時奇跡は起きた。
車の下に落ちた弁当箱が、タイヤに当たり、そのおかげで、車の軌道がズレた。しかし、下半身に自動車がぶつかり、2〜3耽瓩暖瑤个気譴拭そして、激痛が走り目の前が真っ白になった。
48 . つまらな  ID:.wHEi6MHO編集削除
そして、妹は福知ホワイトロッペンを大事に育てました。
49 . パピ  ID:FWvFs2r1O編集削除
妹「はい、お兄ちゃんアーン。」俺「やめろよ、恥ずかしい」妹「いいじゃん別にー。」あの後俺は、救急車で病院に運び込まれた。幸い両足骨折だけですんだらしい。警察の話しによると、あの状況で死ななかったのは奇跡に近いと言っていた。
妹は、俺が病院食がマズイと文句を言ったら、それから毎日弁当を作ってきてくれた。味はまだまだだが、俺的には、こうして毎日弁当をもって来てくれることだけで嬉しかった。
俺ありがとな…。
妹「ん?なーに?」
俺「何でもねーよ。」
妹「え〜!何〜?教えてよ-。」
梅雨が明けた。俺の心もあの青空のように清々しい。
50 . 名無しさん  ID:EhHEE1db0編集削除
49つまんないしきもい
51 . パピ  ID:.PU6CSllO編集削除
俺ありがとう…←×
俺「ありがとう…」←〇
>50
俺は、キモいんじゃない、イタいんだよ。
52 . ぬるお  ID:L67fAuoq0編集削除
===以上ヲタクの妄想劇でした♪===
53 . 名無しさん  ID:SGyxZA.10編集削除
妹ヲタは年下と結婚すればいい。

54 . 名無しさん  ID:0jwD9ovv0編集削除
キモ
55 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除
35-38書いた俺だけど書いている自分が途中から俺キモッと思ってた。
56 . アレス  ID:GbmuqOFKO編集削除
橋田先生が採用!
「渡る世間で…」
57 . 妄想伝  ID:AvHZl3bJ0編集削除
変態とヲタクを一緒にされては困る。
俺は健全なる変態だ。
58 . 名無しさん  ID:9esA4zq30編集削除
厨房の時、いつも母親が作ってくれている弁当を投げ捨てて、
「こんなマズイの食べれるか!」って怒鳴ってしまった。

それを見た妹が泣きながら、散らかった弁当を片付けてた。
その日の弁当だけは、家庭科で習った調理実習の成果を見せようと
妹が朝早く起きて弁当を作ってくれていたことをオレは知らなかった。

素直に謝れば良かったのに、俺は友達の手前、恥ずかしさで謝ることができなかった。
「お前は、こんな簡単な料理もできないのか?不器用だな」
俺は笑いながら最低なことを言っていた。
自分がしたことが、どれだけ酷いことかが分かっていたのに…。

そして妹は教室から飛び出した、当然だ。
俺は教室の面々に白い目で見られた、これも当然だ。
59 . 歩儀意  ID:xgdstj8P0編集削除
>58
学校だったのか。
俺はてっきり食わずに残して家まで持って帰ってきた時の話かと思ってた。
60 . 名無しさん  ID:9esA4zq30編集削除
>59
俺もそう思った。けど、兄妹が双子っていう設定なら学校もありかとも思った
61 . ゴンザレツ  ID:qVWCnJ47O編集削除
>39普通そうすよね…orz
差し出がましいな俺…今は反省してる。
62 . 妄想伝  ID:AvHZl3bJ0編集削除
>61
お前の言っている意味がよく分からんのだが、
もしかして俺になりすましてんの?
そうだとしたら俺の名前騙ると大変だぞ。
>39
なんでなんで?俺の妹になるとあんなことや
こんなことさせてあげるのに。大丈夫大丈夫。
やさしくシてやるから。
63 . 名無しさん  ID:AvHZl3bJ0編集削除
ゴンザレツさんは妄想伝さんなんですか?
64 . 名無しさん  ID:AvHZl3bJ0編集削除
>63ちがうんじゃねーの。
つーか>62危険じゃね?
>15に激しく同意
65 . ゴンザレツ  ID:nYa4PGIDO編集削除
あれ?すいません間違えました。携帯だもんでコメントの番号がわかんないんで、勘違いしてしまいました。
66 . 名無しさん  ID:pQGfDEoc0編集削除
>>32
なんでお母さんは妹が弁当を作ってくれたことをしっているのだ?
ってかお母さんとか妹って呼んでいるのか・・・。
俺空気嫁茄子。
67 . ゴンザレツ  ID:OaKo7qDnO編集削除
今過去のコメントみたら全くちがいましたね。前回妹欲しい発言してたもんではやとちりしてしまいました。本当すいません。
68 . Z5樣的什麼肌  ID:mPTbTY2b0編集削除
変態、大変態~(=。=~)
69 . 妄想伝  ID:AvHZl3bJ0編集削除
>67
いやいや、別にかまわんよ。俺の名前だけで危険だから、逆にこっちが心配したぞ。
それよりも、お前も妹がほしいか!そうだよな!
美人な姉よりかわいい妹のほうがグッとくるよな!
人妻なんぞクソくらえだよな!!!
70 . 名無しさん  ID:XEehOvhE0編集削除
↓ゲイ+変態
ケツ出して待ってろ!!
71 . 名無しさん  ID:9K69Gl6F0編集削除

やだし
72 . 名無しさん  ID:.z4lG1sE0編集削除
>71
の*の突撃ww
73 . guachi  ID:.gR6GYLW0編集削除
>69
姉と妹居ますが、美人でもなけりゃ可愛くもない

人妻の方が選べるからGood(・_・)b
74 . へろふろ  ID:kqWVuhpc0編集削除
>69
いやいや、人妻もイイゾォー

まぁ、義妹って言うのも捨てがたいが・・・・
75 . 餓鬼  ID:94Meb1j30編集削除
すかるぷ氏のコメントだけでこんなにレスが続くことのおまいらの意外性に感動。
76 . 名無しさん  ID:EF4kYLmw0編集削除
妹が記述されてるだけで
コメントがここまでのびるきもさ
77 . QT82  ID:2bdCXQkY0編集削除
・・・私、もう兄なんてほしくなくなりました。
78 . 名無しさん  ID:v8GURnhR0編集削除
コメランにワロスwww
79 . へろふろ  ID:kqWVuhpc0編集削除
>77
アー、あれだ。
男なんて家の外と中では大違いなんだよ

ジョーダンがきつすぎたな ワリィ
80 . 妄想伝  ID:2bdCXQkY0編集削除
>77
いや…マジごめん。
ちょっと調子に乗りすぎた。
…夢を持つのは良い事だよ、うん
俺も、ただ妹がほしかっただけなんだ。
俺のことは嫌いになっても、ココは嫌いにならないでほしい、みんなにも謝る。
ごめん。
81 . 妄想伝  ID:2bdCXQkY0編集削除
>77
いや…マジごめん。
ちょっと調子に乗りすぎた。
…夢を持つのは良い事だよ、うん
俺も、ただ妹がほしかっただけなんだ。
俺のことは嫌いになっても、ココは嫌いにならないでほしい、みんなにも謝る。
ごめん。
82 . 妄想伝  ID:2bdCXQkY0編集削除
↑あっ、送信ミス。重ね重ねスマン。
83 . 名無しさん  ID:6Gnpf6GbO編集削除
>77
カマトトぶってんじゃねえよ。誰もお前の兄貴になんぞなりたかねえし。
84 . 妄想伝  ID:2bdCXQkY0編集削除
>83
おいっ!!!謝った俺はどうなるんだよ?
もうちっと空気読めよ!
85 . 淋病  ID:lZmmMca1O編集削除
ちょっと引いたが自分を『健全なる変態』と明言した気持ちいいくらい潔い妄想伝さんに乾杯…
86 . 名無しさん  ID:rmUD4rs4O編集削除
>84
最初我慢したけど、謝ったりフォローしたりして妄想伝さんがいい人すぎるからもう我慢できねぇよ!人を見下したような米ばっかで…

でも、ごめんなさい。
87 . guachi  ID:.gR6GYLW0編集削除

↑貢物
88 . 妄想伝  ID:2bdCXQkY0編集削除
>85
はい、カンパーイ!
>86
…俺はそんな風に見られていたのか?
俺は知らないうちにみんなを見下していたのか?
…だがここで謝ったらまたそんなことを言われそうで怖いので、


スルー



逆効果?
89 . 名無しさん  ID:aJbsalj4O編集削除
>88あなたじゃないよ
90 . 妄想伝  ID:LYVDD8EW0編集削除
なんだかんだで90か…長かった。
>89
あっ、そういうことね。わりぃ。
どうやら早とちりしてしまったようだ。

これでいいんだよな、うん。
91 . 名前茄子  ID:xfHOcBP7O編集削除
愛の劇場


見知らぬ同氏の住人愛

感動の荒らし

どんとはれ
92 . 名無しさん  ID:0ENr8Pry0編集削除
あはれ
93 . 名無しさん  ID:NnYcAewP0編集削除
鼻毛カッター
94 . 妄想伝  ID:t.GWqAhx0編集削除
あ〜ぁ、せっかく茄子殿がしめてくれたのに。
って俺も書き込んじゃだめじゃんwww
95 . 名無しさん  ID:J5KjULq70編集削除
泣ける
96 . きんたまご  ID:FJKowURR0編集削除
妹が朝早く起きて弁当を作ってくれていたことを俺は知らなかった。
その後、少しの罪悪感が出てきた俺は自分の部屋へ戻った。しばらくすると携帯が鳴った。
「こんな時に誰だよ・・・。」

妹:今日のお弁当私が作ったんだ。学校で調理実習があったから・・・。
おいしくなくてごめんね。今度から余計なことはしないようにするよ。
私はいいけど、お母さんにはもう少し優しくしてあげてね。

妹からのメールを読んで、俺は胸が痛くなった。なんて酷いことをしてしまったのだろう。
そういえば妹の顔には隈ができていた。部活で忙しいというのに俺の為に・・・。
だけどなぜか素直に謝ることはできない。
結局、メールの返事は送らなかった。
97 . きんたまご  ID:FJKowURR0編集削除
次の日、俺はいつもより早く起きて学校へ行った。
妹と顔を合わせづらかった。

妹はいつもより遅く起き、母の作った弁当を持って学校へ行った。
「なんか元気ないね。」友達が言う。
「ううん、なんでもないよ!ちょっと眠いだけ。」
キーンコーンカーンコーン。
チャイムが鳴る。もう昼休みか。あんまりお腹がすいてないけど・・・食べなきゃ。
そんなことを思い、フタを開ける。
「なんか今日の手抜きだなぁ。お母さん寝坊してたからかな。ふふっ」
その時、妹の携帯が鳴った。

お兄ちゃん:昨日はごめんな。お詫びに今日は俺が作ってみた。
まずかったら投げ捨てていいからな(笑)

「しょっぱ・・・。でもおいしい・・・。」
泣きながら弁当を食べている妹に友達が引いたのは秘密だ。
98 . きんたまご  ID:FJKowURR0編集削除
それから部活が休みの毎週水曜日、妹が弁当を作ることになった。
必ず白飯には海苔で動物の顔が書いてあるから、少し恥ずかしいけれど。
米粒一つ残さず食べて、帰って来たら絶対感想を言うようにしてる。
「うまかった!弁当ってレベルじゃねーぞ!」ってね。
明日は水曜日。どんどんうまくなる妹の弁当が楽しみだ。
END
99 . yふ  ID:N8ZM5jK00編集削除
-'"´  ̄`丶、_
           ,.∩         `ヽ
         〃∪'´ ̄`二二人\  ヽ
         | ツ´ ̄ ̄ ̄ ̄´ ヾ ヽ. ',
         |ハ ,ニ、   ,. - 、 | | | l |
         | ハ ィハ     ,二ヽ. | | | | | ど、
         | | | じ'   |トJ〉  /)} l |
         | ハ  、'_,   ̄,, 厶イ川| 
         l l /\    .. イV\川 |
         ,' l l ,イ `l ̄´ /   /ヽl l
         l | l ハ  `メ、    〃  ヽヽ、__ノ

100 . さ  ID:np77nYtj0編集削除
>3,4
受けたww
テラウケw
101 . ロッキンポ  ID:y..XsrtSO編集削除
ていうエロゲないですか
102 . 名無しで  ID:YToriQ830編集削除
厨房の時、あまりにもまずい弁当だったので
俺は持ち帰り母親に向かって投げ捨ててしまった。
「こんなマズイの食べれるか!」って怒鳴った。

それを見た妹が泣きながら、散らかった弁当を片付けてた。
その日の弁当だけは、家庭科で習った調理実習の成果を見せようと
妹が朝早く起きて弁当を作ってくれていたことをオレは知らなかった。

罪悪感はあったものの謝る事が出来なかった。
俺はその3日後からアルバイトを始めた。
厨房で出来るアルバイトは全然金も貯まらず、目的の物はスグには買えなかった。
そして1ヶ月がたった頃

俺「この前は悪かったな、でもまずかったのは本当だ。」
俺は「料理って1日2日で上手くなるもんじゃねーだろ」
と言って、料理本数冊と包丁セットを妹にプレゼントした。

今、その妹は料理研究家として一躍浴びる存在になった。
口癖は「私が料理に興味を持ったのは兄のおかげなんです」だそうだ。
103 . ブチャラ茶  ID:OZ6Z0Ull0編集削除
赤信号の横断歩道を渡る妹。迫り来る自動車。
俺「危ない!」
そう思った時には駆け出していた。そして、俺は妹に飛び付いた。その瞬間、周りの景色が急にスローモーションになった。
妹「世界!時よ止まれ!」
俺「プッツゥ〜ン」
妹「400?乗用自動車だ!」
俺「オラオラオラオラ!」
妹「もうおそい!脱出不可能\よッ!
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーッ!」
>104よ後は任せた!
104 . イズミ・エルリック  ID:xFWH.fEl0編集削除
あえてKYになろう・・
>>31
大丈夫さ、こんな事、よくある!・・・よ
105 . 名無し  ID:r0HwjdpQO編集削除
知らなかったとかのレベルじゃない

人間のクズ

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