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2016年11月30日
 ・体験談:育児用品あるよ、使う? [衝撃] (5)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:国家のためだ、我慢しろ [おもしろ] (15)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:知り合ったAは弁護士なんだけど、弁護士になった動機にびっくり [衝撃] (11)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月29日
 ・体験談:担任やそいつらの部活の顧問に相談してもスルー[衝撃] (3)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:A君は去年うちの部署に配属されてきた [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:お姉ちゃん革命だ! [おもしろ] (6)-[ おもしろ体験談 ]
2016年11月28日
 ・体験談:チラシを貰った瞬間、かすかにすっごくいいにおいがした [おもしろ] (6)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい [ほのぼの] (6)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:私は幼少時、不気味な子供だった [おもしろ] (5)-[ おもしろ体験談 ]
2016年11月27日
 ・体験談:就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない [おもしろ] (4)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:夫の実家は小さな教会で、ごくまれに結婚式を挙げることもある [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:大学三年の時に入ったゼミに、当時修士の一年だった嫁がいた [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
2016年11月26日
 ・体験談:嫁「はい、ところで、処女ってなんですか?」 [ほのぼの] (12)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:義兄夫婦はどっぷり子供を甘やかさせている [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ? [ほのぼの] (4)-[ ほのぼの体験談 ]
2016年11月25日
 ・体験談:私が小3の時、父が交通事故に遭って入院 [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:この番号に電話して親を呼んでくれというメモをお持ちなんですが [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:会社の同僚に、凄く真面目でちゃんとしてる感じの子がいる [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月24日
 ・体験談:嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ? [ほのぼの] (5)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:友達がぬいぐるみとかマスコットとかの関係の会社に勤めてる [萌え] (5)-[ 萌えた体験談 ]
 ・体験談:今年で結婚25年になります [ほのぼの] (5)-[ ほのぼの体験談 ]
2016年11月23日
 ・体験談:平成ライダーの劇場版も大の大人が1人で行ってた [感動] (5)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:うちの馴れ初めは事故の被害者と加害者だった [感動] (5)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:…まさか、意識がない間に酷い事して、、ないよね? [おもしろ] (4)-[ おもしろ体験談 ]
2016年11月22日
 ・体験談:駐輪場に欲しいと思っていたスクーターが停まっていた [ほのぼの] (5)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:父が知り合いがやっている剣道の道場へ入れた [おもしろ] (10)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:私は子供の頃から年の近い兄に虐められ続けていた [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月21日
 ・体験談:お腹の子が女の子とわかって、姑がフィーバー[おもしろ] (3)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:とある小さな会社でいわゆる平の事務職をしていました [おもしろ] (7)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:ぬこ用トイレ [ほのぼの] (4)-[ ほのぼの体験談 ]
2016年11月20日
 ・体験談:小さい頃から母親は妹贔屓で俺には辛くあたってた [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:酒乱父から暴力を受けていた女の子を助けた [感動] (8)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:私の子育ては自由には責任を伴うというもの [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月19日
 ・体験談:私は付き合って暫くは旦那が好きじゃなかった [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
 ・テキスト:魔王「なに?!勇者がまだハジマリの村にいるだと?!」[おもしろ] (1)-[ おもしろテキスト ]
 ・体験談:元カノの、別れた後の態度が気に入らなかったときにしたイタズラ [衝撃] (4)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月18日
 ・体験談:ある男性と友達の紹介で知り合い、3回目のデートで告白され、OKした [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:飲み会のときにあった一万円札がなくなっている。どうしよう。[衝撃] (11)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:Kから同じバイトの女を攫ってヤラないかと持ち掛けられた [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月17日
 ・体験談:築60年とも言われる最低限の支えをしただけのような木製の橋 [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った [ほのぼの] (6)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚 [ほのぼの] (3)-[ ほのぼの体験談 ]
2016年11月16日
 ・体験談:俺「でもホント嫁子さんと結婚して良かった」[萌え] (2)-[ 萌えた体験談 ]
 ・体験談:同期と昼飯時にたまたま遭遇して中華料理屋で飯を食うことになった [衝撃] (16)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:ビビってたら嫁から告白され結婚に至った [ほのぼの] (3)-[ ほのぼの体験談 ]
2016年11月15日
 ・体験談:ヤンキー「おいテメェマジ次の駅で降りろや、マジブチギレたわ」オッサン「いいよ」[おもしろ] (15)-[ おもしろ体験談 ]
 ・テキスト:勇者の像「…」[おもしろ] (2)-[ おもしろテキスト ]
 ・体験談:新卒で働いてた会社のお局にプッツンして蹴りを入れた [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
2016年11月14日
 ・体験談:このキーホルダーがある方を彼の方に向けて置いてね [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:中途で某研究機関に入ってから価値観が揺らぎそう [おもしろ] (8)-[ おもしろ体験談 ]

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2016年11月30日
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衝撃体験談

うちは弟嫁が妊娠した時に

「育児用品あるよ、使う?」

と聞いたら

「そんな昔の(上の子高校生)三人も使い倒したものいりません、うちに粗大ごみ処理させる気ですか」

と言われたから、二度と言わなかった。

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おもしろ体験談

親父は家族の前でよくオナラをするんだが

「くさ〜い」

と文句を言うと、

「国家のためだ、我慢しろ」

と言い返された。

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衝撃体験談

以前、婚活で知り合ったAは弁護士なんだけど、弁護士になった動機にびっくり。

「弁護士はお給料高いでしょ?」

まあ、確かにそのへんの同世代の弁護士よりも明らかに高収入。

Aは独立してるわけじゃないけど、かなり有名どころの弁護士事務所に所属してるうえに
大手企業の顧問やってるそうだから、その収入もありえないわけじゃないと思う。


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2016年11月29日
カテゴリー:

衝撃体験談

いじめって言葉で済ますのが腹立たしいくらい
いろいろやられた(暴言、暴行、カツアゲ、教科書とかを隠す、壊すetc・・・)
担任やそいつらの部活の顧問に相談してもスルーするどころか
逆ギレしてきたので復讐した

・暴言、暴行シーンの録画
(一番苦労した。10回近くチャレンジしてやっと成功)
・怪我の診断書
・再度相談した時の録音(逆ギレ音声録音)
・壊されたものを現物保存&写真で保存


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衝撃体験談

後輩、A君は去年うちの部署に配属されてきた。
年は20代後半、イケメンで人当たりもいい、いかにも好青年という感じ。
それまでいたところとは畑違いな部署に来たこともあり、最初は手違いもあったけど、努力家だし一度教えればそれで覚えてくれるので、教育係だった俺はとてもありがたかった。
俺を含め大半は彼を認めていたし、評価していたと思う。
気さくだけど礼儀正しく、ユーモアもある彼は職場にもすぐ馴染んだ。
しかし、彼を良く思わなかった人がひとりだけいた。

その人を仮にBさんとする。
Bさんは30代半ばの男性で、仕事は結構出来るんだけど、人格に難ありというか、よく人を貶めた物言いをする人だった。
短所は言うまでもなく責め、長所まで言い方を変えて貶したりしていた。
痛烈に批判したり、泣くまで追い詰めたりすることはない。


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おもしろ体験談

トランプで『大富豪』ってゲームあるだろ?
我が家の姉特権の一つに、姉貴の

「お姉ちゃん革命だ!」

の宣言で、そのゲーム中で1回だけ、任意のタイミングで革命を起こせるって無茶な掟があった。
(もちろん姉だけが宣言できる)

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2016年11月28日
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おもしろ体験談

大学のサークルの先輩が旦那。
サークル棟の前で看板しょって勧誘してる男性がいて、その人からチラシを貰った瞬間、かすかにすっごくいいにおいがした。

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ほのぼの体験談

昨日、授業参観に行ってきた。
小学生4人。
こちらに気づいたときの反応がみんな違って楽しい。

長女:嬉しそうにするも、授業に集中。自信がなさげでも積極的に挙手。休み時間は積極的にからんでくる。

次女:ソワソワちらちら確認し、こちらを見つけるなりあからさまに嫌な顔w
         そしてゼスチャーで「他の教室に行け」と促す。

三女:こちらに気づくなり「パパやっほー」とばかりに手を振る。授業中関係なし。
         周りの子もキョロキョロしてて、自分に気づくと娘に教えてた。授業聞けw

四女:こちらに気づいても無視。しかしチラ見はしてくる。次女同様、他へ行けと言ってくる。
         「クールな私」か「自立した私」を意識してるのかな。

夕飯時、みんなに違いを話してやったら、みんな腹を抱えて笑っていた。

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おもしろ体験談

姉ちゃんの修羅場。
私は幼少時、不気味な子供だった。
庭中に虫の墓を作ってご丁寧に小枝の十字架だらけにしたり
カタツムリの殻や焼き魚の目玉を宝箱にコレクションしたり
ビニール袋いっぱいに虫を集めて持ち帰ったり
短調の暗い歌が好きで口ずさんだり、ハーモニカで吹いたり(特に夕日の中歌うのが好きだった)
マザーグースの歌(図書館に絵本があった)をぼそぼそ暗唱したり
しかも人見知りで感情を表に出すのが苦手だったので、ほぼ無表情
今思えば早過ぎる中二病なんだが、よく親にも

「何を考えてるのか分からない」

と言われてた。

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2016年11月27日
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おもしろ体験談

武勇伝というほどではないけど、個人的に「勝った!」と思った話。

数年前、新しくパートで入った会社。
就業規則はそこそこ細かいのにタイムカードがない。
そして絶対に時間内に仕事が終わらない。

毎回終業時間から20〜25分くらいの残業。長い時で1時間近く残業。
これちゃんと残業代つくのかな…と思い、先輩にきいたら
「30分単位でつくらしいよ」とのこと。
30分過ぎたら残業になるけど、29分未満は残業にならないらしい。

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衝撃体験談

夫の実家は小さな教会で、ごくまれに結婚式を挙げることもある。
うちの隣家のAは、旦那さんが敬虔なクリスチャンで、10数年前に夫実家の教会で式を挙げた。
(A自身は改宗していない)
去年の夏くらいにAから連絡があって、たまたま義父が外出中で私が電話を受けたんだけど、

「教会でお式を挙げたいから貸しきらせてくれ」

という。

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感動体験談

大学三年の時に入ったゼミに、当時修士の一年だった嫁がいた

三年の夏にお袋が死んで、なぜか全然悲しくなくて平然としてたらみんなドン引き
そんな中で嫁が俺を呼び出して、この人も説教するのかと構えてたら

「今は平気でも何ヶ月か何年か先、お母さんが亡くなったのが悲しくてたまらなくなることが必ず来る」
「その時は私を頼りなさい。遠慮しなくていいから」

て連絡先渡された。

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2016年11月26日
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ほのぼの体験談

高校のクラスメイトだった嫁

高校生になって一週間くらいした帰り道

おっさん「なーなー、あんた処女か?」

嫁「?」(鞄から電子辞書を取り出す)

おっさん「あんたキムスメやな!」

俺(やばい!)
ダッシュで嫁の手を取り逃げる


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衝撃体験談

義兄嫁にクッソワロタ

義兄夫婦は義実家にべったり。
なし崩し的に半同居状態。
ウトメは気の良い人達なんだが孫に甘い。
極限まで甘い。
それが気掛かりで、私夫婦は過剰に子供と接触させてない。
でも義兄夫婦はどっぷり子供を甘やかさせている。
(私夫婦と義兄夫婦の子供はほぼ同じ年)

「チビちゃんだから仕方ないよね^^☆」はどこの家庭でもあると思うけど、やっぱり限度がある。
ウトメは孫を一切叱らずにやりたい放題させる。


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ほのぼの体験談

日曜日に遠方の姉家族が遊びに来ていた。
小学校一年生の甥っ子も来ていて一緒に遊んであげてた。

なぜか甥っ子は俺と二人きりになりたがってる様子で、お小遣いでも欲しいのかな?と思っていた(会うといつもあげてたけど)
ちょっと近くのコンビニに行くとき、甥っ子も急いで着いて来た。

二人で歩いていると、甥っ子は周りをキョロキョロ見渡してから
俺に小声でしゃべりかけてきた。

甥っ子「にいちゃん、にいちゃんは本当はXマンなんでしょ?」

俺「!????」


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2016年11月25日
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衝撃体験談

私が小3の時、父が交通事故に遭って入院。
小4に上る直前、母も激務で倒れたため、
私と1歳年上の兄は、東北地方の親戚の家に預けられることになりました。

その町は本当に山の中にあって、今でもクマ撃ちの猟師がいるようなところ。
一番困ったのは言葉。
兄も私も、東京生まれの東京育ち。
わからない言葉ばかり。
そんな中で、気が小さい私はイジメられるようになりました。


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衝撃体験談

ふたつ隣の市にある、新幹線も停まる駅から、俺の携帯に着信があった。

相手「新潟駅ですが、××さんでしょうか?」

俺「違います」

相手「あれ?お子さんが、駅に着いたら
        この番号に電話して親を呼んでくれというメモをお持ちなんですが」

俺「は?自分の車で帰って来るように言ってくださいよ」

相手「……10歳くらいのお子さんなんですが」

俺「うちの娘はハタチまわってます」


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衝撃体験談

会社の同僚に、凄く真面目でちゃんとしてる感じの子がいる。
その子はいいとこのお嬢様で家庭的な子だと聞いていた。
(本人もそのように話していた。)
彼女はとても太っていて、いつも肌が荒れていた。
そんなに食べていないのになぜ太るのかわからないと悩んでいた。
ある日誘われてその子の部屋に遊びに行ったら、衝撃だった。
カップラーメンとコンビニ菓子、弁当、食パン一斤かじりかけ、キッチンにはジュースのペットボトルとお酒がズラリ。

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2016年11月24日
カテゴリー:

ほのぼの体験談

今日のトメ

トメ「嫁子ちゃん、都会じゃレディースランチっていうのがあるんでしょ?」

私「そうですねー、ホテルのレディースランチとか」

トメ「はぁ、行ってみたいわ〜」

私「まーでもここ田舎ですからねー」

トメ「そうよね〜…(*´Д`)=з」



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萌えた体験談

友達がぬいぐるみとかマスコットとかの関係の会社に勤めてるんだけど

「結構廃棄とか返品でるんだよねー、あははー」

って言ってたので、

「よかったら、その廃棄ちょっと多めもらえない?」


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ほのぼの体験談

今年で結婚25年になります
私 50代前半
妻 40代半ば

訳あって子供は居りませんが夫婦ともども偶に喧嘩もしますが仲良く幸せですが
愛してるとはっきり言った事がないのです
感謝の気持ちと愛情はお互いあります

ではご報告いたします
前置きです
昨日 急な仕事で出社したところ私が出社するまでもなくほぼトラブルは解決しておりました
対応に当たった部下や休日にもかかわらず出社してくれた部下を労いたい事もあり

「支払は任せろ」

と昼食を皆で外に食べに行きました

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2016年11月23日
カテゴリー:

感動体験談

いい大人なんだけど仮面ライダー好きだけは卒業できなくて
平成ライダーの劇場版も大の大人が1人で行ってたんだよね。
当然、知らない子供たちがテンション極限に上がってるのなんて想定内。
雑音なんてあって当然って感じで席に座って観賞してた。
その時の映画は、初めて歴代ライダーが総出演する作品で超満席。

俺は通路側に座ってたんだけど、照明が消えてから女性の声で

「すみません、よかったらこの子を膝に座らせてあげてもらえませんか」

って言われた。

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感動体験談

うちの馴れ初めは事故の被害者と加害者だったわ

3歳年上の嫁と出会ったのが4年前
久しぶりの休日、バイクに跨り家を出て10分後に事故
バイクとバイクの右直事故
その事故の相手が嫁だった
なんやかんや合って告白してなんやかんや合って結婚してなんやかんや合って昨日パパになることが発覚しました


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おもしろ体験談

正確ではないと思うがこんな感じだった。

嫁「ぅうー」

俺「あ、起きた?大丈夫か?」

寝ていたベッドの上で飛び上がらんばかりに驚いて、

嫁「え、ここ何処?」「貴方誰?」「私の洋服は?」

俺「××のラブホ」「最初に自己紹介したでしょ?」「あ、ゲロで汚れたんで洗った」

嫁「友子達は?」「今、何時?」「どうして貴方が居るの?」

俺「さぁ、帰ったんじゃね?」「12時位だ」「介抱してたんだろ!」

嫁「どうしよう、帰らなきゃ怒られちゃう」

俺「もう終電ないんじゃない?」


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2016年11月22日
カテゴリー:

ほのぼの体験談

昨日、いい事が有った。

最初の出会いは、嫁が新卒で入社して来たのが出会いと思っていた。

が、実際は以前に運命的な出会いをしていた事が判明。

その後、幾多の難関をクリアし結婚。
で、現在幸せに暮らしています。


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おもしろ体験談

昔のこと

いじめられっ子だった私を見かねた父が知り合いがやっている剣道の道場へ入れた
周りは大人だらけだが結構楽しかった。
いじめは解決しないがうっぷんを晴らすように剣道してた。

時は流れて中学生。
田舎なんでクラスメイト変わらず。
私は女子だがいじめの主犯は男子A。
Aは何が気に入らないのかやたら噛みついてくる。


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衝撃体験談

私は子供の頃から年の近い兄に虐められ続けていた。
怪我をするほどの暴力やモラハラセクハラ。
暴君だった。
大学に入る頃には暴力は止んだけど、セクハラモラハラは続いた。
だから物凄く仲の悪い兄妹だった。

両親は、その場では兄をとがめはしたけれど、暫くするとその事実(兄の暴君ぶり)を忘れた。
バイアスって言うのかな、「お兄ちゃんはそんなことしない」。
私に対してもそういうところがあったし、兄妹で大きな差別をされていた訳でもないけど、結果として兄=加害者 私=被害者となってしまった以上、それらを無かった事にするのは、私には差別に感じた。


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2016年11月21日
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おもしろ体験談

お腹の子が女の子とわかって、姑がフィーバー。
ありえないようなDQNネームを大量にリストアップして持ってきて、こちらが

「夫婦で決めますから」

と言っても

「私は名前で苦労したから、この子にはそんな思いをさせたくないの」

とよよと泣くので、端から見たらこちらが悪者。
姑は7人兄弟の末娘で、「これで打ち止め」という意味で「留(トメ)」という字を名前に使われた。

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おもしろ体験談

アラサーのおっさんがちょっとした夢を見ました。
夢ですのでおかしな部分もあるかもしれませんね。
その夢の中で私はとある小さな会社でいわゆる平の事務職をしていました。
ですが業務内容は単なる事務ではなく会社の実際の運営全般に関わる内容を受け持っていました。
総務に経理に人事に法務にシステム管理に対外交渉と全て押しつけられていました。
あらゆる業務が個別担当→平の私が最終処理→上司に結果報告というとんでもない異常が通常となっていました。
ですが社長も上司も誰もそんなことは気が付いていません。
社内で「あれやっとけー」「これやっとけー」と叫んでおけば何時の間にかその指示が完了していると思っていたようです。

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ほのぼの体験談

ガーデニングをしようと思い、レンガ並べて土を買ってせっせと苗や球根を植えた。
するとノラぬこ共が掘り返しておトイレとして使用。
しばらく攻防を続けたが、こちらに勝ち目はないようだ。それに、庭にぬこ除けのために
グッズやペットボトルを置くのも見た目が悪くなってイヤだ。
ぬこ共め…

そこで、余ったレンガと土で庭の隅に ぬこ用トイレ を作ってみた。

おお、なんと翌日から我が花壇は被害がゼロに!!
球根も掘り返されず。
(もちろんトイレ掃除は欠かせない。雨の日はぬこも来ないので除くが。)
柔すれば剛を制すなのだった。
ぬこ共もこの行為を評価したのか、常時3匹ほどがかわるがわる来て庭で寝ている。
(*´д`*)アハァぬこタン…

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2016年11月20日
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衝撃体験談

小さい頃から母親は妹贔屓で俺には辛くあたってた
俺から見れば、いつも母親が唐突にふぁびょって俺にキレまくる
母妹が来た時、当時7歳の俺が寝てると思って

「妹は素直でかわいいけどお兄ちゃんは欲張りでひねくれ者で困る」

と言ってるのを聞いて、内心
「俺は妹の面倒ちゃんとみてるだろ!全然よくばりじゃないよ!なんで俺はきちんとしてるのにお母さんは俺だけ悪く言うんだ」とすごいショックだった


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感動体験談

酒乱父から暴力を受けていた女の子を助けたら今の嫁になっていた。

実は俺の親父は酒乱でさ、小さい頃から暴力を受けてたんだ、俺。
一番古い俺の写真は右腕にギプスつけてる。
酔った親父に高い高いされたら親父が受け止め損ねてそのまま落下したらしい。
酔った親父と殴り合いの喧嘩したのが小1の頃だ。
ボッコボコにされたけど俺もやり返したら
それ以来2度と酔っても俺に手をあげようとはしなかった。
その代り祖母と母への暴力が激しくなったんで、酔った時に親父を殴り飛ばすのが
俺の仕事になったんだ。

「あの人(親父)は酒さえ飲まなきゃいい人なんだ」

これが祖母と母の言い分だった。
でも俺は納得できなかった。

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衝撃体験談

私に子供を預けておきながら煩い義兄嫁と義実家に仕返し
私の子育ては自由には責任を伴うというもの
自分のすることに責任を持てるなら放任してる
だからゲームし放題、お菓子食べ放題、お小遣いも自由に使いたい放題の状態
娘も小1の頃は責任が持てなくて、ご飯によんでもテレビを見たまま離れないことがあり、きっかり一年家からテレビをなくした
これに懲りたのか娘は無茶苦茶な自由は堪能しなくなった

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2016年11月19日
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感動体験談

私は付き合って暫くは旦那が好きじゃなかった。
だけど、一流企業に勤めていたから、子供と支えてくれた母親の生活費のために付き合った。
四歳のころから付き合いのある一つ年上の幼馴染と結婚したけど、結婚二年目に不倫→不倫相手に子供出来るのコンボで離婚。
それなりの慰謝料と当時生後八か月だった娘、最後まで私の味方だった母親と一緒に地元から逃げるように今暮らしてる町に引っ越してきた。
初恋で世界一大好きだった幼馴染に裏切られて傷心していたけど、持病があって働けない母と可愛い娘のために必死になって派遣で働いた。
その会社の取引先に大学時代、私に彼氏(幼馴染とは違う大学だった)がいるのを知らずに告白してきた(勿論即答で断った)同級生の旦那と出会った。
向こうは再会した喜びからか嬉しそうに話しかけてきたけど、私はぶっちゃけ旦那の事が苦手だったから適当にあしらっていた。

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おもしろテキスト

側近「はい。報告によるとそのようです」

魔王「何故だ?!何故、勇者はまだそのような場所にいる?!」

側近「魔王様、落ち着いて下さい」

魔王「落ち着いていられるか!10年だぞ!」

魔王「勇者が旅に出て、もう10年が経つ!なのにどうして、勇者はハジマリの村からでない!!」

側近「ハジマリの村は魔界からも距離が遠く、比較的平和な村と聞きます」

側近「勇者はそこが気に入り、魔王退治とかどうでもよくなったんじゃないですか?」

魔王「そんな勇者がこの世にいる訳ないだろ!!」


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衝撃体験談

以前付き合ってた元カノの、別れた後の態度が気に入らなかったときにしたイタズラ。
向こうから告白されたのがきっかけで付き合い始め、1年たった頃。
元カノがやっていたブログに載せられていた元カノの写真が目に止まった。
「友達と飲み行ってきた。知らぬ間に写真撮られてた 笑」という感じの内容で記事が更新されていた。
全然深い意味はなかったんだが笑顔でうつってるのがかわいかったのでクリックして保存してしまったことがあった。
いまになるとこの時の俺の行動は正解だったと思う。
翌々日ぐらいに、なぜか元カノが例の写真が載っていた記事を削除していた。
あれ?消した?とは思ったが特に気にせず聞きもしなかった。
それからしばらく後、学校の授業でノートPCを持参した際、女友達に一枚のイケメンの画像見せられ

「これ名前誰だかわかる?俳優だと思うけど名前がわからん」

と聞かれた。

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2016年11月18日
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衝撃体験談

ある男性と友達の紹介で知り合い、3回目のデートで告白され、OKした。
その後さらに2回デートしご飯を食べた。
おとなしい、草食系の男性だった。
そこまでは。

以下男性をAとします。
彼氏ってほどじゃなかったし、キスすらしてなかったし。

Aが友達に紹介したいと言うので、Aの仲間内のお花見に参加した。
飲み物と簡単につまめる食べ物を持っていき、Aの仲間に紹介してもらった。
紹介の段階で

「初対面だろ。もっと腰低くしろよ〜」

とAに頭をボカっと拳で殴られた。

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衝撃体験談

登場人物
自分:サークルで幹部をしていた。
A子:サークルの飲み会でお金をなくした。
B子:飲み会の主催者。
C男:A子の彼氏であり、自分の前の代の幹部だった。

A子と自分はもともと友達で、とある日のサークルの飲み会でも仲良く話していた。
その飲み会では、荷物を飲み会会場の隣の部屋
(荷物の出し入れが頻繁に行われていたので、鍵がかかっていない)
においていた。


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衝撃体験談

胸糞&犯罪なので閲覧注意

大学進学して一人暮らしを始め、仕送りだけじゃ金が足りないなと思ってパチ屋のバイトを始めた。
そこで知り合った男を仮にKとしておく。

Kとは年も近くウマがあった為、休みに遊びに行ったり、kのアパートで共通の友人とマージャンしたりするような間柄になった。


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2016年11月17日
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衝撃体験談

私の実家は田舎ではあるがとあるローカル線のよく見える山を所有している
しかしそのよく見えるポイントにいくには山の裏からギリギリ車は通れる程度の長く険しい獣道みたいなところを通らなければならない
その中でも危険なのが途中の澤にかかった築60年とも言われる最低限の支えをしただけのような木製の橋


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ほのぼの体験談

一番上の子が成人した
早いなぁーとしみじみしてばかりだ最近

嫁は5つ上で、俺が小5の時高1の嫁と出会った
バスが同じで、毎朝バスで話していた
ハーフで浅黒い肌だったからそれがコンプレックスだったんだけど嫁に

「かっこいー!男前って感じ!」

と褒められまくっていつの間にか気にならなくなってたんだよな
まあそんなんだから当然俺の初恋は嫁
でも嫁からしたらただの子どもだからね、普通に彼氏いた

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ほのぼの体験談

震災ボランティアに行く→嫁のメシを褒める→結婚

俺は学生時代、最初の会社勤めの時、と続けてこっぴどく振られたため女性不振気味になっていた
最初の勤め先を辞め、頭脳労働から転身して全く別業種のガテン系の会社(当然のように男所帯)に勤め始めてそれなりに成果を出し始めていたころ311
俺の出身大学が東北にあったこともあり、ボランティアに行きたいと社長に直談判
忙しくて行けないが社長自身の両親の実家が被災しており、自分で行きたいほどだったらしく、
震災が一段落ついたころに俺は研修の名目で社長の知人が主催するボランティアに参加させてもらえた


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2016年11月16日
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萌えた体験談

昨日の晩、寝る前に言ってみた。
俺26 嫁28 結婚8年目
常々言おう言おうと思っていたのだがチャンスが掴めなかった。
それでいつも寝るときは酔った俺がベラベラ喋って、隣で寝る嫁が「ハイハイ、ワロスワロス」って相づち打つパターンだったんだが。

俺「でもホント嫁子さんと結婚して良かった」

嫁『はぁ?』


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衝撃体験談

半年くらい前かな
別部署の同期と昼飯時にたまたま遭遇して中華料理屋で飯を食うことになった
俺は餃子定食
奴は回鍋肉定食、ライス特盛
で、この店の餃子一皿8個で定食だと16個なんよ
流石に多いから2、3個あげることにして奴にそう言ったんだ
醤油皿が一つしかなかったから店の人にもう一枚頼もうとした時に
餃子のタレをそのままかけやがった
それだけならまだしも勝手に酢もかけやがるの
俺は酢が苦手で酢を取ると気分悪くなって吐くこともあるメンドクサイ体質
当然こんな餃子食えるわけがない


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ほのぼの体験談

ビビってたら嫁から告白され結婚に至った自分みたいなのも居るw
もちろんプロポーズも嫁側から・・・orz

嫁とは保育所以来の幼なじみ。
高校大学は別だったが、たまに顔を見る程度の距離住まい。
ちなみにけっこう田舎w
実家は隣の家が数十m離れている、それくらい田舎。
高校は電車通学だったし本数は少ないしで、通学中も顔を合わせては「ヨッ!」とか挨拶。
大学は自分は遠距離でアパート住まい、嫁は近距離で自宅通学。
時期折の帰省で顔を見るくらい、顔を合わせたらちょっと世間話する程度の距離感。
友人ってだけで、特に異性としては意識していなかった。
ぶっちゃけ中の上くらいに可愛い子で、子供時代からしたら女らしくなったなーって感じ。
特に自分は恋愛に興味なかったのかも。
大学卒業まで女性と付き合ったことも無かったしね。


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2016年11月15日
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おもしろ体験談

夏の修羅場

高校時代、自分は野球部で夏休みの練習に行った帰りのこと
電車の優先席をタンクトップ+日焼け+金髪ロンゲ+ハ−パンという分かりやすいヤンキーが占領してた
当然、その周りには皆避けるので空間ができてて、自分も遠くに移動した

ある駅で見るからに登山帰りですって感じの大荷物を持ったスキンヘッドのオッサン(30ぐらい)が乗ってきて、ヤンキーの前に立つ
ヤンキーは睨んだり舌打ちしたりしてたんだけどオッサンスルー

ヤンキー「ウッゼェ……」

オッサン「……」


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おもしろテキスト

勇者の像「…」

ポタッ

勇者の像「…」

ポタッ

勇者の像「…」

ピチョン

勇者の像「…」

ポタッ


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衝撃体験談

新卒で働いてた会社のお局にプッツンして蹴りを入れたこと。
大した話じゃないけど人間性を疑われそうで誰にも言えない。
社内の皆が恐れるヒステリックババアで、そのババアの仕事を補佐する為の人員として採用されたから逃げられないしイビられるしでとにかく地獄だった。
それでもなんとかやり過ごしてたんだけど、入って2年目かな。
ババアが体調不良かなんかでいつも以上にイライラしてて、二人で倉庫の書類を整理してたらすれ違いざまに

「邪魔!」

って肩どつかれたんだよね。

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2016年11月14日
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衝撃体験談

仲のいい友人A子が離婚する時の話。
元旦那さんは籍を入れた途端に豹変するタイプだったらしくて、結婚前は優しくて色々気遣ってくれる人だったのに
結婚後は超俺様で、生活費も殆どいれてもらえず浮気も暴力もあったらしい。
それで一年持たずに離婚話になったんだけど、浮気にしろ暴力にしろ、とにかく証拠になるような尻尾を出さないらしい。
ある時、話し合いに同席してほしいと頼まれた。
その時に小さ目のハンドバッグを渡されて、座ったらこのハンドバッグを
テーブルの上に置くように指示された。
そのバッグの取っ手にはキーホルダーがぶら下がってて、

「このキーホルダーがある方を彼の方に向けて置いてね」

と言われていた。

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おもしろ体験談

血液型性格診断なんて信じてなかったんだが、中途で某研究機関に入ってから価値観が揺らぎそう。

俺は事務方なんだが、上司から

「研究者はできるだけ学会以外の表世界に出すな」

と言われて、俺は素直に「研究者は研究だけに専念できるように、事務方が頑張れということなんだな」と解釈していたんだが
実際のところ、研究者の性格破たん率があまりに高いので、人様の前に出せないという意味だった。
東大東工大京大当たり前、海外難関大当たり前、若くして特許をいくつも持ってたり、海外の大学の講師をやっていたりと、すさまじい経歴の人間が大量にいるんだけど、まあ会話なんて成り立たない。
性格が悪いやつ(凡人見下し系)とか、人柄はよくても何を言い出すかわからないやつ(アスペ系)もいるし、半分以上がコミュ障っぽくて、書類ひとつもらうのも大変苦労する。

で、血液型の話。

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