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2015年01月31日
 ・体験談:なんで子供できないの?不妊?離婚すれば? [おもしろ] (9)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:“サシバ”と呼ばれる保護動物 [衝撃] (17)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:高校の頃だけど、二つ上の従姉とエロい仲だった [エロ] (8)-[ エッチな体験談 ]
2015年01月30日
 ・体験談:俺の友人Aは本当に昔からワガママなやつだった [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:嫁子ちゃんって地味〜 [おもしろ] (9)-[ おもしろ体験談 ]
2015年01月29日
 ・体験談:考え方もばりばり九州男児男尊女卑 [おもしろ] (11)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:いきなり信号待ちのおじいちゃんに姉ちゃんの軽が突っ込んだ [衝撃] (17)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:A子ちゃんは、弟の話を聞く限り『ツンデレ』だった [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月28日
 ・体験談:場合によっては罵声を浴びせられる [おもしろ] (19)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:今子と付き合って3ヶ月で、幸せ絶頂だった [衝撃] (4)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:FP気取りの自称『お金のプロ』 [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月27日
 ・体験談:分家の出来損ないなぞには不釣合い [おもしろ] (8)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:高い所から落ちて土の地面で背中を打った [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:帰ろうとするA子を無理矢理*姦 [衝撃] (10)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月26日
 ・体験談:俺も平均よりはだいぶ良い暮らしをしていたと思う [感動] (11)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:でっち上げの旦那DV証拠を皆信じている [衝撃] (14)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:女子高生Aが後ろのブラをひっぱってたのです [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月25日
 ・体験談:トメとコトメにアホな嘘をつくように要請された [おもしろ] (6)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:一年前からA子が俺のアパートに転がり込む形で半同棲をしていた [衝撃] (22)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:もういっそ私が壊れればいいんだ! [おもしろ] (6)-[ おもしろ体験談 ]
2015年01月24日
 ・体験談:彼女欲しいっていう子がいるからちょっと会ってみない? [衝撃] (5)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:あんたはお父さんみたいにはならないで [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:ある人が同じ村の90近い年寄りを跳ねてしまった [衝撃] (4)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月23日
 ・体験談:将来うちの子を頼ってこないでね [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:今年のクリスマスにPSPを貰ったらしいおいっこ [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:味の素はダメ、ほんだしもダメ。食べると舌がしびれる [おもしろ] (20)-[ おもしろ体験談 ]
2015年01月22日
 ・体験談:父親の死亡確定から毎日が修羅場だった [衝撃] (14)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:鍵をかけられて、バルサンを焚かれた [衝撃] (3)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:俺は居ないと言ってくれ [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月21日
 ・体験談:「一年目には見えない」と評価を得た老け顔の私 [ほのぼの] (8)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:( ´・ω・)「…なぞでしゅね」 [ほのぼの] (6)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:胸をぐわしっと鷲づかみにしてきた [衝撃] (5)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月20日
 ・体験談:浄水機の販売グループに誘われた時の話し [おもしろ] (10)-[ おもしろ体験談 ]
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 ・体験談:お前は私の子どもじゃない [おもしろ] (12)-[ おもしろ体験談 ]
2015年01月19日
 ・体験談:嫌味電話にも耐え「もう限界だ…」と思い始めた [おもしろ] (12)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:次の飲み会に彼女も連れていっていい? [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:小学生男児が一生懸命履こうとしている靴は私の物だった [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月18日
 ・体験談:俺と一緒に爬虫類のお城を作ろう! [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:結婚式場の申し込みにも着いてきた超ブラコンの義妹子 [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:42度は救急車レベルなのかと知らなかった件 [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月17日
 ・激安:LOGOSのタープが送料込みで6,837円!(定価:19,224円) (0)-[ ]
 ・ 体験談:元に戻ったらその指輪も入らなくなっちゃうね [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:震災後に叩かれてしまった、某電気会社の正社員さん [衝撃] (25)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:店の服を綺麗に着こなしていて笑顔も可愛くて [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
2015年01月16日
 ・体験談:親父が大事にしていた金庫があった [感動] (13)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:母が亡くなった。立て込んでいて連絡できなかった。 [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:あれやれ、これやれとうるさいトメコトメ [おもしろ] (4)-[ おもしろ体験談 ]
2015年01月15日
 ・体験談:女「うん…あのね?」 [萌え] (8)-[ 萌えた体験談 ]

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2015年01月31日
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おもしろ体験談

姑に

「なんで子供できないの?不妊?離婚すれば?」

と言われた。
プチッときて言い返そうとしたら旦那が一言

「うちは俺が不妊なんだ。そう言う言い方しないでくれ。俺を健康に産んでくれなかったくせに」

と静かに言った・・・。
私はびっくりしたけど、旦那に合わせて

「そうなんですよ。彼の方の問題なんです。ゆっくり考えていきますから口を出さないで下さい」

と言った。
姑真っ青。
その後一切子供の事は言わなくなった。
あげく「うちの嫁はできた嫁だ」とか言ってホメ殺し作戦になった(笑)

ちなみに旦那が不妊というのは嘘。
仕事の関係で避妊をきっちりしているだけ。
今後子供が出来たら笑顔で『二人で頑張ったんです』とでも言っておこうと思う。

盾になってくれた旦那に感謝!!


 

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衝撃体験談

私の故郷は沖縄の離島です。
島には10月頃になると、“サシバ”と呼ばれる
保護動物に指定されている
タカ科の渡り鳥が台湾の方から 何千と渡ってきます。
昔の貧しかった時代はこの鳥を林に入り捕ってきては食べていたらしく、味が忘れられないと未だに捕る人達がいて島ではこの時期になると保護活動が盛んになります。

小6のある日、私は叔父の家に呼ばれ夕飯をご馳走になりました。
夕飯のメニューは鍋焼きうどんでその中に入ってたお肉がすっごく美味しくて2回もおかわりして食べました。
食べ終わって叔父さんに

「あれ、なんのお肉?すごくおいしーね」

と言うと叔父さんはニコニコしながら

「物置をみればわかるよ」

と一言。
意味が分からず物置を開けてみた。
そこには“サシバ”が2匹 目をパチパチさせて私を見ていた。

私はその時 学校でサシバ保護のボランティア活動の真っ最中。
なのに「おいしい おいしい」と食べてしまった。
おかわりもした。
そんな自分にすごい罪悪感を感じて泣きました。
叔父さんちの物置をみるとあのうどんを思い出す。

 

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エッチな体験談

高校の頃だけど、二つ上の従姉とエロい仲だった。
ガキの頃からの仲良しで家が近所だった事もあって、勉強を教わるという名目でお互いの部屋を行き来してたんだけど、ふざけて体の触り合いっこしてたのがキッカケで段々とエスカレートしていった。
高校は別だったけど、お互い体操部で体力も有り余ってたから、完全に猿ガキ状態になってしまって、終いにはソッチの勉強の方がメインになってた。
声出してはしゃいでると親が上がってきて

「マジメにやれ」

と怒られるパターンなので、二人とも声を出さずに真顔で顔見合いながらの中出しとか平気でやってた。

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2015年01月30日
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衝撃体験談

俺の友人Aは本当に昔からワガママなやつだった
ワガママで勝手で、でもなんとなく憎めなくてずっと付き合っていた
腐れ縁だった

Aは高卒で地元に就職
俺は県外に進学し地元にUターン就職した
くしくも同じ業界(会社は違う)だったから再会して友情復活しまた遊ぶようになった

そして俺は嫁と出会い結婚
Aは式の司会も二次会幹事もしてくれて嫁と三人でよく会うようになった
Aが家に来て三人でメシ食うこともしょっちゅうだった
週3〜4回は来てたと思う
Aの彼女も一緒に来ることもあった
四人で家族同然に仲良くやれてると思ってた

半年くらいして嫁が妊娠した
幸せ絶頂だった

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衝撃体験談

かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に、塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったら、あいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。

ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる。
・愛人してた。
・堕胎歴が、二桁の大台突破。
・B子ちゃんたち(一男二女)は、全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる。
・中卒
・万引き常習犯などなど。

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おもしろ体験談

漫画・アニメネタを含みます。

会うたびに

「嫁子ちゃんって地味〜」

と言ってくる大学生コトメ。
別居だしスルーしてたんだけど、ある日義実家に行ったときにコトメの友達が大勢来てた。
コトメが

「嫁子ちゃ〜ん、ちょっと来てえw」

とうるさいので部屋に行くと、そこには10人くらいの若者がいた。
どいつもこいつもへらへら笑っていて

「本当だ〜地味〜w」
「うちらの4コ上?見えね〜w」
「子供産むと老けるんだ〜w」

とか言いたい放題。ちなみに女3人(コトメ含む)、男7人だった。

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2015年01月29日
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おもしろ体験談

言った、ではなくやったなんだけど・・・
義理実家は九州にあり、義理両親は生まれも育ちも九州育ち、九州からほとんど出たことがないやつらだから、もちろん考え方もばりばり九州男児男尊女卑。
男は台所にはいるものではない、などとほざいていた。
結婚前から私はちゃくちゃくと夫を洗脳、
今回義理実家に行った際、到着した夜の食事の後

「片付けは私たちでやりますね」

とかいがいしく言って、
夫と二人でちゃーみーぐりーんのCMの様に洗い物をした。

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衝撃体験談

自動車の免許の本試験会場に行く道中、いきなり信号待ちのおじいちゃんに姉ちゃんの軽が突っ込んだんですよ。
3月の試験当日って事で車の免許取りにくる連中が200〜300人歩いていたまさに目の前で事故は起こりました。
試験集合時間20分前という微妙な時間の為か見て見ぬ振りのアフォが大多数の中、漏れを合わせて4人が現場に駆け寄ると、お姉ちゃんは車の中で

「会社に遅れる」

と泣いていました、よく見ると全くの無傷なので

「泣いてないで警察と病院に電話しろ」

と言った後、道路の真ん中で倒れているおじいちゃんの意識を確かめ歩道へと4人がかりで運びました。

ふと姉ちゃんを見ると

「気分が悪いのでちょっと」

と言い残し、車を置いてどこかへ行ってしまいました。

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衝撃体験談

弟 20歳 女の子に夢見てる
A子 21歳 所謂ツンデレ 泣き虫
B男 24歳 A子の彼氏
私 25歳 B男の同僚

弟は中高とチャラくて、彼女居ない時が無かった。
というか彼女では無かったのかもしれん。
私は弟に興味が微塵と無かったのと、全く似ていない地味子だったので、母親が弟を心配するのを聞き流していた。

だけど、弟は大学に入ってA子ちゃんと言う女の子に出会い一変。

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2015年01月28日
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おもしろ体験談

会社の行き帰りで使用する乗換駅でのこと。
21時ごろその駅を使うと、背中にNのマークのついたかばんを背負った子供に遭遇するのだが。
塾帰りで開放的になるのはまあ分かる。
分かるが、5人ぐらい集まるとホームで鬼ごっこを始めたりして結構危ない。
人にぶつかっても謝りもせず、場合によっては罵声を浴びせられる。
で、先日。
とうとう切れました。

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衝撃体験談

太郎…俺23歳社会人
初子…俺の元カノ23歳社会人
今子…俺の今カノ20歳学生
初男…初子の今カレ30歳くらい?

俺はいっぱしの社会人
今子と付き合って3ヶ月で、幸せ絶頂だった。
とある日、急に初子から連絡が入る。
内容は簡単な世間話から同窓会の話になった。
初子とは高校時代に付き合っていて、大学在学中に別れたのだが
別れたということを知らなかったらしいクラスメイトから

「同窓会の幹事を太郎&初子でやってもらおう!」

とお役目を頂いてしまったらしい。
押しに弱く、ちょっと気も弱い初子らしいな〜と同情はしたが、元カノと…なんて思ったら正直、気乗りはしなかった。

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衝撃体験談

ヴァヴァは過去のほんの数年間だけ2つのパートを掛け持ちして
確定申告(もちろん白色)でわずかばかりの還付金をせしめ、自分の保険証を持ってたってことだけでFP気取りの自称『お金のプロ』(w
結婚が決まり、私が仕事を持ってると知ると、

「お金や税金のことはなんでも私に聞いて!私の言う通りにすれば損しないから!」

突然送りつけてきたのは、数年前の表紙の色あせた「確定申告必勝マニュアル」(!)

「あの程度の本だったらあなたでもやり方わかるでしょ」
「何買ってもとりあえず領収書もらいなさいよ!上様はダメよ!」

とうるさいので、

「私10年間フリーでやってますし、帳簿つけてますからお金のことはどうぞおかまいなく...」

と言ったらこうです。

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2015年01月27日
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おもしろ体験談

嫁スペックを根掘り葉掘り聞いて、嫁が包み隠さず全部答える。
ボカして言えば嫁父は会社役員、祖父はある日用品の開発者で副社長
大叔父は国営企業の総裁・副総裁クラスで、祖父・大叔父叔母世代は皆旧帝・女学校出などなど……

そこで欲の出てきた本家の連中が

「分家の出来損ない(正直人生スロースタートなので言い返せない)なぞには不釣合い、
 本家に嫁ぐのが幸せ」

と言い寄ってきた。

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衝撃体験談

中学生の時、高い所から落ちて土の地面で背中を打った。
しばらく身体が動かせず、そのうち腰を中心に激痛が起こりだして、救急車で運ばれた。
尋常じゃない痛みに、口を抑えても悲鳴が止められなくて泣き叫んでいた。
看護師や医者には

「痛みがあるのはいいことだよー神経繋がってる証拠だからねー」

と何度も言われ、

「こんな痛いなら一生歩けなくていい神経切って!」

と叫んでいた記憶がある。
ところが一晩立つと、痛みは嘘のようにひいてなにも感じなくなった。
で、診察の結果は

「ただの打撲。歩く練習して下さいね」

あんなに痛がって大袈裟だなあとか散々笑われながら、仕方なく廊下で歩く練習をしていた。

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衝撃体験談

A男(彼氏)とA子(彼女)は高校時代からの親も公認のさわやかカップル。
別々の大学に進学するも、ラブラブっぷりは変わらず。
将来就職したら25歳位で入籍しようと将来を約束する仲だった。
しかしA男が入ったサークルのメンバーがちょっと男尊女卑というか脳筋というか
そういう人間がいる所だったらしく、ちょこっとだけ影響を受けるA男。
しかし、A子は大切な大切な女の子だし俺らラブラブなんで、と乗り切っていたある日の飲み会でB男・C男に、女なんて皆ちょっと優しくしたら靡くビッチ!お前の彼女もなwwと、挑発されA子は違う!と反論。B男・C男になら俺らが声かけても靡かないか試してもいいよな?
とそそのかされ、当然!と勝手に受けて立ったA男。
後日飲み会にA子を連れ出し、2次会行こうとA子・B男・C男と3人を個室の飲み屋(兼カラオケBOX的なところ)に残し
俺は信じてるからな!とA男離籍。

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2015年01月26日
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感動体験談

もう結婚して10年が経つ。
独身の頃はバブルで、俺も平均よりはだいぶ良い暮らしをしていたと思う。
おれの家はオヤジが商売をやっていたんで、25歳ぐらいまで放蕩な生活を満喫してから家に入ってオヤジの手伝いを始めた。
手伝いと言っても、たいしたことなんかなんもしてやいなかった。
外車とまではいかないが、上のクラスの国産車を乗り回し毎晩遊び歩いていた。
そんなおれも、大きな失恋をして凹んでた時期があった。
ちょうどその頃おれに気を寄せていたのが今の嫁だ。
そして、やがて結婚した。

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衝撃体験談

私は大学生、妹は高校生。
ある冬の日、妹が駅前のミスドで友達と喋っていたら、隣の席の女性二人の会話が聞こえてきたそうです。
その内容が

『今旦那と別居中。旦那のDVが理由で、子供と一緒に実家にいる。
 しかし実は自分が他に好きな男が出来たので離婚したいだけ。
 でっち上げの旦那DV証拠を皆信じている。親権も当然こっち。
 養育費もたっぷり貰って、子供は両親に預けて、自分は慰謝料と養育費で好きな男と暮らす。
 ほとぼりが冷めたらその男の子供を産んで再婚する。』

そんな内容だった。

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衝撃体験談

私(26) 7ヶ月妊婦
主人(34) 西郷隆盛似
主人同僚(男女)6人
女子高生3年 A子
            B子
大学生2人組

今年の春の出来事、主人の仕事仲間のお花見に参加させてもらったときの話です。
私は主人と後輩くんと近くのお花見スポットに場所取りをしようと移動していました。

駅近くの歩道橋の階段を上っていると、後ろからでっかい女子高生2人の声。
なんだかすっごくキレています。

「場所取り多くね?」
「マジうざーい!」
「とっとと歩けってのー!」

ぅわー…と思いつつ、遅いのは確かなのでお弁当を持ち替えて急いで登ろうとした瞬間、ガリっと後ろに引っ張られる感覚が。
というか痛い!
その時見たのは女子高生のニヤニヤ笑い。

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2015年01月25日
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おもしろ体験談

トメとコトメにアホな嘘をつくように要請されたのでDQN返し。
ちょっと会話風に。

コトメ「嫁子さ〜ん、お願いがあるんだけど。コトメの彼氏にね謝って欲しいの」

嫁子「は?謝るもなにも 私はコトメさんの彼氏に会ったこともないですよ」

トメ「だからね、それは問題じゃなくて、謝ってくれるだけでいいのよ」

嫁子「だからなんで謝らなきゃなんないんですか」

コトメ「それは知らなくてもいいの。何を言われてもすみませんってね?いいでしょ?」

嫁子「嫌です」

トメ「嫁子!あなた嫁でしょ?」

嫁子「はあ、たしかに嫁ですが、トメさんの嫁ではありません」

トメ「いいから!言うとおりにしなさい」

なんとコトメは彼氏に年齢詐称してました。

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衝撃体験談

登場人物(年齢は当時)
俺男(25♂)会社員

A子(23♀)フリーター・・当時の俺の彼女
B子(22♀)会社員・・A子の友達

C子(19♀)大学2年・・C子が高校受験のときの俺の家庭教師先
D男(23?♂)フリーター?
E子(19♀)大学2年・・C子の友人

俺とA子は4年の付き合いで、一年前からA子が俺のアパートに転がり込む形で半同棲をしていた。
金遣いが荒い欠点があったが特に不満も無く、両方の両親への挨拶を済ませて将来は結婚をするつもりでいた。

 

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おもしろ体験談

遠距離恋愛を経て結婚。
それを機に仕事を辞め旦那のアパートに移り住んだ。
義実家から遠いこともあり直接凸はされないもののトメから電話が毎日毎日何回もくる。
内容は小梅攻撃。
石女はいらない。
若いんだから朝から晩まで働け。
越してきて荷解きや役所手続きなんかのことを済ませてパートではあるが働きだす。
働きだしたことを知ると

「家をないがしろにして働きに出るとは何事!フンガフンガ!」
「働きだしたら子作りができなくなるだろ、小梅小梅フンガフンガ!」

のトメ。

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2015年01月24日
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衝撃体験談

友達A子に

「いま彼氏いないんだよね?彼女欲しいっていう子がいるからちょっと会ってみない?」

と言われ
A子とA子彼と一緒に4人で居酒屋で会って知り合ったB男。
(全員が当時大学生です)

優しそうだし明るいし、話も合うので第一印象は良く
その場でメアド交換した。
でも何度か会ってみたら、だめだ、この人とは考え方が合わない…と思うことだらけだった。
簡単に書くと

・男がチマチマ金をためるのはカッコ悪い、みたいな価値観があるらしくすぐ使ってしまう
 「足りなくなったらどうするの」と聞くと「実家に電話して振り込んでもらう」と。
 実家が裕福でわがままが許されてるのか?と思いきや
 妹さんを進学させるお金がなく、妹さんは就職して家にお金を入れていると言う ←この時点で引いた

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衝撃体験談

うちは農家。
長男の俺も、弟も妹も別の職業に就いたんで父の代で廃業することに決まっている。
母は姑、小姑にいびられて苦労した人。
親父は空気。
ガキの頃からそんな両親を見てきて親父のようにはなるまいと思ってきたし
母も

「あんたはお父さんみたいにはならないで」

とよく言っていた。

月日は経ち、ある年のGW、嫁さん候補を連れて俺は実家に帰った。
その場ではなごやかに紹介も済んでわきあいあいと飲んで食って楽しんだんだが
二ヶ月もしないうち、彼女に別れ話をされた。

え?なんでなんで?と理由を言い渋る彼女に食い下がると

「あなたのお母さんが…」

と言われた。

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衝撃体験談

ある人が同じ村の90近い年寄りを跳ねてしまった
すぐに警察や救急車に連絡したが、結局お亡くなりになった
その後、なんとお詫びしたらいいのかと家族で頭を抱えていたっところに、亡くなったお年寄りの家族が菓子折りを持って訪ねてきた
(((( ゚Д゚;))))となる加害者家族
話を聞くとその年寄り、ボケてしまっていて徘徊がひどかったんだそうだ
跳ねられた時も家族が気が付かないうちに勝手に出ていっていたらしい(裸足だった)
正直家族は介護に疲れはてていたので、ばあちゃんを持て余していた
即死だったので苦しみもせず逝ったはずだから気にしないで欲しい
むしろばあちゃんが徘徊したのを気付かなくてこんなことになって申し訳ない と言ってきたそうだ

 

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2015年01月23日
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衝撃体験談

私たちは小梨夫婦。
いろいろ努力したけどダメだった。
子供がいなくても幸せに生きることはできるだろうと、2人で話し合って治療を打ち切った。
そのことを知ったコトメが、

「子供を諦めるのは自由だけど だからといって、将来うちの子を頼ってこないでね」

と言ってきた。
そんなつもりはないと言っても

「老後の面倒を姪に見させるようなことはしないで!」とか
「うちの子に、経済的な援助をする義務はないんだからね!」とか。

まぁ、我が子の心配をするのは無理ないし、
お金のかかる治療をさんざんしてきた私たちが、経済的に行き詰っていると勝手に思い込んでいる節があるので、心配してそんなことを言ってきたんだろうけどあまりにも一方的に言ってくるのでムカついた。

しかも、顔を合わせるたびに

「一度はっきり言っておこうと思うんだけど」

と前置きされて同じ話を繰り返される。

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衝撃体験談

正月で親戚が集まった我が家
祖母(父の実母)・父・母
おじ(父の弟・かなり年下)・おば・おいっこ(小6)
そして私(学生・実家から一時間ほどの所で一人暮らし)

今年のクリスマスにPSPを貰ったらしいおいっこが私のPSPを見て
このゲームがやりたい!と
でもソフトじゃなくてダウンロードしてメモリーカードに保存してるやつだから貸してあげれない
ということを言ったらおじが教えてくれと言ったので、PSストアを見せて教えた
まずコンビニでネットマネーを買わなきゃいけないので
おいっこはお年玉の中から出す、と約束して、私・おじ・おいっこと三人でコンビニへ
おいっこは三千円、私は自分用一万円とおいっこへのプレゼントに三千円を買った

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おもしろ体験談

彼氏が味にうるさい人というか、

「味の素はダメ、ほんだしもダメ。食べると舌がしびれる」
「子供の頃から化学調味料に慣れ親しんでこなかったから食べると違和感がある」

と飲み会でも料理にダメ出ししまくり、

「中華料理は化学調味料の多様でチャイナ・シンドロームという言葉まで云々〜」

と蘊蓄語りする自称食通の人だった。

まあちょっと空気読めないとこあるなとは思ったけど
うちも味の素には縁のない食卓で育ったし
私は舌はしびれたりしないけど、体質によってはそうなのかもね〜と思ってた。
まあ私が韓国海苔より食べなれた日本海苔が好きだって思う感覚なんだろうなと。
食のこと以外では蘊蓄語りしたりしない、普通に優しい人だったし
告白されて付き合いはじめた。

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2015年01月22日
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衝撃体験談

父親の死亡確定から毎日が修羅場だった

震災で父親が出張先で津波に飲まれて行方不明になった。
この時は喪失感でいっぱいだった
だけど3ヶ月経って希望も失せ始めた頃、父親のパソコンから信じられない事実が発覚した
父親が外に愛人作ってた。
しかも2家族3人の子供が居た
Blogにうちの愛犬1匹と愛人家庭の犬、そして愛人家庭の子供たちの写真が映ってた。
見つけた母絶句

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カテゴリー:

衝撃体験談

昔の話なんだけど、妊娠して悪阻が酷くて寝室で休んでたら、トメに寝室の鍵をかけられて、バルサン(だっけ?煙の出る殺虫剤)を焚かれた。
鍵は取手?の部分が外されてて、内側から開けることが出来なかった。
寝る前に枕元にあった筈の携帯も見当たらなかった。
偶然、先日まで弟に貸してたウ○ルコムを返して貰ったのを思いだし兄と弟に電話した。

兄と弟が駆け付けた時、玄関の鍵は開いてたらしく、兄が寝室のドアを蹴破って助けてくれた。
助けて貰った時に意識はあったんだけど、病院に着いたらら何故か失神してしまった。
私の意識が無い間に、赤ちゃんは空にいってしまって、余りにも実感が無くてただ呆然とした。
兄が旦那に連絡してくれて、旦那も慌てて駆け付けてくれた。
旦那も泣いたりして、トメとは絶縁別居しようと言ってくれたと思う。
でも、私は同居を続けると言って、バルサンも自分で焚いて寝てしまったと自分で言ったらしい。

きっと、この時から私は鬼になったんだと思う。

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衝撃体験談

私子:23歳 
彼男:23歳

出会ったその日に一目惚れして付き合うことに。
数ヶ月後にはお互い結婚の約束をして
両親に報告、母同士は顔合わせを済ませ、結婚まで私子が彼男を追う形で同棲を始めた。
ただ、彼男父が厳しい人らしく彼男も彼男母も頭が上がらない様子。
一事が万事、彼男父に内緒と言われる。
なので、全て彼男父は蚊帳の外だと思ってください。

同棲中は生活費・家賃ともに私子持ち。
彼男は華やかな立場にあり、わりとちやほやされて育ったようで
他人に何か買ってもらったりなどは当たり前と思ってた節がありました。
それは後から気付いたのですが、当時私子に仕事もあったのでそれは別に良かった。

ある夜、彼男と部屋でくつろいでいると
彼男の先輩が凸、慌てる彼男は

「俺は居ないと言ってくれ」

と。

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2015年01月21日
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ほのぼの体験談

社会人になって「一年目には見えない」と評価を得た老け顔の私。
母も老け顔で悩んでいたらしい。
ある日父に、

「あなた、初めて私に会ったとき、若いと思った?老けてると思った?」

と聞いていた。
で、父、

「綺麗な人だなーと思ったよ」

ママン「じゃなくて、見た目の年齢のことよ」

チチン「綺麗なひとだなーと思ったよ」

ママン「・・・もー、答えになってないじゃない」

いつまでたっても恋人のような二人。
ときどき一緒にお風呂に入ってる。
ほんとうらやましいし、こんな人に出会えるのかと不安にもなる。


 

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ほのぼの体験談

昨日帰省中に乗った地元ローカル線で2歳くらいの男の子とほんわかした雰囲気のお母さんと乗り合わせた

しばらくしてカバンの中を母親が漁りだし何かを探している模様
乗ってる人も少ないので車内のみんなが親子に注目していた

(;´ω`)「んっ…鍵が無い」

( ´・ω・)「たいへん!」

(;´ω`)「でも電車に乗った後にカバンの中見たら入ってたんだよ」

( ´・ω・)「…なぞでしゅね」

(;´ω`)「〇〇さん、何と冷静な…」

結局〇〇さんの手に握り締められた鍵を見つけて教えてあげたら恥ずかしそうにペコペコされた
このぐらいの歳の子のたどたどしい喋りにも和んだけど子供を"さん"付けで呼ぶ母親にも和んだ

 

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衝撃体験談

5年ほど前に海外旅行に行った。
関西住みで出発は成田だったため、一旦、新幹線で成田→目的地
帰りは節約のためとついた時間が遅かったので、大阪まで夜行バスで戻ってきた。

バスが思ったより早い時間についてしまったため、辺りは真っ暗。
ただ、よく知った場所なの駅まで重い荷物を両手にたっぷり抱えて歩いていた。

どでかいスーツケース1個
トートバック、ボストンバック、土産入れた紙袋二つ。

こんな感じで重たいし、両手はふさがっていた。

駅までの道は暗くて人は全く通らず。
薄暗い階段をスーツケースを持ち上げて歩いてたら
下からニヤニヤしながらおっさんが上がってきた。

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2015年01月20日
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おもしろ体験談

以前浄水機の販売グループに誘われた時の話しですが、銅と鉄の電極を持つ機械をメンバーの一人が水道水に浸し緑色の浮遊物を生じさせ

「これは水の中の藻や汚れです」

とのたまう。
そして浄水機を通した水にも機械を浸し

「ほら、こっちは何も出ないでしょう?」

と再度のたまった後、いかに水道水が危険かの御高説を頂戴しかけそうになったので漏れは一旦話しを止めさせ

「塩ある?」

と要求した。
メンバーの一人が台所から塩を持って来たのでその「綺麗な水」と言うものに塩をひとつまみ入れ再度機械をかけさせたがあっという間に水は真っ黒になり機械のヒューズは飛んだ。
そこで漏れは一言

「水道水から出てきた汚れは溶解した電極であり、藻などではない。
 逆浸透膜で電解質を取れば水は絶縁体なので通電しなくなるのは当たり前。
 塩を入れた実験で分かったろう?
 詐欺まがいの事やってるといつかつかまるぞ」

と警告。
何が起きたのか理解出来てなそうなメンバー達に見送られながらその場を後にしました。


 

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おもしろ体験談

プチ吃音症ってだけで、クラス担任から目をつけられていたのが居た。
でも成績は上の下くらい
決して頭が悪いわけではない。
ただ性格が大人しいからヒステリーババァにロックオンされたんだろう
他の奴がしたら笑って済ますようなレベルの事も、Aがすると親の仇のように怒鳴りつけていた。
Aには何をしても、大丈夫だと思ったんだろうな。
ストレスの発散場所として
確かにAには何の力もなかった。
ただし・・・ソイツの親戚に県の教育長が居ただけw

お盆に親戚一同で集まった。

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おもしろ体験談

中学にあがる前の春休みに、

「お前は私の子どもじゃない」

と父に言われた。
家族全員(父方祖母、両親、私、弟)そろった食卓で。
それまで、特にそんなの思わなかったし、両親が不仲だとも感じなかったので、びっくりした。
最初冗談だと思ったぐらい。
しかし父は血液型を持ち出して、絶対私の血液型は生まれないんだ、
と説明までした。(父・AB型、母・O型、私、O型)

父は生まれて血液型を知った瞬間に、母の裏切りを知ったけど、そんな母と結婚したのは自分だから、自分の家族として育てようと思った。
お前の父親は俺だと思ってもらっていい…みたいな話だった。
何かメンデルの法則習ってショック受ける前に、伝えたかったみたい。

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2015年01月19日
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おもしろ体験談

地球上で一番の不要物と言えるだろうゴミトメ。
嫌味ばかり飽きもせずにネチネチネチネチ。
その上「嫁子の稼いだ金でアテクシに贅沢させるのが嫁の務め!」だとか何とか。
カバン買え!服買え!温泉旅行!海外旅行!と遠慮なしに小さな物から大きな物まで要求してくる。
えぇ、耐えました。
3年間。

夫にも言わずただアポナシ凸にも耐え、嫌味電話にも耐え「もう限界だ…」と思い始めた頃、この素晴らしいサイト発見。

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衝撃体験談

おもな登場人物は全員、小中学生のころからの幼馴染です。

地元の大学に進んだやつが多いせいもあって
なんとなくガキのころのままつるみ続けていた仲間で、まあ二カ月に一回くらいは定期的に飲み会してた。

あるときA男が

「次の飲み会に彼女も連れていっていい?」

とメールしてきた。

A男に彼女ができたと聞くのは初だったし
他にもたまに彼女連れで参加するやつはいたから
もちろんみんなこころよくOKした。

当日になってみんなで

「A男の彼女ってどんな子かなー」
「あいつはおとなしそうな顔して意外と女の好みにうるせーからなー」

なんて話しているとA男がやってきた。

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衝撃体験談

夫と二人で、そば屋に入って座敷席に通された。
隣の親子連れが席を立つ際に

「これ履きなさい」

と聞こえて何気なく見ると
小学生男児(多分)が一生懸命履こうとしている靴は私の物だった。

「ちょっ、それ私の靴です!」

と言うと
相手の母親が

「は?これはうちの息子の靴ですが?何を言っているんですか?」

と言い返してきた。

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2015年01月18日
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衝撃体験談

本気のDQN行為と、爬虫類のお話注意です。
後、グロ表現もあってしまうので注意です。

私と夫は、爬虫類が大好きで出会いました。

「普通、女性っていったらヒクのに君と来たらwww俺と一緒に爬虫類のお城を作ろう!」

っていうプロポーズを受けて、結婚。
ただ、トメとコトメ(義妹)は爬虫類大嫌い。
まあ、でも気持ちはわかります。
なので、夫は必死に働いて、一軒家を買ってくれました。

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衝撃体験談

私が原因の、知人B男氏の修羅場。

私 現在×イチ
A男 元夫
義妹子 A男の妹
B男 義妹子の意中の人

結婚前、デートにも結婚式場の申し込みにも着いてきた超ブラコンの義妹子。
最初は仲がいいな程度だったけど、結婚後の新婚家庭にも押し掛けてきて実兄にべったりで気持ち悪かった。
一応来る時は手土産持参で来るんだけど、ケーキ二つとか。

「お兄ちゃんチョコケーキ食べる?私のチーズケーキも一口あ〜ん」

みたいにベタベタ。
そして私のケーキは無い。

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衝撃体験談

入社間もない頃の話
会社で、あれ?節々が痛い?と思ったとたん悪寒
夏なのに全身ちょー激しい貧乏ゆすり、お前それわざとだろってくらい体が動く
その日は金曜日だった、丁度4連休だったので余裕でなおると思いながら早退
帰宅後、悪寒は消え失せ熱42度、薬、寝る、起きたのは夜の8時
薬、寝る、起きたのは夜の10時
薬、寝る、起きたのは朝の6時
時間経過はこんな感じだった
喉も乾かないしトイレも行きたくないし、とにかく寝ていたかった
人の気配で起きたら母がすごい形相でわめいてる

金曜昼に早退して、母が来たのが水曜の昼すぎ
自分のなかでは一晩寝てただけのつもりが5日経過
マンションのチェーン切られての救急車搬送

退院後、自殺の噂がたってた

 

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2015年01月17日
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ロゴス(LOGOS) 風抜コンビQセットタープ 220-N 71661006楽天とかでも1万後半の金額なのでかなりの特価です!
ロゴス(LOGOS)


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衝撃体験談

私は小学校の頃からずっとデブで、恥ずかしい話しですが大学卒業しても男性とお付き合いをした事のない喪でした。
でも就職先でとても好きな男性が出来て、ダイエットをして一年で20埖僚鼎鰺遒箸靴胴霰鬚鬚靴泙靴董△修凌佑箸付き合いをするようになりました。
そして数年お付き合いをして、私の誕生日にプロポーズをされて、誕生石の付いた指輪を貰いました。
来年結婚します。

高校時代の友人A子が職場の近くに来る用があるというので、私もちょうど半休が貰える予定だったので、ファミレスで会う約束をしました。
A子には2歳の子供がいて、A子の子も連れてくるとの事でした。

約束通りに当日、A子とAの子とファミレスで食事をしました。
お互いに近況報告をしたりAの子ちゃんとお話ししたりしていましたが、合間にA子が嫌味を挟んできたりして、ちょっとやだなと思いました。

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衝撃体験談

家の近所に、Aさん一家がいらっしゃいまして。
A夫さんは、震災後に叩かれてしまった、某電気会社の正社員さん。
なんだけど、ニュースで言うのと違う感じで、彼は高卒、震災後一番はじめに給料削られ組、ボーナス?なにそれ?美味しいの?って言う感じの、人です。
3月11日は、いち早く飛び出して、送電線を見に行ったくらいの方で、地域では、一家に対しては感謝をしてるくらいです。
正直、あの会社は上の人たちがオイシイ思いをして、下っ端のAさんは正社員というだけで、矢面に立たされて、何も知らない地域外の人に文句を言われてる日々が続きました。
町内会長がめちゃくちゃ熱いおっちゃんで、

「A一家は、ここが停電になったときにいち早く駆けつけて、我々に対処法を教えてくれた!
 送電線も見に行ったくらいだ!だから、我々で守るんだ!」

と、宣言するくらいAさん一家には感謝してます。

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衝撃体験談

俺が浮気相手って話です。

登場人物(当時)
俺男…21歳大学生
A子…24歳、社会人
B男…?歳、社会人

就活が不況の波にも関わらず順調に進み、めちゃくちゃ早い段階(3回生の冬ぐらい) で本命の会社に合格。
単位も足りて、ゼミ以外は大学に行くこともなく、友達はみんな就活なので暇になるという生活に。
そして始めたアパレル関係のバイトで知り合ったのがA子でした。
A子は2年目の社員で、店の服を綺麗に着こなしていて笑顔も可愛くて、すぐに気になってしまいました。
元々暇人だったのでバイトのシフトも大量に入った俺は、(毎日オープン〜ラストw人権なんてなしw)必然的にA子との時間も増え、仕事中や休憩中もよく話したりするように。
そしてますますA子が気になっていったんだけど、名古屋に遠距離恋愛中の彼氏が居ることが判明。
若干ショックだったけど、可愛い子だったし、彼氏居ない方がおかしいって思ったし、付き合えるとも思って無かったから『残念だな〜w』て位だった。
ある日バイト終わって家でゴロゴロしていたらA子から電話が。
でると泣いていた。

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2015年01月16日
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感動体験談

三年前に親父が死んだんだけど、ほとんど遺産を整理し終えた後に親父が大事にしていた金庫があったんだよ、うちは三人兄弟なんだけどおふくろも死んじゃってて誰もその金庫の中身を知らなくてさ
とりあえず兄弟家族みんな呼んで、その金庫をあけることにしたんだけどこれがまた頑丈でなかなか開かないんだよ。仕方ないから鍵屋を呼んで開けてもらうことにしたんだけど、なかなか開かなくてさ
なんとなく俺たちは子供の頃の話を始めたんだよ、親父は昔からすごい厳格で子供の前で笑ったことも一度もなくて旅行なんてほんとにいかなかった
子育てもお袋に任せっきりで餓鬼の頃はマジで親父に殺意を覚えたよ

んで、一番下の弟が、そういうわけだからしこたま溜め込んでるんじゃねえか?
みたいなことを言い出して、その後に真中の弟も親父が夜中に金庫の前でニヤニヤしながらガサガサやってんのを見た とかいったから俺もかなり金庫の中身に期待を抱いちゃったんだ
んで、そのときに鍵屋がちょうど

「カギ、開きましたよ」

といったからワクワクしながら金庫の前に行き、長男の俺が金庫のドアを開けたんだ

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衝撃体験談

連絡なしに休んだA係長の携帯に電話してみた。

「母が亡くなった。立て込んでいて連絡できなかった。慶弔休暇を欲しい
 通夜・葬儀については後で連絡する」

そのままいくら待っても連絡が来ない。
携帯にもつながらない。

会社も弔電やご香典やいろいろあるので困ってしまい、とりあえず香典を用意して俺が自宅に様子伺い兼ねて行ってみることになった。

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おもしろ体験談

あれやれ、これやれとうるさいトメコトメ。
ご飯作れ、部屋片づけろ、車出せ、チケット(ホテル)取れ、などなど。
それら全てに

「お断りしますっ!」

と言ってたら、最低な嫁をもらった、離婚しろ、◯◯と再婚しろ、(嫁を)××に売れ、と返された。
ウトは「トメコトメの言う通り」だし、旦那が毎回〆ても変わらないのでDQ返しをして静かになってもらう事に。。

年末、真っ白な年賀状70枚と去年の年賀状を

「この人達に出しといて」

と渡された。

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2015年01月15日
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萌えた体験談

駅前で友人を待ってたら、一緒に改札を出て来たらしい高校生男女が隣に来た。

男「付き合ってくれてありがとう」

女「ううん、今まで行く機会なかったから新鮮だったよ」

男「そっか、よかった。じゃあ、また明日」

女「うん…あのね?」

もじもじしながら、男の子に近づいて、

女「デートみたいで楽しかった」

男「えっ」

女「バイバイ!また明日ね!」

照れ隠しのように小走りで離れる

男「俺も楽しかった!」

女の子が立ち止まって笑顔で手振って走っていった。
男の子は女の子が見えなくなるまで、耳まで真っ赤にして立ってた。
可愛すぎるだろ、ちくしょーめ!あり得ないくらい動揺したわ。
そうか、ではチッスだ!とならない純情さに幸あれ。

 

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